Slide 1: 2026年8月期 第2四半期決算説明資料
2026年8月期 第2四半期決算説明資料 株式会社FIXER(証券コード5129)2026年4月10日 © 2026 FIXER Inc.
Slide 2: 第2四半期(2Q)サマリー — 財務着地と事業の主要アップデート
2026年8月期 第2四半期 決算説明資料 サマリー 第2四半期(2Q)サマリー — 財務着地と事業の主要アップデート Sovereign GaiXer(ソブリンガイザー)* が4月8日より正式受注を開始 — 商用化の第一歩と固定費抑制により第2四半期は赤字幅を縮小。 決算ハイライト • 売上高:773 百万円(前四半期比 △17 百万円、△2.2%) • 営業損失:△613 百万円(前四半期比改善 +46 百万円) • 既存事業の回復とコスト抑制により赤字縮小。GaiXer累計契約数が200社を超え引き続き成長基調 • 4QのSovereign GaiXer売上化で通期の収益回復を目指す 事
Slide 3: 通期見通し(2026年8月期)サマリー
2026年8月期 第2四半期 決算説明資料 サマリー 通期見通し(2026年8月期)サマリー Sovereign商用化・医療/映像 AI の商用展開を通じ、高粗利ユニットの拡大とチャネルによるスケールで通期の収益回復 を実現する計画。 通期見通し(連結) • 売上高:4,348 百万円(前年実績比 +9%(計画)) • 営業利益:△1,546 百万円(前年 △1,729 百万円→ 改善 +183 百万円) • 経常利益:△1,541 百万円(前年 △1,719 百万円→ 改善 +177 百万円) • 当期純利益:△1,566百万円(前年 △2,117 百万円→ 改善 +550 百万円) • 赤
Slide 4: GaiXerを成長ドライバーに据え、事業構造の変革に挑む
GaiXerを成長ドライバーに据え、 事業構造の変革に挑む FIXERは、生成AIプロダクト「GaiXer」を事業の中核に据え、クラウド事業で培った業務理解と高度な 技術力を基盤として、オンプレミス環境にも事業を展開します。 顧客のニーズに応じた生成AIの提供と、クラウド/オンプレミスを補完関係に活用することで、機密性ゆ えにAI活用が進んでこなかった現場に生成AIを届けるとともに、参入障壁の高い市場での持続的な収益 基盤の構築を目指します。 © 2026 FIXER Inc. 4
Slide 5: Appendix
業績ハイライト 事業ハイライト 事業構造転換と今後の戦略 よくあるご質問 Appendix © 2026 FIXER Inc. 5
Slide 6: 業績ハイライト
seite/\4 744 IFIXKER | © 2026 FIXER Inc.
Slide 7: 業績概要
業績ハイライト 業績概要 - 既存事業回復と固定費抑制で赤字縮小、次の変曲点は4QのSovereign売上化 第2四半期は固定費の抑制を中心に赤字幅が縮小。Sovereign GaiXerをはじめとする製品開発投資は成長に向けて維持しており、 4Qに同事業の売上計上が本格化することで、高い粗利率を活かした利益構造の転換を見込む。 (単位:百万円) 2026年8月期 2026年8月期 1Q実績(連結) 2Q実績 (連結) 対直前期(連結) 売上高 790 773 △17 売上原価 760 775 +15 売上総利益 29 △2 △32 販売費および一般管理費 689 611 △78 営業利益 △
Slide 8: 売上推移の概況
業績ハイライト 売上推移の概況 売上(単位:百万円) HER-SYS 概況 2,000 その他 • マネージドサービスは大阪万博ポータル運用終了の影響で減少。 プロジェクト型サービス これを上回る形で SaaSとプロジェクト型サービスが伸長し リセール 業績を下支え。 マネージドサービス • SaaS累計契約社数200社超を活かし、今後はソブリンAI 1,500 SaaS 1,069 1,064 (Sovereign GaiXer)、医療AIの販売に接続する。 472 0 1,000 1 2 1 ビジネスモデル別ハイライト 1 0 608 5 0 新規PJ受注により着実に売上を積み上げ、1Q対
Slide 9: 従業員数の年度別推移
