Dydo Group Holdings, Inc. · TSE:2590

Dydo — Investor Presentation (January 2022)

36 slides from Dydo's investor presentation, Jan 12, 2022

  1. Slide 1: 個人投資家向けオンライン会社説明会 ~たらみの持続成長に向けた取り組み~

    個人投資家向けオンライン会社説明会 ~たらみの持続成長に向けた取り組み~ ダイドーグループホールディングス株式会社 (東証一部:2590) 2022年1月12日

  2. Slide 2: 目次

    目次 1. DyDoグループの概要 P.03 2. たらみの持続的成長の実現に向けた取り組み P.08 ① たらみ会社概要 ② 市場動向・業績推移 ③ 持続的成長への取り組み 本資料内で記載する計数は百万円未満を切り捨て表示しているため、内訳と合計が合わない場合があり ます。なお、増減比等は、小数点第1位未満を四捨五入の上、表示しております。 本資料に記載されている、当社グループの計画・将来の見通し・戦略などのうち、過去または現在の事実に 関するもの以外は、将来の業績に関する見通しであり、これらは当社において現時点で入手可能な情報に よる当社経営陣の判断および仮定に基づいています。従って、実際

  3. Slide 3: 1. DyDoグループの概要

    1. DyDoグループの概要 ダイドーグループホールディングス株式会社 執行役員 コーポレートコミュニケーション部長 長谷川 直和 3

  4. Slide 4: 会社概要

    会社概要 会社名 ダイドーグループホールディングス株式会社 本社所在地 大阪市北区中之島二丁目2番7号 代表者 代表取締役社長 髙松富也 会社設立 1975年1月27日 事業年度 毎年1月21日から翌年1月20日まで 資本金 1,924百万円 代表取締役社長 髙松 富也 1976年6月26日生 発行済株式総数 16,568,500株 略歴 2004年4月 入社 単元株式数 100株 2008年4月 取締役就任 株主数 32,091名 2009年4月 常務取締役就任 2010年3月 専務取締役就任 連結従業員数 3,922名 2012年4月 取締役副社長就任 2014年4月 代表取締役社長就任(

  5. Slide 5: DyDoグループの存在意義

    DyDoグループの存在意義 共存共栄の精神のもと歩み、企業価値の向上に向けチャレンジを続ける グループスローガン Copyright (C) DyDo Group Holdings. All Rights Reserved. 5

  6. Slide 6: ダイドーグループのこれまでの事業の変遷

    ダイドーグループのこれまでの事業の変遷 既存事業に次ぐ柱の育成を目的に、2012年以降、新規事業領域に積極的に参入 国内飲料事業 海外飲料事業 ・ダイドードリンコ 【展開国】 ・ダイドービバレッジサービス ・ダイドードリンコ ・トルコ ・中国 自販機ビジネスを磨き、 サプリメントの ・ロシア 医薬品配置販売業 市場で一定のポジションを確立 通販事業を開始 ・イギリス ほか 1947年 1956年~ 1975年~ 2012年~ 2013年~ 2019年~ 医薬品関連事業 食品事業 その他 ・大同薬品工業 ・たらみ ・ダイドーファーマ 希少疾病の医療用 ドリンク剤の受託製造に 「フルーツゼリー」に

  7. Slide 7: グループミッション2030

    グループミッション2030 2030年のあるべき姿として、2019年1月に「グループミッション2030」を策定 世界中の人々の楽しく健やかな暮らしを クリエイトするDyDoグループへ DyDoはお客様と共に。 DyDoは社会と共に。 お客様の健康をつくります 社会変革をリードします おいしさへの飽くなき探求心のもと、 持続可能な社会のために、 世界中のお客様の健康や生活の質向上に 常識に捉われず、 新たな視点から 貢献する商品・サービスをお届けします。 社会変革を自らリードします。 DyDoは次代と共に。 DyDoは人と共に。 次代に向けて新たな価値を生み出します 人と人のつながりをつくります

