Genetec Corp. · TSE:4492
Genetec — Q2 FY2024 Earnings Presentation
43 slides from Genetec's earnings presentation, Nov 14, 2023
Slide 1: 2024年3月期 第2四半期 決算説明資料
2024年3月期 第2四半期 決算説明資料 2023年11月14日 株式会社ゼネテック 証券コード:4492 ©2023 GENETEC CORPORATION All Rights Reserved.
Slide 2: 目次
目次 1 2024年3月期 第2四半期 ハイライト 2 2024年3月期 第2四半期 決算概要 3 2024年3月期 通期業績予想及び株主還元 4 中期経営計画の状況 5 2024年3月期 第2四半期 トピックス 6 Appendix 2 ©2023 GENETEC CORPORATION All Rights Reserved.
Slide 3: 2024年3月期 第2四半期 ハイライト
2024%F 3 ABA 2PU+HR 4744
Slide 4: 2024年3月期 第2四半期 ハイライト
2024年3月期 第2四半期 ハイライト 1 売上高は前年同期比+24.5%と大幅増 第2四半期累計で過去最高 - システムソリューション(SS)、エンジニアリングソリューション(ES) の両事業が好調に推移 - 販売強化の3Dシミュレーションソフトウエア「FlexSim」が倍増 営業利益は前年対比346百万円増加 第2四半期累計で過去最高 期初予想を45.3%超過 - SS、ES、GPSの3事業全ての利益率が前年同期比アップ (SS:+1.1% ES:+5.8% GPS:+9.4%) - 販管費のコントロールが奏功 2 堅調な上期実績を受け通期予想を上方修正し、増配を決定 3 株式の流動性向
Slide 5: 2024年3月期 第2四半期 決算概要
2024年3月期 第2四半期 決算概要 5 ©2023 GENETEC CORPORATION All Rights Reserved.
Slide 6: 2024年3月期 第2四半期 決算概要
2024年3月期 第2四半期 決算概要 23/3期 2Q 構成比 24/3期 2Q 構成比 増減 増減率 (百万円) 売上高 2,537 100.0% 3,159 100.0% +621 +24.5% 売上原価 1,567 61.8% 1,915 60.6% +348 +22.2% 売上総利益 970 38.2% 1,243 39.4% +273 +28.2% +1.2% 販管費 1,120 44.2% 1,047 33.2% △73 △6.5% 営業利益 △150 △5.9% 196 6.2% +346 - 経常利益 △162 △6.4% 196 6.2% +359 - 親会社株主に帰属する
Slide 7: 売上高の増減要因(前年同期比較)
売上高の増減要因(前年同期比較) ◼ システムソリューション(SS)事業、エンジニアリングソリューション(ES)事業が売上増を牽引 ◼ 昨年度に完全子会社化したログイン社、TOPWELL社も売上増に貢献 (百万円) 前年同期比 +621百万円(+24.5%) GPS事業 その他 ES事業 SS事業 7 ©2023 GENETEC CORPORATION All Rights Reserved.
Slide 8: EBITDAの増減要因(前年同期比較)
EBITDAの増減要因(前年同期比較) ◼ 売上高増に加え、高収益事業の伸長による売上総利益率の改善、販管費の減少が貢献 (百万円) 広告宣伝費の減少 +122 のれん償却費の増加 △26 その他 △19 売上総利益率上昇による 売上高増による 売上総利益増加 売上総利益増加 販管費の減少等 前年同期比 +350百万円 8 ©2023 GENETEC CORPORATION All Rights Reserved.
