Aiphone Co., Ltd. · TSE:6718

Aiphone — FY2021 Earnings Presentation

34 slides from Aiphone's earnings presentation, May 24, 2022

  1. Slide 1: 2022年3月期 決算説明資料

    2022年3月期 決算説明資料 2022年5月24日 (証券コード:6718)

  2. Slide 2: 本日の内容

    本日の内容 1. 2022年3月期 連結決算概要 2. 2023年3月期 連結業績予想 3. 株主還元 2 © 2022 AIPHONE CO.,LTD.

  3. Slide 3: 2022年3月期 連結決算概要

    1. 2022年3月期 連結決算概要 3 © 2022 AIPHONE CO.,LTD.

  4. Slide 4: 特殊要因による主な影響

    特殊要因による主な影響 新型コロナウイルス ●営業活動 (国内) ・ 集合住宅のリニューアルは、概ね活動制限がなく販売が大幅に増加。 ・ ケアのリニューアルは、コロナ禍における現場への活動制限が緩和され受注活動が活性化。 (海外) ・ 北米・欧州は、行動制限の緩和が進んだことで、経済活動は正常化。 非対面ニーズの高まりが、テレビドアホンの販売活動を後押し。 ・ シンガポールは2021年12月からオミクロン株蔓延により感染対策が強化され、活動制限。 ●生産活動 (生産) ・ 国内、海外(タイ・ベトナム)ともに、従業員への感染は継続しているものの、操業を維持し 生産を継続。 電子部品の需給逼迫 ●

  5. Slide 5: 2022年3月期連結業績結果

    2022年3月期連結業績結果 21/3月期 22/3月期 (億円) 実績 計画 実績 前期比 計画比 売上高 461.4 525.0 519.9 112.7% 99.0% 営業利益 36.2 45.0 55.3 152.9% 123.1% (売上高営業利益率) (7.9%) (8.7%) (10.7%) 経常利益 36.9 46.0 59.3 160.6% 128.9% 親会社株主に帰属する 当期純利益 30.0 36.0 42.2 140.5% 117.4% USD 106.06 107.00 112.38 為 替 レ ー ト EUR 123.70 128.00 130.56 ( 円 ) T

  6. Slide 6: 売上高の増減要因

    売上高の増減要因 (億円) 2.0 4.8 8.3 56.9 ▲4.5 ▲0.3 519.9 461.4 ▲4.6 2021/3月期 戸建住宅 集合住宅 ケア その他 北米 欧州 その他 2022/3月期 2020年度 戸建住宅 集合住宅 ケア その他 北米 欧州 その他 2021年度 国内市場 海外市場 349.6億円 → 392.9億円 111.8億円 → 127.0億円 43.2億円増加 15.2億円増加 (前期比 12.4%増) (前期比 13.6%増) 一部商品の供給遅延が販売に大きく影響した 北米、欧州を中心にコロナ禍以前 ものの、集合住宅市場において一昨年に発生し の水準に市況が

  7. Slide 7: 営業利益の増減要因

    営業利益の増減要因 10.1 25.2 (億円) ▲11.8 0.8 ▲3.9 ▲1.2 55.4 36.2 売上増 為替影響 売上原価 経費の 部品コスト に伴う による その他 2022/3月期 2021/3月期 の減少 増加 の増加 利益増 利益減 • 売上高の大幅な増加に伴う売上総利益が増加。 • 下半期以降、部品の供給不足の影響による部品コストや輸送コスト等が増加。 7 © 2022 AIPHONE CO.,LTD.

