Tohoku Electric Power Company, Incorporated · TSE:9506

Tohoku Electric Power — Q3 FY2015 Earnings Presentation

30 slides from Tohoku Electric Power's earnings presentation, Jan 28, 2016

  1. Slide 1: 2015年度 第3四半期 決算説明資料

    2015年度 第3四半期 決算説明資料 2016年1月28日 東北電力株式会社

  2. Slide 2: 目次

    目 次 2015年度 第3四半期決算関連 トピックス 1.業績概要(連結・個別) 11.新コーポレートスローガンの設定 2.販売電力量の状況 12.新たな財務目標 13.成長に向けた3つの柱(1) 3.大口電力の状況 14.成長に向けた3つの柱(2) 4.発受電電力量・主要諸元 15.成長に向けた3つの柱(3) 5.収支比較表(個別) 参考資料 6.貸借対照表(個別) 7.損益計算書・貸借対照表(連結) 16.燃料費調整制度によるタイムラグ影響 8.セグメント情報(連結) 17.新料金プラン 9.業績見通し・主要諸元 18.ポイントサービスの開始 19.原子力発電所の現在の状況 10.2015

  3. Slide 3: Omitan SHE S30+HRERS

    Omitan 201 SHE S30+HRERS

  4. Slide 4: 業績概要(連結・個別)

    業績概要(連結・個別) 1 (単位:億円) 連 結 個 別 連単倍率 2015年度3Q 2014年度3Q 増減 2015年度3Q 2014年度3Q 増減 2015年度3Q 2014年度3Q 売 上 高 15,222 15,643 ▲ 421 13,652 14,021 ▲ 369 1.12 倍 1.12 倍 営 業 利 益 1,414 1,318 96 1,209 1,123 85 1.17 倍 1.17 倍 経 常 利 益 1,178 959 219 952 793 159 1.24 倍 1.21 倍 四半期純利益または 親会社株主に帰属する 791 707 84 663 638 25 1.

  5. Slide 5: 販売電力量の状況

    販売電力量の状況 2 (単位:百万kWh) 2015年度 2014年度 増 減 前年同期比 販売電力量(月別)の推移 区 分 3Q 3Q (A)-(B) (A)/(B) (百万kWh) (A) (B) 8,000 電灯 15,810 16,161 ▲ 351 97.8% 特 定 規 7,500 模 2011年度 電力 2,437 2,521 ▲ 84 96.6% 需 要 2013年度 以 7,000 2012年度 外 小計 18,246 18,682 ▲ 436 97.7% 2014年度 6,500 特 定 規 模 35,486 36,076 ▲ 590 98.4% 需 要 6,000 合 計

  6. Slide 6: 大口電力の状況

    大口電力の状況 3 大口電力販売電力量の業種別対前年同期伸び率の推移 大口電力販売電力量の業種別推移 (単位:%) ( )内は対前年同期増減 (百万kWh) 2014年度 2015年度 6,253 4-6月 7-9月 10-12月 1-3月 4-6月 7-9月 10-12月 6,065 6,146 (▲ 128) 6,000 446 食料品 401 (8) 391 食料品 2.8 0.3 0.0 0.7 2.5 2.8 2.0 169 紙・パルプ 197 (▲ 11) 201 495 475 (▲ 25) 428 化学 紙 5,000 209 227 ( 0) パルプ ▲13.6 ▲15.5

  7. Slide 7: 発受電電力量・主要諸元

    発受電電力量・主要諸元 4 (単位:百万kWh) 2015年度3Q 2014年度3Q 増 減 前年同期比 (A) (B) (A)-(B) (A)/(B) 自社発電 46,794 47,365 ▲ 571 98.8% 水力 5,897 6,260 ▲ 363 94.2% 発 火力 40,214 40,417 ▲ 203 99.5% 受 原子力 - - - - 電 新エネ等 683 688 ▲ 5 99.3% 電 他社受電 17,566 18,349 ▲ 783 95.7% 力 融通(送電) ▲ 10,963 ▲ 10,577 ▲ 386 103.6% 量 融通(受電) 5,925 5,611 3

