Kitagawa Corporation · TSE:6317

Kitagawa — Investor Presentation (November 2025)

36 slides from Kitagawa's investor presentation, Nov 13, 2025

  1. Slide 1: 個人投資家向け説明会資料

    株式会社北川鉄工所 個人投資家向け説明会資料 2025年11月13日 株式会社北川鉄工所 証券コード:6317(東証スタンダード)

  2. Slide 2: 自己紹介

    自己紹介 1986年4月 株式会社広島銀行入行 2012年4月 同社府中支店長 2017年4月 同社執行役員福山営業本部長 2019年4月 同社常務執行役員(地区担当) 同社取締役常務執行役員 2021年4月 (融資部・船舶ファイナンス部担当役員) 2022年6月 しまなみ債権回収株式会社代表取締役会長 おかの きみお 岡野 帝男 2023年4月 当社非常勤顧問 誕生日: 1963年1月12日 出身地: 東広島市西条町 2024年6月 当社代表取締役社長 兼 開発本部長(現任) 趣 味: 旅行(温泉) ゴルフ お酒 Copyright © Kitagawa Corporation. All R

  3. Slide 3: みなさんは北川鉄工所と聞いてどんなイメージをされますか?

    みなさんは北川鉄工所と聞いて どんなイメージをされますか? こんな それともこんな イメージですか? イメージですか? 北川はこれだけではありません!

  4. Slide 4: 実は皆さんはすでに北川鉄工所の製品を街中で目にされているかもしれません

    実は皆さんはすでに北川鉄工所の製品を 街中で目にされているかもしれません その他立体駐車場施工実績  広島市民病院  福山市民病院  旧広島テレビ跡地立体駐車場 など 北川製 クレーン 1,000基以上の 納入実績 ㈱ひろぎんHD本社 広島国際空港㈱ 福山駅南口再開発 立体駐車場 立体駐車場 タワークレーン このほかにも当社には様々な魅力があります!

  5. Slide 5: Index 目次

    Index 01 北川鉄工所について 目次 02 事業紹介 03 中期経営計画2027概要 04 業績・株主還元

  6. Slide 6: 北川鉄工所について

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  7. Slide 7: キタガワのあゆみ

    キタガワのあゆみ 創業 1918年 設立 1941年 創業100周年 2018年 北川船具製作所 ㈱北川鉄工所 カンパニー制導入 創立 設立  キタガワ サンテック (産業機械事業)  キタガワ グローバル ハンド もともと木製の (工作機器事業) 船具をつくって いました  キタガワ マテリアル テクノロジー NEXT (金属素形材事業) 100th 1918年~ 1924年~ 1937年~ 産業機械製造 金属素形材製造 工作機器製造 企業ビジョン 本社所在地 広島県府中市 株式会社北川鉄工所はものづくりという業にあって お客様の喜びを我々の喜びとし 国内 5社 素直な心を尊び、勇気あ

  8. Slide 8: 製造拠点

    製造拠点 地元広島を中心に展開 海外にも工場を持つグローバル企業です 北川鉄工所本体 関係会社 国内工場 北川冷機 株式会社 (世羅郡、福山市) 県内6拠点 新潟 本山工場 株式会社 北川製作所 北川グレステック 甲山工場 福山工場 (府中市) 株式会社 (千葉県千葉市、新潟県長岡市) 千葉 下川辺工場 広島 中須工場 本社工場 海外工場 北川(瀋陽) 工業機械製造有限公司 KITAGAWA 中国 MEXICO,S.A.DE C.V. メキシコ 東京工場 インド マレーシア KITAGAWA SYSTEM SEIKO 海外4拠点 和歌山工場 TECHNOLOGY MALAYSIA SDN. B

