Ulvac, Inc. · TSE:6728

Ulvac — Shareholder Meeting (September 2026)

60 slides from Ulvac's shareholder meeting presentation, Sep 29, 2026

  1. Slide 1: 第122回定時株主総会

    第122回定時株主総会 2026年9月29日 証券コード:6728

  2. Slide 2: ULVAC

    eS = (CO OLVCO FAL ULVAC

  3. Slide 3: 監査報告書

    • 会計監査人の監査報告書 招集ご通知57~60ページ参照 • 監査役会の監査報告書 招集ご通知61~62ページ参照 ページ番号は当社ウェブサイトに掲載の「招集ご通知」を基準とする

  4. Slide 4: 第122期事業報告

    第122期事業報告 数値:億円単位 (小数点以下は四捨五入)

  5. Slide 5: 企業集団の現況 当事業年度の事業の状況

    1.企業集団の現況 (1)当事業年度の事業の状況 招集ご通知30~33ページ参照

  6. Slide 6: 事業の経過及び成果 ~世界経済~

    ①事業の経過及び成果 ~世界経済~ • 緩やかな回復基調で推移 • 不安定な金融市場や通商政策の動向、地政学 リスクの高まりなどにより、景気の先行きに対 する不透明感が高まった

  7. Slide 7: 事業環境 半導体業界

    ①事業の経過及び成果 ~事業環境~ 半導体業界 • 生成AIの急速な普及を背景として、先端ロジック、 広帯域幅メモリ及び先端パッケージングなどに向け た投資が市場を牽引 • 経済安全保障やサプライチェーン強靭化の観点から、 世界各地で半導体工場の新増設が進展

  8. Slide 8: 事業環境 エレクトロニクス業界

    ①事業の経過及び成果 ~事業環境~ エレクトロニクス業界 • パワーデバイス向け設備投資に調整が見られたものの、 AI・データセンター向け需要の拡大などを受け、社会の デジタル化を背景とした各種電子デバイスの技術革新 や増産投資は堅調に推移

  9. Slide 9: 事業環境 FPD業界・レアアース磁石分野

    ①事業の経過及び成果 ~事業環境~ フラットパネルディスプレイ業界 • IT製品への有機EL採用拡大に伴う パネル大型化投資が継続 レアアース磁石分野 • サプライチェーンの多角化に向けた 投資が本格化

  10. Slide 10: 第122期業績(連結)

    ①事業の経過及び成果 ~第122期業績(連結)~ 【単位:億円】 3,242 2,691 2,512 2,256 286 265 196 199 167 171 親会社株主に 受注高 売上高 営業利益 経常利益 帰属する当期純利益

  11. Slide 11: 事業区分別 半導体及び電子部品製造装置

    ①事業の経過及び成果 ~事業区分別~ 真空機器事業 半導体及び電子部品製造装置 • ロジック、メモリ、先端パッケージング分野が好調に推移 • 日本及び中国のパワーデバイス投資の調整 ⇒受注高は前年度を上回った一方、売上高は前年度を下回った 半導体製造用 電子部品製造用 スパッタリング装置 アッシング装置 エッチング装置

  12. Slide 12: 事業区分別 ディスプレイ・エネルギー関連製造装置

    ①事業の経過及び成果 ~事業区分別~ 真空機器事業 ディスプレイ・エネルギー関連製造装置 • 有機ELパネルの大型化に向けた設備投資や改造案件が寄与 ⇒受注高・売上高ともに前年度を上回った ディスプレイ製造用 枚葉型スパッタリング装置(G8.5)

  13. Slide 13: 事業区分別 コンポーネント

    ①事業の経過及び成果 ~事業区分別~ 真空機器事業 コンポーネント • 半導体、電子部品及び民生機器関連向けに、真空ポンプ、 計測機器、電源機器などが堅調に推移 • 従来コンポーネントに含まれていたリークテスト装置に ついては、当期から一般産業用装置に区分を変更