  8. Slide 8: 収支比較表(個別)

    収支比較表(個別) 5 (単位:億円) 2015年度3Q 2014年度3Q 増 減 前年同期比 増 減 内 容 (A) (B) (A)-(B) (A)/(B) 電灯料 4,014 4,230 ▲ 215 94.9% 電力料 7,024 7,465 ▲ 441 94.1% 販売電力量減少による減 など 電灯電力料収入 11,039 11,696 ▲ 656 94.4% 収 地帯間販売電力料 1,451 1,500 ▲ 49 96.7% 他社販売電力料 163 103 60 158.0% 卸取引所取引の増 など 益 再エネ特措法交付金 685 403 281 169.8% 太陽光などの購入電力量増

  9. Slide 9: 貸借対照表(個別)

    貸借対照表(個別) 6 (単位:億円) 2015年度3Q末 2014年度末 増 減 増 減 内 容 (A) (B) (A)-(B) 総 資 産 37,888 38,503 ▲ 614 固 定 資 産 33,395 33,821 ▲ 426 短期投資 ▲ 165 流 動 資 産 4,492 4,681 ▲ 188 関係会社短期債権 ▲ 139 貯蔵品 ▲ 106 関係会社短期債務 ▲ 176 負 債 32,310 33,499 ▲ 1,188 退職給付引当金 ▲ 173 純 資 産 5,577 5,003 573 利益剰余金 560 借入金 ▲ 288 有利子負債残高 24,590 25,293

  10. Slide 10: 損益計算書・貸借対照表(連結)

    損益計算書・貸借対照表(連結) 7 (単位:億円) 損益計算書 2015年度3Q 2014年度3Q 増 減 増 減 内 容 (A) (B) (A)-(B) 売上高(営業収益) 15,222 15,643 ▲ 421 電気事業 ▲ 345 営 業 費 用 13,807 14,325 ▲ 517 電気事業 ▲ 424 営 業 利 益 1,414 1,318 96 経 常 利 益 1,178 959 219 特 別 利 益 - 142 ▲ 142 退職給付制度改定益の反動減 親会社株主に帰属する 791 707 84 四 半 期 純 利 益 (単位:億円) 貸借対照表 2015年度3Q末 2014年

  11. Slide 11: セグメント情報(連結)

    セグメント情報(連結) 8 (単位:億円) 2015年度3Q 2014年度3Q 増 減 (A) (B) (A)-(B) 売 上 高 15,222 15,643 ▲ 421 電 気 13,566 ( 13,546 ) 13,912 ( 13,892 ) ▲ 346 ( ▲ 345 ) 建 設 1,929 ( 959 ) 1,888 ( 1,027 ) 41 ( ▲ 67 ) ガ ス 287 ( 236 ) 332 ( 282 ) ▲ 45 ( ▲ 45 ) 情 報 通 信 300 ( 153 ) 283 ( 153 ) 16 ( 0 ) そ の 他 1,068 ( 324 ) 876 ( 287

  12. Slide 12: 業績見通し・主要諸元

    業績見通し・主要諸元 9  2015年度業績予想について,最新の需給状況等を踏まえ,2015年10月28日に公表した予想数値から,売上高及び 各利益の見通しを修正した。  経常利益(連結)は,原油CIF価格の低下による燃料費調整制度のタイムラグ影響の拡大などにより,1,400億円程度とな る見通し。 ■2015年度業績見通し (単位:億円) 連 結 個 別 今回発表予想 前回発表予想 増 減 前期実績 今回発表予想 前回発表予想 増 減 前期実績 (A) (B) (A)-(B) (2014年度) (A) (B) (A)-(B) (2014年度) 売 上 高 20,800 21,100 ▲

