Genetec Corp. · TSE:4492

Genetec — FY2021 Earnings Presentation

35 slides from Genetec's earnings presentation, May 25, 2022

  1. Slide 1: 2022年3月期決算説明資料

    株式会社ゼネテック 2022年3月期決算説明資料 証券コード:4492 ©2022 GENETEC CORPORATION All Rights Reserved.

  2. Slide 2: 目次

    目次 1 2022年3月期決算概況 2 2023年3月期業績予想 3 事業経営の方向性 4 Appendix 2 ©2022 GENETEC CORPORATION All Rights Reserved.

  3. Slide 3: 2022年3月期決算概況

    2022年3月期決算概況 3 ©2022 GENETEC CORPORATION All Rights Reserved.

  4. Slide 4: 2022年3月期決算サマリー

    2022年3月期決算サマリー 2020年3月上場を機に、更なる飛躍へ向けた戦略的投資を実施 組織力 1st STAGE 2nd STAGE Next STAGE 強 営業力 化 1985年 2020年 2022年3月期 創業 上場 開発体制 • 社会のデジタルトランスフォーメーション(DX)推進の潜在的な 04月:BIRD INITIATIVE(株)との協業による、日本の製造業の 再生・復活を実現するソリューション開発を開始 需要の高まりを上手く捉え、2022年3月期の連結売上高は、前期 10月:デジタルファクトリーの核となる「iPerfecta」発売開始 比603百万円増の4,683百万円と

  5. Slide 5: 決算概要

    決算概要 売上高はDX推進の潜在的な需要の高まりを捉え、前期比+14.8%(603百万円増)となり増収 戦略的投資を実施した結果、当期純利益については前期比△67.3%となり減益 (百万円) 2021年3月期 (構成比) 2022年3月期 (構成比) 増減額 前期比 売上高 4,079 100.0 % 4,683 100.0 % + 603 + 14.8 % 売上総利益 1,561 38.2 % 1,962 41.9 % + 400 + 25.6 % (セグメント利益) (830) 20.4 % (1,066) 22.8 % + 235 + 28.4 % 販管費 1,307 32.1 % ※1

  6. Slide 6: セグメント別業績

    セグメント別業績 大手取引先の拡充、高収益案件へのシフト等で増収増益 <前期比> デジタル ソリューション 売上高 : 2,836 百万円 + 8.6 % セグメント利益 : 528 百万円 + 22.9 % Mastercam/FlexSimの販売が好調に遷移し、増収増益 エンジニアリング ソリューション 売上高 : 1,426 百万円 + 21.5 % セグメント利益 : 362 百万円 + 28.0 % スゴ得コンテンツからの売上が好調に遷移し、増収増益 ココダヨ 売上高 : 443 百万円 + 47.0 % セグメント利益 : 175 百万円 + 49.6 % 6 ©2022 GENE

  7. Slide 7: デジタルソリューション

    デジタルソリューション 資本金増額効果と営業面の強化の結果、大手取引先をバランスよく拡充できたことにより売上 高が増加(225百万円増)。稼働率の改善および高収益事業へのシフトにより利益率も向上 (16.5%→18.6%) (百万円) (百万円) 売上高 セグメント利益 3,000 600 セグメント利益 利益率 19.0% 528 18.0% 2,836 400 2,500 430 17.0% 2,610 200 16.0% 2,000 0 15.0% 2021年3月期 2022年3月期 2021年3月期 2022年3月期 7 ©2022 GENETEC CORPORATION All Ri

  8. Slide 8: エンジニアリングソリューション

    エンジニアリングソリューション 3次元CAD/CAMソフトウェア「Mastercam」および製造ライン・物流倉庫等の生産性向上& 最適化を実現するソフトウェア「FlexSim」の積極的な拡販策が功を奏し、過去最高の売上高、 セグメント利益を達成 (百万円) (百万円) 売上高 セグメント利益 1,500 400 セグメント利益 利益率 26.0% 1,426 362 1,000 25.0% 1,174 200 283 500 24.0% 0 0 23.0% 2021年3月期 2022年3月期 2021年3月期 2022年3月期 8 ©2022 GENETEC CORPORATION All R

  9. Slide 9: ココダヨ

    ココダヨ NTTドコモ「スゴ得コンテンツ」のアクティブユーザが約35万人に進捗、TVコマーシャルの 効果もあり2022年3月末時点において累計75万ダウンロードを突破し、増収増益 (百万円) (百万円) 売上高 セグメント利益 600 200 セグメント利益 利益率 40.0% 400 175 443 100 39.0% 117 200 301 0 0 38.0% 2021年3月期 2022年3月期 2021年3月期 2022年3月期 9 ©2022 GENETEC CORPORATION All Rights Reserved.