  14. Slide 14: 事業区分別 一般産業用装置

    ①事業の経過及び成果 ~事業区分別~ 真空機器事業 一般産業用装置 • レアアース磁石分野において、サプライチェーンの多角化に 向けた設備投資が本格化したことで、高機能磁石製造装置 が好調に推移 • 空調機器やAIサーバー等の冷却システム向けリークテスト 装置が堅調に推移 ⇒受注高・売上高ともに前年度を上回った

  15. Slide 15: 事業区分別 真空機器事業

    ①事業の経過及び成果 ~事業区分別~ 真空機器事業 【単位:億円】 受注高 売上高 営業利益 受注残高 真空機器事業 2,626 2,108 152 1,566 真空応用事業 616 584 43 195 合計 3,242 2,691 196 1,761

  16. Slide 16: 事業区分別 真空応用事業

    ①事業の経過及び成果 ~事業区分別~ 真空応用事業 材料 • ディスプレイ、半導体、電子部品関連の工場稼働率が 高水準で継続 ⇒受注高・売上高ともに前年度を上回った その他 • 表面分析機器関連事業や高精細・高機能ディスプレイ 向けマスクブランクス関連等が寄与 ⇒受注高・売上高ともに前年度を上回った

  17. Slide 17: 事業区分別 真空応用事業

    ①事業の経過及び成果 ~事業区分別~ 真空応用事業 【単位:億円】 受注高 売上高 営業利益 受注残高 真空機器事業 2,626 2,108 152 1,566 真空応用事業 616 584 43 195 合計 3,242 2,691 196 1,761

  18. Slide 18: 設備投資の状況

    ②設備投資の状況 設備投資の総額:180億円 【真空機器事業】 141億円 半導体及び電子部品製造装置、ディスプレイ・エネルギー 関連製造装置、それぞれの事業の評価用機械装置や研究 開発用機械装置等 【真空応用事業】 39億円 マスクブランクス製造用設備等

  19. Slide 19: 資金調達の状況

    ③資金調達の状況 新株式の発行等による資金調達 • 当連結会計年度は行っておりません 借入金総額:442億円

  20. Slide 20: 他の会社の株式等の取得または処分の状況

    ④他の会社の株式その他の持分または 新株予約権等の取得または処分の状況 当社の連結子会社である愛発科電子材料(蘇州)有限公司 の全出資持分を北京豊科晶晟電子材料有限公司へ譲渡済み 韓国の連結子会社であるPure Surface Technology Ltd.の フラットパネルディスプレイ向けスパッタリングターゲット事業を、新設 分割により、新設会社であるUFOMAT Korea, Ltd.へ承継させ ることを決定

  21. Slide 21: 直前3事業年度の財産及び損益の状況

    1.企業集団の現況 (2)直前3事業年度の財産及び損益の状況 招集ご通知34ページ参照

  22. Slide 22: 重要な子会社等の状況

    1.企業集団の現況 (3)重要な子会社等の状況 招集ご通知35~37ページ参照

  23. Slide 23: 主要な事業内容・営業所・従業員など

    1. 企業集団の現況 (5)主要な事業内容 (6)主要な営業所及び工場 (7)従業員の状況 (8)主要な借入先の状況 など 招集ご通知40~42ページ参照

  24. Slide 24: 会社の現況

    2. 会社の現況 (1)株式の状況 (2)新株予約権等の状況 (3)会社役員の状況 (4)会計監査人の状況 など 招集ご通知43~50ページ参照

  25. Slide 25: 連結計算書類及び計算書類の概要のご報告

    連結計算書類及び 計算書類の概要のご報告 数値:億円単位 (小数点以下は四捨五入)

