Kyokuto Kaihatsu Kogyo Co., Ltd. · TSE:7226
Kyokuto Kaihatsu Kogyo — Q3 FY2025/3 Earnings Presentation
38 slides from Kyokuto Kaihatsu Kogyo's earnings presentation, March 2025
Slide 1: 2025年3月期 第3四半期決算
2025年3月期 第3四半期決算 極東開発工業株式会社 東証プライム:7226
Slide 2: 目次
目次 1. 2025年3月期第3四半期 実績 P2 ~ 4 2. セグメント別実績 P5 ~13 3. 2025年3月期通期 業績予想 P14~20 4. 企業価値向上へ向けた取り組み P21~24 1
Slide 3: 2025年3月期第3四半期 実績
MI KYoKuTo 1. 2025473 A RASS 30U+4Hh Seta
Slide 4: 2025年3月期第3四半期 連結決算実績サマリー
2025年3月期第3四半期 連結決算実績サマリー 決算期 2024/3期 3Q 2025/3期 3Q 増減 増減率 百万円 売上高 90,311 96,642 + 6,330 +7.0% 営業利益 2,161 3,792 + 1,630 +75.4% 経常利益 2,686 4,174 + 1,487 +55.4% 親会社株主に帰属する 1,454 3,885 + 2,431 +167.2% 四半期純利益 特装車事業 受注高 65,620 82,538 + 16,918 +25.8% 特装車事業 受注残高 83,173 92,315 + 9,142 +11.0% ✓売上高は、特装車事業が大幅回復
Slide 5: 連結決算実績 四半期別推移
連結決算実績 四半期別推移 (累計期間) 決算期 2024/3期 2025/3期 増減(対前年同期) 百万円 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 金額 % 売上高 26,091 59,570 90,311 128,026 28,626 64,007 96,642 + 6,330 +7.0% 特装車 22,313 51,153 76,964 107,115 24,741 55,104 82,574 + 5,610 +7.3% うち海外 2,321 5,110 7,764 10,182 2,062 4,486 6,425 △ 1,339 △17.2% 環境 2,301 5,332 8,311
Slide 6: セグメント別実績
MI KYoKuTo 2. CIX> KEIRA
Slide 7: 特装車事業
特装車事業 (単位:百万円) 売上高 前年に比べ生産台数は減少するも、製品価格改定により増加 営業利益 85.0% 製品価格改定により利益率が改善 極東、日本トレクスともに、トラックシャシ供給が改善され営業利益に大幅寄与 2025/3期 3Q時点 売上高 前期比 +7.3% 営業利益 前期比 +143.4% 国内 海外 国内 海外 82,574 3,071 76,964 6,425 372 7,764 1,262 76,149 2,699 554 69,200 708 6 2024/3期 3Q 2025/3期 3Q 2024/3期 3Q 2025/3期 3Q
Slide 8: 連結営業利益増減要因(特装車事業)
連結営業利益増減要因(特装車事業) (単位:百万円) 営業利益(+1,809) 7
Slide 9: 特装車事業 受注高と受注残高
特装車事業 受注高と受注残高 極東 受注残高 トレクス 受注残高 受注高 合計 (単位:百万円) 110,613 受注高 3Q 実績 82,538 97,779 99,336 前年同期実績 65,620 90,124 92,315 84,989 80,219 73,233 77,553 70,870 65,529 59,831 55,517 2019/3期 2020/3期 2021/3期 2022/3期 2023/3期 2024/3期 2025/3期 3Q 8
Slide 10: 特装車事業 売上構成
