Toho Holdings Co., Ltd. · TSE:8129

Toho — Q2 FY2022 Earnings Presentation

30 slides from Toho's earnings presentation, Nov 16, 2021

  1. Slide 1: 2022年3月期第2四半期 決算説明会

    2022年3月期第2四半期 決算説明会 2021年11月16日(火) 【注記】 本資料に掲載されている東邦ホールディングス株式会社の現在の計画、見通し、戦略、想定等のうち、過去の事実でないものは、将来の業 績に関する見通しであり、リスクや不確実な要因を含んでおります。 これらの情報は、現在入手可能な情報から東邦ホールディングス株式会社の経営陣の判断に基づいて作成されております。 実際の業績は、さまざまな重要な要素により、業績見通しとは大きく異なる結果となりうるため、業績見通しのみに全面的に依拠することは 控えるようお願い致します。 本資料は、投資勧誘を目的としたものではありません。投資に関する

  2. Slide 2: コンプライアンスの徹底

    コンプライアンスの徹底 ~再発防止に向けた取り組み~ ・東邦薬品および当社従業員の独占禁止法違反に対する判決(6月30日) ・ファーマみらいが運営する店舗に対する行政処分(8月19日) 担当者および関係者の処分、経営体制の刷新、組織変更を実施済(2019年~2020年) ●コンプライアンス推進体制の更なる強化 ①グループ・コンプライアンス・リスク管理委員会の機能・実効性強化 ✓ 定期的にグループ・コンプライアンス・リスク管理委員会(委員長:代表取締役社長 有働敦)を開催 ✓ 当社グループの経営上のリスクに関する情報の収集や評価を行うとともに、重要リスクを特定し、 そのリスクに対する回避措置、最

  3. Slide 3: 本日の内容

    1.2022年3月期第2四半期決算概況 本日の内容 2.中長期的な経営戦略 3.企業価値向上への取り組み

  4. Slide 4: 2022年3月期第2四半期決算概況

    1.2022年3月期第2四半期決算概況 4 ©2021 TOHO HOLDINGS CO., LTD. All rights reserved

  5. Slide 5: 東邦HD 連結 P/L

    東邦HD 連結 P/L ・売上、利益とも上期計画を達成 ・受診抑制の状況は回復基調にあり、増収・増益 (単位:百万円) 2022年3月期2Q 2021年 2022年3月期 2Q進捗率 3月期2Q 対前同 対計画 計画 (%) 実績 計画 実績 増減率 達成率 (%) (%) 売上高 595,997 596,000 620,845 4.17 104.17 1,192,000 52.08 売上総利益 49,071 50,500 50,566 103,000 (売上総利益率) 3.05 100.13 49.09 (8.23%) (8.47%) (8.14%) (8.64%) 販売管理費 47,791

  6. Slide 6: 東邦HD 連結B/S

    東邦HD 連結B/S (単位:百万円) 2021年3月期 2022年3月期2Q 主な増減要因 構成比 構成比 金額 金額 増減額 (%) (%) 現預金 8,286増加 流動資産 486,911 71.27 501,589 72.07 14,678 売掛金等 3,372増加 返品資産 5,129新規発生 固定資産 196,269 28.73 194,341 27.93 △1,928 有形固定資産 1,790減少 資産合計 683,181 100.00 695,931 100.00 12,750 買掛金等 4,891増加 流動負債 376,717 55.14 387,682 55.71 10,9

  7. Slide 7: 医薬品卸売事業 P/L

    医薬品卸売事業 P/L ・新型コロナ関連製品、取扱卸限定品の売上が増加 ・納入価の改善に取り組んだが仕切価上昇をカバーし切れず売上総利益率が計画未達 ・TBCダイナベースの稼動に伴う減価償却費の増加により、販売管理費が対前年同期と比較し増加 (単位:百万円) 2021年 2022年3月期2Q 3月期2Q 2022年3月期 2Q進捗率 計画 (%) 対前同 対計画 実績 計画 実績 増減率 達成率 (%) (%) 売上高 572,708 571,000 596,983 4.24 104.55 1,139,000 52.41 売上総利益 32,731 33,100 33,265 67,200 (売

