Tohokushinsha Film Corporation · TSE:2329

Tohokushinsha Film — Q2 FY2014/3 Earnings Presentation

32 slides from Tohokushinsha Film's earnings presentation, Nov 26, 2013

  1. Slide 1: 2014/3期 第2四半期決算説明会

    証券コード 2329 東北新社 2014/3期 第2四半期決算説明会 2013年 11月 26日

  2. Slide 2: 本日のポイント

    本日のポイント 成長4事業軸への再編 広告プロダクション ・プロパティ ・ コンテンツプロダクション ・ メディア 事業体制と成長投資を強化、次期安定成長へ基盤作り 売上高/利益の推移 ■広告プロダクション 売 800 利 160 上 益 :事業体制の再強化によりシェア拡大 高 (予想) ( 億 ( 億 700 140 円 円 ) ) 大幅な組織改編を実施 681億 626億 600 120 若手登用/インテグレート領域への取り組みを強化 613億 609億 605億 598億 500 100 ■プロパティ/コンテンツプロダクション/メディア 400 80 :映像プロパティー強化により事業シナ

  3. Slide 3: 東北新社-4事業軸の成長戦略

    東北新社-4事業軸の成長戦略 組織再編・体制強化 広告プロダクション 収益力 CM制作 セールスプロモーション 向上 (SP) ニーズに沿った新たな表現・手法の取り入れ シェア拡大 シェア拡大と収益性の確保 コンテンツ プロパティ メディア 成長力 プロダクション ライツビジネス TV配給 強化 デジタル プロダクション (CS・BS中心) ・扱いプロパティー充実 放送 ・自社プロパティー開発強化 先行投資と 映画・TV番組制作 日本語版制作 競争力強化 ・有料放送市場成長の取り込み ・ハイエンド~ローエンド映像制作 ・ジャンルNo.1チャンネルめざす まで幅広く対応 各軸シナジーによる ・

  4. Slide 4: グループ-主要受賞一覧

    グループ-主要受賞一覧 CM TV・番組制作 デジタル・プロダクション 2013 53rdACC CM FESTIVAL ゴールド 映文連アワード2013 「MPTE AWARDS2013」 最優秀作品賞(グランプリ) ・大和ハウス工業 企業広告「ベトナムにも」篇/「新参者」篇 ・ダイハツ工業 「ダイハツコペン3D」 第66回映像技術賞 宇宙兄弟 ※画像のweb掲載は しておりません。 ※画像のweb掲載は しておりません。 第53回消費者のためになった広告 第30回ATP賞 ※画像のweb掲載は コンクール ドラマ部門 奨励賞 しておりません。 テレビ/16秒以上/銀賞 ペコロス、母に会いに

  5. Slide 5: 広告プロダクション 成長戦略:体制強化

    広告プロダクション 成長戦略:体制強化 CM制作:「攻め」の体制強化(2QT実施) CM制作:体制強化の概要(2QT実施) ・組織の見直しと強化 2本部体制/2グループ制作会社(二番工房/ソーダコミュニケーションズ) ニーズに即した拠点/体制 新世代リーダーの登用と育成 ・新クリエイティブユニット立ち上げ 「Suudonn」立ち上げと新ビジネスモデル開発(R&D) インテグレート領域取り組み強化 4

  6. Slide 6: 成長戦略:プロパティ投資の強化

    プロパティ コンテンツプロダクション 成長戦略:プロパティ投資の強化 メディア 運営方針 映像プロパティ投資へのアロケーション強化 当社が率先してコントロール可能な映像プロパティーを充実 <製作投資の強化/自社使用・映像版権の購入> 「コンテンツプロダクション」「メディア」へのシナジーを引き出す ●コンテンツプロダクション事業における「広告塔/フラッグシップ」化 ●放送/メディア事業における「キラーコンテンツ」活用 年間20億円を上限基準とし、今後、継続的・中期的にプロパティへと投資 下期以降の主要投資作品(プロパティー投資算入作品のみ) <配給作品> <製作作品> ・恋するリベラ-チェ ’1