特装車事業 売上構成 (単位:百万円) 環境・福祉関連 4,640 2024/3期 3Q トレーラ ウィング・バン 物流・省力関連 建設関連 海外・輸出 その他 計 76,964 17,728 13,304 11,201 10,430 9,017 10,644 2025/3期 3Q トレーラ ウィング・バン 物流・省力関連 建設関連 海外・輸出 その他 計 82,574 18,547 15,068 13,180 10,140 7,255 12,848 環境・福祉関連 5,537 9
Slide 11: 環境事業
環境事業 (単位:百万円) 売上高 プラント建設 受注済物件の建設工事が堅調 メンテナンス・運転受託 順調に増加 8.7% 営業利益 メンテナンス・運転受託等のストックビジネスの増加により大幅増益 2025/3期 3Q 時点 売上高 前期比 +2.0% 営業利益 前期比 +22.7% プラント メンテナンス・運転受託 8,311 8,475 1,319 1,074 5,868 6,238 2,443 2,237 10 2024/3期 3Q 2025/3期 3Q 2024/3期 3Q 2025/3期 3Q
Slide 12: 環境事業 実績推移
環境事業 実績推移 (プラント/件) (運転受託/件) 210 40 プラント納入実績(累計) 運転受託数(稼働中) 205 30 200 20 195 10 190 0 2025/3期 2017/3期 2018/3期 2019/3期 2020/3期 2021/3期 2022/3期 2023/3期 2024/3期 (予想) プラント納入実績(累計) 198 198 198 201 203 203 203 205 206 運転受託数(稼働中) 35 34 34 34 37 37 38 36 38 11
Slide 13: パーキング等事業
パーキング等事業 (単位:百万円) 売上高 立体駐車装置のリニューアル・メンテナンスが好調 部品販売も好調 6.3% コインパーキングは、年末年始が特に好調 営業利益 ストックビジネスの売上増に伴い大幅増益 2025/3期 3Q 時点 売上高 前期比 +10.9% 営業利益 前期比 +22.4% その他 立体駐車装置 コインパーキング その他 立体駐車装置 コインパーキング 674 6,067 5,472 551 2,362 263 2,210 220 2,167 2,538 219 269 1,095 1,167 112 142 12 2024/3期 3Q 2025/3期 3Q 2024/3
Slide 14: パーキング等事業 実績推移
パーキング等事業 実績推移 (単位:台) 立体駐車装置パレット数(累計) コインパーキング車室数(稼働中) 2025/3期 2025/3期 2018/3期 2019/3期 2020/3期 2021/3期 2022/3期 2023/3期 2024/3期 2018/3期 2019/3期 2020/3期 2021/3期 2022/3期 2023/3期 2024/3期 3Q 3Q パレット数 車室数 83,415 84,946 86,234 87,407 88,571 89,853 91,523 92,717 7,023 8,298 8,953 9,724 11,440 11,669 11,884 1
Slide 15: 2025年3月期通期 業績予想
MI KYoKuTo 3. 2025473 A Rial Sin PAB
Slide 16: 2025年3月期 連結業績予想
2025年3月期 連結業績予想 決算期 2025/3期 増減 ( 増減率) 2024/3期 百万円 8 月公表 2 月公表 8 月公表値 比 売上高 128,026 134,000 138,000 + 4,000 +3.0% 営業利益 4,825 6,300 6,700 + 400 +6.3% 経常利益 5,617 6,500 7,000 + 500 +7.7% 親会社株主に帰属する 3,501 5,700 6,000 + 300 +5.3% 当期純利益 2025年3月期 2024年8月公表の予想から修正 1株当たり配当金 配当予想 中間配当 75円 期末配当 83円(前回公表75円から +8
Slide 17: 連結営業利益推移(セグメント別)
連結営業利益推移(セグメント別) 8,000 (単位:百万円) 特装車 環境 パーキング 6,880 7,000 6,000 5,000 4,800 4,481 4,000 3,000 2,644 2,700 2,451 1,994 2,098 2,000 1,768 1,140 1,143 1,000 656 780 800 0 △ 1,000 △ 555 2021/3期 2022/3期 2023/3期 2024/3期 2025/3期 16
