Furuno Electric Co., Ltd. · TSE:6814

Furuno Electric — Q2 FY2027 Earnings Presentation

28 slides from Furuno Electric's earnings presentation, Oct 9, 2026

  1. Slide 1: 2027年2月期 第2四半期 決算説明資料

    2027年2月期 第2四半期 決算説明資料 2026年10月9日 注意事項: 本資料に記載されている内容は、公表時点で入手可能な情報に基づく当社の経営陣による将来の予 測であり、潜在的なリスクや不確定要素を含んだものです。そのためさまざまな要素により、記載 された見通しと異なる結果となり得ることをご承知おきください。 なお、当資料の数値表記は、連結貸借対照表、連結損益計算書、連結株主資本等変動計算書及び連 結注記表に記載の金額は、表示単位未満を切り捨てて表示し、比率その他の数値は、四捨五入によ り表示しております。 FURUNO ELECTRIC CO., LTD. All Rights Re

  2. Slide 2: 2027年2月期 第2四半期 決算のポイント

    2027年2月期 第2四半期 決算のポイント ◆ 売上:増収 ➢ 舶用事業:為替影響に加え、中国市場を中心とした機器販売の拡大により増収 ➢ 産業用事業:ITS・GNSSおよび防衛装備品の売上拡大により増収 ➢ 無線LAN・ハンディターミナル事業:主に文教市場向けの案件増加により増収 ◆ 利益:増益 ➢ 全事業の増収と為替効果により、粗利が大幅に増加 ➢ 研究開発・人財への投資に伴い販管費は増加したものの、 粗利の増加がこれを上回り、営業利益は大幅に増加 ◆ 業績予想:上方修正 ➢ 堅調な市場環境を確実に捉え、舶用事業を中心に販売拡大を見込む ➢ 下期は部品価格の上昇による利益圧迫を織り込むも

  3. Slide 3: 業績ハイライト:連結損益計算書

    業績ハイライト:連結損益計算書 舶用事業の好調な需要環境に加え、産業用事業、無線LAN・ハンディターミナル事業も販売が拡大。 成長に向けた研究開発・人財投資に伴い販管費は増加したものの、粗利増により営業利益は大幅に増加。 2026年2月期 2027年2月期 (単位:百万円) 増減額 増減率 第2四半期 第2四半期 売上高 68,653 79,917 +11,264 +16.4% 売上総利益 29,534 35,942 +6,408 +21.7% (対売上高比率) (43.0%) (45.0%) 販売管理費 20,230 23,075 +2,844 +14.1% (対売上高比率) (29.5%)

  4. Slide 4: 業績ハイライト:売上高の増減分析

    業績ハイライト:売上高の増減分析 舶用事業は為替影響に加え、中国市場を中心とした機器販売の拡大により増収。 産業用事業では、ITS・GNSSおよび防衛装備品の売上拡大により増収。 850 (単位:億円) その他 舶用事業 産業用事業 ▲0.1 +78.1 +23.8 800 製品・部品 +26.7 保守 無線LAN・ その他 サービス 750 ハンディターミナル事業 地域 +10.4 アジア +10.8 +5.1 日本 米州 +20.1 欧州 +5.0 ▲3.7 +0.3 700 為替影響 +41.0 687 799 650 600 2026年2月期 売上高 2027年2月期 第2四半期 +1

  5. Slide 5: 業績ハイライト:売上総利益の増減分析

    業績ハイライト:売上総利益の増減分析 舶用事業は販売拡大と為替効果により増益。 産業用事業はITS・GNSSおよび防衛装備品の売上拡大により増益。 400 (単位:億円) その他 +0.3 350 ITS・GNSS ヘルスケア 防衛装備品 無線LAN・ 売上増加 売上減少 売上増加 ハンディ +2.6 ▲0.6 +5.2 ターミナル事業 +4.7 300 為替影響 +29.8 産業用事業 +7.1 売上増加等 +22.2 295 舶用事業 359 250 +52.0 200 2026年2月期 売上総利益 2027年2月期 第2四半期 +64.1億円 第2四半期 FURUNO ELECTRIC

