Broadleaf Co., Ltd. · TSE:3673

Broadleaf — ブリッジサロン 投資家向けIRセミナー (September 2026)

32 slides from Broadleaf's conference presentation, Sep 5, 2026

  1. Slide 1: 「ブリッジサロン」投資家向けIRセミナー クラウド化で高収益へ

    株式会社ブロードリーフ 東証プライム 3673 「ブリッジサロン」投資家向けIRセミナー クラウド化で高収益へ 独自データでAI時代を拓く 2026年9月5日 Copyright©2026 Broadleaf Co.,Ltd. All rights reserved.

  2. Slide 2: 自己紹介

    自己紹介 建設産業のIT導入を牽引したのち、モビリティ産業のDXを推進中 建設産業 1987年 4月 ビーイング(土木工事積算ソフトの開発会社)設立に参画 1996年12月 米シリコンバレーにBeing Investment Corpを設立 CEOに就任 1999年10月 ビーイングがJASDAQ市場に上場*1 2000年 7月 ビーイングの取締役副社長に就任 *1 2021年6月、MBOにより株式非公開化 モビリティ産業 代表取締役社長 2005年10月 アイ・ティー・エックスの顧問に就任 大山 堅司 ITX翼ネット(現ブロードリーフ)の創業を支援 1968年9月生まれ 2006年 1月 ブ

  3. Slide 3: 目次

    目次 ① ブロードリーフはどんな会社? ② どのように成長していく? ③ 参考情報 Copyright©2026 Broadleaf Co.,Ltd. All rights reserved.

  4. Slide 4: ① ブロードリーフはどんな会社?

    ① ブロードリーフはどんな会社? ② どのように成長していく? ③ 参考情報 Copyright©2026 Broadleaf Co.,Ltd. All rights reserved.

  5. Slide 5: 企業理念と社名の由来

    企業理念と社名の由来 「感謝と喜び」の心を根本に、幅広い業種・業界に特化した、より良い商品・サービス、 付加価値の高いデータを提供することにより、お客さまの事業創造に貢献いたします。 ブロードリーフ(Broadleaf)とは広葉樹のことです 広葉樹の多くは春から夏にかけて葉に日差しを受けて成長し、冬には葉と実を落として土に養分を返します。 その循環がさまざまな動植物と共生できるフィールドを育むのです。 ビジネスの大地に一本の広葉樹として根をおろし、葉を茂らせ、実をつけ、お客さまをはじめとするすべての 人々とともに未来へと成長を続けたい。 ブロードリーフという名にはそのような気持ちが込められてい

  6. Slide 6: 事業概要

    事業概要 共通クラウド基盤BCP*1上で、業種に特化した「ソフトウェアサービス」と、 企業・取引・データをつなぐ「プラットフォームサービス」を一体的に展開 業種特化型*2 ソフトウェアサービス ソフトユーザー … 部品商 鈑金 整備 プラットフォームサービス 整備業・部品商他 コンシューマー 物流 サードパーティ … MaaS 金融 受発注 API/SDK Digital Transformation 金融業者・ コンシューマー システム会社他 (サービスプロバイダー) データベース Data Exchanger 取引データ Broadleaf Cloud Platform マスタデータ *1

  7. Slide 7: 業種特化型ソフトのユーザー社数

    業種特化型ソフトのユーザー社数 国内約4万社の顧客基盤を有し、クルマの販売後を支えるカーアフターマーケットを中核に事業を展開 整備業・鈑金業などのモビリティ産業関連売上が全体の約9割 整備業 旅行業 23,887社 201社 鈑金業 8,466社 バス運行業 部品商 モビリティ お客さま社数 非モビリティ 328社 4万社 1,095社 売上比率 売上比率 約 * ガラス商 1,257社 約 9割 約 1割 機械工具商 763社 中古車販売業 1,095社 電装/ラジエター業 携帯電話ショップ 678社 206社 など など * 2024年12月末時点 ※ 一つの企業で別業種の業種別ライセンス

  8. Slide 8: 皆さまとの接点

    皆さまとの接点 車検や修理の見積書、旅行会社の旅程プランなどブロードリーフの業務ソフトで作成 一般消費者 当社のお客さま 支援している業務 車検見積書の作成など 車検に出したい 自動車整備事業者 旅行に行きたい 旅行プランの作成など 携帯電話を買い替えたい 旅行事業者 商品・契約の管理など 携帯電話販売店 8 Copyright©2026 Broadleaf Co.,Ltd. All rights reserved.

