Toli Corporation · TSE:7971

Toli — FY2024 Earnings Presentation

34 slides from Toli's earnings presentation, Jun 5, 2024

  1. Slide 1: 東リ株式会社 2024年3月期 決算説明会

    東リ株式会社 2024年3月期 決算説明会 2024年6月5日

  2. Slide 2: 目次

    目次 2024年3月期 決算概要 2025年3月期 業績見通し 当社グループを取り巻く事業環境(2024年3月期) P.3 2025年3月期 連結業績見通し P.20 2024年3月期 連結決算概要 P.4 連結営業利益率 及び 製品分野別連結売上高の見通し(2025年3月期) P.21 東リグループの製品分野別 連結売上高構成 P.5 投資計画 P.22 連結営業利益率 及び 製品分野別連結売上高の推移 P.6 連結営業利益 増減要因 P.7 株式関連情報 連結貸借対照表 P.8 株価・出来高(月合計)の推移 P.24 連結キャッシュ・フロー計算書 P.9 配当の状況(連結ベース) P.25

  3. Slide 3: 2024年3月期 決算概要

    2024年3月期 決算概要 2

  4. Slide 4: 当社グループを取り巻く事業環境(2024年3月期)

    当社グループを取り巻く事業環境(2024年3月期) 国内建設市場動向 リフォーム 新築 (面積) 建築着工統計 (前年比 ※1) リニューアル(金額) (前年比 ※2) Point 住宅 ▲5.7% +11.8% 住宅・非住宅ともに新築着工量は減少したが、1物件当りの工事金額は上昇。 非住宅 ▲8.9% +20.8% リフォーム・リニューアルは金額ベースで堅調に推移。 事務所 ▲20.9% +60.6% 年間を通して、オフィスの入退去や改装に伴うリニューアル工事は好調。 店舗・宿泊施設 ▲3.3% +31.1% インバウンド需要の影響によりリニューアル工事は好調に推移。 学校 +28.5% +

  5. Slide 5: 2024年3月期 連結決算概要

    2024年3月期 連結決算概要 (単位:百万円 ※単位未満切り捨て) 2023年3月期 2024年3月期 実績 実績 前期比(%) 前期差 売上高 95,230 102,470 + 7.6 + 7,239 売上総利益 27,177 29,915 + 10.1 + 2,737 (売上高比率) ( 28.5% ) ( 29.2% ) 販売費及び一般管理費 23,646 24,937 + 5.5 + 1,291 (売上高比率) ( 24.8% ) ( 24.3% ) 営業利益 3,531 4,978 + 41.0 + 1,446 (売上高比率) ( 3.7% ) ( 4.9% ) 経常利益 3,64

  6. Slide 6: 東リグループの製品分野別 連結売上高構成

    東リグループの製品分野別 連結売上高構成 工事事業 ビニル系床材 工事事業 15% ビニル系床材 31% インテリア卸事業 インテリア関連製品の施工等 (東リ製品を除く) 連結売上高 ビニル床タイル ビニル床シート 1,024 14% インテリア卸事業 カーペット (東リ製品を除く) 億円 ウィンドウトリートメント 10% カーペット 壁装材 21% 5% 4% タイルカーペット ロールカーペット 他社インテリア関連製品の仕入れ販売 接着剤及び 副資材 ウィンドウトリートメント 壁装材 接着剤及び副資材 カーテンレール・ カーテン ビニル壁紙 不燃化粧仕上げ材 ビニル系床材用/カーペット用 接

  7. Slide 7: 連結営業利益率 及び 製品分野別連結売上高の推移

    連結営業利益率 及び 製品分野別連結売上高の推移 前年比 (単位:百万円 ※単位未満切り捨て) 102,470 (+7.6%) 94,701 95,230 85,931 88,513 4.9% +6.4% ビニル系床材 3.7% カーペット +5.4% 接着剤及び副資材 2.5% +6.2% 1.9% 壁装材 △4.7% 営業利益率 +2.1% ウィンドウトリートメント +12.0% インテリア卸事業 1.0% (東リ製品を除く) +18.9% 工事事業 ’20.3月期 ’21.3月期 ’22.3月期 ’23.3月期 ’24.3月期 Point 全体 : ビニル系床材・カーペット分野における新

