Inbound Tech, Inc. · TSE:7031

Inbound Tech — FY2026 Earnings Presentation

37 slides from Inbound Tech's earnings presentation, May 22, 2026

  1. Slide 1: (訂正)2026年3月期 決算説明資料の一部訂正に関するお知らせ

    2026 年5月 22 日 各 位 会 社 名 株式会社インバウンドテック 代表者名 代 表 取 締 役 東 間 大 社 長 執 行 役 員 (コード番号:7031 東証グロース) 問合せ先 取 締 役 C F O 専 務 執 行 役 員 金 子 将 之 管 理 本 部 長 (TEL 03-6274-8400) (訂正)2026 年3月期 決算説明資料の一部訂正に関するお知らせ 2026 年5月 14 日に発表した「2026 年3月期 決算短信資料」につきまして、別途、本日(2026 年5月 22 日)公 表した「 (訂正・数値データ訂正)2026 年3月期 決算短信〔日本基準〕 (連結)の一

  2. Slide 2: 業績推移(修正前・修正後)

    C1) SARE (iE Ri) | see INBOUNDTECH TLRs (a: SAF) 3,291 3,318 2,600 = 2,544 2023= 2024= 2025= 20265 sae 3h 3A 3h EBS 233% RLS, 2,133B AA COBH BRU - SRNRSHB (St : SAR) 394 330 10.0% 12.0% 2023= 2024 3A 3AS - SSAct sa his2BAAML &S, [A171 BA ACO BH ‘Inbound Tech INC. All rights reserved. (iE) | see INBO

  3. Slide 3: (2)P/Lサマリー(計画比、前期比)

    (2)P/L サマリー(計画比、前期比) 【修正前】 【修正後】

  4. Slide 4: (3)セグメント収支

    (3) &7 AY x (ieiERf] / eAXY bX INBOUNDTECH 20°55 2026553A HA 20255435 #8 al Lit cag ELS 2,133 2,544 411 -16.2% TEV YHNCRMER 1,680 1,788 A148 8.3% L-WAT TRY —-YY FBS 527 764 237 -31.0% “7X v b AH | UF Y YAVCRMER ag 302 Al2i 40.1% H-NAP Ub Y—YYTRR ety) : 122 Ab 4.9% Leis 343 425 A82 -19.3% RLeMee 16.1

  5. Slide 5: (4)B/Sサマリー

    (4) B/S HV U— (ieiF Ai] / B/St ZY — INBOUNDTECH wee: mo26e 3AM 2025%30I8 BE 20263AM 20253AIR | Y RERORS 1,336 1407 ATi BESS OMMES 198] 70 FAST OARS 465) 657] A 192 BAL 544 A36 RHR 1,801 2,064] A 263 AHAAAH 115 116 Al HARE OR svarne 424 496 A72 BEneas a RBTOROBE 196) 166) 30 AAR mraeAt 737 778) at Be

  6. Slide 6: 2026年3月期 決算説明資料

    2026年3月期 決算説明資料 株式会社インバウンドテック 証券コード:7031

  7. Slide 7: ビジネスモデル

    ビジネスモデル ©Inbound Tech INC. All rights reserved. 1

  8. Slide 8: 事業概要

    事業概要 マルチリンガルCRM事業 セールスアウトソーシング事業 Multilingual CRM Sales Outsourcing 24時間365日対応の多言語コンタクトセンターを中心に、電話通訳・映像通訳・カスタ ビジネスの初動である企画・提案段階からプロジェクトの実行までを一括して請け負 マーサポート・データ入力・翻訳作業など、多様なニーズに対応します。 います。クライアントの課題をヒアリングし、それぞれの課題にあったソリューショ 様々なオプションの選択から、専用ブース・シェアードなどの運用オプションにもお ンをご提案。単純なアウトソーシングだけでなく、通信・金融など専門的な知識やス

  9. Slide 9: 事業イメージ

    事業イメージ インバウンド・アウトバウンドの両軸対応し、24時間365日つながる 多言語コンタクトセンター コールセンター機能(インバウンド)、セールス機 一人のオペレータが複数 能(アウトバウンド)を備えているので、エンド 業務を担当するシェアー カスタマーサ ドを基本とし、幅広い業 ユーザーに営業を行いつつ、営業成約後のサポート ポート 務対応と柔軟な価格体系 までを一括で行うことなどが可能です。 を提供。最短設置期間で •24時間365日 業務開始。 一体的提案 セールスアウト 多言語対応 言語の垣根を超え、通訳 コンプライアンス遵守に ソーシング に留まる事のない、コン よる営業体制を