  9. Slide 9: (Pitagawa

    (Pitagawa ALIISALPRS CHONBA ? Wh =U ee |

  10. Slide 10: | eee oeaan *288

    »e4 | eee oeaan *288 ABTUCHANESI<VUSE MADER CT

  11. Slide 11: あらゆるところでキタガワの製品が活躍しています

    あらゆるところでキタガワの製品が活躍しています 農業機械部品 建設用クレーン エンジン部品 ビルや橋、風車 足回り部品 などの建設 ビル、風車、橋 船 トラクター ロボットハンド 船舶部品の製造 日本全国の 円テーブル 生コンクリート スマートフォン 工場 スマートフォン 部品の製造 コンクリートプラント 自動車部品 ミッション部品 駆動部品 チャック 電車、自動車、 航空機部品の製造 マンション、 自動車 病院、商業施設 立体駐車場 などの 立体駐車場 電車 Copyright © Kitagawa Corporation. All Rights Reserved. 11

  12. Slide 12: 数字で見るキタガワ

    数字で見るキタガワ 創業 パワーチャックシェア コンクリートプラントシェア 1918年 60%以上 30%以上 (創業107年!!) (国内第1位) (国内トップクラス) 従業員数 建設用クレーンシェア 自動車部品使用割合 2,275名(連結) 60%以上 1,410名(単体) (国内第1位) 15台に1台 拠点 HDD用磁気ディスク 特許保有数 自動研磨装置 世界シェア 国内21拠点 80%以上 海外10拠点 (業界第1位) 163件 Copyright © Kitagawa Corporation. All Rights Reserved. 12

  13. Slide 13: セグメント別売上高比率

    セグメント別売上高比率 その他 特殊工作機械事業等 10億円(1.8%) 半導体関連事業 産業機械事業 KSTカンパニー 25億円 4.4% 200億円 34.9% 2024年度売上高 金属素形材事業 工作機器事業 KMTカンパニー 43.2% 572億円 KGhカンパニー 247億円 90億円 15.8% Copyright © Kitagawa Corporation. All Rights Reserved. 13

  14. Slide 14: 事業紹介

    02 事業紹介

  15. Slide 15: 産業機械事業 キタガワ サン テック カンパニー

    産業機械事業 キタガワ サン テック カンパニー 事業の概要 事業の強み  “高い練る技術”、“レイアウトの自由度”により コンクリートプラント、建設機械、環境関連機器、立体駐車場の 生コンプラントシェアトップクラス 開発・製造・販売  数々の建設機械の共同開発・高い品質により培われた – コア技術である「練り混ぜる」 、「巻き取る」、「つり上げる」を 大手ゼネコンとの強固な信頼関係 ベースとした製品を展開  特許技術:駐車場内に柱の少ないスーパーロングスパン立駐  ニーズに応える製品を生み出す開発力 トップシェア商品群 ▌コンクリートプラント ▌建設用クレーン ビルマン ▌立体駐車場

  16. Slide 16: kitagawaビルマンの競争力

    産業機械事業 キタガワ サン テック カンパニー 抜群の作業効率 によりユーザーの建設工事コスト削減を実現 建設用クレーン 圧倒的工期短縮 ビルマン kitagawaビルマンの競争力 ▌特徴 シンプル 組立部品の種類が少ない 軽量 設置場所にかかる力が少ない(補強が少なくて済む) 国内タワークレーンの kitagawa製 半数以上が コンパクト 設置場所の制限が少ない Copyright © Kitagawa Corporation. All Rights Reserved. 16

  17. Slide 17: 産業機械事業 社会インフラへの貢献

    産業機械事業 キタガワ サン テック カンパニー 過去 現在  再エネやダム向け製品の開発など事業領域を拡大  経済を支えるインフラ事業へ貢献する様々な機械を開発  老朽化したインフラリニューアル向け製品、工法の提案など  当時後発ながら開発力により一躍橋梁架設機械メーカートップへ 当社の技術で社会インフラの維持・拡大に貢献し続けます ▌瀬戸大橋 ▌陸上風車 ▌ダム トラベラークレーン 起振機  橋梁の耐久テスト用機械 日本初! 国内最大級のタワークレーン  当時世界初の大型起振機を開発 ダムのコンクリート運搬で活躍 風車建設用タワークレーン 大林組㈱と自動運搬システムを共同開発

