Toli Corporation · TSE:7971

Toli — FY2022 Earnings Presentation

34 slides from Toli's earnings presentation, May 31, 2022

  1. Slide 1: 東リ株式会社 2022年3月期 決算説明会

    東リ株式会社 2022年3月期 決算説明会 2022年5月31日 (伊丹本社/Zoomウェビナー開催)

  2. Slide 2: 目次

    目次 2022年3月期 決算概要 中期経営計画「SHINKA Plus ONE」 進捗 当社グループを取り巻く事業環境 P.3 「SHINKA Plus ONE」 概要 P.20 連結決算概要 P.4 TO事業環境認識と対処すべき課題 P.21 製品分野別売上構成 P.5 「SHINKA Plus ONE」 トピックス P.22 製品分野別 連結売上高/営業利益率 推移 P.6 今後の取り組みトピック P.25 製品分野別トピックス P.7 連結営業利益 増減要因 P.8 Appendix 連結貸借対照表 P.9 会社概要 P.28 連結キャッシュ・フロー計算書 P.10 沿革 P.29 主要

  3. Slide 3: 2022年3月期 決算概要

    2022年3月期 決算概要

  4. Slide 4: 当社グループを取り巻く事業環境

    当社グループを取り巻く事業環境 国内建設市場動向 リフォーム 新築 (面積) 建築着工統計 リニューアル(金額) (前年比 ※1) (前年比 ※2) Point 住宅 +0.2% +21.9% 年間を通して新築・リフォームともに好調に推移。 非住宅 △1.9% +9.3% 大都市圏で進行中の大型再開発案件は2023~24年度が納材のピーク。 事務所 △7.5% +5.6% オフィスの入退去に伴うリニューアル工事は堅調。 店舗・宿泊施設 +11.1% +11.8% 店舗市場が底打ち、回復基調となるが、ホテル案件は引き続き低調。 学校 △2.0% △20.4% 新築・リニューアル共に大規模工事が低

  5. Slide 5: 2022年3月期 連結決算概要

    2022年3月期 連結決算概要 (百万円) 2021年3月期 2022年3月期 実績 売上比 実績 売上比 前期比 前年差 売上高 85,931 - 88,513 - 3.0% 2,582 売上総利益 24,488 28.5% 24,124 27.3% ▲1.5% ▲364 販売費及び一般管理費 22,893 26.6% 23,246 26.3% 1.5% 353 営業利益 1,595 1.9% 878 1.2% ▲45.0% ▲717 経常利益 2,026 2.4% 1,244 1.4% ▲38.6% ▲782 親会社株主に帰属する当期純利益 1,386 1.6% 720 1.0% ▲48.

  6. Slide 6: 東リグループの製品分野別売上構成

    東リグループの製品分野別売上構成 工事事業 ビニル系床材 工事事業 14% ビニル系床材 30% インテリア卸事業 (東リ製品を除く) インテリア関連製品の施工等 14% 連結売上高 ビニル床タイル ビニル床シート インテリア卸事業 (東リ製品を除く) 885億円 カーペット ウィンドウトリートメント 12% カーペット 壁装材 22% 5% 3% タイルカーペット ロールカーペット 他社インテリア関連製品の仕入れ販売 接着剤及び 副資材 ウィンドウトリートメント 壁装材 接着剤及び副資材 カーテンレール・ カーテン ビニル壁紙 不燃化粧仕上げ材 ビニル系床材用/カーペット用 接着剤 ブライン

  7. Slide 7: 製品分野別 連結売上高/営業利益率 推移

    製品分野別 連結売上高/営業利益率 推移 (百万円) 91,291 94,701 90,355 88,513 85,931 ビニル系床材 前年比(※) 3.9% +1.9% カーペット +4.9% 接着剤及び副資材 2.5% △0.7% 壁装材 営業利益率 +1.8% 2.2% ウィンドウトリートメント 1.9% +2.8% 1.0% インテリア卸事業 +3.8% (東リ製品を除く) +7.7% 工事事業 ’18.3月期 ’19.3月期 ’20.3月期 ’21.3月期 ’22.3月期 (※)前年比は「収益認識に関する会計基準」適用前の数値で比較しております。 Point ◼ ビニル系床材 :

