Basis Corporation · TSE:4068

Basis — Q2 FY2024 Earnings Presentation

35 slides from Basis's earnings presentation, February 2024

  1. Slide 1: 2024年6月期 第2四半期決算説明資料

    ベイシス株式会社 2024年6月期 第2四半期決算説明資料 証券コード:4068 IRメール配信登録 https://www.magicalir.net/4068/mail/index.php 2024年2月

  2. Slide 2: 連結決算への移行について

    連結決算への移行について 当社は、2023年10月31日に公表いたしました「株式会社アヴァンセ・アジルの株式の取得 (子会社化)に関するお知らせ」に記載のとおり、2023年11月30日に株式会社アヴァンセ・ アジルの全株式を取得し、完全子会社化いたしました。これに伴い、2024年6月期第2四半 期より連結決算へ移行いたします。 連結業績予想は、連結対象となる株式会社アヴァンセ・アジルの業績見通し(2023年12月 ~2024年5月)を織り込んだ数値となりますが、2024年6月期第2四半期における連結決算 においては、連結子会社化した株式会社アヴァンセ・アジルについて、連結貸借対照表のみの 貢献

  3. Slide 3: 目次

    目次 2024年6月期第2四半期決算概要 P4 中長期経営計画の策定と進捗 P 11 中期経営計画に基づく施策 (トピックス) P 18 成長可能性について P 22 2024年6月期 業績見通し P 26 Appendix P 29 本資料の記載について 本資料における記載数値は、別途記載がある場合を除き、金額単位表示未満は切捨てしております。また、比率は小数点第二位未満を四捨五入しております。 サービス別売上高について、収益認識に関する会計基準に沿ってサービス別売上高を算出していますが、弊社の事業セグメントはインフラテック事業の単一セグメン トとなります。 2

  4. Slide 4: エグゼクティブサマリー

    エグゼクティブサマリー • 成長が見込まれるIoTエンジニアリングサービスに経営リソースを集中。IoTエンジニ アリングサービスはサービス拡充、営業強化等により前年比128%で成長中。 2024年6月期 - 四半期売上高 28.8億円 (参考:前年同期の単体数値 売上高 32.5億円 ) 第2四半期業績 - 営業損失 67百万円 (参考:前年同期の単体数値 営業利益 203百万円 ) • 期初予想(売上高28.3億円、営業損失71百万円)に対して計画を上回るペースで進捗 - 売上高進捗率 101.8 % • 2026年6月期売上高約100億円を目指す中期経営計画を策定 • 中期経営計画に基づく

  5. Slide 5: 2024年6月期第2四半期決算概要

    2024576 FA HAS 20 +HRERE

  6. Slide 6: PLサマリー

    PLサマリー 単位:百万円 • 売上高前年同期比88.6%。前 2023年6月期 対売上高 2024年6月期 対売上高 年同期を下回るも、期初計画 第2四半期実績 第2四半期実績 前年同期比 比率 比率 101.8%で着地。 (単体) (連結) • 前年に比べ売上高減少の主な 売上高 3,253 - 2,884 - 88.6% 内訳は第1四半期と同様にモ バイルの減少によるもの(詳 細は6ページに記載) 売上総利益 813 25.0% 655 22.7% 80.5% • 売上総利益率の高いモバイル 販売費及び _ストック案件が第1四半期 一般管理費 610 18.8% 722 25.1% 11

  7. Slide 7: 2024年6月期 上期業績

    2024年6月期 上期業績 単位:百万円 • 売上高についてモバイル、 2024年6月期 対売上高 2024年6月期 対売上高 上期予想 2Q実績 達成率 IoT、その他各サービスご 比率 比率 とに計画を上回る案件を受 (単体) (連結) 注し、計画対比101.8%で 売上高 2,834 - 2,884 - 101.8% 着地。 • 採用の遅延等により未消化 売上総利益 645 22.8% 655 22.7% 101.6% の販売管理費及び一般管理 費が発生したが、株式会社 アヴァンセ・アジルの 販売費及び 一般管理費 715 25.2% 722 25.1% 101.0% M&Aの費用が計上