業績ハイライト 従業員数の年度別推移 従業員数は、2025年度の新卒採用54名から2026年度は15名へ大幅に抑制し、中途採用も縮小。 固定費を抑えつつ、プロダクト投資は維持。 (単位:人) 350 338 330 300 285 250 228 200 169 150 132 83 79 100 54 41 50 25 15 0 2021年 2022年 2023年 2024年 2025年 2026年 (2Q末時点) 折れ線グラフ:新卒採用数(単位:人) © 2026 FIXER Inc. 9
Slide 10: 主要費用科目の四半期推移
業績ハイライト 主要費用科目の四半期推移 人件費590→545百万円(△45百万円)、広告宣伝費31→11百万円(△20百万円)で1Q比圧縮。 外注費は17→31百万円(+14百万円)と戦略的に増加。固定費を抑えつつ、プロダクト投資は維持。 (単位:百万円) 2025年8月期 2026年8月期 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 第1四半期 第2四半期 人件費 561 543 592 623 590 545 地代家賃 127 127 128 124 122 118 外注費 93 107 57 28 17 31 広告宣伝費 26 4 ※ 23 19 31 11 ※インセンティブ還元に
Slide 11: 貸借対照表
業績ハイライト 貸借対照表 自己資本比率は78.4%、現預金比率は上期の営業損失計上に伴い低下したものの、52.3%と引き続き高水準を維持。 (単位:百万円) 2025年8月期末 2026年8月期2Q 増減 (連結) (連結) 流動資産 4,144 2,853 △1,290 固定資産 348 353 +5 資産合計 4,493 3,207 △1,285 流動負債 683 669 △14 固定負債 2 - △2 負債合計 685 669 △16 株主資本 3,760 2,513 △1,246 新株予約権 1 2 +0 非支配株主持分 45 21 △24 純資産合計 3,807 2,537 △1,
Slide 12: 事業ハイライト
BR/NT 74h IFIXKER | © 2026 FIXER Inc. 12
Slide 13: 事業ポートフォリオの進展
事業ハイライト 事業ポートフォリオの進展 ソブリンAI事業 医療AI 商用化準備フェーズが完了、 複数のプロダクト化が進展。 下期に本格売上計上を見込む 収益化フェーズへ ◯現状 ◯現状 「Sovereign GaiXer」の初期開発を完了。 2026年2月「AI医事課長」をリリース。 正式受注を開始。 「GaiXer Medical Agent」は音声入力機能等の 追加機能を提供開始し、医療機関での導入が拡大中 ◯実績 レノボ・ジャパンと実施した各種業務帳票を自動生成す ◯実績 る仕組みを構築するPoCでは、帳票品質を統一しつつ約 • 「AI医事課長」リリース後、約30件のリード獲得。 10
Slide 14: ソブリンAI事業の立ち上がり:正式受注開始
事業ハイライト ソブリンAI事業の立ち上がり ■ 「Sovereign GaiXer」正式受注開始 ■正式受注開始(要旨) 2026年4月8日よりSovereign GaiXerの正式受注を開始しました。 販売は買切り260万円/台(税抜) を基本形態として提供します。 ■製品概要 Sovereign GaiXer は、機密性・データ主権ニーズの高い業務向けに、組織 内の閉域環境で生成AIを安全に実行するオンプレミス型ソリューションです。 Lenovo ThinkStation PGXをベースに当社のGaiXerを統合したワンパッ ケージで、導入後すぐに業務運用できる体制を提供します。 ■提供
Slide 15: レノボ・ジャパンとのPoC/Lenovo Tech World出展
事業ハイライト ソブリンAI事業の立ち上がり ■ レノボ・ジャパンとの工場におけるPoC ■ 「Lenovo Tech World Japan 2026」出展 工程管理データと生成AIの連携により、各種業務帳票を自動生成する 2026年2月17日開催のレノボ・ジャパン主催の最新技術イベントにて、 仕組みを構築する検証をレノボ・ジャパン様と実施しました。 特別講演および展示ブースで Sovereign GaiXerを紹介しました。 また、メディア・セッションでは、レノボ・ジャパン檜山社長より、 ■課題:帳票作成は手作業で行う必要があり、また、個々人の業務経験 当社をご紹介いただきました。 や記載
