Slide 1: FY26/7 Q1 第1四半期 決算説明資料
FY26/7 Q1 第1四半期 決算説明資料 INTLOOP株式会社 証券コード:9556 東証グロース 2025年12月12日
Slide 2: 目次
1. エグゼクティブサマリー 2. 業績ハイライト 3. APPENDIX ※ 英語版は、「Results Presentation for First Quarter (Q1) of Fiscal Year Ending July 2026 (FY26/7)」をご参照ください © INTLOOP Inc. 2
Slide 3: 1. エグゼクティブサマリー
1. エグゼクティブサマリー © INTLOOP Inc. 3
Slide 4: エグゼクティブサマリー① FY26/7 Q1業績
エグゼクティブサマリー① 1 FY26/7 Q1業績 • 売上高9,631百万円(前年同期比+21.0%)、営業利益697百万円(前年同期比+37.8%)とな り、四半期としては過去最高を更新 • 前期に引き続き、中長期経営計画『INTLOOP“VISION2030”』のもと、高収益案件の獲得に注 力。 その結果、主要SIer向け案件の受注が好調に推移。これにより、売上総利益率は29.4%とな り、前四半期および前年同期を上回る水準へ改善 • 連結子会社であるディクスグループも旺盛なDX需要を背景に順調に推移し、連結業績での増収 増益に貢献。本年7月に連結子会社となったKOZOCOMも増益に貢
Slide 5: エグゼクティブサマリー② 人的資本の拡充
エグゼクティブサマリー② 2 人的資本の拡充 • 事業の中核を担うハイレイヤー人材の確保は、前期に引き続き順調。マネージングディレクター・ ディレクター級のコンサルタントの他、事業拡大を加速させる営業の幹部社員も獲得(8頁参照) • PMOを中心に、コンサルタント・エンジニアなど、中途採用も順調に進捗。来年4月入社の新卒の 内定者も100名強確保 • 増加する社員数状況を踏まえて、東京本社の近隣にオフィスの追加増床を決定。26年6月に入居 予定、今期業績に影響なし © INTLOOP Inc. 5
Slide 6: エグゼクティブサマリー③ M&A/組織再編
エグゼクティブサマリー③ 3 M&A/組織再編 • 9月にディクスHDの子会社として、通信インフラ工事の株式会社コムテックの全株式を取得。ITイ ンフラ設計・運用を担う日本ディクスと通信インフラ工事を設計から施工・保守まで一気通貫で提 供するコムテックの事業を融合し、データセンター構築や次世代通信インフラ案件などの成長分野 の需要を取り込む体制を強化 4 資本政策 • 9月1日付で株式分割(1株につき2株の割合)を実施、分割後の流動性の向上に寄与 • 株価は前回の決算発表後、上場来高値を更新、4,875円をマーク(25年9月26日) © INTLOOP Inc. 6
Slide 7: エグゼクティブサマリー④ Q2以降の見通し
エグゼクティブサマリー④ 5 Q2以降の見通し • 今期の業績予想は、売上高438億円、営業利益31億円(予想の変更なし、17頁参照) • FY25/7に引き続き、高収益案件の獲得を優先して事業を推進。売上総利益率のさらなる改善を はかり、業績予想の達成を目指す • 前述の通り、中途採用も順調に進捗。今後の売上成長を加速させ、Q2から下期にかけての業績拡 大及び通期予想の達成に大きく寄与する見通し • M&Aは引き続き積極的に取り組んでおり、11月13日付で株式会社テックピットが運営するプロ グラミング学習プラットフォーム「Techpit」事業(累計登録者数約19,000人・教材数140本以
Slide 8: TOPICS① ハイレイヤー人材の採用進捗
TOPICS① ハイレイヤー人材の採用進捗 前期に引き続き、今期も積極的にハイレイヤー人材の採用に取り組む INTLOOP株式会社 INTLOOP Strategy株式会社 INTLOOP Project Management株式会社 Q1: 計3名採用 Q1: 計7名採用 Q1: 計7名採用 マネージング マネージング シニア デリバリー その他 合計 ディレクター ディレクター 合計 ディレクター マネジャー 合計 /ディレクター (参考) (参考) FY25 FY25 6名 7名 13名 FY25 4名 4名 8名 合計 ―名 ―名 ―名 合計 合計 Q1 0名 3名 3名 Q1 4名