  10. Slide 10: 戦略的投資:BIRD INITIATIVE(株)との協業開発

    戦略的投資:BIRD INITIATIVE(株)との協業開発 日本の製造業の再生・復活を実現するため、BIRD INITIATIVE(株)と協業を開始。 世界初のAIと「FlexSim」を組み合わせた「iPerfecta」を開発し、2021年10月にリリース デジタルツイン×世界初のAIで、製造・物流DXを強力に推進 従来よりも少ないデータで精巧なデジタルツ 1 インを構築。現実を正確に再現 3Dシミュレーション AIアルゴリズム 「結果」に基づく全体最適化、成果最大化のシ 2 ナリオを高速・高精度で導く 10 ©2022 GENETEC CORPORATION All Rights Rese

  11. Slide 11: 戦略的投資:(株)バートのM&A

    戦略的投資: (株)バートのM&A 日本の製造業の再生復活を後押しするデジタルファクトリー化を一気通貫で推進する業務系シ ステムの対応力獲得を目的に、ノウハウを保有する(株)バートのM&Aを実施 企業の意思決定 デジタルファクトリー 基幹系システム/業務系システム バート領域 SI サ コ 仮 ー ン BI/analytics ビ サ 想 デジタルツイン ゼネテック ス ル 空 Simulation 間 領域 ファイナンス FlexSim/iPerfecta 物 エッジコンピュータ PLC/DCS 最新 最新 理 工場 設備 センサー群 対応領域拡張 空 建替 投資 間 各種機械/ロボット/機

  12. Slide 12: 戦略的投資:本社移転

    戦略的投資:本社移転 知名度・ブランド力向上による売上拡大と優秀な人材確保を狙った 西新宿高層ビルへの本社移転を実行 西新宿 新宿 ビッグス新宿ビル 新宿駅 新宿アイランドタワー 12 ©2022 GENETEC CORPORATION All Rights Reserved.

  13. Slide 13: 戦略的投資:コーポレートロゴ・マーク刷新

    戦略的投資:コーポレートロゴ・マーク刷新 企業の成長ステージに合わせて、コーポレートロゴ・マークを刷新 ◼ 旧ロゴ・マーク ◼ 新ロゴ・マーク 使用期間:2005年7月1日~2021年12月5日 使用開始:2021年12月6日~ 13 ©2022 GENETEC CORPORATION All Rights Reserved.

  14. Slide 14: 戦略的投資:テレビCM等プロモーション成果例①

    戦略的投資:テレビCM等プロモーション成果例① 2022年2月19日~3月11日に放映した「ココダヨ」をテーマにしたテレビCMを皮切りに、企 業ブランディングCM、交通広告等を実施。ココダヨCM放映期間中、前年同時期と比較し、ダ ウンロード数、課金数が550%増加。放映後もベースアップ効果が出ている 「ココダヨ」ダウンロード数比較 「ココダヨ」課金数比較 C 昨年度比 C 昨年度比 M M 放 映 550%増 放 映 550%増 開 開 始 始 2022年DL数 2021年DL数 2022課金数 2021課金数 14 ©2022 GENETEC CORPORATION All Rights R

  15. Slide 15: 戦略的投資:テレビCM等プロモーション成果例②

    戦略的投資:テレビCM等プロモーション成果例② 企業認知度を高めることでブランド力、営業力、採用力を同時に強化することを狙った、企業 ブランディングCMを3月26日より実施。ココダヨCMの効果を強化し、採用サイト訪問者数、 コーポレートサイト閲覧者数の成長が継続。放映終了後もベースアップ効果が出ている 採用サイト訪問者数比較 コーポレートサイト閲覧者数比較 コ 企 コ コ 業 コ 昨年度比 C 企 ダ ダ 業 M ヨ C 1,200%増 放C ヨ 昨年度比 C M 放 昨年度比 M 映 映M 70%増 昨年度比 放 映 開 始 550% 開 始 放 映 188%増 開 開 始 増 始 今年度