  8. Slide 8: サービス別内訳

    サービス別内訳 • モバイルキャリアの投資抑 制によりモバイルは前期比 単位:百万円 75.0%。前年同期売上高減 通期計画 第2四半期実績 少の主な内訳はソフトバン クのストック案件で約3.5 2023年6月期 2024年6月期 2023年6月期 2024年6月期 第2四半期 第2四半期 億円、楽天モバイルのス 売上高 実績 売上高 計画 前期比 前期比 トック案件で約1.2億円、 (単体) (単体) 売上高 実績 売上高 実績 (単体) (連結) フロー案件で約0.3億円 • IoTは前年対比128.4%と引 モバイル 5,105 3,519 68.9% 2,374 1,780 75.0%

  9. Slide 9: 戦略コスト

    戦略コスト 第2四半期投資実績は累計で約1億1,700万円となり、全体の計画進捗率は45.2%で着地。 営業人員の採用遅れにより一部未消化であったが、採用・教育、自社プロダクト開発は計画通り進捗。 単位:百万円 2024年6月期 計画 2024年6月期 第2四半期投資実績 計画値 期待投資成果 実績値 進捗率*2 投資成果 (累計) 売上高 7,035 - 2,884 41.0% - 戦略コスト計 258.4 - 116.9 45.2% - 採用人数 25人 採用人数 43人 (進捗率58.1%) 採用・教育 130.4 61.0 46.8% PM育成プログラム PM数 12人増 運用開始 営

  10. Slide 10: 2024年6月期 通期業績見通し

    2024年6月期 通期業績見通し 単位:百万円 • 第2四半期以降については 2024年6月期 2024年6月期 対売上高 対売上高 10月31日にM&Aを発表し 第2四半期 進捗率 予想 比率 比率 た株式会社アヴァンセ・ア (連結) 実績 (連結) ジルが11月30日から グループ化し、第3四半期 売上高 7,035 - 2,884 - 41.0% から連結業績に取り込み、 約70億の着地予想。 売上総利益 1,675 23.8% 655 22.7% 39.1% 販売費及び 一般管理費 1,547 22.0% 722 25.1% 46.7% 営業利益 127 1.8% △67 △2.3%

  11. Slide 11: 四半期推移

    四半期推移 単位:百万円 • 主要顧客の決算期が当社の 売上高 営業利益 営業利益率 第3四半期に当たるため、 2,450 第1四半期から第3四半期に 2,100 かけて右肩上がりに推移す るトレンド。 1,950 • 2023年6月期第4四半期以 1,686 1,679 降は通信キャリアのインフ 1,561 1,574 1,502 1,514 1,509 1,487 ラ投資削減の影響があり、 1,432 1,397 成長が見込まれるIoTエン 1,450 1,320 1,205 ジニアリングサービスに経 営リソースをシフトさせた 935 ものの減収分をカバーする 950 10.3% ことがで

  12. Slide 12: 中長期経営計画の策定と進捗

    中長期経営計画の策定と進捗 11

  13. Slide 13: 2030年ビジョンと中期経営計画

    2030年ビジョンと中期経営計画(2024年6月期〜2026年6月期)を策定 「通信インフラ」エンジニアリングから 「ICTインフラ全般」のエンジニアリングカンパニーに進化 売上高 (単位: 百万円) 2030年の社会(予想) 300億円 約 • 通信インフラが5Gから6Gに移行 • IoTやAIを活用した超スマート社会の実現が より進む、 • 超スマート社会を支えるICTインフラの必要 中期経営計画 性や重要性は今まで以上に高まる 約 100億円 68.6 億円 ICTインフラ全般のエンジニアリング カンパニーへと進化を遂げ、 ICT業界や社会に大きく貢献しながら 2023/6 2024/6