Slide 9: TOPICS② ディクスHDによるコムテックの株式取得
TOPICS② ディクスHDによるコムテックの株式取得 本年9月、ディクスホールディングス株式会社が、電気通信設備事業や情報通信システム関連施設の建 設工事設計などを手掛ける株式会社コムテックの株式100%を取得 【会社概要】 【株式取得の目的】 会社名 株式会社コムテック 1. ITと通信をつなぐ包括的なDX支援 2. 顧客基盤の融合による成長加速 所在地 東京都足立区竹の塚3-10-1 竹の塚ビル5階 3. DX基盤強化による社会貢献 代表者 代表取締役 直井 照彦 【特長/強み】 設立年月 2002年4月 1. 高施工管理能力と広範な施工対応力 ・ 電話・LAN・電気工事を中心に、防犯カ
Slide 10: 【参考】INTLOOPグループのサービス領域
【参考】 INTLOOPグループのサービス領域 戦略・PMをはじめ、上流のコンサルティングから、システム開発・運用保守などの下流工程、AI・デジタ ルマーケティング・人材領域までを包括的にカバーし、クライアントを一気通貫で支援 クライアント 事業 事業領域 公共 製造 金融/保険 情報/通信 サービス 小売/物流/商社 その他 領域 コンサルティング 戦略コンサル システム企画/ PMOコンサル 導入 ITコンサル アプリ システム開発/保守 インフラ (テクノロジー ソリューション) オフショア開発 プロ人材 ファシリティ 紹介 デジタル プロジェクト支援 マーケティング マーケティング支援
Slide 11: 2. 業績ハイライト
2. 業績ハイライト © INTLOOP Inc. 11
Slide 12: 業績ハイライト①(連結・累計)
業績ハイライト①(連結・累計) 売上高・営業利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は 前期比で大きく増加 親会社株主に帰属する 売上高 営業利益 四半期純利益 FY26 Q1 9,631 百万円 697 百万円 373 百万円 YoY +1,669百万円 +21.0% +191百万円 +37.8% +133百万円 +55.7% (FY25Q1:7,962百万円) (FY25Q1:506百万円) (FY25Q1:240百万円) 中長期経営計画「INTLOOP “VISION2030”」 の施策である 「フリーランス事業強化/コンサル 領域拡充」で掲げた、高収益案件の拡大が進捗 © INTLOOP
Slide 13: 業績ハイライト②(連結・Q1)
業績ハイライト②(連結・Q4) 高収益案件の獲得が奏功し、売上総利益率が引き続き改善 積極的な人材投資を吸収し、堅調に推移 (単位:百万円) 前年同期 前四半期 FY26 Q1 (FY25 Q1) (FY25 Q4) 業績予想 進捗率 (FY26通期) (FY26通期) 実績 増減率 実績 増減率 売上高 9,631 7,962 21.0% 8,764 9.9% 43,800 22.0% 売上総利益 2,831 2,146 31.9% 2,459 15.1% 11,700 24.2% 売上総利益率 29.4% 27.0% +2.4pts 28.1% +1.3pts - - 営業利益 697 5
Slide 14: 業績ハイライト③(単体・Q1)
業績ハイライト③(単体・Q4) 単体も売上総利益率は着実に改善 収益力の向上を背景に、今後の成長に向けた人材投資を加速 ① 売上高 (単位:百万円) • 主要顧客及びチーム案件の獲得に 前年同期 前四半期 よる高収益案件に重点を置く営業 FY26 Q1 (FY25 Q1) (FY25 Q4) 活動を継続的に実施 実績 増減率 実績 増減率 ② 売上総利益率 売上高 7,176 5,982 20.0% 6,840 4.9% • 高収益案件の獲得により、売上総 利益率は前四半期、前年同期に引 売上総利益 2,177 1,662 31.0% 2,046 6.4% き続き改善 ③ 営業利益 売上総利益
Slide 15: 通期連結予想(売上高)に関する進捗
