Okuwa Co., Ltd. · TSE:8217
Okuwa — Q2 FY2024 Earnings Presentation
40 slides from Okuwa's earnings presentation, Oct 4, 2023
Slide 1: 2024年2月期 第2四半期累計 決算説明資料
2024年2月期 第2四半期累計 決算説明資料 株式会社オークワ(8217) 2023年10月4日 説明者:代表取締役社長 大桑弘嗣 Copyright © OKUWA Co., Ltd. All Rights Reserved. -1-
Slide 2: 決算総括
決算総括 2024年2月期第2四半期累計 【連結】 ➢増収減益 営業収益 昨年比100.7% (公表昨対:102.8%) 経常利益 8.1億円 (公表数値:9億円) 【単体】 ➢増収減益 営業収益 昨年比103.2% (公表昨対:105.5%) 荒利益率27.7% (昨年比:△0.4%) 販売管理費が昨年より約8.5億円増加 経常利益 7.1億円 (公表数値:9億円) ・荒利益率は、「収益認識による会計基準」適用前の数値です。 -2- Copyright © OKUWA Co., Ltd. All Rights Reserved.
Slide 3: 連結:営業成績
連結:営業成績 単位:百万円、% 2022/8 2023/8 公表 前期比 公表比 営業収益 120,653 121,520 124,000 100.7 98.0 営業利益 1,026 706 800 68.8 88.3 経常利益 1,179 819 900 69.5 91.0 親会社株主に帰属する 635 399 400 62.9 99.8 四半期純利益 1株当たり 14.48 9.10 - - - 四半期純利益 (円) ・本資料の端数処理 : 百万円未満は切り捨て、前期比・公表比等は四捨五入。 -3- Copyright © OKUWA Co., Ltd. All Rights Reser
Slide 4: 連結:企業別営業収益
連結:企業別営業収益 単位:百万円、% 2022/8 2023/8 前期比 オークワ 117,107 120,801 103.2 ヒラマツ 2,907 - - オークフーズ 658 656 99.7 リテールバック 176 152 86.5 オフィスサポート サンライズ 2,321 2,337 100.7 連結調整 △2,517 △2,427 - 連結合計 120,653 121,520 100.7 ・本資料の端数処理 : 百万円未満は切り捨て、前期比・公表比等は四捨五入。 ・ヒラマツは2022/11/21より、オークワに吸収合併。 -4- Copyright © OKUWA Co., Ltd
Slide 5: 連結:企業別経常利益
連結:企業別経常利益 単位:百万円、% 2022/8 2023/8 前期比 オークワ 1,309 711 54.4 ヒラマツ △31 - - オークフーズ 40 32 80.7 リテールバック 48 31 64.9 オフィスサポート サンライズ 10 37 342.5 連結調整 △209 △37 - 持分損益 10 42 397.8 連結合計 1,179 819 69.5 ・本資料の端数処理 : 百万円未満は切り捨て、前期比・公表比等は四捨五入。 ・ヒラマツは2022/11/21より、オークワに吸収合併。 -5- Copyright © OKUWA Co., Ltd. All Rights R
Slide 6: 連結:経営指標
連結:経営指標 2021/8 2022/8 2023/8 営業収益営業利益率(%) 1.86 0.85 0.58 営業収益経常利益率(%) 1.96 0.98 0.67 自己資本四半期純利益率(ROE,%) 1.86 0.81 0.51 総資産経常利益率(ROA,%) 1.91 0.89 0.61 1株当たり四半期純利益(EPS,円) 33.04 14.48 9.10 1株当たり配当金(DPS,円) 13 13 13 1株当たり純資産(BPS,円) 1,788.76 1,778.52 1,765.56 配当性向(DPS÷EPS,%) 39.35 89.79 142.89 自己資本比率(%) 5
Slide 7: 連結:キャッシュフロー
連結:キャッシュフロー 単位:百万円 2022/8 2023/8 増減額 現金及び現金同等物 16,668 15,386 △1,282 の期首残高 営業活動によるCF 4,127 7,011 2,883 投資活動によるCF △3,911 △5,084 △1,173 財務活動によるCF △3,534 268 3,803 現金及び現金同等物 13,351 17,581 4,230 の四半期末残高 ・本資料の端数処理 : 百万円未満は切り捨て、前期比・公表比等は四捨五入。 -7- Copyright © OKUWA Co., Ltd. All Rights Reserved.