  13. Slide 13: 2015年度配当予想

    2015年度配当予想 10  配当については,安定的な配当を行うことを基本に,当年度の業績や中長期的な収支見通しなどを総合的 に勘案し決定することを基本的な方針としている。  2015年度期末配当予想については,上記の基本的な方針及び東日本大震災等により毀損した財務体質 の回復の状況などを総合的に勘案し,1株当たり15円とする。 ■ 配当の状況(1株当たり配当金) 中 間 期 末 年 間 2015年度(予想) 10 円 15 円 25 円 2014年度 5円 10 円 15 円

  14. Slide 14: Omiten

    Omiten

  15. Slide 15: 新コーポレートスローガンの設定

    新コーポレートスローガンの設定 11 2015年10月,当社は自由化時代における企業姿勢を示すため,新たなコーポレートスロー ガンを設定し,公表した。 東 北 電 力 だ か ら で き る こ と

  16. Slide 16: 新たな財務目標

    新たな財務目標 12 新たな財務目標 : 2020年度までに自己資本比率(連結)25%以上 (将来的には自己資本比率(連結)30%を目指す) ■ 成長に向けた3つの柱 将来的には 自己資本比率(連結) Ⅰ 収益拡大施策の展開 30% 利益の蓄積 成 を目指す バランスのとれた電源構成 長 Ⅱ 戦 コスト競争力の強化 略 ≪財務目標≫ Ⅲ 地域の復興・発展への貢献 の 実 自己資本比率(連結) 成長戦略を展開するための土台 現 企業価値 25%以上 向上 [2020年度] (組織づくり) ■ 事業展開イメージ 現在 2020年度 <将来> 小売全面自由化 法的分離 復旧期 経営基盤回復期 さらな

  17. Slide 17: 成長に向けた3つの柱(1)

    成長に向けた3つの柱(1) 13 Ⅰ 収益拡大施策の展開 <域内> お客さまのご要望に“より沿う”サービスを提供します  お客さまのライフスタイルにあわせた新料金プランの設定やお客さまの利便性向上につながるWebサー ビスサイト「よりそうeねっと」の開設, お得なポイントサービス「よりそうeポイント」の開始  省エネ・省コストにつながるヒートポンプ機器を活用したソリューション提案を実施していくとともに,エネ ルギーマネジメントシステム,スマートメーターを活用した新サービス・新料金プランなどお客さまサービ スの充実  「東北電力ブランド」の効果的な展開・強化 <域外> アライアンス等を活用

  18. Slide 18: 成長に向けた3つの柱(2)

    成長に向けた3つの柱(2) 14 Ⅱ バランスのとれた電源構成とコスト競争力の強化 【原子力発電所の再稼働と最適な電源構成の実現】 原子力再稼働に向けた全社を挙げた取り組みを着実に展開します  新規制基準適合性審査への的確な対応と設備・運用面におけるさらなる安全性向上の取り組み  国や自治体と連携した原子力防災の取り組みに加え,適切な情報発信や双方向のコミュニケーションな どを通じた理解活動の強化 戦略的な電源構成と燃料調達の多様化などによりコスト競争力を一層強化します  新仙台3号系列,能代3号,上越1号などコスト競争力に優れる高効率火力発電設備の着実な開発  燃料調達の多様化や,柔

  19. Slide 19: 成長に向けた3つの柱(3)

    成長に向けた3つの柱(3) 15 Ⅲ 地域の復興・発展への貢献 【地域の復興・発展に対するエネルギーサービス面等からの支援】 再生可能エネルギーの導入拡大に向け,積極的に取り組みます  大型蓄電池システムの実証事業などを通じ,地域特性を活かした再生可能エネルギーの導入拡大  「東北自然エネルギー(株)」における東北に豊富に賦存する再生可能エネルギーの有効活用 地域との連携によるスマートコミュニティ事業や自治体の復興施策へ支援,参画します  震災復興に向けた重要な取り組みである宮城県石巻市,福島県会津若松市,宮城県大衡村の各スマー トコミュニティ事業におけるマスタープラン作成から設備構築ま

