Jade Group, Inc. · TSE:3558

Jade — Q3 FY2026 Earnings Presentation

34 slides from Jade's earnings presentation, Jan 14, 2026

  1. Slide 1: FY2025 (Feb 2026) Q3 Earnings Presentation

    JADE GROUP 25年度(26年2月期) 第3四半期 決算説明会 資料 ジェイドグループ株式会社 (3558) 2026.1.14

  2. Slide 2: JADE GROUP

    JADE GROUP x It

  3. Slide 3: 25年度 第3四半期 要旨

    25年度 第3四半期 要旨 昨年からのマガシークのPMI (Post Merger Integration: 買収後の統合)に加え、サンキュ!(アリガト株式会社) も譲受後、半年間ですでに投資額を上回る営業利益を実現致しました。 結果、グループ営業利益15億円の計画に対して14.8億円、進捗率98%(第3四半期)と計画を上回る水準で着地 しました。取扱高は計画比の進捗73%と計画通りの水準です。 さらに先月、M&Aを実行したロイヤルもM&A翌日からPMI に着手し、初月から黒字化できたため、今年度のグ ループ営業利益は過去最高水準となる見込みです。 これらを踏まえ今年度の営業利益の計画値は15

  4. Slide 4: ジェイドグループのM&AとPMIヒストリー

    ジェイドグループのM&AとPMIヒストリー ジェイドグループがM&Aする際に必要な条件は以下の2つ ① 3~5年以内に投資回収(累積の当期純利益または税引後貢献利益がのれん代を上回る)できる事 ② 投資回収前だけでなく回収後も黒字運営できる事 NO 実行年 実行年度 投資回収 継続黒字 完全統合 実質統合 独立運営 会社をジェイドグループ 別会社であるもののCEO 別会社で代表者も別。IT に統合 は田中が兼任 や物流は原則統合 1 2017 MANGO JAPAN 完了 黒字 2 2018 三鈴商事 完了 黒字 3 2019 モバコレ 完了 黒字 4 2020 ファッションウォーカー 完了

  5. Slide 5: なぜ我々はすべてのM&Aで成功できるのか?

    なぜ我々はすべてのM&Aで成功できるのか? 物流とITの機能統合が基軸だから 経営指導型 市場集約型 機能共有型 親会社 親会社 親会社 ノウハウ共有 機能共有 経営指導 対象 対象 対象 対象会社 対象会社 会社 会社 会社 プロ経営管理によって改善余 理論上は正しいものの対象企 間違いなく利益改善が実現で 地はあるもののシナジーは曖 業が多い故、スムーズなPMIが きるため明確なシナジー 5 昧なためPEファンド向き 進まないリスクあり

  6. Slide 6: 会社概要

    02 会社概要 6

  7. Slide 7: ジェイドグループのビジョン、ポリシー、コアバリュー

    ジェイドグループのビジョン、ポリシー、コアバリュー ビジョン 業界に革新を ポリシー HAPPY FOR ALL 顧客 x 社員 x 取引先 x 株主 x 社会 コアバリュー (4F) Fast Faith Fair Fun ! 7

  8. Slide 8: ジェイドグループのSDGsの7個の取組

    ジェイドグループのSDGsの7個の取組 ① 電気をだいじに ⚫ 倉庫や本社ではLEDライトを使用し、冷房は28℃、暖房は20℃の設定を推奨 ⚫ 冷暖房の電力使用を抑えるためビックアスファンを全フロア―に設置 ② 資源もだいじに ⚫ 倉庫のパレットは再生プラスティックを使用 ⚫ サステナブル商品も多数、販売中 ③ 紙をなくそう ⚫ 領収書はマイページからダウンロード可能。稟議や勤怠届もすべてクラウドで ⚫ WMS (倉庫管理システム) も内製開発し、スマホでピッキング ④ 温暖化ガスも減らそう ⚫ 採寸情報やレビュー評価、返品レポート機能等で2015年から返品率は半減 ⚫ 本社に限らずロコポート