Slide 9: システムソリューション(SS)事業
システムソリューション(SS)事業 ◼ デジタル情報家電、自動車分野の需要が堅調。人月単価改善など収益率改善策が奏功 ◼ ハードウェアの受託開発における部材調達難の影響は、上期中に解消の目途 ◼ 昨年度に完全子会社化したログイン社が増収増益に寄与 ◼ 売上高 ◼ セグメント利益 上期 下期 上期 下期 上期利益率 (百万円) (百万円) 4,000 800 20% 17.9% 18.3% 19.4% 14.4% 3,000 600 15% 2,103 前年同期比 前年同期比 +345百万円 385 +84百万円 (+20.3%) (+26.9%) 2,000 1,475 400 10% 1,3
Slide 10: エンジニアリングソリューション(ES)事業
エンジニアリングソリューション(ES)事業 ◼ 収益性の高い3Dシミュレーションソフト「FlexSim」の売上高が前年同期比倍増、利益率改善にも大きく寄与 ◼ 昨年度完全子会社化したTOPWELL社が増収増益に寄与 ◼ 売上高 ◼ セグメント利益 (百万円) 上期 下期 (百万円) 上期 下期 上期利益率 1,800 500 30% 400 21.2% 21.2% 1,200 前年同期比 18.2% 20% 1,030 +264百万円 300 840 (+41.9%) 321 639 238 前年同期比 200 +84百万円 170 12.4% (+107.8%) 600 10% 896 10
Slide 11: GPS(Global Positioning Solution)事業
GPS(Global Positioning Solution)事業 ◼ 「スゴ得コンテンツ」※1 向けサービスの売上単価増により増収増益 ◼ 「ココダヨ」の累計インストール数117万件を突破。 8月に開始したdポイントキャンペーンがユーザ拡大に寄与 ◼ 売上高 ◼ セグメント利益 (百万円) 上期 下期 (百万円) 上期 下期 利益率 500 250 50% 44.6% 400 200 40% 216 300 196 前年同期比 150 26.8% 30% +16百万円 24.2% 74 (+8.1%) 17.4% 200 176 100 20% 前年同期比 +24百万円 87 (+66.7
Slide 12: 連結貸借対照表 前期末比較
連結貸借対照表 前期末比較 23/3期末 24/3期 2Q末 差異 (百万円) 資産の部 流動資産 2,825 2,657 △168 固定資産 1,295 1,215 △80 有形固定資産 122 111 △10 無形固定資産 810 783 △27 投資その他の資産 362 319 △42 合計 4,121 3,872 △248 負債の部 流動負債 1,501 1,354 △147 固定負債 754 561 △193 合計 2,256 1,916 △340 純資産の部 資本金 366 370 4 利益剰余金 1,005 1,087 81 合計 1,865 1,956 91 負債・純資産合計
Slide 13: キャッシュフローの状況
キャッシュフローの状況 23/3期 2Q実績 24/3期 2Q実績 増減 (百万円) 営業活動によるCF (A) △202 251 +454 税金等調整前四半期純利益 △177 197 +374 減価償却費 54 31 △23 のれん償却費 13 39 +26 その他 △93 △16 +76 投資活動によるCF (B) △35 12 +47 フリーキャッシュフロー (A+B) △238 264 +502 財務活動によるCF (C) 212 △242 △454 現金及び現金同等物の増減 (A+B+C) △26 21 +47 現金及び現金同等物の期末残高 952 1,053 +100 13 ©20
Slide 14: 2024年3月期 通期業績予想及び株主還元
2024年3月期 通期業績予想及び株主還元
Slide 15: 2024年3月期 通期業績予想の修正
2024年3月期 通期業績予想の修正 ◼ 概ね上期の予想に対する上振れ分を反映し、通期業績予想を修正 24/3期 24/3期 23/3期 増減額 増減率 期初 通期予想 修正 通期予想 通期実績 (百万円) 売上高 6,770 6,900 130 1.9% 5,864 営業利益 370 430 60 16.2% 105 経常利益 360 420 60 16.7% 111 親会社株主に帰属する 193 220 27 14.0% 23 当期純利益 EBITDA ※1 524 576 52 9.9% 259 ※1:EBITDA : 営業利益+減価償却費(のれん償却費含む) 15 ©2023 GENE
Slide 16: 配当