  14. Slide 14: 中期経営計画「Reborn Basis」

    中期経営計画(2024年6月期〜2026年6月期) 2030年ビジョンに向けて 「Reborn Basis」 ~祖業であるモバイルエンジニアリングサービス以外の柱を創り、育てる変革期 ~ 2030年ビジョンと中期経営計画の位置付け 2030年ビジョン 全社戦略 ICTインフラ全般の 2030年ビジョン達成に向けて エンジニアリング • 成長性の高い事業へのシフト 収益構造の多様化 バックキャスティングで計画 カンパニー IoT分野及びITインフラ分野への事業拡大 中期経営計画2024-2026 • M&Aによる成長 • 事業の成長を支える人材への投資 Reborn Basis モバイルに次ぐ第

  15. Slide 15: 売上高100億円に向けた中期成長戦略

    売上高100億円に向けた中期成長戦略 サービスごとの成長戦略を推進することで2026年6月期に売上高100億円以上を目指す(将来的なM&Aの影響は除く) 売上高 (単位: 百万円) 中期経営計画 3. ITインフラ領域に事業拡大 約 100億円 サーバーやネットワーク関連のITインフラにて、参入障壁の低 モバイル IoT IT い保守領域から参入し、より高単価な上流工程に拡大。 572 約 80億円 68.6億円 2. IoTシフトを進め第2の柱に 414 62.6億円 65.4億円 179 294 5,022 205 1,579 機器設置のフロー案件から監視・保守のストック案件に拡大。 3,

  16. Slide 16: 重要指標(KPI)

    重要指標(KPI) 事業成長をよりわかりやすく理解いただけるように、2024年6月期より下記の項目にKPIを変更。 事業成長を判断するKPI IoT機器設置台数 収益性・安定性を判断するKPI エンジニア稼働人員数 • 当社はインフラテック事業の1セグメントであり、一顧客から複数サービスの取引が発生してい るため、サービス別のKPIではなく、横断的に判断できるKPIとしてIoT機器設置台数とエンジニ ア稼働人員数(モバイル以外のサービス含む)を設定。 • 新規顧客開拓を行いIoT機器設置台数を伸ばし、顧客との接点を増やすことでストック性のある 案件の提案を行い、収益性・安定性を拡大していく。

  17. Slide 17: 事業成長を判断するKPI

    事業成長を判断するKPI IoT機器設置台数の推移と計画 • IoT分野は競合が少なく、引き合 いが多い。積極的な新規顧客開 IoT機器設置台数 拓を行いIoT機器設置台数を伸ば し、顧客との接点を増やす。 • IoT機器設置台数を積上げていっ た結果、設置フェーズから運用 80 万台 保守フェーズに移行した際の監 72 万台 視・保守のストック性のある案 件や設置前の機器設定(キッ ティング)案件の引き合いも多 55 万台 くなり、顧客数増加、サービス 進捗率: 41.5% メニュー拡充が順調に進捗して 第2四半期計画対比: 89.2% いる。 30 万台 33 万台 • 一部計画していた機

  18. Slide 18: 収益性・安定性を判断するKPI

    収益性・安定性を判断するKPI エンジニア稼働人員数の推移と計画 • 通信キャリア向け以外にもIoT関 エンジニア稼働人員数稼働人員数 連プロジェクト支援や、RPA導入 支援、ネットワーク保守等の弊社 エンジニアが客先に常駐する形態 5,454人 の案件を増やしていくことで、収 5,085人 5,303人 益性が上がり、ストック案件によ その他サービス 308 人 231 人 稼働人員数 417 人 207 人 234 人 4,534人 る安定性も増す。 IoT 216 人 • IoT機器設置をフックに積極的な 345 人 稼働人員数 追加提案を行い、IoT系のストッ 731 人 進捗率: 4

  19. Slide 19: 中期経営計画に基づく施策(トピックス)

    Pp AAA SST ICE << HERR Ch Ey 7 2)