  8. Slide 8: 連結営業利益 増減要因

    連結営業利益 増減要因 (単位:百万円 ※単位未満切り捨て) 売上総利益 販管費 卸及び工事事業 の売上増加 販売価格の上昇 高利益製品の拡大 前年 +1,446 物流費 減価償却費 の増加 の増加 人件費の増加 その他販管費 の増加 製造原価 の低減 ◼ タイルカーペットリサイクル ◼ ナイロン原糸内製化 ◼ 広化東リフロア新3号ライン 等によるコストダウン 製造原価 2023年3月期 の上昇 ◼ 原材料価格の上昇 2024年3月期 ◼ 減価償却費の増加 ◼ 労務費の上昇 など ©TOLI CORPORATION All Rights Reserved. 7

  9. Slide 9: 連結貸借対照表

    連結貸借対照表 資産 (単位: 億円 ※単位未満切り捨て) Point <流動資産> ◼ 売上債権の増加 +21 流動資産 -売上高の増加による 流動資産 506 +22 529 <固定資産> ◼ 有形固定資産の増加 +15 -滋賀事業所におけるタイルカーペットリサイクル2号プラント 固定資産 及び ナイロン紡糸設備2号機への投資 等による 固定資産 341 +38 379 ◼ 投資その他の資産の増加 +23 -投資有価証券の時価上昇 等による 2023年3月末 2024年3月末 負債/純資産 (単位: 億円 ※単位未満切り捨て) Point <負債> 負債 負債 +11 450 ◼ 仕入債務

  10. Slide 10: 連結キャッシュ・フロー計算書

    連結キャッシュ・フロー計算書 (単位:百万円 ※単位未満切り捨て) 営業CF 投資CF 財務CF +5,288 ▲3,895 ▲1,567 減価償却費 税金等調整前 当期純利益 現金及び現金同等物 投資有価証券 に係る換算差額 の売却による 収入 売上債権 その他 の増加 ▲127 有形固定資産の その他 取得による支出 配当金の 自己株式の 支払額 取得による その他 支出 現金及び現金同等物 現金及び現金同等物 の期首残高 の期末残高 2023年3月期 2024年3月期 ©TOLI CORPORATION All Rights Reserved. 9

  11. Slide 11: 連結主要指標の推移

    連結主要指標の推移 研究開発費 (億円) 設備投資額 (億円) 7.8 8 6.9 38 39 6.5 6.6 40 6.5 30 31 6 30 23 4 Point 20 Point 市場ニーズに対応した新製品の開発、生産技術の 2 開発、新素材・新加工技術の基礎研究 10 ◼ 基幹システムの更新 ◼ タイルカーペットリサイクルプラントの増設 など 0 0 '20.3月期 '21.3月期 22.3月期 23.3月期 24.3月期 '20.3月期 '21.3月期 '22.3月期 '23.3月期 '24.3月期 減価償却費 (億円) EBITDA (億円) 26 80 79 25 23 21

  12. Slide 12: 環境負荷低減目標とその進捗

    環境負荷低減目標とその進捗 CO₂排出量 ・ リサイクル率 ・ 産業廃棄物排出量 中期目標 2024年3月期 長期目標 項目 (2025年3月期目標) 実績 (2031年3月期目標) CO₂排出量(スコープ1.2 ※1) (2021年3月期比) - 6.9% 増加 30%削減 リサイクル率 ※2 85%以上 84.2% 90%以上 産業廃棄物排出量 ※3 (2020年3月期比) 40%以上削減 45.9% 削減 60%以上削減 ※1 ス コ ー プ 1 : 東リグループの燃料使用にともなう直接排出 ス コ ー プ 2 : 東リグループが他社から購入した電気の使用にともなう間接排出 ※2 東リグ

  13. Slide 13: 中期経営計画「SHINKA Plus ONE」の進捗について

    中期経営計画「SHINKA Plus ONE」の進捗について 12

  14. Slide 14: 中期経営計画「SHINKA Plus ONE」概要

    中期経営計画 「SHINKA Plus ONE」 概要 A「コア事業の強靭化」、B「伸びしろ事業の成長拡大」、C「第5事業の創造」を進め、D「グループ横断機能の強化」 で横串機能を高めるとともに、E「成長を支える経営基盤の構築」でグループ事業全体の基盤整備を進めます。 長期ビジョンの達成 D グループ 横断機能の強化 A コア事業の B 伸びしろ事業の C 第5事業の 強靭化 成長拡大 創造 1)“モノづくり力” 4)グローバル事業の 推 8)社会的課題の解決 の強化 質的量的拡大 進 と事業活動の一体化 力 2)“企画・提案力” 5)BtoB(特販) 7)シーズ・協業 の の強化 事業の開拓