Slide 8: 単体:営業成績
単体:営業成績 単位:百万円、% 2022/8 2023/8 公表 前期比 公表比 営業収益 117,107 120,801 123,500 103.2 97.8 直営売上高 113,965 117,721 - 103.3 - 荒利益額 32,026 32,607 - 101.8 - 荒利益率 28.1 27.7 - - - 販売管理費 35,671 36,529 - 102.4 - 営業利益 976 609 800 62.4 76.1 経常利益 1,309 711 900 54.4 79.1 四半期純利益 768 335 400 43.7 83.9 ・荒利益率の増減は、小数点第2位に四捨五入
Slide 9: 単体:既存店売上高状況
単体:既存店売上高状況 既存店前期比(%) 売上高 客数 客単価 買上点数 一点単価 第1四半期 100.7 98.7 102.0 97.1 105.1 第2四半期 101.5 98.2 103.4 98.0 105.5 第2四半期累計 101.1 98.4 102.7 97.6 105.3 売上高 % 客数 105 104 客単価 103 102 101 100 99 98 97 96 95 3月度 4月度 5月度 6月度 7月度 8月度 -9- Copyright © OKUWA Co., Ltd. All Rights Reserved.
Slide 10: 単体:地域別売上高
単体:地域別売上高 単位:百万円、% 2022/8 2023/8 前期比 既存店前期比 和歌山県 34,681 37,573 108.3 100.5 奈良県 23,210 23,209 100.0 101.1 大阪府 16,464 17,215 104.6 101.4 兵庫県 390 316 81.0 93.8 (近畿圏) 74,747 78,314 104.8 100.8 三重県 14,730 14,679 99.7 101.4 岐阜県 14,288 14,484 101.4 101.1 愛知県 8,053 8,592 106.7 103.1 静岡県 1,524 1,569 102.9 10
Slide 11: 単体:業態別売上高
単体:業態別売上高 単位:百万円、% 2022/8 2023/8 前期比 既存店前期比 SC 4,607 4,742 102.9 102.9 SSM 54,182 55,518 102.5 101.0 SM 4,088 4,340 106.2 103.0 レギュラー 62,878 64,601 102.7 101.2 スーパーセンター 38,882 39,263 101.0 101.0 プライスカット 6,324 7,784 123.1 100.8 メッサ 5,258 5,990 113.9 101.0 合計 113,965 117,721 103.3 101.1 SC: ショッピングセンター
Slide 12: 単体:部門別売上高
単体:部門別売上高 単位:百万円、% 2022/8 2023/8 前期比 既存店前期比 生鮮食品 47,820 49,554 103.6 100.8 加工食品 49,668 51,478 103.6 101.8 食料品 97,488 101,033 103.6 101.3 住居関連用品 13,184 13,119 100.0 99.2 衣料品 3,291 3,568 106.1 102.6 合計 113,965 117,721 103.3 101.1 2024年2月期2Q累計 部門別売上高構成比 住居関連用品 生鮮食品 42.1% 加工食品 43.7% 11.1% 衣料品 3.0% 生鮮食品は
Slide 13: 単体:部門別荒利益率
単体:部門別荒利益率 単位:百万円、% 2022/8 2023/8 前期比 生鮮食品 32.5 32.1 △0.4 加工食品 23.4 22.8 △0.6 食料品 27.8 27.4 △0.5 住居関連用品 28.1 28.2 +0.1 衣料品 36.0 35.1 △0.9 合計 28.1 27.7 △0.4 2024年2月期2Q累計 商品荒利益 金額構成比 住居関連用品 生鮮食品 48.8% 加工食品 36.0% 11.3% 衣料品 3.8% 生鮮食品は、農産・畜産・水産・惣菜・インストアベーカリーの合計。 -13- Copyright © OKUWA Co., Ltd. All Right
Slide 14: 単体:販売管理費
単体:販売管理費 単位:百万円、% 2022/8 2023/8 前期比 売上高比 売上高比 (2022/8) 売上高 111,062 114,808 103.4 100.0 100.0 販売費 966 1,030 +64 0.9 0.9 人件費 15,293 16,038 +744 14.0 13.8 賃借料 3,620 3,742 +122 3.3 3.3 減価償却費 2,982 3,046 +64 2.7 2.7 水道光熱費 2,637 2,477 △159 2.2 2.4 その他一般管理費 10,171 10,193 +21 8.9 9.2 販売管理費合計 35,671 36,529 +
Slide 15: 単体:地域別・業態別売上高
単体:地域別・業態別売上高 静岡県 1,569 兵庫県 316 ・単位:百万円 -15- Copyright © OKUWA Co., Ltd. All Rights Reserved.
