Slide 1: 21年度(22年2月期)第3四半期 決算説明資料
21年度(22年2月期) 第3四半期 決算説明資料 2022.1.14
Slide 2: 要 旨
要 旨 • 21年度3Q累計 (3~11月) は取扱高155.8億円 (昨年比: +4%、計画進捗率: 72%)、売上72.7億 円 (昨年比: -3%、進捗率: 70%)、営業利益は7.1億円 (昨年比: -37%、進捗率: 71%)、当期純 利益5.4億円 (昨年比: -35%、進捗率: 77%) で着地しました。 • 9月に緊急事態宣言は終了したものの、10、11月の需要は回復しきらず、取扱高が想定以上 に伸び悩んだ事、また昨年、全体需要を押し上げたYouTube施策 (D2C) が一巡し、今年は 伸び悩んだ事が主な要因です。この進捗を勘案し、計画値は再修正致します。 • 取扱高: 21
Slide 3: ロコンドビジョン、ロコンドポリシー
ロコンドビジョン、ロコンドポリシー BE THE ONLY Fast スピーディーにフレキシブルに動く ネットで靴なんて売れるはずがない。 在庫と情報の一元化なんて簡単じゃない。 ブランド作りなんてできるはずがない。 Faith 成果でもって社内外から信頼を得る ロコンドはこれまで多くの「できるはず がない」に挑戦し、成長して来ました。 Fair 公平で透明で高い倫理観を持つ これからも既成概念にとらわれないで、 お客さまやブランド様に「ONLY LOCONDO CAN DO」の価値を提供し、 Fun! 世の中にインパクトを与えます。 何事もポジティブに楽しむ! 3
Slide 4: 3つの事業から成る、ロコンドのエコシステム
3つの事業から成る、ロコンドの「エコシステム」 ロコンドは相互補完的な3つの事業を運営することによって各事業の競争優位性を確立 内容 在庫シェアリング: 店舗在庫を 内容 • 試着できる通販 EC販売し、ECの品揃えを強化 • EC、小売、卸などあらゆ = ロコンド る事業の物流倉庫のハブ • 最大級の婦人靴 として活用可能できる高 の品揃え 1. EC 2. Platform 機能e-倉庫 インフラシェアリング: EC • EC・店舗・卸の川上~川 の物流・ITインフラを共有 下の全てをデジタル管理 し、低コスト高品質の運営 商品差別化: ロコンドでし を可能に 先行事例: 外部提供前に先行
Slide 5: 1. EC MALL 事業
EC PF 1. EC MALL 事業 Brand ECモール事業としては自社運営の自社モール(LOCONDO.jp、FASHION WALKER、SPORTS WEB SHOPPERS)と楽天やPayPayに出店する他社モールを運営。効果的なweb広告運用による 「会員数の拡大」とカテゴリ拡大を含めた「品揃えの拡充」の2軸によって事業拡大を推進 LOCONDO.jp Fashion Walker LOCOMALL 楽天店 LOCOMALL PayPay店 5 ※ EC MALL事業の売上高については、買取型では商品の販売価格を計上、受託型では販売された商品の手数料を受託販売手数料として計上し
Slide 6: 2. PLATFORM 事業
EC PF 2. PLATFORM 事業 Brand 物流倉庫のハブとしての在庫一元化に加えて、DX (Digital Transformation) を通じたデータ一元 化を実現するための幅広いシステム、サービスを提供。これら全サービスを導入し、完全なオム ニ戦略を実現する「ALL-IN-ONE パッケージ」の導入推進も重点施策 BOEM (ブランド公式EC) e-3PL (物流受託) LOCOCHOC (欠品フォロー) LOCOPOS LOCOPAY (QRコード) LoCORE (基幹システム) 6 ※ PF事業の売上高については、BOEM・e-3PL・LOCOCHOCのいずれにおいても
Slide 7: 3. BRAND 事業
EC PF 3. BRAND 事業 Brand ブランド事業は大きく2つ、主に海外ブランドの独占代理店として展開する「代理店ブラン ド事業」と、インフルエンサーと組んで自社開発をする「D2C (Direct To Consumer) ブラン ド事業」です。M&Aやアライアンスを通じ、更なるブランドの拡充を重点的に図ります。 7 ※ BRAND事業は主に買取型になりますが、買取型は商品販売価格を計上、受託型は販売商品の手数料を受託販売手数料として計上しております。
