Information Strategy And Technology Co.,ltd. · TSE:155A

Information Strategy And Technology Co.,ltd — Q1 2026 Earnings Presentation

35 slides from Information Strategy And Technology Co.,ltd's earnings presentation

  1. Slide 1: 2026年12月期 第1四半期 決算説明資料

    東証グロース 市場 証券コード : 155A 2 0 2 6 年 1 2 月 期 第1四半期 決算説明資料 FINANCIAL RESULTS FOR THE 1ST QUARTER OF FY2026

  2. Slide 2: INDEX

    01 会社概要 CORPORATE PROFILE 02 決算情報 FINANCIAL HIGHLIGHTS INDEX 03 成長戦略 GROWTH STRATEGY 04 参考資料 SUPPLEMENTAL DATA

  3. Slide 3: CORPORATE PROFILE

    01 StRhe CORPORATE PROFILE fees FBS,

  4. Slide 4: 当社のフィロソフィー

    会社概要 当社のフィロソフィー すべてが 無くなった 荒野に高層ビルが 建ち 並び、 そして 、 世界中を 虜にするモノが 次々と 生まれた 時代を 、 たった 一代で築き 上げ世界を 驚かせた、 この 国のDNAには計り 知れない 潜在能力があります 。 AIによって 、 年齢・ 性別・ 国境とは 無関係に、 知見と 環境と 意志さえあれば 、 誰もが 活躍することができる 時代。 潜在能力が溢れる 日本の大企業との 距離が0の共創関係の中で、 AIとヒューマニティーの 掛け算で、 知と 知、 そして 、 心と 心が化学反応を 起こしていく 。 そうして 生まれる 予測を 超える DXによっ

  5. Slide 5: 会社情報・沿革

    会社概要 会社情報 会社情報 沿革 CORPORATE INFORMATION HISTORY 会社名 株式会社情報戦略テクノロジー ( 証券コード : 155A) 2009.01 設立 Information Strategy and Technology Co., Ltd. 2016.06 子会社 株式会社トライアングルファーストを 設立 事業内容 大手企業向けDX内製支援サービスなど 2019.11 株式会社トライアングルファーストを 代表取締役社長 髙井 淳 「 株式会社WhiteBox」 に社名変更 取締役 川原 翔太 2020.09 WhiteBox β版をリリース 取締役 瀧本

  6. Slide 6: グループ会社

    会社概要 グループ 会社 会社名 株式会社WhiteBox 会社名 株式会社エー・ケー・プラス 会社名 株式会社ピープルドット ・システムエンジニアリングサービス ・デジタルビジネスのコンサルティング ・ 業界構造改革事業 事業内容 事業内容 ・クラウド SI 事業内容 ・教育・研修現場の課題に対する ・エンジニアキャリア 支援事業 ・運用保守アウトソーシング ソリューションシステムの企画・開発 代表取締役社長 代表取締役社長 代表取締役社長 兼 CEO 代表者 代表者 代表者 川原 翔太 浅岡 浩平 堅田 洋資 設立 2025年1月6日 設立 2005年2月2日 設立 2017年2月1日 東

  7. Slide 7: FINANCIAL HIGHLIGHTS

    02 決算情報 FINANCIAL HIGHLIGHTS

  8. Slide 8: エグゼクティブサマリー

    決算情報 エグゼクティブサマリー • 1Qから 売上・ 利益ともに 予算比プラス で、 順調な 滑り 出し • 売上高は昨年同期比で、 44.2%の成長率 • 粗利増が販管費増を 大きく 上回り 、 営業利益は前年同期比で大幅な伸長 業績 売上高 2,348 百万円 + 44.2 %(前年同期比) 営業利益 222 百万円 + 359.6 %(前年同期比) • エージェント 型AI開発ツール 「 Claude for Enterprise」 を 全エンジニアに 展開 • アジャイルコンサルティングサービスを 強化し 、 AI駆動開発時代に合ったソリュー 主な取り 組み ションを 拡充 • デー

  9. Slide 9: 連結業績(四半期実績)

    決算情報 連結業績( 四半期実績) ⚫ 売上(前期比44.2%増)、 売上総利益(前期比39.9%増)共に大幅に伸長し 、 過去最高を 更新。 ⚫ 好調な案件受注に伴う 協力会社のアサインおよび グループ 会社の業績伸長により 粗利率は低下。 ⚫ 事業規模拡大の一方で、 販管費を 効率的にコントロールし 、 営業利益は前年同期比で増益。 ⚫ M& Aや高度人材の採用、 AIシフトを 加速する 教育投資など 、 トップライン 拡大のための 積極的な投資は継続。 FY2025 FY2026 (単位:百万円) 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 前年同期比 売上高 1,628 2,006