通期連結予想(売上高)に関する進捗 高収益案件の獲得により、通期達成に向け好調な立ち上がり Q1 Q2 Q3 Q4 (単位:百万円) FY26/7 22% 43,800 (予想) FY25/7 24% 24% 26% 26% 33,551(実績) * FY24/7 18% 25% 29% 28% 27,077(実績) FY23/7 22% 24% 27% 27% 17,823(実績) FY22/7 21% 24% 27% 28% 13,120(実績) * FY24/7のQ2よりディクスグループが連結子会社化 © INTLOOP Inc. 15
Slide 16: 通期連結予想(営業利益)に関する進捗
通期連結予想(営業利益)に関する進捗 積極的な人材投資と利益確保を両立し、堅調に推移 Q1 Q2 Q3 Q4 (単位:百万円) FY26/7 23% 3,100(予想) FY25/7 23% 26% 21% 31% 2,186(実績) * FY24/7 12% 25% 27% 36% 1,506(実績) ** FY23/7 31% 19% 20% 30% 1,105(実績) FY22/7 19% 20% 34% 27% 793(実績) * FY24/7のQ2よりディクスグループが連結子会社化 ** FY23/7のQ1は給与制度の変更があり、賞与引当金が計上されず、一時的に営業利益が上昇 © I
Slide 17: 2026年7月期 通期業績予想
2026年7月期 通期業績予想 (単位:百万円) 25/7月期(実績) 26/7月期(予想) 増減比 売上高 33,551 43,800 +30.5% 売上総利益 9,184 11,700 +27.4% 営業利益 2,186 3,100 +41.8% 経常利益 2,217 3,200 +44.3% 親会社株主に 1,367 2,100 +53.5% 帰属する当期純利益 © INTLOOP Inc. 17
Slide 18: 3. APPENDIX
3. APPENDIX © INTLOOP Inc. 18
Slide 19: 会社概要
1 会社概要 社名 INTLOOP株式会社 • 事業戦略・業務改革コンサルティング • ITコンサルティング 代表取締役 林 博文 事業内容 • プロジェクトマネジメント支援 • プロコンサル派遣・人材紹介 • 新規事業開発・営業推進支援 本社所在地 東京都港区赤坂2丁目4-6 赤坂グリーンクロス27階 ディクスホールディングス株式会社* 設立日 2005年2月25日 日本ディクス株式会社* 株式会社iTパートナーズ* 資本金 2,012百万円(資本剰余金を含む) 株式会社エヌステージ* 株式会社コムテック* 事業年度 毎年8月1日から7月31日まで KOZOCOM株式会社 グループ 会社 K
Slide 20: マネジメント体制
2 マネジメント体制 代表取締役 取締役 取締役 林 博文 内野 権 戸邊 光男 Hirofumi Hayashi Chikara Uchino Mitsuo Tobe 1996年 4 月 アンダーセンコンサルティング㈱(現アクセンチュア㈱)入社 1996年 4 月 アンダーセンコンサルティング㈱(現アクセンチュア㈱)入社 1985年 4 月 潮特殊設備㈱入社 2000年 3 月 カタログシティジャパン㈱入社 2004年 7 月 ㈱アミューズキャピタル入社 1990年12月 ㈱翔建入社、取締役部長 2001年 2 月 アクセンチュア㈱入社 2005年 3 月 ㈱フィールプラス(現㈱マーベラス)
Slide 21: 創業からの歩み
3 創業からの歩み 直近10期の年平均成長率(CAGR)は47.2% (単位:億円) F 335 成長ステップのターニングポイント E A 製造業向けコンサルティングを開始 270 B フリーランスコンサルタントの 直近10期: マッチングサイト大幅リニューアル C 業績拡大による資金需要から、 上場の検討を開始 CAGR47.2% 178 D 22年7月8日に東証グロース市場に上場 D E ディクスグループの連結子会社化 131 F KOZOCOM株式会社の連結子会社化 92 C 71 A B 37 9 8 8 7 7 7 11 27 30 3 3 6 1 19 06/1 07/1 08
