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Hanwa — Q2 FY2015 Earnings Presentation

28 slides from Hanwa's earnings presentation, Nov 17, 2014

  1. Slide 1: 平成27年3月期 第2四半期決算 説明会

    平成27年3月期 第2四半期決算 説明会 2014年11月17日 阪和興業株式会社 Copyright 2014 Hanwa Co., Ltd. All Rights Reserved 1

  2. Slide 2: 第2四半期決算のポイント

    第2四半期決算のポイント •売上高は、鉄鋼事業や金属原料事業の増収などから、前年同期比 8.9%増の8,611億16百万円となりました。 ・利益面は、鉄鋼事業やその他の事業の増益が全体収益に貢献し、営 業利益段階では28.4%の増益だったものの、為替差損の発生が下押 しし、第2四半期純利益は前年同期比5.0%増の39億81百万円にと どまりました。 •通期業績は、以下を見込んでいます。 売上高 1兆7,500億円 (従来予想 据え置き) 営業利益 198億円 (従来予想 据え置き) 経常利益 175億円 (従来予想 据え置き) 当期純利益 106億円 (従来予想 据え置き) •配当については、

  3. Slide 3: 経営成績(連結)

    経 営 成 績 (連 結) (単位:百万円) 当四半期 前四半期 ・売上高 増減比 (累計) (累計) 主に鉄鋼事業、金属原料 売上高 861,116 790,724 +8.9% 事業の増収により、前年 同期比8.9%の増加。 売上総利益 27,369 24,345 +12.4% 販管費 18,350 17,321 +5.9% ・販管費 前年同期比5.9%増加。 営業利益 9,019 7,023 +28.4% (内、新規連結影響3.5%) 営業外収益 1,301 1,651 △21.2% 人件費約+7億円、貸引繰 入約△1億円。 営業外費用 3,460 1,923 +79.9% 経常利益 6,

  4. Slide 4: 業績推移(連結)

    業 績 推 移 (連結) (単位:億円) 20,000 通期売上高 米国経済は堅調、欧州経済は停 第2四半期売上高 16,825 17,500 15,642 15,113 滞、中国も安定成長方針により 15,000 (予定) 成長力が低下、新興国も金融環 境や地政学リスクにより停滞感 10,000 8,611 があった。 7,626 7,907 5,000 7,355 国内需要は消費税率アップに伴 う消費減退や人手不足による建 0 24年3月期 25年3月期 26年3月期 27年3月期 設需要の停滞等により、アベノ (単位:百万円) ミクスや日銀の金融緩和効果が 12,500 当期純利益 第2

  5. Slide 5: 財政状態(連結)

    財 政 状 態 (連 結) (単位:百万円) 当四半期末 前期末 前期末比 ・総資産 売上高増加に伴う売上債権や 総資産 649,342 593,351 +9.4% たな卸資産の増加などにより 、9.4%の増加。 流動資産 520,763 468,325 +11.2% ・有利子負債 固定資産 128,579 125,025 +2.8% 短期借入金・CPの増加など により13.4%増加し、ネット DERは2.0倍に上昇。 負 債 517,098 467,989 +10.5% ・純資産 有利子負債 278,865 245,906 +13.4% 四半期純利益の積み上がり やその他有価証券評価差額金

  6. Slide 6: キャッシュ・フローの状況(連結)

    キャッシュ・フローの状況 (連結) (単位:百万円) 当四半期 前四半期 ・営業活動CF 増減 (累計) (累計) 売上高の増加に伴い運 転資金需要が増加し、 営業活動による 約246億円の支出。 △24,679 3,423 △28,102 キャッシュ・フロー ・投資活動CF 投資有価証券の取得に 投資活動による 係る支出などにより、 △2,036 △3,739 +1,703 キャッシュ・フロー 約20億円の支出。 財務活動による ・財務活動CF 31,946 2,261 +29,685 短期借入金・CPでの キャッシュ・フロー 調達増加などにより、 約319億円の収入。 現金及び現金同等物

