Furuno Electric Co., Ltd. · TSE:6814
Furuno Electric — FY2026 Earnings Presentation
30 slides from Furuno Electric's earnings presentation, Apr 9, 2026
Slide 1: 2026年2月期 通期 決算説明資料
2026年2月期 通期 決算説明資料 2026年4月9日 注意事項: 本資料に記載されている内容は、公表時点で入手可能な情報に基づく当社の経営陣による将来の予 測であり、潜在的なリスクや不確定要素を含んだものです。そのためさまざまな要素により、記載 された見通しと異なる結果となり得ることをご承知おきください。 なお、当資料の数値表記は、連結貸借対照表、連結損益計算書、連結株主資本等変動計算書及び連 結注記表に記載の金額は、表示単位未満を切り捨てて表示し、比率その他の数値は、四捨五入によ り表示しております。 FURUNO ELECTRIC CO., LTD. All Rights Reserv
Slide 2: 2026年2月期 通期 決算のポイント
2026年2月期 通期 決算のポイント ◆ 2026年2月期 実績:増収・増益 ➢ 舶用事業、産業用事業ともに二桁増収を達成 ➢ 人財投資などの成長投資を推進しつつ、主に舶用事業の売上拡大で増益 ⚫ 商船向け市場での新造船向け販売が大きく増加、換装向け販売も拡大を維持 ⚫ 米州のプレジャーボート向け販売は年間通じて好調に推移 ⚫ 保守サービス売上は国内外ともに着実に拡大 ⚫ 防衛装備品事業は上期の遅れを挽回し、通期で売上が大きく増加 ◆ 2027年2月期 業績予想 ➢ 舶用事業は、世界的な新造船供給制約下においても堅調な需要を背景に、 前期水準の販売数量を安定的に確保する見通し ➢ 産業用事業
Slide 3: 業績ハイライト:連結損益計算書
業績ハイライト:連結損益計算書 過去最高の売上・利益を3期連続で更新。販管費増を上回る粗利額の増加により営業利益以下 の利益率は向上。当期純利益は上期における税負担減少の影響も加わり、通期初の10%超え。 2025年2月期 2026年2月期 (単位:百万円) 増減額 増減率 通期 通期 売上高 126,953 140,616 +13,663 +10.8% 売上総利益 52,969 58,338 +5,368 +10.1% (対売上高比率) (41.7%) (41.5%) 販売管理費 39,787 42,091 +2,303 +5.8% (対売上高比率) (31.3%) (29.9%) 営業利益
Slide 4: 業績ハイライト:売上高の増減分析
業績ハイライト:売上高の増減分析 アジアは中国の新造船建造数拡大に伴う販売増加が大きく寄与。米州はプレジャーボート向け 新製品の販売が年間通じて好調。保守サービスと産業用事業の防衛装備品も売上が拡大。 1,500 (単位:億円) 産業用事業 その他 +16.1 ▲0.2 1,400 米州 無線LAN・ +35.1 日本 為替影響 ハンディターミナル事業 +6.4 その他 保守 +13.2 ▲3.9 1,300 地域 サービス アジア ▲1.9 +14.3 欧州 +39.0 +18.6 1,200 製品・部品 +97.2 舶用事業 1,406 1,270 +124.7 1,100 1,000 2
Slide 5: 業績ハイライト:売上総利益の増減分析
業績ハイライト:売上総利益の増減分析 舶用事業は好調市況を見据えた在庫施策による未実現利益の影響はあったが、売上増と 製品構成の変化等で増益を確保。産業用事業は時刻同期製品・防衛装備品の売上増が寄与。 650 (単位:億円) 無線LAN・ ハンディ ターミナル事業 ▲1.8 600 製品構成の 未実現利益 ITS・GNSS ヘルスケア 防衛装備品 その他 550 変化等による の増加 部材価格 為替影響 売上増加 売上減少 売上増加 ▲1.4 収益良化 ▲13.3 の上昇等 +9.4 +3.5 ▲4.3 +4.9 +11.1 ▲9.3 産業用事業 売上増加 +4.0 500 +54.9 530
Slide 6: 業績ハイライト:営業利益の増減分析