  6. Slide 6: 業績ハイライト:営業利益の増減分析

    業績ハイライト:営業利益の増減分析 将来成長に向けた研究開発投資の強化に加え、海外における営業・サービス体制の強化や販促活動 の拡充により販管費は増加したものの、全事業の増収効果により営業利益は大幅に増加。 200 (単位:億円) 150 その他 無線LAN・ 産業用事業 売上総利益 人件費 ハンディ 売上総利益 増加 増加 経費等 ターミナル事業 増加 +0.3 ▲7.6 増加 売上総利益 販管費 100 +7.1 増加 ▲12.1 為替影響 +4.7 ▲8.8 舶用事業 売上総利益 増加 50 93 +52.0 129 0 2026年2月期 営業利益 2027年2月期 第2四半期 +35.

  7. Slide 7: 業績ハイライト:舶用事業

    業績ハイライト:舶用事業 舶用事業 連結売上高(累計・地域別) 舶用事業 (単位:億円) 売上高 678億円(前年同期比 +13.0%) 800 日本 米州 欧州 アジア その他 セグメント利益 122.1億円(+27.0億円) ⚫ 日中韓の新造船向け販売は好調な需要環境が継続 ⚫ 保守サービス売上は、国内・海外ともに増加 39 ⚫ 特に欧州においては、円安の為替効果が収益に寄与 600 34 200 ◆日本:売上高 134億円(+7.6%) 38 171 ➢ 商船向けの機器販売が高水準で推移 147 ➢ 保守サービス売上も増加 400 ◆米州:売上高 81億円(+2.0%) 224 ➢ プレ

  8. Slide 8: 業績ハイライト:産業用事業、無線LAN・ハンディターミナル事業

    業績ハイライト:産業用事業、無線LAN・ハンディターミナル事業 産業用事業、無線LAN・ハンディターミナル事業 連結売上高(累計・事業別) 産業用事業 (単位:億円) 売上高 93億円(前年同期比 +34.3%) ■ 無線LAN・ハンディターミナル 150 ■ 防衛装備品 セグメント利益 8.2億円(+6.4億円) ■ ヘルスケア ■ ITS・GNSS ⚫ ITS・GNSSおよび防衛装備品の販売が好調 ⚫ 特に防衛装備品の増収と採算改善が増益に寄与 ◆ITS・GNSS:売上高 52億円(+18.7%) 26 ➢ 時刻同期製品の海外向け販売が堅調に推移 100 ➢ ETC車載器等の販売も好調 ◆

  9. Slide 9: ※参考資料:連結貸借対照表

    ※参考資料:連結貸借対照表 2026年2月期 2027年2月期 (単位:百万円) 通期 第2四半期 流動資産 102,496 109,945 (現金及び預金) (24,283) (26,458) (たな卸資産) (45,056) (48,212) 固定資産 38,868 39,608 (有形固定資産) (17,957) (18,400) (無形固定資産) (6,644) (6,453) (投資その他の資産) (14,266) (14,754) 資産合計 141,364 149,553 流動負債 34,320 34,577 固定負債 17,272 16,428 負債合計 51,592 51,00

  10. Slide 10: 2027年2月期 連結業績予想:上方修正

    2027年2月期 連結業績予想:上方修正 堅調な市場環境を確実に捉え、舶用事業を中心に販売拡大を見込む。下期は部品価格の上昇を 見込むものの、販売拡大によりこれを吸収し、売上高・営業利益ともに過去最高の更新を見込む。 2026年2月期 2027年2月期 2027年2月期 (単位:百万円) 増減額 通期実績 前回の通期予想 今回の通期予想 売上高 140,616 148,500 158,000 +9,500 営業利益 16,246 17,000 21,000 +4,000 (対売上高比率) (11.6%) (11.4%) (13.3%) 経常利益 18,291 17,000 22,000 +5,