  9. Slide 9: ジェイドグループの3つの主要な事業とエコシステム

    ジェイドグループの3つの主要な事業とエコシステム ジェイドグループは相互補完的な3つの事業を運営する事で、各事業の競争優位性を確立しているのが特徴 ← 在庫シェアリング 店舗在庫をEC販売し、ECの品揃えを強化 → インフラシェアリング 物流・ITインフラを共有し、低コスト高品質運営 強み 強み • 試着できる通販 = ロコン • あらゆる事業の物流のハブと ドという認知度 2. Platform して活用可能 • 最大級の婦人靴の品揃え 1. EC (PF) • 川上~川下の全てをデジタル 管理 ↑ 商品差別化 ↑ 先行事例 ロコンドでしか買えないブランド 3. Brand 外部提供前に先行

  10. Slide 10: グループ会社紹介① ジェイドグループ

    グループ会社紹介① ジェイドグループ • 東証グロース市場 (3558) に上場している、グループ事業持株会社 (親会社) • ロコンドをはじめとする様々なECモールの運営、物流 x ITのB2Bプラットフォーム運営 (BOEM、e- 3PL、LOCOPOS、LOCOCHOC、LoCORE)、MANGOの代理店事業なども運営 • 2010年に現CEOの田中が創業し、12年に株式会社ロコンドに社名変更、23年に創業時の社名に再変更 LOCONDO BOEM LOCOPOS e-3PL LoCORE LOCOCHOC 10

  11. Slide 11: グループ会社紹介② RBKJ (Reebok Japan)

    グループ会社紹介② RBKJ (Reebok Japan) • ジェイドグループが66%、伊藤忠商事が34%の株式を有する、ジョイントベンチャー • 2022年にアディダスグループからABG (Authentic Brands Group) へリーボックが売却された事に伴い、 アディダスジャパンから継承 • 事業エリアは日本、事業領域は小売事業 (公式EC、ECモール、直営店舗) と卸事業 (靴のみ) 11

  12. Slide 12: グループ会社紹介③ MAGASEEK

    グループ会社紹介③ MAGASEEK • 2024年にドコモから譲受。ジェイドグループが81%、伊藤忠商事が19%の株式を保有 • ECモールとしてはd fashionとMAGASEEKの2つのECモールを運営、PF事業としてはジェイドグループ のBOEMと同様のECS (UNSY) 展開。主な顧客は伊藤忠グループのデサントやアンダーアーマーなど • EC事業、PF事業ともに運営はすべてジェイドグループへ委託 12

  13. Slide 13: グループ会社紹介④ ROYAL / ROYAL LOGISTICS

    グループ会社紹介④ ROYAL / ROYAL LOGISTICS • 2025年に民事再生スポンサーを引受。ジェイドグループ100%子会社 • 並行輸入品を主とするECモール事業 (メインは楽天)、自社保有倉庫で物流受託 / 賃貸を行うPF事業、 家電雑貨 (LOOZER / REZOOL) やサッカーブランド (GAVIC) を軸とする開発卸事業を展開 • 店舗としてはセレクトショップのPEACE PARKを展開中 13

  14. Slide 14: グループ会社紹介⑤ FASCINATE (ANBUR LEAGUE)

    グループ会社紹介⑤ FASCINATE (ANBUR LEAGUE) • 心斎橋、京都にMIHARA YASUHIROやYOHJI YAMAMOTOなどの入ブランドを取り扱う、セレクト ショップを展開。公式ECにおいてはBOEMの新機能を活用し、越境ECも展開 • 25年、モンクレールなどのハイブランドを取り扱う釧路のマルタミを吸収合併 • ロコンド内のハイブランドモール「LOCO MAISON」の中核を担う、100%子会社 14