  7. Slide 7: 事業セグメント別の状況(連結)

    事業セグメント別の状況 (連結) 売上高 セグメント利益 (単位:百万円) 当第2四半期 前第2四半期 前年同期比 当第2四半期 前第2四半期 前年同期比 鉄 鋼 423,679 379,153 +11.7% 鉄 鋼 6,810 6,061 +12.4% 金属原料 65,447 46,969 +39.3% 金属原料 △27 1,140 ー% 非鉄金属 41,584 37,330 +11.4% 非鉄金属 175 682 △74.3% 食 品 43,920 39,361 +11.6% 食 品 593 793 △25.2% 石油・化成品 231,193 230,911 +0.1% 石油・化成品 1,

  8. Slide 8: 鉄鋼事業の状況

    鉄鋼事業の状況 (単位:百万円) 売上高 セグメント利益 利益率 当第2四半期 423,679 6,810 1.6% 前第2四半期 379,153 6,061 1.6% 当上期中は製造業向けは堅調な推移、一方、建設土木向けは案件は多いも のの人手不足などによる工事進捗遅れなどから需要は停滞。 市況は荷動きの悪さから下げ圧力にさらされ続けたが大崩れせず、収益を 確保できた。 (単位:百万円) 《売上高推移》 下期売上高 1,000,000 上期売上高 811,096 800,000 745,031 718,170 600,000 431,943 378,431 362,552 400,000 2

  9. Slide 9: 鉄鋼事業 取扱量推移(単体)

    鉄鋼事業 取扱量推移 (単体) 条鋼類は国内建設関連の停滞から頭打ちとなったが、鋼板類は堅調な国内 向けのみならず、海外向けも復調。 特殊鋼他の増加は主にスラブや線材などの取扱い増による。 600 (万トン) 条鋼 鋼板 特殊鋼他 494 450 466 412 159 400 129 147 114 164 165 184 154 200 144 158 154 151 0 平成23年9月 平成24年9月 平成25年9月 平成26年9月 Copyright 2014 Hanwa Co., Ltd. All Rights Reserved 9

  10. Slide 10: 条鋼分野の動向

    条鋼分野の動向 人手不足や入札不調による建設物件の停滞から需要は頭打ち状態に。原料価 格が下落するも、鉄鋼メーカーは将来需要の確実性や電力コスト等の上昇か ら価格を維持し、市況も小幅の下げに留まった。 下期は東京製鉄の値下げを機に、底値感が出るか、需要が期待を下回り、じ り安が続くか正念場になる。 【H形鋼 市中在庫量と市況の推移】 240 90 市中在庫量 市中価格 メーカー価格 220 市 在 ( 80 況 庫 ( 量 千 200 円 千 / ) ㌧ ) ㌧ 70 180 160 60 (出所:在庫/ときわ会、価格/鉄鋼新聞) Copyright 2014 Hanwa Co., Ltd.

  11. Slide 11: 鋼板分野の動向

    鋼板分野の動向 製造業の稼動は概ね堅調も、スポットマーケット需要を喚起するには至らず、 店売り市況は弱含みで推移した。 紐付分野の需要も消費税率アップ後の消費減退の影響が徐々に表れ、市中在庫 が上昇、東京製鉄の11月契約の下げの影響を含め、今後の推移が注目される。 【薄板3品 市中在庫量と熱延鋼板市況の推移】 4,500 80 市中在庫量 熱延定尺市中価格 ホット・コイル メーカー価格 市 在 ( 庫 4,000 70 況 ( 量 千 円 千 / ) ㌧ ) 3,500 60 ㌧ 3,000 50 (出所:在庫/日本鉄鋼連盟、価格/鉄鋼新聞) Copyright 2014 Hanwa Co.,

