Daikoku Denki Co., Ltd. · TSE:6430

Daikoku Denki — FY2024/3 Earnings Presentation

33 slides from Daikoku Denki's earnings presentation, May 23, 2024

  1. Slide 1: 2024年3月期 決算説明資料

    2024年3月期 決算説明資料 ダイコク電機株式会社 2022年8月28日 ダイコク電機株式会社 2024年5月23日(木) 東証プライム・名証プレミア 証券コード 6430

  2. Slide 2: 概略

    概略 当期の経営成績 ➢ 大幅な増収増益 売上 538億61百万円 前年同期比 +69.2% 営業利益 120億1百万円 +198.6% 経常利益 121億2百万円 +184.1% 親会社株主に帰属する 84億64百万円 +189.1% 当期純利益 スマートパチスロがファンの高い支持を得たことで、当社顧客である パチンコホールの設備投資が活発化し、当社設備の販売が好調に推移 今後の成長戦略 ➢ AIやビッグデータ等の最新技術を活用し パチンコ業界のDXリーダーを目指す 1

  3. Slide 3: FY2024/3 Results 2024年3月期 実績

    FY2024/3 Results 2024年3月期 実績

  4. Slide 4: 市場環境

    市場環境 ➢ パチンコホール数は減少だが1店舗あたりの遊技台数は増加(パチンコホールの大型化) ➢ スマートパチスロはファンの支持を得て、パチスロ全体における設置割合が増加 パチンコホール数7,083店舗 全設置台数 パチンコ 207.8万台 ※パチンコホール数、設置台数は警察庁の 「風俗営業等の現状と風俗関係事犯等の取締り状況」より 342.5万台 パチスロ 134.7万台 スマパチ 約9万台 スマート遊技機設置台数 スマスロ 約49万台 スマパチ 4.7% スマート遊技機設置シェア ※スマート遊技機設置台数はSISデータからの想定値 スマスロ 36.4% ➢ 市場における2023年4月~2

  5. Slide 5: 連結損益計算書

    連結損益計算書 ・ 連結業績は大幅な増収増益となり、過去最高益を達成 2024/3期 単位:百万円 2023/3期 2024/3期 前年同期比 増減率 (予想※) 売上高 31,824 53,500 53,861 +22,037 +69.2% 売上総利益 14,507 24,600 24,981 +10,474 +72.2% 販売費及び 一般管理費 10,487 12,900 12,980 +2,492 +23.8% 営業利益 4,019 11,700 12,001 +7,981 +198.6% 経常利益 4,260 11,800 12,102 +7,841 +184.1% 親会社株主に帰属す

  6. Slide 6: 売上高 増減要因(情報システム事業)

    売上高 増減要因 ・ 主要セグメントである情報システム事業は大幅な増収となり、過去最高売上を達成 アミューズメント事業 単位:百万円 △1,139 情報システム事業 情報システム 事業 売上高 494億12百万円 +23,202 2024/3期 53,861 前年同期比 +232億2百万円 2023/3期 増収・過去最高売上 +88.5% 31,824 ※セグメント間取引を含む パチンコホール向け製品等 サービス 売上高 427億79百万円 売上高 66億32百万円 前年同期比 +230億44百万円 前年同期比 +1億58百万円 スマート遊技機導入に伴い、カードユニット「VEGASIA」 「C

  7. Slide 7: 売上高 増減要因(アミューズメント事業)

    売上高 増減要因 ・ アミューズメント事業の売上高は△20.2%の減収 アミューズメント事業 単位:百万円 △1,139 アミューズメント事業 情報システム 情報システム 44億99百万円 事業 事業 +23,202 売上高 +18,780 2024/3期 53,861 前年同期比△11億39百万円 2023/3期 減収 △20.2% 31,824 ※セグメント間取引を含む ※セグメント間取引を含む 遊技機メーカー向け表示・制御ユニット等 部品・その他 売上高 16億12百万円 売上高 28億36百万円 前年同期比 △8億15百万円 前年同期比 △3億49百万円 パチンコ機種数、販売台数の減少

