Chieru Co., Ltd. · TSE:3933

Chieru — VERSION2 — Investor Presentation (December 2020)

40 slides from Chieru's investor presentation, December 2020

  1. Slide 1: Glexaのご提案

    Glexaのご提案 教務システムとの連携や出席情報の集約、 LMS機能をWEB講義、レポート課題、 ポートフォリオ機能など貴学の発展に寄 与できるご提案です。 2020. 株式会社VERSION2 Presentation Document - Copyright © VERSION2.Inc

  2. Slide 2: VERSION2とは

    VERSION2とは 2 Presentation Document - Copyright © VERSION2.Inc

  3. Slide 3: e-Learning:eラーニング

    e-Learning:eラーニング VERSION2の「eラーニング」は、オープンソース「Moodle」のカスタマイズや導入、弊社オリジナルLMS「Glexa」を利用した、今までにない質 の高いeラーニング環境のご提案をしております。 ◼ VERSION2のeラーニング 従来のLMSには無い、マルチメディアを取り込み「人と人 オープンソースMoodleのカスタマイズを中心にサーバー との対面」を強く意識したブレンデットLMSです。 セットアップから運用保守まで対応します。 学生のコミニュケーション力を高めるチャッ 全国各地での導入・カスタマイズ実績とMAJ トやフォーラム、対話を重視した会話シ

  4. Slide 4: LMS:ラーニングマネージメントシステム

    LMS:ラーニングマネージメントシステム Learning Management Systemの略でインターネットでパソコン/スマート フォンで学習を行う、 eラーニングを実施する際の根幹となるシステム のことで、一般に「eラーニングシステム」や「eラーニングプラットフォー ム」などと呼称されることもあります。 4 Presentation Document - Copyright © VERSION2.Inc

  5. Slide 5: 学習管理システムとは

    「学習管理システム」という言葉から学習を管理するためのシステムの イメージですが、管理者向けの学習管理というより、 主に学生に向けて学習しやすく効果の高い学習環境を 提供すること を主眼に置かれているシステム 5 Presentation Document - Copyright © VERSION2.Inc

  6. Slide 6: 主なGlexa導入実績一覧

    主なGlexa導入実績一覧 全国の大学1,000講座以上! 大学生10万人以上の利用実績! 北海道大学国際広報メディア / 北海道大学獣医学部 /北海道医療大学 / 北海学園大学 / 北海道教育大学札幌校 /北海道教育大学旭川校 / 北海道教育大学函館校 / 札幌大学 / 札幌国際大学 / 西野学園 / 帯広畜産大学獣医学部 / 釧路公立大学 / 函館工業高等専門学校 / 北海道文教大学/信州大学 /身延山大学 / 筑波大学 / 日本大学 / 松本大学松商短期大学 /明治薬科大学 / 青山学院大学 / 神田外語学院 / 神奈川県立東部総合職業技術校 /中部大学 / 名古屋女子大学 / 名古屋市

  7. Slide 7: Glexaの特長

    Glexaの特長 Glexa最大の特長は「拡張性の高さ」と「使い易さ」です! シンプルな操作性 数多くの導入実績 柔軟な拡張性 (カスタマイズ実績多数) Glexaは誰でも簡単に教材を作成 全国の大学80校以上で1,000講座 することができます。 以上の実績があります。 例えば1問あたり3秒で選択問題 また現在、10万人以上の大学生が Glexaの学習機能をベースに柔軟 を作成できるくらい、シンプルな 「Glexa」を利用してeラーニング なカスタマイズで、多くの拡張シ インターフェースを持っています。 学習をしております。 ステムを開発しております。 7 Presentation Docu

  8. Slide 8: Glexa(グレクサ)

    Glexa(グレクサ) 先生と学生をつなぐ教育用プラットフォームとしてさまざな情報を一元化 ZoomのURL Glexaに行けば、 のメール 全部あるよ! MicrosoftTeams どこだ? Zoom オンライン授業 への入り口 授業 お知らせ Glexa 授業用 資料 かんたん 多彩な いつでも 出席機能 オンデマンド テスト コミュニ 学生管理 講義配信 課題 ケーション 配布された 資料どこ 質問したい だっけ? んだけど、 メールは堅 8 Presentation苦しいな… Document - Copyright © VERSION2.Inc

  9. Slide 9: Glexaで自由に組み立てる仕組み

    先生がGlexaを使って、資料の配布、様々な課題や動画配信、学生とのコミュニ ケーション、出席の取得など、自由に組み立てることができる仕組み eラーニングを行う仕組み コミュニケーション テスト レポート 動画配信 チャット/掲示板 学生の成果物や レポート提出 Blended Learning Platform ポートフォリオ 学生管理・成績/出席管理 9 Presentation Document - Copyright © VERSION2.Inc