  7. Slide 7: 劇場公開作品

    劇場公開作品 劇場公開作品を通じて、社内シナジーの創出と、ブランド強化をはかる 恋するリベラ-チェ ブリングリング 監督:スティーヴン・ソダーバーグ 監督:ソフィア・コッポラ 主演:エマ・ワトソン 出演:マイケル・ダグラス、マット・デイモン 第66回カンヌ国際映画祭<ある視点部門>オープニング作品 第65回エミー賞11部門受賞(監督賞/主演男優賞他) 第26回東京国際映画祭特別招待作品 第66回カンヌ国際映画祭プレミア上映 12/14SAT ROAD SHOW 第26回東京国際映画祭特別招待作品 <スターチャンネルPresents> 上映中 ※画像のweb掲載は しておりません。 東京国際映画

  8. Slide 8: THE NEXT GENERATION PATLABOR 製作進捗

    THE NEXT GENERATION PATLABOR 製作進捗 ’14/4~劇場にて12話を順次公開予定。パッケージや特別劇場版への展開はかる ※画像のweb掲載は しておりません。 スマホアプリや ※画像のweb掲載は しておりません。 Web にて日々情報発信 グループ ※画像のweb掲載は チャンネル連動 しておりません。 ※画像のweb掲載は 総監督:押井守 シリーズ各話監督:押井守ほか しておりません。 脚本:押井守、山邑圭 音楽:川井憲次 原案:ヘッドギア 配給:松竹 『THE NEXT GENERATION -PATLABOR-』シリーズ全7章 2014年4月より順次 新宿ピ

  9. Slide 9: 牙狼-さらなる展開

    牙狼-さらなる展開 今期展開をさらに拡大、来期は実写シリーズに加え、新たにアニメシリーズを製作 牙狼〈GARO〉~闇を照らす者~ 桃幻の笛 (TVシリーズ:’13/4-/9テレ東系他放送) (’13/7劇場公開) ※画像のweb掲載は しておりません。 ※画像のweb掲載は ※画像のweb掲載は しておりません。 しておりません。 展開 ・オリジナルミニ番組「魔戒指南」 ・生放送イベント放送 ’15/3期展開決定作品 「放送直前生放送スペシャル」(10/25) 「金狼感謝祭」(11/23祝) ・牙狼〈GARO〉TV新シリーズ ・来春・オリジナルシリーズ ・牙狼〈GARO〉アニメシリーズ 「絶狼

  10. Slide 10: 放送=オリジナル編成企画の強化

    放送=オリジナル編成企画の強化 プロパティ投資連動に加え、各チャンネルのジャンル/オリジナル企画を強化 コンテンツ強化により「加入拡大」へ積極的取り組み ※画像のweb掲載は しておりません。 今秋全米大人気!「ブラックリスト」日本初放送 (’13/11月プレミア放送・’14/1月本放送開始) ※画像のweb掲載は しておりません。 AKB48「思い出せる君たちへ」 全32公演独占放送 ※画像のweb掲載は (毎週日曜18:30~) しておりません。 「夢の対決!プレミアリーグVSイギリス ポーン・スターズ 9 ~吉田麻也の試合さながら!?ガチンコ鑑定バトル!!~」

  11. Slide 11: 業績ダイジェスト/資本政策

    業績ダイジェスト/資本政策 業績予想:期初予想に変更なし。上期の利益上ぶれは期ずれ/一時要因 ’14/3期2QT実績 ‘14/3通期予想 業績概況(期初予想比・売上/営業利益) 対前年 対予想 対前年 単位 百万円 上期実績 +642 -252 減収増益 +1,490 売上高 30,386 【+2.2】 【-0.8%】 61,376 【+2.5%】 ・「制作」入荷堅調ながら下期ずれ多く減収減益 ・「映像」「放送」とも増収増益 うち「放送」編成経費 ・「映像」プロパティ投資 の下期へのずれ(約6億)増益要因 -354 +496 -353 営業利益 3,620 【-8.9%】 【+15.9%】 6

