Aiphone Co., Ltd. · TSE:6718
Aiphone — Q2 FY2022 Earnings Presentation
34 slides from Aiphone's earnings presentation, Nov 19, 2021
Slide 1: 2022年3月期第2四半期 決算説明資料
2022年3月期第2四半期 決算説明資料 2021年11月19日 (証券コード:6718)
Slide 2: 本日の内容
本日の内容 1. 2022年3月期第2四半期 連結決算概要 2. 2022年3月期 連結業績予想 3. 株主還元 4. 新市場選択 2 © 2021 AIPHONE CO.,LTD.
Slide 3: 1. 2022年3月期第2四半期 連結決算概要
1. 2022年3月期第2四半期 連結決算概要 3 © 2021 AIPHONE CO.,LTD.
Slide 4: 特殊要因による主な影響
特殊要因による主な影響 新型コロナウイルス ●営業活動 (国内) ・ 集合住宅のリニューアルは、概ね活動制限がなく販売が大幅に増加。 ・ ケアのリニューアルは、感染拡大の懸念により現場訪問による提案活動に制限。 (海外) ・ 北米・欧州は、ロックダウン等による規制が概ね解除、経済活動の正常化が進展。 非対面ニーズの高まりが、テレビドアホンの販売活動を後押し。 ・ オセアニアは、第2四半期にデルタ株の感染拡大により主要都市がロックダウンし、 販売活動が低迷。 ●生産活動 (生産) ・ ベトナムにおいて、同国政府による厳しい行動規制の影響により一部の製品に遅延が 発生するも、従業員が一丸となり操業
Slide 5: 2022年3月期第2四半期 連結業績結果
2022年3月期第2四半期 連結業績結果 21/3月期 22/3月期 2Q 2Q (億円) 実績 計画 実績 前年同期比 当初計画 当初計画比 (21/9/21修正) (21/5/7発表) 売上高 203.4 250.0 253.3 124.6% 246.0 103.0% 営業利益 11.8 28.0 32.5 274.7% 15.0 217.1% (売上高営業利益率) (5.8%) (11.2%) (12.9%) 経常利益 11.6 30.0 34.2 294.7% 16.0 214.4% 親会社株主に帰属する 四半期純利益 8.9 25.0 27.7 312.1% 14.0 198.5%
Slide 6: 売上高の増減要因
売上高の増減要因 (億円) 5.5 1.1 9.6 39.6 ▲2.6 ▲1.1 ▲2.0 ▲0.2 253.3 203.4 21/3月期 2Q 戸建住宅 集合住宅 ケア その他 売上控除 ※ 北米 欧州 その他 22/3月期 2Q 21/3月期 戸建住宅 業務 海外 22/3月期 集合住宅 ケア 売上控除 北米 欧州 2Q その他 その他 2Q 国内市場 海外市場 152.2億円 → 185.9億円 51.1億円 → 67.3億円 33.6億円増加 16.2億円増加 (前年同期比 22.1%増) (前年同期比 31.8%増) 国内の集合住宅への積極的な受注活動及び2020年10月発 欧米を中
Slide 7: 営業利益の増減要因
営業利益の増減要因 1.5 ▲9.3 (億円) 4.5 1.1 21.1 0.4 1.2 3,256 1,185 21/3月期 研究 22/3月期 売上高 セールス 販管費 2Q 為替影響 原価改善 開発費 その他 2Q 増加 ミックス 増加 減少 • 売上高の大幅な増加に伴う売上総利益の大幅な増加 • 売上原価率3.25ポイント改善 • 人件費、運賃・梱包費等の販管費の増加 • 為替の影響により、0.4億円の増加 7 © 2021 AIPHONE CO.,LTD.