  9. Slide 9: ② どのように成長していく?

    ① ブロードリーフはどんな会社? ② どのように成長していく? ③ 参考情報 Copyright©2026 Broadleaf Co.,Ltd. All rights reserved.

  10. Slide 10: モビリティ産業のお客さまを取り巻く市場環境

    モビリティ産業のお客さまを取り巻く市場環境 国内の自動車保有台数は高水準で推移し、乗用車の平均車齢も上昇、整備・補修需要を下支え 業界における人手不足、整備の高度化を背景とした現場のDXニーズは高い 国内自動車(軽含む)保有台数 国内自動車(軽含む)保有台数 乗用車の平均車齢 [万台] [年] [年] 10 8,300 9 8,200 8 8,100 7 8,000 6 2016 2017 2018 2019 2020 2021 2022 2023 2024 2025 2016 2017 2018 2019 2020 2021 2022 2023 2024 2025 (出所)自検協「自動車保有

  11. Slide 11: お客さま業界の課題解決に向けた取り組み

    お客さま業界の課題解決に向けた取り組み クラウド化による業務効率化と企業間連携を推進し、蓄積したデータとAIを活用したサービスを通じて、 人手不足への対応や生産性向上など、お客さま業界が抱える課題の解決を支援 STEP STEP データ・AIによる課題解決 企業間取引の効率化 独自データを活用した STEP AIサービス 業務のデジタル化 ネットワークでの トランザクション増加 ・蓄積した独自データと (マーケットプレイス本格拡大) 業界ノウハウを活用し、 ネットワークの拡張 (クラウド化) 既存サービスを高付加価値化 ・ネットワーク参加者の増加により、 ・AIを活用した新たなサービスにより、

  12. Slide 12: モビリティ産業向けソフトのクラウド化

    モビリティ産業向けソフトのクラウド化 モビリティ産業向けは、2022年以降、業種ごとにクラウドソフトを順次展開し、対応業種の拡大と機能拡張を推進 非モビリティ産業向けは、引き続きパッケージソフトを提供 2005 2022 2023 2024 2024 2025 2026 パッケージソフト クラウドソフト 機能拡張版 機能拡張版 ・整備 販売開始 (指定工場) (新車検制度) ・鈑金塗装 販売開始 ・車販 販売開始 機能拡張版 モビリティ ・部品商 販売開始 向け ・ガラス商 販売開始 機能拡張版 ・解体リサイクル 販売開始 機能拡張版 ・携帯電話販売店 ・旅行代理店 パッケージソフト 非モビリ

  13. Slide 13: クラウド化による売上モデルの変化

    クラウド化による売上モデルの変化 従来のパッケージソフトでは6年の利用権を一括で売上計上 モビリティ産業向けソフトのクラウド化によって、月額での売上計上へ変更 パッケージソフト(6年利用権) クラウドソフト (①+②) ① 6年利用権のリース販売 販売時に6年分を売上計上 販売方法に関わらず、 すべてのクラウドソフト利用料を ② 運用・サポートを月額販売 月額で売上計上 6年間、月額で売上計上 1社あたりの売上イメージ ① 1ヶ月 6年分 72ヶ月 ②月額 ②月額 ②月額 月額 月額 月額 1月 2月 3月 ・・・ 1月 2月 3月 13 Copyright©2026 Broadleaf Co

  14. Slide 14: コスト構造

    コスト構造 2028年までは既存モビリティ産業のお客さまのクラウド化が中心、 既存の人員・拠点・支援体制を活用するため、クラウドサービス売上の増加に対し、コストの増加は限定的 パッケージソフト(6年利用権) ポイント クラウドソフト 機能拡張に伴い増加 クラウドソフトに係る開発資産の償却費 ソフト開発・保守 内製化・AI活用で抑制 (10年) 原 価 ハードウェア等 お客さま需要に連動 ハード・サプライ仕入 既存体制の活用 人員・拠点・顧客支援 大規模な増員や拠点拡大を 人員・拠点・顧客支援 販 想定せず 管 費 営業・管理・ITインフラ 効率化しながら継続 営業・管理・ITインフラ 14 C