  11. Slide 11: 前回予想からの変更点:売上高

    前回予想からの変更点:売上高 舶用事業は堅調な需要環境の継続に加え、為替レートの見直しにより大幅な増収を見込む。 産業用事業・無線LAN事業は、上期実績が当初予想を上回ったことから通期予想を引き上げる一方、 下期は当初想定どおりの着地を見込む。 1,700 (単位:億円) 下期:予想の見直しによる差額 +55.8 上期:当初予想と実績の差額 産業用事業 その他 +39.2 ▲1.2 +0.7 1,600 その他 産業用事業 ▲2.5 +8.6 無線LAN・ハンディ 想定為替 ターミナル事業 レートの見直し +0.5 1,500 +10.2 舶用事業 無線LAN・ハンディ +45.7 ターミナル

  12. Slide 12: 前回予想からの変更点:営業利益

    前回予想からの変更点:営業利益 下期は部品価格の上昇や販管費の増加による利益圧迫を織り込むものの、舶用事業を 中心とした販売拡大と為替影響による増益効果がこれを上回り、営業利益210億円を見込む。 250 (単位:億円) 産業用事業 販管費の ▲1.7 増加等 上期:当初予想と実績の差額 ▲4.1 +28.7 産業用事業 +3.5 200 想定為替 無線LAN・ハンディ レートの見直し ターミナル事業 +6.0 ▲3.1 舶用事業 販管費の +14.3 無線LAN・ 減少等 ハンディターミナル +3.6 事業 下期:予想の見直しによる差額 +3.1 +11.3 舶用事業 +18.5 150 1

  13. Slide 13: ※参考資料:財務状況の推移

    ※参考資料:財務状況の推移 単位:百万円 *の場合は円 17/2月期 18/2月期 19/2月期 20/2月期 21/2月期 22/2月期 23/2月期 24/2月期 25/2月期 26/2月期 売上高 78,674 79,050 82,108 83,066 82,255 84,783 91,325 114,850 126,953 140,616 営業利益 1,534 1,992 4,771 2,411 3,740 2,532 1,523 6,521 13,181 16,246 営業利益率 1.9% 2.5% 5.8% 2.9% 4.5% 3.0% 1.7% 5.7% 10.4% 11.6%

  14. Slide 14: ※参考資料:財務状況の推移

    ※参考資料:財務状況の推移 (百万円) 売上高 営業利益率 ROE ROIC 160,000 16% 25% 20% 120,000 12% 15% 80,000 8% 10% 40,000 4% 5% 0 0% 0% 16年度 17年度 18年度 19年度 20年度 21年度 22年度 23年度 24年度 25年度 16年度 17年度 18年度 19年度 20年度 21年度 22年度 23年度 24年度 25年度 自己資本比率 EPS 1株当たり配当 (円) 70% 600 60% 500 50% 400 40% 300 30% 200 20% 10% 100 0% 0 16年度 17年度

  15. Slide 15: トピックス

    トピックス FURUNO ELECTRIC CO., LTD. All Rights Reserved. 15

  16. Slide 16: 「健康経営銘柄2026」に選定

    トピックス 「健康経営銘柄2026」に選定 8年連続で「健康経営優良法人(ホワイト500)」にも認定 当社は、従業員の健康増進を目指し、健康意識の向上と安心して働ける職場環境の整備 を強化するため、FURUNOグループ「健康宣言」を制定しています。 古野電気健康宣⾔ 私たちは、経営理念のもと従業員⼀人ひとりが心⾝共に健康で、明るく活き活きと働くことがで きるよう、従業員の健康意識向上と、安心して働きつづけることのできる職場環境の整備に向 けた取り組みを推進していきます。 ・「古野電気健康宣言」:https://www.furuno.co.jp/csr/sociality/health.html