  15. Slide 15: 成長の核となる重要設備投資の概要と進捗状況

    成長の核となる重要設備投資の概要と進捗状況 安定稼働に加え、製造原価低減や新製品開発が進展 タイルカーペット ⚫ 1号プラントは2022年8月より本格稼働し、タイルカーペットのリサイクル推進による産業 リサイクルプラント 廃棄物の削減及びリサイクル率の向上に寄与。 ⚫ 2号プラントが2024年4月より稼働し、リサイクル量の拡大による産業廃棄物の大幅削減 ⚫ 独自品開発 に寄与。(処理能力は約3.5倍に増強) ⚫ 製造原価低減 ⚫ 当プラントで製造したリサイクルチップを使用する環境配慮型タイルカーペット ⚫ 産業廃棄物排出量削減 ⚫ CO₂排出量削減 「GA-3600サスティブバック」の販売数量

  16. Slide 16: 「SHINKA Plus ONE」トピックス①

    「 SHINKA Plus ONE 」 トピックス① 実行戦略 A コア事業の強靭化 環境負荷低減技術の確立と事業展開 “卵の殻”を使用したバイオマス製品「バイオミックストーン」を発売 自然由来の炭酸カルシウムを主成分とした単層構造のビニル床タイル 「LCT(Luxury Calcium carbonate Tile)シリーズ」の新製品として、 原材料の一部に“卵の殻(※)”を使用した「バイオミックストーン」を発売。 LCTシリーズは、粘土を練り混ぜるようにして生まれる独特のデザイン と、定期的なワックスメンテナンスが不要なNW(ノーワックス)性能が特 長で、2023年度グッドデザイン賞を受賞

  17. Slide 17: 「SHINKA Plus ONE」トピックス②

    「 SHINKA Plus ONE 」 トピックス② 実行戦略 D グループ横断機能の強化 SDGsへの取り組み強化 CDP「気候変動レポート2023」において『B』スコアを獲得 当社グループの長年の取り組みが評価 CDPは、企業や自治体の気候変動や温室 当社グループは、様々なステークホルダーの皆さまからの「信頼」を“最も大 効果ガス排出量削減に向けた取り組みを 切にすべき財産”と位置づけ、ESGへの取り組みを推進。地球環境保全にお 評価し、その結果を情報開示する非政府 組織(NGO)。 いては、2022 年度に TCFD(気候関連財務情報開示タスクフォース)への 賛同を行うなど、グループ全体

  18. Slide 18: 財務・資本戦略及び株主・投資家との対話

    企業価値向上に向けた取り組み E 成長を支える経営基盤の構築 1 キャピタルアロケーション計画 (2021-2024年度) ▶ 床材新工場 ▶ リサイクルプラント 成長及び環境貢献への投資 ▶ 川上技術の内製化 約80~90億円 ▶ 新規技術開発 営業キャッシュフロー ▶ 海外事業強化 約175~195億円 ▶ 基幹システム更新 BCP対策・経常設備投資 ▶ 生産拠点BCP対策 約75~85億円 ▶ 物流対策 政策保有株式の縮減 株主還元 ▶ 株主配当 資産の圧縮 約35~40億円 ▶ 自社株取得 約15~20億円 2 株主還元の強化 3 株主・投資家との対話 【2021年度~2023年度】

  19. Slide 19: ウェブサイトの充実(サステナビリティサイト・英語版IRサイト)

    ウェブサイトの充実 (サステナビリティサイト・英語版IRサイト) サステナビリティサイト(2024.2月開設) 英語版IRサイト(2024.2月全面リニューアル) ← お読み取り下さい ← お読み取り下さい ↓ クリックいただけますとリンクします ↓ クリックいただけますとリンクします https://www.toli.co.jp/sustainability/ https://www.toli.co.jp/ir_en/ ©TOLI CORPORATION All Rights Reserved. 18