  8. Slide 8: カテゴリー別売上構成比および妥結率

    カテゴリー別売上構成比および妥結率 カテゴリー別売上構成比 2020年4月 2021年4月 -2020年9月 -2021年9月 新薬創出加算対象品 35.9% 40.3% 特許品・その他 33.9% 33.7% 長期収載品 16.7% 12.7% GE品 13.5% 13.3% 妥結率 2017年 2018年 2018年 2019年 2019年 2020年 2020年 2021年 2021年 9月末 3月末 9月末 3月末 9月末 3月末 9月末 3月末 9月末 金額ベース 98.0% 99.9% 91.7% 95.5% 99.7% 99.7% 95.6% 100.0% 95.0% 軒数ベース

  9. Slide 9: 調剤薬局事業 P/L

    調剤薬局事業 P/L ・調剤報酬改定への対応を進め、売上総利益率は計画達成 ・顧客支援システムの活用などにより業務改善・効率化を一層推進し、販売管理費を削減 (単位:百万円) 2021年 2022年3月期2Q 3月期2Q 2022年3月期 2Q進捗率 対前同 対計画 計画 (%) 実績 計画 実績 増減率 達成率 (%) (%) 売上高 45,077 45,600 45,450 0.83 99.67 92,800 48.98 売上総利益 15,440 15,700 15,800 32,000 (売上総利益率) 2.33 100.64 49.38 (34.25%) (34.43%) (34.76

  10. Slide 10: 配当について

    配当について 【配当に対する考え方】 今後とも、将来の収益基盤の強化と市況変動に備えた内部留保の充実に 努めつつ、毎期の業績を勘案しながら柔軟な配当政策を実施する所存です。 中間 期末 年間 20円 20円 40円 2020年3月期 (普通配当:15円 (普通配当:15円 (普通配当:30円 記念配当:5円) 記念配当:5円) 記念配当:10円) 2021年3月期 15円 15円 30円 2022年3月期 15円 15円(予想) 30円(予想) 10 ©2021 TOHO HOLDINGS CO., LTD. All rights reserved

  11. Slide 11: 中長期的な経営戦略

    2.中長期的な経営戦略 ①既存事業にとどまらない新たな収益源の獲得 ②医薬品卸としての社会的使命 ✓ 新型コロナウイルス感染症への対応 ✓ 安定供給のための取り組み~ジェネリック医薬品の回収と出荷調整への対応~ ✓ オンライン診療・服薬指導システム「KAITOS(カイトス)」 ✓ 高機能な物流体制 ③卸機能・事業基盤の更なる強化 ④スペシャリティ・希少疾病用医薬品への取り組み ⑤フィービジネスによる収益 ⑥調剤薬局事業の取り組み ⑦共創未来ファーマにおける取り組み 11 ©2021 TOHO HOLDINGS CO., LTD. All rights reserved

  12. Slide 12: 事業セグメントの見直し

    事業セグメントの見直し ●当社グループの利益の底上げに大きく寄与している顧客支援システムに 関連する企業3社を「その他周辺事業」として新たに連結化 <医薬品卸売事業> <調剤薬局事業> 2022年3月期第2四半期 2022年3月期第2四半期 売上高 596,983百万円 売上高 45,450百万円 営業利益 1,130百万円 営業利益 1,317百万円 <医薬品製造販売事業> <その他周辺事業> 2022年3月期第2四半期 2022年3月期第2四半期 売上高 4,028百万円 売上高 2,672百万円 営業利益 312百万円 営業利益 100百万円 今期より㈱ネグジット総研、㈱e健康ショップ、