  15. Slide 15: 2028年までの業績推移

    2028年までの業績推移 主力サービスの収益力向上と新たな領域への事業展開を進めるため、クラウド化によるビジネス改革を推進 2022年から2023年の計画的赤字期間を経て、2024年以降は確かな利益成長軌道へ 〜2021年 パッケージソフト(6年利用権) 2022年〜 クラウドソフト(月額売上) 収益安定期 計画赤字期 利益回復期 最高益更新期 (億円) 350 売上収益 営業利益 営業利益率 320 43.5% 40.6% 300 275 238 33.5% 250 226 213 212 207 208 32.7% 200 180 154 20.2% 23.5% 19.3% 20.0% 1

  16. Slide 16: クラウド化によるお客さま規模の拡大

    クラウド化によるお客さま規模の拡大 クラウド化により、多様な業態・規模のお客さまへの対応力が向上 既存お客さまへのサービス提供に加え、有力な整備工場や大手事業者などへの新規開拓も推進 自動車整備工場分布 大手事業者への対応力 • 複数店舗と本部の一元管理 • 独自業務へのカスタマイズ対応 小規模事業者への対応力 • 既存システムとの連携(ERP等) • 月額制で初期負担を抑制 • スモールスタートが可能 • 誰でも使いやすいUI 開拓ターゲット • ディーラーの協力工場 • 大手・広域チェーン 工 • メーカー系カー用品店 場 既存ユーザー層 • サービスステーション 数 規模(売上・入庫台数

  17. Slide 17: 高いデータ構築力とAI時代に向けた優位性

    高いデータ構築力とAI時代に向けた優位性 当社が保有する基礎データとお客さまの業務データを、契約・権限に基づく利用可能な範囲で連携 専門部隊によるデータ整備とAI活用、ソフトへの還元を通じて、データ品質とサービス価値が高まる循環を構築 データを 当社側 データを「きれい」に整備 お客さまの業務価値へ 車両・型式 将来の活用イメージ 部品・価格 唯一性 機密性 長期間 需要予測 整備作業・工数 必要な部品・消耗品を先読み コード・関係情報 コード・表記を統一 整備提案 車両状態に応じた点検・交換 誤り・重複を補正 AIによる クローズドな活用 お客さま側 車両・部品・整備を紐付け 業務支援 見積

  18. Slide 18: データを起点としたサービス展開

    データを起点としたサービス展開 2DXとAIの融合によるサービスの拡張を継続しており、独自データを活用したAIサービスの実用化を推進中 凡例 業務支援ソフト(パッケージ型) 業務支援ソフト(クラウド型) 電子帳簿 会計サービス 保存法対応 サイト作成 副商材(DXソリューション) 部品受発注 ツール 当社プラットフォームサービス 携帯電話 整備業 データ連携(他社との連携) 旅行業 鈑金業 人事サービス ショップ グループ 受発注デジタル化でマッチング 非モビリティ ウェア 車両受発注 可能な『売り手』と『買い手』群 バス運行業 ガソリンスタンド 金融サービス 2DX×AI 決済 サービス 機

  19. Slide 19: データビジネスの成功事例 ‐ パランティア・テクノロジーズ社

    データビジネスの成功事例 ‐ パランティア・テクノロジーズ社(NASDAQ) パランティア・テクノロジーズ社は、分散した企業データをAIが使える「きれいなデータ」に変換し、 意思決定に使えるための基盤を提供する企業 データ×AIの活用でデータ資産が高い収益成長を生む構造となり、株価は上場時から大きく上昇 売上/営業利益 株価 (百万US$) 2025年 (US$) • AIPの普及により 6,000 250 収益拡大 株価 売上 営業利益 2024年2月 2023年4月 • AIPの収益化 200 • AIP*2を提供開始 • 民間企業向けの売上が増加 4,000 11月 5月 150 202