  16. Slide 16: 参考)営業利益増減分析

    参考)営業利益増減分析 戦略的に投じた広告宣伝費(200百万円)を除く 「稼ぐ力(営業利益+広告宣伝費)」は390百万円と着実に伸長 (百万円) 16 ©2022 GENETEC CORPORATION All Rights Reserved.

  17. Slide 17: 2023年3月期業績予想

    2023年3月期業績予想 17 ©2022 GENETEC CORPORATION All Rights Reserved.

  18. Slide 18: 2023年3月期業績予想サマリー

    2023年3月期業績予想サマリー • 昨年度からの戦略投資効果の具現化と、製造ライン・物流倉庫等の生産性向上&最適化を 実現するソフトウェア(FlexSim/iPerfecta)の本格的な拡販開始により、売上高5,960百 万円(前年度比27.3%増)、営業利益270百万円(同42.0%増)と大幅な増収増益を計画 • 株主還元については、株主の方への利益還元を経営上の最重要課題のひとつと考え、事業 環境、財務状況、経営成績を考慮のうえ、内部留保と配当のバランスを考えた利益分配を 行う • 23/3期の配当予想は、昨年度中間配当の上場1周年記念配当4円を除く10円配当を継続 18 ©2022 G

  19. Slide 19: 2023年3月期業績予想

    2023年3月期業績予想 売上高 前期比+27.2%成長。営業利益、経常利益、当期純利益 増益予想 (百万円) 2022年3月期 (構成比) 2023年3月期 (構成比) 増減額 前期比 売上高 4,683 100.0 % 5,960 100.0 % + 1,276 + 27.3 % 営業利益 190 4.1 % 270 4.5 % + 79 + 42.0 % 経常利益 254 5.4 % 260 4.4 % +5 + 2.1 % 親会社株主に帰属する 当期純利益 56 1.2 % 170 2.9 % + 113 + 200.1 % 19 ©2022 GENETEC CORPORATION A

  20. Slide 20: 売上高について

    売上高について 既存ビジネスのオーガニックグロースに加え、業務系システム案件による売上獲得により 前期比大幅売上増の予想 デジタル ➢ 既存主要顧客案件の拡大 ソリューション ➢ 株式会社バートによる業務系システム案件による売上獲得 ➢ 3次元CAD/CAMソフトウェア「Mastercam」販売の拡大 エンジニアリング ➢ 製造ライン・物流倉庫等の生産性向上&最適化を実現するソフトウェア ソリューション 「FlexSim/iPerfecta」販売の拡大 ➢ NTTドコモ「スゴ得コンテンツ」からの収益の拡大 ココダヨ ➢ AppStore/GooglePlayStore/その他販路からの収益拡大

  21. Slide 21: 戦略的投資

    戦略的投資 優秀な人材確保のため、前期に引き続き戦略的投資を継続 人材投資を吸収した上で、「稼ぐ力」は486百万円と大幅増 (百万円) 21 ©2022 GENETEC CORPORATION All Rights Reserved.

  22. Slide 22: 株主還元

    株主還元 株主の皆様への利益還元を経営上の最重要課題のひとつと考え、事業環境、財政状況、経営成 績を考慮のうえ、内部留保と配当のバランスを考えた利益配分を行うことを基本的な考え方と しております 配当 2021年3月期 2022年3月期 2023年3月期(予想) 10.0 円 ※1 10.0 円 ※1 ※2 10.0 円 1株あたり 期末配当金(円) ※1:2021年9月1日付で1株につき2株の割合で株式分割を行っております。 2021年3月期および2022年3月期の1株当たり年間配当金は、当該株式分割を考慮して算出しております。 なお、2021年3月期の当該株式分割前の基準による実際の1株当

  23. Slide 23: 事業経営の方向性

    事業経営の方向性 23 ©2022 GENETEC CORPORATION All Rights Reserved.

