Tanabe Consulting Group Co. Ltd · TSE:9644

Tanabe Consulting — Q2 FY2016 Earnings Presentation

43 slides from Tanabe Consulting's earnings presentation, Dec 15, 2015

  1. Slide 1: 2016年3月期 第2四半期 決算説明会

    2016年3月期 第2四半期 決算説明会 平成27年12月15日 代表取締役社長 若松 孝彦

  2. Slide 2: 7) TANABE MANAGEMENT CONSULTING CO., LTD.

    7) TANABE MANAGEMENT CONSULTING CO., LTD.

  3. Slide 3: REE

    REE 7) TANABE MANAGEMENT CONSULTING CO., LTD.

  4. Slide 4: 2016年3月期 経営基本方針

    2016年3月期 経営基本方針 にーまるにーまる ビジョン2020 変化と成長 私たちは、 全社チームコンサルティングを 成長エンジンとし、 戦 略 パ ー ト ナ ー へ ス テ ージ アッ プ 。 Tanabe is One の精神で 一 人 ひ と りが 変 化 し 続 け 、 持 続 的 成 長 を 実 現 する 。 3

  5. Slide 5: セグメント変更(2015年4月~)

    セグメント変更(2015年4月~) コンサルティング ネットワーク セールスプロモー 事業 事業 ション事業 経営コンサルティング SPコンサルティング 事業 事業 ア 戦 S マ ラ 略 研 P ー 教 イ 戦 コ 究 ア コ チ 育 略 B ン セ 会 ン ン S ャ ・ 総 D サ ミ ・ ス サ P ン 人 合 ( ル ナ ト ( ル 商 ダ 手 材 提 研 テ ー ッ 携 テ 品 イ 帳 育 究 ィ プ ) ィ ジ ) 成 & 所 ン 会 ン ン 会 グ グ グ 員 4

  6. Slide 6: 2016年3月期第2四半期決算サマリー

    2016年3月期第2四半期決算サマリー 売上高:3,636百万円 前年同期比+270百万円(+8.0%) 経営コンサルティング事業は、主力のチームコンサルティング (経営協力)や教育・人材育成、セミナー等が順調に伸長し、 増収となる SPコンサルティング事業は、SPコンサルティングやSP商品 で大型案件が決定し、増収となる 営業利益:405百万円 前年同期比+94百万円(+30.5%) 売上高の増加と、経営コンサルティング事業におけるIT機器を 利用した業務効率化・人的生産性の向上等により、 利益率が 上昇となる 経常利益:420百万円 前年同期比+85百万円(+25.5%) 5

  7. Slide 7: 2016年3月期第2四半期 損益

    2016年3月期第2四半期 損益 ’15/3期 ’16/3期 前年 (金額:百万円) 第2四半期 第2四半期 同期比 売上高 3,365 3,636 +8.0% 売上総利益 1,609 1,797 +11.7% 売上総利益率 47.8% 49.4% +1.6pt 営業利益 310 405 +30.5% 営業利益率 9.2% 11.1% +1.9pt 経常利益 334 420 +25.5% 経常利益率 10.0% 11.6% +1.6pt 四半期純利益 213 316 +48.5% 6

  8. Slide 8: セグメント別損益

    2016年3月期第2四半期 セグメント別損益 ’15/3期 ’16/3期 前年 (金額:百万円) 第2四半期 第2四半期 同期比 売上高 3,365 3,636 + 8.0% 経営コンサルティング事業 2,084 2,300 +10.3% SPコンサルティング事業 1,281 1,335 + 4.3% 売上総利益 1,609 1,797 +11.7% 経営コンサルティング事業 1,260 1,444 +14.6% SPコンサルティング事業 348 352 + 1.1% 営業利益 310 405 +30.5% 経営コンサルティング事業 535 644 +20.5% SPコンサルティンク