  15. Slide 15: グループ会社紹介⑥ BLUE SINCERE (ANBUR LEAGUE)

    グループ会社紹介⑥ BLUE SINCERE (ANBUR LEAGUE) • 2025年に70%株式を取得 • バングラデシュの工場と提携し、垂直統合型でバッグブランド「Blue sincere」を展開 • 主な販路はamazonや楽天などのECモール。2025年中に物流とITの統合を完了し、今後はロコンドなら びに公式EC (BOEM) 強化を目指す 15

  16. Slide 16: グループ会社紹介⑦ TCB JEANS (ANBUR LEAGUE)

    グループ会社紹介⑦ TCB JEANS (ANBUR LEAGUE) • 2024年に35%株式を取得し、ジェイドグループの関連会社へ • ジーンズの聖地と言われる岡山県の児島で国産ジーンズブランド「TCB jeans」を生産、販売 • ReebokとのコラボやFascinate、ROYAL (Peace Park) での取扱いなど、ジェイドグループ内のブラン ド事業各社とのコラボレーションを推進中 16

  17. Slide 17: グループ会社紹介⑧ ARIGATO

    グループ会社紹介⑧ ARIGATO • 2025年にベネッセから主婦の生活雑誌「サンキュ!」を事業譲受。100%子会社としてARIGATO新設。 雑誌不況と言われる昨今においても10万部 (実売) を誇るメディアパワーを誇る • 投資回収期間は驚異の半年間。ジェイドグループの「3つの主要事業」以外での初のM&A成功事例 • サンキュ!内でジェイドグループのサービスやブランドを宣伝する、自社メディアを志向 17

  18. Slide 18: 取扱高推移(億円、親子相殺前)と30年度計画値

    取扱高推移(億円、親子相殺前)と30年度計画値 • 30年度に取扱高 (親子間相殺前の流通高。手数料収入は含まない) 1000億円を計画 • 主なドライバーはM&A。PEファンドのような規律ある経営や計画的な積極投資だ 1000 けでなく「物流とITの統合」による、固定費の大幅な削減や在庫・データの一元 化 (OMO) が実現できるPMIが主な武器 • M&A対象会社とグループ事業間のシナジーも強化し、有機的な成長も後押し 504 450 (計画値) 286 243 212 182 205 140 80 94 50 65 8 18 29 11 12 13 14 15 16 17 18 19 2

  19. Slide 19: 営業利益推移(億円)と30年度計画値

    営業利益推移(億円)と30年度計画値 • 30年度にグループ連結営業利益として100億円を計画 • 営業利益のKPIとして限界利益率と固定費用を管理し「取扱高 1000億円 × 限界利 100 益率 16 - 17% - 固定費用 60 - 70億円 = 営業利益 100億円」が目安 • 本四半期の限界利益率は17.5%、固定費用は43億円(第3四半期時点。昨年同期 と比べると – 4.4億円)と順調に推移 20 (計画値) 14 16 15 8 9 1 3 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 -2 -1 -6

  20. Slide 20: JADE GROUP

    JADE GROUP att wt [tt a aye [==]

  21. Slide 21: 2026年2月期第三四半期 業績ハイライト

    2026年2月期第三四半期 業績ハイライト (百万円) 取扱高はマガシークの一部、B2B取引 (BOEM) の解約影響などで昨対- 10.9%であるものの、マガシークやサンキュ!の PMIが順調に進行した結果、利益率は大幅に向上 24年度 25年度 増減 計画値 計画対比 3Q 3Q ① 商品取扱高(相殺前) 37,026 32,999 - 10.9% 45,000 73.3% 売上高 14,251 13,333 - 6.4% - - 売上総利益 11,409 10,529 - 7.7% - - (対取扱高比) 30.8% 31.9% + 1.1% - - 限界利益 5,770 5,778 +