Slide 8: 国内市場(戸建住宅)
国内市場(戸建住宅) 前年同期比 新築1.5%増加、リニューアル10.1%減少 〇 新築 高機能商品の販売が好調に推移するも、部品の供給不足の影響によ り一部商品に遅延が生じ売上は微増にとどまる ▲ リニューアル 部品需給の逼迫によりワイヤレステレビドアホンシリーズの生産に影響が 生じ売上は減少 21/3月期 22/3月期 増減額 増減率 売上高 22.9 22.7 ▲0.2 ▲0.9% (億円) ▲スマートフォン連動テレビドアホン:WP-24 (億円) 22.4 22.9 22.7 20 12.4 11.6 10.4 第2四半期 10 第1四半期 9.9 11.3 12.2 0 2020/3
Slide 9: 国内市場(集合住宅)
国内市場(集合住宅) 前年同期比 新築43.9%増加、リニューアル44.0%増加 ◎ 新築 新商品を中心とした積極的な受注活動や、昨年発生したサプライヤ工場の 火災の影響により当社への需要が増加し販売が好調に推移 ◎ リニューアル (分譲)新築同様に需要の増加に加え、積極的なソリューション営業により 販売が増加 (賃貸)賃貸住宅向け商品の販売が大幅に増加 21/3月期 22/3月期 増減額 増減率 売上高 90.2 129.9 39.6 44.0% ▲集合住宅用インターホンシステム (億円) PATMOα (億円) 150 129.9 113.6 90.2 第2四半期 100 71.2 72.
Slide 10: 国内市場(ケア)
国内市場(ケア) 前年同期比 新築25.8%減少、リニューアル1.0%増加 ▲ 新築 病院の新設着工数や高齢者施設の新設申請件数などの減少傾向が続 き、病院、高齢者施設、高齢者住宅のいずれも販売が減少 〇 リニューアル コロナ禍における活動制限が継続されているものの、ICT導入補助金 などを活用したナースコール設備の更新が増加し販売が増加 21/3月期 22/3月期 増減額 増減率 売上高 26.7 24.1 ▲2.6 ▲9.7% (億円) (億円) ▲IPネットワーク対応ナースコール 30 28.8 26.7 Vi-nurse 24.1 20 18.8 第2四半期 17.2 12.6 第1四
Slide 11: 海外市場(北米)
海外市場(北米) 現地通貨、円貨共に前年同期比増加 ◎ 非対面ニーズの高まりにより、住宅や小規模オフィス向けにテレビドアホンの販売が増加 ◎ 学校案件だけでなく政府系案件や病院案件において入退室管理の重要性が高まりを見せ、 IPネットワーク対応インターホンシステムの販売が増加 21/3月期 22/3月期 増減額 増減率 現地通貨 (百万USドル) 27.9 35.9 8.0 28.8% 円貨 (億円) 29.8 39.4 9.6 32.3% IPネットワーク対応システム:IXG 現地通貨 円貨 (百万USドル) 第1四半期 第2四半期 (億円) 第1四半期 第2四半期 37.0 35.9 40
Slide 12: 海外市場(欧州)
海外市場(欧州) 現地通貨、円貨共に前年同期比増加 ◎ フランス:在宅需要が堅調な住宅市場を中心にテレビドアホンの販売が好調に推移するとともに、 停滞していた集合住宅向けのプロジェクトが再開し販売が増加 ◎ イギリス:EU離脱やコロナ禍に伴う建築材の不足により集合住宅市場の回復には時間を要して いるものの、新型コロナウイルス対策規制が解除されたことにより、業務市場を中心に販売が増加 21/3月期 22/3月期 増減額 増減率 現地通貨 (百万ユーロ) 12.5 15.5 2.9 23.7% 円貨 (億円) 14.7 20.2 5.5 37.4% 戸建住宅用テレビドアホン:JO 現地通貨 ※UK
Slide 13: 海外市場(その他)
海外市場(その他) オセアニア市場 シンガポール市場 (十万AUドル) (億円) (十万Sドル) (億円) 50.2 3.7 3.5 1.0 0.9 47.9 3.3 12.0 50 12 10.3 40.6 3 0.8 0.8 40 8.4 0.4 0.6 24.1 1.7 5.8 25.2 1.9 1.5 0.6 8 30 19.6 2 5.7 0.4 4.4 0.3 0.4 20 4 26.0 1 1.9 6.2 0.5 10 22.6 21.0 1.6 1.7 0.2 3.9 4.5 0.3 0.3 0 0 0 0.0 20/3月期 21/3月期 22/3月期 20/3月期 21/3月
Slide 14: 2. 2022年3月期 連結業績予想
2. 2022年3月期 連結業績予想 14 © 2021 AIPHONE CO.,LTD.