  10. Slide 10: 当社の収益構造

    当社の収益構造 ■マルチリンガルCRM事業 期間契約によるサブスクリプション収入が中心のビジネスモデルによる、 長期安定収益の創出 × ■セールスアウトソーシング事業 成功報酬型のビジネスモデルによる、フロー収益の創出 ↓ フロー収益によって足元の利益を確保しつつ、ストック収益を積み上 げることで環境に左右されない安定した持続的な成長を目指します マルチリンガルCRM事業 セグメントの成長イメージ セールスアウトソーシング事業 ©Inbound Tech INC. All rights reserved. 4

  11. Slide 11: 2026年3月期 業績サマリー

    2026年3月期 業績サマリー ©Inbound Tech INC. All rights reserved. 5

  12. Slide 12: 業績推移

    業績推移 売上高推移 営業利益・営業利益率推移 (単位:百万円) (単位:百万円) 3,291 3,318 394 2,600 (計画) 2,544 330 2,133 10.0% 12.0% 135 (計画) 0.8% 21 2023年 2024年 2025年 2026年 3月期 3月期 3月期 3月期 2023年 2024年 2025年 2026年 3月期 3月期 3月期 3月期 △ 153 ・売上高は前期比16.2%減となる、 ・営業利益は前期比175百万円減となる、 2,133百万円での着地 △153百万円での着地 ©Inbound Tech INC. All rights reser

  13. Slide 13: P/Lサマリー(計画比、前期比)

    P/Lサマリー(計画比、前期比) 前年 2026年3月期 計画 単位:百万円 2026年3月期 2025年3月期 前年比 達成率 差異 (計画) 差異 売上高 2,133 2,544 △ 411 -16.2% 2,600 △ 467 82.0% 売上原価 1,790 1,972 △ 182 -9.2% - - - 販管費 497 550 △ 53 -9.6% - - - 営業利益 △ 153 21 △ 175 - 135 △ 288 - 営業外損益 △ 40 △6 △ 34 - - - - 経常利益 △ 194 15 △ 209 - 105 △ 299 - 特別損益 0 △ 603 603 -

  14. Slide 14: セグメント収支

    セグメント収支 前期 単位:百万円 2026年3月期 2025年3月期 前期比 差異 売上高 2,133 2,544 △ 411 -16.2% マルチリンガルCRM事業 1,640 1,788 △ 148 -8.3% セールスアウトソーシング事業 527 764 △ 237 -31.0% セグメント利益 マルチリンガルCRM事業 181 302 △ 121 -40.1% セールスアウトソーシング事業 116 122 △6 -4.9% 売上総利益 343 425 △ 82 -19.3% 売上総利益率 16.1% 16.7% - - セグメント利益調整額 △ 451 △ 403 - - 営業利益

  15. Slide 15: B/Sサマリー

    B/Sサマリー 資産の部 負 債・純 資 産 の 部 前期 前期 単位:百万円 2026年3月期 2025年3月期 単位:百万円 2026年3月期 2025年3月期 差異 差異 現金及び預金 1,336 1,407 △ 71 買掛金その他債務等 285 198 87 売掛金その他債権等 485 657 △ 172 借入金 508 544 △ 36 流動資産合計 1,821 2,064 △ 243 流動負債合計 793 742 51 有形固定資産 115 116 △1 借入金その他 38 117 △ 79 無形固定資産 424 496 △ 72 固定負債合計 38 117 △ 79 投資その他の

  16. Slide 16: 現金資産推移(現預金-有利子負債)

    現金資産推移(現預金-有利子負債) 1,204 1,065 1,073 1,005 976 823 828 755 2Q 4Q 2Q 4Q 2Q 4Q 2Q 4Q 2023.3 2024.3 2025.3 2026.3 ©Inbound Tech INC. All rights reserved. 10

  17. Slide 17: キャッシュフローサマリー

    キャッシュフローサマリー 前期 単位:百万円 2026年3月期 2025年3月期 前期比 差異 営業活動によるキャッシュ・フロー 84 75 9 - 投資活動によるキャッシュ・フロー △ 78 △ 143 65 - フリーキャッシュ・フロー 6 △ 69 75 - 財務活動によるキャッシュ・フロー △ 76 △ 225 149 - 現金及び現金同等物の増減額 △ 70 △ 294 224 - 現金及び現金同等物の四半期末残高 1,336 1,407 △ 71 -5.0% ・営業活動によるキャッシュ・フロー ・税金等調整前当期純利益の減少、減価償却費、のれん償却額の発生、未払金の増加などにより前