  8. Slide 8: 営業利益 増減要因

    営業利益 増減要因 ・ 情報システム事業は大幅な増益となり、過去最高益を達成 情報システム事業 アミューズメント事業 セグメント利益 146億3百万円 セグメント利益 △3億90百万円 前年同期比 +91億13百万円 前年同期比△5億31百万円 増益・過去最高益 +166.0% 減益 (前年同期はセグメント利益1億40百万円) ※セグメント間取引を含む スマート遊技機導入に伴う活発な設備投資需要に パチンコ機種数、販売台数の減少に伴い、利益は前年 より、カードユニット「VEGASIA」や情報公開端末 同期を下回り減益 「REVOLA」 「BiGMO PREMIUM」の販売台数 が好調に推移し前

  9. Slide 9: 連結貸借対照表

    連結貸借対照表 単位:百万円 2023/3期 2024/3期 前期比 ■資産 増加 業績が好調に推移したことによる営業債権の増加、 流動資産 33,626 43,955 +10,329 設備投資需要に対応した製品の増加により前連結 会計年度末比109億83百万円増加 固定資産 14,672 15,326 +654 資産合計 48,298 59,281 +10,983 ■負債 増加 製品仕入れ及び研究開発費等の営業債務の増加、 流動負債 13,966 17,668 +3,702 業績が好調に推移したことに伴う未払法人税等の 増加により、前連結会計年度末比36億62百万円 増加 固定負債 932

  10. Slide 10: キャッシュフロー計算書

    キャッシュフロー計算書 ・ 税金等調整前当期純利益の大幅な増加により、営業キャッシュフローは前年同期比で大幅に増加 2024/3期 単位:百万円 2023/3期 2024/3期 第2四半期 営業キャッシュ・フロー 2,983 5,132 8,429 投資キャッシュ・フロー △1,976 △927 △1,734 財務キャッシュ・フロー △666 △886 △3,183 現金及び現金同等物 16,922 20,242 20,434 フリー・キャッシュ・フロー 1,007 4,205 6,695 現金及び現金同等物の期末残高 16,922 (2023年3月末) 税金等調整前純利益 税金等調整前当期純

  11. Slide 11: 2025年3月期 見通し

    FY2024/3 2025年3月期 見通し Results

  12. Slide 12: 中期経営計画の進捗

    中期経営計画の進捗 情報システム事業 クラウド化 ➢ 最新技術(AI・ビッグデータ)を活用したサービスをスピーディーに提供できるよう 基盤となるプラットフォームを刷新するためクラウド開発を強化 ➢ 新MIRAIGATEサービスの拡大により安定収益の増加を目指す ※2024年3月末時点 データ掲載 4,296店舗 契約件数 786店舗 契約件数 381店舗 アミューズメント事業 スマートパチスロ クラウド開発の強化 ➢ パチンコホールの稼動・集客に貢献するスマートパチスロを開発・製造・販売できる 「パチスロメーカー」を目指す ➢ グループ会社と連携し、企画開発力の強化に向けた体制を構築 2024

  13. Slide 13: 今後の成長戦略

    今後の成長戦略 パチンコ業界のDXリーダーを目指す サービスの強化拡大 基盤となるプラットフォームが AI・ビッグデータを活用した クラウドへ移行 サービスをスピーディーに提供 ✓ 需要を満たすのではなく、競争力の源を販売し、全国に広げていく ✓ 売れる商品を作るのではなく、顧客(マーケット)を作り出していく 12

  14. Slide 14: 情報システム事業の取り組み

    情報システム事業の取り組み スマート遊技機時代の業績向上支援 ➢ 新たな遊技性をファンに魅力的に伝える製品の販売 ➢ 複雑化する遊技性に合わせたデータ管理や省力化につながる機能の強化 MIRAIGATEサービスのさらなる拡大 スマホアプリが 年間123件の 新登場 新機能を追加 改刷対応 SDGs対応 ホール内 騒音対策 13