Slide 16: 単体:店舗分布
単体:店舗分布 (2023/8/20時点) 地域別 合計 和歌山県 30 7 9 3 49 奈良県 21 5 5 1 32 大阪府 17 2 1 - 20 兵庫県 - - 1 1 (近畿圏) 68 14 16 4 102 三重県 14 3 5 - 22 岐阜県 4(PM1) 10 - 1(PM1) 15 愛知県 9(PM3) 1 - 2(PM2) 12 静岡県 1(PM1) 1 - - 2 (東海圏) 28 15 5 3 51 業態別合計 96 29 21 7 153 ・( )内は、パレマルシェ(PM)の店舗数。 -16- Copyright © OKUWA Co., Ltd. All Rig
Slide 17: 新規出店
新規出店 開店日 店名 府県 業態(直営売場面積) 4/12 春日井店 愛知県 SSM 3,224㎡ 4/28 八尾郡川店 大阪府 SSM 1,671㎡ (八尾郡川店) フォレストモール八尾内にテナントとして出店。大阪府への出店は9年振り。子育て世代 からシニア層まで、幅広い客層をターゲットに、商品力で集客を図る。 Copyright © OKUWA Co., Ltd. All Rights Reserved. -17-
Slide 18: 大型改装
大型改装 開店日 店名 府県 業態(直営売場面積) 6/9 大淀西 奈良県 SSM 1,767㎡ 開店から26年が経過。冷ケース更新、売場構成の変更等による売上アップと、作業場 改装による作業の効率化で、利益の確保を狙う。 -18- Copyright © OKUWA Co., Ltd. All Rights Reserved.
Slide 19: 小改装
小改装 (小改装のコンセプト) ・リーチインショーケース採用による品揃えの拡充、衣料品の売り場再構築 スクラッチベーカリー導入による新規顧客の開拓、魚屋の寿司導入による差別化等の 部分改装を行うことで、改装効果をより投資対効果の高いものにする。 開店日 店名 府県 改装箇所 3/21 河内長野店 大阪府 ベーカリー 3/24 スーパーセンターみえ朝日店 三重県 住居衣料 4/21 スーパーセンター土岐店 岐阜県 ベーカリー 4/21 パレマルシェ池下店 愛知県 水産寿司 5/19 スーパーセンターいなべ店 三重県 住居衣料 5/26 愛西プラザ店 愛知県 リーチイン 6/28 リーチイン スー
Slide 20: 小改装の取り組み①
小改装 小改装の取り組み① <リーチインショーケース> 即食需要が増加するなか、導入を推進。 2023年8月度時点 52店舗に導入 導入により、SKUは約3倍に増加。 冷凍食品初年度売上昨対 約130% -20- Copyright © OKUWA Co., Ltd. All Rights Reserved.
Slide 21: 小改装の取り組み②
小改装 小改装の取り組み② <衣料品> 「レイアウト変更による訴求力のアップ」 「新規カテゴリーの導入」 をメインとした衣料品単独での小改装を 2021年度以降18店舗で実施。 衣料品部門売上 約12%アップ 構成比は4.0%まで向上し、 店舗全体の売上増加に寄与しています。 -21- Copyright © OKUWA Co., Ltd. All Rights Reserved.