  18. Slide 18: KPI推移と今後の見通し

    2026年3月期のトピックス KPI推移と今後の見通し ©Inbound Tech INC. All rights reserved. 12

  19. Slide 19: 活動トピックス:AI活用支援業務の強化

    活動トピックス ・AI活用支援業務の強化 ナルネットコミュニケーションズとの協業による整備工場向け AI コミュニケーション 基盤を共同開発(2026/3/11) 将来:プラット 大幅な業務効率化 フォーム化 1日500件以上(約40名体制)の電話対 AIを活用した業務支援ツール群を整備工 応をAI化し、繁忙期の「電話が繋がら 場へプラットフォームとして展開し、さ ない」課題を解消。スピードと正確性 らには他業界のインフラ支援へも拡大。 を両立。 第1フェーズ: 第2フェーズ: AI導入 DX支援 AI電話システムが稼働。入庫打診のア 2026年4月以降、音声認識による自動対 ウトバウンドや、

  20. Slide 20: 活動トピックス:株式会社日本旅行との業務提携

    活動トピックス 株式会社日本旅行とのDX・AI活用による事業推進 で業務提携(2025/8/14) 両社はそれぞれの強みを活かし、新たな価値創出 と業務効率化を目指して業務提携を締結しました。 目的: 日本旅行の観光業ノウハウと、インバウンドテッ クのAI・多言語DX技術を融合し、高品質で利便性 の高いサービスを提供します。これにより、顧客 満足度と企業価値の向上を図るものです。 主な協業分野: ● インバウンド事業 ● 教育事業 ● 製薬業界支援 ● 自治体BPO事業 ※日本旅行は2025年3月にインバウンドテック株 式2.2%を取得済であり、今回の提携によって連 携体制を一層強化します。

  21. Slide 21: 活動トピックス:モバイルプロモーション関連事業譲受

    活動トピックス ・モバイルプロモーション関連事 業譲受 (2025/6/30) 株式会社シップス360からNTTドコ モおよびドコモCS向けの販売支 援・店頭調査などを中心としたモ バイルプロモーション関連事業を 譲り受ける契約を締結しました。 通信業界向けソリューションの強 化や安定的な収益基盤の確立を図 り、自社のセールスアウトソーシ ング事業とのシナジーを見込んで おります。 ※当社プレスリリースより ©Inbound Tech INC. All rights reserved. 15

  22. Slide 22: 多言語入電数推移

    0 2000 6000 8000 10000 12000 14000 4000 2020年1月 2020年3月 2020年5月 2020年7月 2020年9月 2020年11月 2021年1月 2021年3月 2021年5月 2021年7月 2021年9月 2021年11月 2022年1月 2022年3月 2022年5月 2022年7月 2022年9月 総計 2022年11月 2023年1月 2023年3月 2023年5月 IBT言語別電話数総計 2023年7月 ©Inbound Tech INC. All rights reserved. 多項式 (総計) 2023年9月 2023年11月

  23. Slide 23: 言語別月次入電推移

    マルチリンガルCRM事業における言語別月次入電推移 ・本集計はマルチリンガルCRM事業における多言語プロジェクトでの電話対応の入電を集計。テレビ通訳等の集計は含まれない。 IBT言語別電話数 6000 5000 4000 3000 2000 1000 0 2020年1月 2020年3月 2020年5月 2020年7月 2020年9月 2020年11月 2021年1月 2021年3月 2021年5月 2021年7月 2021年9月 2021年11月 2022年1月 2022年3月 2022年5月 2022年7月 2022年9月 2022年11月 2023年1月 2023年3月 2023年5月 2

  24. Slide 24: 人員の推移

    人員の推移 290 35 2026年3月期 16 期末 101 341 281 43 2026年3月期 17 中間 66 341 245 81 2025年3月期 16 期末 65 346 318 165 2025年3月期 16 第2四半期 88 499 0 100 200 300 400 500 600 マルチリンガルCRM事業 セールスアウトソーシング事業 管理部門 合計 (参考)大阪コンタクトセンター ※人員数は正社員・契約社員・パート・業務委託・受入派遣の合計 ©Inbound Tech INC. All rights reserved. 18

