Kanematsu Corporation · TSE:8020

Kanematsu — Q2 FY2025 Earnings Presentation

34 slides from Kanematsu's earnings presentation, Nov 12, 2024

  1. Slide 1: 2025年3月期 第2四半期 決算説明資料

    2025年3月期 第2四半期 決算説明資料 2024年11月12日(火) (⾒通しに関する注意事項) 本資料に記載されている業績⾒通しなどの将来に関する記述は、当社が現在入手している情報および合理的であると判断する一定の前提に基づいており、その達成を当社として約束する趣旨のものではありません。また、実際の業績などは、様々な要因に より大きく異なる可能性があります。また、これらの情報は、今後予告なしに変更されることがありますので、本情報や資料の利用については、他の方法により入手された情報とも照合確認し、利用者の判断によって行ってくださいますようお願い致します。本資 料利用の結果生じたいかなる損害

  2. Slide 2: 決算概要

    決算概要 © KANEMATSU CORPORATION. All Rights Reserved. 1

  3. Slide 3: 2025年3月期第2四半期(中間期)決算概況

    2025年3月期第2四半期(中間期) 決算概況 ◼ 前年同期比で増収増益、第2四半期の過去最高益を更新 ◼ 親会社所有者帰属中間利益の進捗を踏まえ、通期⾒通しを上方修正、年間配当は105円に増配 2025年3月期 第2四半期実績 2025年3月期 通期⾒通し 25/3月期 25/3月期 24/3月期 25/3月期 前年 通期⾒通し 通期⾒通し 2Q (単位:億円) 2Q実績 2Q実績 同期比 増減率 (単位:億円) (修正前) (修正後) 進捗率 収益 4,741 5,186 +444 +9% 収益 11,000 11,000 47% 営業活動に係る利益 224 254 +30 +13% 親会

  4. Slide 4: 損益の状況

    損益の状況 2025年3月期 第2四半期 実績 2025年3月期 ⾒通し 24/3月期 25/3月期 前年 25/3月期 (単位:億円) 2Q実績 2Q実績 同期比 増減率 通期⾒通し (単位:億円) (修正後) 2Q進捗率 収益 4,741 5,186 +444 +9% ◼ 収益 電子・デバイスセグメントや車両・航空セ 収益 11,000 47% 売上総利益 684 763 +80 +12% グメントを中心に、前年同期比で444億 営業活動に係る利益 445 57% 販売費及び一般管理費 △509 △561 △52 - 円の増収 税引前当期利益 400 58% その他の収益・費用 50 52

  5. Slide 5: セグメント情報

    セグメント情報 25/3月期 24/3月期 25/3月期 前年 通期⾒通し (単位:億円) 2Q実績 2Q実績 同期比 増減率 (修正後) 進捗率 ICTソリューション 収益 409 455 +47 +11% 900 51% (単位:億円) 収益 営業活動に係る利益 65 70 +5 +8% 145 48% 親会社所有者帰属中間利益 43 47 +4 +10% 100 47% 電子・デバイス 収益 1,051 1,261 +211 +20% 2,800 45% △ 営業活動に係る利益 32 61 +29 +89% 113 54% 親会社所有者帰属中間利益 18 40 +22 +122% 73

  6. Slide 6: セグメント別中間利益

    セグメント別中間利益 親会社所有者帰属中間利益 前年同期比の主な増減要因 ■ICTソリューション ■電子・デバイス ■食料 ICTソリューション 4億円増益 ■鉄鋼・素材・プラント ■車両・航空 ■その他(含む調整額) • 人件費、オフィスリニューアル費用などの経費が増加した一方、セキュリティ関連の案件や、製造業を中心 としたネットワークやストレージ関連の案件が順調に推移したことにより増益 (単位:億円) 電子・デバイス 22億円増益 • 半導体部品・製造装置事業: 47 半導体部品は好調な前年同期比で減速、半導体装置は半導体市況の回復の遅れに伴い苦戦したも のの、M&Aによる効果もあり、ほぼ

  7. Slide 7: キャッシュ・フロー

    キャッシュ・フロー ◼ 営業活動によるキャッシュ・フロー 営業収入の積上げや運転資本の減少などにより、372億円のキャッシュ・イン ◼ 投資活動によるキャッシュ・フロー 有形固定資産の取得や子会社の取得等の事業投資の実行などにより、65億円のキャッシュ・アウト ◼ 財務活動によるキャッシュ・フロー 借入金およびリース負債の返済や配当金の支払いなどにより、311億円のキャッシュ・アウト 24/3月期 2Q実績 25/3月期 2Q実績 24/3月期 25/3月期 前年 (単位:億円) 2Q実績 2Q実績 同期比 372 営業活動によるキャッシュ・フロー 18 372 +354 投資活動によるキャッ