Slide 15: 2022年3月期 事業環境
2022年3月期 事業環境 新型コロナウイルスの影響 (営業) ・ 各国におけるワクチン接種が進み、経済活動の正常化が進展。 ・ 非対面、抗菌・抗ウイルスへの需要増、インターホンに対する社会的価値の向上。 ・ 新たな感染拡大による営業活動への制限等の可能性。 (生産・物流) ・ コンテナ不足、港湾スペース不足等による輸送運賃の高騰及び輸送形態の変更等による 物流コストの増加。 ・ 新たな感染拡大による生産工場の操業停止等の可能性。 電子部品の需給逼迫の影響 (営業) ・ 部品供給不足による生産への影響により、国内外ともに一部商品の供給に遅延が発生。 ・ 2020年10月発生のサプライヤ工場火災
Slide 16: 2022年3月期 連結業績予想
2022年3月期 連結業績予想 21/3月期 22/3月期 (億円) 実績 計画 前期比 当初計画 (21/9/21修正) (21/5/7公表) 売上高 461.4 525.0 113.8% 525.0 営業利益 36.2 50.0 45.0 138.0% (売上高営業利益率) (7.9%) (9.5%) (8.6%) 経常利益 36.9 53.0 143.5% 46.0 親会社株主に帰属する 当期純利益 30.0 41.0 136.3% 36.0 ※上記実績及び計画は新収益認識基準を適用 USD 106.06 109.84 為 替 レ ー ト EUR 123.70 129.26 ( 円 )
Slide 17: 2022年3月期 市場別戦略(戸建市場)
2022年3月期 市場別戦略(戸建市場) ワイヤレス、高機能商品を中心とした販売促進 ▲ワイヤレステレビドアホン:WR-11 外部環境 • 新設住宅着工戸数は回復傾向 • コロナ禍による非対面やセキュリティへのニーズの継続的な高まり • 2021年3月発生のサプライヤ工場火災による部品の供給遅延の長期化 取り組み • 評価の高いワイヤレステレビドアホンシリーズの販売促進 • 大手ハウスメーカーを中心に高機能テレビドアホンシリーズの販売促進 17 © 2021 AIPHONE CO.,LTD.
Slide 18: 2022年3月期 市場別戦略(集合市場)
2022年3月期 市場別戦略(集合市場) ソリューション提案、切替採用先への継続採用の提案強化 ▲集合住宅用インターホンシステム:dearis 外部環境 • 分譲・賃貸ともにリニューアル需要は増加傾向 • 2020年10月発生のサプライヤ工場火災の影響による需要の増加は、 第4四半期には落ち着きをみせ、徐々に通常の状態に戻ると予測 • 2021年3月発生のサプライヤ工場の火災による部品の供給遅延や、 電子部品の需給逼迫等が継続 取り組み • 分譲マンションのリニューアルを中心とした消防法関連商品とのソリューショ ン提案を強化 • 修理対応終了予定のシステムに対するリニューアル提案活動の強化 •
Slide 19: 2022年3月期 市場別戦略(ケア市場)
2022年3月期 市場別戦略(ケア市場) IPネットワーク対応機器を活用した トータルソリューション提案を推進 ▲IPネットワーク対応ナースコール:Vi-nurse 外部環境 • 病院市場の新設着工件数の増加は期待薄 • コロナ禍による現場へのリニューアル提案活動の制限が継続 • 2021年3月発生のサプライヤ工場の火災による部品の供給遅延や、 電子部品の需給逼迫等が継続 取り組み • IPネットワーク対応ナースコールシステム『Vi-nurse』をプラットフォーム としたスマートフォン連携等の提案を強化 • 見守りシステムや非対面のコミュニケーションツールによるコロナ禍対応の 設備提案を強化
Slide 20: 2022年3月期 市場別戦略(海外市場)