  8. Slide 8: 2. たらみの持続的成長の実現に向けた取り組み

    2. たらみの持続的成長の実現に向けた取り組み 株式会社 たらみ 代表取締役社長 和田 富 8

  9. Slide 9: はじめに

    はじめに 平素はたらみゼリーをご愛顧いただき、 誠にありがとうございます。 本日は、食品事業の持続的成長の実現に向けて、 長崎 小長井工場で取り組んでいる 具体的な内容を中心にご説明させていただきます。 食品製造においての生命線である 安心・安全な製造体制の整備と 環境に配慮した事業運営の精度向上なくして、 食品事業の持続的成長は実現できないと考えております。 9

  10. Slide 10: 目次

    ■ 目次 ① たらみ会社概要 ② 市場動向・業績推移 ③ 持続的成長への取り組み 10

  11. Slide 11: 目次

    ■ 目次 ① たらみ会社概要 ② 市場動向・業績推移 ③ 持続的成長への取り組み 11

  12. Slide 12: たらみの会社概要

    ■ たらみの会社概要 フルーツ加工食品の専門メーカーとして、フルーツとゼリーを通して『おいしさ』と『健康』を追求  沿革 1969年 多良見青果(卸売業)創業 1988年 (株)たらみ カップフルーツゼリー製造開始(33年) 2000年 ISO9001(品質マネジメントシステム)認証取得 2014年 FSSC22000(食品安全システム)認証取得 2012年 DyDoグループに編入 2014年 パウチゼリーの販売開始(OEM=外部製造委託)  容器別販売構成比  製造拠点 パウチ OEM工場 パウチ パウチ OEM工場 パウチ OEM工場 OEM工場 たらみ 大同薬品工業㈱ 小長井工場

  13. Slide 13: 目次

    ■目次 ① たらみ会社概要 ② 市場動向・業績推移 ③ 持続的成長への取り組み 13

  14. Slide 14: 加工食品 デザート市場動向

    ■ 加工食品 デザート市場動向 デザート市場全体では、2019年迄横ばいで推移、2020年以降はコロナ禍での内食需要増加により伸長 ① ヨーグルト市場は、コロナ禍での免疫力UP需要で2020年大幅伸長、2021年はコロナ特需反動減 前比99.9% 見込 ② 手作り風デザート市場も、手軽に手ごろにデザートを楽しむ方が増え、2021年も微増 前比 102.5% 見込 (お家時間でデザート作り ⇒ 長引くコロナ禍で「ちょっと贅沢」=お取り寄せ ⇒ CVS・SM手ごろな価格のデザート購入)  デザート市場の推移  デザート市場のカテゴリー構成比と前年比 1.3% (億円) 7.7% (102.6%

  15. Slide 15: フルーツゼリーとパウチゼリー市場動向

    ■ フルーツゼリーとパウチゼリー市場動向 フルーツゼリー市場は、2019年迄ほぼ横ばいで推移、2020年はコロナ禍影響で減少するも、 2021年は、コロナ需要の反動減で低価格帯は減少するも、ちょっと贅沢志向増により中高価格帯が回復基調 パウチゼリー市場は、「手軽さ」が消費者ニーズに合致し、2019年迄は新規参入企業も増え拡大するも、 コロナ禍影響(テレワーク・外出自粛等)で2020年大幅減少するも2021年は回復基調  フルーツゼリー市場の推移  パウチゼリー・蒟蒻パウチゼリー市場の推移 (億円) (億円) (見込み) 出所:富士経済「食品マーケティング便覧」(2021年11月19日発行)

  16. Slide 16: フルーツゼリーとパウチゼリー市場における当社シェア

    ■ フルーツゼリーとパウチゼリー市場における当社シェア フルーツゼリー市場における当社シェア※は51.6%で、圧倒的なトップシェアを誇る 蒟蒻パウチゼリー市場においては年々シェアを拡大し、2020年は当社シェア40%1位を獲得 ※「たらみ」シェア=ナショナルブランド/プライベートブランド商品の合算  フルーツゼリー市場のシェア  蒟蒻パウチゼリー市場のシェア シェアNo.1 出所:インテージデータ 出所:インテージデータ 16