  8. Slide 8: 財政状態

    財政状態 ◼ 総資産 売掛債権の回収など営業債権の減少等により、227億円の減少 ◼ ネット有利子負債 運転資本の減少に伴う借入金の返済などにより、207億円の減少 ◼ 自己資本 親会社の所有者に帰属する中間利益の積上げなどにより、90億円の増加 自己資本比率は24.0%、ネットDERは0.82倍 (単位:億円) 24/3月末 24/9月末 増減 7,253 1,684 7,026 1,594 1,593 1,387 総資産 7,253 7,026 △227 ネット有利子負債 1,594 1,387 △207 24.0% 22.0% 自己資本1) 1,593 1,684 +90 1.00倍 0

  9. Slide 9: 親会社所有者帰属当期利益の推移

    親会社所有者帰属当期利益の推移 ◼ 2025年3月期通期の当期利益は、前期比38億円増益の270億円の見通し ◼ 第2四半期の中間利益は151億円となり、第2四半期における過去最高益を達成 (単位:億円) 親会社所有者帰属当期利益 270 232 186 166 160 16.1% 13.8% 144 133 12.9% 11.2% 10.5% 9.7% 6.4% 5.6% 5.6% 6.4% 5.3% 4.9% 81 78 59 73 122 123 151 19/3月期 20/3月期 21/3月期 22/3月期 23/3月期 24/3月期 25/3月期 通期 2Q累計 ROE ROIC 1

  10. Slide 10: 株主還元

    株主還元 ◼ 中期経営計画「integration 1.0」期間の年間配当金を下限90円と定め累進配当を実施 ◼ 総還元性向30~35%を目標に、当期利益の成長に応じて配当金を増額する方針 ◼ 2025年3月期の1株当たり年間配当金は、期初見通しから5円増配の105円を予定 105円 90円 75円 期初見通し100円 60円 60円 60円 65円 下限90円 37.6% 34.8% 34.0% 33.7% 32.4% 32.5% 30.3% 19/3月期 20/3月期 21/3月期 22/3月期 23/3月期 24/3月期 25/3月期(⾒通し) 年間配当額/株 連結配当性向 © KANE

  11. Slide 11: ICTソリューション事業の状況

    ICTソリューション事業の状況 (単位:億円) 業種別売上高(連結調整前) 24/3月期 25/3月期 前年 500 467 3 417 その他 (単位:億円) 2Q実績 2Q実績 同期比 450 28 2 36 400 37 50 文教・公共 350 35 41 収益 417 467 +50 300 金融業 250 161 144 流通業 200 営業活動に係る利益 65 71 +6 150 サービス業 100 188 158 親会社所有者帰属 50 製造業 中間利益 43 49 +6 0 連結調整前の数字 24/3月期 2Q実績 25/3月期 2Q実績 © KANEMATSU CORPOR

  12. Slide 12: 中期経営計画の投資の進捗

    中期経営計画の投資の進捗 ◼ 中期経営計画に基づき、600億円の成長投資を実行する方針で取り組む ◼ DX投資へ約8億円、強みを有する事業へ約57億円を投資 2025年3月期~2027年3月期累計 2025年3月期 第2四半期 実績 ICTソリューションを 中心とするDX関連 400億円 約8億円 成長投資 600億円 強みを有する事業 (GX含む) 200億円 約57億円 © KANEMATSU CORPORATION. All Rights Reserved. 11

  13. Slide 13: ビジネスハイライト

    ビジネスハイライト © KANEMATSU CORPORATION. All Rights Reserved. 12

  14. Slide 14: 中期経営計画「integration 1.0」進捗状況

    中期経営計画「integration 1.0」 進捗状況 integration 1.0 基本方針⑥:株主価値の向上 効率的かつ持続可能なサプライチェーンの変革をリードするソリューションプロバイダー 基本方針①:グループ一体経営の推進 基本方針②:提供価値の拡充 基本方針③:新たな価値創出に向けた組織能力の強化 基本方針④:人的資本の強化 基本方針⑤:経営機能の更なる強化 © KANEMATSU CORPORATION. All Rights Reserved. 13