  10. Slide 10: 収益構造の内訳

    決算情報 収益構造の内訳 ⚫ パートナー 売上増に伴い、 パートナー 原価が上昇。 ⚫ 新卒および 中途エンジニア 採用を 推進し 、 採用費は27,048千円。 リファラル 活用もあり 費用が抑制。 ⚫ 株式会社ピープルドットの 株式取得については 、 仲介手数料の発生を 抑え 3,500千円のみで 実現。 2,348 ( 単位: 百万円) 売上原価の大部分を 労務費( エンジニアの 人件費) が占める パートナー パートナー ▲1,065 1,338 社員 ▲634 リファラル 採用もあり 採用費が抑制 社員 ▲1,699 ▲16 1,000 ピープルドットの 株式取得 ▲180 ▲27

  11. Slide 11: 売上高・営業利益の推移

    決算情報 売上高・ 営業利益の推移 ⚫ 売上高はストック 型( 累積型) で、 期末に向けて 拡大傾向。 1Q時点でも 計画以上の進捗。 ⚫ 営業利益は、 M& Aや採用といった 事業拡大に向けて 積極投資を 継続しつつ 、 通期で 増益を 見込む。 売上高の推移 営業利益の推移 ( 単位: 百万円) ( 単位: 百万円) 10,702 757 8,019 553 5,847 413 5,298 進捗率 388 進捗率 4,939 302 21.9% 29.4% 1Q 1Q 2,348 222 FY2022 FY2023 FY2024 FY2025 FY2026 FY2022 FY2023 F

  12. Slide 12: 新規顧客の開拓状況

    決算情報 新規顧客の開拓状況 ⚫ 新規顧客へのアポイント 数はエンタープライズ 企業を 中心に1Qに34社と 、 前年同期比で増加。 ⚫ 新規顧客の受注社数は1Qに8社と 、 昨年同様に高水準での 受注社数を 記録。 ⚫ 顧客のDX課題に対するソリューション 営業が定着し 、 0次コンサル・ 0次LABモデルが 全体の75%を 占める 。 新規取引・ 新規掲載企業( 抜粋) 1Q トピック 受注プロジェクトの 支援モデル 割合 受注案件の75%が、 0次コンサル・ 0次LAB支援となり 、 営業による 高付加価値シフトが 加速。 0次LAB 50.0% 0次システム開発 25.0% 契約形態比

  13. Slide 13: 採用とエンゲージメント

    決算情報 採用とエンゲージメント ⚫ 新卒の採用・ 育成・ 定着が順調に進捗し 、 着実に若手の戦力化が進行中。 ⚫ エンジニア 採用は質が向上し 、 離職率は低い水準で推移。 ⚫ 1Qでの中途採用は、 4名(うち2名がPM・PL)を採用。 中途採用 ⚫ 2Q以降の増員に向けて 採用活動を強化 。前 Q比で 2倍超の面接を実施。 ⚫ 新規エージェント開拓やリファラル採用 などのチャネル開拓の 成果が現れ始める 。 ⚫ 2027年入社の新卒採用は、 計画40名に対して 、 1Q末時点で26名の内定を 決定。 新卒採用 ⚫ 人材の見極め精度の向上により 、 現時点で 内定辞退者ゼロを 維持。 ⚫

  14. Slide 14: エンジニア数の推移

    決算情報 エンジニア 数の推移 ⚫ 2026年12月末には、 当社グループ 全体で423名のエンジニア 数を 目指す。 ⚫ 2026年4月に新卒社員のエンジニア 職 32名が入社し 、 生成AI時代を 前提とした 新卒教育を 実施。 ⚫ 受注増加に伴い社員だけでは 不足するリソースは 、 当社グループが 運営する WhiteBoxを 活用し 、 パートナーで 補填予定。 エンジニアの 採用実績( 過去6年) と 今期計画 当社の採用における 強み 423 ( 単位: 名) 技術の幅が圧倒的に広く選択肢が多い 01 プロジェクト 移動によりスキルアップが 容易 339 253 高い技術能力者が多

  15. Slide 15: 0次LAB(ラボ型)の内製支援の実績

    決算情報 0次LAB( ラボ 型) の内製支援の実績 ⚫ 0次LAB( ラボ 型) は、 引き 続き 好調に推移し 、 増収を 継続。 ⚫ 各技術領域のサービス 化により 、 生成AIやデータ 分析等の新規プロジェクト 受注が拡大。 ⚫ Claude for Enterpriseを 活用した AI駆動開発を 大型案件のシステム 開発工程に導入。 ⚫ 生成AIの教育体制を 確立し 、 新卒エンジニアの 即戦力化を 実現。 売上高の推移 プロジェクト 領域別の割合 ( 単位: 千円) 最先端テクノロジー 領域が全体の56%を 占め、 生成AIを 中心に案件総量を 拡大中。 581,552 生成AI