Slide 8: ロコンドの売上構造 – 売上積み上げモデル –
ロコンドの売上構造 – 売上積み上げモデル – 新規購入者→リピーター化→アクティブユーザー基盤の拡大→品揃え強化→新規流入の増 加、という循環によって基本的には売上が積み上がるモデル 品揃えやブランドが増えると検索 各種CRM策を通じ、新規購入者の (SEO) からの自然流入が増加 継続的な 40%以上* が18カ月以内に再購入 新規流入、 新規購入者 品揃え、取扱 リピーターの ブランド拡大 増加 アクティブ ユーザー基盤 会員基盤が増えていくにつれて 増加 新規購入者+リピーターの合算で 出店依頼が増加 アクティブユーザー基盤が増加 * 2019年1~12月の初回購入者を対象。LOCON
Slide 9: ロコンドの収益構造 – 損益分岐点モデル –
ロコンドの収益構造 – 損益分岐点モデル – 損益分岐点以降は売上に応じて営業利益「率」が上がるビジネスモデル。①取扱高、②限 界利益率(= 粗利率 – 変動費率)、③固定費の3つが重要指標 コスト、 利益 売上総利益(粗利) 営業利益 限界利益率 変動費 (送料、倉庫運営費用、ウェ ブ広告、決済手数料等) 変動費率 固定費 (倉庫や人件費等。売上連動 しない広告も固定費カウント) 売上総利益率(粗利率) 取扱高 9
Slide 10: ファッションEC市場におけるEC化率
ファッションEC市場におけるEC化率 現在の国内ファッション市場のEC化率はおよそ19%。10年後 (2030年度)に は40%前後まで上 がる見込で、その時のEC市場規模はおよそ3.5兆円 EC化率 2030年度ファッションEC市場規模 * 衣料品、靴、バッグ(見込) 2020年 2030年:概算予測 19% 41% 81% 59% 3.5兆円 Online Offline Online Offline (注)2020年のEC化率は経済産業省「電子商取引に関する市場調査」より。(参考) 米国20年数値は30%。 (注)2030年のEC化率は直近5年間のEC化率のCAGRを元に概算予測したもの
Slide 11: ロコンド長期ビジョン(商品取扱高)
ロコンド長期ビジョン(商品取扱高) その上で3.5兆円市場の中でシェア3%、商品取扱高1000億円が2030年度ビジョン 1000 10年間 CAGR + 17% 5年間 CAGR + 27% 215 182 205 141 65 80 95 2015 2016 2017 2018 2019 2020 2021 2022 2023 2024 2025 2026 2027 2028 2029 2030 (注) 21年は本資料開示時点の業績予想数値。22年~30年グラフは現時点ではイメージ 11
Slide 12: 2030年度、取扱高1000億円に向けて
2030年度、取扱高1000億円に向けて【億円、概算値】 2020年度 (概算)* 2030年度 (概算) New M&A – no.8 (50) Brand New M&A – no.7 (50) New M&A – no.6 (50) New M&A – no.5 ロコンド ロコンド (50) BOEM Brand 30 15 (120) (360) No. 4 mall (150) (100) 10 (50) 20 SWS (50) 20 Fashion Walker ECモール PF (50) (BOEM) LOCOMALL (40) * Fashion Walker、SWSは年度換算
Slide 13: 商品取扱高1000億円に向けて
商品取扱高1000億円に向けて 20年度 (概算) 30年度 (概算) 年間成長率 主な成長ドライバー ロコンド 120億円 360億円 + 12% エコシステムを活用し、品揃えを強化。SNSでの集客 も継続し、オーガニックな成長を目指す LOCO 20億円 40億円 + 7% ロコンドと品揃えや在庫は共通化。集客面では楽天や MALL Yahooの集客に頼る形で堅調な成長へ Fashion 20億円 50億円 + 10% ロコンドとの品揃え・在庫の共通化に加えて、他モー Walker ルとの在庫も共通化し、品揃え強化 SWS 10億円 50億円 + 17% サッカー「以外」のスポーツ拡大と共