Slide 22: 市場規模と社会ニーズ
4 市場規模と社会ニーズ ITサービス市場、DX市場は拡大傾向は継続 市場環境 当社が属する国内コンサルティング、 市場環境 社会課題 DX、ITサービスの各市場は、 今後も継続的な成長を見込む 国内ITサービス 国内DX市場 市場 2030年予測 経産省DXレポート 多様な働き方の 社会課題 2027年予測 2025年の崖 浸透 IT分野を中心とし、 8.1 兆円 *1 8.0 兆円 *2 特にハイスキル労働力の不足と 多様な働き方の浸透により、 国内コンサルティング 労働市場の 雇用形態を問わない人材供給が急務 市場 未来推計 2030年予測 2030年予測 2.1 兆円 *3 6.4百万
Slide 23: ビジネスモデル(INTLOOP単体)
5 ビジネスモデル(INTLOOP単体) 高度なプロフェッショナル人材提供と社員によるコンサルティングが強み 当社のビジネスモデルの特徴 コンサルティングサービス/ウェブサービス テクノロジーソリューション / PMO サービス • Webマーケティングで獲得したフリーランスへの案件紹介、 マッチングサービスを展開 • クライアントとフリーランスの間に立ち、1名からチーム提案まで 1名からチームまで フリーランス 様々な規模の案件に対応 のサービス提供 フリーランス / 協力会社 • 約5.3万人の人材DBを擁し、多種多様な課題解決を支援 コンサルタント ITエンジニア • フリーランス向けの
Slide 24: フリーランス登録者数、稼働人数(INTLOOP単体)
6 フリーランス登録者数、稼働人数(INTLOOP単体) 広告宣伝費の効率化を進めつつ、登録者数は順調に拡大 稼働人数は一時調整も、増加基調は継続 フリーランス 稼働人数 登録者数 70,000 1,579 1,700 (単位:人) (単位:人) 1,503 1,422 1,451 1,455 1,500 60,000 登録者数 稼働人数 1,285 1,291 1,320 1,195 1,228 1,206 1,239 52,163 53,422 1,300 1,117 49,854 50,000 1,038 48,143 976 46,577 1,100 914 42,755 808 40
Slide 25: サービス内容(INTLOOP単体)
7 サービス内容(INTLOOP単体) デリバリー 従業員数 426名 26/Q1 その他 従業員数 319名 26/Q1 コンサルティングサービス Webサービス • 戦略コンサルティング(新規事業開発/M&A/PMI) • デジタル戦略 • ITコンサルティング (システム導入/プリセール支援) • デジタルマーケティング • 業務コンサルティング(SCM/CRM/ERP/BPR/BPM/RPA) • データ活用 • デジタルを活用した新規事業/サービス等 テクノロジーソリューション プロ人材活用サービス • システム開発/導入支援(SE/PG) • SES支援 • プロフェッショナルコン
Slide 26: INTLOOP単体の社員数推移
8 INTLOOP単体の社員数推移 FY26/Q1は745人。デリバリー社員を中心に、計画通り増加 (単位:人) 800 700 その他社員 ■ デリバリー社員 デリバリー社員 (コンサルタント、PMO、エンジニア) 600 319 ■ その他社員 (営業、マーケティング、バックオフィス) 318 331 308 500 303 309 299 264 400 238 213 209 300 178 164 155 153 426 391 398 200 136 329 324 334 338 121 277 257 261 275 183 100 133 134 147 90 97 0 22
Slide 27: サービス提供体制(INTLOOP単体)
9 サービス提供体制(INTLOOP単体) ハイブリッドチーム 当社の特徴 当社社員が中心となり、フリーランス × デリバリー従業員 とのハイブリッドチームを組成 フリーランス / BPs (コンサルタント / ITエンジニア) (コンサルタント / ITエンジニア) リソースマネジメント支援により、 内側からリスクを認識し、異なる ポジションのリソースも支援可能 当社提案要員 チーム提案 チーム提案 スポット提案 大規模プロジェクトのサブプロジェクト 専門性が高い横断的な領域 © INTLOOP Inc. 27