  20. Slide 20: Omiten

    Omiten

  21. Slide 21: 燃料費調整制度によるタイムラグ影響

    燃料費調整制度によるタイムラグ影響 16 ■燃料費と燃料費調整額のタイムラグ影響  燃料費調整制度は,燃料価格の3ヵ月平均値(平均燃料価格)にもとづき,2ヵ月後の燃料費調整単価を 算定する制度。  燃料価格の変動により,燃料費(費用)と燃料費調整額(電気料金収入)の反映のタイミングにずれ (タイムラグ) が生じ,一時的な利益の増減要因となる。  2015年度第3四半期では,昨年度からの急激な燃料価格の低下により,一時的に利益が増加し,前年 同期に比べ460億円程度の収支改善要因となった。 ■タイムラグ影響イメージ 燃料価格 平均燃料価格 差損 <燃料費調整単価として 差益 電気料金に反映

  22. Slide 22: 新料金プラン

    新料金プラン 17  お客さまのご要望に“より沿う”サービスとして,2016年4月向けに,お客さまのライフスタイルにあわせて お選びいただける3つの新たな料金プランを設定する。  料金プランに関するお客さまからのお問合せに対しても,ライフスタイルをお聞きしながら親切丁寧な対応 を心掛けていく。  新料金プランは,1月15日に単価を公表し,申込みを受付中(詳細は当社HPをご覧ください)。 ■2016年4月向けに導入を予定している新料金プラン 料金プラン ○ヒートポンプ機器を導入す ○共働きのご夫婦の方など ○一人暮らしの社会人の方 るオール電化住宅を新築 夜間の電気のご使用が多 など夜間・

  23. Slide 23: ポイントサービスの開始

    ポイントサービスの開始 18  お客さまにお得を実感いただくために,2016年4月から「よりそうeポイント」サービスを開始予定。  お客さまは各種アクションを通して,最大で年間1,200ポイント(Web会員登録初年度)を貯めることがで きる。  貯めたポイントは,各種共通ポイントや電子マネーの他,商品券,東北6県および新潟県のご当地商品, 東北6県および新潟県の復興支援や地域活性化につながる寄付などにも交換を予定している。 ■よりそうeポイントの提携 お客さまのニーズに「より沿う」交換先 地域に「寄り添う」交換先 をご用意いたしました! 電子マネー/共通ポイント 商品券・ギフト券 東北6

  24. Slide 24: 原子力発電所の現在の状況

    原子力発電所の現在の状況 19 ■ 安全対策の取組み状況 工事完了予定時期 主な安全対策 概 要 女川 東通 原子炉格納容器 原子炉格納容器内の圧力が上昇した際,格納容器内の気体をフィルタ装置を通して大気へ逃がすことにより, 圧力逃がし装置 2017年4月 2017年4月 格納容器の破損を防止するとともに,環境への放射性物質の放出量を低減するための設備を設置 (フィルタベント) 想定される最大の津波に対しても発電所敷地内への浸水を防ぐために,防潮堤を設置 2013年5月 防潮堤  想定津波高・・・女川:23.1m(高さ 海抜約29mへかさ上げ工事中),東通:10.1m(高さ 海抜約16mの防

  25. Slide 25: 東通原子力発電所敷地内断層に関する状況

    東通原子力発電所敷地内断層に関する状況 20 ■東通原子力発電所敷地内断層について  2015年3月25日,「東通原子力発電所敷地内破砕帯の調査に関する有識者会合」(以下,「有識者会合」と いう。)は, 「東通原子力発電所の敷地内破砕帯の評価について」(以下,「評価書」という。)をとりまとめ,原子 力規制委員会に報告を行った。評価書では,敷地内断層の一部について「将来活動する可能性のある断層 等」に該当するとされた。  これにより,敷地内断層の評価に関して一定の見解がとりまとめられたため,有識者会合から新規制基準適合 性審査(以下,「審査」という。)に審議の場が移り,2015年6月から審査

