Tohoku Electric Power Company, Incorporated · TSE:9506

Tohoku Electric Power — Q1 FY2022 Earnings Presentation

30 slides from Tohoku Electric Power's earnings presentation, Jul 29, 2022

  1. Slide 1: 2022年度 第1四半期 決算説明資料

    2022年度 第1四半期 決算説明資料 2022年7月29日 東北電力株式会社

  2. Slide 2: 目次

    目 次 2022年度 第1四半期決算関連 決算・業績予想ダイジェスト ・・・・ 1 業績概要 ・・・・ 2 連結経常利益の前年同期からの変動要因 ・・・・ 3 電力販売実績・主要諸元 ・・・・ 4 電力供給力実績 ・・・・ 5 セグメント情報(連結) ・・・・ 6 貸借対照表(連結) ・・・・ 7 損益計算書(連結) ・・・・ 8 収支比較表(連結) ・・・・ 9 2022年度業績予想 ・・・・ 10 売上高・利益の推移(連結) ・・・・ 12 販売電力量(小売)の月別推移 ・・・・ 14 燃料消費量実績 ・・・・ 15 トピックス 自由化部門お客さまの電気料金の取り扱いについて ・・・・ 1

  3. Slide 3: 202242 0+HRAERS

    202242 31 0+HRAERS

  4. Slide 4: 決算・業績予想ダイジェスト

    1 決算・業績予想ダイジェスト 2022年度第1四半期決算  売上高は、燃料費調整額の増加による影響  経常利益は、燃料価格の高騰や、卸電力取引市場の 価格上昇による、電力調達コストの増加影響 2022年度業績予想および配当予想  燃料費調整額の増加など  燃料価格の高騰や、卸電力取引市場の価格上昇に よる、電力調達コストの増加など

  5. Slide 5: 業績概要

    業績概要 2 売上高 5,582億円 (前年同期に比べ1,576億円の増) ・・・燃料価格の高騰に伴う燃料費調整額の増加など。 経常利益 △286億円 (前年同期に比べ471億円の減) ・・・燃料価格の高騰や、卸電力取引市場の価格上昇による、電力調達コストの大幅な増加など。 親会社株主に帰属する四半期純利益 △312億円 (前年同期に比べ410億円の減) 【連結決算の概要】 (単位:億円) 2021年度1Q 2022年度1Q 増 減 前年同期比 (A) (B) (B)-(A) (B)/(A) 売 上 高 4,005 5,582 1,576 139.4 % 185 △ 286 △ 471

  6. Slide 6: 連結経常利益の前年同期からの変動要因

    連結経常利益の前年同期からの変動要因 3 変動額 △471億円(185億円→△286億円) (単位:億円) • 燃料費調整額の増 81 211 販売(卸売) • 燃料費調整額の増 725 の収入増 燃料・ • 燃料費の増 △729 電力調達 • 市場調達の増 他 △713 販売(小売) の費用増 の収入増 765 △ 1,442 • 2021年2月 福島県沖地震影響 △63 • 2022年3月 福島県沖地震影響 △247 185 需給関連収支 △466億円 その他 △ 286 • 燃料費調整制度のタイムラグ影響 △320 • 卸電力取引市場の価格上昇影響 △270 △5 • 燃料費調整制度によ

  7. Slide 7: 電力販売実績・主要諸元

    電力販売実績・主要諸元 4 小売(電灯・電力) 154億kWh(前年同期に比べ0.4億kWhの減) ・・・競争進展に伴う契約切り替えによる減など。 卸売 30億kWh(前年同期に比べ1億kWhの減) ・・・火力発電所停止によるエリア外への卸売の減など。 【電力販売実績】 (単位:百万kWh) 2021年度1Q 2022年度1Q 増 減 前年同期比 【販売実績】※1 (A) (B) (B)-(A) (B)/(A) 電 灯 4,598 4,542 △ 56 98.8 % 電 力 10,824 10,838 14 100.1 % 小 売 ※2 計 15,422 15,380 △ 42 99.7