Slide 22: 単体:設備投資の状況
単体:設備投資の状況 単位:百万円、% 2022/8 2023/8 前期比 通期計画 新設 762 1,502 197.0 2,100 既存店他 2,199 1,980 90.0 5,200 システム 401 372 92.8 1,750 工事ベース 3,363 3,855 114.6 9,050 主な内訳 新設 新規出店投資(春日井店・八尾郡川店) 既存店他 既存店舗への改装投資(SuC南紀・大淀西等) システム レジのリプレイス等 ・本資料の端数処理 : 百万円未満は切り捨て、前期比・公表比等は四捨五入。 -22- Copyright © OKUWA Co., Ltd. All Right
Slide 23: 業態の再構築
業態の再構築 <スーパーセンター業態の再構築> 業態の再構築に向けた取り組みとして、6/14に可児御嵩インター店を改装オープン。 <改装コンセプト> ①集客部門での「価格」+差別化部門での「魅力」+総合力=「利便性・満足」 ②幅広い客層に支持される店舗 ③足元商圏のお客様の利便性向上+「週1回」のお買い物で満足できる店舗 写真 写真 ➢生鮮部門を中心に数値に変化が表れてきており、他店への取り組み拡大を 下期に実施。 -23- Copyright © OKUWA Co., Ltd. All Rights Reserved.
Slide 24: 商品施策:新規商品の開発
商品施策:新規商品の開発 オークワブランド商品の拡充 当社のプライベートブランド商品で、初めて機能性表示食品を開発 健康を通じて地域社会への貢献を目指します -24- Copyright © OKUWA Co., Ltd. All Rights Reserved.
Slide 25: 下期経営政策 業績予想
下期経営政策 業績予想 Copyright © OKUWA Co., Ltd. All Rights Reserved. -25-
Slide 26: 業態の再構築
業態の再構築 <プライスカット・SL店舗の再構築> 9/22 PRC田辺下万呂店改装オープン -26- Copyright © OKUWA Co., Ltd. All Rights Reserved.
Slide 27: 商品施策:オークワブランド
商品施策:オークワブランド オークワブランド(販売実績) 2020年の発売開始から4年目に突 入。販売実績は、順調に伸長。 2023年度販売目標 250億円(前期比114%) (食品内構成比) 上期売上高(百万円) 2023 120.2億円 11.9% 2022 102.4億円 10.4% 2021 8.8% 88.7億円 -27- ・販売実績は食料品の合計(住居関連用品・衣料品を除いています)。 Copyright © OKUWA Co., Ltd. All Rights Reserved.
Slide 28: 商品施策:こだわり商品による差別化
商品施策:こだわり商品による差別化 フィッシュデリ(魚旬菜) 5月メッサ岩出店、7月メッサ高松店に当社として初めて導入 <水産部門内構成比>メッサ岩出店:約13% メッサ高松店:約7% 魚屋の寿司に続く看板カテゴリーへの成長を期待。 また食品ロス削減や在庫回転率の向上による鮮度アップにも寄与 ➢下期中に、3店舗に追加導入を予定 -28- Copyright © OKUWA Co., Ltd. All Rights Reserved.
Slide 29: 物流部施策
物流部施策 物流2024問題への対応 ①みはまセンター:運行便数の削減 (みはまエリア) 2023年度見込 2024年度目標 年間削減見込 走行距離 552,241km 384,596km 167,654km 3割減 軽油 122,760ℓ 85,494ℓ 37,267ℓ CO2 316,219㎏ 220,224㎏ 95,995㎏ ➢2024年度目標達成に向けた取り組みを下期に実施。 1回の配送につき 約150kmの走行距離短縮 ②泉佐野センター:配送ルートの効率化 南紀コース ⇒和歌山センターにて一旦荷受けし、南紀エリアに配送 -29- Copyright © OKUWA Co., Ltd.
Slide 30: 食品製造部施策
食品製造部施策 熱回収装置の開発 廃棄していたお湯を用いて、ボイラー用水を 温める専用装置を開発。 今年度中に全ての工場・センターへ導入予定。 燃料費削減見込:13,000千円/年 ミートペーパー削減への取り組み 天板にパンチング加工を施し、原料の水切りが 行える専用の作業台を開発。 ミートペーパー費削減見込:3,359千円/年 廃棄物処理費削減見込:1,460千円/年 -30- Copyright © OKUWA Co., Ltd. All Rights Reserved.
Slide 31: DX:AIによる客数予測
DX:AIによる客数予測 レジ人員配置の予測 AIが予測した来店客数を基に、レジの必要稼働台数を算出し、レジ人員を配置す る実証実験を130店舗で実施。レジに係る総労働時間を昨年比96.3%に抑制。 -31- Copyright © OKUWA Co., Ltd. All Rights Reserved.