  24. Slide 24: 中長期的な成長の方向性

    中長期的な成長の方向性 ココダヨ 事業 日本の産業、特に製造業・物流業のDX化による 生産性向上をリードするソリューションプロバイダーへ成長する エンジニアリング 時代の変化と 製造業のDX化による ソリューション事業 多様なニーズを捉えた 生産性向上を実現する 最先端の技術力 製品力・サポート力 現在 自社特許技術による 人々の安心・安全 デジタル ソリューション事業 成長 拡大 変革 24 ©2022 GENETEC CORPORATION All Rights Reserved.

  25. Slide 25: 中長期的な成長の方向性

    中長期的な成長の方向性 大手から中小まで全ての製造業をターゲットに生産性の高いデジタルファクトリーを実現 開発・設計 製造現場 データ・分析 ネットワーク・クラウド・ビッグデータ・IoT・ロボティクス・AI システム受託開発 4軸、5軸、 ロボティクス センサー技術 デジタルツイン ソフト&ハード 3次元等 省人化 各種工場機械の 工場を物理的な特性その 一気通貫 各種設計ツール 省力化 稼働状況を把握 ままにクラウド上に再現 デジタル ファクトリー化 ゼネテックのデジタル化ソリューション システム開発(ソフト/ハード) エンジニアリングソリューション 25 ©2022 GENETEC COR

  26. Slide 26: 日本の製造業を取り巻く課題

    日本の製造業を取り巻く課題 当社が認識する製造業の課題 解決策 設備、工場(建物)の老朽化 製造プロセスの「デジタル化(見える化)」が必要 IT投資の遅れ そのために ・工場の構成要素(人・設備等)のデータ化 少子高齢化を背景とした労働力不足 ・データ集約による一元管理(業務効率化) 脱炭素への対応 ・データ分析による対策実施 これにより、生産性を劇的に高める 政府が指摘する2025年の崖(経産省 DXレポート) そしてこれを実現するのが 既存システムが事業部門ごとに構築され、 「デジタルツイン」を核とするデジタルファクトリー ・複雑化 ・老朽化 ・ブラックボックス化 している。これにより競争

  27. Slide 27: 日本の製造業の再生・復活へ向けた取組み

    日本の製造業の再生・復活へ向けた取組み 部分的な改善に留まらない生産プロセス全体の高度化、効率化を実現するデジタルファクト リー化を当社商品「FlexSim/iPerfecta」をコアとして推進する 目指す姿(全体最適による生産性の飛躍的向上) 現状 企業の意思決定 デジタルファクトリー SI 基幹系システム/業務系システム サ コ GAP 仮 あり ✓ 古い設備 ー ン BI/analytics ビ サ 想 ✓ 古い工場 デジタルツイン ス ル 空 ✓ 属人的 Simulation 間 ✓ 勘と経験 ファイナンス FlexSim/iPerfecta ✓ 個別最適 ✓ 分断された 物 エッジコ

  28. Slide 28: デジタルファクトリー化推進の当面のターゲット

    デジタルファクトリー化推進の当面のターゲット 当面のターゲットは、製造業・物流業の生産性向上 その他、医療現場やショッピングモール等の「人」や「もの」が動く全ての現場がターゲット オポチュニティー 最大市場規模 獲得可能市場 製造業(工場) 300人以上の規模 製造業(工場) ■製造業(工場) 1,204社※5 3,544か所※3 18万か所※1 ■流通Sier 1,790社※6 ■3PL※8企業(各種団体加盟企業) 846社※7 物流倉庫 物流倉庫 12万棟※2 運輸業が所有 21,350棟※4 <出典> ※1 (経産省)2020 工業統計表 産業別統計表 1100 事業所数 ※5 ※3のう

  29. Slide 29: 新たな社会貢献の形:ビジネスコンテスト開催

    新たな社会貢献の形:ビジネスコンテスト開催 「人と地球にやさしい社会を、デジタル技術で実現」するアイディアを募る ビジネスプランコンテスト「DXチャレンジ2022」を開催予定 当社は、この度、将来を担う若手技術者・起業家の 発想力を伸ばし、そのアイディアを活かす環境を創 造することを目的としたビジネスプランコンテスト を開催することとしました。このコンテストを通し て、社会のデジタル改革をより推進させるDX(デジ タルトランスフォーメンション)分野のビジネスプ ランを募り、企画した学生及び若手エンジニアと一 緒に実現を目指すことで、デジタル化による「人と 地球にやさしい社会」「日本の製造業の復