  20. Slide 20: 2025年3月期 業績見通し

    2025553 AHH RRL +9.

  21. Slide 21: 2025年3月期 連結業績見通し

    2025年3月期 連結業績見通し (単位: 百万円 ※単位未満切り捨て) 2024年 2025年3月期 3月期 上期 通期 通期 前期比(%) 前期比(%) 売上高 102,470 47,500 + 2.3 105,000 + 2.5 営業利益 4,978 700 ▲ 46.3 4,100 ▲ 17.6 経常利益 5,240 800 ▲ 44.7 4,250 ▲ 18.9 親会社株主に帰属する 当期純利益 3,689 500 ▲ 42.5 3,000 ▲ 18.7 Point ◼ 中期経営計画『SHINKA Plus ONE』最終年度となり、中期経営指標である連結売上高1,000億円以上、連結

  22. Slide 22: 連結営業利益率 及び 製品分野別連結売上高の見通し(2025年3月期)

    連結営業利益率 及び 製品分野別連結売上高の見通し(2025年3月期) (単位: 百万円 ※単位未満切り捨て) 102,470 105,000 ビニル系床材 95,230 85,931 88,513 カーペット 4.9% 接着剤及び副資材 3.9% 3.7% 壁装材 営業利益率 ウィンドウトリートメント 1.9% インテリア卸事業 1.0% (東リ製品を除く) 工事事業 ’21.3月期 ’22.3月期 ’23.3月期 ’24.3月期 ’25.3月期 Point ◼ 今年度改廃予定のビニル床シートなどの新製品や一般消費者にも認知が広がり好調を維持する「LAY フローリング・シリーズ」を中心とした

  23. Slide 23: 投資計画

    投資計画 Point (億円) ◼ 滋賀東リ㈱での原着ナイロン紡糸設備増強 ≪独自製品開発、原材料調達リスク低減、製造原価低減 等≫ 50 ◼ 2024年問題への対応に向けた物流施設更新 ≪安定供給・物流コスト低減 等≫ ◼ 伊丹事業所・厚木事業所の設備更新 ≪BCP対策≫ 40 基幹システム更新 ITインフラ整備 30 新製品開発 及び 20 コストダウン投資 10 BCP対策 研究開発 0 '21.3月期 '22.3月期 '23.3月期 '24.3月期 '25.3月期 (計画) ※経常的な設備投資は含んでおりません。 ©TOLI CORPORATION All Rights Reserve

  24. Slide 24: 株式関連情報

    Pk x EA 2 IB FR 23

  25. Slide 25: 株価・出来高(月合計)の推移

    株価・出来高(月合計)の推移 10,000 500 9,000 450 8,000 400 7,000 350 6,000 300 株価 (千株) 5,000 250 (円) 4,000 200 3,000 150 2,000 出来高 100 1,000 50 0 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 0 2021年度 2022年度 2023年度 ©TOLI CORPORATION All Right

  26. Slide 26: 配当の状況(連結ベース)

    配当の状況(連結ベース) (円) 61.69 60.00 50.69 49.14 50.00 42.57 40.20 39.23 40.00 33.49 32.07 1株当たりの当期純利益 30.00 21.81 22.66 20.00 19.0 19.0 内、3円「創業百年」記念配当 13.0 期 期 11.79 10.0 10.0 10.0 10.0 末 末 9.0 期 10.00 8.0 8.0 16 14 7.0 末 8 中 1株当たりの配当額 中 中 中間 中間 間 間 間 中間 2 2 2 5 3 5 0.00 '15.3月期 '16.3月期 '17.3月期 '18.3月期 '19

  27. Slide 27: ご清聴ありがとうございました

    ご清聴ありがとうございました IRに関する お問い合わせ先 東リ株式会社 経営企画部 e-mail toli_ir@toli.co.jp 将来見通し等に関する注意事項 本資料につきましては投資家の皆様への情報提供のみを目的としたものであり、売買の勧誘を目的としたものではありません。 本資料における、将来予想に関する記述につきましては、当社の目標や予測に基づいており、確約や保証を与えるものではありません。また、 将来における当社の業績が、現在の当社の将来予想と異なる結果になることがある点を認識された上で、ご利用ください。 また、業界動向や外部環境認識等に関する記述につきましても、信頼できると思わ