  8. Slide 8: 製品分野別トピックス

    製品分野別トピックス ビニル系床材 カーペット オフィス空間に“美観”と ペット対応機能の充実により “新たなデザイン”を創造 置き敷きビニル床タイル 住宅向けタイルカーペット 海外ECでも伸長 『ルースレイタイル 『東リ ファブリックフロア』 LL50NW-EX』 (億円) (億円) 12.8 12.3 14.9 11.9 12.0 12.0 ’20.3月期 ’21.3月期 ’22.3月期 ’20.3月期 ’21.3月期 ’22.3月期 トイレを“より快適な空間” ウィンドウトリートメント へ進化させた トイレ用ビニル床シート 『消臭NSトワレNW』 住宅向けカーテン 『フフル』 “選ぶ楽し

  9. Slide 9: 連結営業利益 増減要因

    連結営業利益 増減要因 (百万円) 売上総利益 販管費 売上数量の増加 棚卸損の減少 販売価格の改定 物流費の増加 貸倒引当金 の増加 その他販管費 の増加 Point 7月より床材・カーペット等を中心に価格改定を打ち出し、 秋の製品改廃を機に本格的な価格改定を実施 2021年3月期 2022年3月期 原価の上昇等 ©TOLI CORPORATION All Rights Reserved. 8

  10. Slide 10: 連結貸借対照表

    連結貸借対照表 Point 資産 (億円) <流動資産> ◼ 棚卸資産の増加 +7 -主として原材料価格上昇に伴う原価上昇による 流動資産 流動資産 457 +10 468 <固定資産> ◼ 有形固定資産の増加 +10 -広化東リフロア㈱における新工場建設 固定資産 -滋賀東リ㈱における新ライン設備投資 等による 固定資産 310 +21 331 ◼ 子会社への出資金 +11 2021年3月末 2022年3月末 -江蘇長隆装飾材料科技有限公司への追加出資による 負債/純資産 (億円) Point 負債 負債 +29 416 <負債> 387 ◼ 仕入債務の増加 +22 -主として原材料価格の上

  11. Slide 11: 連結キャッシュ・フロー計算書

    連結キャッシュ・フロー計算書 営業CF 投資CF 財務CF +4,962 ▲4,016 ▲1,060 仕入債務 の増加 減価償却費 その他 現金及び現金同等物 (有形固定資産の の換算差額 税金等調整前 その他 売却による収入 当期純利益 +580 等) ▲78 有形固定資産の 取得による支出 配当金の 関係会社出資金の 支払額 その他 払込による支出 (自己株式の取得 現金及び現金同等物 現金及び現金同等物 の期首残高 による支出 の期末残高 ▲195 等) ©TOLI CORPORATION All Rights Reserved. 10

  12. Slide 12: 主要指標推移(1)

    主要指標推移(1) 研究開発費 (億円) 設備投資額 (億円) 8 40 38 7.0 6.5 6.5 6.6 5.9 31 30 6 30 26 23 4 Point 20 Point ◼ 独自品開発、既存製品の製造原価低減に向けた 市場ニーズに対応した新製品の開発、生産 ビニル系床材の新工場建設 2 技術の開発、新素材・新加工技術の基礎研究 10 ◼ 環境負荷低減への取り組み強化を目的とした タイルカーペット新リサイクルラインの設置 0 0 '18.3月期 '19.3月期 '20.3月期 '21.3月期 22.3月期 '18.3月期 '19.3月期 '20.3月期 '21.3月期 '22.

  13. Slide 13: 主要指標推移(2) ROA/ROE 推移

    主要指標推移(2) ROA/ROE 推移 ◼ 経常利益の減少(前年比▲38.6%) 7.2% ◼ 当期純利益の減少(前年比▲48.1%) ◼ 総資産回転率・財務レバレッジ 横ばい 5.7% 4.8% 3.8% 3.8% 3.4% 2.9% 1.9% 2.6% 1.6% '18.3月期 '19.3月期 '20.3月期 '21.3月期 '22.3月期 ©TOLI CORPORATION All Rights Reserved. 12

  14. Slide 14: 環境負荷低減目標

    環境負荷低減目標 CO₂排出量 ・ リサイクル率 ・ 産業廃棄物排出量 中期目標 2021年度 長期目標 項目 (2023年度目標) 実績 (2030年度) CO₂排出量(スコープ1.2 ※1) (2020年度比) - +9% 30%削減 リサイクル率 ※2 85%以上 73% 90%以上 産業廃棄物排出量 ※3 (2019年度比) 40%以上削減 +0% 60%以上削減 ※1 ス コ ー プ 1 : 東リグループの燃料使用にともなう直接排出 ス コ ー プ 2 : 東リグループが他社から購入した電気の使用にともなう間接排出 ※2 東リグループ国内主要生産拠点・東リ物流㈱および本社の排出物に占