  18. Slide 18: 産業機械事業 コンクリートプラント事業

    産業機械事業 キタガワ サン テック カンパニー 事業環境 成長戦略 コンクリートプラント事業 生産能力強化  プラント老朽化による建替え需要の高まり  生コン単価上昇による設備投資余力の拡大  納期短縮、メンテナンス体制強化によりシェア及び売上高の  カーボンニュートラル、環境負荷軽減に関わる需要の拡大 拡大  競争力強化に向けた製品開発の強化 ▌ コンクリートプラント収益モデル(イメージ) ▌ 競争力強化に向けた魅力あるプラント開発 (収益) メンテナンス工事 新規工事獲得 メンテナンス収益の積み上げ 鹿島建設㈱などと共同でカーボン ネガティブコンクリートの製造技術 開発プロジェ

  19. Slide 19: 産業機械事業 クレーン事業

    産業機械事業 キタガワ サン テック カンパニー 事業環境 成長戦略  インフラ設備のリニューアル需要の増加 クレーン事業 特殊クレーンの売上拡大 (開通後40年を超える高速道路の増加)  再生エネルギー投資等、環境負荷軽減に関わる 高速道路リニューアル、風力発電などビル向け以外のインフラ インフラ整備需要の高まり 工事用特殊クレーンの売上高の拡大 ▌開通後40年以上となる高速道路の割合 ▌再生可能エネルギー発電システムの ▌クレーン事業の事業領域 国内市場 (百億円) 太陽光 風力 水力 バイオマス 地熱 拡大していく 領域 350 風車 2.9兆円 ダム 300 250 高速道路 2兆

  20. Slide 20: 工作機器事業 キタガワ グローバル ハンド カンパニー

    工作機器事業 キタガワ グローバル ハンド カンパニー 事業の概要 事業の強み ワークホールディング(素材を固定する製品)の開発・製造・販売  品質に裏付けされた世界的なブランド力 – 「つかむ、把握する」コア技術をベースとした製品を展開  全世界40ヶ国、50拠点以上の販売網 工作機械のコア部品製造 世界に広がる販売網 ▌旋盤用チャック U.K. 国内シェア60 % 韓国 U.S.A. ドイツ 高精度・高耐久 中国 KGh本社工場 主要国内メーカー機へ標準搭載 台湾 メキシコ インド ▌その他様々な工作機器を製造 タイ NC円テーブル パワーバイス ロボットハンド オーストラリア 海外代

  21. Slide 21: 工作機器事業 事業環境と成長戦略

    工作機器事業 キタガワ グローバル ハンド カンパニー 事業環境 成長戦略  中国、インドなど海外市場の成長 海外市場の攻略  航空・宇宙・医療・半導体産業精密における  インド新工場の本格稼働による生産体制強化 複雑加工ニーズの高まり(欧州メーカー等)  インド拠点を起点とした販売・サービス網の拡大  人手不足を背景とした自動化設備、工程集約機の需要増  成長産業に向けた製品開発強化(欧州・日本等のメーカー) 成長が続くインドの工作機械市場 業界構造 ▌インド 工作機械市場規模、世界順位 (億ドル) 高位機種 欧州・日本等のメーカーが 市場規模 世界順位 40.0 宇宙 欧州 強

  22. Slide 22: 金属素形材事業 キタガワ マテリアル テクノロジー カンパニー

    金属素形材事業 キタガワ マテリアル テクノロジー カンパニー 事業の概要 事業の強み  金属素材・鋳造技術の開発、鋳造品の製造・販売  硬度、形状など高難易度の部品を量産できる技術力 – 素材製造+加工の一貫体制で製品を供給  高度な品質管理、安定した供給能力 – 国内外に生産拠点(広島、埼玉、メキシコ)  特定のメーカーに属していない独立系メーカーであり  大手自動車メーカー、建機・農機メーカーに納入 様々なメーカーに製品供給可能 様々な鋳物部品の製造が可能 ▌ 売上構成 自動車部品(デフケース・ミッション部品) 57% ▌ 建設機械部品 スイングブラケット 建機・農機部品(足回

