Sanoyas Holdings Corporation · TSE:7022

Sanoyas — Q1 FY2026 Earnings Presentation

17 slides from Sanoyas's earnings presentation, Jul 31, 2025

  1. Slide 1: 2026年3月期第1四半期 決算説明資料

    2026年3月期第1四半期 決算説明資料 2025年7月31日

  2. Slide 2: GOR BPA IF IARRBA

    GOR BPA IF IARRBA 1. RARE 2. &AXY bale 3. KEYAAR

  3. Slide 3: 1.決算概要

    1.決算概要 2025年3月期 2026年3月期 2026年3月期 (百万円) 前年同期比 第1四半期 第1四半期 予想 売上高 4,718 4,775 56 27,000 営業利益 △296 △399 △103 800 経常利益 △274 △301 △27 800 親会社株主に帰属する △294 △315 △21 700 四半期(当期)純利益 3

  4. Slide 4: GOR BPA IF IARRBA

    GOR BPA IF IARRBA 1. RARE 2. eAAY bax 3. KEYAAR

  5. Slide 5: 2-1.セグメント別業績・概要

    2-1.セグメント別業績・概要 増収・減益、受注高・受注残高増加 ・売上高は空調・給排水・衛生設備の設計及び施工が好調に推移したことに加え、機械式駐車装置の製造及びメンテナンスが 前期から引き続き好調を維持したこと、2025年6月よりグループ入りした株式会社小寺電子製作所の売上高寄与により増収 ・営業利益は大規模施設向け動力制御盤・分電盤・配電盤等の製造で低利益率の案件が完工したこと等により減益 ・受注高・受注残高は空調・給排水・衛生設備の設計及び施工での大口設備工事の受注や、建設工事用エレベーターの製造、 機械式駐車装置の製造及びメンテナンスが堅調に推移した他、大口の遊園地遊戯機械設備の複数

  6. Slide 6: 製造業向けセグメント

    Wis mlIwAx Yb ait

  7. Slide 7: 2-2.セグメント別業績・製造業向け

    2-2.セグメント別業績・製造業向け ・売上高は既存事業では微減収であったものの、2025年6月よりグループ入りした 株式会社小寺電子製作所の寄与により増収、営業利益は環境装置の製造及びメンテナンスが 低調に推移したことを主因に微減益 ・受注高はショットブラストマシンの製造及びメンテナンスが低調で前年同期比減少したものの、 受注残高は前第2四半期以降の受注好調を受け、高水準を維持 (百万円) 売上高 営業損益 受注高 受注残高 5,096 1,734 3,951 1,662 1,642 1,501 △37 △55 2025/3 2026/3 2025/3 2026/3 2025/3 2026/

  8. Slide 8: 建設業向けセグメント

    建設業向けセグメント 8

  9. Slide 9: 2-3.セグメント別業績・建設業向け

    2-3.セグメント別業績・建設業向け ・売上高は空調・給排水・衛生設備の設計及び施工や機械式駐車装置の製造及びメンテナンスが好調に 推移した結果増収となったものの、営業利益は大規模施設向け動力制御盤・分電盤・配電盤等の製造で 低利益率の案件が完工したこと等から減益 ・受注高は空調・給排水・衛生設備の設計及び施工において大口の設備工事を受注したことや建設工事用 エレベーターの製造、機械式駐車装置の製造及びメンテナンスが堅調に推移し大幅増加したものの、 受注残高は前第2四半期以降に大規模施設向け動力制御盤・分電盤・配電盤等の工事が順調に進捗した ことに伴って減少 (百万円) 売上高 営業損益 受注

  10. Slide 10: レジャーセグメント

    レジャーセグメント 10

  11. Slide 11: 2-4.セグメント別業績・レジャー

    2-4.セグメント別業績・レジャー ・売上高は、前年同期に大口の遊園地遊戯機械設備の製造があった反動で減収、 営業利益も売上高の減少に伴い減益 ・受注高は大口の遊園地遊戯機械設備の複数受注他、メンテナンス受注も好調であったことから増加 (百万円) 売上高 営業損益 受注高 受注残高 970 655 922 846 702 255 108 87 2025/3 2026/3 2025/3 2026/3 2025/3 2026/3 2025/3 2026/3 1Q 1Q 1Q 1Q 1Q 1Q 1Q 1Q 11

  12. Slide 12: 1. 決算概要 2. セグメント別業績 3. トピックス

    1. 決算概要 2. セグメント別業績 3. トピックス 12

  13. Slide 13: 3-1.トピックス 小寺電子製作所がグループ入り

    3-1.トピックス 2025年6月2日付で株式会社小寺電子製作所が 新たにグループ入りしました 同社は1973年(昭和48年)の創業以来、全自動電線切断⽪剥装置・全自動圧着機 等のワイヤーハーネス加工機のメーカーとして、国内で高いシェアを誇っており ます。主力商品である全自動電線切断⽪剥装置の「キャスティング」は国内で トップシェアを占め、ものづくり企業として技術に立脚した事業を行っており、 当社グループの理念とも合致する企業であります。 当社グループは「中期経営計画<‘24-’26>」でM&Aによる新規事業分野への 進出を事業戦略の一つとしております。同社を当社グループに迎えることによ り、

  14. Slide 14: 3-2.トピックス ヤマガタ共同がグループ入り

    3-2.トピックス 2025年7月1日付で株式会社ヤマガタ共同が 新たにグループ入りしました 同社は各種制御盤・操作盤メーカーとして板金加工、組立配線、検査までを 自社工場で一貫して手掛け、取引先の多様ニーズに応えながら信頼と実績を 積み重ねています。当社グループのハピネスデンキ株式会社、松栄電機株式会社 及び松栄電気システムコントロール株式会社といわば同業種であり、 当社グループにおける電気盤事業の強化を図ってまいります。 当社グループは「中期経営計画<‘24-’26>」に基づき、M&Aによる事業基盤 の強化と事業領域の拡大を進めています。同社を当社グループに迎えることで、 営業面での相乗効

  15. Slide 15: 3-3.トピックス 化粧品産業技術展に出展

    3-3.トピックス 第12回 化粧品産業技術展(CITE JAPAN 2025)に出展しました 5月14日から16日までの3日間、パシフィコ横浜にて開催された 第12回化粧品産業技術展(CITE JAPAN 2025)にみづほ工業株式会社が出展し、 3日間で376名の方々にご来場いただきました。 会期中に皆様から頂いたご意見、ご感想を真摯に受け止め、 今後の装置開発、改良に活かせるよう努めてまいります。 15

  16. Slide 16: 3-4.トピックス エシカルエキスポ2025 OSAKA

    3-4.トピックス 「エシカルエキスポ2025 OSAKA」に 当社代表取締役会長 上田 孝が登壇しました 一般社団法人ETHICAL EXPO JAPAN主催、Z世代が共創する日本最大級のエシ カルの祭典「エシカルエキスポ2025 OSAKA」が2025年6月21日(土) 、22日(日) にグランフロント大阪北館1階ナレッジプラザにて開催され、21日のCWRAP (シーダブラップ)セッションに当社代表取締役会長 上田 孝が登壇しました。 人財育成の一環として今春からCWRAP社と新しい研修を始めるなど、 サノヤスグループではZ世代の従業員とのGAPを埋めるべく新たな取り組みにチャレンジ して

  17. Slide 17: 「確かな技術にまごころこめて」

    「確かな技術に まごころこめて」 人と技術を磨き、新たな顧客価値を創出する 本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、 当社が現在入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、 実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。 17

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