  16. Slide 16: M&Aの進捗

    決算情報 M& Aの進捗 ⚫ 3/26に株式会社ピープルドットの 株式取得を 決議し 、 4/1よりグループ イン 。 ⚫ データサイエンス・ AI領域の知見を 融合し 、 DXの総合商社として 多角的なソリューションを 提供。 ⚫ 昨年秋から 立ち 上げたM& A専門チーム が本格稼働し 、 案件検討数が着実に増加。 ⚫ 昨年2月にグループインしたエー・ケー・プラスとの 統合が完了し 、 インフラ 領域を 中心にシナジーを 創出。 直近のM& A実績 ( 単位: 千円) ( 単位: 千円) 2024年 2025年 2026年 2027年 株式会社ピープルドット 会社名 1月期 1月期 1月期

  17. Slide 17: トピックス:AWS アドバンストティアサービスパートナー

    決算情報 トピックス AWSパートナーネットワークにおいて 「AWS アドバンストティアサービスパートナー 」 に昇格 概要 ⚫ AWSのパートナープログラムにおいて 、 当社の技術力とサービス 品質が極めて 高い品質にある ことが 認められ 、「 アドバンストティアサービスパートナー 」 へ昇格した 。 ⚫ 累計資格保有数250超( 2025年末時点) の技術力や、 AWS公式事例として 公開された 生成AI活用実績、 大手銀行等の顧客に対する 内製支援の実績が認定の鍵となった 。 今後の展望 ⚫ AWSからの技術支援、各種ファンディング等の公式プログラムを最大限に活用し、 顧客のDX推進に

  18. Slide 18: トピックス:OmniSquare β版リリース

    決算情報 トピックス 高度AI機能を 搭載した 業務自動化 SaaS 「 OmniSquare( オムニスクエア ) 」 β版リリース 概要 ⚫ 「 OmniSquare」 は、 SES特化型の業務自動化SaaS。 AIを 用いた 高精度な読み取り 機能に加え、 インボイス 制度や電子帳簿保存法にも 標準対応。 ⚫ 開発工程自体にも 生成AIを 全面的に導入し 、 作業を 大幅に効率化。 着手からわずか 約4ヶ 月という 短期間でのリリースを 達成した 。 今後の展望 ⚫ SES業界の商慣習に寄り 添った 機能開発を 継続し 、 業界のスタンダードとなる 業務管理 プラットフォームへの 進化を

  19. Slide 19: トピックス:WhiteBox PayAssist 利用残高

    決算情報 トピックス 「WhiteBox PayAssist 」 利用残高 2億円突破からわずか1ヶ月で3億円を突破 概要 ⚫ SI/SES業界の支払業務・ 資金繰りを 解決するプラットフォーム 「 WhiteBox PayAssist」 の 2026年3月の累計利用残高が3億円を 突破した 。 ⚫ 利用残高は1月に1億円、 翌2月には2億円を 突破しており 、 既存ユーザーの 利用枠拡大と 新規導入 企業の増加が急速に加速している 。 今後の展望 ⚫ ユーザーからのフィードバックを 基盤とした 機能拡張を 進め、 オープン 版の正式リリースに 向け た最終的な機能拡張を 進める 。 ⚫ SI

  20. Slide 20: GROWTH STRATEGY

    O03 Ply Fe BY BS GROWTH STRATEGY aan Fee.

  21. Slide 21: 当社が目指す姿

    成長戦略 当社が目指す姿 プロダクトアウトのサービス 開発から 、 あるべきマーケットインのサービス 開発へ ISTの目指す姿 ニーズをとらえたサービスを 開発し 続ける 。 顧客企業での 顧客企業での 顧客企業での M& Aを 顧客企業での 自社プロダクトを 情報戦略テクノロジーグループは 、 内製による 内製による 内製による 起点にした 内製による 活用した サービス サービス 開発 開発 サービス 開発 サービス開発 サービス 開発 AIサービス 開発 「 DXの総合商社」 へ。 ©︎ Information Strategy and Technology Co., Ltd. 21 ©