Slide 14: 固定費ロードマップ
固定費ロードマップ 今回の倉庫拡張後、今後5年間は更なる拡張不要な見込み。広告固定費や人件費は取扱高増 に合わせて徐々に上がる計画 まだ未定ではあるものの、26 ~27年に追加倉庫を賃貸する 60 可能性はあるため計画に算入 ロコポートⅢ 全床賃貸開始 (3.3万坪) 25 24 22 21 4.3 6.0 5.8 6.9 2.0 11.9 6.6 1.1 7.1 6.2 4.1 4.8 6.8 9.3 4.8 4.9 2018 2019 2020 2021 2022 2023 2024 2025 2026 2027 2028 2029 2030 賃料 人件費 (物流倉庫の準正社員やアルバイト
Slide 15: ロコンド長期ビジョン(営業利益)
ロコンド長期ビジョン(営業利益) 商品取扱高1000億円の時の営業利益は100億円 限界利益率は 16.0% (20年度: 17.2%) 100 14 10 2020 2021 2022 2023 2024 2025 2026 2027 2028 2029 2030 営業利益 限界利益 固定費 (注) 21年は本資料開示時点の業績予想数値。 22年~30年グラフは現時点ではイメージ 15
Slide 16: 実績
実績 16
Slide 17: 商品取扱高(GMV)~四半期推移~
商品取扱高(GMV)~四半期推移~ (単位: 百万円) 10月に緊急事態宣言は解除されたものの、9月末までの緊急事態宣言、その後の需要回復の伸び悩み によりECモール事業 (自社モールは- 3%、他社モールは- 5%) は伸び悩んだ反面、BOEMが + 21%、 LOCOCHOCが+ 59%とプラットフォーム事業は大きく伸長し、全体では +0% 成長率 5,694 5,719 合計取扱高 0% その他(店舗、卸等) - 49 % 151 115 77 177 88 282 +59 % 91 LOCOCHOC 128 719 759 118 142 869 BOEM +21% 290 690 8
Slide 18: 売上高 ~四半期推移~
売上高 ~四半期推移~ (単位: 百万円) 売上高は買取在庫であるD2Cブランドの売上割合が低下したことにより、当第3四半期の 昨対は -4% 2,856 2,700 2,762 2,589 -4% 2,310 2,376 2,190 2,201 2,218 1,980 1,883 1,966 1,955 1,476 1,371 2018 2018 2018 2018 2019 2019 2019 2019 2020 2020 2020 2020 2021 2021 2021 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q (注)買取在庫の場合は販売価
Slide 19: プラットフォーム事業: e-3PL出荷個数 ~四半期推移~
プラットフォーム事業: e-3PL(物流受託)出荷個数 ~四半期推移~(万個) 昨年8月に開始したALL-IN-ONEパッケージの影響もあってe-3PL出荷数は +44% と大きく伸長。 引き続き、靴業界における物流倉庫のハブを目指していく 85 + 44% 71 61 63 63 59 56 52 46 44 45 39 37 36 13 2018 2Q 3Q 4Q 2019 2Q 3Q 4Q 2020 2Q 3Q 4Q 2021 2Q 3Q 1Q 1Q 1Q 1Q 19
Slide 20: ECモール事業 アクティブユーザー数
ECモール事業 アクティブユーザー数 (千人) ECモール事業のアクティブユーザー数(1年に1回以上、購入)は、当第2四半期とほぼ同水準 他社モール 322 348 349 296 287 283 300 306 297 291 265 249 231 220 213 833 740 783 792 788 自社モール 691 578 605 624 624 497 536 386 439 332 2018 2Q 3Q 4Q 2019 2Q 3Q 4Q 2020 2Q 3Q 4Q 2021 2Q 3Q 1Q 1Q 1Q 1Q 20 (注) Fashion walkerのアクティブユーザーについ