2022年3月期 市場別戦略(海外市場) 高まるセキュリティ・非対面ニーズに対応する システム提案を強化 ▲IPネットワーク対応インターホン IXシステム 外部環境 • セキュリティ・非対面ニーズの高まりは継続 • 学校案件のほか、政府系案件・病院案件等における入退室管理の重 要性の高まりは継続 • 世界的な電子部品の供給不足により一部商品の納期に遅延が発生 取り組み (北米・欧州) • IPネットワーク対応システムの販売拡大に向けた工事店への提案活動 の強化 • 政府系案件等へのIPネットワーク対応インターホンシステムの販売促進 • 集合住宅向けIPネットワーク対応システムの販売促進 • 住
Slide 21: ESG/SDGs
ESG/SDGs 持続可能な社会の実現に向けて 当社では事業活動を通じて、持続可能な社会の実現に向けて取り組みを進めています。 環境保護に貢献する為のプロモーション活動事例 アイホンS.A.S.(フランス) 当社業績への貢献=環境保護への貢献へと直結 「対象テレビドアホンセット購入ごとに5本分の植林」の寄付をするプロモーションを展開。 環境保護への社会的関心が予てからより高い傾向にある欧州において、お客様からも 好評を博し、合計1,510本分の寄付を実施。 21 © 2021 AIPHONE CO.,LTD.
Slide 22: 研究開発費
研究開発費 研究開発費 売上高研究開発費率 (億円) 50 7.1% 7.0% 6.9% 7.1% 6.5% 6.4% 40 5.0% 30 20 31.3 31.5 30.1 33.2 32.8 33.3 10 21.4 0 2016/3月期 2017/3月期 2018/3月期 2019/3月期 2020/3月期 2021/3月期 2022/3月期 (予定) (直近の発売状況) ・ 2020年3月 集合住宅・業務市場向けIPネットワーク対応インターホンシステム 「IXG」発売 ・ 2020年8月 戸建住宅向けワイヤレステレビドアホン 「WR-11」発売 ・ 2020年9月 賃貸マンション向け
Slide 23: 3. 株主還元
3. 株主還元 23 © 2021 AIPHONE CO.,LTD.
Slide 24: 株主還元(配当)
株主還元(配当) 基本方針の概要 長期的な視点に立った安定的な配当の継続に努めるとともに、原則として1株当たり の年間基本配当金額50円を念頭に、連結配当性向35%を目途とした配当を行う 配当の推移 中間配当 期末配当 記念配当 配当利回り (円) 100 3.5% 3.5% 4.0% 88 3.5% 80 3.0% 2.3% 65 1.8% 2.5% 1.6% 1.8% 60 51 53 2.0% 1.5% 40 40 40 30 32 32 26 1.0% 8 0.5% 15 17 16 16 35 20 0.0% 25 25 15 15 16 16 -0.5% 0 -1.0% 2016/
Slide 25: 4. 新市場選択(プライム市場)
4. 新市場選択(プライム市場) 25 © 2021 AIPHONE CO.,LTD.
Slide 26: 参考資料
参考資料 26 © 2021 AIPHONE CO.,LTD.
Slide 27: 参考資料(会社概要)
参考資料 (会社概要) 【経営理念】 われわれの合言葉 『自分の仕事に責任を持て 他人に迷惑をかけるな』 会 社 名 アイホン株式会社 AIPHONE CO., LTD. 本 社 愛知県名古屋市中区新栄町一丁目1番 代 表 者 代表取締役社長 加藤 康次 創 立 1948年6月1日 資 本 金 53億8,884万円 従業員数 2,050人(連結) ※2021年9月末日時点 東京証券取引所 市場第一部 上場市場 名古屋証券取引所 市場第一部 証券コード : 6718 27 © 2021 AIPHONE CO.,LTD.