  10. Slide 10: Customize

    Customize カスタマイズ例 10 Presentation Document - Copyright © VERSION2.Inc

  11. Slide 11: 教務システムとの連携イメージ

    教務システムとの連携イメージ(他大学様カスタマイズ実績例) ※出力場所:GlexaDBサーバー ユーザー情報・講義情報・履修登録情報・スタッフ教員登録情報を連携 ※方法:SFTP ※AM3:00~4:00に 教務システム 教務システムとGlexaを自動で連携 ・ユーザー情報 ・講義(クラス)情報 ・スタッフ登録情報 ・履修登録情報 (副教員登録) 項目名 項目名 項目名 項目名 ログインID ※カテゴリ名(年度なのか要検討) ※クラス名(講義名称) ※クラス名(講義名称) (学籍番号) ※クラス名(講義名称) ※先生ログインID ※先生ログインID ※パスワード ※先生ログインID(教職員番号

  12. Slide 12: e-Learning 問題作成機能

    e-Learning 問題作成機能 12 Presentation Document - Copyright © VERSION2.Inc

  13. Slide 13: 小テスト問題作成(Quiz機能)

    小テスト問題作成(Quiz機能) 多彩な10種類の作成ツールを使って簡単に問題を作成。画像、動画、音声などのファイルを使用す ることができます。 多彩なツールによる問題作成(10種類) 選択問題 入力問題 穴埋め 画像の貼付 マッチング 僅かな入力設定で 録音問題 問題作成が可能! 様々なタイプの問題を組み合わせて、ページ内に配置できます。 13 Presentation Document - Copyright © VERSION2.Inc

  14. Slide 14: 問題集機能(Quiz機能)

    【試験対策にも】問題集機能(Quiz機能)  受講回数や受講制限時間、合格点など詳細な設定を行うことが出来ます。  問題に対して正答を必須にする設定や、正答するまで提出が出来ないなどの設定も出来ます。  「問題集機能」があり、問題にレベルやタグなどを付けることにより、そのレベルやタグごと にランダムに何問出題などの設定を行うことが出来ます。 シーンに合わせた受講設定ができます 例えば: ・10分経ったら強制的に提出。 ・100点取るまで提出できない。 ・3回以内で100点取らないと失格。 ・再チャレンジするときは前回の解答をリセット。 問題集を使ったドリル形式の演習もできます タグ「初級

  15. Slide 15: 動画コンテンツ作成機能(Motion機能)

    動画コンテンツ作成機能(Motion機能) 「動画」への集中した視聴を促すことができ、また繰り返し学習にも最適です。 Motion機能を利用すれば、「動画」の途中に「字幕や問題」を挿入するができ、突然、問題が出題されます。 受講する学生は常に集中して動画を視聴します。また、不正解するとその前のしおりまで動画を戻すという設定 ができるので、学生は理解するまで繰り返し学習を行うこととなります。 簡単に問題作成 受講画面 できるツール 教員 学生 ※ 動画はシステムで自動変換されるので ほとんどの形式に対応できます。 パソコン マルチデバイス対応 受講者の操作も制限可能 字幕の作成も簡単 問題が突然

  16. Slide 16: レポート提出(Report機能)

    レポート課題 レポート提出(Report機能) 16 Presentation Document - Copyright © VERSION2.Inc

  17. Slide 17: レポート課題作成機能(Report機能)

    レポート課題作成機能(Report機能) 学内や授業では、テストの解答用紙やレポートなど様々なペーパーが発生します。 手作業でデータ化することはともて手間が掛かり時間を浪費するだけです。 Glexaではレポートの「提出・回収・評価・返却」に特化した「Reportプラグイン」がございます 先生からの評価 提出締め切り日時の設定や 提出回数の設定が可能です。 学生 学生 •レポート回収 •出題 •受講 •返却ファイルの確認 •採点 •期日設定 •レポート提出 •点数の確認 •返却 先生 先生 学生毎に評価 ※Glexa上でファイルの添削 はできません。 17 Presentation Docume

  18. Slide 18: Web会議ツールとの平行利用

    e-Learning Web会議ツールとの平行利用 18 Presentation Document - Copyright © VERSION2.Inc

  19. Slide 19: Web会議ツールへの遷移

    Web会議ツールへの遷移  Glexa上でMicrosoftTeamsの会議作成、参加、またその他のWeb会議ツールへのリンク掲示により 学習ポータルの様な使い方ができます。 Zoom等のWeb会議へのリンクを掲示することができます Glexa上でMicrosoftTeamsの会議作成、参加が行えるので 学生が迷わず参加することができ、より効率的に授業を行うことができます。 19 Presentation Document - Copyright © VERSION2.Inc