Slide 21: ECモール事業 平均バスケット単価
ECモール事業 平均バスケット単価 (出荷ベース) 自社モールはD2Cブランドの取扱高減少、他社モールは低単価アイテムの売上割合増に よってそれぞれ注文単価はダウン 12,638 11,731 11,914 11,720 11,406 10,870 10,935 10,776 10,736 10,853 10,355 10,564 10,496 自社モール 10,095 10,151 10,074 9,862 9,688 9,797 9,439 9,395 9,093 9,026 8,139 8,2348,129 7,800 7,569 7,644 7,2647,307 7,267 7,350
Slide 22: ECモール事業 返品率(D2Cブランド除く)
ECモール事業 返品率(D2Cブランド除く) 自社モールの返品率は、概ね20%前後で堅調に推移 30% 29% 29% 27% 27% 27% 26% 26% 26% 25% 25% 25% 22% 22% 自社モール 21% 21% 20% 20% 20% 8% 8% 8% 7% 7% 7% 7% 7% 7% 7% 7% 6% 6% 6% 6% 6% 6% 6% 5% 他社モール 2017 2Q 3Q 4Q 2018 2Q 3Q 4Q 2019 2Q 3Q 4Q 2020 2Q 3Q 4Q 2021 2Q 3Q 1Q 1Q 1Q 1Q 1Q 22
Slide 23: ECモール事業 取扱ブランド数
ECモール事業 取扱ブランド数 取扱ブランド数は引き続き増加 3,969 3,838 3,676 3,426 2,972 2,648 2,365 2,458 2,473 2,546 2,327 2,193 2,097 2,126 2,167 2018 1Q 2Q 3Q 4Q 2019 1Q 2Q 3Q 4Q 2020 1Q 2Q 3Q 4Q 2021 1Q 2Q 3Q 23
Slide 24: 営業利益 ~四半期推移~
営業利益 ~四半期推移~ (単位: 百万円) 第3四半期の営業利益は昨年比 – 39% 485 504 303 319 303 141 145 106 87 2018 2018 2018 2018 2019 2019 2019 2019 2020 2020 2020 2020 2021 2021 2021 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q (192) (170) (160) (231) (222) (333) 24
Slide 25: 営業利益の昨対分析
営業利益の昨対分析(単位: 百万円) 昨対比の営業利益ダウンの主な要因は利益率の高いD2Cの取扱高減少と倉庫拡張等によるコ スト増によるもの +122 △210 △198 △59 △33 △31 △25 +11 1,135 710 20年度 移転関連 取扱高 倉庫 情報処理 減価償却 固定広告 監査報酬 21年度 費用 人件費 3Q 25 3Q の減少 拡張 費用 費用 費用 減少
Slide 26: 損益計算書(PL)
損益計算書(PL) 単位: 百万円 営業利益のKPIの内、①取扱高はふるわなかったものの、②限界利益率、③固定費はほぼ計画 値水準で推移。それらを踏まえて計画値を再修正 項目 20年度3Q 21年度3Q 増減 計画 (修正前) 計画 (修正後) ① 商品取扱高 14,943 15,580 + 4% 21,500 20,600 売上高 7,512 7,277 - 3% 10,300 9,700 売上総利益 5,759 5,894 + 2% - - (対取扱高比) 38.5% 37.8% - - - 限界利益 2,708 2,498 - 7% 3,440 3,250 ② 限界利益率 18.1% 1
Slide 27: 販管費詳細
販管費詳細 単位:百万円 取扱高が伸び悩んだ事に加えて、賞与等の人件費増や新倉庫の家賃等が発生し、販管費率 としては全体として2.3ポイント悪化 20年度 21年度 項目 % % 前期比 主な増減要因 3Q 3Q 人件費 928 6.2% 1,088 7.0% + 0.8% うち、社員 473 3.2% 534 3.4% + 0.2% 賞与支給 うち、パート、アルバイト 454 3.0% 553 3.6% + 0.6% 荷造運搬費 1,177 7.9% 1,301 8.3% + 0.4% 決済手数料 510 3.4% 519 3.3% - 0.1% 広告関連費用 868 5.8% 1,000