  20. Slide 20: BPaaSモデルを確立し事業拡大

    IoT領域におけるBPaaS ※モデルのPhase1完了 第2の柱に向けて順調に拡大 機器設置以外のサービスの拡充、営業人員の増員、BLASの機能追加・外販開始、新規取引社数増加と BPaaS ※ モデル確立に向けて順調に準備が進む。 IoT事業戦略 BPaaSモデルを確立し事業拡大 BPaaSモデル確立のPhase1 完了、順調に事業拡大中 IoTエンジニアリングサービス サービスの拡充 順調 営業人員の増員 順調 取引社数の拡大 順調 新規取引 キッティング 増加 取引社数推移(※2) 実績 2人 6人 既存 125 機器設置 多数 新規 2022年6月末時点 2023年6月末時点 95

  21. Slide 21: 株式会社アヴァンセ・アジルを子会社化

    M&Aを実施 株式会社アヴァンセ・アジルを子会社化 M&A NTTグループ及びKDDIとの取引拡大及びITインフラ領域の事業拡大を見込む 両社のアセットを活用し、顧客の拡大およびITインフラ領域の事業拡大を推進 モバイル IoT 主要顧客 主要顧客 ソフトバンク系、楽天モバイル系 NTTグループ、KDDI系 ITインフラ 引き続き2026年6月期売上高100億円達成に向け、M&Aを推進し 祖業のモバイルエンジニアリングサービス以外の事業も拡大していく 20

  22. Slide 22: ベイシスのCSR活動、SDGsへの取り組み

    ベイシスのCSR活動、SDGsへの取り組み ESG経営 福山シティFCとのオフィシャルエグゼクティブパートナー契約を継続 アスリートのセカンドキャリアも支援 当社の創業地広島県で地域課題の解決に取り組むサッカーチームを 支援し、チームおよび広島県備後エリアの未来創生やスポーツ業界 の発展を支える活動を支援するとともに、当社のIoTやAIの技術を活 用してチーム強化と地域の発展に貢献。 2024年シーズンも継続 アスリートセカンドキャリア支援 福山シティFCの 元選手が当社営業 として入社いたし ました。 21

  23. Slide 23: 成長可能性について

    PMA BETEIC OLY T

  24. Slide 24: ベイシスの成長可能性に関するポイント(要旨)

    ベイシスの成長可能性に関するポイント(要旨) 1. ベイシスが展開するモバイルエンジニアリングサービス、IoTエンジニアリングサービス、ITエンジニ アリングサービスは2030年に向けて5.9兆円以上の市場になる見込みです。 2. 事業領域の中でもIoTインフラ、ITインフラの領域は成長市場であり積極投資をすることで第2、第3の 柱に育てていく計画です。 1. IoTエンジニアリングサービスは通信業界におけるメンテナンス業務の高度化(DX)を行い、イ ンフラテックプラットフォームを築くことで、競争優位及び業界シェア拡大を実現していきます。 2. ITエンジニアリングは対応可能領域拡大の為にネッ

  25. Slide 25: 事業領域市場の拡大

    事業領域市場の拡大 2030年にはモバイル市場は1.5兆円、IoT市場は2.1兆円、ITインフラ市場は2.3兆円と予測。 モバイル市場規模予測*1 IoT市場規模予測*2 ITインフラ市場規模予測*3 単位:億円 単位:億円 単位:億円 20000 2030年 25000 2030年 25000 2030年 18000 1.5兆円規模 2.1兆円規模 2.3兆円規模 16000 20000 20000 14000 12000 15000 15000 10000 8000 10000 10000 6000 4000 5000 5000 2000 0 0 0 2017 2018 2019 2020

  26. Slide 26: 売上高300億円に向けたサービス別の成長戦略

    売上高300億円に向けたサービス別の成長戦略 2023年6月期 2030年6月期 年間成長率 成長戦略 実績 計画 5Gエリア構築から6Gエリア構築に向け、情報収集を行いながら体制維 モバイル 51.1億円 60億円 2.3% 持。 機器設置のフロー案件から監視・保守のストック案件に拡大。また BLASを有償化しSaaSとして提供。 IoT 15.8億円 115億円 32.8% IoTの顧客に対し、アップセル、クロスセルとなりうる企業のM&Aも 積極的に行う。 サーバーやネットワーク関連のITインフラにて、参入障壁の低い保守 IT 1.8億円 11億円 29.6% 領域から参入し、より高単価な