Slide 18: 特装車事業 通期業績予想
特装車事業 通期業績予想 (単位:百万円) 特装車事業 ➢ 受注・受注残高 ともに高水準を維持 (受注残 極東:46,046百万円、トレクス:46,269百万円 合計 92,315百万円) ※12月末時点 ➢ 国内トラックシャシ供給の改善 ➢ 製品価格改定の効果 ➢ オーストラリア STG社グループ化 売上高 前期比 +8.9% 営業利益 前期比 +95.8% 116,600 4,800 107,115 2,451 2024/3期 2025/3期 2024/3期 2025/3期 17 営業利益率 2.3% 4.1%
Slide 19: トラック市場と特装車事業の売上高推移
トラック市場と特装車事業の売上高推移 トラック市場はコロナ・半導体不足・シャシメーカーの認証不正等の影響で一時的に低迷するも、 価格改定と海外事業強化により売上高を確保、シャシの供給も徐々に回復 国内普通トラック 3Q 実績 (台) 棒グラフ 特装車売上高 (百万円) 100,000 うち海外子会社 54,820台 160,000 91,468 91,858 国内普通トラック登録台数 前年同期実績 50,174台 85,869 77,293 80,000 116,600 120,000 67,621 55,041 72,000 60,000 107,115 102,076 99,551 98,
Slide 20: 環境事業 通期業績予想
環境事業 通期業績予想 (単位:百万円) 環境事業 ➢ プラント建設工事が順調 ( 進行中 計8件 北海道、東京、埼玉、石川、兵庫、大分 など ) ➢ 運転受託及びメンテナンス等のストックビジネスも好調 売上高 前期比 +1.3% 営業利益 前期比 +2.1% 13,821 14,000 プラント竣工:2件 プラント竣工:1件 2,644 2,700 2024/3期 2025/3期 2024/3期 2025/3期 19 営業利益率 19.1% 19.3%
Slide 21: パーキング等事業 通期業績予想
パーキング等事業 通期業績予想 (単位:百万円) パーキング等事業 ➢ 立体駐車装置 : リニューアル・メンテナンス等のストックビジネス強化 ➢ コインパーキング : 事業地・車室数増加と料金見直しにより収益確保 EV充電器「Charge-mo」を拡充し、他社と差別化 売上高 前期比 +5.2% 営業利益 前期比 +2.6% 7,699 8,100 780 800 2024/3期 2025/3期 2024/3期 2025/3期 20 営業利益率 10.1% 9.9%
Slide 22: 企業価値向上へ向けた取り組み
MI KYoKuTo 4.22 MEE) ENERO Hy
Slide 23: 中期経営計画(キャッシュ・アロケーション)
中期経営計画(キャッシュ・アロケーション) 幅広いステークホルダーからの評価と企業価値向上を意識し、キャッシュ・アロケーションの適切な配分を推進 中期経営計画 2022-24 ~Creating The Future As One~ 進捗状況 300億円 以上 271億円 (2024年9月期までの累計) 獲得 特装車事業 特装車事業 日本トレクス 新工場 仙台サービスセンター 主力工場の強化 直営サービス工場増強 横浜工場 自動化ライン 姫路サービスセンター キャッシュ 福岡工場 新工場棟 リニューアル 成 約110億円 約15億円 成 フロー 長 長 戦 投 資 海外事業の強化 グループ全体
Slide 24: 売上高・営業利益率・ROE目標
中期経営計画の進捗 売上高・営業利益率・ROE目標 (百万円) 中計最終年度目標値 200,000 (%) 200,000 売上高 :140,000百万円 16.0 売上高 営業利益率 :7%以上 営業利益率 ROE :6% 13.4 2022.5.12公表 14.0 ROE 長期経営ビジョン 最終目標値 150,000 12.0 138,000 128,026 10.0 120,173 117,170 116,910 10.0 113,089 10.0 7.7 100,000 7.1 8.0 6.7 7.0 5.2 6.0 6.0 3.8 50,000 3.2 4.9 4.0 3.1 0.9