  8. Slide 8: 国内市場(戸建住宅)

    国内市場(戸建住宅) 前期比 新築8.2%減少、リニューアル15.3%減少 ▲ 新築 スマートフォン連動商品の販売が好調にするも、部品の供給不足による減 産がテレビドアホン全般に大きく影響し、売上は減少 ▲ リニューアル 部品の供給不足により、主力ワイヤレステレビドアホンに供給遅延が生じ、 量販店等を中心に売上は大幅に減少 21/3月期 22/3月期 増減額 増減率 売上高 48.3 43.6 ▲4.6 ▲9.7% (億円) (億円) 60 46.4 48.3 43.6 40 24.0 25.3 下半期 20.8 上半期 20 22.4 22.9 22.7 0 2020/3月期 2021/3月

  9. Slide 9: 国内市場(集合住宅)

    国内市場(集合住宅) 前期比 新築39.9%増加、リニューアル19.4%増加 ◎ 新築 当社への一時的な需要の増加においても終息感が見受けられたが、積極的 な受注活動により分譲マンション、賃貸マンションの販売が好調に推移 ◎ リニューアル (分譲)部品の供給不足により一部案件への商品供給が遅延するも、 ソリューション営業を継続的に推進したことで売上は増加 (賃貸)大手賃貸管理会社を中心に積極的な受注活動を継続したことで 売上は大幅に増加 21/3月期 22/3月期 増減額 増減率 売上高 210.0 266.9 56.9 27.1% (億円) (億円) 300 266.9 216.7 210.

  10. Slide 10: 国内市場(ケア)

    国内市場(ケア) 前期比 新築7.7%減少、リニューアル6.7%減少 ▲ 新築 病院の新設着工数や高齢者施設の新設申請件数などが減少 部品の供給不足により一部の商品に供給遅延が発生し、病院、高齢者 施設、高齢者住宅のいずれにおいても販売に大きく影響 ▲ リニューアル 補助金活用等によるナースコール設備の更新需要に対する受注活動が活 性化するも、部品の供給不足により販売に大きく影響 21/3月期 22/3月期 増減額 増減率 売上高 64.8 60.2 ▲4.5 ▲7.0% (億円) (億円) 80 64.8 64.1 60.2 60 下半期 35.3 38.1 36.1 40 上半期 20 2

  11. Slide 11: 海外市場(北米)

    海外市場(北米) 現地通貨、円貨共に前期比増加 ◎ 非対面ニーズの高まりにより、住宅や小規模オフィス向けにWi-Fi対応テレビドアホンの販売が増加 ◎ 学校案件、政府系案件の業務市場に加え、集合住宅においてもIPネットワーク対応インターホン システムの販売が増加 ▲ 第4四半期以降、部品の供給不足の影響により、下半期において売上は減少 21/3月期 22/3月期 増減額 増減率 現地通貨 (百万USドル) 59.8 63.8 4.0 6.8% 円貨 (億円) 63.4 71.7 8.3 13.2% 現地通貨 円貨 (百万USドル) 上半期 下半期 (億円) 上半期 下半期 100 80 70.

  12. Slide 12: 海外市場(欧州)

    海外市場(欧州) 現地通貨、円貨共に前期比増加 フランス ◎ 在宅勤務の定着により自宅への設備投資が増加し、テレビドアホンの販売が好調に推移 ▲ 第4四半期以降、部品の供給不足の影響により、下半期において売上は減少 イギリス ◎ IPネットワーク対応インターホンシステムを中心に、業務市場での販売が好調に推移 ▲ コロナ禍に伴う活動規制や建築材料費の高騰により、集合住宅の販売に悪影響 21/3月期 22/3月期 増減額 増減率 現地通貨 (百万ユーロ) 28.7 30.2 1.5 5.2% 円貨 (億円) 34.6 39.5 4.8 13.9% 現地通貨 ※UKのポンド売上はユーロに換算 円貨

  13. Slide 13: 海外市場(その他)

    海外市場(その他) オセアニア市場 下半期 シンガポール市場 下半期 上半期 上半期 (十万AUドル) (億円) (十万Sドル) (億円) 8 7.0 7.2 2.5 120 6.9 30 25.4 23.4 1.8 2.1 95.3 94.7 20.7 2.0 100 6 1.6 84.2 80 3.3 3.6 3.6 20 1.5 45.1 46.7 11.4 15.1 0.9 1.2 60 43.6 4 12.2 1.0 0.9 40 10 2 3.7 3.5 0.5 20 50.2 47.9 40.6 3.3 12.0 10.3 0.9 0.8 8.4 0.6 0 0 0 0.0 20