  12. Slide 12: Slide 12

  13. Slide 13: '14/3期・2QT決算概要

    ‘14/3期・2QT決算概要

  14. Slide 14: 連結 実績および予想-損益計算書ダイジェスト

    連結 実績および予想-損益計算書ダイジェスト 上期:前年比増収・営業/経常利益減。予想比減収・営業/経常利益増 通期予想は期初予想業績の達成を見込む(変更なし) ‘14/3 2QT実績(累計) 通期予想 単位 百万円 前年同期比 期初予想比 前年同期比 (単位未満切り捨て) +642 ▲252 +1,490 売上高 30,386 【+2.2%】 【-0.8%】 61,376 【+2.5%】 +645 +1,154 売上原価 22,195 【+3.0%】 45,887 【+2.6%】 +351 +689 一般管理費 4,570 【+8.3%】 9,243 【+8.1%】 ▲354 ▲353 営業

  15. Slide 15: 連結 キャッシュフローダイジェスト

    連結 キャッシュフローダイジェスト 営業キャッシュフロー-4億円 棚卸資産(CM仕掛/パトレイバー製作等)増による (単位:百万円) 2013年3月期(2Q) 2014年3月期(2Q) 4月1日~9月30日 4月1日~9月30日 調整前純利益 3,558 3,885 減価償却費 521 578 持分法による投資損益(△は益) -142 -82 売上債権の増減額(△は増加) 2,559 10 営業 たな卸資産の増減額(△は増加) 240 -952 仕入債務の増減額(△は減尐) -2,015 -967 その他 417 -641 小計 5,138 1,831 利息・法人税等 -837 -2,305

  16. Slide 16: 連結 貸借対照表ダイジェスト

    連結 貸借対照表ダイジェスト<2013/9/30現在> 総資産1001億円(前期末比+8億円) CM仕掛およびパトレイバー製作に伴い資産増 2013/3期末 2014/3期2QT 前期 (2013/3月末時点) (2013/9月末時点) 末比 単位 百万円 ポイント 構成比 構成比 総資産 99,356 100.0% 100,176 100.0% +819 流動資産 69,277 69.7% 70,322 70.2% +1,044 ■CM仕掛かり増 +6億円 現金及び預金 37,852 37,803 -48 およびプロパティ投資仕掛増 資 仕掛品 3,115 3,871 +756 産 映像使用

  17. Slide 17: '14/3第2四半期:前年比・期初予想比 増減実績

    連結 ‘14/3第2四半期:前年比・期初予想比 増減実績 前年比 増収減益。売上面では「制作」減に対し「映像」売上増顕著・「放送」も増 利益面では「制作」「放送」減に対し「映像」増 期初予想比 減収増益。売上面では「映像」「物販」増収ながら「制作」減収により減 利益面では「制作」減に対し「映像」「放送」は経費下期ずれで増 前年比 期初予想比 単位 百万円 売上高 営業利益 単位 百万円 売上高 営業利益 13/3 2QT 実績 29,743 3,974 期初予想 30,638 3,123 + 制作 -774 -681 制作 -658 -583 映像 +1,616 +319 映像 +520 +

  18. Slide 18: '14/3通期:前年比・期初予想比 増減予想

    連結 ‘14/3通期:前年比・期初予想比 増減予想 全社:前年比増収ながら減益を予想。期初予想業績の達成を見込む 前年比 増収減益。売上面では「制作」「映像」「放送」いずれも増 利益面では「制作」増に対し、「映像」「放送」減 期初予想比 変更なし。売上面では「制作」「映像」増に対し「放送」減 利益面では「制作」減に対し、他セグメント増。 前年比 期初予想比 単位 百万円 売上高 営業利益 単位 百万円 売上高 営業利益 13/3 通期 実績 59,886 6,598 期初予想 61,376 6,245 制作 +1,540 +204 制作 +497 -399 映像 +690 - -208 映像

  19. Slide 19: 連結 制作関連事業-2QT実績と通期予想

    連結 制作関連事業-2QT実績と通期予想 上期:前年比・予想比減収減益。CM制作の納期下期作品多、入荷は堅調・前年越え 下期:CM制作が増収増益見込み。通期では前年比増収増益・期初予想比増収減益を見込む 売上高 営業利益 市場環境とサブセグメント概況 単位 百万円 単位 百万円 上期実績 ※サブセグメント売上詳細は次ページ参照 営業利益率 通期実績・予想 40,000 8,000 ・上期:1QT低調から2QT~上昇傾向。 15.8%15.5%16.2%15.8% 入荷堅調で前年越え(下期へ繰り越し増) 16.1% CM 35,000 2QT組織改編/移転費用等発生(約-2億円) 36,390