  23. Slide 23: 金属素形材事業 事業環境と成長戦略

    金属素形材事業 キタガワ マテリアル テクノロジー カンパニー 事業環境 成長戦略 機動的な製品戦略・オペレーション改革による収益力の強化  自動車・農業機械市場は拡大傾向が続く見通し  特定のメーカーに属さない独立系の強みを生かした製品戦略  EV化は足元では鈍化傾向が見られるが、長期的には拡大の ⇒建設・農業機械等の成長産業向け製品強化 見通し  生産性改善、多品種少量生産への対応などによる競争力強化 ▌四輪車世界販売台数予測 【製品構成の将来イメージ】 四輪車世界販売台数 電動化比率 103 独立系の強みを生かし機動的に変化させる (百万台) 91 95 98 88 建機・農機を

  24. Slide 24: 半導体関連事業 北川グレステック

    半導体関連事業 北川グレステック 事業の概要 事業の強み  2023年 M&Aにより半導体関連事業へ進出  世界初のHDD自動研磨装置開発に成功した技術とノウハウ 2023年7月 ケメットジャパン㈱及びシステム精工㈱の ⇒削る・磨く・運ぶ・洗う・見る 各工程において 株式を100%取得 世界レベルの技術力 2024年4月 2社を合併し北川グレステック㈱設立 ⇒ 自動化、省人化ライン 等を オーダーメイド で提供可能  半導体およびHDD向け製造装置・研磨消耗品の製造・販売 世界に通用する技術力 ▌HDD用磁気ディスクの自動研磨装置 ▌得意とする自動化ライン構築技術 ニーズに応じた 世界シ

  25. Slide 25: 半導体関連事業 事業環境と成長戦略

    半導体関連事業 北川グレステック 事業環境 成長戦略  半導体市場全体は人工知能分野の発展、 半導体製造装置メーカーとしての事業拡大 車載需要の増加により右肩上がりで成長する見通し  半導体製造装置の開発・販売  国策として半導体業界へ積極的な支援を展開 ⇒試作・研究向けから量産向け装置開発 (AI・半導体産業基盤強化フレーム:10兆円規模)  受託加工・装置販売・消耗品販売の ビジネスサイクルを強化 ▌目指すビジネスサイクル ▌北川グレステックが目指す 半導体研磨工程の領域 受託加工 受託加工 量産+試作・研究 半導体CMP 消耗品 製造工程 消耗品 製造工程 市場規模 販売 現在

  26. Slide 26: その他事業

    その他事業 工作 “機器” だけでなく工作 “機械” の製造や 廃棄物等のリサイクル機械の製造といった環境事業にも取組んでいます 特殊工作機械事業 環境事業 ▌ウォータージェット加工機 ▌摩擦接合機 ▌ペレガイア ▌フォーミル ▌ペレメイク • 超高圧の水で金属、石材などの • 2つの材料を高速回転によ 造粒固化し、焼却灰・ もみ殻を成形し燃料、 廃材や間伐材の 材料切断に活用 る摩擦熱で接合 無機汚泥・建設汚泥 機能性材料など 木質チップなどを • プラスチックやゴムなど熱に弱 • 溶接では難しい異なる材質 などを再資源化 固形燃料化 固形燃料化 い物質、柔らかい物質の加工も の接合も可能

  27. Slide 27: 長期的な事業戦略

    長期的な事業戦略 様々な分野で開発力・技術・品質を武器にニッチトップの座を獲得 更なる成長を目指し半導体・環境分野の開拓を目指す 工作機器 事業 半導体 環境 事業 事業 産業機械 金属素形材 事業 事業 Copyright © Kitagawa Corporation. All Rights Reserved. 27

  28. Slide 28: 「中期経営計画2027」概要

    03 「中期経営計画2027」概要

  29. Slide 29: 中期経営計画2027:定量目標サマリー

    中期経営計画2027:定量目標サマリー 売上高 親会社株主に帰属する当期純利益 24年度実績 27年度計画 24年度実績 27年度計画 572億円 675億円 12.5億円 33億円 ROE・ROIC 株主還元 24年度実績 27年度計画 27年度計画 24年度実績 ROE 3.1% 6.5% ROIC 3.0% 6.0% 50円 107円 Copyright © Kitagawa Corporation. All Rights Reserved. 29

