Appbank, Inc. · TSE:6177
Appbank — FY2023 Earnings Presentation
39 slides from Appbank's earnings presentation, Feb 14, 2024
Slide 1: 決算説明資料 2023年12月期
決算説明資料 2023年12月期 2024年2月14日 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 東証グロース6177
Slide 2: 注意事項
注意事項 資料取扱い上のご注意 このプレゼンテーションで述べられているAppBank株式会社の業績予想、 計画、事業展開等に関しましては、本資料の発表日現在において入手可能な情報に 基づき判断したものです。 マクロ経済や当社の関連する業界の動向、新たな技術の進展等によっては、 大きく変化する可能性があります。 従いまして、実際の業績等が本プレゼンテーションと異なるリスクや不確実性が ありますことをご了承下さい。 また、大きな変更がある場合は、その都度発表していく所存です。 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 2
Slide 3: 目次
目次 1.ミッションビジョン 2.会社概要 3.2023年12月期 業績実績 4.成長戦略 5.進捗状況 6.その他 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 3
Slide 4: ミッション・ビジョン
ミッション・ビジョン インターネット産業はスマートフォンの登場により、これまで以上に変化のスピードを早 めています。 そんな中、最先端の情報と技術が集まるこの場所でAppBank は 『You are my friend!』 を理念として活動しています。非連続的な変化や、はやりすたりが激しい世界 だからこそ、ユーザーのみなさま/お客さまとの関係を最も大切にしたいと考えています。 私たちは楽しみながら、遊びながら創造してきました。従業員一人ひとりがユーザーのみ なさま/お客さまと共に価値を創り、成長していきたいと考えています。 その実現のために、私たちはみなさまに最も近い存在となったスマートフォ
Slide 5: 目次
目次 1.ミッションビジョン 2.会社概要 3.2023年12月期 業績実績 4.成長戦略 5.進捗状況 6.その他 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 5
Slide 6: 会社概要
会社概要 会 社 名 : AppBank株式会社 所 在 地 : 東京都新宿区 設 立 : 2012年1月23日 代表取締役社長CEO 村井 智建 取締役CFO 白石 充三 社外取締役 上田 祐司 経 営 陣 : 社外取締役(監査等委員) 倉西 誠一 社外取締役(監査等委員) 秋山 政徳 社外取締役(監査等委員) 井尾 仁志 従業員数 : 36名(2023年12月31日時点) Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 6
Slide 7: 事業概要
事業概要 ※ ※ ※ 有価証券報告書等の開示書類のセグメント区分において、「商品プロデュース事業」はストア事業に含んでおり、「テクノロジー」はDXソリューション事業に 区分して開示しております。 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 7
Slide 8: サービス説明
サービス説明 メディア事業 ストア事業 DXソリューション事業 ◼ メディアサイト運営 ◼ スマホアプリ+店舗運営 ◼ イベント・ライブ物販DX 「AppBank.net」 IPコラボレーションの拠点として、 2008年のサイト開設以来、iPhone ソリューション やアプリ、その他iPhone関連ニュ 和カフェ「原宿竹下通り友竹庵」、 リアルな場所とコンテンツを結びつ ースを中心に配信。 グッズ販売「原宿friend」を展開。 けるイベント・ライブの運営DX+ エリア限定デジタル物販ソリューシ スマホアプリ「HARAJUKU」でデ ◼ アプリ運営 ョンや、モバイルオーダーシステム 「パズドラ
Slide 9: サービス説明(メディア事業)
サービス説明(メディア事業) • 中核メディアサイト「AppBank.net」 • 動画配信の分野 2008年のサイト開設以来、iPhoneや、iPhone関連ニュ 「YouTube」及び「niconico」を通じて動画コンテンツ ースを中心に提供。 の提供・公開。 • 攻略サイト「パズドラ究極攻略」「モンスト攻略」 うちYouTubeでは、チャンネル登録者約141万人の「マ 『パズドラ』や『モンスト』のファン向けアプリにて、 ックスむらいチャンネル」を中心に展開中。 豊富なキャラクターデータベースやダンジョン情報を提 供。 Copyright© AppBank Inc. All rights