  9. Slide 9: 経営コンサルティング事業 商品・サービス別売上高推移

    経 営 コ ン サ ル テ ィ ン ク ゙ 事 業 商 品 ・ サ ー ヒ ゙ス 別 売 上 高 推 移 ■2015年3月期第2四半期累計 9.3% ■2016年3月期第2四半期累計 23.8% 8.8% 18.6% 3.1% 戦略 教育・ セミナー 研究会・ アライアンス その他 コンサルティング 人材育成 トップ会 &会員 (注)戦略コンサルティング=チームコンサルティング(経営協力)+調査・経営診断 その他=研修センター+講演+性格能力判定+書籍等の商品 8

  10. Slide 10: 経営コンサルティング事業 商品・サービス別動向

    経 営 コ ン サ ル テ ィ ン ク ゙ 事 業 商 品 ・ サ ー ヒ ゙ス 別 動 向 戦略コンサルティング  チームコンサルティングが期中平均413契約(前同平均407契約)と安定 的に推移(9月末時点425契約)。中期ビジョンの策定・推進 (16%)、人事・採用関連(16%)、 事業承継(ジュニアボードや後継体 制構築)関連(13%) といったテーマが上位を占める 教育・人材育成  中堅企業向け教育と提携先の金融機関向けの階層別(支店長から 若手職員まで)研修が好調に推移し、中堅企業向けは後継体制の 教育(20%)、役員・幹部教育(15%)といったテーマが上位を占め

  11. Slide 11: 経営コンサルティング事業 ロイヤルカスタマー推移

    経営コンサルティング事業 ロイヤルカスタマー推移  契約期間が半年間以上の経営コンサルティングサービス利用先で あり、この社数・売上高をKPIに設定。安定収益体質を目指す (単位:百万円) ロイヤルカスタマー 平均単月売上高・社数 (単位:社) 300 1,400 1,150 250 965 1,200 703 200 551 1,000 484 800 150 平均単月 252 600 100 213 228 売上高 172 191 400 社数 50 200 0 0 12/3期 13/3期 14/3期 15/3期 16/3期 第2四半期 第2四半期 第2四半期 第2四半期 第2四半期

  12. Slide 12: 経営コンサルティング事業 アライアンス&会員推移

    経営コンサルティング事業 アライアンス&会員推移  地域金融機関・会計事務所等とのアライアンス数が148法人となり、 アライアンス先の顧客の人材育成(地域の後継者育成)を目的とした 勉強会(「経営塾」)やアライアンス先の人材育成(支店長研修・職員 研修)が好評  有料会員社数は、サービスメニューを見直した結果、微増となる アライアンス数・売上高 推移 有料会員数 推移 (単位:件) 138 138 148 (単位:千円) (単位:社) 160 3 100,000 12,000 6 5 10,272 10,198 10,307 140 90,000 10,000 120 25 35 28

  13. Slide 13: SPコンサルティング事業 商品・サービス別売上高推移

    S P コ ン サ ル テ ィ ン グ 事 業 商 品 ・ サ ー ヒ ゙ス 別 売 上 高 推 移 ■2015年3月期第2四半期累計 3.2% ■2016年3月期第2四半期累計 29.7% -7.6% 3.2% SP SP商品 マーチャン BD コンサルティング ダイジング (手帳) (注)SPコンサルティング=販促計画の企画・推進+プロモーションツール マーチャンダイジング=顧客販売用商品の企画開発+販売チャネル・ ルート開拓 12

  14. Slide 14: SPコンサルティング事業 商品・サービス別動向

    S P コ ン サ ル テ ィ ン グ 事 業 商 品 ・ サ ー ヒ ゙ス 別 動 向 SPコンサルティング  若い女性や幼稚園・育児市場をターゲットに、チーム営業で取り組み、 顧客ニーズにマッチした提案を行なえたことにより、顧客基盤が拡大 し、好調に推移 SP商品  販促商品の販売は継続・安定した受注に加え、大手・中堅企業の 新規顧客開拓が進み、好調に推移 マーチャンダイジング  販売チャネルやルート開拓を実施し、商品開発やコンサルティングのノウハウ を蓄積してきたが、大口リピート先の受注が下期にずれ込んだことに より、売上高は前期を下回る 13