  26. Slide 26: 火力電源の競争力強化

    火力電源の競争力強化 21 ■高効率火力発電所の開発  新仙台火力発電所3号系列 3-1号は,2015年12月に営業運転を開始。 3-2号は,2016年7月の営業運転開始に向け,建設工事中。  能代火力発電所3号機は,2020年6月の営業運転開始に向け,2016年1月に新設工事に着工。 ■主な火力発電所と火力電源の開発計画 【能代3号】 【新仙台火力発電所 外観写真】 2016年1月着工 八戸 出力:60万kW 能代 熱効率:44.8%[低位発熱量基準] 燃料:石炭 運転開始:2020年6月予定 秋田 【上越1号】 2019年5月着工予定 出力:57.2万kW 酒田 仙台 熱効率:60.0

  27. Slide 27: 燃料調達の更なる効率化

    燃料調達の更なる効率化 22 ■米国キャメロンLNGに係る長期売買契約の締結  2015年10月,エンジー社(旧GDFスエズ社)と米国キャメロンLNGに係る長期売買契約を締結。 2018年(予定)より約20年間にわたり,年間約27万トンを購入。購入価格はヘンリーハブ価格に連動。  本契約では,需給調整を目的にLNGの仕向地を変更することや,市場動向を見極め,両社の協働により 第三者へ転売することも可能。  また,米国キャメロンLNGプロジェクトからの調達では,2014年4月にダイヤモンドガス・インターナショナル 社とも長期売買に係る基本合意書を締結。(2022年供給開始) ■その他のプロ

  28. Slide 28: 燃料消費量実績

    燃料消費量実績 23 ■燃料消費量 (万t,万kl) 1000 石炭 900 2015年度 800 2011年度 2012年度 2013年度 2014年度 重原油 3Q 700 LNG 600 石炭(万t) 331 438 890 771 578 500 400 300 重原油(万kl) 186 188 132 120 57 200 100 LNG(万t) 489 466 428 408 300 0 2011 2012 2013 2014 2015.3Q 【参考】全日本通関原油・一般炭・LNG価格の推移 ($/b・t) ($/t) LNG(右目盛り) 160 1000 140 900 800

  29. Slide 29: 再エネ連系申込みへの対応

    再エネ連系申込みへの対応 24 当社管内における再生可能エネルギー設備認定量の推移 [万kW] 2,000 太陽光 1,663 1,662 1,647 年度末で 1,595 設 1,600 急増 風力 1,299 備 1,200 1,080 1,113 1,178 1,173 太陽光・風力以外 年度末で 認 急増 太陽光 800 (再掲) 定 1,407 年度末で 384 量 400 急増 254 259 282 321 風力 6 21 45 (再掲) 0 126 12.7 12.10 13.1 13.3 13.4 13.7 13.10 14.1 14.3 14.4 14.7 14.10 15

  30. Slide 30: 当資料は,東北電力の評価を行うための参考となる情報提供のみを目的としたものです。当資料に掲載 されております予測数字等は,東北電力の将来に関する見通し及び計画に基づく将来予測であります。 従って,これらの業績見通しのみに全面的に依拠す…

    当資料は,東北電力の評価を行うための参考となる情報提供のみを目的としたものです。当資料に掲載 されております予測数字等は,東北電力の将来に関する見通し及び計画に基づく将来予測であります。 従って,これらの業績見通しのみに全面的に依拠する事はお控えくださいますようお願いいたします。 これらの将来予測には,既知・未知のリスクや不確定な要素などの要因が含まれており,その要因によって 東北電力の実際の成果や業績,実績などは,記載の見通しとは大きく異なることが有り得ます。 東北電力では,投資の結果等に対する責任は負いかねますのでご了承ください。 資料内の「3Q」表記は4月から12月までの期間を指し,「年

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