  17. Slide 17: 当社の強み

    ■ 当社の強み 4つの強みをもとに、フルーツとゼリーを通じて「おいしさ」 と「健康」を追求 年間生産能力約2.5億個 ① 変化する消費者ニーズを的確に捉え、商品コンセプトを構築する「企画力」 ② 他社に真似できない味・触感などの「製品開発力」 ③ 創業以来磨き上げてきた優れた「製造技術」と世界最大級のゼリー工場での「生産力」 ④ 自らの役割と責任のもと、従業員一人ひとりが常に考え行動する「考動力」  他社に真似できない味・触感などの「製品開発力」 商品コンセプト 最適なレシピ 無限の組み合わせ 果肉 原材料 専業メーカーとして 果汁 30年以上培ってきた 果肉 … 開発知見・ノウハウ 香料

  18. Slide 18: 業績推移

    ■ 業績推移 市場全体が飽和するなか、又コロナ禍においても着実に売上・利益を伸ばす 2020年/2013年  売上高・営業利益・営業利益率の推移 売上高 1.5 約 倍 売上高 営業利益 営業利益率 営業利益 約2.1 倍 (百万円) 25,000 10.0% 20,643 20,900 20,900 19,144 20,000 18,013 8.0% 17,155 17,560 15,360 14,299 6.2% 15,000 6.0% 4.3% 4.0% 4.0% 4.3% 4.0% 10,000 3.6% 3.1% 3.3% 3.1% 5,000 2.0% 609 614 620 5

  19. Slide 19: 目次

    ■ 目次 ① たらみ会社概要 ② 市場動向・業績推移 ③ 持続的成長への取り組み 19

  20. Slide 20: 持続的成長への取り組み

    ■ 持続的成長への取り組み フルーツとゼリーを通じた「おいしさ」と「健康」の追求 20

  21. Slide 21: 持続的成長への取り組み 課題① 閑散期の需要創造

    ■ 持続的成長への取り組み 当社課題 ① 気温が下がる閑散期の需要創造 フルーツゼリーは夏季(6~8月)をピークに、秋冬に大きく落ち込む傾向 気温による販売影響の小さい商品の開発を強化し、閑散期での需要創造に注力 手軽に手ごろに小腹満たし・食事の代替え需要のあるパウチゼリーの通年販売化  「杏仁豆腐みかん80kcal」とフルーツゼリー月別販売指数の比較 ※3ヶ年(2018年~2021年)の1ヶ月の販売金額平均を1.0として指数を算出 出典:インテージSRI 推計販売規模(期間:2020年1月~2020年12月、対象チャネル:SM、CVS、DRUG) 21

  22. Slide 22: 持続的成長への取り組み 課題② 付加価値商品の開発

    ■ 持続的成長への取り組み 課題 ② コロナ禍で求められる+αの付加価値商品の開発 コロナ禍において、健康意識がさらに高まり、食生活への意識や行動も変化 間食・デザートにおいては、おいしさだけではなく、「ちょっと贅沢」「健康素材使用」「低カロリー」等の +αの付加価値が求められる  消費者調査結果から明らかになった「コロナ禍での消費行動・意識の変化」 • 緊急事態宣言が解除され、従来の生活に戻りつつある中でも、 消費者の健康意識は高い状態をキープされている。 • 自粛生活によって、体重増加などカラダの不調が生じたことをきっかけに、 軽い運動の習慣化や、食生活を気にする人が増えてきている。 •

  23. Slide 23: ちょっと贅沢なデザートゼリーの開発強化

    ■ 持続的成長への取り組み 課題 ② コロナ禍で求められる+αの付加価値商品の開発 「フルーツをたっぷり」「季節のフレーバー」を楽しめるちょっと贅沢なデザートゼリーの開発強化  フルーツをたっぷり楽しめるゼリー  季節のフレーバーが楽しめるジュレゼリー 23