  22. Slide 22: 成長戦略の全体像(2026年12月期)

    成長戦略 成長戦略の全体像( 2026年12月期) 基本戦略 基本となる 考え方 引き 続き 既存顧客の深耕および 新規大手顧客の開拓を 進め、 M& Aを 積極的に進め、 人材の確保の多様化を 実現すると 共に 市場価値の高いソリューションを 提供する 0次DXにて 取扱うサービスの 幅を 広げていく A ソリューションサービスの オーダーメイドの 「 開発」 を 中心としたサービス 提 供から 、 専門性と 再現性を 両立したソリューション 強化 B テクノロジーの 実装 ( AI・セキュリティ 高まっている AI・セキュリティ ) 急速に進化・ 発展する 一方でセキュリティリスクも 領域

  23. Slide 23: ソリューションサービスの強化

    成長戦略 ソリューションサービスの 強化 ⚫ 従来の「人月ビジネス」から、提供価値によって対価を得る「ソリューションビジネス」へと事業の重心をシフト。 ⚫ 0次システム開発以外のソリューション売上比率を拡大し、全社の粗利率と生産性の飛躍的向上を目指す。 価値提供により 対価を 得る ソリューションビジネス これからの 注力領域 課題解決ビジネス 高い専門性と 再現性 高い粗利益 プラットフォーム 0次コンサル 0次LAB 0次システム 開発 0次システム 開発を 中心とした 支援 16期連続増収を 実現する これまでの注力領域 SES型 人月ビジネス 労働集約的 底堅い事業基盤を 確立 23

  24. Slide 24: テクノロジーの実装(AI・セキュリティ)

    成長戦略 テクノロジーの 実装( AI・セキュリティ ) ⚫ AIの急速な進化に伴い、 サイバーセキュリティ 上の脅威もまた 増大している 。 ⚫ 当社はこうした 市場トレンドを 的確に捉え 、 社内外に向けた 人材育成・ 体制構築・サービス 提供を 積極的に推進していく 。 AI Security 社内向け 顧客向け 社内向け 顧客向け AIをサービスの 中心に据え、 開発・ 改 目標に基づき 状況を 認識・ 判断しながら 模擬ハッキング 等の実践演習を 通じ 、 設計段階からセキュリティを 考慮してシ 善・ 再設計を AIが継続的に支援する 開 自律的にタスクを 遂行する AIエージェン

  25. Slide 25: 出資・M&Aの活用

    成長戦略 出資・ M& Aの活用 ⚫ 独自のソーシングネットワークと 高いPMI実行力を 武器に、 戦略的なM&Aを 推進。 ⚫ 新たな 「 ソリューション 」 と 「 顧客基盤」 を 獲得し 、「 DXの総合商社」 としての 成長を 加速させる 。 出資・ M& Aの目的とターゲット M& Aにおける 強み 1. 独自のソーシングネットワーク 未開拓の顧客接点と 「 Gazelle Capital」 や「 Founder Foundry」 などのベンチャーキャピタル 目 的 ソリューションの拡充 専門人材(エンジニア) への出資を 通じて 、 有望なスタートアップとの 接点を 継続的に獲得。

  26. Slide 26: SUPPLEMENTAL DATA

    04 Se Ar SUPPLEMENTAL DATA 1 Fee.

  27. Slide 27: 独自のポジショニング

    参考資料 独自のポジショニング ⚫ 当社のポジショニングは 、 コンサル 、 SI、 SaaSの壁を 越え 、 最適な手段を 組み合わせる 『 DXの総合商社』。 Technology 技術 進出しない領域 大学・ 研究機関 専門企業 AIエンジン 0次 システム クラウド Sler・SES 開発 ベンダー 0次 ソリューション 人月ビジネス LAB ビジネス コンサルティング White SaaS 0次コンサル ファーム Box ベンダー 進出しない 領域 BPO BPaaS ハード Business 経営・業務課題解決 ※点線部分は各サービスで 今後展開を 予定している 領域。 ©︎ In

  28. Slide 28: ビジネスモデルの全体像

    参考資料 ビジネスモデルの 全体像 ⚫ 「 DXの総合商社」 として 、 エンタープライズ 顧客を 中心にサービスを 展開。 ⚫ 顧客の『 窓口( フロント )』 として 機能し 、 開発だけでなく 、 コンサル・ SaaS、 パートナー 企業の技術など 、 あらゆる 解決策を 提供。 顧客( 大手企業) 「 DXの総合商社」 である ISTが提供する 4つの主要サービス 主力事業 成長事業 売上の 割が 8 0次システム 開発 ( 内製支援) 0次コンサル エンタープライズ 企業 課題解決の提案から 顧客と 協働してシステム 開発を 開発を 見据えた 戦略立案までを 行う 窓口( フロント