Slide 10: サービス説明(DXソリューション事業)
サービス説明(DXソリューション事業) ■イベント・ライブ物販DXソリューション • BLE Beacon、アプリ等を用いて新型コロナ下に最適化されたイベント・ライブ会場物販のDXソリュ ーション、モバイルオーダーサービスを提供。 • ライブ会場において「人」が携わっていた業務を見直し、イベント運営のオペレーション、バックヤ ード部分まで踏み込んだ、総合的なソリューション設計が特長。 新 型コロナ禍におけるイベントやライブの「より安心・安全な運営」と「運営の効率化」を両立。 • デジタル物販の決済金額に応じた手数料、もしくは定額ソリューション利用料が収入となる。 <デジタル物販イメージ> Co
Slide 11: サービス説明(コンテンツ・IPコラボレーション事業)
サービス説明(コンテンツ・IPコラボレーション事業) ■コンテンツ・IPコラボレーション事業 • 自社店舗「原宿竹下通り友竹庵」の運営、DXソリューション事業(+エリア限定デジタル物販ソリュ ーション)の提供実績を積み、その発展形として2022年4月からスタートした事業。 • 「原宿竹下通り友竹庵」「原宿friend」や近隣のパートナー店舗、特定エリアを舞台に、IPとのコラ ボレーションイベントを開催。 • イベント来場者だけが購入できる限定グッズのデジタル物販、店舗におけるコラボレーション商品の 販売が収入となる。コラボレーションによっては、Webサイト経由で全国通販も可能。 ※デジタル物販
Slide 12: 対象市場
対象市場 対面市場 「推し活」市場 • 当社ストア事業は、当社が運営する「YURINAN – ゆうりんあん-」 「YURINAN – ゆうりんあん-はなれ」 「原宿friend」スマホアプリ 「HARAJUKU」では、IPコラボレーションにより集客し収益を獲得しているため、いわゆる「推し活」市場を体面市場として位置付け。 • 調査によると、いわゆるZ世代で「推し活」をしている人は35.6%、「推し活」をしてみたいと思っている人は11.5%、「推し活」に興味がある 人は13.1%。最も大きい分野の「アニメ」で2,800億円次いで「アイドル」で1,650億円と、その他12分野合計では7,164億円
Slide 13: 目次
目次 1.ミッションビジョン 2.会社概要 3.2023年12月期 業績実績 4.成長戦略 5.進捗状況 6.その他 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 13
Slide 14: 2023年12月期決算 総括
2023年12月期決算 総括 売上高490百万円、営業損失が372百万円となり、 1 前年の売上高388百万円、営業損失277百万円と比較して増収減益 • 大型コラボレーションの実施により、ストア事業が大きく増収となった。 一方で、大型コラボレーションの実施にあたり、天候や混雑対策で想定よりも 2 大きく費用増となり、想定よりも収益が低位に留まった • メディア事業、DXソリューション事業は減収減益となり、全体収益を押し下げ 4Qにて、過去の投資内容を見直し、収益性向上を目的に事業整理を実施 • メディア:検索エンジンのアルゴリズム変更によるPV数減少+継続案件の終了 で、売上高が減少 • ス
Slide 15: 2023年12月期決算 総括(事業整理・今後の方針)
2023年12月期決算 総括 • 2023年12月期の赤字拡大を鑑み、今後の事業の選択と集中を決定 東証グロース市場の定める上場廃止基準「上場後10年経過後に時価総額 現状認識 40億円以上」の早期達成に向け、売上高の拡大と利益黒字化を強く意識 下記施策により、赤字事業の整理とコスト削減を実施 今後の方針 (2023年12月期第4四半期以降の決定事項も含む) 【1】 【2】 【3】 4 DXソリューション事業を 人員削減等を含む 本社コストの更なる見直し 構成していた「3bitter株 「AppBank.net」の運営 (退任役員分の役員報酬削 式会社」の全株式を譲渡 体制の大幅縮小 減を含む
Slide 16: 2023年12月期決算 損益状況
2023年12月期決算 損益状況 単位:百万円 2023年12月期 2022年12月期 下段:売上高比 前期比 増減額 売上高 388 490 +26.1% +101 291 194 メディア事業 △33.1% △96 (75.0%) (39.7%) 115 325 ストア事業 +181.5% +209 (29.7%) (66.4%) 53 36 DXソリューション事業 △31.1% △16 (13.7%) (7.5%) △71 △66 セグメント間取引消去 -% △5 (△18.5%) (△13.6%) 28 20 売上総利益又は損失 △24.2% △6 (7.1%) (4.2%) 304