  8. Slide 8: 電力供給力実績

    電力供給力実績 5 (単位:百万kWh) 2021年度1Q 2022年度1Q 増 減 前年同期比 【供給力実績】※1 (A) (B) (B)-(A) (B)/(A) 自社発電 ※2 13,307 11,418 △ 1,889 85.8 % 水力 2,539 2,885 346 113.6 % 火力 10,639 8,382 △ 2,257 78.8 % 原子力 - - - - 新エネ等 129 151 22 117.0 % 受電 6,931 8,386 1,455 121.0 % 他社・融通※3 送電 △ 1,304 △ 975 329 74.8 % 揚水用 等 △ 43 △ 95 △ 52

  9. Slide 9: セグメント情報(連結)

    セグメント情報(連結) 6 (単位:億円) 2021年度1Q(A) 2022年度1Q(B) 増 減(B)-(A) 主な増減要因 ※ ※ ※ 売上高 経常利益 売上高 経常利益 売上高 経常利益 3,045 4,322 1,277 ・ 燃料費調整額の増加により増収 ・ 燃料調達価格の高騰、卸電力取引 発電・販売 359 △ 245 △ 605 市場の価格上昇による電力調達コスト 2,901 3,957 1,056 の大幅な増加により減益 1,533 2,160 627 ・ 再エネ卸供給の取引量、単価の増や エリア需要の増加により増収 送配電 94 98 3 ・ 調整力・インバランスの単価増加など

  10. Slide 10: 貸借対照表(連結)

    貸借対照表(連結) 7 (単位:億円) 2021年度末 2022年度1Q末 増 減 主 な 増 減 内 容 (A) (B) (B)-(A) 総資産 47,256 47,314 57 固定資産 38,091 38,237 146 流動資産 9,165 9,076 △ 88 現金及び預金 △475 他 負債 39,466 39,797 330 固定負債 27,540 27,891 351 社債 583、長期借入金 △189 他 流動負債 11,925 11,901 △ 23 親会社株主に帰属する四半期純利益 △312 純資産 7,789 7,516 △ 272 他 有利子負債残高 27,603 2

  11. Slide 11: 損益計算書(連結)

    損益計算書(連結) 8 (単位:億円) 2021年度1Q 2022年度1Q 増 減 前年同期比 (A) (B) (B)-(A) (B)/(A) 売上高(営業収益) 4,005 5,582 1,576 139.4 % 電気事業 3,470 5,027 1,556 144.9 % その他事業 535 555 20 103.7 % 営業費用 3,777 5,847 2,070 154.8 % 電気事業 3,246 5,292 2,045 163.0 % その他事業 530 554 24 104.6 % 営業利益 228 △ 264 △ 493 - 営業外収益 16 22 6 137.5 % 営業外費

  12. Slide 12: 収支比較表(連結)

    収支比較表(連結) 9 (単位:億円) 2021年度1Q 2022年度1Q 増 減 前年同期比 主な増減要因 (A) (B) (B)-(A) (B)/(A) 電灯・電力料収入 2,427 3,217 789 132.5% 燃料費調整額の増 電灯料 993 1,207 213 121.5% 電営 気業 電力料 1,433 2,010 576 140.2% 収 事収 地帯間・他社販売電力料 809 1,507 698 186.3% 市場取引の増 業益 その他 233 302 69 129.6% 小計 3,470 5,027 1,556 144.9% 益 その他事業営業収益 535 555 20 1

  13. Slide 13: 2022年度 業績予想(1)

    2022年度 業績予想(1) 10 売上高 2兆7,400億円 (前年度実績に比べ6,356億円の増) ・・・燃料価格の高騰に伴う燃料費調整額の増加など。 経常利益 △2,000億円 (前年度実績に比べ1,508億円の減) ・・・燃料価格の高騰や、卸電力取引市場の価格上昇による、電力調達コストの大幅な増加など。 ■ 連結業績予想 (単位:億円) 2021年度実績 2022年度見通し 増 減 (A) (B) (B)-(A) 売 上 高 21,044 27,400 6,356 営 業 利 益 △ 287 △ 1,800 △ 1,513 経 常 利 益 △ 492 △ 2,000 △ 1,508