  29. Slide 29: 主力事業:0次システム開発

    参考資料 主力事業: 0次システム 開発 ⚫ 「 0次システム 開発」 とは 、 顧客の社員と 当社エンジニアが 提案・ 相談を 短いサイクルで 繰り 返すことで 、 顧客におけるシステム 開発の「 内製」 を 実現する 手法。 ⚫ ビジネスの 状況変化に応じてシステムの 価値を 上げていくことが 可能。 0次システム 開発( アジャイル 型 ※) の特徴 一気通貫対応が可能 0次システム 開発 顧客と 協働して 開発を 進める システム プログ テスト 企画からリリース 、 企画 設計 運用・ 保守 要件定義 ラミング ・リリース ユーザー ベンダー 運用・ 保守まで 幅広く 対応が可能 I

  30. Slide 30: 0次LAB

    参考資料 0次LAB ⚫ 従来の人月ベースから 脱却し 、 最先端テクノロジーのノウハウを 持つ当社がソリューションを 提供。 ⚫ 顧客のIT組織を 組成し 、 ソリューションの 価値で 対価を 得ることで 、 高い粗利率と 売上成長を 牽引。 ビジネスモデルの 違い 一般的なシステム 開発、 SESは人月ビジネス 0次LABはソリューションビジネス 0次LABを例えるなら … 必要な工程ごとに 人( PM、 インフラ 、 開発等) を ISTが「 専門ノウハウを 持った 1つのチーム ( ラボ )」 を バーチャルスーパーマン バラバラにアサインし 、 それぞれに 人月単価が発生 組成し 丸

  31. Slide 31: 0次コンサル

    参考資料 0次コンサル ⚫ 従来のコンサルティングが 扱う 顕在課題に留まらず 、 顧客の抱える 「 潜在課題」 にアプローチ 。 ⚫ 実装までを 一気通貫で担える ISTが戦略策定から 関わることで 、 真の一気通貫を 実現。 ⚫ 高い単価( 過去実績例: 1,250万円) や利益率を 実現しているほか 、 0次システム 開発や0次LABなどへと クロスセルにもつながっている 。 解決する 課題 ISTの0次コンサル 重要度 高 従来 解決する 課題 戦略立案はコンサル 、 開発はベンダーが 担当 顧客自身も 気付いていない 重要領域 開発A 開発子会社 例) AI導入の推進 経営 既存業務

  32. Slide 32: プラットフォーム:業界インフラの構築

    参考資料 プラットフォーム : 業界インフラの 構築 ⚫ すでに 獲得している 3,500社超の企業基盤を 最大限に活用。 ⚫ 人材マッチングにとどまらず 、 バックオフィス 、 ファイナンス 、 教育などの 多領域にも 展開。 ⚫ 多様なプロダクトを 連続的に展開し 、 SI/SES業界に不可欠なプラットフォーム ( エコシステム ) を 形成。 SI/SES業界に必要なサービスを 今後も 展開予定 ファイナンス 機能 バックオフィス SaaS ( 早期入金サービス ) ( 契約・ 請求管理等) ( 例) SFA 案件と 人材を 生成AIで 自動マッチングする SI/SES向けサービス シス

  33. Slide 33: 強固な顧客基盤

    参考資料 強固な顧客基盤 ⚫ 売上の約8割が、 売上高1,000億円以上( グループ 合計) のエンタープライズで 構成。 ⚫ エンタープライズは IT投資額が安定しており 、 当社の安定的な 事業基盤を 生み出す。 顧客の売上規模別に見る 当社売上の割合 顧客業種別売上高構成比 売上の約8割が売上1, 000億円以上のグループに DXを 早くから 推進している 業種が売上高の上位を 占める 属するエンタープライズ 顧客のうち 、 100億円未満 7.2% 売上1,000 億円以上の企業が その他 10.5% 不動産 5.9% 100億円以上 11.8% 79.8 % 広告 3.2% 金融業

  34. Slide 34: 免責事項

    免責事項 本資料の取扱いについて 本資料には、 将来の見通しに 関する 記述が含まれています 。 これらの 記述は、 当該記述を 作成した 時点における 情報に基づいて 作成されています 。 これらの 記述は将来の結果を 保証するものではなく 、 リスクや 不確実性を 内包しております 。 その結果、 将来の実際の業績や財務状況は、 将来予想に関する 記述によって 明示的または 暗黙的に示された 将来の業績や結果の予測とは 大きく 異な る 可能性があります 。 これらの 将来展望に関する 表明の中には、 様々なリスクや 不確実性が内在します 。 すでに 知られたもしくは 、 未だに 知られて

  35. Slide 35: Slide 35

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