  15. Slide 15: 2023年3月期 業績見通し

    20235°3AHH Rim RL

  16. Slide 16: 2023年3月期 連結業績見通し

    2023年3月期 連結業績見通し (百万円) 2022年 2023年3月期 3月期 上期 下期 通期 通期 前期比 前期比 前期比 (%) (%) (%) 売上高 88,513 42,000 4.4 50,000 3.5 92,000 3.9 営業利益 878 ▲800 - 1,900 66.5 1,100 25.3 経常利益 1,244 ▲600 - 2,050 60.3 1,450 16.5 親会社株主に帰属する 当期純利益 720 ▲450 - 1,400 93.6 950 31.9 ◼ 当期に入っても原材料価格の高騰が続く。 ◼ 後追いでの転嫁となり、価格改定効果は下期が中心となる。

  17. Slide 17: 製品分野別 連結売上高/営業利益率 見通し

    製品分野別 連結売上高/営業利益率 見通し (百万円) 90,355 94,701 92,000 88,513 85,931 ビニル系床材 2.5% カーペット 2.2% 接着剤及び副資材 壁装材 1.9% 営業利益率 1.2% ウィンドウトリートメント 1.0% インテリア卸事業 (東リ製品を除く) 工事事業 ’19.3月期 ’20.3月期 ’21.3月期 ’22.3月期 ’23.3月期 Point ◼ 回復が鮮明な店舗市場に向けて、リブランディングを実施する「コンポジションタイルシリーズ」、新発売 した「タフテックタイル」や改廃予定の「ロイヤルストーン・ウッド」の訴求に注力。 ◼ 堅調なオ

  18. Slide 18: 投資計画

    投資計画 (億円) Point 50 ◼ 広化東リフロア㈱での新ライン建設 ≪独自製品開発、製造原価低減 等≫ ◼ 滋賀東リ㈱での原着ナイロン紡糸設備増強 ≪独自製品開発、原材料調達リスク低減、製造原価低減 等≫ ◼ 滋賀東リ㈱でのタイルカーペットリサイクルプラント増強 ≪環境負荷低減、製造原価低減 等≫ 40 基幹システム更新 30 ITインフラ整備 新製品開発 及び コストダウン投資 20 10 BCP対策 研究開発 0 '19.3月期 '20.3月期 '21.3月期 '22.3月期 '23.3月期 (計画) ※経常的な設備投資は含んでおりません。 ©TOLI CORPORATION Al

  19. Slide 19: 配当の状況(連結ベース)

    配当の状況(連結ベース) (円) 40.0 100.0% 35.0 33.4 80.0% 30.0 67.9% 配当性向 25.0 22.6 60.0% 21.8 20.0 45.8% 51% 38.8% 15.8 1株当たりの当期純利益 40.0% 15.0 13.0 11.8 35.3% 10.0 10.0 8.0 8.0 8.0 20.0% 5.0 1株当たりの配当額 0.0 0.0% 19.3月期 20.3月期 21.3月期 22.3月期 23.3月期 (予想) ©TOLI CORPORATION All Rights Reserved. 18

  20. Slide 20: 中期経営計画「SHINKA Plus ONE」進捗

    中期経営計画「SHINKA Plus ONE」進捗 ©TOLI CORPORATION All Rights Reserved.

  21. Slide 21: 中期経営計画「SHINKA Plus ONE」概要

    中期経営計画 「SHINKA Plus ONE」 概要 < 「SHINKA Plus ONE」経営指標 > 長期ビジョンの達成 項目 連結経営指標 A~E :5つの重点戦略 1)~11):11の取り組みテーマ 売上高 950億円以上 海外 28億円以上 D グループ A コア事業の B 伸びしろ事業の C 第5事業の 営業利益 30億円以上 横断機能の強化 強靭化 成長拡大 創造 ROE 5.0%以上 リサイクル率※1 85%以上 1)“モノづくり力” 4)グローバル事業の 産業廃棄物排出量※2 (2019年度比) 40%以上削減 8)社会的課題の の強化 質的量的拡大 推 解決と事業活動の

  22. Slide 22: 事業環境認識と対処すべき課題

    事業環境認識と対処すべき課題 新設建築着工量の伸び悩み 原材料調達環境の変化 ◼ 技術開発力の強化 ◼ サプライチェーンの最適化 ・ 国内新設建築市場が伸び悩む中、改修市場の取り組みや当社グループ ・ 原油・ナフサの価格変動や、様々な地政学リスクに伴う原材料調達環境 の競争優位性を高めることが既存事業強化の重要な鍵。 の変化については、当社グループによる川上技術の取り込みや ・ 要素技術研究や更なる製造原価低減に向けた設備投資 リサイクル原材料の活用など、多面的な視点で製品の安定供給 など、技術開発力強化への取り組みを継続。 と製造原価低減に向けて取り組みを強化。 ◼ 事業領域の拡大 自然災害