Slide 28: 貸借対照表(BS)
貸借対照表(BS) 単位:百万円 無借金経営、自己資本比率64%と高い財務健全性。但し、M&A市場が活性化して来 た事に伴い、来年度からはM&Aのための借入金を大幅に増やして行く計画 流動資産 5,495 流動負債 2,601 うち、現預金 2,885 うち、受託販売預り金 1,056 うち、商品 1,224 うち、借入金 - 固定資産 1,765 固定負債 1 うち、有形固定資産 411 負債合計 2,602 うち、無形固定資産 424 うち、投資その他 928 純資産合計 4,657 資産合計 7,260 負債・純資産合計 7,260 28
Slide 29: 計画
計画 29
Slide 30: “ONLY LOCONDO CAN DO” なロコンドの強み
“ONLY LOCONDO CAN DO” なロコンドの強み 1. 倉庫のハブとして利用頂ける、オムニ型完全内製倉庫(LOCOPORT) 2. 幾つものM&Aを通じ、パッケージ化されたPMIノウハウ • Mango Japan (2017) → 倉庫とシステムを統合 • 三鈴商事 (2018) → YouTube等のブランド事業部として再構築 • モバコレ (2019) → 倉庫とシステムを統合 • ファッションウォーカー (2020) → 倉庫とシステムを統合 • SWS (2021) → 現在、システムのみ統合中 • waja (2022) → 現在、倉庫とシステムを統合中 PMIノウハウ
Slide 31: 2030年度、取扱高1000億円に向けて(M&A target)
2030年度、取扱高1000億円に向けて【億円、概算値】 M&A target 2020年度 (概算)* 2030年度 (概算) New M&A – no.8 (50) Brand New M&A – no.7 (50) New M&A – no.6 (50) New M&A – no.5 ロコンド ロコンド (50) BOEM Brand 30 15 (120) (360) No. 4 mall (150) (100) 10 (50) 20 SWS (50) 20 Fashion Walker ECモール PF (50) (BOEM) LOCOMALL (40) * Fashion Walk
Slide 32: 2022年度のM&Aスキーム案
2022年度のM&Aスキーム案 (4月14日に正式発表予定) M&A市場が活性化して来た事に伴い、来年度からはM&Aのための借入金を財務健全性を維 持できる水準で大幅に増額し、M&AとPMIをハイスピードで展開していく ロコンド 共同 旧モバ Fashion SWS Waja 銀行 コレ Walker 借入 パートナー No.5 No.6 No.7 No.8 (M&A) (M&A) (M&A) (M&A) 50億円~ マイナー出資 マジョリティ保有 D2C 戦略持株会社 D2C D2C D2C D2C 企業 企業 企業 企業 … 32
Slide 33: 英国D2Cブランド、CASTOREの独占代理店契約
英国D2Cブランド、CASTOREの独占代理店契約 世界売上100億円、国内売上5億円規模の英国D2Cブランド「CASTORE」と国内独占契約を 締結。MANGO同様、ロコンド内事業として展開するか、CASTORE JAPANを設立しD2C持 株会社傘下で展開していくか検討中 33
Slide 34: 本資料の取扱いについて
本資料の取扱いについて • 本資料は、株式会社ロコンドの事業及び業界動向に加えて、株式会社ロ コンドによる現在の予定 、推定、見込みまたは予想に基づいた将来の展 望についても言及しています。 • これらの将来の展望に関する表明は、様々なリスクや不確実性が内在し ます。 • すでに知られたもしくは知られていないリスク、不確実性、その他の要 因が、将来の展望に関する表明に含まれる内容と異なる結果を引き起こ す可能性がございます。 • 株式会社ロコンドは、将来の展望に対する表明、予想が正しいと約束す ることはできず、結果は 将来の展望と著しく異なることもありえます。 34