業績ハイライト:営業利益の増減分析 将来成長に向け、人財やDX等への計画的投資を継続する中、販管費は増加したものの 主に舶用事業の売上拡大が収益を押し上げ、増益を確保 200 (単位:億円) 産業用事業 無線LAN・ その他 売上総利益 ハンディ 売上総利益 人件費 増加 ターミナル事業 減少 増加 +4.0 売上総利益 ▲1.4 経費等 150 ▲8.6 販管費 減少 増加 ▲1.8 ▲10.8 為替影響 ▲3.7 舶用事業 売上総利益 増加 100 +52.9 132 162 50 2025年2月期 営業利益 2026年2月期 通期 +30.6億円 通期 FURUNO ELECTRIC C
Slide 7: 業績ハイライト:舶用事業
業績ハイライト:舶用事業 舶用事業 連結売上高(累計・地域別) 舶用事業 (単位:億円) 売上高 1,211億円(前年同期比 +11.5%) 日本 米州 欧州 アジア その他 セグメント利益 167.6億円(+34.3億円) 1,200 ⚫ 商船向け市場は好調な需要環境が継続 73 ⚫ プレジャーボート向け市場全体は軟調に 76 推移する一方、戦略商品の販売が好調 69 354 ⚫ 保守サービス売上は国内・海外ともに増加 307 800 ◆日本:売上高 243億円(+6.5%) 242 ➢ 漁業向け機器の販売が減少 ➢ 商船向け機器の販売や保守サービスが増加 388 356 ◆米州:売上高 1
Slide 8: 業績ハイライト:産業用事業、無線LAN・ハンディターミナル事業
業績ハイライト:産業用事業、無線LAN・ハンディターミナル事業 産業用事業、無線LAN・ハンディターミナル事業 連結売上高(累計・事業別) 産業用事業 (単位:億円) 売上高 158億円(前年同期比 +11.3%) ■ 無線LAN・ハンディターミナル 240 ■ 防衛装備品 セグメント利益 7.8億円(+2.9億円) ■ ヘルスケア ■ ITS・GNSS ⚫ 時刻同期製品の海外向け販売が好調に推移 ⚫ 防衛装備品は売上増加に加え、採算改善により 増益にも寄与 180 33 37 ◆ITS・GNSS:売上高 88億円(+18.8%) 36 ➢ 時刻同期製品の販売が海外向けを中心に好調に推移 55
Slide 9: ※参考資料:連結貸借対照表
※参考資料:連結貸借対照表 2025年2月期 2026年2月期 (単位:百万円) 通期 通期 流動資産 91,605 102,496 (現金及び預金) (16,113) (24,283) (たな卸資産) (43,573) (45,056) 固定資産 31,913 38,868 (有形固定資産) (16,611) (17,957) (無形固定資産) (6,087) (6,644) (投資その他の資産) (9,125) (14,266) 資産合計 123,519 141,364 流動負債 35,690 34,320 固定負債 15,209 17,272 負債合計 50,899 51,592 株主資
Slide 10: ※参考資料:連結キャッシュ・フロー計算書
※参考資料:連結キャッシュ・フロー計算書 2025年2月期 2026年2月期 (単位:百万円) 通期 通期 営業活動による 10,820 21,373 キャッシュ・フロー(営業CF) 投資活動による ▲4,588 ▲3,278 キャッシュ・フロー(投資CF) フリー・キャッシュ・フロー(FCF) 6,231 18,094 財務活動による ▲2,696 ▲11,439 キャッシュ・フロー(財務CF) 現金及び現金同等物の期末残高 15,413 23,544 FURUNO ELECTRIC CO., LTD. All Rights Reserved. 10
Slide 11: 2027年2月期 業績予想
2027年2月期 業績予想 【注意】 本資料に記載の業績予想は、現時点で入手可能な情報および合理的な 前提に基づき作成していますが、中東情勢の緊迫化に伴う原油価格の変動、 原材料価格の上昇やサプライチェーン混乱等の不確実要因については、 その影響を合理的に算定することが困難なため織り込んでいません。 今後の動向を継続的に注視し、これらが業績に重要な影響を及ぼすと 判断した場合には、速やかに開示します。 FURUNO ELECTRIC CO., LTD. All Rights Reserved. 11
Slide 12: 2027年2月期 業績予想