  26. Slide 26: 連結計算書類・計算書類

    連結計算書類 招集ご通知51~53ページ参照 計算書類(当社単体) 招集ご通知54~56ページ参照

  27. Slide 27: 連結計算書類

    連結計算書類

  28. Slide 28: 連結貸借対照表 資産の部

    連結計算書類 ~連結貸借対照表~ 招集ご通知51ページ 【資産の部】 (単位:億円) 第121期 第122期 増減 <主な要因> 流動資産 2,701 3,020 +319 ◼ 資産の部: 固定資産 1,050 1,120 +70 » 現金及び預金 +61億円 有形固定資産 769 804 +35 » 受取手形、売掛金 +47億円 及び契約資産 無形固定資産 57 61 +4 » 有価証券 +50億円 投資その他の資産 224 256 +32 » 仕掛品 +22億円 資産合計 3,751 4,140 +390 注:記載された金額は四捨五入しておりますので各項目の合計が一致しない場合があります。

  29. Slide 29: 連結貸借対照表 負債・純資産の部

    連結計算書類 ~連結貸借対照表~ 招集ご通知51ページ 【負債・純資産の部】 (単位:億円) 第121期 第122期 増減 <主な要因> 負債合計 1,440 1,648 +208 ◼ 負債の部: » 契約負債 +170億円 流動負債 1,007 1,228 +221 » 長期借入金 +22億円 固定負債 433 421 △13 ◼ 純資産の部: 純資産合計 2,311 2,492 +181 » 利益剰余金 +69億円 負債純資産合計 3,751 4,140 +380 » 為替換算調整勘定 +85億円 注:記載された金額は四捨五入しておりますので各項目の合計が一致しない場合があります。

  30. Slide 30: 連結損益計算書

    連結計算書類 ~連結損益計算書~ 招集ご通知52ページ (単位:億円) 第121期 第122期 増減 売上高 2,512 2,691 +179 営業利益 265 196 △69 経常利益 286 199 △87 親会社株主に帰属する 167 171 +4 当期純利益 注:記載された金額は四捨五入しておりますので各項目の合計が一致しない場合があります。

  31. Slide 31: 連結株主資本等変動計算書について

    連結株主資本等変動計算書 について 招集ご通知53ページ参照

  32. Slide 32: 計算書類(当社単体)

    計算書類(当社単体) 招集ご通知54~56ページ参照

  33. Slide 33: 対処すべき課題

    1.企業集団の現況 (4)対処すべき課題 招集ご通知37~39ページ参照

  34. Slide 34: 経営基本理念・サステナビリティ方針

    (4)対処すべき課題 経営基本理念 アルバックグループは互いに協力・連携し、 真空技術及びその周辺技術を総合利用することにより、 産業と科学の発展に貢献することを目指す サステナビリティ方針 真空技術及びその周辺技術の総合利用により、 経済価値、社会価値、 環境価値を創造する

  35. Slide 35: Vision 2032

    (4)対処すべき課題 Vision 2032 未来につながる可能性の場であり続ける マテリアリティ • 真空技術をコアとしたイノベーションの創出・共創の推進 • 多様な人財の育成と活躍推進・レジリエントな組織づくり • バリューチェーンにおける人権尊重・責任ある行動 • 持続可能な地球環境への貢献

  36. Slide 36: バリューアッププラン

    3 (4)対処すべき課題 バリューアッププラン (2026年6月期~2031年6月期) • 経営資源の最適化 • 半導体電子中心の事業ポートフォリオへの転換の加速化 • 高成長・高収益体質への変革 企業価値の向上を目指す

  37. Slide 37: 対処すべき課題 2026年6月期・2027年6月期

    3 (4)対処すべき課題 招集ご通知38~40ページ 2026年6月期 • 受注高は過去最高を達成 • 収益性の向上が、重要な経営課題 2027年6月期 • 「総点検・変革」の年度と位置づけ • 事業改革と生産改革を最優先課題に