Slide 28: 参考資料(業界シェア)
参考資料 (業界シェア) 他社 33.3% *2021年度インターホン工業会データより当社調べ(9月末日時点) 28 © 2021 AIPHONE CO.,LTD.
Slide 29: 第7次中期経営計画 コンセプト
第7次中期経営計画 コンセプト 第6次中期経営計画 改善 ⇒ 改革 ⇒ 変革 変身 Transformation 従来のビジネスモデルから発展し、 「安心」「安全」「快適」「生産性と価値の向上」といった お客様が真に求める価値を創造する企業に 変身するための3年と位置づける。 29 © 2021 AIPHONE CO.,LTD.
Slide 30: ESG/SDGs
ESG/SDGs 持続可能な社会の実現に向けて 当社では事業活動を通じて、持続可能な社会の実現に向けて取り組みを進めています。 テレビドアホンを中心としたセ ナースコールや新しいケア関連 キュリティ商品・サービスで安心 サービスにより、医療・介護の して住み続けられる街づくりに 効率化に貢献する 貢献する 働きがいの向上活動により、 壊れにくい物作りで、誰もが安 従業員の働きがいを高め、生 心して使い続けられる商品 ・ 産性を向上させる サービスを提供する 戦略の核である“顧客価値の 新たな商品・サービスを創造す 創造プロセス改革”により、社 るため、自社だけでなく業務提 会により高い価値を提
Slide 31: 2022年3月期第2四半期連結 PL/CF
2022年3月期第2四半期連結 PL/CF 連結損益計算書の概要 連結キャッシュ・フロー計算書の概要 解説 1 主に、税金等調整前四半期純利益37億1千3 2 主に、有形固定資産の売却による収入35 3 主に、配当金の支払額6億5千3 百万円の計上や棚卸資産の増加額20億円などに 億8千9百万円、投資不動産の売却に 百万円等があったことによるものです。 よるものです。 よる収入5億7千7百万円、投資有価 証券の取得による支出3億5百万円など によるものです。 31 © 2021 AIPHONE CO.,LTD.
Slide 32: 2022年3月期第2四半期連結 BS
2022年3月期第2四半期連結 BS 連結貸借対照表の概要 解説 1 主に、現金及び預金が35億6千万円増加、棚卸資産が19億2百万円増加、土地が35億円減少したことによるものです。 2 主に、仕入債務が6億7千1百万円減少、未払金が3億2千万円減少、未払法人税等が3億5千6百万円増加、製品 保証引当金が3億2千2百万円増加したことによるものです。 3 主に、利益剰余金が22億2千8百万円増加、為替換算調整勘定が4億3百万円減少したことによるものです。 32 © 2021 AIPHONE CO.,LTD.
Slide 33: 参考資料(経営指標)
参考資料(経営指標 2021年3月31日現在 ) P E R : 株価収益率 10.0 倍 P B R : 株価純資産倍率 0.58 倍 R O E : 自己資本利益率 6.0 % E P S : 1株当たり純利益 184.00 円 配 当 : 2021年3月末日株価1,849円 3.5 % 利 回 り 配 当 性 向 35.3 % B P S : 1株当たり純資産 3,198.52 円 D O E : 純資産配当率 2.1 % 自己資本 比 率 81.9 % 33 © 2021 AIPHONE CO.,LTD.
Slide 34: https://www.aiphone.co.jp/
本資料に掲載されております業績予想や将来予想は、現時点において入手可能な 情報に基づき弊社が判断して予想したものであり、実際の業績は今後様々な要因の 変化により予想とは異なる結果となる可能性があることをご承知おき下さい。 https://www.aiphone.co.jp/ 34 © 2021 AIPHONE CO.,LTD.