  30. Slide 30: 中期経営計画2027:利益計画詳細

    中期経営計画2027:利益計画詳細 (百万円) 2024年度実績 2027年度計画 売上高 57,280 67,500 営業利益 1,872 4,350 全社合計 営業利益率 3.3% 6.4% 親会社株主に 帰属する当期純利益 1,246 3,300 売上高 9,031 12,000 キタガワ 営業利益 427 1,500 グローバル ハンドカンパニー 営業利益率 4.7% 12.5% 売上高 20,004 24,500 キタガワ 営業利益 1,668 2,600 サン テック カンパニー 営業利益率 8.3% 10.6% 売上高 24,725 26,500 キタガワ マテリアル テクノロジ

  31. Slide 31: 中期経営計画2027:キャッシュ・アロケーション

    中期経営計画2027:キャッシュ・アロケーション 中計期間中に稼いだキャッシュは足場固めのため主に設備投資及び株主還元に充当 特に将来の成長に必要な成長投資へ厚めに資金を配分 IN OUT 215億円 225億円 180億円 175億円 170億円 約1.5 倍  営業CF 111億円  設備投資 105億円 うち成長投資 100億円 195億円 約2倍 うち維持投資 70億円  借入金  新規 69億円 返済 59億円 30億円 借入金 20億円  株主還元 11億円 25億円 約2倍 21-23年度合計 25-27年度合計 21-23年度合計 25-27年度合計 Copyrigh

  32. Slide 32: 業績・株主還元

    04 業績・株主還元

  33. Slide 33: 2025年度中間決算ハイライト

    2025年度中間決算ハイライト 売上高、利益 通期予想に対して順調に進捗 2025年度 ▌2025年度中間実績 修正業績予想(当初計画比) 進捗率 51% 売上高 290億円 573億円(△10億円) 進捗率 72% 営業利益 13億円 19億円(+2億円) 進捗率 67% 経常利益 13億円 20億円(+2億円) 進捗率 98% 当期純利益 23億円 24億円(―) Copyright © Kitagawa Corporation. All Rights Reserved. 33

  34. Slide 34: 2025年度中間決算ハイライト(セグメント別)

    2025年度中間決算ハイライト(セグメント別) (百万円) 2024年度 2025年度 2025年度 2025年度 前年同期比 増減率 中間決算 中間決算 業績見通し 計画比 工作機器事業 売上高 4,315 4,833 518 12.0% 9,900 △ 500 (KGh) 営業利益 279 196 △ 83 △ 29.6% 400 △ 310 産業機械事業 売上高 9,866 11,984 2,118 21.5% 21,300 500 (KST) 営業利益 520 1,610 1,090 209.4% 2,200 230 金属素形材事業 売上高 12,929 11,375 △ 1,554

  35. Slide 35: 株主還元

    株主還元 株主の皆様への更なる利益還元の姿勢を明確化するため、配当方針の変更を実施 (2025年4月18日プレスリリース) 年間50円の安定配当を実施するとともに、利益に応じた段階的な連結配当性向 基本方針 (下表ご参照)による配当を目標に実施 利益に応じて 親会社株主に帰属する当期純利益 株主還元方針 UP 50億円超 - 連結配当性向 40 %を目標として還元 35億円超 - 50億円以下 連結配当性向 35 %を目標として還元 連結配当性向 30 %を目標として還元 15億円超 - 35億円以下 ( 50 円を下限として還元) - 15億円以下 50 円を下限として還元 (従来方針:連結

  36. Slide 36: 本資料に関するご注意

    本資料に関するご注意  本資料に記載する業績予想などの将来に関する記述は、当社が現時点で入手可能な情報及び合理的であると判断する一定の前提に 基づくものであり、潜在的なリスクや不確実性が含まれています。  このため、様々な要因の変化により、実際の業績とは大きく異なる結果となることがあることをご承知おきください。  本資料の一切の権利は当社に属しており、方法・目的を問わず無断の複製・転載をお断りします。 問い合わせ先 総務部総務課 IR担当 電話番号 0847(40)0501 企業サイト https://www.kiw.co.jp/

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