  15. Slide 15: グループ一体経営-KELと兼松サステックの完全グループ会社化

    グループ一体経営-KELと兼松サステックの完全グループ会社化 ◼ ICTソリューション事業に強みを持つKELと、脱炭素に資する技術を有する兼松サステック ◼ 重点施策として掲げてきたDXとGXを、グループでさらなるステージへ進める体制が整った サステナビリティを重点施策として位置 豊富な業界知識とICTソリューションビ サプライチェーンのDX化により、サプラ 安定的で持続可能なサプライチェー づけ、事業活動を通じて環境にやさし ジネスの高い競争力 イチェーンへ付加価値を提供 ンを構築し、脱炭素社会を実現 い社会を実現 DX GX • 拡大するIT分野へ中長期的な経営資源を配分し、セキュリティ対

  16. Slide 16: グループ一体経営-商社×SIerのハイブリッドモデル

    グループ一体経営-商社×SIerのハイブリッドモデル トレーディングに加えDX需要に対応可能なSIer事業を併せ持つ競争優位性 ハイブリッドモデル ■車両・ 航空 5% ■ICTソリューション 商社 ■鉄鋼・素 材・プラント 17% 20% SIer 従業員 ■食料 10% 構成比 135年の歴史で培った 高マージンを創出する • 広範囲で強固な取引基盤 48% • マルチベンダー対応 • 成長市場での独自ポジション • 直接取引モデル ■電子・デバイス © KANEMATSU CORPORATION. All Rights Reserved. 15

  17. Slide 17: グループ一体経営-人材交流

    グループ一体経営-人材交流 出向状況 出向後の任務 DX人材:デジタル技術を駆使して、企業や 7名 顧客へ新しい価値を提供する人材 ✓ 既存事業の取引先 • 電子・デバイス部門 に対しICTソリューショ • 食品部門 ンを展開し、攻めの ⚫ インフラストラクチャユニット DXを遂行 • 畜産部門 ビジネス・プロジェクト推進部 • 食糧部門 ⚫ セキュリティ&ネットワークユ ✓ 学んだDXノウハウを • 鉄鋼・素材・プラント部門 ニット ビジネス推進部 社内業務へ活用 • 車両・航空部門 ⚫ DXユニット 出向(1年~) DX人材 • IT企画部 当社の各営業・職能部門から7名が出向 社内外でデ

  18. Slide 18: グループ一体経営-グループ成長戦略推進室

    グループ一体経営-グループ成長戦略推進室 ◼ 新たな価値(ソリューション)を提供するため、グループ一体経営を推進 ◼ 部門や企業の垣根を超えて事業開発をリードする「グループ成長戦略推進室」をコア組織へ グループの顧客やサプライヤー、 パートナー、人材などの経営資産 ICT ソリューション CASE: ICTソリューション を食料業界へ 電子・ 食料 デバイス グループ CASE: 成長戦略 部門横断的な 事業開発のアレンジ 推進室 CASE: GXソリューション をモビリティ業界へ 鉄鋼・ 車両・ 素材・ 航空 プラント © KANEMATSU CORPORATION. All Rights

  19. Slide 19: 提供価値の拡充-3つの重点強化対象

    提供価値の拡充-3つの重点強化対象 ◼ 中期経営計画の3年間で「DX」「GX」「イノベーション」の提供価値を重点的に強化 ◼ 3つの提供価値を通して、現在そして未来に経済・社会が求めるニーズに応える 1 DX ICTソリューションの強化 グループシナジー最大化 顧客の課題・ニーズを発⾒、 最適なソリューションを提供 2 GX 脱炭素化・ サーキュラーエコノミーの創出 サプライチェーンの 変革/創出 3 Innov. 先進的な技術と ビジネスモデルの探索と実装 © KANEMATSU CORPORATION. All Rights Reserved. 18

  20. Slide 20: 提供価値の拡充-サイバーセキュリティファンドの設立

    提供価値の拡充-サイバーセキュリティファンドの設立 LP フェーズ1 フェーズ2 フェーズ3 (2024年4月) (2024年7月) (2024年10月以降) 参画企業13社(50音順) 金融機関・ 機関投資家などを予定 GP 現時点で20億円程度 今後規模拡大 複数のサイバーセキュリティ 企業へ出資予定 サイバーセキュリティ企業に特化して投資行う、国内初のファンド © KANEMATSU CORPORATION. All Rights Reserved. 19

