Information Strategy And Technology Co.,ltd. · TSE:155A

Information Strategy And Technology Co.,ltd — Q2 FY2026 Earnings Presentation

9 slides from Information Strategy And Technology Co.,ltd's earnings presentation

  1. Slide 1: 2026年12月期 第2四半期 決算説明資料

    東証グロース市場 証券コード:155A 2 0 2 6 年 1 2 ⽉ 期 第2四半期 決算説明資料 FINANCIAL RESULTS FOR THE 2ND QUARTER OF FY2026

  2. Slide 2: 当社のフィロソフィー

    PHILOSOPHY 当社のフィロソフィー すべてが無くなった荒野に⾼層ビルが建ち並び、 そして、世界中を虜にするモノが次々と⽣まれた時代を、 たった⼀代で築き上げ世界を驚かせた、 この国のDNAには計り知れない潜在能⼒があります。 AIによって、年齢‧性別‧国境とは無関係に、 知⾒と環境と意志さえあれば、誰もが活躍することができる時代。 潜在能⼒が溢れる⽇本の⼤企業との距離が0の共創関係の中で、 PHILOSOPHY AIとヒューマニティーの掛け算で、 知と知、そして、⼼と⼼が化学反応を起こしていく。 そうして⽣まれる予測を超えるDXによって、 価値あるものを次々と⽣み出していく。 そのため

  3. Slide 3: 会社概要

    会社概要 ABOUT US 会社情報 CORPORATE INFORMATION 会社名 株式会社情報戦略テクノロジー(証券コード:155A) Information Strategy and Technology Co., Ltd. 事業内容 ⼤⼿企業向けDX内製⽀援サービスなど 役員 代表取締役社⻑ 髙井 淳 取締役 川原 翔太 取締役 瀧本 崇 取締役(⾮常勤) ⾦井 ⼀正 取締役(⾮常勤) 飯⽥ 耕造 監査役 宮川 説夫 監査役(⾮常勤) 今村 元太 監査役(⾮常勤) ⼤濱 正裕 従業員数 463名(内 エンジニア 386名)※2026年6⽉末 設⽴ 2009年1⽉23⽇ ABOUT

  4. Slide 4: エグゼクティブサマリ

    エグゼクティブサマリ EXECUTIVE SUMMARY 業績 • 1Qに引き続き、売上‧利益ともに予算を上回る進捗を達成 • 売上⾼は前年同期⽐+33.1%を達成し、トップラインは順調に成⻑ • 採⽤等の成⻑投資を加速させつつも、営業利益は前年同期⽐で⼤幅増益 売上⾼(累計) 4,841 百万円 + 33.1 %(前年同期⽐) EXECUTIVE SUMMARY 営業利益(累計) 351 百万円 + 119.5 %(前年同期⽐) 主な取り組み • AI⼈材育成を提供するDXHR社との業務提携により、 AI活⽤の定着までを含めた教育事業としてのDX内製⽀援を強化 • ミロ‧ジャパン社とのパート

  5. Slide 5: 連結業績

    連結業績 • 売上(前期⽐24.2%増)、売上総利益(前期⽐32.2%増)ともに好調に推移。 RESULT • ピープルドット社の研修事業‧データコンサルティング事業の取り込みにより粗利率が増加。 • 第1四半期⽐で営業利益が減益しているのは、新卒の受け⼊れ等の季節的要因によるもの。 • 純利益の前年同期⽐の減少はM&Aに伴う⼀時的な税率変動の影響によるものであり、事業は順調に推移。 • トップライン拡⼤に向け、M&Aや⾼度⼈材採⽤、AIシフトを加速する教育分野への積極投資を継続。 FY2025 FY2026 (単位:百万円) 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 前年同期⽐ 売上⾼

  6. Slide 6: 新規顧客の開拓状況

    ACQUISITION 新規顧客の開拓状況 • エンタープライズ企業を中⼼とした新規顧客との接点数は第2四半期で79社となり、前年同期(61社) ⽐で順調に増加。 • 新規顧客の受注社数は第2四半期で6社となり、前年同期に続き⾼い⽔準を維持。 • 総受注案件(新規‧既存)に占める0次LAB‧0次コンサルの割合は43%に達し、ソリューションモデ ルへ着実に移⾏。 新規企業のコーポレートロゴ‧社名掲載(抜粋) STRATEGIC ACTIONS 2Q トピック 新規‧既存顧客の受注案件_契約モデルの割合 全受注案件の43%が、0次コンサル‧0次LABの⽀援となり、 引き続き⾼付加価値シフトとクロス

  7. Slide 7: 0次LAB(ラボ型)の内製支援の実績

    0次LAB(ラボ型)の内製⽀援の実績 • 0次LABは、引き続き好調に推移し、前年同四半期⽐145.4%の⼤幅な増収を継続。 SERVICE • Miroとのパートナーシップにより、認識ズレと⼿戻りゼロにする新開発⼿法「0次ACE」の提供開始。 • AWS Skill Builderの導⼊やセキュア⼈材開発研修の実施により、若⼿の即戦⼒化と次世代セキュア⼈材 の育成を加速。 • 国内最⼤級の⾦融カンファレンスにて、みずほフィナンシャルグループ様と共同登壇による実績発表。 売上⾼の推移 (単位:千円) 624,649 581,552 503,612 460,130 429,428 前年同Q⽐ 3

  8. Slide 8: トピックス

    トピックス AIリスキリングで、企業のDX内製を加速。 TOPICS 最先端の⽣成AI教育アセットを提供開始。 組織⽂化の醸成と 「⾃⾛できるIT組織」への転換⽀援 単なるシステムの導⼊に留まらず、現場の社員⼀⼈ひとりがAI を道具として使いこなし、⾃律的に業務を改善できる組織⽂化 の醸成を⽀援します。DXHR社の⾼度な教育アセットを活⽤ し、「教育」による抜本的な変⾰を通じて、外部ベンダーに依 存しない「⾃⾛できるIT組織」への転換を強⼒に後押ししま す。 Miroソリューションパートナープログラム のパートナーに選定 イノベーションワークスペース TOPICS 「Miro」とのパートナーシ

  9. Slide 9: Slide 9

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