  17. Slide 17: アイコム株式会社との無線機・レーダー分野における協業開始に関する覚書締結について

    トピックス アイコム株式会社との無線機・レーダー分野における 協業開始に関する覚書締結について FURUNOと、アイコム株式会社は、無線機およびレーダー分野における協業開始に関する覚書を、2026年5月13日 に締結しました。本覚書は、両社がそれぞれ培ってきた技術や知見を活かし、無線機・レーダー分野における製品開発や事業 活動に関する協業の可能性について協議を進めることを目的としたものです。 協業の主な内容 本協業においては、以下の取り組みを中心に検討を進めていきます。 ⚫ 無線機およびレーダー分野における製品開発に関する協業 ⚫ 関連部材・コンポーネントの共同購買を含むコスト低減施策 ⚫ 両

  18. Slide 18: 「ブルーカーボン創出」に向けた連携を開始

    トピックス 旭タンカー株式会社および山口県漁協と、 「ブルーカーボン創出」に向けた連携を開始 超音波技術を活用し、海洋環境の可視化を推進 FURUNOは、旭タンカー株式会社および山口県漁業協同組合と、持続可能な里海づくりの推進を目的とした連携を開始 しました。本連携は、海運会社が漁業者に魚群探知機を提供し、漁業活動と両立した形で海洋環境モニタリングを行うという これまでに例のない環境保全モデルを特徴としています。 概要 本連携に基づき、旭タンカーは藻場保全を目的に当社から魚探を購 入し、藻場モニタリング用として漁業者へ提供します。山口県漁業協 同組合(吉佐統括支店)は通常の漁業活動に加え、藻場

  19. Slide 19: MEGURI2040 第2ステージ成果を発表

    トピックス MEGURI2040 第2ステージ成果を発表 実証船4隻が 国土交通省の自動運航船認証を取得 【DX】 商用運航下で自動運転レベル4を実現、自動運航船の社会実装が新たな段階へ FURUNOは、公益財団法人日本財団が推進する無人運航船プロジェクト「MEGURI2040」に参画しており、2026年3月 27日、同プロジェクト第2ステージにおいて4隻の実証船すべてが国土交通省の船舶検査に自動運航船として合格し、自動 運航船として商業運航を開始したことを発表しました。 本プロジェクトの趣旨および社会的意義に賛同した国内企業53社が、DFFAS+(Designing the Future o

  20. Slide 20: 海事特化オープンソース大規模言語モデル「Llamarine」

    トピックス 「日本船舶海洋工学会 秋季講演会」において、海事産業に特化した オープンソース大規模⾔語モデル「Llamarine」に関する研究結果を発表 【DX】 海事産業のDXを支える新たなAI基盤を公開 FURUNOは、昨年11月に兵庫県で開催された「令和7年 日本船舶海洋工学会 秋季講演会」において、Aitomatic, Inc.と共同開発した海事産業特化オープンソース大規模⾔語モデル「Llamarine」に関する研究結果を発表しました。 研究の概要 本研究では、その中核となる「海事産業に特化した大規模言語 モデル」の開発に注力し、以下の目標を掲げました。 ⚫ 海事専門書籍・論文・規制文書

  21. Slide 21: 時刻同期用GNSS受信機「RCB-100」発売

    トピックス 業界準拠の時刻同期用GNSS受信機 「型式:RCB-100」 発売 基地局品質のGNSS時刻同期をもっと手軽に 2026年11月より、新製品である業界準拠のRCBフォームファクタを採用した時刻同期用GNSS受信機 「型式:RCB-100」の発売を予定しています。 背景 社会インフラ分野では、高精度かつ妨害に強い時刻同期機能が求められる⼀方、 GNSS受信機の組み込みに伴う開発・設計負荷が課題となっていました。 当社はこの課題を解決し、より多くの装置メーカーが高精度な時刻同期機能を容 易に導入できるよう、本製品を開発しました。 主な特長 〇基地局品質のGNSS同期をそのまま提供 基地