  15. Slide 15: アミューズメント事業の取り組み

    アミューズメント事業の取り組み スマートパチスロの開発・製造・販売 ➢ 2024年度にスマートパチスロを市場投入 スマートパチスロ 開発:2機種 販売:1機種 (2,500台) 14

  16. Slide 16: 社内DX、働き方改革

    社内DX、働き方改革 ・ 社内DXとして、RPAの利用やペーパーレス、キャッシュレス化など業務プロセス改革を積極的に推進 ・ 働き方改革として、テレワーク環境整備(どこでも)、フレックス勤務(柔軟な時間)など、働き方の柔軟性 を実現し、効率アップやエンゲージメント向上に向けて改革を推進 ・ ネット―ワーク時代の働き方に適した新しいオフィスの形を目指して、オフィスのリノベーションを実施 15

  17. Slide 17: 2025年3月期 連結業績予想

    2025年3月期 連結業績予想 ・スマート遊技機向け設備販売や改刷対応により過去最高益となった前期同等 2024/3期 2025/3期 単位:百万円 前年同期比 増減率 通期 (予想) 売上高 53,861 55,000 +1,138 +2.1% 売上総利益 24,981 25,850 +868 +3.5% 販売費及び一般管理費 12,980 13,450 +469 +3.6% 営業利益 12,001 12,400 +398 +3.3% 経常利益 12,102 12,500 +397 +3.3% 親会社株主に帰属する 当期純利益 8,464 8,500 +35 +0.4% 研究開発費 1,58

  18. Slide 18: 2025年3月期 セグメント別業績予想

    2025年3月期 セグメント別業績予想 ・ 情報システム事業は、スマート遊技機向け設備販売や改刷対応により過去最高売上・利益となった前期同等 ・ アミューズメント事業は、スマートパチスロの販売で増収増益 2024/3期 2025/3期 単位:百万円 前年同期比 増減率 通期 (予想) 情報システム事業 49,412 49,800 +387 +0.8% アミューズメント事業 4,499 5,200 +700 +15.6% セグメント売上高 53,911 55,000 +1,088 +2.0% 情報システム事業 14,603 14,500 △103 △0.7% アミューズメント事業 △390 15

  19. Slide 19: 配当

    配当 ・ 事業環境や収益の状況、配当性向等を総合的に勘案しつつ、安定配当を行うことを基本方針とし、 業績に応じた利益還元を実施 ・2024年3月期は、好業績による増配により過去最高となる年間配当120円に ・2025年3月期は、足元の業績が堅調なため中間配当40円、期末配当80円、年間配当120円を予定 安定配当 ■ 中間配当 + 業績に応じた配当 ■ 期末配当 連結配当性向 96.5% 72.2% 35.3% 21.0% 20.9% 120 120 70 70 期末 60 記念 増配 80 10 配当 期末 5 40 増配 20 期末 増配 30 30 30 中間 30 中間 15 40 増

  20. Slide 20: サステナビリティ(SDGs)

    サステナビリティ(SDGs) ・ サステナビリティ基本方針やマテリアリティに沿った具体的な取り組みを推進 ◼ 親子プログラミング体験教室 ◼ ノイズキャンセリングイヤホン「Wellph」 ・マテリアリティ :人材活躍の推進 ・マテリアリティ :人材活躍の推進 イノベーションによるソリューション提供 イノベーションによるソリューション提供 ・SDGs :目標4 「質の高い教育をみんなに」 ・SDGs :目標3 「すべての人に健康と福祉を」 目標9 「産業と技術革新の基盤をつくろう」 目標8 「働きがいも 経済成長も」 耳への負担軽減で、スタッフを騒音問題から守るインカム接続用イヤホン ◼ 平均約