Slide 28: 単価、取引顧客等
10 単価、取引顧客等 上流工程への強み 特徴 プロジェクトマネジメント ・上流工程からの参画、特に基幹システムの 導入等、DX案件が強み 企画構想 要件定義 設計・開発 / テスト 導入 ・事業会社の顧客層は特定のセクターに偏ら コンサルティングノウハウを活用した上流工程へ参画するだけでなく、下流工程もカバー ず、幅広く対応 ・現在は営業体制の変革を実施、特に高収益 案件単価/売上総利益率 取引顧客社数/顧客別売上割合 案件の獲得に注力 ■ 事業会社(エンタープライズ) : 案件単価 人月(平均) 140~300 万円 取引顧客社数 500社 超 売上総利益率 40%~70% 顧客別売上割合
Slide 29: 中長期経営計画 INTLOOP VISION2030① FY30/7の目標
11 中長期経営計画 INTLOOP “VISION2030”① ~FY30/7の目標~ 2030年7月期の目標として 売上高1,000億円・営業利益150億円の達成を目指す 2025/7から2030/7までに、売上高1,000億円・営業利益150億円の達成を目標と したINTLOOP “VISION2030”を策定 目標達成に向けた取り組みとして、「既存事業の成長加速」「事業領域の創出」のために、 下記の重点戦略を定める 【重点戦略】 1. 既存のフリーランス事業の強化、及びコンサルティング事業領域の拡充 2. AIなどのDX領域を中心とする、ソリューションポートフォリオの拡充 3. スター
Slide 30: 中長期経営計画 INTLOOP VISION2030② 重点戦略
11 中長期経営計画 INTLOOP “VISION2030”② ~重点戦略~ フリーランス事業強化/コンサル領域拡充 既存事業の成長加速 ① • フリーランスネットワーク強化で事業規模拡大 事業領域の創出 • 戦略~DX/エンジニアリングへコンサル領域拡大 ソリューションポートフォリオ拡充 JV共創/ファンド投資事業強化 ② • AIなど先端技術ソリューション強化 先端技術とタレントの ④ • VC/バイアウトファンドでレバレッジ • ソリューションの展開領域拡大 統合ソリューション • 有望協業先の投資での囲い込み プラットフォーマー オープンイノベーション新事業創出 ③ • グループ横断
Slide 31: 中長期経営計画 INTLOOP VISION2030③ 財務指標
11 中長期経営計画 INTLOOP “VISION2030”③ ~財務指標~ FY25~27は既存事業の強化により収益性を徐々に改善 FY30に向けて新規事業により高収益化 営業 15.0% 利益率 財務指標 FY25 長期戦略 (連結) FY30 売上高推移 (単位:億円) (実績) 1,000+α JV共創/ファンド +αの ④ 投資事業強化 事業売上 M&A/ ③ オープンイノベーション 売上高 335億円 1,000億円 新事業創出 86 新事業 CAGR:25% グループ ソリューション 130 ② ポートフォリオ拡充 会社 9.3% 7.2% 544 150億円 6.5% 営業利
Slide 32: 今後の予定
今後の予定 FY26/7 Q2 決算発表及び決算説明会 2026年3月13日(金) © INTLOOP Inc. 32
Slide 33: 免責事項 - Disclaimer
免責事項 - Disclaimer • 本資料は、情報提供のみを目的として当社が作成したものであり、当社の有価証券の買付けまたは売付け申し込みの勧誘を構成するもの ではありません。 • 本資料に含まれる将来予想に関する記述は、当社の判断及び仮定並びに当社が現在利用可能な情報に基づくものです。 将来予想に関する記述には、当社の事業計画、市場規模、競合状況、業界に関する情報及び成長余力等が含まれます。 • これらの将来展望に関する表明の中には、様々なリスクや不確実性が内在します。すでに知られたもしくは、未だに知られていないリスク、 不確実性その他の要因が、将来の展望に関する表明に含まれる内容と異な