  21. Slide 21: 提供価値の拡充-CimoryとのGX推進

    提供価値の拡充-CimoryとのGX推進 会社概要 GX推進の方針 • インドネシア政府は、2060年までにカーボンニュート ラルを達成することを表明し、現地企業としてもGXへ の取り組みを促進 • インドネシアの大手食品メーカーCimoryと当社は、 GHGの排出量削減に向けた総合的な取組みにつ 会社名 PT Cisarua Mountain Dairy Tbk (Cimory) いて合意 設立年 1989年 事業概要 • 乳製品や畜肉加工品、ソース類などの製造 • Cimoryが運営する食品工場5か所において、太 • グループ製品の販売・物流 陽光発電システムの導入に向け、当社主導で 時価

  22. Slide 22: 提供価値の拡充-GXに関する取組みの拡大

    提供価値の拡充-GXに関する取組みの拡大 サステナブルな豚肉 宙炭(そらたん) 独自のスマート人工土壌開発技術 高機能バイオ炭 宙炭(そらたん) 環境配慮米 水田メタンの削減、 サステナブルな豚肉製品の販売促進 カーボンクレジット創出 国内豚肉市場の更なるシェアとラインナップ拡大 環境配慮米の普及 © KANEMATSU CORPORATION. All Rights Reserved. 21

  23. Slide 23: 提供価値の拡充-イノベーションの探索と実装

    提供価値の拡充-イノベーションの探索と実装 シエラスペース IHIエアロスペースとの共同開発 カーボンフライ カーボンナノチューブの事業開発 ◼ シエラスペースが開発する商用宇宙ステーション向けの主 ◼ カーボンナノチューブ量産機の開発は終盤の⾒極め段階 要システムとなるパッシブドッキング機構1)をIHIエアロスペー スと共同開発 ◼ 二次電池・機能性素材分野での実装に向けて、国内外 の顧客にて評価試験を実施中 ◼ 基本設計を完了 ◼ 航空機メーカー、車両メーカー、スポーツメーカーなどと 成形品の用途開発に関する協業を開始 当社主要取引先の一社である大手二輪メーカーへ、試作 パーツを提供し、実

  24. Slide 24: 補足資料

    補足資料 © KANEMATSU CORPORATION. All Rights Reserved. 23

  25. Slide 25: サブセグメント情報(ICTソリューション、電子・デバイス)

    サブセグメント情報(ICTソリューション、電子・デバイスセグメント) 24/3期 25/3期 前年 (単位:億円) 2Q 2Q 同期比 増減率 ICTソリューションセグメント 営業活動に係る利益 65 70 +5 +8% 親会社の所有者に帰属する中間利益 43 47 +4 +10% 半導体部品・製造装置 営業活動に係る利益 7 6 △1 △19% 親会社の所有者に帰属する中間利益 4 3 △1 △15% 電子機器・電子材料 営業活動に係る利益 3 4 +1 +29% 親会社の所有者に帰属する中間利益 △0 3 +3 - モバイル 営業活動に係る利益 22 51 +29 +134% 親会社の所有

  26. Slide 26: サブセグメント情報(食料セグメント)

    サブセグメント情報(食料セグメント) 24/3期 25/3期 前年 (単位:億円) 2Q 2Q 同期比 増減率 食品 営業活動に係る利益 9 11 +2 +22% 親会社の所有者に帰属する中間利益 6 6 +0 +7% 畜産 営業活動に係る利益 21 16 △5 △24% 親会社の所有者に帰属する中間利益 10 6 △4 △39% 食糧 営業活動に係る利益 24 26 +2 +10% 親会社の所有者に帰属する中間利益 9 12 +3 +28% 食料セグメント 合計 営業活動に係る利益 53 53 △1 △1% 親会社の所有者に帰属する中間利益 25 24 △1 △5% © KANEMATSU

  27. Slide 27: サブセグメント情報(鉄鋼・素材・プラントセグメント)

    サブセグメント情報(鉄鋼・素材・プラントセグメント) 24/3期 25/3期 前年 (単位:億円) 2Q 2Q 同期比 増減率 鉄鋼 営業活動に係る利益 33 11 △22 △66% 親会社の所有者に帰属する中間利益 10 3 △7 △71% エネルギー・化学品・プラント 営業活動に係る利益 11 21 +10 +88% 親会社の所有者に帰属する中間利益 7 15 +7 +105% 環境関連 営業活動に係る利益 5 7 +2 +41% 親会社の所有者に帰属する中間利益 3 4 +1 +25% 鉄鋼・素材・プラントセグメント 合計 営業活動に係る利益 49 39 △10 △21% 親会社の所有者