  30. Slide 30: 参考)FlexSimとは

    参考)FlexSimとは 製造ライン・物流倉庫等の生産性向上&最適化を実現するソフトウェア 人・モノが 動く現場を 見える化・最適化 世界80ヵ国以上で利用 グローバル企業での豊富な採用実績 日本国内での採用も拡大中 ◼ 工場・倉庫・病院等での人と物の動きをコンピュータ上に正確かつ視覚的に再現 ◼ 既存施設のボトルネックの発見が容易・新規施設の事前検証が可能 ◼ 最適化機能により、仕掛在庫の最少化・スループットの最大化が容易 ◼ 倉庫管理システム(WMS)・データベース・PLC・ロボット等とも接続可能な豊富なインタフェース ◼ 強力な3次元レンダリング機能によりデジタルツイン構築用プラットフォ

  31. Slide 31: Appendix

    Appendix 31 ©2022 GENETEC CORPORATION All Rights Reserved.

  32. Slide 32: 会社概要

    会社概要 会社名 株式会社ゼネテック 会計監査法人 太陽有限責任監査法人 本社所在地 東京都新宿区西新宿6-5-1 新宿アイランドタワー25F 子会社 アプリハウス株式会社 代表者 代表取締役社長 上野 憲二 株式会社バート 設立日 1985年7月1日 拠点 本社・新宿事業所・新横浜事業所 決算月 3月 名古屋事業所・大阪事業所・広島事業所 資本金 3億5,865万円 福岡事業所 役員 代表取締役社長 上 野 憲 二 事業内容 ■デジタルソリューション事業 専 務 取 締 役 福 間 誠 ソフトウエア/ ハードウエアシステム開発事業 取 締 役 鈴 木 章 浩 ■エンジニアリングソリューション

  33. Slide 33: 連結貸借対照表

    連結貸借対照表 (単位:百万円) 科目/期別 2021年3月期 2022年3月期 科目/期別 2021年3月期 2022年3月期 流動資産 2,386 2,470 流動負債 681 1,039 現金及び預金 1,481 1,044 買掛金 173 208 受取手形及び売掛金 691 951 短期借入金 50 25 未払金 120 422 契約資産 ー 65 その他 337 384 仕掛品 45 30 固定負債 336 353 その他 169 377 社債 25 ー 固定資産 458 782 長期借入金 ー 21 有形固定資産 74 177 退職給付に係る負債 311 332 無形固定資産 25

  34. Slide 34: 連結損益計算書/連結キャッシュフロー

    連結損益計算書/連結キャッシュフロー 2021年3月期 2022年3月期 (単位:百万円) 実績 実績 前期増減 売上高 4,079 4,683 +603 売上総利益 1,561 1,962 +400 販管費 1,307 1,772 +464 営業利益 254 190 △64 経常利益 276 254 △21 当期純利益 173 56 △116 科目/期別 2021年3月期 2022年3月期 前期増減 営業活動によるキャッシュ・フロー 443 △24 △467 投資活動によるキャッシュ・フロー △38 △98 △59 財務活動によるキャッシュ・フロー △76 △94 △18 現金及び現金同等物

  35. Slide 35: 免責事項

    免責事項 将来の見通しに関する注意事項 ◼ 本発表において提供される資料ならびに情報は、いわゆる「見通し情報」(forward-looking statements)を含みます。これらは、現在における見込み、 予測およびリスクを伴う想定に基づくものであり、実質的にこれらの記述とは異なる結果を招き得る不確実性を含んでおります。それらリスクや不確実 性には、一般的な業界ならびに市場の状況、金利、通貨為替変動といった一般的な国内および国際的な経済状況が含まれます。 ◼ 今後、新しい情報・将来の出来事等があった場合であっても、当社は、本発表に含まれる「見通し情報」の更新・修正を行う義務を負うものではあ

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