Slide 17: 2023年12月期決算 メディア事業
2023年12月期決算 メディア事業 2023年12月期 単位:百万円 2022年12月期 下段:売上高比 前期比 増減額 売上高 291 194 △33.1% △96 20 △57 売上総利益又は損失 -% △78 (7.0%) (-%) 197 197 販管費 △0.3% △0 (67.9%) (100.6%) △177 △255 △:営業損失 -% △77 (-%) (-%) ・売 上 高 : ネットワーク広告、主力ゲーム関連におけるBtoB案件、動画広告でそれぞれ売上高が減少 ・売 上 総 利 益 : 売上高の大幅な減少・新規事業における人件費等の増加により、利益率が低下 ・販 管 費
Slide 18: 2023年12月期決算 ストア事業
2023年12月期決算 ストア事業 2023年12月期 単位:百万円 2022年12月期 下段:売上高比 前期比 増減額 売上高 115 325 181.5% +209 45 144 売上総利益 +217.2% +98 (39.4%) (44.4%) 119 189 販管費 +59.3% +70 (103.0%) (58.3%) △73 △45 △:営業損失 -% +28 (-%) (-%) ・売 上 高 : IPコラボレーション事業における多数のコラボレーション実施により、売上高が大幅に増加 ・売 上 総 利 益 : 売上高が増加したことにより、売上総利益が増加 ・販 管 費 : 家賃・ロイ
Slide 19: 2023年12月期決算 DXソリューション事業
2023年12月期決算 DXソリューション事業 2023年12月期 単位:百万円 2022年12月期 下段:売上高比 前期比 増減額 売上高 53 36 △31.1% △16 33 1 売上総損失 △97.2% △32 (62.3%) (2.5%) 59 72 販管費 +22.7% +13 (111.3%) (198.2%) △26 △71 △:営業損失 -% △45 (-%) (-%) ・売 上 高 : イベント会場やライブ物販向けにサービス導入先は拡大し、決済額及び当社手数料売上は増加 しかし、2022年12月期と異なり、システム受託開発によるまとまった売上はなかった あわせて、グループ内
Slide 20: 2023年12月期第4四半期 財務状況
2023年12月期第4四半期 財務状況 2023年12月期末 単位:百万円 2022年12月期末 下段:構成比 前期末比 211 254 流動資産 +43 資 (76.3%) (90.6%) 産 65 26 固定資産 △39 (23.7%) (9.4%) 276 280 資産合計 +4 (100%) (100%) 117 196 流動負債 +79 負 (42.3%) (70.1%) 債 9 55 固定負債 +45 (3.6%) (19.6%) 127 252 負債合計 +124 (45.9%) (89.8%) 149 28 純資産合計 △120 (54.1%) (10.2%) 276 280
Slide 21: 事業別状況:売上高 四半期推移
事業別状況:売上高 四半期推移 ストア事業:通期では増収も、4Q単体では大型IPコラボの実施なく減収 メディア事業:動画の広告収入は増加基調にあるが、「AppBank.net」減収が大きく影響 単位:百万円 250 メディア事業 ストア事業 DXソリューション事業 200 11 150 4 4 24 8 146 19 100 17 44 91 1 2 1 24 37 48 18 7 16 7 1 4 50 38 76 73 70 70 75 74 72 67 65 48 45 35 0 1 2 3 4 1 2 3 4 1 2 3 4 Q Q Q Q Q Q Q Q Q Q Q Q 2021年1
Slide 22: 事業別状況:メディア事業 売上高 四半期推移
事業別状況:メディア事業 売上高 四半期推移 YonYで66.8%。主力ゲーム関係のBtoB売上高+PV減で広告売上高が大幅減 単位:百万円 単位:百万PV 90 90 主力ゲーム関係 主力ゲーム以外のコンテンツ タイアップ広告 動画関連 その他売上 PV数 80 80 70 70 60 60 50 50 40 40 30 30 20 20 10 10 0 0 1 2 3 4 1 2 3 4 1 2 3 4 Q Q Q Q Q Q Q Q Q Q Q Q 2021年12月期 2022年12月期 2023年12月期 ※グループ間の取引を除く Copyright© AppBank Inc. All
Slide 23: 事業別状況:DXソリューション事業 決済額 推移