  20. Slide 20: 連結 制作関連事業(主要サブセグメント別売上動向)

    連結 制作関連事業(主要サブセグメント別売上動向) CM制作 :通期:前年比/予想比ともに増収見込む セールス・プロモーション :通期:前年比増収/期初予想なみ売上見込む ポストプロダクション :通期:前年比増収/期初予想なみ売上見込む CM制作 セールス・プロモーション ポストプロダクション 単位 百万円 30,000 6,000 10,000 9,527 9,481 9,000 8,865 8,861 25,000 5,000 8,524 5,095 5,055 8,000 25,242 24,938 24,938 24,513 22,789 4,500 4,500 7,000 通期 4,

  21. Slide 21: 連結 映像関連事業-2QT実績と通期予想

    連結 映像関連事業-2QT実績と通期予想 ★数字はセグメント内消去前 上期:「ライツ」「日本語版」堅調にて期初予想比・前年比増収増益 通期はプロパティー投資を主要因に前年比増収減益/期初予想比では増収増益 クローズドキャプション 市場環境とサブセグメント概況(期初予想比) 売上高 営業利益 プロパティー投資:下期を中心に年間12億円を見込む 単位 百万円 12,000 1,000 +319 上期投資予定分(約3億)は下期にずれ込み 上期 +212 ・上期:「牙狼」ライセンス好調で増収 359 実績 500 147 11,316 一方TVシリーズ償却前倒しにて減益要因 11,209 40 10,

  22. Slide 22: 連結 放送関連事業-2QT実績と通期予想

    連結 放送関連事業-2QT実績と通期予想 上期:110度経費が前年比減益要因。編成費の下期ずれに伴い期初予想比増益に 通期は期初予想比、若干の減収ながら利益確保見込む サブ・セグメント別概況 売上高 営業利益 単位 百万円 単位 百万円 営業利益率 上期実績 ■上期概況: 通期実績・予想 18,000 4,500 通期 30% ・CH運営:CS110度対応投資が通年化。編成費下期ずれ 実績予想 ベーシックチャンネル加入者収入は堅調な推移 25.7% -308【-12.4%】 ・番組販売:販売好調により前年比/期初予想比増収増益 16,000 4,000 16,288 16,073 21.6%

  23. Slide 23: 連結 セグメント別上期実績まとめ

    連結 セグメント別上期実績まとめ 前年比:増収減益/期初予想比:減収増益 単位 百万円 売上高 営業利益 13/3 13/3 2QT実績 ‘14/3-2QT実績 2QT実績 ‘14/3-2QT実績 構成比 前年比 期初予想比 構成比 前年比 期初予想比 制作 16,800 16,026 46.9% -774 -658 2,726 2,045 56.5% -681 -583 【-4.6%】 【-3.9%】 【-25.0%】 【-22.2%】 映像 5,347 6,964 20.4% +1,616 +520 40 359 9.9% +319 +212 【+30.2%】 【+8.1%】 【+798.

  24. Slide 24: 連結 セグメント別通期予想まとめ

    連結 セグメント別通期予想まとめ 全社:期初予想業績の達成を見込む 制作:上期繰り越し実現により前年比増収増益確保。期初予想比では増収ながら減益見込む 映像:ライツ関連ライセンス堅調の一方、プロパティー投資(12億円)により前年比増収減益見込む 放送:下期に計画どおり編成経費発生。期初予想比若干の減収ながら利益確保見込む 単位 百万円 売上高 営業利益 13/3通期 13/3通期 実績 ‘14/3通期予想 実績 ‘14/3通期予想 構成比 前年比 期初予想比 構成比 前年比 期初予想比 制作 34,530 36,071 51.7% +1,540 +497 5,118 5,322 77.8% +