  28. Slide 28: 連結当期利益

    サブセグメント情報(車両・航空セグメント) 24/3期 25/3期 前年 (単位:億円) 2Q 2Q 同期比 増減率 航空宇宙 営業活動に係る利益 14 21 +6 +46% 親会社の所有者に帰属する中間利益 8 13 +5 +70% 車両・車載部品 営業活動に係る利益 3 4 +1 +30% 親会社の所有者に帰属する中間利益 3 2 △1 △30% 工作機械・産業機械 営業活動に係る利益 6 8 +1 +20% 親会社の所有者に帰属する中間利益 4 4 +1 +18% 車両・航空セグメント 合計 営業活動に係る利益 23 32 +9 +37% 親会社の所有者に帰属する中間利益 15 20 +

  29. Slide 29: 自己資本と自己資本比率

    連結当期利益 (単位:億円) 規模拡大と付加価値向上により、 強みの事業を中心に成長 270 最後の保有権益の売却 232 繰延税金資産計上 財務体質の健全化を進め、 190 186 173 当期利益は安定して推移 166 160 144 133 75 新型コロナウィルス感染症拡大 △124 △128 リーマンショック △217 繰延税金資産の取崩し 減損会計導入 (期) 00/3 01/3 02/3 03/3 04/3 05/3 06/3 07/3 08/3 09/3 10/3 11/3 12/3 13/3 14/3 15/3 16/3 17/3 18/3 19/3 20/3 21/3 22

  30. Slide 30: 有利子負債とネットDER

    自己資本と自己資本比率 自己資本(左軸:億円) 自己資本比率(右軸:%) 1,800 1,684 50% 1,595 1,593 45% 1,500 1,439 40% 1,285 35% 1,200 25.8% 30% 25.1% 24.0% 900 22.0% 25% 19.0% 20% 600 15% 10% 300 5% 0 0% 11/3月末 12/3月末 13/3月末 14/3月末 15/3月末 16/3月末 17/3月末 18/3月末 19/3月末 20/3月末 21/3月末 22/3月末 23/3月末 24/3月末 24/9月末 © KANEMATSU CORPORATION.

  31. Slide 31: 営業キャッシュ・フローと投資キャッシュ・フロー

    有利子負債とネットDER ネット有利子負債(左軸:億円) 自己資本(左軸:億円) ネットDER(右軸:倍) 1,800 3.50 1,594 1,684 1,595 1,593 1,600 1,439 1,479 3.00 1,387 1,400 1,285 2.50 1,200 1,000 2.00 800 1.50 1.15 600 512 1.00 405 0.82 1.00 400 0.32 0.28 0.50 200 0 0.00 11/3月末 12/3月末 13/3月末 14/3月末 15/3月末 16/3月末 17/3月末 18/3月末 19/3月末 20/3月末 21/3月末

  32. Slide 32: 主要連結子会社の状況

    営業キャッシュ・フローと投資キャッシュ・フロー 営業キャッシュフロー 投資キャッシュフロー 400 370 356 372 300 200 154 100 △3 0 △ 100 △65 △99 △105 △124 △ 200 △167 11/3 12/3 13/3 14/3 15/3 16/3 17/3 18/3 19/3 20/3 21/3 22/3 23/3 24/3 24/9 © KANEMATSU CORPORATION. All Rights Reserved. 31

  33. Slide 33: 24/3期 2Q実績 25/3期 2Q実績 ICTソリューション

    主要連結子会社の状況 (単位:億円) 24/3期 2Q実績 25/3期 2Q実績 持分 営業活動に 営業活動に 会社名 主な事業内容 比率 収益 係る利益 収益 係る利益 兼松エレクトロニクス ICTソリューション 100% 417 65 467 71 兼松コミュニケーションズ モバイル 100% 644 22 813 51 兼松フューチャーテックソリューションズ 半導体・電子部品・モジュール製品 100% 131 11 119 7 兼松食品 食品・畜水産 100% 215 4 272 5 兼松アグリテック 飼料酪農 100% 82 △0 78 △0 兼松トレーディング 国内鉄鋼・鉄鋼原料 1

  34. Slide 34: © KANEMATSU CORPORATION. All Rights Reserved.

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