  13. Slide 13: 既存事業にとどまらない新たな収益源の獲得

    ①既存事業にとどまらない新たな収益源の獲得 競争優位にある自社グループの機能・インフラに加え、 外部との協業による新たな機能・事業基盤の共創 <既存事業> <成長分野> スペシャリティ医薬品 (再生医療等製品・バイオ医薬品等) 共創未来 バイオシミラー ファーマ 医薬品卸 先端技術を有する製薬・ベンチャーへの投資 顧客支援システム・物流 調剤薬局 顧客支援システムの更なる進化 その他 DXの推進 薬局共創未来 7,580法人21,672店舗 (2021年10月末) 13 ©2021 TOHO HOLDINGS CO., LTD. All rights reserved

  14. Slide 14: 新たな収益源の獲得 取り組み詳細

    ①既存事業にとどまらない新たな収益源の獲得 ●スペシャリティ医薬品(再生医療等製品・バイオ医薬品等)・バイオシミラー • 治験物流をスタート • メーカー物流、卸物流を含め一気通貫の流通機能の構築 • コールドチェーンの構築 • ヘカバイオ(アルファ粒子線源を用いた新たな放射線治療)、クリングルファーマ(組み換えHGFタンパク質の再生創薬) ●先端技術を有する製薬・ベンチャーへの投資 • モリモト医薬:新型コロナワクチンなどの凍結乾燥製剤 • Drawbridge:自己採血デバイスの研究開発 ●顧客支援システムの更なる進化 • オンライン診療・服薬指導システム「KAITOS(カイトス)」 •

  15. Slide 15: 新型コロナウイルス感染症への対応

    ②医薬品卸としての社会的使命 ~新型コロナウイルス感染症への対応~ ・治療薬、ワクチン、針、シリンジの配送 ・新型コロナウイルス関連製品 (検査試薬、検査機器、採取器具等) ・医療用抗原検査キットの販売→分割販売にて取り扱い開始 分割 分割販売セット ・職域接種の実施 →当社グループ従業員・家族・関係者約7,400名の接種完了(9月1日) 15 ©2021 TOHO HOLDINGS CO., LTD. All rights reserved

  16. Slide 16: 安定供給のための取り組み

    ②医薬品卸としての社会的使命 安定供給のための取り組み~ジェネリック医薬品の回収と出荷調整への対応~ 相次ぐジェネリック医薬品の回収・出荷調整 通常業務に加え 現場での作業負担が増加  回収・代替品の手配  手書き伝票での発伝 社内基幹システムに新たな機能を付加 (欠品処理や代替品の選定を自動化) MS・内勤・物流担当者の お得意先へのタイムリーな 作業負担を大幅に削減 情報提供が可能に 引き続き医薬品卸としての社会的使命を果たす 16 ©2021 TOHO HOLDINGS CO., LTD. All rights reserved

  17. Slide 17: オンライン診療・服薬指導システム「KAITOS」

    ②医薬品卸としての社会的使命 カ イ ト ス ~オンライン診療・服薬指導システム 「KAITOS」~ 行政の動き 患者さまの不安 ・ 新型コロナウイルスの自宅療養者らに対して電話やオンライン ・ オンライン診療を受けたいけれど、どう で診療した場合の診療報酬を2倍超に引き上げ やって探せば良いかわからない… ・ 2022年診療報酬改定に向けて「患者・国民に身近で、どこに住 ・ 接続がうまくできるか不安 んでいても適切な医療を安心して受けられる社会の実現」など が検討される オンライン診療は対面診療 患者ニーズの発掘 と並ぶ医療行為の一つに 課題解決 オンライン診療・服薬指導システム <特徴>

  18. Slide 18: 高機能な物流体制

    ②医薬品卸としての社会的使命 ~高機能な物流体制~ 最新鋭の物流センターを核とした高機能物流体制 ・ ノー検品の推進やお得意先への商品の直送体制を構築 ・ 薬局本部システム『ミザル』の処方せんデータに基づく需要予測発注機能との連動で、 週一、二回等の最適配送を実現 TBCダイナベース活用による更なる可能性の追求 営業拠点・物流拠点の統廃合による効率化 自治体と共同での実証実験等による災害対策の一層の強化 治験物流、メーカー物流、再生医療等製品・細胞医療製品流通のプラットフォーム構築 TBC北陸 (石川県金沢市河原市町) ・2022年春 稼働予定 ・設備投資額:15億円 ・BEMS*の導入により