  14. Slide 14: 2022年度 業績予想(2)

    2022年度 業績予想(2) 11 ■連結経常利益の変動要因(前年度実績との比較) 変動額 △1,508億円(△492億円→△2,000億円) (単位:億円) • 燃料費調整額の増 1,000 1,200 • 燃料費の増 △5,000 • 市場調達の増 他 △1,200 • 燃料費調整額の増 3,800 販売(卸売) 販売(小売) の収入増 電力調達 の収入増 の費用増 3,700 • 2022年3月 • 2021年2月、2022年3月 福島県沖地震影響 △215 △6,200 福島県沖地震影響 △720 △492 その他 需給関連収支 △1,300億円 △208 △2,000 • 卸電力取引

  15. Slide 15: 売上高・利益の推移(連結)(1)

    売上高・利益の推移(連結) (1) 12 (単位:億円) ■売上高 6,000 5,297 5,192 5,582 4,880 4,005 4,000 3,967 4,030 3,780 2,000 0 2018年度1Q 2019年度1Q 2020年度1Q 2021年度1Q 2022年度1Q ※ 赤の折れ線グラフは、再エネ特措法賦課金・再エネ特措法交付金および間接オークション導入に伴う自己約定分等を除いた売上高。 2021年度以降は、収益認識に関する会計基準適用後の売上高。 ■営業利益 500 391 417 339 228 250 0 △ 250 △ 264 △ 500 2018年度1Q 2

  16. Slide 16: 売上高・利益の推移(連結)(2)

    売上高・利益の推移(連結) (2) 13 ■経常利益 (単位:億円) 500 373 325 281 261 250 173 323 351 391 185 0 △ 250 △ 286 △ 500 2018年度1Q 2019年度1Q 2020年度1Q 2021年度1Q 2022年度1Q ※ 赤の折れ線グラフは、燃料費調整制度のタイムラグ影響を除いた経常利益を表す。 ■親会社株主に帰属する四半期純利益 400 248 279 225 200 98 0 △ 200 △ 400 △ 312 2018年度1Q 2019年度1Q 2020年度1Q 2021年度1Q 2022年度1Q

  17. Slide 17: 販売電力量(小売)の月別推移

    販売電力量(小売)の月別推移 14 (単位:百万kWh) 青:電灯 赤:電力 8,000 7,008 7,000 6,588 6,276 6,000 5,857 5,568 5,660 5,407 5,246 5,180 5,172 5,093 4,893 4,920 4,923 4,936 5,000 4,314 4,160 4,015 4,000 3,925 3,640 3,600 4,072 3,512 3,957 3,768 3,646 3,487 3,674 3,000 3,712 3,711 2,000 2,694 2,428 2,261 1,000 1,931 1,806 1,9

  18. Slide 18: 燃料消費量実績

    燃料消費量実績 15 ■燃料消費量 (万t、万kl) 1,000 石炭 920 900 839 826 2021年度1Q 2022年度1Q 増 減 (参考) 800 799 重原油 (A) (B) (B) - (A) 2021年度 700 LNG 600 石炭(万t) 203 114 △ 89 920 500 438 412 408 400 370 300 重原油(万kl) 2 12 10 42 200 114 73 100 42 35 22 21 12 LNG(万t) 76 73 △ 3 370 0 2018年度 2019年度 2020年度 2021年度 2022年度1Q ※東北電力個社値

  19. Slide 19: トピックス

    トピックス

  20. Slide 20: 自由化部門お客さまの電気料金の取り扱いについて

    自由化部門お客さまの電気料金の取り扱いについて 17  当社は、2022年11月より、「高圧以上の電気料金単価見直し」および「低圧自由料金プランの燃料費調整制度におけ る上限設定の廃止」を行うことといたしました。  引き続き徹底した経営効率化に取り組み、電力需給の厳しい時期においても、お客さまに広く安定的に電力をお届けすると ともに、少しでもお客さまのご負担軽減につながるよう、電気の効率的なご利用方法などのご提案に取り組んでまいります。  高圧以上の電気料金単価見直し  高圧以上の全てのお客さまについて、基本料金および電力量料金の単価を見直し、新たな単価を2022年11月以降 ご契約分