  22. Slide 22: 2026年2月期第三四半期 事業別の取扱高

    2026年2月期第三四半期 事業別の取扱高 (百万円) 前第3四半期 当第3四半期 連結累計期間 連結累計期間 (自2024年3月1日 (自2025年3月1日 取扱高 売上高 事業別 至2024年11月30日) 至2025年11月30日) 前年同期比 前年同期比 取扱高 構成比 (%) (%) 取扱高 構成比 売上 売上 (百万円) (%) (百万円) (百万円) (%) (百万円) ECモール事業 19,189 51.8 6,258 18,118 54.9 5,742 -5.6 -8.2 うち、自社モール 17,543 47.4 - 16,550 50.2 - -5.7 - うち、他社モール

  23. Slide 23: 取扱高(親子相殺前) - 四半期推移

    取扱高(親子相殺前) - 四半期推移 (百万円) 12,716 10,597 2021 2021 2021 2021 2022 2022 2022 2022 2023 2023 2023 2023 2024 2024 2024 2024 2025 2025 2025 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 自社 他社 BOEM/ECS ロコチョク他 Brand その他 ※ 2022 3Qより連結 23

  24. Slide 24: 売上高 - 四半期推移

    売上高 - 四半期推移 (百万円) マガシーク等の取扱高ダウンの影響に加え、広告宣伝の新たな戦略としてウェブ広告費用を抑制し、クーポンやポイント還元 などの顧客還元にシフト。これらは広告宣伝費用ではなく売上高から控除するため、売上としては – 6% 4,980 4,693 4,819 4,740 4,548 4,367 4,419 3,650 3,424 3,202 3,160 3,122 2,813 2,589 2,598 2,310 2,376 2,300 2,150 2021 2021 2021 2021 2022 2022 2022 2022 2023 2023 2023 2023 2

  25. Slide 25: 販管費詳細

    販管費詳細 (百万円) 取扱高(GMV)は下がったものの、PMIの効果によってGMVに対する販管費率は0.6ポイント改善 24年度 25年度 % %*1 前期比 主な増減要因 3Q 3Q 人件費 2,277 6.4% 1,827 5.8% - 0.6% 組織効率化、適材適所の実現 うち、社員 1,179 3.3% 1,052 3.3% - 0.0% うち、パート、アルバイト 1,097 3.1% 775 2.5% - 0.6% 昨年の倉庫統合の反動減 荷造運搬費 2,009 5.7% 1,739 5.5% - 0.2% バスケット単価上昇、送料効率化 手数料(変動) 1,685 4.8% 1,

  26. Slide 26: 営業利益 / EBITDA - 四半期推移

    営業利益 / EBITDA - 四半期推移 (百万円) 昨年はReebokコラボ効果があったため営業利益/EBITDAは昨年比では落ちているものの、高水準の利益を維持 821 772 735 707 697 651 624 621 585 538 557 516 506 482 467 452 423 393 378 347 350 350 319 303 309 254 260 221 206 234 173 164 120 115 87 100 57 31 2021 2Q 3Q 4Q 2022 2Q 3Q 4Q 2023 2Q 3Q 4Q 2024 2Q 3Q 4Q 2025 2Q 3Q

  27. Slide 27: 営業利益 - 昨対分析

    営業利益 - 昨対分析 (百万円) 3 1,476 59 89 80 127 78 1,029 638 - 630 2024 3Q 取扱高 粗利率 固定広告 情報処理 減価償却 その他 2025 3Q 家賃 人件費 27 減少 変動費 宣伝費 費用 費用

  28. Slide 28: 貸借対照表(BS)

    貸借対照表(BS) (百万円) 積極的にM&Aを実行しているものの早期のPMIと収益率向上を実現できているため、引き続き無借金経営(RBKJ設立 時の伊藤忠商事からの借入を除く)。自己資本比率57.0% (非支配株主持分を除くと48.6%) と高い健全性を維持 流動資産 9,702 流動負債 5,499 うち、現預金 2,661 うち、受託販売預り金 2,256 うち、商品 2,101 うち、借入金 - 固定資産 4,266 固定負債 503 うち、有形固定資産 780 うち、借入金 442 うち、無形固定資産 1,193 負債合計 6,003 うち、投資その他 2,293 純資産合計 7,9