事業別状況:DXソリューション事業 決済額 推移 ストア事業のIPコラボレーションや他社開催のイベント向けに、事前決済+予約システム を提供。それらの影響で、当社システム経由の決済額は大きく増加 ライブ案件への導入も進み、ドーム会場での大型ライブ案件があった前期を上回る 単位:百万円 350 2022年度 2023年度 300 250 200 150 100 50 0 1Q 2Q累計 3Q累計 通期 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 23
Slide 24: 目次
目次 1.ミッションビジョン 2.会社概要 3.2023年12月期 業績実績 4.成長戦略 5.進捗状況 6.その他 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 24
Slide 25: 成長戦略:中期目標
成長戦略:中期目標 達成 脱マックスむらいにおける 収益構造を確立 ↓ 今 収益構造としての 脱マックスむらいを完了 会社は次のステージへ明確に移行 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 25
Slide 26: 成長戦略:短期目標
成長戦略:短期目標 ・2023年12月期は、収益拡大の実現フェーズと 位置付け。 ・投資の結果を踏まえ、子会社売却、事業部門の運営 体制縮小等の事業整理・コスト削減施策を実施。 ・2024年12月期以降の「売上拡大・四半期黒字化」 を目指す。 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 26
Slide 27: 成長戦略:重点成長施策
成長戦略:重点成長施策 資本業務提携パートナーとの シナジーの具現化による収益拡大を実現 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 27
Slide 28: 成長戦略:重点成長施策
成長戦略:重点成長施策 • ス マ ホ ア プ リ 「 HARAJUKU 」 を 起 点 と 進捗 ① したIPコラボレーションによる収益拡大 ストア事業 • ㈱STPRがサポート・プロデュースする人 位置情報技術・ 気クリエイターとの大型コラボレーション モバイルオーダーシステム の実施(2023年7月~) を用いた新規サービスの 苦戦 拡大 • 物販DXソリューションの導入は進捗 DXソリューション事業 • 案件の売上は想定を下回り収益的に苦戦 • 「AppBank.net」のPV当たり広告単価を維持した上で ② 苦戦 PV数の増加 メディア事業の再成長 新マーケティングサービス(新たな収
Slide 29: 成長戦略:重点成長施策詳細 位置情報技術・モバイルオーダー
成長戦略:重点成長施策詳細 ①位置情報技術・モバイルオーダーシステムを用いた新規サービスの拡大 目標:次の成長の柱と定め、案件数の拡大に努める 地域・イベント会場と連携したプラットフォーム構築と運営 - IPとコラボレーションしたデジタル物販+コラボ商品の販売等による収益拡大 ⅲ ⅰ - 「HARAJUKU」「原宿竹下通り友竹庵」「原宿friend」と拠点とした『原宿発』の展開 - 案件数の拡大のみならず、案件規模の拡大・実施地域の拡充を進める イベント・ライブの物販DXソリューションの導入促進 - 自社開発のBeaconを用いて、場所を限定した物販やコンテンツ配布が可能となるサービス ⅱ -
Slide 30: 成長戦略:重点成長施策詳細 メディア事業の再成長
成長戦略:重点成長施策詳細 ②メディア事業の再成長 目標:「AppBank.net」のPV数の成長 AppBank.netの新たなユーザー層の開拓とユーザー満足度の向上 ⅲ - PV当たり広告単価を維持しつつ、新しい記事カテゴリーの立ち上げ - 編集部機能と記事制作の分業推進による、記事企画力とタイムリーな記事制作&発信力を強化 ネットワーク広告以外の広告売上高獲得による収益性の向上 ⅳ - 自社メディアにおけるBtoBタイアップ広告の獲得 - AppBank.netのSEO力を生かして、新たなマーケティングサービスを展開 Copyright© AppBank Inc. All rights
Slide 31: 目次
目次 1.ミッションビジョン 2.会社概要 3.2023年12月期 業績実績 4.成長戦略 5.進捗状況 6.その他 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 31
Slide 32: 進捗状況:2023年12月期の振り返り