  20. Slide 20: 配当方針

    配当方針 業績回復に伴い配当は過去最高水準へ 連結配当性向「40%以上」を目安に安定的な配当を実施、稼いだ利益をしっかり株主さまへ還元 1株当たり配当金(2026年7月の株式分割前換算)* (円) 中間 期末 配当性向 50.4% 51.9% 46.9% 43.8% 43.5% 39.5% 36.7% 35.2% 15.50* 13.00 13.20 11.00 12.00 8.00 6.50 6.60 8.70 6.50 5.50 6.00 4.70 6.50 6.60 2.00 3.50 7.50 5.50 5.50 1.00 1.00 4.00 2.50 2017年 2018年 2019

  21. Slide 21: ③ 参考情報

    ① ブロードリーフはどんな会社? ② どのように成長していく? ③ 参考情報 Copyright©2026 Broadleaf Co.,Ltd. All rights reserved.

  22. Slide 22: 会社基本情報

    会社基本情報 会社名 株式会社ブロードリーフ 創業/設立 2005年12月/2009年9月 本社所在地 東京都品川区東品川四丁目13-14 グラスキューブ品川 8階 国内拠点 全国 営業25拠点 開発3拠点 従業員数 924名(2025年12月末時点連結) 代表者 代表取締役社長 大山 堅司 上場市場(証券コード) 東京証券取引所 プライム市場(3673) 資本金 7,148百万円(2025年12月末時点) 決算期 12月期決算 監査法人 あずさ監査法人 主な子会社 株式会社タジマ、SALES GO株式会社 22 Copyright©2026 Broadleaf Co.,Ltd. All ri

  23. Slide 23: 中期経営計画(2022年〜2028年)

    中期経営計画(2022年〜2028年) 既存のお客さまのクラウドソフトへの切り替えは計画に沿って進展 価格改定などの継続的な収益上振れ要因も踏まえ、2027年以降の計画を見直し中 実績 予想*1 (百万円) FY2022 FY2023 FY2024 FY2025 FY2026 FY2027 FY2028 売上収益 13,833 15,385 18,045 20,815 23,800 27,500 32,000 クラウドサービス 2,748 5,459 8,210 11,832 15,600 20,900 26,800 パッケージシステム 9,230 8,021 7,450 5,699 5,00

  24. Slide 24: 株価推移

    株価推移 600 上場来高値 540円 上場来安値 (2026年5月21日) 111.5円 400 (2016年6月24日) 200 0 2013年 2014年 2015年 2016年 2017年 2018年 2019年 2020年 2021年 2022年 2023年 2024年 2025年 2026年 (~8/31) 2018年2月15日 2018年4月1日 2022年4月4日 2026年7月1日 自己株式の取得 株式分割 1:2 東証プライム市場へ移行 株式分割 1:2 ※株価は、2018年4月1日付と2026年7月1日付の株式分割を遡及調整した終値 24 Copyright©2026 B

  25. Slide 25: 株主構成

    株主構成 外国人・国内機関投資家が株主の中心、近年では純投資目的で投資する事業会社も株主として存在 所有者別の推移 100% 80% 60% 40% 20% 0% 2013 2014 2015 2016 2017 2018 2019 2020 2021 2022 2023 2024 2025 自己株式 外国人 事業会社 金融機関 個人他 (各年12月末時点) 25 Copyright©2026 Broadleaf Co.,Ltd. All rights reserved.

  26. Slide 26: トピックス① 自動車整備の透明性向上に関わる技術で特許8件を取得

    トピックス① 自動車整備の透明性向上に関わる技術で特許8件を取得 自動車整備における見積確認から作業実施確認までの各段階で、不正と疑われる処理を検知可能な技術に 関連する特許8件を取得しました。(2026年4月発表) 取得した主な特許は、整備・鈑金・修理に関わる見積内容の比較を行い、見積確認から作業実施確認までの各段階での 不正と疑われる処理を検知可能とするものです。また、この特許に関連して、車載故障診断装置(OBD)から 取得される診断情報を活用した再見積り、整備工場による見積入札、見積差分の判断、作業指示、作業証跡保持などに 関するものです。 【取得した特許の主な対象領域】 ①見積同士の比