配当 期末配当予想を修正(株式分割前1株当たりの配当予想換算で29円50銭と、前回予想の25円から4円50銭の増配) 基本的な考え方: 株主の皆様への利益還元を経営上の最重要課題のひとつと考え、事業環境や財政状況、経営成績を 考慮のうえ、内部留保と配当のバランスを考えた利益配分を行う 配当方針: 2024年3月期より中間配当および期末配当の年2回、2026年3月期までを目安として当面の間、 連結配当性向50%程度を目途に決定 配当 中間配当 期末配当 合計 2023年3月期 実績 0円00銭 10円00銭 10円00銭 2024年3月期 当初予想 10円00銭 15円00銭 25円00銭 20
Slide 17: (参考)株式分割
(参考)株式分割 当社株式の投資単位当たり金額を引き下げ、投資家層の拡大と株式の流動性向上を図ることを目的に、株式分割を実施 2023年12月31日(実質的には 2023 年 12 月 29 日(金曜日))を基準日として、 普通株式1株につき3株の割合をもって分割を実施。 分割の概要 株式分割前の発行済株式総数 3,886,900株 今回の分割により増加する株式数 7,773,800株 株式分割後の発行済株式総数 11,660,700株 株式分割後の発行可能株式総数 26,880,000株 日程 基準日公告日 2023年12月8日 基準日 2023年12月31日 効力発生日 2023年1月1日
Slide 18: セグメント別四半期データ
セグメント別四半期データ 2021/3期 2022/3期 2023/3期 2024/3期 (百万円) 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 連結 売上高 933 1,021 967 1,157 1,094 1,064 1,091 1,432 1,203 1,334 1,360 1,966 1,439 1,720 営業損益 △40 76 32 185 72 92 39 △14 △175 24 △47 303 △17 214 利益率 △4.3% 7.5% 3.3% 16.1% 6.6% 8.7% 3.6% △1.0% △14.6% 1.9% △3.5%
Slide 19: 中期経営計画の状況
中期経営計画の状況
Slide 20: 中期経営計画の全体像
中期経営計画の全体像 経営目標 2026年3月期 売上高118億円、営業利益率20% 全体方針 ソリューションパートナーとしての真価の発揮 システム 事業成長戦略1 事業成長戦略2 ソリューション事業 ものづくり領域での 事業領域のシフト 開発から製造までの および拡大 DXソリューション強化 ワンストップ体制 具体例: 事業成長 ソフト・ハード 事業成長戦略3 戦略 の技術・開発力 プラットフォーム上の (基本戦略) (離散事象解析3Dシミュレー AI, IoT, センサーなどの キーテクノロジー サービス拡充 高収益事業 ション) の拡充 販売ネットワーク 自社特許技術 SI・サポート力
Slide 21: 成長軌道にある「FlexSim」
成長軌道にある「FlexSim」 ◼ 自動車・物流・食品業界など大手企業からの ◼ 2023年1月~9月まで3四半期連続で、世界の 引き合いが急増。前年度上期比で売上が倍増 全販売代理店の中でトップを獲得 21 ©2023 GENETEC CORPORATION All Rights Reserved.
Slide 22: 順調にスタートを切った「PLM」事業
順調にスタ−トを切った「PLM」事業 時期 内容 昨年度 2022年11月 PLMソフトウェアの世界大手PTC社とソリューションプロバイダー契約を締結 (2023/3期) 2022年12月 TOPWELL社(製造業のエンジニアリング領域向け DX 支援に従事)を完全子会社化 本年度 2023年7月 国内医療機器メーカとの大型PLM案件をTOPWELL社の協働で受注、取引開始 (2024/3期) PLM関連製品、PTC社 Codebeamerの販売を開始 2023年10月 得意とするソフトウエア開発プラットフォーム分野へ拡張 2023年11月 産業機器メーカ複数社とのPLM案件が始動 2024年
Slide 23: 成長するPLM市場
成長するPLM市場 国内PLM市場規模と成長率※1 • 3,000億円超の国内市場。 (億円) 市場規模(左軸) 成長率(右軸) 成長率は5%程度の予測 4,000 5.2% • 売上1,000億円超の企業での 4.8% 5% 普及率は高水準 4.3% 4.3% 4.1% 3,476 • 現在は売上500億円超の企業 3,500 3.7% 3,332 4% 及び、売上100億円以上の多 品種少量・高付加価値製品企 3,178 3,048 業での利用が拡大中 3% 3,000 2,941 2,795 2,685 2% 2,500 1% 2,000 0% 2020 2021 2022 2023 2
Slide 24: 製造業の現状課題:統一されていないデータ管理
製造業の現状課題: 統一されていないデータ管理 事業所、部門、業務ごとにデータが点在、 データ入手コスト大、業務の無駄が発生 データ連携が行われていない サービス・品質の低下リスク有 24 ©2023 GENETEC CORPORATION All Rights Reserved.