  25. Slide 25: 今後の事業展開:多言語関連事業強化

    今後の事業展開 ・多言語関連事業強化 インバウンドと生活インフラの両面サポート インバウンド需要の拡大 多言語案件の受注・入電数 は順調に推移しており、今後も継続して安定的な成 長が見込まれます。 在留外国人の増加(400万人突破) 2025年末時点で 在留外国人は400万人を超え、特にアジア圏(中国 、ベトナム等)からの流入が目立っています。 生活インフラにおける課題解決 日常生活で様々な困 難に直面する在留外国人に対し、インバウンド対応 と生活インフラの両面で多言語サポートを提供しま す。 ©Inbound Tech INC. All rights reserved. 19

  26. Slide 26: 今後の事業展開:コンタクトセンター対応領域の拡大とAI活用

    今後の事業展開 ・コンタクトセンター対応領域の拡大とAI活用の推進 新収益源の確立と専門性の強化 新たな収益源の立ち上がり 通販のカスタマーサポー トに加え、今期より「BizTAP AI」のライセンス販売 ・開発受託といった新規事業が本格化しています。 対応領域のさらなる拡大 創業以来培ってきた多様な 業種・業態へのサポート実績を基盤に、より専門性 の高い領域への対応拡大を進めます。 スタッフのAI活用推進 すべてのスタッフが「BizTAP AI」を活用したソリューション提供を徹底し、次世 代型のコンタクトセンター運営を推進します。 ©Inbound Tech INC. All rights

  27. Slide 27: 簡易株式交付による株式会社FWの子会社化について

    簡易株式交付による株式会社FWの子会社化及び 株式会社ウェブクルーの孫会社化について ©Inbound Tech INC. All rights reserved. 21

  28. Slide 28: 株式交付の概要

    株式交付の概要 2026年6月、簡易株式交付の手続により、株式会社FWを完全子会社とし、 FWの完全子会社である株式会社ウェブクルーを孫会社とする新たなグループ体制を構築します ・交付株式数 当社 株式会社FWの普通株式1株に対し、当社の普通株式1,384株を割当交付しま す 交付株式総数379,216株(新株発行242,916株、自己株式 136,300株) 100%子会社 ・株式交付後の関係 株式会社FWは当社の完全子会社となり、同社の完全子会社である株式会社 ウェブクルーは当社の孫会社となります 株式会社FW ・株主関係 今回の株式交付により、株式会社FWの株主であった株式会社光通信と同

  29. Slide 29: 2027年3月期の経営体制

    2027年3月期の経営体制 役職 氏名 氏名 代表取締役 東間 大※2 下大薗 豊 下大薗 豊 金子 将之 取締役 金子 将之 藤島 義琢※3 藤咲 雄司 砂川 伸幸 張 佑騎 箱守 豪 社外取締役 砂川 伸幸 馬渡 龍治 箱守 豪 田中 大貴※4 常勤監査役 石渡 恵梨香 石渡 恵梨香 田口 幸男 田口 幸男 社外監査役 小尾 一介 小尾 一介 笠原 幹夫 笠原 幹夫 ※1:2026年6月開催予定の当社定時株主総会承認を前提としております ※2:代表取締役 東間 大は2026年6月開催予定の定時株主総会の終結をもって退任の予定です ※3:下線は株式会社FWから参画する予定の役員候補です ※4

  30. Slide 30: FW(ウェブクルー)のビジネスについて

    FW(ウェブクルー)のビジネスについて 運営Webサービス ウェブクルーは消費者が適正な金額を把 握し、適正な判断ができるためのサポー トを目的に「見えないものを 見えるよう に」「わかりにくいものを わかりやす く」することを経営理念とし、「どこよ りもはやく どこよりもかんたんに「解 決」できるサービスの提供に挑み続け る」ことを経営ビジョンに掲げ、定価の ないサービスを比較できるプラット フォームの運営を行う企業です。 同社では「保険」「引越し」「自動車」 「シニア」「通信制」など多様な分野で、 提携サプライヤーが扱う商品・サービス とユーザー(一般消費者)のニーズを マッチングし、最適