  19. Slide 19: 卸機能・事業基盤の更なる強化

    ③卸機能・事業基盤の更なる強化 1.定温搬送装置事業の承継 再生医療等製品・バイオ医薬品や血液搬送等に必要な、 高品質・高機能な搬送システムの事業を承継 (すでに2018年より「サルム」としてスペシャリティ医薬品等の搬送を実施) 定温搬送装置「サルム」 メーカーから卸、卸から医療機関までの温度管理、データ管理の強化 コールドチェーンに対応した超低温搬送装置の開発 2.医薬品販売事業の承継 神戸医師協同組合が運営する医薬品販売事業を承継(約1,350軒) 医薬品や顧客支援システムなど販売網の拡大 19 ©2021 TOHO HOLDINGS CO., LTD. All rights reserv

  20. Slide 20: スペシャリティ・希少疾病用医薬品への取り組み

    ④スペシャリティ・希少疾病用医薬品への取り組み (億円) 取扱卸限定品の売上高 1,600 1,249億 2021年9月: 1,400 1,079億 24品目 1,200 23品目 709億円 819億 822億 34品目 1,000 12品目 14品目 800 600 2020年9月: 400 615億円 200 23品目 0 2018年3月期 2019年3月期 2020年3月期 2021年3月期 2021年9月期 2022年3月期 選ばれる卸となるために 1.厳格な価格管理(価格ロックシステム) 2.当社グループ全体の在庫を一元管理できる仕組みを構築 3.現物在庫と理論在庫がリアルタイムで

  21. Slide 21: フィービジネスによる収益

    ⑤フィービジネスによる収益 ●初期導入費用に加え、利益の大部分を占めるお得意先より月々いただく課金額が着実に増え、 当社グループの利益の底上げに大きく寄与 (売上総利益) Meissa 顧客支援システム等 修正計画 70.0 61.6億 60.4億 58.6億 60.0 54.8億 56.6億 50.0 36.6 40.0 33.6 30.8億 30.0 20.0 16.8 16.8 18.5 25 25 10.0 14.1 10.9 12.3 0.0 上期 下期 通期 上期 下期 通期 上期 下期 通期 上期 下期 通期 上期 通期計画 2018年3月期 2019年3月期 2020年3月期

  22. Slide 22: 調剤薬局事業の取り組み

    ⑥調剤薬局事業の取り組み ●改正薬機法、2022年度調剤報酬改定への対応 ・ 対物業務から対人業務へのシフト :顧客支援システムを活用した業務効率化により、対人業務へ専念 ・ かかりつけ薬局の機能強化:SNSを活用した服薬フォローの推進、物販の拡充 ・ オンライン服薬指導 ・ 地域連携薬局、専門医療機関連携薬局への機能変化 【地域連携薬局 4店舗認定済み(今年度中21店舗認定予定) 専門医療機関連携薬局(今年度中1店舗認定予定)】 :がん領域をはじめとした専門薬剤師育成のため、病院研修を実施 ●地域包括ケアシステム・在宅医療への取り組み ・ 医療機関や地域包括支援センターとの連携強化 ・ 地域

  23. Slide 23: 共創未来ファーマにおける取り組み

    ⑦共創未来ファーマにおける取り組み ●品質管理ヘの取り組み 後発品メーカーによる回収問題が相次ぐ 共創未来ファーマでは従来から独自の試験(定量試験、溶出試験、純度試験)に より品質を担保。最先端設備を導入し、更なる徹底をはかる ●共創未来ファーマ製品売上金額および成分数 (億円) 共創未来ファーマ製品売上金額(薬価ベース) 83成分 85成分 (成分数) 202品目 204品目 736の 100 成分数 76成分 100 72成分 164品目 80 80 大学病院・ 154品目 88.0 大病院(200床以上) 60 71.4 60 で採用(2021年10月末) 14成分 40 2成分 40品