Slide 16: 医療AI事業の拡大:AI医事課長のリリース
事業ハイライト 医療AI事業の拡大 ■ AI医事課長のリリース ■製品概要 「AI医事課長」は医療機関における医事課業務の負担軽減や経営改善を支援 する新サービスです。レセプトや電算請求システムから抽出される各種デー タを活用し、診療報酬請求情報の管理・集計・分析を効率的に行うことを 可能とします。 ■主要な機能 • データ整備から集計までを自動化し、従来3日要していた集計業務を約10秒 で完了(当社計測)し、時間短縮効果は約99%に相当します • 導入後は分析/可視化機能により医事課の業務改善・経営判断迅速化に寄与 ■収益化モデル SaaS型を主軸とし、クラウド導入が難しい施設向けには So
Slide 17: GaiXer Medical Agent音声入力機能の提供開始
事業ハイライト 医療AI事業の拡大 ■ GaiXer Medical Agent音声入力機能の提供開始 ■今回追加した主要機能 医療文書のドラフト自動生成など生成AIを活用した医療業務支援サービ ス「GaiXer Medical Agent」に、電子カルテの音声入力、退院指導書の 自動生成機能を追加しました ■収益化モデル SaaS型(クラウド)による定期課金+オンプレ版(Sovereign GaiXer Medical Agent)による買切り/保守の二本立てに移行予定。補助金ス キームを活用した導入提案も推進しています。 ■実績・反響(お客様の声) 「音声入力機能は、診療中の会話を途切れさ
Slide 18: 事業構造転換と今後の戦略
事業構造転換と今後の戦略 © 2026 FIXER Inc. 18
Slide 19: AIがもたらす市場の二極化と当社の戦略的ピボット
事業構造転換の現在地 AIがもたらす市場の二極化と当社の戦略的ピボット 市場① -「誰でも使えるAI」の普及と価格競争 市場② -「AI主権」市場の急拡大 汎用AIの台頭で「使うだけ」のAIは差別化が難化し、 機密データ/規制対応が求められる領域では、 SaaS市場は機能の同質化→激しい価格競争へ 安全に“所有する”AIが競争の本丸に 背景・現象 背景・現象 ChatGPT等の汎用AIがクラウド経由で低コスト普及 ・自社データをクラウドへ送信することへの懸念の高まり AI Agentが既存SaaSのUI/UX価値を吸収、差別化が困難に ・ランサムウェア被害などサイバーリスクの顕在化により、 デ
Slide 20: 提供形態×適用領域:現在の事業ポジション
事業構造転換の現在地 提供形態×適用領域:現在の事業ポジション 提供形態の拡張 - ソブリンAI事業の立ち上げ コ ■AI考査システムなど ■産業特化型コンテンツ生成 ン コンテンツ領域への拡張(映像・ 業種特化 × エコシステム化: テ ン 音声):映像AIを展開し、コンテ 医療・製造・放送等で ツ ンツ市場へ進出 特化型サービスを開発 Sovereign GaiXerのユニットエコノミクスで 適 高粗利を回復し、代理店による面展開でスケール 用 の買切り+保守を軸とするオンプレ中心のユニットエコノミクスで高粗利化を図り、 領 提供形態および適用領域(医療・製造・放送・コンテンツ)を拡大し、
Slide 21: 2026年8月期 業績見通し
事業構造転換の現在地 2026年8月期 業績見通し ソブリンAI事業の本格投入と医療AIの拡大により、通期売上は前年実績比+9%、売上総利益は+115%と改善を見込む。 人件費抑制や費用最適化の併用により営業損失・経常損失・当期純損失は縮小し、4Qのソブリン事業寄与で単月黒字化、 通期での利益回復を目指す。 (百万円) 2025年8月期 2026年8月期 増減 増減比 通期実績(連結) 通期見通し(連結) 売上高 3,980 4,348 +367 +9% 売上総利益 482 1,038 +555 +115% 営業利益 △1,729 △1,546 +183 △11% 経常利益 △1,719 △1
Slide 22: 2026年8月期 業績見通し(ビジネスモデル別・新規別売上)