2027年2月期 業績予想 舶用事業は、世界的な新造船供給制約下においても堅調な需要を背景に、前期水準の販売数量を安定的に 確保する見通し。産業用事業は防衛装備品を中心に増収を見込む。補助金収益の減少や一過性の 税効果解消に伴う実効税率の通常化により純利益率は低下するものの、ROEは10%以上を維持する計画。 2026年2月期 2027年2月期 (単位:百万円) 増減額 増減率 通期実績 通期予想 売上高 140,616 148,500 +7,883 +5.6% 営業利益 16,246 17,000 +753 +4.6% (対売上高比率) (11.6%) (11.4%) 経常利益 18,291
Slide 13: 2027年2月期 業績予想:売上高の増減分解
2027年2月期 業績予想:売上高の増減分解 舶用事業における堅調な需要を背景に販売が安定的に推移する中、 産業用事業では時刻同期製品および防衛装備品の販売拡大が寄与し、増収を見込む 1,500 (単位:億円) 無線LAN・ その他 ハンディ +3.9 防衛装備品 GNSS等 ターミナル事業 売上増加 売上増加 +1.8 +15.2 +3.5 産業用事業 1,400 +18.7 為替影響 売上増加 +47.2 +7.3 1,406 舶用事業 1,485 +54.5 1,300 2026年2月期 売上高 2027年2月期 売上高・実績 売上高・予想 +78.8億円 FURUNO ELECTRIC
Slide 14: 2027年2月期 業績予想:営業利益の増減分解
2027年2月期 業績予想:営業利益の増減分解 舶用事業および産業用事業の売上増加を背景に、売上総利益は着実な増加を見込む。 成長投資や人財強化に伴い販管費は増加するが、前期並みの営業利益率を維持する見通し。 200 (単位:億円) 防衛装備品 無線LAN・ その他 粗利増加 ハンディ 粗利増加 180 +0.1 GNSS等 +1.5 ターミナル 粗利増加 事業 +5.0 粗利増加 +1.2 産業用事業 粗利増加 販管費 160 の増加 +6.5 舶用事業 ▲24.1 粗利増加 162 +23.9 170 ⚫ 競争力強化に向けた人的資本への投資 140 ⚫ サービス体制の強化等 ⚫ DX等の成
Slide 15: 2027年2月期 業績予想:剰余金の配当
2027年2月期 業績予想:剰余金の配当 今期は当期純利益の減少を見込むが、一株当たりの配当金は160円を維持。 (単位:円) 第2四半期末 期末 年間 連結配当性向 2025年2月期・実績 35 75 110 30.3% 2026年2月期・実績 75 85 160 30.2% 2027年2月期・予想 80 80 160 38.9% (予想) (円) 175 一株当たり配当金と配当性向 160 160 中間 期末 150 125 110 80 85 100 75 60 75 (※) 40 40 50 25 20 25 40 75 80 20 25 10 30 15 10 15 35 6 20
Slide 16: 業績予想:舶用事業
業績予想:舶用事業 舶用事業 連結売上高(累計・地域別) 舶用事業 (単位:億円) 売上高 1,268億円 日本 米州 欧州 アジア その他 セグメント利益 172.0億円 ⚫ 特に欧州においては、円安の為替効果が収益に寄与 1,200 73 ⚫ 商船向け市場は堅調な需要環境が引き続き継続 73 ⚫ 保守サービスの売上は国内・海外ともに堅調に推移 76 370 354 800 307 ◆日本:売上高 245億円 ➢ 商船の新造船向け機器の販売が堅調 425 ◆米州:売上高 155億円 388 356 ➢ スポーツフィッシング向け製品を中心に、 プレジャーボート向け機器の販売が堅調 400 15
Slide 17: 業績予想:産業用事業、無線LAN・ハンディターミナル事業
業績予想:産業用事業、無線LAN・ハンディターミナル事業 産業用事業、無線LAN・ハンディターミナル事業 連結売上高(累計・事業別) 産業用事業 (単位:億円) 売上高 179億円 ■ 無線LAN・ハンディターミナル 250 ■ 防衛装備品 セグメント利益 11.0億円 ■ ヘルスケア ■ ITS・GNSS ⚫ 時刻同期製品と防衛装備品の販売が堅調 200 35 ◆ITS・GNSS:売上高 89億円 33 ➢ 時刻同期製品の海外向け販売が堅調 37 ◆ヘルスケア:売上高 20億円 150 70 ➢ 生化学分析装置の需要環境は前年同期並みで推移 55 45 ◆防衛装備品:売上高 70億円 100