  24. Slide 24: 企業価値向上への取り組み

    3.企業価値向上への取り組み 24 ©2021 TOHO HOLDINGS CO., LTD. All rights reserved

  25. Slide 25: 企業価値向上のために

    企業価値向上のために ●新市場区分「プライム市場」の選択申請 <取締役構成> 2020年6月 ●サステナビリティ経営の推進 1.ガバナンスの更なる強化 取締役 社内13名(うち女性1名) 社外3名 ・社外取締役比率3分の1以上 取締役(監査等委員) 社内1名/社外2名 ・監査等委員3名は全員社外取締役で構成 2.多様性への対応 ・女性役員の増員(東邦HD 取締役1→2名、執行役員0→2名) 2021年6月 ・性別、国籍等を問わない幅広い人材活用 取締役 社内9名(うち女性2名) 社外2名 (2021年度新卒採用割合 男性:43%、女性:57%) 3.人材活用 取締役(監査等委員) 社外3名 ・

  26. Slide 26: 参考資料

    参考資料 26 ©2021 TOHO HOLDINGS CO., LTD. All rights reserved

  27. Slide 27: キャッシュフロー

    キャッシュフロー (単位:百万円) 2021年3月期 2022年3月期 2022年3月期第2四半期の主な要因 第2四半期 第2四半期 現金(同等物)の 期首残高 80,013 88,882 税引前利益 5,071 減価償却費 3,262 営業活動 8,073 11,593 売上債権の増加 △3,456 仕入債務の増加 4,890 投資有価証券の売却 857 有形固定資産の取得 △1,304 投資活動 △2,869 △1,445 無形固定資産の取得 △545 投資有価証券の取得 △701 長期借入金の返済 △1,333 財務活動 970 △2,202 配当金の支払 △1,057 現金(同等物)の

  28. Slide 28: 販売管理費の前年比分析

    販売管理費の前年比分析 【前年同期比】 + 9億円 (うち、新規連結+7億円) その他 + 5億円 ・新規連結 +3億円(その他周辺事業) その他 その他 ・既存会社 +2億円 207億円 212億円 医薬品卸 +4億円 TBCダイナベース 減価償却費 +7億円 耐久消耗品ほか ▲3億円 調剤薬局 ▲2億円 派遣料等 ▲1億円、のれん償却 ▲1億円 人件費 人件費 271億円 275億円 人件費 +4億円 ・新規連結 +4億円(その他周辺事業) 2021年3月期第2四半期 2022年3月期第2四半期 28 ©2021 TOHO HOLDINGS CO., LTD. All rights res

  29. Slide 29: 設備投資と減価償却費

    設備投資と減価償却費 【設備投資】 2021年3月期 2022年3月期第2四半期 2022年3月期 実績:6,000百万円 実績:1,564百万円 年間計画:6,825百万円 ① 高機能物流センター ①「TBC北陸」 ①「TBC北陸」 「TBCダイナベース」 建物・システム 建物・システム 建物・システム 411百万円 1,518百万円 3,049百万円 ② 医薬品卸営業所 ② 医薬品卸営業所 ② 医薬品卸営業所 新築移転等 新築移転等 新築移転等 1,061百万円 790百万円 3,574百万円 ③ その他 ③ その他 ③ その他 1,891百万円 363百万円 1,733百万円 【減価償却

  30. Slide 30: IR担当窓口

    全ては健康を願う人々のために 【IR担当窓口】経営企画・IR部、広報部 E-mail: info@so.tohoyk.co.jp http://www.tohohd.co.jp/ ©2021 TOHO HOLDINGS CO., LTD. All rights reserved

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