  38. Slide 38: 成長戦略・事業改革・生産改革

    3 (4)対処すべき課題 招集ご通知38~40ページ 成長戦略 • AI・データセンター関連ビジネスを戦略テーマに位置づけ、重点分野へ経営 資源を集中投入 事業改革 • 戦略適合性の低い事業につきましては、売却・縮小を推進 • 本社機能及び固定費構造の見直しを進めるとともに、事業ポートフォリオの 最適化を図る 生産改革 • 生産、調達および物流の各機能を抜本的に見直し、生産能力の増強や物流 拠点の最適化、部材調達リードタイムの短縮等を推進、受注を確実に売上と 利益へ転換できる体制を構築

  39. Slide 39: 財務基盤及びキャッシュ・フローマネジメントの強化

    3 (4)対処すべき課題 招集ご通知38~40ページ 財務基盤及びキャッシュ・フローマネジメントの強化 • 今後の成長に向けた開発、生産改革、M&A等への十分な投資 資金を確保し、資本効率の一層の改善に努める

  40. Slide 40: ESG経営の強化・人財経営の推進

    3 (4)対処すべき課題 招集ご通知38~40ページ <マテリアリティの実現に向けて> ESG経営の強化 人財経営の推進

  41. Slide 41: ESG経営の強化

    3 (4)対処すべき課題 招集ご通知38~40ページ <マテリアリティの実現に向けて> ESG経営の強化 • 気候変動対策、水質保全、事業活動を通じた環境負荷の低減に 努める • 環境配慮型製品の開発と拡販を通じて、持続可能な社会の実現 と企業価値の向上を目指す • 当社グループのみならず、取引先を含めた人権尊重の推進、な らびに実効性、透明性の高い経営体制の強化にも継続して取り 組む

  42. Slide 42: 人財経営の推進

    3 (4)対処すべき課題 招集ご通知38~40ページ <マテリアリティの実現に向けて> 人財経営の推進 • 事業戦略に応じた人員体制の強化、多様な人財の確保・育成、 最適配置を通じて人的資本の有効活用に努める • 公正な評価・処遇制度の整備、多様な人財が能力を発揮できる 環境整備等を通じて、人財基盤の強化に努める

  43. Slide 43: バリューアッププランの数値目標

    3 (4)対処すべき課題 招集ご通知38~40ページ <バリューアッププランの数値目標> 最終年度2031年6月期 売上高 3,600億円 営業利益 790億円 営業利益率 22% ROE 16%

  44. Slide 44: 株主の皆様へ

    株主の皆様におかれましては、 より一層のご理解とご支援を賜りたく お願い申し上げます

  45. Slide 45: ULVAC

    aioe OO) LAE ULVAC

  46. Slide 46: 第1号議案 剰余金の処分の件

    決議事項の上程 招集ご通知6ページ 第1号議案 剰余金の処分の件 ◼ 期末配当 1株につき金152円といたしたく存じます。

  47. Slide 47: 第2号議案 取締役9名選任の件

    決議事項の上程 招集ご通知7~17ページ 第2号議案 取締役9名選任の件 きよ た じゅん や にし ひろ ゆき 清田 淳也 新任 西 啓介 再任 社外 独立役員 こん どう とも やす うち だ のり お 近藤 智保 新任 内田 憲男 再任 社外 独立役員 あお き さだ お いし だ こう ぞう 青木 貞男 再任 石田 耕三 再任 社外 独立役員 しま だ てつ や なか じま よし み 島田 鉄也 再任 中島 好美 再任 社外 独立役員 やま かわ いさお 山川 功 新任 社外 独立役員

  48. Slide 48: 第3号議案 監査役1名選任の件

    決議事項の上程 招集ご通知18~19ページ 第3号議案 監査役1名選任の件 おか やま さと ひろ 岡山 智彦 新任

  49. Slide 49: 第4号議案 補欠監査役1名選任の件

    決議事項の上程 招集ご通知20~21ページ 第4号議案 補欠監査役1名選任の件 よし ざわ かず し 吉澤 知志 社外 独立役員

  50. Slide 50: 第5号議案 社外取締役の報酬額改定の件

    決議事項の上程 招集ご通知22ページ 第5号議案 社外取締役の報酬額改定の件 • 取締役の報酬額の総額、年額5億円以内は変更せず • そのうち社外取締役分の報酬額のみを、年額9,000万円以内から 年額1億5,000万円以内へ増額改定