  31. Slide 31: 当社グループの現状(強みと課題)

    当社グループの現状(強みと課題) 強み 課題 ※有価証券報告書「対処すべき課題」より抜粋 ビッグデータ活用による価値創造 日々の業務から得 多言語・24時間対応 られるデータの収集・分析により、サービス品質の 向上と新たな付加価値の創造を目指します。 24時間365日体制に加え、多言語での対応を可能とするコ ンタクトセンターの高度な運営ノウハウを有しています。 グローバル展開の推進 多言語対応の強みを活かし、 シェアード方式サポート 国内インバウンド需要の取り込みに加え、海外への 事業展開を目指します。 1人のオペレーターが様々な業種・業態に対応し、コスト効率 と高い柔軟性を両立する独自のサポ

  32. Slide 32: グループ化がもたらす進化

    グループ化がもたらす進化 当社の強み(リソース) 比較サイトの資産(獲得) 24時間365日の安定稼働体制 自社開発によるシステム構築力 多言語コミュニケーション能力 膨大なエンドユーザー行動データ シェアード方式の柔軟な人材配置 BtoC向け顧客基盤 あらゆる商材を売る営業力 デジタルマーケティングノウハウ 1. データを生かした価値創出 2. グローバル展開加速 3. BtoC市場競争力獲得 膨大なユーザーデータと対応履歴を 「多言語対応力」をサイトに実装し 消費者に直接価値を届けるチャネル 統合。サービスを進化させます 、在留外国人・海外市場への基盤を を獲得。BtoC展開の課題を解決し

  33. Slide 33: シナジー創出のイメージ

    シナジー創出のイメージ 多言語・グローバル展開 サポート内製化と開発力強化 多言語対応ノウハウを実装し、在留外国人 ユーザーサポートを自社で巻き取りコスト 市場の開拓と海外展開を実現 削減ITインフラ強化 「多言語対応ノウハウ」をプラットフォーム展開。増加する サイト利用者の問い合わせ対応を当社のコンタクトセンター 在留外国人に対し、言語の壁がない比較サービスを提供する で内製化し、外注コスト削減を目指します。また、システム ことで、新しい市場の開拓を目指します。 開発チームとの連携により、両事業のシステム効率化やAI導入 が加速し、生産性の飛躍的な向上を目指します 運用実績を足がかりに、中長

  34. Slide 34: 2027年3月期 業績予想について

    2027年3月期 業績予想について ©Inbound Tech INC. All rights reserved. 28

  35. Slide 35: 2027年3月期 通期業績予想について

    2027年3月期 通期業績予想について ・2027年3月期 連結業績及び配当予想について 2026年5月13日付適時開示「簡易株式交付による株式会社FWの子会社化及び孫会社の異動に関するお知らせ」にてお知ら せしたとおり、株式会社FWを完全子会社とし、FWの完全子会社である株式会社ウェブクルーを孫会社とする新たなグ ループ体制の構築による経営を推進していく予定です。しかしながら、現時点においてはFWを連結した当社連結業績の 見通しを精査中であり、次期2027年3月期の連結売上高を除いた連結業績予想値を算出することが困難であることから、 未定としております。 ・公表時期について 連結業績予想の開

  36. Slide 36: 2027年3月期 売上予想の前期比較

    2027年3月期 売上予想の前期比較 ①セールスアウトソーシング 既存案件の拡大による売上増 + 68百万円 ②セールスアウトソーシング 新規案件の開始による売上増 + 212百万円 ③マルチリンガルCRM 前期中で終了したスポット案件等 4,000 △ 550百万円 ④マルチリンガルCRM 6,300 期ずれによる前期からの受注残 +310百万円 50 ⑤マルチリンガルCRM 212 550 77 68 310 日本語・多言語案件の売上増 +77百万円 2,133 ⑥マルチリンガルCRM 2026年 ① ② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ 2027年 AI関連事業の成長展開 +50百万円 3月期 3月期

  37. Slide 37: Thank You

    Thank You 本資料につきましては、投資家の皆様への情報提供のみを目的とし、あくまでも当社のご理解を促進して頂くために作成したものであり、当社が発行する有価証券の投資を勧誘することを目的と したものではありません。 本資料に記載した内容等は、資料作成時における当社の判断であり、その情報の正確性、完全性を保証または約束するものではありません。また、予測等についても、資料作成時点の当社の 判断であり、その情報の正確性、完全性を保証し又は約束するものではなく、今後予告無しに変更されることがあります。情報の正確性等について保証するものではありません。 ©Inbound Tech INC. All

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