  28. Slide 28: Appendix

    Appendix 27

  29. Slide 29: 会社概要

    会社概要 会社名 親会社株主に帰属する 業態 インテリア商品の製造及び販売 連結 36億89百万円(2024/3月期) 当期純利益 創業 1919年(大正8年)12月1日 資本金 連結 68億55百万円(2024/3月期) 本社所在地 兵庫県伊丹市東有岡5丁目125番地 従業員数 連結 1,883名 個別 883名 売上高 連結 1,024億70百万円(2024/3月期) 経常利益 連結 52億40百万円(2024/3月期) 証券コード 7971 東証スタンダード ©TOLI CORPORATION All Rights Reserved. 28

  30. Slide 30: 沿革

    沿革 1919年~ 1984年~ 2020年~ 1957年 創の時代 ビニル床タイル事業進出 進の時代 志の時代 1919年(大正8年) 1991年 東洋リノリューム㈱設立 東リ株式会社へ社名変更 2020s~ 1967年 繊維系床材事業進出 2020年 江蘇長隆装飾材料科技有限 1920年 公司(持分法適用会社)を設置 国産初のリノリューム完成 2000s~ 1949年 1990s~ 東京・大阪証券取引所 に株式上場 2014年 東璃(上海)貿易有限公司を設立 1984年 1960s~ カーテン事業進出 2019年 シンガポール 『創業 Branch 百年』 1986年 Officeを開設

  31. Slide 31: 国内 及び 海外事業拠点

    国内 及び 海外事業拠点 海外拠点 国内拠点 北海道から沖縄まで国内 42営業拠点 (東リ単体) 東アジアエリア 1拠点 国内6ヶ所の生産工場(連結子会社含む) 江蘇長隆装飾材料科技 国内 7ヶ所のショールーム 北海道エリア 有限公司 1拠点 東璃(上海)貿易 有限公司 中部エリア 7拠点 東北エリア 東南アジアエリア 中国エリア 3拠点 1拠点 2拠点 シンガポールBranch Office 九州・沖縄 エリア 5拠点 関東エリア 13拠点 海外2ヶ所の営業拠点(連結子会社含む) 近畿エリア 中国に1ヶ所の生産拠点(持分法適用会社) 四国エリア 9拠点 2拠点 世界20の国や地域の販売代理店

  32. Slide 32: 東リグループの事業体系

    東リグループの事業体系 販促活動とニーズの収集 企画開発 製造 グループ販売会社以外の代理店 内 設 装 計 ビニル系床材 カーペット ビニル系床材 工 事 事 工 務 壁装材 カーテン グループ販売および工事会社 店 務 所 ・ 店 ・ 販 ・ デ グループ製造会社 売 ゼ ザ 代 ネ イ 理 コ ン ビニル系床材 カーペット 店 ン 事 原 ユ 務 材 壁装材 カーテン 所 ー 料 ザ メ ビニル系床材製造 ー ー 広化東リフロア株式会社 カ ー ネ カーペット製造 カーテン企画・縫製 東璃(上海)貿易有限公司 ッ 滋賀東リ株式会社 株式会社 ト 東リインテリアサービス株式会社 販 岐阜東

  33. Slide 33: 東リグループの特徴と強み

    東リグループの特徴と強み 百年の歴史で培った信頼と技術をベースに、商品の企画・デザインから製造・販売・物流・施工・アフターフォロー に至るまでを東リグループで一貫して推進し、さまざまなニーズにお応えし、更なる「信頼と技術」を蓄積すること が、当社グループの強みです。 ©TOLI CORPORATION All Rights Reserved. 32

  34. Slide 34: 東リグループのESG経営について

    東リグループのESG経営について 地球環境保全を人類共通の重要な課題と認識し、 事業活動において環境負荷低減に取り組み、持続 可能な社会への貢献を目指します。 ⚫ 産業廃棄物の削減・省資源/リサイクルの推進 地球環境 ⚫ 温室効果ガス排出量削減・省エネルギーの推進 ⚫ 安心・安全に配慮した企業活動 全ての人権の重要性を認識し、 事業活動における人権尊重の実践を目 社会との共創の実現に向けて、 社会貢献 人権 指します。 より一層の自主的な活動を推進し、 社会の発展に貢献することを目指します。 企業統治 ⚫ ダイバーシティマネジメントの推進 ⚫ ワークライフバランスの推進 ⚫ 芸術文化・スポーツ

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