事業構造転換の現在地 2026年8月期 業績見通し(ビジネスモデル別・新規別売上) ■ 予算の考え方 既存事業は、大阪万博のポータル運用終了に伴いマネージドサービスの一部縮小はあるものの、プロジェクト型の成長で補い着実に売上を 積み上げ。SaaSは、顧客の年度更新に伴う契約の入れ替わりにより3Qは一時的に伸びが鈍化するが、新規獲得の積み上げが進む4Qに向け て成長軌道に復帰する計画である。 ソブリンAI事業は上期に商用化を完了。現在、代理店の販売網を構築しており、現時点で18社契約予定(契約済みを含む)。4Qまでに30 社代理店について稼働状態とする。直販についても導入意向の高い企業・医療機関
Slide 23: 2026年8月期 業績見通し(ソブリンAI事業)
事業構造転換の現在地 2026年8月期 業績見通し(ソブリンAI事業) 現在、複数の代理店と契約締結済みであり、PoC案件も進行中。受注から出荷まで一定のリードタイムを要するため売上 は4Qに集中する見込み。今後は、代理店稼働数・試験導入→本導入転換・出荷可能台数を主要KPIとして進捗を開示予定。 ■ ソブリンAI事業 ■ 販売モデル 売り切り型を採用し、販売価格は260万円/台(税抜)を想定。仕入粗利率約70%。製品設置/技術サポート等は有償にて対応する。 ■ 販売チャネル クラウド版GaiXerは従前、自社直販を中心に拡販していたが、Sovereign GaiXerは製品の特性上、先端機器
Slide 24: よくあるご質問
よくあるご質問 © 2026 FIXER Inc. 24
Slide 25: Q1. 4Q計画の確度は?
よくあるご質問 Q1. 4Q 計画の確度は? A. 4Q 計画は保守的な前提を置いた経営計画であり、( 1) Sovereign GaiXer の需要想定、( 2)代理店パートナーの立ち上げ加 速、( 3)医療 AI等の商談進捗をもとに策定しています。実行上は、代理店の有効化、 PoC→ 本導入の転換、補助金活用による 販売促進といった要素が整うほど、計画の確度は高まります。 主要リスクと対応: ・チャネル稼働リスク:代理店向けインセンティブ・個別説明会でオンボーディングを加速し、有効化を図ります ・供給・物流リスク:レノボ・ジャパン等のパートナーと調整の上で機器調達を進め、在庫と出荷計画を確
Slide 26: Q2. Sovereign GaiXerとクラウド事業の関係性は?
よくあるご質問 Q2. Sovereign GaiXer とクラウド事業の関係性は? A. 当社は、クラウドが持つ「スケール性・迅速なイノベーション導入」と、オンプレ( Sovereign )が提供する「高い 機密性・データ主権」は対立するものではなく、相互に補完する関係だと考えています。 FIXER は顧客の業務要件・リスク要因に応じて、クラウドと Sovereign の最適な組合せ(クラウドでの迅速な試行 → オンプレでの本番運用、あるいはハイブリッド運用など)を設計・提供します。共通の運用基盤とガバナンスを整備 することで、お客様が安全性を担保しつつ効率的に AIを活用できる環境を実現し
Slide 27: Q3. 映像事業を強化している背景は?
よくあるご質問 Q3. 映像事業を強化している背景は? A. 映像・音声などの非テキスト領域は成長余地が大きい一方で、高い精度と信頼性(品質・コンプライ アンス)が必須の市場です。 当社は医療分野で実証された「高信頼性の運用体制」と厳格なガバナンス、さらに Sovereign (デー タ主権確保)によるオンプレ運用の技術を有しており、これらを映像領域に適用することで、放送や コンテンツ制作の現場で求められる信頼性と付加価値(考査の自動化、高品質な生成、社内運用での 安全性)を提供できると判断し、事業拡大を進めています。 © 2026 FIXER Inc. 27
Slide 28: Q4. 資金調達の方向性は?
よくあるご質問 Q4. 資金調達の方向性は? A. 当社は今後の成長投資( Sovereign 事業、医療 AI、映像 AI等)に必要な資本について、企業価値を最 大化しつつ希薄化を最小化する観点から幅広い選択肢で検討します。なお、直近において追加の資金 調達を前提としているものではありません。 具体的には、既に発行済みの新株予約権は資本政策の一つの選択肢として位置付け、行使状況を踏ま えた活用を想定します。 また、将来的な成長機会に応じた戦略的な資本調達としては、戦略的投資家/事業パートナーによる 資金調達を優先的に検討します。特に、新規事業開発や資本業務提携の推進に資する案件を対象に、 資
Slide 29: Q5. 話せるメディカル株式会社との現在の交渉状況は?