  12. Slide 12: 鉄鋼主原料の動向

    鉄鋼主原料の動向 中国の輸入鉄鉱石市況は、前期からの下落基調が継続。中国の需要減退の中 で、能力を増強した大手山元の安値オファーが続き、下げ足を強めた。 港頭在庫も減少傾向にあるものの1億トン超で推移、在庫調整が進んでいない。 【中国の鉄鉱石市場】 160 110 鉄鉱石スポット価格(US$) 60 鉄鉱石港頭在庫(万t) 鉄鉱石輸入(万t) 12,000 10,000 8,000 6,000 4,000 2,000 0 (出所:我的鋼鉄、中国海関統計) Copyright 2014 Hanwa Co., Ltd. All Rights Reserved 12

  13. Slide 13: 原料炭・鉄鉱石価格の動向

    原料炭も需要は停滞するも、 【原料炭価格の推移】 鉄鉱石ほどの過剰感はなく、 200 原料炭(US$:/FOB 豪州) 弱含み横ばいでの推移に。 150 今期の山元との契約価格は、 鉄鉱石が市況を反映して期を 追うごとに下落、原料炭は第 100 1四半期での下げ後、横ばい となった。 50 【山元と高炉メーカーとの契約価格】 300 鉄鉱石(¢/DLTU) 原料炭(US$/t) 200 100 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q H24 H25 H26 (出所:各種報道) Copyright 2014 Hanwa Co., Ltd. All Rights Rese

  14. Slide 14: 鉄スクラップの動向

    鉄スクラップの動向 スクラップ市況は、日本は発生水準の低さから、米国は電炉稼働の堅調さか ら横ばい推移。一方、トルコなど他地域の価格は、中国からの割安なビレッ ト輸出が増加するとともに下落基調に。 鉄筋市況は、足元は停滞感があるものの、先々の建設需要期待からメーカー は強気姿勢を維持し、弱含みながら大きな値崩れなく推移。 【鉄スクラップと異形棒鋼市況の推移】 70 鉄スクラップ、異形棒鋼 千(円 ㌧/) 875 コンポジットプライス( US$/ 60 750 50 625 40 500 30 375 ㌧) 鉄スクラップ(H2) 20 異形棒鋼市中価格 250 異形棒鋼メーカー価格 米国コンポジ

  15. Slide 15: 中国鉄鋼市場の動向

    中国鉄鋼市場の動向 鋼材需要が低迷する中でも、粗鋼生産は高水準を維持しており、生産調整が 進んでいない。一方で市中在庫は減少傾向にあり、輸出が拡大している。 市中価格は需要低迷を反映して、下げ基調が継続している。 【鉄鋼需給と鋼材市況の推移】 80,000 5,000 粗鋼生産 流通在庫 70,000 異形棒鋼価格 ホットコイル価格 粗鋼生産、流通在庫 千(t ) 60,000 4,000 市況 元( 50,000 40,000 /t) 30,000 3,000 20,000 10,000 0 2,000 (出所:日本鉄鋼連盟 ) Copyright 2014 Hanwa Co., Ltd.

  16. Slide 16: 金属原料事業の状況

    金属原料事業の状況 (単位:百万円) 売上高 セグメント利益 利益率 当第2四半期 65,447 △27 △0.0% 前第2四半期 46,969 1,140 2.4% ステンレスメーカーの稼働率が改善し、他品種含め需要は増加。価格の上昇 も相まって販売収益は堅調だったが、上期終盤にかけての円安の急速な進行 により、外貨建債務の時価評価において多額の為替差損が発生し、セグメン ト利益を押し下げた。 (単位:百万円) 《売上高推移》 150,000 下期売上高 126,279 上期売上高 97,995 100,000 57,930 94,766 44,144 51,026 50,000 68,34