  21. Slide 21: 2022年度東北電力グループ中期計画

    2022年度東北電力グループ中期計画 18  2022年度東北電力グループ中期計画については、「よりそうnext」実現の方向性を堅持する観点から、引き続き き”Change”・”Challenge”・”Create”を力点として設定する。  その上で、踏み込んだ対策を講じ利益最大化を図ることをテーマとし、これを東北電力グループ従業員一人ひとりが実行する ことにより、「よりそうnext」を実現するとともに、カーボンニュートラルへ挑戦する。 従来の方向性を堅持 利益最大化に資する踏み込んだ対策 力点1 “Change “  構造変化する市場環境においても持続的に利益を創出 電力供給事業の抜本

  22. Slide 22: 原子力再稼働に向けた着実な取り組み

    Change 原子力再稼働に向けた着実な取り組み 19  地域の皆さまからのご理解を得ながら、安全性向上に向けた取り組みを着実に実施。  女川原子力発電所 ①原子炉設置変更許可(2020年2月26日) 適合性審査 ②工事計画認可(2021年12月23日) ③現在、保安規定変更認可申請の審査に対応中(補正書提出2022年6月30日) 現在、2023年11月の工事完了を目指し、防潮堤嵩上げ工事、フィルタベント装置の設置工事、圧力 安全対策工事 抑制室の耐震補強工事などを実施中 2022年5月より使用前事業者検査を実施中 主な検査工程は、①燃料体を挿入できる段階の検査が2023年11月まで、②臨

  23. Slide 23: 火力発電所の状況

    Change 火力発電所の状況 20  2022年3月の福島県沖地震で被災した発電所の早期復旧に取り組み、熱効率の高い火力電源の新設を進めることで、 供給力の安定化を図るとともに、カーボンニュートラルに向けた取り組みを推進していく。  2022年3月福島県沖地震で被災した発電所の復旧状況 発電所 ユニット 被災状況 復旧時期 タービン軸受台およびシールフィンの一部損傷(補修対応完了) 仙台火力発電所 4号 未定 予防保全点検の試運転過程において、ガスタービンに不具合が発生 タービン軸振動大による自動停止 3-1号 3月25日復旧済 (地震被害はなかったが、一部の弁に動作不良を確認) 新仙台

  24. Slide 24: 再生可能エネルギーの開発

    Change 再生可能エネルギーの開発 21  昨年公表した「カーボンニュートラルチャレンジ2050」のもと、東北・新潟地域に豊富に賦存する再生可能エネルギーを最大 限活用するため、風力発電を主軸とした開発目標200万kWの早期達成を目指す。  東北電力グループは2022年6月末現在、30のプロジェクトの新規開発・事業参画に取り組んでおり、全ての開発案件が 事業化された場合の持分出力の累計は約65万kW。  至近の取り組み状況 岩手県沖における浮体式洋上風力発電の共同事業 大中台牧場風力発電事業 深持風力発電事業の開発可能 化に向けた調査 性調査 事業会社 八甲田風力発電 株式会社 株式

  25. Slide 25: 当社グループの主な再生可能エネルギーの開発・参画地点一覧

    当社グループの主な再生可能エネルギーの開発・参画地点一覧 22 開発・参画中の発電所 (2022年6月末現在) 名称 (●:当社グループ単独開発) 出力規模 運転開始予定時期 ① つがる洋上風力 約48万kW 2028年度以降 洋上 ② 八峰能代沖洋上風力 約35.6万kW(最大) 2028年度以降 65 万kW 風力 ③ 秋田港および能代港洋上風力 約14万kW 2022年 ④ (未定) 久慈市沖浮体式洋上風力 (未定) (未定) 持分出力累計※ 約 ⑤ 深浦風力 約7万kW 2024年2月 ⑥ 能代山本広域風力 約10万kW 2023年度以降 ⑦ 折爪岳南1風力 約4.4万kW 2023年