Slide 25: 株主還元の強化
株主還元の強化 54円 +機動的な自己株式取得の実施 株主還元の方針:年間配当額 1株当たり下限 (円) 本中期経営計画期間において総還元性向100% 2025/3期は71円増配の158円 (%) 180 120 100.9 160 95.1 100 140 1株当たり年間配当額(円) 120 80 配当性向(%) 100 59.0 60 80 158 60 31.5 40 22.9 23.8 24.0 26.2 24.6 40 18.0 20.0 20.4 16.6 19.9 87 20 42 54 54 20 31 34 36 38 40 15.1※ 16 21 26 0 7 10 0 2
Slide 26: 参考資料
MI KYoKuTo SS MEAN
Slide 27: 会社概要
会社概要 商 号 : 極東開発工業株式会社 本 社 : 大阪府大阪市中央区 設 立 : 1955年6月1日 資 本 金 : 11,899百万円 代 表 者 : 代表取締役社長 布原 達也 従 業 員 数 : 連結 3,237名 単独 1,133名 (2024年3月末現在) 連結子会社 : 26社 26
Slide 28: 事業内容
事業内容 特装車事業 特殊自動車その他の輸送運搬機械の製造、架装及び販売、修理ならびに同部品の 製造、販売 トレーラ・トラックボデー等の製造及び販売 環境事業 自治体・広域組合、廃棄物処理関連企業から受注しプラント建設・設置取付 環境整備機器及び施設の運転受託、メンテナンス パーキング等事業 立体駐車装置及び設備の製造、据付、販売及び修理 駐車場の経営(コインパーキング) 27
Slide 29: 特装車事業の商流
特装車事業の商流 ※トラックへの架装の場合 トラックメーカー ・ ディーラー 商社 ・ ユーザー様 ①発注 ②シャシ搬入 ④納入 ①発注 ④納入 (預かり) 【売上】 【売上】 完 成 ③架装 トラックの車台(シャシ) ボデー 28 ※コンクリートポンプ車等一部の製品についてはシャシは買取。
Slide 30: 長期経営ビジョン Kyokuto Kaihatsu 2030
長期経営ビジョン 最終目標値 長期経営ビジョン 3rd STEP サステナビリティ ビジョン ※1 - Kyokuto Kaihatsu 2030 - ●「卓越した技術力」と「確固 ・CO2排出量削減: △38% ※2 たる品質」の両立 3つのステップでのステップアップ戦略 ・リサイクル率 : 99.0%以上の維持 ● 安定的・効率的な利益創出の (埋立廃棄物ゼロ) 2nd STEP 実現 ※1:詳細は後日公表予定の「環境ビジョン2030」に掲載 ※2:極東開発工業、日本トレクス、極東開発パーキングにおける2013年度比の原単位 ● 事業活動・社会貢献領域の ● グループ総合力をフル活用す 更
Slide 31: 主な設備投資・M&A
主な設備投資・M&A 分野 投資項目 投資内容 実施時期 研究開発体制強化 2026年度 特装 テクニカルセンターの建設 新製品開発速度 約2倍に向上 完成予定 2025年度 特装 インドSATRAC(サトラック)社 チェンナイ工場建設 生産能力強化、販路拡大によるシェアアップ 完成予定 2024年度 特装 日本トレクス 新工場建設 生産能力強化 約40%向上 完成予定 2024年 特装 オーストラリア STG社グループ化 事業及び業績の拡大、グローバル展開の強化 11月実施 2024年 特装 横浜工場 小型ダンプトラック自動化ライン 生産能力強化 約45%向上 7月竣工 2024年 特装 仙
Slide 32: 主な設備投資 テクニカルセンター・日本トレクス新工場
主な設備投資 テクニカルセンターの建設(2026年度完成予定) ◆ 新製品開発速度 約2倍に向上 ◆ 社会的課題に対応する研究開発体制の強化/社会的課題への積極的対応 • 開発サイクルの短縮 • 軽量化・カーボンニュートラル • 市場ニーズへの迅速な対応 • Iot・AI・EV化への対応力向上 ◆ 確固たる品質向上への取り組み • トレーラの認証試験を行うテストコースの設置 • 規制への迅速な対応 ◆ グループ間シナジーの強化 全景鳥瞰イメージ 日本トレクス 新工場建設(2024年度完成予定) ◆ 重要工程の自動化により生産能力 約40%向上 ※本社敷地内に建設中 ◆ 生産工程における高所作業