  23. Slide 23: 「SHINKA Plus ONE」トピックス①

    「 SHINKA Plus ONE 」 トピックス① 実行戦略 A コア事業の強靭化 B 伸びしろ事業の成長拡大 中国合弁事業でのビニル床タイル製造・販売及び新製品開発 新たな価値をもたらす新・第3の床材「タフテックタイル」発売 ◼ 国内外の高い技術力を集約した東リ新ブランド「LHT」。 ( LHT : LUXURY HARD TILE ) ◼ ビニル床タイルと、セラミックタイルの長所を兼ね備えた 新たな価値(「強い」「軽い」「美しい」)を持つ床材。 ◼ 既存ビニル床タイル領域のみならず、新たな市場に対する 用途開発にも取り組む。 (中国)江蘇長隆装飾材料科技有限公司 合弁事業から生まれた付加

  24. Slide 24: 「SHINKA Plus ONE」トピックス②

    「 SHINKA Plus ONE 」 トピックス② 実行戦略 : 環境負荷低減技術の確立 A コア事業の強靭化 D グループ横断機能の強化 環境配慮型タイルカーペット「GA3600-サスティブバック」の発売 滋賀東リ㈱ リサイクルプラント ◼ リサイクルプラントが稼働し、GA3600に自社工場製造のリサ イクルチップ使用の「サスティブバック」を採用し、環境配慮型 商品にリニューアル。 ◼ リサイクルプラントでは、生産工程で発生するタイルカーペット の廃材と市場から回収した使用済タイルカーペットを再資源化 し、リサイクル率の向上と、産業廃棄物排出量削減に寄与。 ◼ 更なる環境負荷低減を目指し、

  25. Slide 25: 「SHINKA Plus ONE」トピックス③

    「 SHINKA Plus ONE 」 トピックス③ 実行戦略 : デジタル化推進によるプロモーション強化 A コア事業の強靭化 D グループ横断機能の強化 AI技術による新たなコミュニケーションの創造 ~ 空間シミュレーションツール「Image Fit」 ~ 床面をタイル カーペットにしたい! ① どんな空間でも ② 自然で高品質 ③ 早くて簡単 ◼ いままでイメージしづらかった施工後の空間も、 「Image Fit」により簡単に素早く作成が可能。 ◼ 商談中に空間イメージの提案をすることが可能となり、 提案力・販売力の強化に寄与。 ◼ デジタル技術(AI)を用いて空間をデザインするという価

  26. Slide 26: 今後の取り組みトピック

    今後の取り組みトピック 実行戦略 : 川上技術内製化への取り組み A コア事業の強靭化 カーペット用ナイロン紡糸設備が本格稼働。独自品開発への展開 ◼ タイルカーペット用ナイロン紡糸設備が本格的に 稼働し、一部製品の原糸を外部調達から切り替え。 製品の安定供給や製造原価低減が進展。 ◼ 更なる製品の安定供給と製造原価低 減を目指し、カーペット用ナイロン紡糸 設備の増強に着手する。 ◼ 内製化材料と外部調達材料のバラン スを最適化し、弾力性のあるサプライ チェーンの再整備を目指す。 ◼ 独自の紡糸技術による研究を進め、 次世代新製品の開発に繋げる。 原着ナイロン紡糸工場 ©TOLI CORPOR

  27. Slide 27: 本日はありがとうございました

    本日はありがとうございました IRに関する お問い合わせ先 東リ株式会社 経営企画部 e-mail ir@toli.co.jp 将来見通し等に関する注意事項 本資料につきましては投資家の皆様への情報提供のみを目的としたものであり、売買の勧誘を目的としたものではありません。 本資料における、将来予想に関する記述につきましては、当社の目標や予測に基づいており、確約や保証を与えるものではありません。また、 将来における当社の業績が、現在の当社の将来予想と異なる結果になることがある点を認識された上で、ご利用ください。 また、業界動向や外部環境認識等に関する記述につきましても、信頼できると思われる各種デ

  28. Slide 28: Appendix

    Appendix ©TOLI CORPORATION All Rights Reserved.