  15. Slide 15: 7) TANABE MANAGEMENT CONSULTING CO., LTD.

    1 AA 5 7) TANABE MANAGEMENT CONSULTING CO., LTD. s

  16. Slide 16: 増加しているコンサルティングニーズ

    増 加 し て い る コ ン サ ル テ ィ ン グ ニ ーズ  海外景気の先行きは不透明であるものの、インバウンド関連や 設備投資増加など内需は底堅く推移しており、地域に密着した 成長エンジンの構築ニーズが増加  中期経営計画策定コンサルティング(新規事業や事業多角化 (コングロマリット)の推進)  人事・採用コンサルティング(新卒・中途採用の支援や賃金・ 評価制度の構築)  戦略リーダー教育(中期経営計画を立案・推進・実現する人材)  SPコンサルティング(販促支援を含むチームコンサルティング)  中堅・中小企業の事業承継期が到来  ジュニアボード経営コンサルティング(次世

  17. Slide 17: 業績見通し

    業績見通し ’15/3期 ’16/3期 ’16/3期 予想比 前年同期 前期比 予想比進捗 (金額:百万円) 実績 予想 第2四半期 進捗 売上高 7,865 8,050 +2.3% 3,636 45.2% 42.7% 売上総利益 3,598 3,696 +2.7% 1,797 48.6% 46.7% 売上総利益率 45.8% 45.9% +0.1pt 49.4% - - 営業利益 762 795 +4.2% 405 51.0% 44.7% 営業利益率 9.7% 9.9% +0.2pt 11.1% - - 経常利益 808 830 +2.7% 420 50.6% 45.9% 経常利益率 10.

  18. Slide 18: セグメント別業績見通し

    セグメント別業績見通し ’15/3期 ’16/3期 ’16/3期 予想比 前年同期 (金額:百万円) 前期比 第2四半期 予想比進捗 実績 予想 進捗 売上高 7,865 8,050 + 2.3% 3,636 45.2% 42.7% 経営コンサルティング事業 4,185 4,250 + 1.5% 2,300 54.1% 51.7% SPコンサルティング事業 3,679 3,800 + 3.3% 1,335 35.2% 33.2% 売上総利益 3,598 3,696 + 2.7% 1,797 48.6% 46.7% 経営コンサルティング事業 2,514 2,562 + 1.9% 1,444

  19. Slide 19: 全社チームコンサルティング 3つの戦略パートナー

    全社チームコンサルティング 3つの戦略パートナー ドメイン ファンクション リージョナル -事業領域・業種- -組織戦略- -地方創生-  各ドメイン(事業領域  収益/人事/開発/  国内主要10都市の や業種)におけるスペ プロモーション/経営 地域特性を熟知した シャリストチームが、 システム/事業承継 スペシャリストチーム 業界特有のメソッドを 等のスペシャリスト が、地域密着型で行 駆使する、事業戦略 チームによる、組織 なう、地域戦略コン コンサルティング 戦略コンサルティング サルティング 18

  20. Slide 20: ドメイン別ロイヤルカスタマーの攻略

    ド メ イ ン 別 ロ イ ヤ ル カ ス タ マ ーの 攻 略  ロイヤルカスタマーの中でも、今後も成長が期待されるドメイン(事業 領域)に属する企業が、全体の78%を占める(その他が22%)  ロイヤルカスタマーのうち、チームコンサルティング(経営協力)実施 先は全体のまだ36%である  今後も成長が期待されて、また社会的課題の多いドメインのコンサル ティングメソッドを戦略的に強化し、ロイヤルカスタマー社数の増加に 加えて、チームコンサルティング契約社数の増加も目指していく (単位:社) ロイヤルカスタマー ドメイン別内訳(2015年4-9月) 300 250 200 150 100

  21. Slide 21: チームコンサルティングへ導くストーリー

    チ ー ム コ ン サ ル テ ィ ン グ へ 導 く ス ト ー リー テ チ ィ ー ム ン コ グ ン 実 サ チームコンサルティング (ドメイン×ファンクション×エリア) 導線として 施 ル 強化・充実 関 顧 係 客 研究会・ FCC セールス セミナー 人材教育 経営塾 強 と トップ会 REVIEW プロモーショ ン 化 の 会 Web 直 接 会 員 アライアンス(提携)先 員 会 員 (EC・NLC) アライアンス先の顧客 化 顧 客 W e b 商 品 広 告 新 規 マーケティング D M 紹 介 創 (書籍等) 掲 載 営 業 (HP等) 造 20