  51. Slide 51: 第6号議案 株式報酬制度の導入の件

    決議事項の上程 招集ご通知23~29ページ 第6号議案 取締役(社外取締役及び執行役員 を兼務しない取締役を除く)に対する事後交付型 株式報酬制度(RSU及びPSU)の導入に関する 報酬額及び内容決定の件 • 本制度に基づく報酬等の額は、現行の取締役の金銭報酬枠とは 別枠として、1事業年度当たり3億円以内とする • 本制度に基づき交付する株式の数は、 1事業年度当たり8万株 以内とする

  52. Slide 52: 報告事項、決議事項の質疑応答

    報告事項、決議事項の 質疑応答 ⚫ 一問一答方式でお願いいたします。 ⚫ ご質問の前に、出席番号をおっしゃってください。 ⚫ ご質問後、ご着席をお願いいたします。

  53. Slide 53: 決議事項の議案の採決

    決議事項の議案の採決 第1号議案 剰余金の処分の件 第2号議案 取締役9名選任の件 第3号議案 監査役1名選任の件 第4号議案 補欠監査役1名選任の件 第5号議案 社外取締役の報酬額改定の件 取締役(社外取締役及び執行役員を兼務しない取締役 第6号議案 を除く)に対する事後交付型株式報酬制度(RSU及び PSU)の導入に関する報酬額及び内容決定の件

  54. Slide 54: 決議事項の採決 第1号議案

    決議事項の採決 招集ご通知6ページ 第1号議案 剰余金の処分の件 ◼ 期末配当 1株につき金152円といたしたく存じます。

  55. Slide 55: 決議事項の上程 第2号議案

    決議事項の上程 招集ご通知7~17ページ 第2号議案 取締役9名選任の件 きよ た じゅん や にし ひろ ゆき 清田 淳也 新任 西 啓介 再任 社外 独立役員 こん どう とも やす うち だ のり お 近藤 智保 新任 内田 憲男 再任 社外 独立役員 あお き さだ お いし だ こう ぞう 青木 貞男 再任 石田 耕三 再任 社外 独立役員 しま だ てつ や なか じま よし み 島田 鉄也 再任 中島 好美 再任 社外 独立役員 やま かわ いさお 山川 功 新任 社外 独立役員

  56. Slide 56: 決議事項の上程 第3号議案

    決議事項の上程 招集ご通知18~19ページ 第3号議案 監査役1名選任の件 おか やま さと ひろ 岡山 智彦 新任

  57. Slide 57: 決議事項の採決 第4号議案

    決議事項の採決 招集ご通知20~21ページ 第4号議案 補欠監査役1名選任の件 よし ざわ かず し 吉澤 知志 社外 独立役員

  58. Slide 58: 決議事項の採決 第5号議案

    決議事項の採決 招集ご通知22ページ 第5号議案 社外取締役の報酬額改定の件

  59. Slide 59: 決議事項の採決 第6号議案

    決議事項の採決 招集ご通知23~29ページ 第6号議案 取締役(社外取締役及び執行役員を 兼務しない取締役を除く)に対する事後交付型 株式報酬制度(RSU及びPSU)の導入に関する 報酬額及び内容決定の件

  60. Slide 60: 本日はありがとうございました/将来見通しに関する注意事項

    本日は、誠に ありがとうございました 将来見通しに関する記述についての注意事項 本資料に記載の業績見通しならびに将来予測は、現在入手可能な情報に基づき作成されたものです。 世界経済情勢、半導体・電子部品・FPD・原材料などの市況、設備投資の動向、急速な技術革新への対応、為替レートの変動など 様々な要因により、実際の業績・成果等はこれらの見通し・将来予測と大きく異なる可能性があることをご承知おきください。

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