  25. Slide 25: 付属資料

    付属資料

  26. Slide 26: 事業概要

    事業概要 No.1&Only1 総合映像プロダクション 主要3事業:制作・映像・放送+物販・その他(教育) からなる全5事業セグメント ※2013/9/30現在 グループ会社: 連結子会社 17社 /持分法適用会社 6社 セグメント サブセグメント 東北新社 主要関連会社 2013/3期 売上高構成比 CM制作 二番工房/ソーダ/TFCプラス (セグメント間消去前) 制作 セールスプロモーション(SP) 関連事業 物販/他 デジタルプロダクション(DP) オムニバス・ジャパン 主 10.6% 要 7,043 制作 放送 映 TV配給 ※ライツビジネス ・劇場配給 像 22.2% 52.1

  27. Slide 27: 連結 物販事業 その他事業(教育)

    連結 物販事業 その他事業(教育) ★数字はセグメント間消去前 上期:麻布店営業の通期効果にて前年比・期初予想比とも増収増益 売上高 営業利益 サブ・セグメント別概況 単位 百万円 単位 百万円 10,000 300 ■上期概況: 9,000 ・ナショナル麻布・再開店(’12/8~)通年効果で 250 +75【-%】 増収増益要因。 -35【-0.5%】 8,000 通期 通期 実績予想 200 実績予想 +98【-%】 ■通期概況: -35【-0.5%】 ・期初予想並み売上見込む一方、 7,000 スーパー事業貢献し、増益確保 7,199 150 7,043 7,043 7,007 147

  28. Slide 28: CM関連指標:グループ企画在庫本数

    CM関連指標:グループ企画在庫本数 (単位:本) 200 180 160 140 120 100 80 60 40 20 0 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 11年3月期 172 156 161 144 154 162 167 172 163 172 157 156 12年3月期 134 137 149 152 164 160 162 177 185 166 179 165 13年3月期 187 174 189 170 149 150 166 150 158 127 121 130 14年3月期 148 166 175 190 161 164 17

  29. Slide 29: 連結 ライツビジネス:企画進行作品

    連結 ライツビジネス:企画進行作品 想定展開 作品名 ポ イ ン ト 解 説 一次利用 二次利用 13/3期:上 13/3期:上 14/3期:上 日本中に一大ブームを巻き起こした「宇宙戦艦ヤマト」1stシリーズをリメークした新作シリーズ。 宇宙戦艦ヤマト2199 アニメーション制作:ジーベック。総監督:出渕裕 30分×26話。 (劇場公開) (DVD発売) (TV放送) ア ニ メ テレビアニメーションシリーズ 14/3期:下 15/3期:上 『牙狼』シリーズ初のテレビアニメ。 「牙狼」(仮題) (TV放映) (DVD発売) 14/3期:上 14/3期:上 牙狼<GARO>~闇を照らす者~

  30. Slide 30: 用語集

    用語集 ポストプロダクション 映像素材の撮影(プリプロダクション)の後、映像や音声を加工、編集し、完成作品とするための仕上げの工程。映像の加工・編集、音声・音楽・効果音の付加 に加え、近年はコンピュータ・グラフィックス制作やHD(高精細)対応をはじめとした高性能の機材を用いた高付加価値の作業ノウハウが要求される。 東北新社/オムニバス・ジャパンは、他社にさきがけた最先端機材の導入、それを活用した新映像技術開発・ノウハウの開発と蓄積において、業界を常にリー ドしており、圧倒的な影響力をもっている。 プロデューサー CMや映画の企画制作においてプロジェクト全体のマネジメントを行なう人。プロジェクト

  31. Slide 31: 将来予測について…

    将来予測について… 本資料のうち、業績見通し等に記載されている各数値は現在入手可能な情報による判断、およ び仮定に基づき算定しており、判断や仮定に内在する不確定性および今後の事業運営や内外 の状況変化等による変動可能性に照らし、実際の業績等が見通しの数値と異なる結果となりうる ことをご承知おきください。 また、本資料は当社をご理解いただくために作成されたもので、当社への投資勧誘を目的とはし ておりません。 本資料中の情報によって生じた障害や損害については当社は一切責任を負いません。 30

  32. Slide 32: NA TEC

    NA TEC SAN Rat wet

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