  21. Slide 21: FY2024/3 Results

    FY2 24/3 S. Wis) 0 Seen Results

  22. Slide 22: 稼動・スマート遊技機設置シェア推移

    稼動 (アウト) ・前年同月比の推移 ・ スマートパチスロの設置シェアは順調に推移 4円パチンコ 20円パチスロ (対前年比) 稼動率(%) 135.6% 135.3% 132.7% 117.7% 115.6% 115.5% 117.1% 128.4% 115.9% 120 122.9% 114.4% 119.7% 100 91.2% 93.6% 92.6% 87.4% 90.6% 99.4% 100.2% 86.6% 95.4% 92.5% 93.1% 台数シェア 90.6% (%) 80 36.4% 34.9% スマートパチンコの設置台数シェア 32.7% 31.0% 60 スマートパチス

  23. Slide 23: パチンコ参加人口

    パチンコ参加人口 ・ 2022年のパチンコ参加人口は770万人となり、2年連続の増加 ・ コロナ前(2019年)の86.5%ではあるが、スマート遊技機の普及とともに更なる回復に期待 (万人) 1,000 890 770 710 720 750 500 250 0 2019 2020 2021 2022 ※日本生産性本部の「レジャー白書2023」より 22

  24. Slide 24: パチンコ店舗数と当社ホールコンピュータ店舗シェア

    パチンコ店舗数と当社ホールコンピュータ店舗シェア ・ パチンコ店舗数は減少傾向だが、当社のシェアは大型店舗を中心に増加 (業界No.1) 当社ホールコンピュータ店舗シェア 全体 大型店舗(501台以上) (店舗数) 9,639 10,000 9,035 8,458 7,665 7,083 7,500 70.00% 59.2% 60.9% 59.7% 58.9% 57.2% 5,000 38.7% 40.0% 35.6% 36.6% 37.1% 2,500 0.00% 0 2019 2020 2021 2022 2023 ※店舗数は警察庁の「風俗営業等の現状と風俗関係事犯等の取締り状況」より 2

  25. Slide 25: 当社カードユニット設置台数シェア

    当社カードユニット設置台数シェア ・ 2013年に市場参入して以来、当社のカードユニット「VEGASIA」(スマート対応を含む)は順調にシェアを拡大 20% 18% 17.6% 16.1% 16% 14.4% 13.4% スマート遊技機登場 14% 12.4% スマート遊技機専用カードユニット 12% 11.0% 9.7% 10% 8.5% 8% 7.1% 6% 5.1% 4% 2% 2.8% 0% 2013 2014 2015 2016 2017 2018 2019 2020 2021 2022 2023 (年度) ※設置台数は警察庁の「風俗営業等の現状と風俗関係事犯等の取締り状況」より 2

  26. Slide 26: スマート遊技機に最適な当社の製品

    スマート遊技機に最適な当社の製品 ・ 玉やメダルが無い時代の出玉アピール端末として、呼出しランプ(大型液晶)の需要が増加 ・ ホールコンピュータ「X(カイ)」と呼出しランプやカードユニットの連動機能も好評 大型液晶端末 BiGMO PREMIUM 玉やメダルによる出玉演出ができないため、大型液晶画面で出玉をアピール 大型液晶端末 REVOLAⅡ 上部設置端末 DUALINA パチンコにニーズが高いデカセグ+液晶 台の上部に設置することで、スマート遊技機に タイプのREVOLAⅡ 最適な出玉表現をアピール 25

  27. Slide 27: 当社の事業展開(情報システム事業)

    当社の事業展開 (情報システム事業) ・ パチンコホール・パチンコファン向けに各種製品サービスを開発し提供 ホールコンピュータ ホールコンピュータ ファン向けWEB・アプリサービス パチロボ(情報公開端末 景品管理 景品管 獲得した出玉を景品交換するシステム。 パチロボ(無料アプリ)では、 POS「SP-01」では、15.6インチ大型タッ 全国のパチンコホールデータ チパネル液晶でのキーボードレス運用が可 をファンが無料閲覧可能。 能。セルフPOSとしても運用できる。 サイトセブン(有料サイト)では、 店舗に設置された遊技台のデータを集計し、 パチロボより詳細なデータを ホール経営に役立つ高度