Slide 25: PLMによる課題解決:データ統合による生産性・品質の向上
PLMによる課題解決:データ統合による生産性・品質の向上 データ再利用・共有による生産性向上 PLM導入によりデータ連携を実現 工場と現場のデータ連携による品質向上 25 ©2023 GENETEC CORPORATION All Rights Reserved.
Slide 26: 競争優位性:ユーザに寄り添ったPLM×製造業での経験豊富なエンジニア集団
競争優位性:ユーザに寄り添ったPLM×製造業での経験豊富なエンジニア集団 Windchill®の強み ゼネテックの強み 簡単・低コスト 豊富なエンジニア 導入における開発負担の軽さ及びコスト優位性 製造業を熟知した豊富なエンジニア つながる 顧客基盤 主要なシステムとのシームレスな連携 製造業を中心とした約5000社の顧客基盤 多様なニーズへの対応 DXを実現する製品群 豊富な商品バリエーション ユーザメリットを創出可能な 様々なツールとの連携 26 ©2023 GENETEC CORPORATION All Rights Reserved.
Slide 27: 2024年3月期 第2四半期 トピックス
2024年3月期 第2四半期 トピックス 27 ©2023 GENETEC CORPORATION All Rights Reserved.
Slide 28: 「FlexSim 2023」をリリース
「FlexSim 2023」をリリース (2023.6.20) 概要 新バージョンでの改善例 • 3Dシミュレーションソフト「FlexSim」の最新 • モデル構築の機能強化 バージョンとなる「FlexSim2023」日本語版をリ • AGV+AMRモデリングの機能改善 リース、販売を開始 • AGVの機能強化 • 新バージョンでは、UXの向上と機能強化により、 「2024年問題」に備えるためのより効果的かつ効率 • GIS(地理情報システム)ツールの機能強化 的なシミュレーション環境を提供 詳細はこちらからご覧ください https://flexsim.jp/news/news-4610/ 2
Slide 29: Visual Components社とリセラー契約を締結
Visual Components社とリセラー契約を締結 (2023.9.4) ロボットオフラインティーチングソリューションの国内販売を開始 特徴 戦略的位置付け • 製造現場の多様化されるロボットの導入を支援し、 • 既に提供している3Dシミュレーションシステム 製造ラインのオフラインティーチング時間・検証を 「FlexSim」、PLMソフトウェア「Windchill®」と組 大幅に向上させ、ダウンタイムを削減。 み合わせることで、当社の強みであるデジタルツイ ン技術をオフラインティーチング分野でも一層強化 • 従来の人手によるティーチングと比較して、工数を 約10分の1以下と大幅に短縮する
Slide 30: PTC社のALMツール「Codebeamer」取扱い開始
PTC 社の ALM ツール「CodebeamerTM」取扱い開始 (2023.10.23) 大規模化するソフトウェアの開発から運用までを一元管理 概要 戦略的位置付け • PTC社が開発・販売するアプリケーションライフサ • ゼネテックは40年近くに渡り、高信頼性が必須の車 イクル管理(ALM)ツール「Codebeamer™」につ 載系システム、ハードウェアと密に連携する医療系 いて、日本における販売代理店契約を締結。製品の 組込みシステム、高度なリアルタイム性と高精度が 販売、カスタマイズおよび技術サポートを、2023年 要求される半導体製造装置等において、ソフトウェ 10月23日より開始
Slide 31: SAPジャパンとPartnerEdgeエンゲージメント契約を締結
SAPジャパンとPartnerEdgeエンゲージメント契約を締結(2023.11.14) SAPが提供するSAP S/4HANA® Cloud等の取扱いを開始 概要 戦略的位置付け • SAPジャパン社と「PartnerEdgeエンゲージメント契 • ゼネテックは、本年5月に中期経営計画を制定し、 約」を締結し、SAP社が提供するパートナープログ ERPやPLM(製品ライフサイクル管理システム)な ラムにおけるSellパートナーに認定された。 ど、製造現場の効率化のみならず、経営判断の高速 化・高度化を支援する、より高付加価値なソリュー • 企業の経営資源を統合管理する基幹システム、いわ ショ
Slide 32: Mastercam/FlexSimでアワード受賞
Mastercam/FlexSim(3四半期連続)でアワード受賞 3次元 CAD/CAMソフト「Mastercam」の 「2023 Mastercamリセラーアワード」において、 アジアパシフィック地域における 「メンテナンス継続率No.1リセラー」を受賞 3次元シミュレーションソフト 「FlexSim」の売上が 3四半期(2023年1月~9月)連続で 世界の全販売代理店の中でトップを獲得。 傑出したディストリビューターに贈られる 販売代理店ベストアワードを受賞 32 ©2023 GENETEC CORPORATION All Rights Reserved.