  22. Slide 22: 戦略総合研究所

    戦略総合研究所 分析 情報発信 還元  コンサルティング活動を  ドメイン&ファンクション  臨床事例やノウハウを 通じて、蓄積した情報や 研究会や社長から新入 蓄積・研究し、成功済の メソッドを分析 社員までを育成するセミ コンサルティングメソッド  グローバルにファースト ナープログラムを開発し、 として現場に還元 コールカンパニーを研究 全国発信 (FCC REVIEWや し、分析する。  Webサービスの開発・ 外部出版、書籍など) 発信 21

  23. Slide 23: 戦略ドメイン&ファンクション研究プログラム

    戦 略 ド メ イ ン & フ ァ ン ク シ ョ ン 研 究 プロ グ ラ ム  研究対象に、「戦略ロジスティクス」「観光・ツーリズム」を追加し、合計 14セグメンテーションとなる(今後、アグリ・ウェルネス&ビューティー・ グローバルビジネス・会計事務所・F1層マーケットを追加し、 合計19 セグメンテーションとなる予定)  社会課題・顧客価値の解決セグメンテーションを広げ、チームコンサル ティング(経営協力)契約数の増加を目指す 22

  24. Slide 24: SaREOADYTAVIeSt—

    SaREOADYTAVIeSt— KAACRMHA, CLTRANEHCK (PORES! SBRLT SES - Bas - SRU-9-Olt S25 - RAG - RRR OT S25 - Rus alt RRLYYYLORLBS (BRU-F—] EHTS BAS - BBBAE at RZG-RGGR-BRIE- BEGG RAG- HIER - PRBK -BSGt REORADSMFERA, RHELWVSRANEDVIS e tals alata REBR - SRREOAAT SRIWYA-Se-Ralt SHACU—-F—-Jy 7T CBRNRTHRRE © HAHRR

  25. Slide 25: FCC REVIEW

    F C C R E V I EW 100年先も一番に選ばれる会社・リーダーの研究誌  従来の経営三誌を統合し、ロイヤルカスタマーや会員向けの戦略 パートナー誌「FCC REVIEW」として新装刊  「First Call Company - 100 年先も一番に選ばれる会社」を 志すリーダーに向けて、戦略的課題を解決するメソッド等を紹介  併せて、インターネット上で本誌の内容を読める「FCC REVIEW. Digital」を新規オープン 24

  26. Slide 26: 企業内(オーダーメイド)人材教育プログラム

    企 業 内 ( オ ーダ ー メ イ ド ) 人 材 教 育 プ ロ グ ラ ム シリーズ教育 アライアンス(提携) アライアンス(提携) テーマ教育 先の職員教育 先の顧客の人材育成  時間をかけて(6  主に1~3回の  アライアンス先の  アライアンス先 回以上の実施回 実施回数により、 金融機関の支店 からご紹介頂く 数)、後継体制や ビジネスの基本 長、渉外、若手職 顧客企業(中小・ 役員・幹部人材 動作習得や営業 員等向けに研修 零細企業)に、 を教育する 力強化を目指す を行なう 直接、人材育成 サービスを提供 25

  27. Slide 27: 提携&会員化による教育コンサルティングモデル

    提携&会員化による教育コンサルティングモデル 提携先148法人 地方 創生 貢献 ‐教育・タナベ経営塾‐ ‐支店長研修・職員研修‐ 26

  28. Slide 28: タナベ経営塾-地域の後継者育成モデル

    タ ナ ベ 経 営 塾 - 地 域 の 後 継 者 育 成 モ デル ニッキン 2015年2月6日号 「タナベ経営塾」講義風景 全国55ヶ所で開催中 27

  29. Slide 29: SPコンサルティング-こどもがまんなかPROJECT

    S P コ ン サ ル テ ィ ン ク ゙ - こ ど も が ま んな か PR O J E C T  全日本私立幼稚園連合会が提唱・発起し、全国約8,000 の私立 幼稚園が参加する「こどもがまんなかPROJECT」に参画  幼稚園と企業のタイアップを支援し、子供たちのより良い未来に 向けた商品政策やイベント開催のコンサルティングを実施 活動支援 サポーター 企業 全国 教育上、有意義な 8,000の コンテンツ提供 幼稚園 7つの重点テーマに 沿った活動 サポーター企業 SPコンサルティング 募集支援 コンテンツ開発支援 PROJECT の 広報活動支援 販促支援 タナベ 商品開発支