Slide 32: サステナビリティ①
サステナビリティ① TCFD(気候関連財務情報開示タスクフォース)提言への対応 7月31日に「TCFD提言への対応」の情報開示を実施。 特に再生可能エネルギー調達拡大により、脱炭素社会の構築に取り組んで参ります。 -32- Copyright © OKUWA Co., Ltd. All Rights Reserved.
Slide 33: サステナビリティ②
サステナビリティ② オフサイトPPAサービス( × ) 2023年8月より、東海エリアにある6店舗において、専用の太陽光発電所 の電力を活用したオフサイトPPAサービスを開始しました。 年間の想定調達電力量は約210万kWhで、CO2の排出量は約830トンの削減を 見込んでいます。 (供給店舗) スーパーセンター可児御嵩インター店 スーパーセンター美濃インター店 スーパーセンター可児坂戸店 スーパーセンターサウス亀山店 スーパーセンターみえ朝日インター店 スーパーセンター幸田店 長野県内の発電所 -33- Copyright © OKUWA Co., Ltd. All Rights Reser
Slide 34: サステナビリティ③
サステナビリティ③ クワノミちゃんチャリティー 6月21日~7月20日の期間中、当社 全店においてオークワブランド商品の売 上の一部を出店地域のこども食堂へ寄 付を行うチャリティーを実施しました。 2,319人のこども達がおいしい食事を することができる金額相当になりました。 -34- Copyright © OKUWA Co., Ltd. All Rights Reserved.
Slide 35: 人事施策 人的資本経営①
人事施策 人的資本経営①~人事のフレームワーク~ ①人事戦略部による土台作り、②人材育成の強化による持続的成長 ③ダイバーシティ推進による多様な人材の活躍、をフレームワークに 人的資本経営を推進しています。 戦略人事 ダイバー 人材育成 シティ -35- Copyright © OKUWA Co., Ltd. All Rights Reserved.
Slide 36: 人事施策 人的資本経営②
人事施策 人的資本経営②~人材育成の強化~ 多様な人材の活躍が、持続的成長に必要不可欠であると考えています。 今年度は、開催コンテンツ、参加人数等を大幅に増加させ、人材育成により一層 注力しています。 2022年度上期 2023年度上期 通期(計画) コンテンツ数 39 51 81 研修開催日数 84日 128日 228日 研修参加延べ人数 2,682人 4,167人 7,800人 研修参加延べ時間 18,382時間 24,924時間 43,670時間 -36- Copyright © OKUWA Co., Ltd. All Rights Reserved.
Slide 37: 移動スーパー
移動スーパー 移動スーパー実証実験を開始します オークワ、トヨタカローラ和歌山 トヨタ・コニック・プロ、の3社間で、 10月12日より移動スーパーの 実証実験を開始します。 地域社会に貢献できる活動を 今後も続けていきます。 -37- Copyright © OKUWA Co., Ltd. All Rights Reserved.
Slide 38: 次年度の取り組み
次年度の取り組み 創立65周年 各取引先様と協働で、キャンペーンや記念商品の販売等、周年企画を実施します。 -38- Copyright © OKUWA Co., Ltd. All Rights Reserved.
Slide 39: 業績予想
業績予想 連結 単位:百万円 2023/2 2024/2 前期比 営業収益 246,877 253,000 102.5 営業利益 2,927 3,400 116.1 経常利益 3,148 3,600 114.3 当期純利益※ 928 1,200 129.2 ※当期純利益は、親会社株主に帰属する当期純利益 単体 単位:百万円 2023/2 2024/2 前期比 営業収益 241,174 252,000 104.5 営業利益 2,824 3,300 116.8 経常利益 3,222 3,500 108.6 当期純利益 1,031 1,200 116.4 -39- Copyright © OKUWA
Slide 40: 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けて
資本コストや株価を意識した経営の実現に向けて 2023年3月31日付の東京証券取引所からの掲題要請については、 当社はPBR1倍を大きく下回っている現状を踏まえ、取締役会での 議論を重ねながら、対応策の策定に向けて準備を進めております。 掲題要請に対する対応策については、 「2024年2月期の決算発表日」までに開示を行う予定です。 ■当資料の取扱上の注意点 当資料に記載されている、当社の計画や戦略、業績に関する予想及び見通しは、当社が現時点で 把握可能な情報から判断した想定及び所信に基づくものであります。 実際の業績は様々な要因により、異なる結果となりうる可能性がある事をご承知おきください。