  14. Slide 14: 第7次中期経営計画

    第7次中期経営計画 連結売上高 国内(当初計画) 国内(実績) 海外(当初計画) 海外(実績) 国内市場 (億円) 473.0 484.9 480.0 461.1 490.0 519.9 コロナ禍の直撃を受けた2020年度を除き、 500 127.0 集合市場が好調を牽引。3年連続で計画を 128.0 127.4 135.0 111.8 144.0 400 達成。 300 200 345.0 357.5 345.0 349.6 346.0 392.9 海外市場 100 コロナ禍の活動制限や電子部品の需給逼迫 0 当初計画 当初P 実績 当初計画 当初P 実績 当初計画 当初P 実績 によるIP

  15. Slide 15: 2023年3月期 連結業績予想

    2. 2023年3月期 連結業績予想 15 © 2022 AIPHONE CO.,LTD.

  16. Slide 16: 2023年3月期 外部環境

    2023年3月期 外部環境 新型コロナウイルス (営業) ・ 非対面、抗菌・抗ウイルスへの需要増、インターホンに対する社会的価値の向上。 (生産・物流) ・ コンテナ不足、港湾スペース不足等による輸送運賃の高騰及び輸送形態の変更等による 物流コストの増加。 電子部品の需給逼迫 (営業) ・ 2020年10月発生のサプライヤ工場火災の影響による当社への一時的な需要の増加の終息。 ・ 部品の供給不足により、全市場において一部商品の供給遅延が発生。 (生産・物流) ・ 世界的な電子部品の需給逼迫に伴うコストアップ及び一部商品の減産。 その他 (為替) ・ 急激な円安進行により、部品調達における利益面

  17. Slide 17: 2023年3月期 連結業績予想

    2023年3月期 連結業績予想 22/3月期 23/3月期 (億円) 実績 計画 前期比 連結売上高 519.9 495.0 95.2% 国内 392.9 373.0 94.9% 海外 127.0 122.0 96.1% 営業利益 55.3 25.0 45.1% (売上高営業利益率) (10.7%) (5.1%) USD 107.00 118.00 為 替 レ ー ト EUR 128.00 128.00 (円) THB 3.50 3.50 ・ 売上高 ➢ 当社への一時的な需要の増加は終息。 ➢ 世界的な電子部品等の需給逼迫の状況は継続。 ➢ 期初時点の受注内定残は前期比20%増加、上を目指せる

  18. Slide 18: 2023年3月期 連結業績予想(補足)

    2023年3月期 連結業績予想(補足) 受内定金額5年推移(期初時点) 前期比20%増 18 © 2022 AIPHONE CO.,LTD.

  19. Slide 19: 2023年3月期 市場別戦略(戸建市場)

    2023年3月期 市場別戦略(戸建市場) 当社商品の採用化活動の効率化を促進 外部環境 • コロナ禍により非対面やセキュリティへのニーズの高まり • 新築住宅着工戸数は縮小傾向 • 世界的な電子部品等の需給逼迫により、一部商品に遅延が発生 取り組み • 評価の高いワイヤレステレビドアホンシリーズの販売拡大 • 社内ネットワークの整備等による情報共有の促進 • 採用化活動の採算性の再評価を実施、活動の効率化を強化 19 © 2022 AIPHONE CO.,LTD.