  29. Slide 29: 会社概要

    会社概要 会社名 親会社株主に帰属する 業態 インテリア商品の製造及び販売 連結 7億20百万円(2022/3月期) 当期純利益 創業 1919年(大正8年)12月1日 資本金 連結 68億55百万円(2022/3月期) 本社所在地 兵庫県伊丹市東有岡5丁目125番地 従業員数 連結 1,869名 個別 883名 売上高 連結 885億13百万円(2022/3月期) 経常利益 連結 12億44百万円(2022/3月期) 証券コード 7971 東証プライム ©TOLI CORPORATION All Rights Reserved. 28

  30. Slide 30: 沿革

    沿革 1919年~ 1984年~ 2020年~ 1957年 創の時代 ビニル床タイル事業進出 進の時代 志の時代 1919年(大正8年) 1991年 東洋リノリューム㈱設立 東リ株式会社へ社名変更 2020s~ 1967年 繊維系床材事業進出 2020年 江蘇長隆装飾材料科技有限 1920年 公司での合弁PJスタート 国産初のリノリューム完成 2000s~ 1949年 1990s~ 東京・大阪証券取引所 に株式上場 2014年 東璃(上海)貿易有限公司を設立 1984年 1960s~ カーテン事業進出 2019年 シンガポール 『創業 Branch 百年』 1986年 Officeを開設 壁装

  31. Slide 31: 国内及び海外事業拠点

    国内及び海外事業拠点 海外拠点 国内拠点 北海道から沖縄まで国内 42営業拠点 (東リ単体) 東アジアエリア 1拠点 国内6ヶ所の生産工場(連結子会社含む) 国内7ヶ所のショールーム 江蘇長隆装飾材料科技 北海道エリア 有限公司 1拠点 東璃(上海)貿易 有限公司 中部エリア 7拠点 東北エリア 東南アジアエリア 中国エリア 3拠点 1拠点 2拠点 シンガポールBranch Office 九州・沖縄 エリア 5拠点 関東エリア 13拠点 海外2ヶ所の営業拠点(連結子会社含む) 近畿エリア 中国に1ヶ所の生産拠点(持分法適用会社) 四国エリア 9拠点 2拠点 世界20の国や地域の販売代理店 ©T

  32. Slide 32: 東リグループの事業体系

    東リグループの事業体系 販促活動とニーズの収集 企画開発 製造 グループ販売会社以外の代理店 内 設 装 計 ビニル系床材 カーペット ビニル系床材 工 事 事 工 務 壁装材 カーテン グループ販売および工事会社 店 務 所 ・ 店 ・ 販 ・ デ グループ製造会社 売 ゼ ザ 代 ネ イ ビニル系床材 カーペット 理 コ ン 店 ン 事 原 壁装材 カーテン 務 ユ 材 所 ー 料 ビニル系床材製造 ザ メ 広化東リフロア株式会社 ー ー カ カーペット製造 ー 滋賀東リ株式会社 ネ 岐阜東リ株式会社 カーテン企画・縫製 ッ 東璃(上海)貿易有限公司 ト 株式会社 販 壁装材製造 東リイン

  33. Slide 33: 東リグループの特徴と強み

    東リグループの特徴と強み 東リグループは、百年の歴史で培ってきた技術力を活かし、商品の企画・デザインか ら製造・販売・物流・施工・メンテナンスに至るまでを一貫して手掛けることで、 ニーズを吸い上げ、製造技術に活かしていくことが出来ます。 企画・デザイン 施工 製造 販売 物流 研究・開発 メンテナンス 全国を網羅するチャネル お客様へ正確に・ 空間創造から モノづくりを支える 安心・安全、高付加 や様々なプロモーション スピーディに商品を ご使用後のメンテナンス アイデア・技術の創出 価値商品の生産 を通じた商品提案 お届けする物流体制 までサポート ▪商品企画力 ▪国内6拠点、 ▪全国の ▪

  34. Slide 34: 東リグループのESG経営について

    東リグループのESG経営について 地球環境保全を人類共通の重要な課題と認識し、 事業活動において環境負荷低減に取り組み、持続 可能な社会への貢献を目指します。 ⚫ 産業廃棄物の削減・省資源/リサイクルの推進 地球環境 ⚫ 温室効果ガス排出量削減・省エネルギーの推進 ⚫ 安心・安全に配慮した企業活動 全ての人権の重要性を認識し、 事業活動における人権尊重の実践を目 社会との共創の実現に向けて、 社会貢献 人権 指します。 より一層の自主的な活動を推進し、 社会の発展に貢献することを目指します。 企業統治 ⚫ ダイバーシティマネジメントの推進 ⚫ ワークライフバランスの推進 ⚫ 芸術文化・スポーツ

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