Slide 33: FlexSimプライベートセミナー開催
FlexSimプライベートセミナー開催 テーマ:自動化・省人化で製造・物流拠点のオペレーション改善 ~高精度の3Dシミュレーシンで「2024年問題」に備える~ 9月に東京で開催し、満席となりました。3Qも11月28日(火)に開催予定です。 日 時 2023年9月29日(金) 場 所 新宿 講演内容 ① FlexSim導入企業によるユーザー基調講演: 住友商事株式会社 物流事業部 様 ② ゼネテックによる技術セミナー 33 ©2023 GENETEC CORPORATION All Rights Reserved.
Slide 34: 子会社吸収合併
子会社吸収合併 グループ内のリソース集約、顧客基盤の統合、管理業務の効率化のため、 当社の完全子会社であるTOPWELL社、アプリハウス社を2024年1月1日に吸収合併予定 吸収合併(2024年1月) (株) ゼネテック アプリハウス(株) (株) TOPWELL (株) バート ログイン(株) 主な事業 ⚫ 当社販売代理店 ⚫ PLM事業 ⚫ ERP事業 ⚫ 組込ソフトウェア事業 セグメント ⚫ ES事業 ⚫ ES事業 ⚫ SS事業 ⚫ SS事業 完全子会社化時期 ⚫ 2005年7月 ⚫ 2022年12月 ⚫ 2022年1月 ⚫ 2023年1月 ゼネテックの株持ち分割合 ⚫ 100% ⚫ 1
Slide 35: News Release (2023/6/1-11/14)
News Release (2023/6/1-11/14) 日付 タイトル URL 2023/6/14 FlexSimプライベートセミナーを開催し、導入事例をご紹介しまし https://www.genetec.co.jp/t た opics-230614/ 2023/6/20 「物流ニッポン」でFlexSimおよび京セラ様の導入事例が紹介され https://www.genetec.co.jp/t ました opics-230620/ 2023/6/29 日刊工業新聞に記事が掲載されました https://www.genetec.co.jp/2 30629-2/ 2023/7/5 上場3周年記
Slide 36: News Release (2023/6/1-11/14) (続き)
News Release (2023/6/1-11/14) (続き) 日付 タイトル URL 2023/9/4 ゼネテック、Visual Components社とリセラー契約を締結ロボッ https://www.genetec.co.jp/to トオフラインティーチングソリューションの国内販売を今秋開始 pics-230904/ 2023/9/12 明日からの国際物流総合展 両社ブースにて紹介!住友商事とゼネ https://www.genetec.co.jp/to テック、高精度なデジタルツイン活用でのコラボレーション ‐ pics-230912/ 両社のソリューションを組み合わせ、倉庫内作
Slide 37: News Release (2023/6/1-11/14) (続き)
News Release (2023/6/1-11/14) (続き) 日付 タイトル URL 2023/10/23 PTC 社の ALM ツール「CodebeamerTM」取扱い開始のお知らせ https://www.genetec.co.jp/to 大規模化するソフトウェアの開発から運用までを一元管理 pics-231023-1/ 2023/10/23 製造現場の生産性・品質向上を支えるロボット導入を大きく加速 https://www.genetec.co.jp/to 次世代ロボットオフラインティーチングソフト販売開始のお知らせ pics-231023-2/ 2023/11/8 ゼネテックが
Slide 38: Appendix
Appendix 38 ©2023 GENETEC CORPORATION All Rights Reserved.