  20. Slide 20: 2023年3月期 市場別戦略(集合市場)

    2023年3月期 市場別戦略(集合市場) ソリューション営業の強化により、新たな需要の増加を見込む 外部環境 • リニューアル対象物件の拡大 • 期初時点で前期を上回る受注内定状況 • 2020年10月発生のサプライヤ工場火災の影響による、 当社への一時的な需要の増加は終息 • 世界的な電子部品等の需給逼迫により、一部商品に遅延が発生 取り組み • 消防法が絡む分譲マンションの設備更新提案を継続強化 • 宅配ボックスや鍵メーカーとの協業により管理会社等へのソリューション 営業の強化 • 全国の賃貸管理会社との関係を強化し、賃貸マンション・アパート向け システムの販売を拡大 20 © 2022

  21. Slide 21: 日本初の荷物認証宅配システム Pabbit

    2023年3月期 市場別戦略(集合市場) 日本初(※)の荷物認証宅配システム 居住者にとってのメリット 「Pabbit(パビット)」によって待ち時間や行動制限のない生活を送ることができ、「宅配ストレス」の 緩和につながることが期待できます。 配送業者にとってのメリット 配送業者は独自に新たなシステムや端末を開発する必要がなく、導入費用や維持管理費を抑える ことができます。また、よりセキュアで利便性の高い宅配サービスの提供が可能になるほか、フロアセキュ リティがかかっている物件においてもスムーズな階間移動が可能になることで、宅配員の負担軽減につ ながります。 ※荷物の伝票番号をエントランスインタ

  22. Slide 22: 2023年3月期 市場別戦略(ケア市場)

    2023年3月期 市場別戦略(ケア市場) 病院、介護施設の人員不足といった課題に対する ソリューション提案を推進 外部環境 • 病院市場の新設着工件数の増加は期待できず • 人員不足など市場の抱える慢性的な課題が顕在化 • 補助金の活用による設備更新需要の拡大 • 世界的な電子部品等の需給逼迫により、一部商品に遅延が発生 取り組み • 補助金活用による設備更新事例を全国展開し、導入を促進 • 他設備との柔軟な連携による医療・介護現場の課題解決案をご提案 • 見守りシステムや非対面のコミュニケーションツールによるコロナ禍対応の 設備提案を強化 • IPネットワーク対応機器の積極的な提案 22 ©

  23. Slide 23: 2023年3月期 市場別戦略(海外市場)

    2023年3月期 市場別戦略(海外市場) 新たな顧客アプローチによる販路の拡大を促進 外部環境 • セキュリティニーズの高まりは継続 • コロナ禍における応対手段としてのインターホンの需要拡大 • ワクチン接種の拡大による経済活動の活性化 取り組み デジタルマーケティング等により、当社が競争優位を発揮できる 市場の探索と販路の拡大を推進 (北米) • IPネットワーク対応集合システムの販売拡大 • 小規模オフィス向けテレビドアホンの販売拡大 (欧州) • 集合市場、業務市場向けIPネットワーク対応システムの販売拡大 23 © 2022 AIPHONE CO.,LTD.

  24. Slide 24: 研究開発費

    研究開発費 (億円) 研究開発費 売上高研究開発費率 50 7.1% 7.1% 7.0% 7.0% 6.9% 40 6.5% 6.1% 30 20 31.3 31.5 33.2 32.8 31.9 34.8 30.1 10 0 2017/3月期 2018/3月期 2019/3月期 2020/3月期 2021/3月期 2022/3月期 2023/3月期 (予定) (直近の発売状況) ・ 2020年3月 集合住宅・業務市場向けIPネットワーク対応インターホンシステム 「IXG」発売 ・ 2020年8月 戸建住宅向けワイヤレステレビドアホン 「WR-11」発売 ・ 2020年9月 賃貸マンション向け

  25. Slide 25: 株主還元

    3. 株主還元 25 © 2022 AIPHONE CO.,LTD.

  26. Slide 26: 株主還元(配当)

    株主還元(配当) 基本方針の概要 長期的な視点に立った安定的な配当の継続に努めるとともに、原則として1株当たり の年間基本配当金額50円を念頭に、連結配当性向35%を目途とした配当を行う 配当の推移 (円) (予定) 26 © 2022 AIPHONE CO.,LTD.