  17. Slide 17: 金属原料市況の推移

    金属原料市況の推移 インドネシアのニッケル鉱石禁輸措置の発動により、ニッケル価格が高騰、 ステンレススクラップへの原料シフトの動きによりスクラップ価格も上昇 した。足元では金融環境の変化などの影響もあり、下落に転じているが、 その他の品種は概ね堅調推移。 2,500 140 (Ni, FeSi, MeSi, Stainless scrap) 2,000 120 (FeCr) 1,500 100 1,000 フェロシリコン($/t) ニッケル($10/t) 金属シリコン($/t) ステンレススクラップ($/t) フェロクロム(¢/lb) 500 80 Copyright 2014 Hanwa C

  18. Slide 18: 非鉄金属事業の状況

    非鉄金属事業の状況 (単位:百万円) 売上高 セグメント利益 利益率 当第2四半期 41,584 175 0.4% 前第2四半期 37,330 682 1.8% LME価格は金融環境の影響を受けて上げ下げあるも、上げ基調の品種が多 かった。アルミニウムや貴金属屑など需要面も堅調に推移。一方で、発生 は依然として低水準で、集荷競争が激しくコストアップ要因となり、採算 的には厳しい状況が続いた。 《売上高推移》 (単位:百万円) 100,000 下期売上高 上期売上高 77,511 75,000 73,273 62,054 40,181 50,000 28,501 40,494 25,000 41

  19. Slide 19: 非鉄金属市況の推移

    非鉄金属市況の推移 LME価格は個別の経済トピックスに反応して上げ下げあるものの、アルミニ ウムは実需も好調で強い基調が継続、一方、銅は中国需要の低迷、架空担保 融資問題、供給能力の増加などから全体的には軟調な動きに。 2,600 8,500 8,000 2,400 アルミ、亜鉛、鉛( US$/ 7,500 2,200 7,000 銅( US$/ 6,500 2,000 ㌧) 6,000 ㌧) 1,800 5,500 アルミ 5,000 1,600 亜鉛 鉛 4,500 銅 1,400 4,000 Copyright 2014 Hanwa Co., Ltd. All Rights Reserv

  20. Slide 20: 食品事業の状況

    食品事業の状況 (単位:百万円) 売上高 セグメント利益 利益率 当第2四半期 43,920 593 1.4% 前第2四半期 39,361 793 2.0% 国内需要はエビやサケなどの価格高騰を嫌気して低調に推移したが、価格 水準が全般的に前年同期より高く、増収要因に。一方、利益は上昇相場 だった前年同期に比べ、天井感がでた当期は利幅が縮小した。 (単位:百万円) 《売上高推移》 120,000 下期売上高 上期売上高 91,709 90,000 83,800 78,668 45,478 37,691 60,000 39,307 30,000 43,920 46,231 46,109 39,3

  21. Slide 21: 冷凍水産物市況の推移

    冷凍水産物市況の推移 養殖サケは高値による需要減から一旦下落に転じたが、その後、ロシアがチ リ産サケ市場に参入してきたことで再び上げ基調に。 高値疲れから下落に転じていたエビは東南アジアでの不漁や中国の買い付け 増、円安の進行により輸入が減少し、再び上昇している。 3,800 1,000 ブラックタイガーエビ 銀サケ アジ 3,400 サバ 800 銀サケ、アジ、サバ( ブラックタイガー( 3,000 600 2,600 400 円 円 /1.8kg /kg 2,200 200 ) ) 1,800 0 Copyright 2014 Hanwa Co., Ltd. All Rights Rese

  22. Slide 22: 石油・化成品事業の状況

    石油・化成品事業の状況 (単位:百万円) 売上高 セグメント利益 利益率 当第2四半期 231,193 1,204 0.5% 前第2四半期 230,911 811 0.4% 産業用燃料需要が低調に推移する中、末端の販売競争は激しく、採算面では 厳しい環境となったが、ガソリンの販売増が収益をカバーした。 (単位:百万円) 《売上高推移》 600,000 下期売上高 上期売上高 499,043 457,578 444,280 400,000 268,132 254,230 240,044 200,000 230,911 231,193 203,348 204,236 0 平成24年3月期 平成25