Slide 39: ゼネテックの長期ビジョン
ゼネテックの長期ビジョン デジタルテクノロジーで、人と地球にやさしい未来をつくる。 当面 重点的に取り組む社会的課題 目指す姿 ✓ 製造業の競争力の低下 日本を元気にする ✓ サプライチェーンの崩壊 産業 ものづくりの復活 ✓ 製造・運送業などの人手不足 ✓ 基幹システムの老朽化 地球にやさしい 社会的課題を 環境 ✓ 温室効果ガスによる気候変動 解決する 脱炭素の実現 ソリューション 人にやさしい ✓ 異常気象・自然災害への不安 生活 安心・安全な暮らしの実現 ✓ 一人暮らしの増加 ゼネテックの強み 技術力 開発力 顧客基盤 販売ネットワーク 創業以来40年間 組込システム開発 要素技術やプ
Slide 40: 製造業DXを支えるソリューションとノウハウ
製造業DXを支えるソリューションとノウハウ 技術・開発力に裏打ちされたソリューションで、社会的課題の解決に挑戦し、実現します 実現すること 日本のものづくりの復活・脱炭素の実現 安心・安全な暮らしの実現 生み出す 効果 品質向上 付加価値向上 生産性向上 安全性向上 デジタル化社会 AV/エレクトロニクス機器 高性能な製品の 経営情報 製造・物流現場の サービス施設の を支える モビリティ変革 の高機能化 設計・製造 の一元管理 最適化 最適化 もたらす を支える 製品情報 設備全体の 作業者の 物流の 災害時位置情報 高難度な装置開発 革新 自動車の高性能化 の一元管理 モニタリング 安全管
Slide 41: SDGs:持続可能な社会の実現への貢献
SDGs:持続可能な社会の実現への貢献 事業活動・企業活動を通じて、持続可能な社会の実現、企業価値の最大化を目指します 事業を通じた社会貢献 企業活動を通じた社会貢献 対応Goal 寄与項目 当社事業・商材 対応Goal 施策項目 若手技術者・起業家の育成 E 環境 ビジネスコンテスト「ゼネテックDX 製造業の生産性向上 チャレンジ」を隔年実施予定 その他、起業家支援策にも取組予定。 生産ラインや物流倉庫における劇的 若手技術者・起業家の育成・成長を支援 な生産性向上を、FlexSimをはじめ 教育・研修制度 さまざまなサービスで実現 幅広い研修制度で、エンジニアの技術習 日本のGDPの約20
Slide 42: 会社概要
会社概要 会社名 株式会社ゼネテック 会計監査法人 太陽有限責任監査法人 本社所在地 東京都新宿区西新宿6-5-1 新宿アイランドタワー25F 子会社 アプリハウス株式会社 株式会社バート 代表者 代表取締役社長 上野 憲二 株式会社TOPWELL 設立日 1985年7月1日 ログイン株式会社 決算月 3月 拠点 本社・新宿事業所・新横浜事業所 資本金 3億6,637万円(2023年3月末日現在) 名古屋事業所・大阪事業所・広島事業所 役員 代表取締役社長 社長執行役員 上 野 憲 二 福岡事業所 取 締 役 常務執行役員 鈴 木 章 浩 事業内容 ■システムソリューション事業 ソフトウエア/
Slide 43: 免責事項・IRに関するお問合せ先
免責事項 将来の見通しに関する注意事項 ◼ 本発表において提供される資料ならびに情報は、いわゆる「見通し情報」(forward-looking statements)を含みます。これらは、 現在における見込み、予測およびリスクを伴う想定に基づくものであり、実質的にこれらの記述とは異なる結果を招き得る不確実性 を含んでおります。それらリスクや不確実性には、一般的な業界ならびに市場の状況、金利、通貨為替変動といった一般的な国内お よび国際的な経済状況が含まれます。 ◼ 今後、新しい情報・将来の出来事等があった場合であっても、当社は、本発表に含まれる「見通し情報」の更新・修正を行う義務を 負うもので