進捗状況: 2023年12月期の振り返り 全体の振り返り • 次代の成長の柱と定めたストア事業の売上高が伸長 • メディア事業の売上減少、DXソリューション事業の赤字の状況を鑑み、事業整理を実施 • 3bitter社の全株式譲渡(2024/1/1付) • 「AppBank.net」運営体制の大幅縮小(2024/1/31付) • 事業の選択と集中を実施し、固定費を大きく圧縮。今後の売上拡大と収益性の向上を目指す (メディア事業) (ストア事業) (DXソリューション事業) • 検索エンジンのアルゴリズム変 • IPコラボレーション事業が拡大 • 有名アーティストのライブ等へ 更の影響から、検索エ
Slide 33: 2024年12月期業績予想について
2024年12月期業績予想について 引き続き2024年12月期の業績予想は非開示 インターネット業界に軸足を置く、当社事業は不確定な要素が多く、 今後とも新興領域で様々なチャレンジを実施していくため、合理的な見込みを算出するこ とは困難であると判断し、業績見込みを非開示としています。 今後とも、四半期ごとに実施する決算業績及び事業の概要のタイムリーな開示に努めると 共に業績予想は、合理的な業績予想が開示できる状況になる場合に速やかに開示すること を予定しております。 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 33
Slide 34: 目次
目次 1.ミッションビジョン 2.会社概要 3.2023年12月期 業績実績 4.成長戦略 5.進捗状況 6.その他 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 34
Slide 35: その他 資金調達及び資本業務提携
その他 資金調達及び資本業務提携 2023年4月10日に資金調達及び資本業務提携を発表 https://data.swcms.net/file/appbank/ir/news/auto_20230410544793/pdfFile.pdf ■資金調達 ・第三者割当による新株+有償新株予約権の発行により、合計で約2.5 億円の調達を予定(現時点で約2億円を調達済) ■資本業務提携 ・協業の仕込みは順調に進捗。具体的には適切なタイミングで公表予定 株式会社STPR クオンタムリープ株式会社 ※引用 ※引用 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000075.00
Slide 36: コンテンツ・IPコラボレーション事業 事例①
コンテンツ・IPコラボレーション事業 事例① 大人気ゲーム実況系YouTuberグループ「日常組」がGWの原宿をジャック! 描きおろしイラストのグッズ販売やコラボカフェも! #日常組ハラジュク作戦 (2023.4.24) スマートフォンアプリ「HARAJUKU」において、大人気ゲーム実況系YouTuberグループ「日常組」と のコラボレーションを開始することをお知らせしました。 「日常組」初の原宿ジャックを記念して、描きおろしイラストやメンバー描きおろしイラストを使った 受注生産グッズの販売や「原宿竹下通り友竹庵」でのコラボカフェを期間限定で実施しました。 引用元:https://www.ap
Slide 37: コンテンツ・IPコラボレーション事業 事例②
コンテンツ・IPコラボレーション事業 事例② 2023年夏は原宿へ!「いちごのおうじ商店×友竹庵」オープン! すとぷり初の謎解き「すとぷりからの挑戦状!!」 (2023.6.5) 2023年4月に発表した株式会社STPRとの業務提携における取り組みとして、2023年夏に大人気アイドル ユニット「すとぷり」とのイベントを原宿で開催することをお知らせしました。 「すとぷり」と新店舗「友竹庵はなれ」のコラボレーション企画、「いちごのおうじ商店×友竹庵」及び 「原宿friend 特設会場」を7月上旬からする旨を発表しました。 あわせて、8月2日(水)~29日(火)の期間に、原宿竹下通りを舞台にすとぷり
Slide 38: コンテンツ・IPコラボレーション事業 事例③
コンテンツ・IPコラボレーション事業 事例③ Knight A - 騎士A - 2023 Autumn ハロウィン原宿ジャック決定!! 騎士A × 原宿竹下通り友竹庵 コラボメニューの販売のお知らせ(2023.10.24) 2023年4月に発表した株式会社STPRとの業務提携における取り組みとして、 Knight A - 騎士A – の「ハ ロウィン原宿ジャック」イベントを開催することをお知らせしました。 あわせて、 10月25日(水)~11月7日(火)の期間、Knight A - 騎士A - が原宿竹下通りをジャックする ことを記念して、原宿竹下通り友竹庵から騎士Aの「A」が刻印された「騎士
Slide 39: @ APPBANK
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