  23. Slide 23: 原油・石油製品市況の推移

    原油・石油製品市況の推移 原油価格は中東やウクライナ情勢などの影響で強含んでいたが、供給不安 が薄れるとともに、世界経済の停滞から下落基調に転換。 製品市況も原油価格の下落や天候不順、電力向け需要の減退などから弱含 みで推移した。 160 米国WTI ドバイ 原油 LSA重油(RIM) ガソリン(RIM) 130 ($/BL),LSA ・ガソリン 千(円 100 70 /KL ) 40 Copyright 2014 Hanwa Co., Ltd. All Rights Reserved 23

  24. Slide 24: その他の事業の状況

    その他の事業の状況 (単位:百万円) 売上高 セグメント利益 利益率 当第2四半期 115,930 355 0.3% 前第2四半期 98,826 △188 △0.2% HANWA SINGAPOREでの舶用石油の取扱い増加などが売上増に寄与。損益面 は機械部門でのレジャー機械の完工収益により改善した。 《売上高推移》 (単位:百万円) 250,000 下期売上高 上期売上高 200,925 200,000 167,494 150,000 139,818 102,099 84,818 100,000 62,774 115,930 50,000 98,826 77,044 82,676 0 平成2

  25. Slide 25: 国内そこか戦略の進捗状況

    国内そこか戦略の進捗状況 地域需要、小口需要の取り込みを図る「そこか(即納・小口・加工)戦略」を 推進するため、地域特約店と共同営業する常駐拠点の増設や機能のある中小 の鋼材卸売・加工業者のグループ化を進めている。 八戸事務所(八戸市) 北関東営業所(高崎市) いわき事務所(いわき市) 厚木営業所(厚木市) 北陸コラム(コラム加工・卸売業) 水戸営業所(水戸市) 松岡鋼材(鋼材卸売業) 静岡営業所(静岡市) カネキ(鋼材卸売・加工業) 三重鋼業(鋼板加工業) 太洋鋼材(鋼材リース・卸売業) 岡山営業所(倉敷市) ダイコースチール(鋼板加工業) すばる鋼材(鋼材加工品卸売業) 廣内圧延工業(鋼板

  26. Slide 26: 「東南アジアにもう一つの阪和」戦略の進捗状況

    「東南アジアにもう一つの阪和」戦略の進捗状況 将来的なASEAN地域の成長需要を当社のビジネスモデルで取り込んでいくた めに、現地有力企業とのアライアンスや日系企業との共同進出を拡大している。 【主要なアライアンス先】 タイ PCM Processing (Thailand)(カラー鋼板製造加工業) Furukawa Unic (Thailand)(クレーン部品製造業) ベトナム マレーシア SMC Trading Investment(鋼材卸売業) Nippon Egalv Steel(メッキ鋼板製造業) Nippon Steel & Sumikin Pipe Vietnam TATT GI

  27. Slide 27: 平成27年3月期(通期)の連結業績予想

    平成27年3月期(通期)の連結業績予想 当上期は為替差損の発生から、経常利益以下の進捗が遅かったが、上期末の 時価レートへの換算替えによる瞬間的なものであることから、通期予想は据 え置きとしている。 配当は基礎的な利益水準が向上していることを受けて、中間配当は7円50銭、 期末配当7円50銭に増配している。 (単位:百万円) 第2四半期累計 通期予想 平成26年3月期 売上高 861,116 1,750,000 1,682,503 営業利益 9,019 19,800 16,252 経常利益 6,861 17,500 14,698 当期純利益 3,981 10,600 7,896 年 間 中 間

  28. Slide 28: 見通しに関する注意事項

    見通しに関する注意事項 本資料で記述されている業績予想並びに将来予測は、現時点で入手可能な情報 に基づき当社が判断した予想であり、潜在的なリスクや不確実性が含まれています。 そのため、様々な要因の変化により実際の業績は記述されている将来見通しとは大き く異なる結果となる可能性があることをご承知おき下さい。 Copyright 2014 Hanwa Co., Ltd. All Rights Reserved 28

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