  20. Slide 20: Contents 資料の配布

    Contents 資料の配布(コンテンツ追加) 20 Presentation Document - Copyright © VERSION2.Inc

  21. Slide 21: 資料の配布

    資料の配布 ファイル添付として提示する機能を有しています 「コンテンツの追加」より、ファイルの提供が可能となります。また、ダウンロードされた履歴(初回分) を記録しています。 添付するファイルが、PDFファイル、PPTファイル、テキストファイルであれば、専用のビュワーで画面上 に表示が可能です。(システム内で画像に変換後、表示されます) ファイルで添付 ビュワーで表示 受講生側の見え方(学生アカウント) 受講生側の見え方(学生アカウント) ファイル提供者側の見え方(先生アカウント) 21 Presentation Document - Copyright © VERSION2.Inc

  22. Slide 22: Glexa コミュニケーション機能

    Communication Glexa コミュニケーション機能 22 Presentation Document - Copyright © VERSION2.Inc

  23. Slide 23: クラス内チャット Board機能

    クラス内チャット Board機能  テキストベースのチャットに加えて音声の録音ができる掲示板です。 学生グループでのディベートや授業へのリアルタイムコメントツールとして利用できます。 テキストや音声で 投稿する 教員からの 指示コメント 学生 A 教員 チャット画面 グループ学習で互いの意見を交わしたり、 学生 B 講義のQ&Aなどの「交流の場」として活用することができます。 23 Presentation Document - Copyright © VERSION2.Inc

  24. Slide 24: 相互評価 Forum機能

    相互評価 Forum機能  1つのトピックについて、コメントや画像ファイル、音声録音を組み合わせて投稿できます。 投稿に対し、受講生同士での相互評価や教員による採点が行えます。 学生が投稿 学生が相互評価 学生 B 学生 A フォーラム画面 学生 C 教員 先生は相互評価を含めた採点を行うことができます。 24 Presentation Document - Copyright © VERSION2.Inc

  25. Slide 25: Glexa 成績管理

    LMS Glexa 成績管理 25 Presentation Document - Copyright © VERSION2.Inc

  26. Slide 26: 成績管理

    成績管理  教員は担当クラスの成績分布をグラフ形式で確認できます。  成績情報をEXCELファイルやCSVファイルで出力する事が出来ます。 CSVやEXCEL ファイルで 成績の出力が可能 学生やクラスの成績を 教員 見易いグラフで視覚化 クラス成績画面 教材毎の重み付けや、評価対象者 の選択も自由に 26 Presentation Document - Copyright © VERSION2.Inc

  27. Slide 27: 問題毎の回答管理

    問題毎の回答管理  回答の統計情報(問題ごとの正答率)のグラフ表示や受講者成績一覧(受講者ごとの回答内容) を表示し確認することが出来ます。 受講者ごとの回答表示 統計情報(問題ごとの正答率) ※ 出題する問題の見直しや、受講者へのフォローに役立ちます。 27 Presentation Document - Copyright © VERSION2.Inc

  28. Slide 28: 成績の一元管理 Grader機能

    成績の一元管理 Grader機能  Glexa以外の媒体で得られた成績をGlexaで一元化して管理します。  個別またはCSVファイルによる一括登録(単独の教材、複数の教材)が可能です。 自動採点 Grader Glexaで 試験をする 採点結果を登録 紙ベースで 試験をする Grader画面 手動で採点する 28 Presentation Document - Copyright © VERSION2.Inc

  29. Slide 29: Glexa ポータル機能

    Glexa Portal Glexa ポータル機能 29 Presentation Document - Copyright © VERSION2.Inc

  30. Slide 30: Glexaのポータル機能

    Glexaのポータル機能 お知らせ掲示板 時間割表示 Glexaメール ログイン画面に表示する (管理者権限) 全体へ お知らせ クラスのトップ画面に表示 水曜日の (教員権限) 2時限目など 受講者へ Glexa専用のメール配信機能 お知らせ (メッセージ配信)を利用し トップ画面に「所属している て学習者に連絡するため、個 クラス」の一覧が表示され、 人情報保護の観点からも安全 曜日・時間指定のあるものは です。(ご自身の携帯電話な 利用者の権限に合わせてお知 時間割に表示されます。 どのEメールアドレスへの転 らせ掲示板が利用できます。 一覧表示への変更も可。 送も可能です。) 30 P