Slide 33: インドSATRAC社 チェンナイ工場建設
主な設備投資 インドSATRAC社 チェンナイ工場建設(2025年度完成予定) インドにおける旺盛な特装車需要により、2024年3月期に過去最高の売上となったグループ会社の SATRAC社は、生産能力の強化による受注の取り込みと販路拡大によるシェアアップ及び将来的な製品の 輸出展開を目指し、タミル・ナドゥ州チェンナイ市近郊に新工場を建設中 32
Slide 34: STG社 グループ化(M&A)
STG社 グループ化( M&A ) オーストラリアの特装車メーカー STG Global Holdings Pty Ltd の 株式を取得し、グループ化 【概 要】 取得理由 名 称 STG Global Holdings Pty Ltd 所 在 地 29-31 Evolution Drive, Dandenong South, VIC, 3175 ✓ 高い補完性を有する双方の製品ラインナップを活かした日本・オーストラリア 代 表 者 Chief Executive Officer: Ross William Yendle 事 業 内 容 特装車の製造・販売 市場を中心としたクロスセリング 資
Slide 35: 中期経営計画の進捗(サステナビリティ)
中期経営計画の進捗(サステナビリティ) 目 標 値 と 進 捗 ◆ CO2排出量削減率 長期経営ビジョン 目標:△38%以上(2030年度) ※2013年度比の原単位 三木工場ため池ソーラー 進捗:△22.3% (2023年度) ➢ 三木工場の電力コスト・CO2排出量の削減を目的とした 中期経営計画 目標:△10%以上(2024年度) ※2020年度比の原単位 通称「ため池ソーラー」が今年1月稼働開始 進捗:△10.0% (2023年度) ➢ ため池に浮かぶ太陽電池フロートで発電された電力は、 三木工場 約1kmの自営線で工場に送電され、全量、自家消費 ➢ 三木工場の消費電力の約4割を再生可能
Slide 36: TOPICS① 横浜工場 自動化ライン完成
TOPICS① 横浜工場 小型リヤダンプトラックボデー自動化ライン完成 横浜工場(神奈川県大和市)内にて設備投資を行っておりました小型リヤダンプトラックボデーの 自動化ラインが完成しました。 本ラインは、2021年9月より稼働している中型リヤダンプトラックボデーの自動化ラインに続き、 同工場の主力製品の一つである小型リヤダンプトラックボデー生産ラインを刷新したもので、自動溶 接ロボットの増設をはじめ効率化を徹底的に追求の結果、従来のラインと比較して約45%生産性を 向上させました。 特装車は、一品一様でのオーダーメイドによる製作が多いことや、大型~小型までサイズも非常に 多岐に亘るため生産の自
Slide 37: TOPICS② 由布市ごみ中継施設整備工事受注
TOPICS② 由布市ごみ中継施設整備工事受注 2024年9月24日付けで大分県由布市様が発注する令和6年度 由布市ごみ中継施設整備工事を受 注しました。 本事業は、新たな一般廃棄物処理施設が現施設より由布市内から遠方となることに伴うもので、由 布市内で可燃ごみを集積し、当社製コンパクタ(ごみ圧縮)装置により圧縮した後、専用の車両(脱 着ボデー車)に積替えることにより、効率的かつ経済的に運搬するための施設となります。 (2024年10月21日ニュースリリース) 【施設概要】 受注金額 1,696百万円 処理能力 31.4t/6h 極東コンパクタシステム(イメージ図) 36
Slide 38: 開発目標(SDGs)を支援しています 。
本資料の予想は発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであります。実際の業績は、今後の様々な要因によって予想数値 と異なる結果となる可能性があります。 本資料の著作権は極東開発工業株式会社に帰属します。いかなる理由によっても、当社に許可無く本資料を複製・配布することを禁止します。 極東開発グループは持続可能な 開発目標(SDGs)を支援しています。
Kyokuto Kaihatsu Kogyo — Q3 FY2025/3 Earnings Presentation on 6ix