よくあるご質問 Q5. 話せるメディカル株式会社との現在の交渉状況は? A. 2026 年2月27 日に公表したとおり、話せるメディカルの完全子会社化に向けた基本合意の有効期間 が満了し、完全子会社化に関する協議は終了しました。 協議では事業シナジーの創出を目指し条件のすり合わせを行いましたが、子会社化後のシナジーの 実現方法など主要な条件について、最終合意に至りませんでした。 今後は、当該案件に替わり得る選択肢を含めつつ、医療 AI事業の拡大とグループとしての協業強化に 注力してまいります。 © 2026 FIXER Inc. 29
Slide 30: 補足資料
補足資料 Appendix © 2026 FIXER Inc. 30
Slide 31: 会社概要
会社概要 会社名 株式会社FIXER 所在地 東京都港区芝浦1-2-3 シーバンスS館 最上階 その他拠点 名古屋事業所・四日市事業所・津事業所 設立 2009年11月6日 資本金 1,214百万円 事業内容 情報システムの設計・構築・運用等 生成AIを活用したサービスの提供 平均年齢 28.0歳 経営陣 代表取締役社長 松岡 清一 取締役 磐前 豪 取締役監査等委員 山本 敬二郎 取締役監査等委員 梅本 麻衣 取締役監査等委員 山口 貢 © 2026 FIXER Inc. 31
Slide 32: Our Vision 企業理念
Our Vision 企業理念 Technology to FIX your challenges. あなたのチャレンジを テクノロジーで成就する 私たちはテクノロジーの力を信じています。 情報化社会のビジネスシーンにおいて、 新たなチャレンジの基盤となるテクノロジー。 スローガンに込めた「FIX(=成就)」とは、お客さまのチャレンジを実現し、 事業の価値を高めること。 そして「your challenges」は、 お客さまとFIXER の社員、あらゆる ステークホルダーのチャレンジを示します。 その全てをテクノロジーでFIX することが 私たちの歓びであり、みなさまへの約束です。 © 202
Slide 33: Awards
Awards Microsoft Japan Partner of the Year 2025 2025 BAYTZOVTk "Inclusion Changemaker PIU—-ki#@28 AR: BAM 2025(c AT. ARENT R BPE TEOART TU 1 iH. RX. MB Y IZ. AWARD Hit Lice 2013 (4) (4) 2014 BAYT ZOVYIb "Cloud Service Vendor RMAs 2020 ( (a BAY 707+ ‘Social Responsibility Award 2 COVID-19DBRAEAT Sh,
Slide 34: 放送局向けAI考査システム:GaiXer Review Agentの開発
新領域(映像AI)への展開 ■ 放送局向けAI考査システム:GaiXer Review Agentの開発 ■現状・進捗 放送局向けのAI考査システム(GaiXer Review Agent)を開発。放送局ごとの考査 基準をAIに学習させることで、考査業務の省力化を実現する製品です。現在、複数 の放送局との協業を通じて実用化を推進しており、放送業界向けAI SaaSとしての 市場確立を目指してまいります。 ■サービス概要 放送コンテンツをAIで解析し、放送基準に基づく修正候補箇所を自動で抽出。AIの 指摘内容と根拠を確認しながら考査業務を進めることができ、考査結果はレポート として出力・保存が可
Slide 35: © 2026 FIXER Inc.
ABA, SHORFHARUSKAAIC OWT, RRRICSISPE, HE, RASRILPMICBIOLGRRZICOUTEERLTHV ETF, CHOOHRRBICAT SRAOIIIS, HAGYAZPMEREDNELET. BRISA ONES LC ISREIAMSNTHBUOUAD, HERE OMOZAD, HRORBZICMT SRA SENSARERSSBRES SHOT ARES CSET, fi27C, HHORROHRKICSUSERASPCHAS, ABH NCOSTRESCALSBAMCEWET. IFIXKER | © 2026 FIXER Inc. 35