  31. Slide 31: Glexaメール(メッセージ機能)

    Glexaの基本機能 Glexaメール(メッセージ機能)  Glexaメール機能で「受講者」に対しメールを送信することが出来ます。(ID利用メッセージ送信)  携帯/PCメールアドレスを設定するとGlexaメールをそのアドレスへ転送することも出来ます。  Glexaメール機能では「受講者」に対しファイルの添付を行うことが出来ます。 複数の宛先を選択する ことが出来ます。 ファイルを添付も可能です。 31 Presentation Document - Copyright © VERSION2.Inc

  32. Slide 32: 授業計画・シラバスの表示

    授業計画・シラバスの表示 各クラスへシラバスを掲載することができます。 管理者の設定により入力項目を作成することができます。 32 Presentation Document - Copyright © VERSION2.Inc

  33. Slide 33: Glexa ポートフォリオ機能

    Glexa Add-on Option ( fee-based ) Glexa ポートフォリオ機能 33 Presentation Document - Copyright © VERSION2.Inc

  34. Slide 34: 活動フォーム機能

    活動フォーム機能 先生方が担当するクラス(講義・授業)の学生に対して、日報や実習記録など様々な記録を提出させ 集計・評価することができる機能です。 活動フォームでは以下のパーツを組み合わせて自由にフォームを作成できます。 複数選択式の選択肢を設置できます。 日付を選択するフォームを設置できます。 複数選択 1 行に 1 つの選択肢を入力してください。 フォームはカレンダー形式の UI から選択 日付 でき、日報や活動を行った日を入力させた 一行入力式の入力フォームを設置できます。 い場合に使用できます。 一行入力 タイトルや、一言コメントを登録できます。 時間を選択するフォームを設置できます。

  35. Slide 35: 学生が提出した活動記録を確認する

    学生が提出した活動記録を確認する 作成した活動フォームに対しての提出を確認したい場合はフォーム名称をクリックします。 フォームに対して学生が提出した提出内容が確認できます。 提出内容 活動フォーム一覧 提出学生一覧 提出に対してスタンプやコメントで 学生にフィードバックを返せます。 35 Presentation Document - Copyright © VERSION2.Inc

  36. Slide 36: マイページ – ノート機能

    マイページ – ノート機能 ノート機能では学生が自分のマイページから日々の活動をノートにメモできます。 自身で設定できるカテゴリごとにメモを作成でき、メモごとに閲覧公開範囲を設定できます。 カテゴリで分類可能 公開ノートにすることも可能 36 Presentation Document - Copyright © VERSION2.Inc

  37. Slide 37: ポートフォリオ出力機能

    ポートフォリオ出力機能 ポートフォリオの「活動フォーム」「ルーブリック」を用いて蓄積したデータは、Glexa から冊子と して出力することができます。合わせて「ファイル」に蓄積された提出物をエビデンスとして出力可 能です。 マイページの【ポートフォリオ出力】から、 活動履歴の出力が可能です。 印刷に含みたい対象クラスと出力項目を指定します。 ※印刷プレビュー表示 の仕方は、ブラウザの 種類により異なります 37 Presentation Document - Copyright © VERSION2.Inc

  38. Slide 38: 学修到達度評価表(ルーブリック機能)

    学修到達度評価表(ルーブリック機能)の評価基準の作成方法 Glexaのルーブリック機能では、先生が示した評価基準に基づいて学生は自らの学習到達度を前期・後 期などの節目ごとに自己評価できます。先生自身が評価を行うことも可能です。 また、Glexaで作成できる教材の成績に紐づいた自動評価も設定可能です。 このルーブリックを提示する先のクラスを指定でき 対象 ます。 名称 このルーブリックの名称を入力します。 説明 ルーブリックの説明です。学生側に表示されます。 ルーブリックの表示方法を選択できます。 タイプ マトリックス:表組 レーダー:レーダーチャートグラフ 評価尺度ごとに得点を付けたい場合は

  39. Slide 39: ルーブリック自己評価の確認

    学修到達度評価表(ルーブリック機能)の自己評価後の確認 学生がルーブリックを使って行った自己評価の内 容は設定したイベントごとに確認できます。 学生の提出内容を確認 したいルーブリックイ ※ ルーブリックを提示する時期(評価期間) ベントの「確認」をク を、「イベント」と称しています。 リック。 ルーブリックイベント一覧 表示される学生名簿で 提出を確認したい学生 名をクリックします。 クラスの学生名簿 ※学生はマイページから自分のルーブリック評価や先生からの評価やフィードバックが確認できます。 39 Presentation Document - Copyright © VERSION2.I

  40. Slide 40: Glexaに関するお問い合わせ

    お問い合わせ Glexaに関する お問い合わせ先 • TEL:011-252-0120 • メール:sales@ver2.jp • WEB:http://ver2.jp/ ( 営業受付時間:平日10:00~18:00 ) 40 Presentation Document - Copyright © VERSION2.Inc

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