  27. Slide 27: 2024年6月期 業績見通し

    20245767 HA Sei iB L

  28. Slide 28: 2024年6月期 業績見通し

    2024年6月期 業績見通し 株式会社アヴァンセ・アジルのグループ化に伴い売上高70億円となる見通し。 2023年6月期 対売上高 2024年6月期 対売上高 実績 比率 予想 比率 (単位:百万円) 売上高 6,863 - 7,035 - 売上総利益 1,680 24.5% 1,675 23.8% 販売費及び 一般管理費 1,298 18.9% 1,574 22.0% 営業利益 382 5.6% 127 1.8% 経常利益 363 5.3% 120 1.7% 当期純利益 280 4.1% 79 1.1% 1株当たり 当期純利(円) 150.02 - 42.79 - 27

  29. Slide 29: 2024年6月期の重要施策(変更なし)

    2024年6月期の重要施策(変更なし) 今後は、IoTエンジニアリングおよびITエンジニアリングに経営リソースをシフトし、収益形態を多様化させなが ら成長拡大していく。モバイルエンジニアリングは保守・運用案件を継続し、ストック収益を維持。 構築 運用・保守 システム提供 ※ (フロー型) (ストック型) (ストック型) ストック収益の維持 モバイルエンジニアリング 構築・ 保守・運用 施工・設置 サービス フロー収益 ストック収益メインへ SaaS収益拡大 メインから移行 移行&拡大 IoTエンジニアリング 設計・申請 施工・設置 保守・運用 SaaS収益 サービス 将来的にはデータを活用した

  30. Slide 30: Appendix

    Appendix

  31. Slide 31: 企業理念(MVV)

    企業理念(MVV) Mission Value ICTで世の中をもっと便利に Challenge <なぜやるのか> 常に挑戦し、成長し続ける ICT(情報通信技術)は、今や私達の生活や社会にとって必要不可欠な 基盤(Basis)と言える。 Pride ベイシスはICTで明日のあたりまえを創り、支えることで世の中をもっと便利にする。 プロフェッショナルとして誇りを持ち、 Vision ベストを尽くす Update The World Enjoy 変化し、変化させ、必要不可欠な会社に 自ら楽しみ、関わる全ての人々を笑顔にする <何を目指すのか> 常に自らをアップデートすることで、業界や社会をよりよ

  32. Slide 32: ICTで明日のあたりまえを創り、支える

    ICTで明日のあたりまえを創り、支えることで 世の中をもっと便利にする 超スマート社会の実現に必要な モバイル(5G,6G)・IoT・IT等のインフラを 創り・支える

  33. Slide 33: 会社概要

    会社概要 創業23年の独立系エンジニアリング会社 会社名 ベイシス株式会社 設立 2000年(平成12年)7月19日 代表者名 代表取締役社長 吉村 公孝 仙台 資本金 334,897千円 本社 東京都 港区 東京 広島 大阪 名古屋 事業所 仙台、東京、大阪、名古屋、広島、福岡 福岡 従業員数 365名(2023年6月30日現在) 決算期 6月 事業内容 インフラテック事業 32

  34. Slide 34: 本資料の取り扱いについて

    本資料の取り扱いについて 本資料には、将来の見通しに関する記述が含まれています。これらの将来の見通しに関する記述は、本資料の 日付時点の情報に基づいて作成されています。 これらの記述は、将来の結果や業績を保証するものではありません。このような将来予想に関する記述には、 必ずしも既知および未知のリスクや不確実性が含まれており、その結果、将来の実際の業績や財務状況は、将 来予想に関する記述によって明示的または黙示的に示された将来の業績や結果の予測とは大きく異なる可能性 があります。 これらの記述に記載された結果と大きく異なる可能性のある要因には、国内および国際的な経済状況の変化や、 当社が事業を展

  35. Slide 35: Basis

    Basis

Basis — Q2 FY2024 Earnings Presentation on 6ix