  30. Slide 30: こどもがまんなかPROJECT サポーター企業紹介

    こどもがまんなかPROJECT サポーター企業紹介 29

  31. Slide 31: SPコンサルティング事例

    S P コ ン サ ル テ ィン グ 事 例  「ごっこあそび」で手紙の  ロングラン商品に育児ママの 魅力を伝える 「生の声」を反映 手紙の流通量増加と「書く・伝 子育ての応援とお風呂文化の える」ことの楽しみを子供に教 発展を目的に、育児サークル えることを目的に、「おてがみ ネットワークを活用した販促 ごっこあそび」を企画し、その コンサルティングを実施。 ごっこグッズ製作も請け負う。 (牛乳石鹼共進社株式会社 様) (日本郵便株式会社 様) 30

  32. Slide 32: 全社チーム力の強化-新東京オフィス

    全 社 チ ー ム 力 の 強 化 - 新 東 京 オ フィス 全社チーム コンサルティング 連携強化 IR・PR・人材採用 大阪本社 新東京オフィス (大阪市淀川区宮原3丁目) (東京都千代田区丸の内1丁目) 東京・関東マーケットを攻略するための東京オフィス100名体制 JR東京駅隣接の「鉃鋼ビルディング」に、2016年1月に入居し、経営 コンサルティングの東京本部(恵比寿)とSP東京(八丁堀)を一元化 チーム一体で仕事ができる機能と利便性を持ったワンフロア運営 大阪本社機能であるIR・PRや人材採用においても、東京オフィスとの リレーションを強化・展開 31

  33. Slide 33: 顧客最適の全社チームコンサルティング

    顧 客 最 適 の 全 社 チ ーム コ ン サ ル テ ィ ン グ 組織 経営 提携 セールス デ ザ イ ン シ ス テ ム ア ラ イ ア ン ス プロモーション 事業戦略 マーチャン 収益構造 事業承継 人材育成 ダイジング 商品開発  経営コンサルタントが企業の事業戦略の構築を支援し、 マーケ ティングや商品ブランディング、店頭や売り先での販売促進支援 をSPコンサルタントが請け負う  商品の開発や海外の販路開拓支援も実現可能  提携先(金融機関)とのコンサルティング連携で財務支援も可能 32

  34. Slide 34: 人材投資と強化

    人材投資と強化  経営管理本部の人事チームを強化し、専門人材の採用を強化  顧客に高付加価値を提供できる経営コンサルタント・アドバイザ ー (人材育成担当者)・SPコンサルタントを育成し、収益貢献を拡大  戦略総合研究所も今後増員し、全社戦略の加速化をサポート 15/9末 コ ン 経営コンサルタント 122 人サ アドバイザー 12 採用・育成 員ル SPコンサルタント 71 強化 内テ 訳ィ 小 計 205 ン 戦略総合研究所 18 グ 合 計 223 経営 リ 全 コンサルタント コ レベル別 ー 社 ダ ア ン コ コンサルタント ー カ サ シ ン 講座 アドバイザー デ ル ッ

  35. Slide 35: 株主還元

    株主還元  毎年、3月末現在の株主名簿に記録された株主様に対して、配当性向 60%を目安に業績等を勘案し(特殊要因は除く)、配当額を決定 (単位:円) 100 90.6% 100.0% 90 90.0% 80 69.8% 73.1% 69.5% 80.0% 70 62.2% 70.0% 55.1% 56.2% 60 60.0% 50 33.3% 50.0% 40 40.0% 30 30.0% 20 37 20.0% 26 30 33 10 22 22 10.0% 0 0.0% 11/3期 12/3期 13/3期 14/3期 15/3期 16/3期(予) 1株当たり当期純利益 1株当たり年間配