  27. Slide 27: https://www.aiphone.co.jp/

    本資料に掲載されております業績予想や将来予想は 、現時点において入手可能な 情報に基づき弊社が判断して予想したものであり、実際の業績は今後様々な要因の 変化により予想とは異なる結果となる可能性があることをご承知おき下さい。 https://www.aiphone.co.jp/ 27 © 2022 AIPHONE CO.,LTD.

  28. Slide 28: 参考資料

    参考資料 28 © 2022 AIPHONE CO.,LTD.

  29. Slide 29: 参考資料(会社概要)

    参考資料 (会社概要) 会社名 アイホン株式会社 AIPHONE CO., LTD. <われわれの合言葉> 経営理念 自分の仕事に責任を持て 他人に迷惑をかけるな 『コミュニケーションとセキュリティの技術で社会に貢献する』 経営ビジョン 『顧客感動品質を創造し、世界中の人々に安心・安全・快適を 提供し続ける』 本 社 愛知県名古屋市中区新栄町一丁目1番 代表者 代表取締役社長 加藤 康次 設 立 1959年3月16日 資本金 53億8,884万円 従業員数 2,003人(連結) ※2022年3月末日時点 上場市場 東証プライム・名証プレミア(証券コード:6718) 29 © 2022 AIPH

  30. Slide 30: 参考資料(国内事業所)

    参考資料(国内事業所)※2022年5月24日時点 国内事業所 営業からアフターサービスまで国内全域を網羅 札幌支店 名古屋支店 東北支店 金沢営業所 開発センター 本社 盛岡営業所 静岡営業所 (名古屋市) (名古屋市) 郡山営業所 大阪支店 北関東支店 京都営業所 宇都宮営業所 神戸営業所 新潟営業所 中・四国支店 長野営業所 岡山営業所 東京支店 高松営業所 多摩営業所 九州支店 千葉営業所 鹿児島営業所 横浜支店 豊田工場 (愛知県豊田市) 9支店 14営業所 30 © 2022 AIPHONE CO.,LTD.

  31. Slide 31: 参考資料(海外事業所)

    参考資料(海外事業所) 世界約70ヵ国に当社の商品を輸出、販売 販売子会社:5カ国 AIPHONE UK LIMITED (イギリス販売子会社) 生産子会社:2カ国 AIPHONE S.A.S. (フランス販売子会社) AIPHONE CORPORATION アイホン本社 (アメリカ販売子会社) AIPHONE COMMUNICATIONS (VIETNAM)CO.,LTD. (ベトナム生産子会社) AIPHONE COMMUNICATIONS AIPHONE PTY LTD (THAILAND)CO.,LTD. AIPHONE PTE.LTD. (オーストラリア販売子会社) (タイ生産子会社

  32. Slide 32: 参考資料(業界シェア)

    参考資料 (業界シェア) *2021年度インターホン工業会データより当社調べ 32 © 2022 AIPHONE CO.,LTD.

  33. Slide 33: 参考資料(IR活動予定)

    参考資料 (IR活動予定) 投資家向け会社説明会 ・ 毎年 東京、名古屋などを中心に集客型またはオンライン型の説明会実施及びイベントへの参加 ・ 証券会社支店における集客型説明会へ参加 *上記はいずれも実施・参加時期、地域は未定 *各説明会の開催予定につきましては、主催者へご確認ください 当社ウェブサイト 株主・投資家向け情報 https://www.aiphone.co.jp/ir/ 33 © 2022 AIPHONE CO.,LTD.

  34. Slide 34: 参考資料(経営指標)

    参考資料(経営指標 2022年3月31日現在 ) P E R : 株価収益率 7.9 倍 P B R : 株価純資産倍率 0.6 倍 R O E : 自己資本利益率 7.8 % E P S : 1株当たり純利益 258.64 円 D P S : 1株当たり配当(年) ※予定含む 91 円 配 当 : 2022年3月末日株価2,049円 4.4 % 利回り 配 当 性 向 35.2 % B P S : 1株当たり純資産 3,422 円 34 © 2022 AIPHONE CO.,LTD.

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