Slide 18: 中期経営計画 2026–2028年度
中期経営計画 2026 – 2028年度 中期経営計画 上記リンクにクリックいただくと、次期中期経営計画の内容をご確認いただけます。 (Phase 2 中期経営計画の振り返り、2026 – 2028年度 中期経営計画の概要など) FURUNO ELECTRIC CO., LTD. All Rights Reserved. 18
Slide 19: トピックス
トピックス FURUNO ELECTRIC CO., LTD. All Rights Reserved. 19
Slide 20: 「健康経営銘柄2026」に選定
トピックス 「健康経営銘柄2026」に選定 8年連続で「健康経営優良法人(ホワイト500)」にも認定 当社は、従業員の健康増進を目指し、健康意識の向上と安心して働ける職場環境の整備 を強化するため、FURUNOグループ「健康宣言」を制定しています。 古野電気健康宣⾔ 私たちは、経営理念のもと従業員⼀人ひとりが心⾝共に健康で、明るく活き活きと働くことがで きるよう、従業員の健康意識向上と、安心して働きつづけることのできる職場環境の整備に向 けた取り組みを推進していきます。 ・「古野電気健康宣言」:https://www.furuno.co.jp/csr/sociality/health.html
Slide 21: 日本郵船のマリンDX船に避航操船支援システムを搭載
トピックス 日本郵船のマリンDX船に、当社の避航操船支援システムを搭載 【DX】 最先端のデジタル技術で安全運航と省力化を目指す 日本郵船株式会社が発注した自動車専用船に、公益財団法人日本財団が進める無人運航船プロジェクト 「 MEGURI2040」で当社が開発に参画した自律航行システム(当社名称「避航操船支援システム」)が先行搭載されまし た。 ①センサーデータ統合機能 航海用レーダーを始めとした各種センサーからの情報を統合し、 自船周囲のターゲット情報を正確に把握 ②リスク評価機能 統合されたターゲット情報をもとに衝突リスクを算出・表示 ③避航計画立案・実行機能 株式会社日本海洋科学の船舶
Slide 22: 令和7年度近畿地方発明表彰「特許庁長官賞」「実施功績賞」を受賞
トピックス 令和7年度近畿地方発明表彰において「特許庁長官賞」「実施功績賞」を受賞 魚群の詳細な規模把握を通じて、漁業の安全性向上に貢献 FURUNOは、2025年11月13日に公益社団法人発明協会が主催する令和7年度近畿地方発明表彰において、「水中 探知装置」に関する技術で、特許庁長官賞および実施功績賞を受賞しました。 受賞した水中探知装置について 今回受賞した水中探知装置は、3次元探知を行 う水中探知装置の表示方法に関して、探知され た魚群の任意の断面エコーデータを表示することが できます。 本発明によって、捕獲しようとする魚群の規模を正 しく把握できるため、例えば、魚量が多すぎて網を 巻
Slide 23: アジア水産音響学会でブルーカーボンに関する技術発表
トピックス 「2025年度 アジア水産音響学会」において、ブルーカーボンに関する技術発表を実施 魚群探知機を活用した藻場調査で、海洋環境保全に貢献 FURUNOは、2025年11月2日(日)~11月5日(水)に台湾で開催された「2025年度アジア水産音響学会 (Asian Fisheries Acoustic Society)」に、ゴールドスポンサーとして参加しました。本学会では、当社の魚群探知機を 活用した藻場調査など、ブルーカーボンに関する取り組みを発表しました。 取り組みの背景 ブルーカーボンとは、海洋や沿岸域の生態系(藻場、海草、マ ングローブなど)が大気中の二酸化炭素(CO₂)を吸収
Slide 24: 自律航行システム搭載旅客船、自動運転レベル4相当の商用運航開始