  26. Slide 26: スマート社会実現事業の早期収益化への挑戦

    Challenge スマート社会実現事業の早期収益化への挑戦 23  2021年4月に設立した「東北電力フロンティア株式会社」の特長である機動性を活かし、社会課題の解決につながるサービ スを短期間でリリース。グループとしての電気およびサービスの利益最大化を目指す。 東北電力フロンティアにおけるサービス開発コンセプトとサービスラインナップ <サービス開発コンセプト> <主なサービスラインナップ> じぶん時間に,かぞく時間に まだ出会ったことのないトキメキを でんきとくらしを彩るサービスで 2022年度 東北電力フロンティアは リリース お客さまに新たなトキメキを つぎつぎとお届けしていきます

  27. Slide 27: スマート社会実現事業とカーボンニュートラル

    Challenge スマート社会実現事業とカーボンニュートラル 24  スマート社会実現事業ではカーボンニュートラルに向けた取り組みも進めており、具体的には、分散型エネルギーの普及拡大と 再生可能エネルギー発電設備の有効活用に加え、再エネアグリケーション等のサービス拡充を図っていく。 既存住宅向け定額太陽光サービス「ポン!とソーラー」  東北電力ソーラーeチャージが所有する太陽光発電設備を ご自宅の屋根にポン!と導入いただける新サービス。  毎月定額のお手軽なサービス料金で、太陽光で発電した エコな電気をご利用いただき光熱費を低減。  サービス期間(10年もしくは15年)終了後、太陽光

  28. Slide 28: 地域脱炭素ロードマップに対応する当社グループサービスの提供

    Create 地域脱炭素ロードマップに対応する当社グループサービスの提供 25  国が主唱する「地域脱炭素ロードマップ」の実践に資する当社グループのサービスをお客さまへご提案。 (詳細は当社HP:https://www.tohoku-epco.co.jp/enviro/pdf/decarbonization.pdfを参照) 地域脱炭素ロードマップにおいて当社グループが貢献できる分野(○で囲った項目。番号は下表の「ご提供できるサービス」に対応。) ② ① ③ ① ④ ⑤ 防災・減災 ⑥ 当社グループがご提供できるサービス サービス提供元 ご提供できるサービス (株)ユアテック ・再エネ関連工事

  29. Slide 29: ESGを重視した企業価値創出能力の強化

    Create ESGを重視した企業価値創出能力の強化 26  東北電力グループは、サステナビリティを経営の中核に据え、中長期的な企業価値向上と社会全体の持続的な発展に貢献 するために、優先的に取り組むべき課題である「サステナビリティ重要課題(マテリアリティ)」を特定。  マテリアリティの解決に取り組み、「よりそうnext」の実現や「カーボンニュートラルチャレンジ2050」への挑戦を通じて、未来 世代にわたるステークホルダーとともに社会価値と企業価値を持続的に共創していくことを目指す。 サステナビリティ重要課題 ステークホルダーと共創する価値 (マテリアリティ) 快適・安全・安心な お客さま

  30. Slide 30: 当資料は、東北電力グループの評価を行うための参考となる情報提供のみを目的としたものです。当資料に掲載され ている予測数字等は、東北電力グループの将来に関する見通しおよび計画に基づく将来予測となります。 従って、これらの業績見通しのみに…

    当資料は、東北電力グループの評価を行うための参考となる情報提供のみを目的としたものです。当資料に掲載され ている予測数字等は、東北電力グループの将来に関する見通しおよび計画に基づく将来予測となります。 従って、これらの業績見通しのみに全面的に依拠する事はお控えくださいますようお願いいたします。 これらの将来予測には、既知・未知のリスクや不確定な要素などの要因が含まれており、その要因によって東北電力 グループの実際の成果や業績、実績などは、記載の見通しとは大きく異なることが有り得ます。 このため、本資料に掲載された情報により,なされた投資の結果等に対する責任は負いかねますのでご了承ください。 資

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