  29. Slide 29: ECモール事業 - アクティブユーザー数

    ECモール事業 - アクティブユーザー数 (百万円) マガシークのアクティブユーザー数の減少はほぼ底打ち。品揃えとマーケティングの強化による改善を引き続き、進める 242 248 255 267 264 263 263 322 348 349 356 359 346 339 313 288 261 247 237 1,710 1,629 1,559 1,377 1,298 1,254 1,238 833 792 788 809 829 813 797 783 796 785 754 720 2021 2Q 3Q 4Q 2022 2Q 3Q 4Q 2023 2Q 3Q 4Q 2024 2Q 3Q

  30. Slide 30: ECモール事業 - 平均バスケット単価(出荷ベース)

    ECモール事業 - 平均バスケット単価(出荷ベース) 自社モール(ロコンドなど)はクーポン施策などの効果もあって + 4%と緩やかな上昇傾向を継続 (単位:円) 15,340 14,564 13,34112,236 12,413 11,87112,128 11,26311,20511,247 11,409 10,614 10,90710,593 10,670 10,074 10,240 10,435 9787 9,797 9,955 9,026 9,321 9,401 9029 9152 8082 8010 8309 7946 7559 7658 7560 7574 7298 7713 679

  31. Slide 31: ECモール事業 - 返品率

    ECモール事業 - 返品率 自社モール(ロコンド群)の返品率は、概ね20%前後で推移。 23% 22% 22% 22% 22% 22% 22% 21% 21% 21% 21% 21% 20% 20% 20% 20% 20% 19% 19% 14% 14% 13% 11% 7% 6% 6% 6% 6% 6% 6% 6% 6% 6% 6% 5% 5% 5% 5% 5% 5% 5% 5% 1% 1% 1% 1% 2021 2Q 3Q 4Q 2022 2Q 3Q 4Q 2023 2Q 3Q 4Q 2024 2Q 3Q 4Q 2025 2Q 3Q 1Q 1Q 1Q 1Q 1Q 自社モール(ロコンド群)

  32. Slide 32: ECモール事業 - 取扱ブランド数

    ECモール事業 - 取扱ブランド数 ブランド数も増加傾向 4,992 4,941 4,946 5,018 5,076 4,182 3,969 3,838 3,676 3,632 3,506 3,344 3,361 3,428 3,389 3,264 3,283 3,314 3,196 2021 2Q 3Q 4Q 2022 2Q 3Q 4Q 2023 2Q 3Q 4Q 2024 2Q 3Q 4Q 2025 2Q 3Q 1Q 1Q 1Q 1Q 1Q 32

  33. Slide 33: プラットフォーム事業 - e-3PL(物流受託)出荷個数

    プラットフォーム事業 - e-3PL(物流受託)出荷個数 e-3PL出荷数は安定推移 。引き続き、靴業界における物流倉庫のハブを目指していく (単位:万個) 113 106 106 99 91 92 92 91 92 90 87 88 85 81 81 78 66 63 63 2021 2Q 3Q 4Q 2022 2Q 3Q 4Q 2023 2Q 3Q 4Q 2024 2Q 3Q 4Q 2025 2Q 3Q 1Q 1Q 1Q 1Q 1Q 33

  34. Slide 34: 将来の展望に関する注意事項

    • 本資料は、ジェイドグループ株式会社の事業及び業界動向に加えて、ジェイドグルー プ株式会社による現在の予定 、推定、見込みまたは予想に基づいた将来の展望につい ても言及しています。 • これらの将来の展望に関する表明は、様々なリスクや不確実性が内在します。 • すでに知られたもしくは知られていないリスク、不確実性、その他の要因が、将来の 展望に関する表明に含まれる内容と異なる結果を引き起こす可能性がございます。 • ジェイドグループ株式会社は、将来の展望に対する表明、予想が正しいと約束するこ とはできず、結果は 将来の展望と著しく異なることもありえます。 34

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