  36. Slide 36: 中期数値計画

    中期数値計画 創業 60 周年 2015年 2016年 2017年 2018年 (金額単位:百万円) 3月期 3月期 3月期 3月期 売上高 7,865 8,050 8,300 8,600 経営コンサルティング事業 4,185 4,250 4,400 4,620 SPコンサルティング事業 3,679 3,800 3,900 3,980 売上総利益 3,598 3,696 3,802 3,967 営業利益 762 795 830 870 経常利益 808 830 860 900 当期純利益 315 570 583 610 (売上高経常利益率) 10.3% 10.3% 10.4% 10.5%

  37. Slide 37: SAAR

    SAAR 7) TANABE MANAGEMENT CONSULTING CO., LTD.

  38. Slide 38: 会社概要

    会社概要 会 社 名 株式会社タナベ経営 創 業 昭和32年10月16日 設 立 昭和38年4月1日 本 社 所 在 地 大 阪 市 淀 川 区 宮 原 3 - 3 - 4 1 本社:新大阪駅前 資 本 金 17億72百万円 従 業 員 数 299名(平成27年9月30日現在) 上 場 市 場 東京証券取引所JASDAQ(9644) 株 主 数 10,359名(平成27年9月30日現在) 単 元 株 100株 37

  39. Slide 39: 経営理念

    経営理念 経 世 常 無 国 超 広 企 企 企 タ 営 界 に 限 際 一 く 業 業 業 ナ 理 へ パ の 的 流 社 繁 と を ベ 念 の イ 変 視 の 会 栄 と 愛 経 道 オ 化 野 信 に に も し 営 を ニ に に 用 貢 奉 に は 拓 ア 挑 立 献 仕 歩 を く と み み 脚 軸 す し し て し と べ て し く 38

  40. Slide 40: 沿革

    沿革 1957年 昭和32年 京都市下京区四条柳馬場東入立売町1 日本信託ビル内にて田辺経営相談所を創業 1959年 昭和34年 経営者の勉強会組織 「イーグルクラブ」発足 ビジネス手帳 「ブルーダイアリー」発行 経営戦略セミナー開講 1961年 昭和36年 会員情報誌 『経営速報』(現 『経営視座』)創刊 1963年 昭和38年 株式会社田辺経営相談所を設立 会員情報誌 『EC会報』(現 『DECIDE』)創刊 1967年 昭和42年 株式会社田辺経営に商号変更 1970年 昭和45年 会員情報誌 『実践着眼』(現 『コンサルタントアイ』)創刊 1971年 昭和46年 大阪市東区(現 中央区

  41. Slide 41: 拠点案内

    拠点案内  全国展開により、地域に偏らないお客様を獲得  「経営コンサルティング事業」「SPコンサルティング事業」を 地域密着の全社チームコンサルティングでご提供 ● 経営コンサルティング事業 10拠点 (● ア ラ イ ア ン ス ( 提 携 ) ・ 会 員 1拠点) ● SPコンサルティング事業 3拠点 ◆ 本社 1拠点 40

  42. Slide 42: 株主優待

    株主優待 毎年、9月末現在の株主名簿に 記録された1単元(100株)以上を 保有されている株主様に対して、 当社のブルーダイアリー手帳1冊 (3,000円相当・オリジナル革表紙) を贈呈 「ブルーダイアリー」の特徴 全 体 見開き1週間等の日誌+メモスペース、手になじみやすい 色 文字はライトブルーとグレーの落ち着いた色調 紙 優れた筆記特性、目に優しいブルーの用紙 束 耐折強度に富んだ糸かがり製本 41

  43. Slide 43: 将来にわたる予想に関する注意事項

    将来にわたる予想の部分につきましては、当社の推測・ 予測に基づくものであり、皆様の投資のご参考資料として ご提供するものであります。 したがって、確約・保証を与えるものではございません。 予測と異なる結果となる場合があるということをご了承 の上、ご活用頂きますよう、お願い申し上げます。 証券コード:9644 42

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