  24. Slide 24: 健康的でヘルシーなデザートゼリーの開発強化

    ■ 持続的成長への取り組み 課題 ② コロナ禍で求められる+αの付加価値商品の開発 「ビタミンC・寒天・乳酸菌」入りや「カロリーコントロール」など健康的でヘルシーなデザートゼリーの開発強化  「ビタミンC・寒天・乳酸菌」入り  カロリーコントロール 24

  25. Slide 25: パウチゼリーの付加価値商品

    ■ 持続的成長への取り組み 課題 ② コロナ禍で求められる+αの付加価値商品の開発 パウチゼリーでも、「ちょっと贅沢」や「健康的でヘルシー」な商品を開発  手軽で手頃なパウチゼリー 当社初の機能性表示食品 【コンビニ販路限定】 おいしい蒟蒻パウチゼリー 0kcalパウチゼリー パウチゼリー食物繊維入り 新食感 果肉入りパウチゼリー 食物繊維入り  通販限定商品 食物繊維・プロテイン・マルチミネラル・ プラセンタ&コラーゲン 植物発酵エキスと乳酸菌 植物発酵エキス入り、フルーツスムージー ※全て製造は外部委託 25

  26. Slide 26: 人と社会と環境に配慮した製造工場の運営

    ■ 持続的成長への取り組み 人と社会と環境に配慮した製造工場の運営と、 解決すべき課題への日々の取り組み 26

  27. Slide 27: 温室効果ガス削減への取り組み①

    ■ 温室効果ガス削減への取り組み ① 端材を再利用したカップ プラスチック容器や段ボールの改良によるCO2排出量削減への取り組み ① 容器製造時に発生する端材を再利用したカップを開発し、既存商品の98%で活用 ② 安全な範囲でプラスティック容器の厚みを薄くしたカップを開発し、既存主力商品で活用 ③ 環境に配慮したグリーンプリンティング(GP)認定※1パッケージフィルムを活用 ④ 自社製造品において、FSC認証※2原料ダンボールの使用を推進 ⑤ パウチゼリーの製造委託先において、外箱の厚みを薄型化した段ボールの使用を推進 ※1 印刷業界の環境自主基準に基づき、事業者(工場等)の環境負荷低減への取

  28. Slide 28: 温室効果ガス削減への取り組み②

    ■ 温室効果ガス削減への取り組み ② 工場内でのエネルギー使用量・CO2排出量削減への取り組み ① 中長期な設備投資計画に沿って省エネ設備へ更新 ② 工場内のボイラーにCO2発生量が少ない液化天然ガスを活用  工場のエネルギー使用量の削減効果  化石燃料のCO2排出量の比較 (2020年度/2012年度) 石炭 100 4% 石油 原油換算量 削減 80 CO2排出量 16% 削減 天然ガス 57 ※製造個数(100万個)換算 ※石炭を100とした場合 出所:火力発電所待機影響評価技術実証調査報告書(1990年3月) 28

  29. Slide 29: 循環型社会実現への取り組み(食品ロスの削減)

    ■ 循環型社会実現への取り組み(食品ロスの削減) 製造工程やご家庭までの製品ライフサイクル全体で食品ロスの削減に取り組む ① 廃棄される商品の削減に向けた賞味期限の延長 ② 製造段階において発生するロス果肉の再利用予定(2022年度~)  賞味期限の延長 製品開発技術を駆使し、「どっさり」「くだもの屋さん」シリーズ ※の賞味期限の延長に成功 現在は「PURE」シリーズ※にも展開。 ※シリーズ内に一部対象外商品あり 2016年2月まで 6ヶ月 2016年3月以降 10ヶ月 29