  27. Slide 27: トピックス② 広島県三原市で広葉樹の苗木2,700本を植樹

    トピックス② 広島県三原市で広葉樹の苗木2,700本を植樹 2026年5月15日・16日の2日間、広島県三原市大和町大草にて、創業20周年記念事業として全社員参加による植樹イベントを 実施しました。本イベントでは、植樹地周辺に自生する広葉樹を中心とした27種、計2,700本の苗木を植樹し、新たな「ブロー ドリーフの森」づくりを開始しました。(2026年6月発表) 本イベントは、ブロードリーフが2008年より推進している企業参画型環境保全活動「GrowLeafプロジェクト」で培ってきた知 見を活かし、当社として初めて、自社主導で地域の皆さまのご協力をいただきながら実施した、地域協働型の森づくりで

  28. Slide 28: IR情報①

    IR情報① 各種IR資料を当社IR情報ページへ掲載しております。 ブロードリーフ IR情報ページ https://www.broadleaf.co.jp/ir/ 2026年12月期 中間決算説明会 動画・資料 中間決算説明会資料 一括ダウンロードはこちら https://ssl4.eir-parts.net/doc/3673/new_release/10.zip 【容量:1.4MB】 1. 決算短信 https://ssl4.eir-parts.net/doc/3673/tdnet/2871396/00.pdf 2. 決算説明資料 https://ssl4.eir-parts.net/doc/

  29. Slide 29: IR情報②

    IR情報② アナリストレポート 当説明会運営のブリッジサロンさま提供のブリッジレポート https://www.bridge-salon.jp/report_bridge/archives/2026/04/260406_3673.html ※ ロビー内、会場入り口手前右側のテーブルに置いています。 お帰りの際にご自由にお持ち帰りください。 SBI証券さま提供 アナリストレポート SBI証券さまの証券口座を保有の皆さまは取得可能 2026年8月14日更新分:投資判断「買い」、目標株価700円 ※ 記載内容は各レポートの発行日時点における第三者機関の見解であり、 当社が内容、投資判断または目標株価

  30. Slide 30: 用語集① 事業・サービスに関する用語

    用語集① 事業・サービスに関する用語 用語 意味 API/SDK 外部システムとの連携や機能開発を行うための仕組み・ツール システムやデータをクラウド環境へ移行すること クラウド化 モビリティ産業向けソフトをパッケージソフトからクラウドソフトへ切り替え、月額型のサービスへ移行する当社の事業改革 一般的な意味:インターネットなどのネットワークを通じて利用するソフトウェア クラウドソフト 本資料・当社における意味:2022年以降、モビリティ産業向けに順次展開している業種特化型ソフト、利用料を月額で売上計上 ソフトウェアサービス 整備業・鈑金業・部品商など、それぞれの業種の業務に特化したソフトウェア

  31. Slide 31: 用語集② データ・AIに関する用語

    用語集② データ・AIに関する用語 用語 意味 Artificial Intelligence Platformの略 AIP パランティア社が提供する、企業固有のデータと生成AIを安全に組み合わせ、実際の業務や意思決定に活用するための基盤 目標に基づいて計画を立て、自律的に判断・実行するAI エージェンティックAI 見積、検索、提案など、業務プロセスの自動化への活用を想定 Digital TransformationとData Exchangerを表す標語、ブロードリーフの登録商標 2DX 当社のソフトウェア、データ、プラットフォームを組み合わせ、お客さまや業界全体のDXを支援する構想 AIと

  32. Slide 32: 免責事項

    免責事項 本資料に記載されている業績予想および将来の予測等に関する記述は、資料作成時点での入手可能な情報に 基づき当社が判断した予想であり、潜在的なリスクや不確実性が含まれております。 したがいまして、実際の業績はさまざまな要因により、これらの業績予想とは異なることがありますので、 あらかじめご承知おきください。 なお、本資料は当社への理解を深めていただくことを目的としており、特定の有価証券の取得、売却、 その他の投資行動を勧誘するものではありません。 投資に関する最終的な判断は、ご自身の責任において行っていただきますようお願いいたします。 株式会社ブロードリーフ お問い合わせ先 インベスター

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