トピックス 当社開発の自律航行システム搭載の旅客船、 世界初の旅客船での自動運転レベル4相当の商用運航開始 【DX】 FURUNOは、公益財団法人日本財団が2020年2月より推進する無人運航船プロジェクト「MEGURI2040」に参画してい ます。この度、プロジェクト実証船である国際両備フェリー株式会社が所有する離島航路旅客船「おりんぴあどりーむせと」が、 国の行う船舶検査に2025年12月5日に合格し、⼀般旅客が乗船する定期船として自動運航機能(自動運転レベル4相 当)を活用した商用運航を世界で初めて開始することになりました。 当社の取り組み 当社は、MEGURI2040に第1ステージから参
Slide 25: ブラインドセーラーによる単独無寄港太平洋横断に技術協賛
トピックス 世界初となる「ブラインドセーラーによる単独無寄港太平洋横断」に技術協賛 当社グループの技術を活かし、安全安心な航海を支援 FURUNOは、アメリカ在住の全盲の日本人ヨットマン岩本光弘氏(ヒロ氏)が2027年春に挑戦する、ブラインドセーラーシ ングルハンド太平洋横断プロジェクト2027「HIRO’s CHOICE」に技術協賛します。本プロジェクトは、全盲のセーラーが 単独・無寄港で太平洋を横断する世界初の挑戦です。海を舞台に挑戦する人や組織を支えることは、長きにわたり海に育ま れた当社の使命であり、本協賛は困難を乗り越え未来を切り拓こうとうするヒロ氏の姿勢に強く共感して行うものです。
Slide 26: FURUNOグループの事業概要
FURUNOグループの事業概要 FURUNO ELECTRIC CO., LTD. All Rights Reserved. 26
Slide 27: FURUNOの概要
FURUNOの概要 FURUNOは1948年に世界で初めて魚群探知機の実用化に成功して以来、舶用電子機器分野において、 その独自の超音波技術と電子技術をもとに数々の世界初・日本初の商品を提供し続けてきました。 そして今日、世界100カ国以上に販売拠点を有し、世界規模の舶用電子機器総合メーカーとして確固たる 地位とブランドを築いてきました。 2026年2月28日現在 社名 古野電気株式会社 本社所在地 兵庫県西宮市 設立 1951年 (昭和26年) 舶用電子機器および産業用電子機器など 事業内容 の製造・販売 資本金 7,534 百万円 西宮本社 従業員(連結) 3,411 名 売上高(連結)
Slide 28: 社会・航海を支えるFURUNOの商品
社会・航海を支えるFURUNOの商品 安全安心・快適、 人と環境に優しい社会・航海の実現 GPS(GNSS) 気象観測 基準周波数発生器 システム 地盤変位観測 衛星通信装置 AIS(船舶自動 システム 識別装置) レーダー 無線LAN システム Wの 「 」 画像検索結果 I-FI VDR(航海 情報記録装置) GPS(GNSS)受信機 GPS プロッタ 超音波骨密度 測定装置 魚群探知機 海底地形 生化学自動 ・ソナー 探査装置 分析装置 ETC2.0/ETC車載器 FURUNO ELECTRIC CO., LTD. All Rights Reserved. 28
Slide 29: 市場別で見たFURUNOの商品情報:舶用事業
市場別で見たFURUNOの商品情報:舶用事業 商船 漁業 向け事業 向け事業 レーダー ソナー 魚群探知機 ECDIS (電子海図情報 衛星通信装置 潮流計 無線機器 表示システム) プレジャーボート ワークボート 向け事業 向け事業 マルチファンクション マルチファンクション レーダー レーダー ディスプレイ ディスプレイ GPSプロッタ魚探 オートパイロット オートパイロット GPSプロッタ魚探 FURUNO ELECTRIC CO., LTD. All Rights Reserved. 29
Slide 30: 市場別で見たFURUNOの商品情報:産業用事業
市場別で見たFURUNOの商品情報:産業用事業 ITS・GNSS ヘルスケア 事業 事業 ETC2.0 ETC車両 /ETC車載器 管理ソリューション 生化学自動分析装置・試薬 GPS(GNSS) チップ・モジュール 超音波骨密度測定装置 防衛装備品 無線LAN・ハンディ 事業 ターミナル事業 無線LAN アクセスポイント マルチビームソナー測深儀 無線ハンディ ターミナル GPS航法装置 マップジェネレータ 写真出典:厚木航空基地ホームページ https://www.mod.go.jp/msdf/atsugi/gallery/index_r2.html ユニット FURUNO ELECTRI