  30. Slide 30: 循環型社会実現への取り組み(リサイクルの推進)

    ■ 循環型社会実現への取り組み(リサイクルの推進) 家庭から廃棄されるプラスチック容器ゴミは日本容器包装リサイクル協会を通じて再商品化を推進 • 日本容器包装リサイクル協会に特定事業者登録し、リサイクル委託料として、 前年度の販売個数に応じた費用を納入 • 同協会がリサイクル事業者に委託料を支払って、リサイクルを推進  容器包装リサイクルの流れ たらみ 再商品事業の委託 (事業会社) (費用の支払い) 日本容器包装 リサイクル協会 再商品化の委託 (費用の支払い) 引取契約 回収 引き渡し 消費者 市町村 リサイクル事業者 一般プラゴミ 化学原料(コークス炉化学原料) プラ原料(素形材) 3

  31. Slide 31: 循環型社会実現への取り組み(リサイクルの推進)

    ■ 循環型社会実現への取り組み(リサイクルの推進) 回収された一般プラゴミは化学原料やプラ原料(素形材)に加工され、様々なものに製品化  再商品化製品の内訳 容リプラ25%配合 水切りコーナー用 運送用パレット 建設用 ごみ袋 ポリ袋 コンクリートパネル 製品化 オフィスのフロアー材 マンホール 車止め 出所:公益財団法人 日本容器包装リサイクル協会 標識杭、境界杭、擬木 31

  32. Slide 32: 循環型社会実現への取り組み(リサイクルの推進)

    ■ 循環型社会実現への取り組み(リサイクルの推進) 小長井工場で発生する廃棄物・排水などは、外部の再利用業者に搬入しリサイクルを推進 ① 製造時に発生する缶詰廃シロップを飼料にリサイクル 果肉選別 ② 製造時に発生する廃棄プラスティックは固形燃料にリサイクル 果肉選別 ③ 工場から排水される汚泥・排水は適切に処理して堆肥にリサイクル ④ 排水処理過程で発生するメタンガスを主成分とするバイオガスを ボイラーの燃料として再利用するとともに、ボイラーの熱エネルギーを製造工程で活用 ➡ ボイラーからの熱エネルギーを利用し、工場の 充填 加圧浮上槽 嫌気(けんき)反応槽※1 熱殺菌処理や製造時・洗浄時の

  33. Slide 33: 外部パートナーとの協力による安全・安心な商品の供給体制強化

    ■ 持続的成長への取り組み 外部パートナーとの協力による 安全・安心な商品の供給体制強化への取り組み 33

  34. Slide 34: 高品質で安心安全な果肉原料調達

    ■ 高品質で安心安全な果肉原料調達 主要加工メーカーの加工工場の安全性監査と果肉の品質監査・指導を実施 主要果肉のサプライヤーとパートナーシップ協定を締結し、相互理解を深め、協業関係を強化 みかん農園に対して信頼できる第三者の検査機関を指定して、土壌検査・水質検査・残留農薬 などの検査を実施 ・果実の収穫量アップ ・品質向上 ・肥料等の農業資材の削減 ・作業負荷軽減が可能な新たな農法 34

  35. Slide 35: 商品の安定供給に向けた物流網の改革推進

    ■ 商品の安定供給に向けた物流網の改革推進 台風や地震などの緊急事態時でも安定供給を維持するために、物流網の改革を推進 全国各地の中間流通センター(外部委託倉庫)を活用することで、緊急事態時でも安定的な供給が可能になるほか、 流通店舗への納期短縮、トラックが排出するCO2削減、ドライバーの運転負荷の低減に繋がる。 長崎本社・諫早・小長井3倉庫 中間物流センター(外部委託倉庫) ~2019年 2020年~ 35

  36. Slide 36: 最後になりますが

    最後になりますが、 当社が目標とする将来像、 フルーツとゼリーを通して「おいしさ」と「健康」を追求し、 すべての人に幸せをお届けします その実現のために 人と社会と環境に配慮した製造工場の運営と 高品質で安心・安全な商品を お客様にお届けするために、 解決すべき課題に日々取り組みながら、 市場において当社の存在感を高めてまいります 36

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