  28. Slide 28: 当社の事業展開(情報システム事業)

    当社の事業展開 (情報システム事業) ・ ストック型ビジネスとして、パチンコホール向け・パチンコファン向けサービスを展開 パチンコホール向け パチンコファン向け 有料会員数 ランニング売上 27

  29. Slide 29: 当社の事業展開(サービス売上推移)

    当社の事業展開 (情報システム事業) ・ 利益率の高いストック型ビジネス(サービス売上)が収益を下支え パチンコホール向け パチンコファン向け + (単位:百万円) サービス売上推移 7,000 1,309 1,570 1,900 1,668 6,000 1,908 2,002 1,760 2,017 2,011 5,000 1,978 4,000 1,871 1,717 5,323 4,904 3,000 4,729 4,672 4,454 4,440 4,312 4,143 3,832 3,380 2,000 2,866 2,408 1,687 1,358 1,163 1,000 950

  30. Slide 30: 当社の事業展開(MIRAIGATEサービス)

    当社の事業展開 (情報システム事業) ・ MIRAIGATEサービス18種類のうち、 今期は特にパチンコホールのDX化に貢献する3つの経営支援サービスを強化 Market-SIS ClarisLink らく替オプション 商圏分析サービス チェーン店管理サービス 省力化ツール ✓ DK-SISのビッグデータを活用 ✓ チェーン店データをクラウド管理 ✓ 手間のかかる遊技機の入替 ✓ 自店、商圏、全国を一目で把握 ✓ いつでもどこでもデバイスフリー 設定が、たった1分で完了 変更承認 ⇔ 申請書 システム データ掲載 4,296店舗 契約件数 786店舗 契約件数 381店舗 ※2024年3月末時

  31. Slide 31: 当社の事業展開(DK-SIS)

    当社の事業展開 (情報システム事業) ・ DK-SISは、全国に設置された遊技台の41.1%にあたる141万台のビッグデータを収集・分析し、 パチンコホールの経営を支援する業界No.1の情報提供サービス(会員数3,127件) ・ 業界向けリアル展示会で開催した「DK-SISセミナー」では、最新の業界動向や業績向上につながる営業手法 を解説し、 約2,200人の業界関係者が参加 30

  32. Slide 32: サステナビリティ基本方針とマテリアリティ

    サステナビリティ基本方針とマテリアリティ ・ 経営理念をもとにサステナビリティ基本方針を策定 ・ サステナビリティ基本方針のもと5つのマテリアリティを特定 イノベーションによる新しい価値づくりを通じ、 経営理念 これからも一貫して持続的な成長を果たしてまいります。 サステナビリティ ダイコク電機グループは、経営理念に基づく事業活動を通じて社会課題を解決し、 基本方針 ステークホルダーの皆さまとともに、持続可能な社会の実現とグループの成長を目指します。 ESG マテリアリティ SDGs E 地球環境への貢献 人材活躍の推進 S イノベーションによるソリューション提供 依存症への対応 G ガバナン

  33. Slide 33: お問合せ先

    ■お問合せ先 ダイコク電機株式会社 総務部 IR推進室 URL https://www.daikoku.co.jp/contact/ E-MAIL : xsomu@daikoku.co.jp 本資料に掲載されているダイコク電機の現在の計画、見通し、戦略、確信等のうち、歴史的事実でないものは、 将来の業績に関する見通しであり、リスクや不確実な要因を含んでおります。これらの情報は、現在入手可能な 情報から当社の経営者の判断に基づいて作成されております。実際の業績は、さまざまな重要な要素により、業績見通しと は大きく異なる結果となりうるため、業績見通しのみに全面的に依拠することは控えるようお願い申し

Daikoku Denki — FY2024/3 Earnings Presentation on 6ix