  22. Slide 22: Xona社「Pulsar」のLEO PNT実信号を受信

    トピックス 国内初※1 Xona社「Pulsar」のLEO PNT実信号を受信 GNSSスプーフィング試験環境下でも受信を確認 FURUNOは、米国の宇宙分野のスタートアップであるXona Space Systems, Inc.(以下「Xona社」)が展開する次世 代低軌道(LEO)衛星測位サービス「Pulsar」の衛星から送信された信号を、2026年6月に西宮市で受信を確認しました 。Pulsar衛星から送信された実信号の受信を確認した事例として、日本国内では初となります。※1 ※1 国内初:当社調べ。公開情報にもとづく当社独自の確認によります。 本成果の意義 GNSSが妨害や障害、なりすま

  23. Slide 23: 海を未来にプロジェクト

    トピックス 海を未来にプロジェクト 長きにわたって海に育てられてきた企業として、新たに「海を未来にプロジェクト」を立ち上げ、 啓発・技術の両面から「海を好きになってもらう活動」「海を守ろうとする活動」を推進しています。 海洋都市横浜うみ博2026 おさかなスクール2026夏 2026年8月8日(土)に横浜 『好きを⼀緒に深めて仲間をつくり、伝える 市で開催された海洋都市横浜 力を育てる』 をテーマに、2026年7月22 うみ協議会主催の「海洋都市 日(水)から9月6日(日)までの講座を 横浜うみ博2026」に、 海への 通して、世界に⼀つだけのおさかなクイズ図 貢献活動「海を未来にプロジェク

  24. Slide 24: FURUNOグループの事業概要

    FURUNOグループの事業概要 FURUNO ELECTRIC CO., LTD. All Rights Reserved. 24

  25. Slide 25: FURUNOの概要

    FURUNOの概要 FURUNOは1948年に世界で初めて魚群探知機の実用化に成功して以来、舶用電子機器分野において、 その独自の超音波技術と電子技術をもとに数々の世界初・日本初の商品を提供し続けてきました。 そして今日、世界100カ国以上に販売拠点を有し、世界規模の舶用電子機器総合メーカーとして確固たる 地位とブランドを築いてきました。 2026年2月28日現在 社名 古野電気株式会社 本社所在地 兵庫県西宮市 設立 1951年 (昭和26年) 舶用電子機器および産業用電子機器など 事業内容 の製造・販売 資本金 7,534 百万円 西宮本社 従業員(連結) 3,411 名 売上高(連結)

  26. Slide 26: 社会・航海を支えるFURUNOの事業領域

    社会・航海を支えるFURUNOの事業領域 FURUNO ELECTRIC CO., LTD. All Rights Reserved. 26

  27. Slide 27: 市場別で見たFURUNOの商品情報:舶用事業

    市場別で見たFURUNOの商品情報:舶用事業 商船 漁業 向け事業 向け事業 レーダー ソナー 魚群探知機 ECDIS (電子海図情報 衛星通信装置 潮流計 無線機器 表示システム) プレジャーボート ワークボート 向け事業 向け事業 マルチファンクション マルチファンクション レーダー レーダー ディスプレイ ディスプレイ GPSプロッタ魚探 オートパイロット オートパイロット GPSプロッタ魚探 FURUNO ELECTRIC CO., LTD. All Rights Reserved. 27

  28. Slide 28: 市場別で見たFURUNOの商品情報:産業用事業

    市場別で見たFURUNOの商品情報:産業用事業 ITS・GNSS ヘルスケア 事業 事業 ETC2.0 ETC車両 /ETC車載器 管理ソリューション 生化学自動分析装置・試薬 GPS(GNSS) チップ・モジュール 超音波骨密度測定装置 防衛装備品 無線LAN・ハンディ 事業 ターミナル事業 無線LAN アクセスポイント マルチビームソナー測深儀 無線ハンディ ターミナル GPS航法装置 マップジェネレータ 写真出典:厚木航空基地ホームページ https://www.mod.go.jp/msdf/atsugi/gallery/index_r2.html ユニット FURUNO ELECTRI

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