Chieru Co., Ltd. · TSE:3933

Chieru — Chieru webinar (July 2020)

40 slides from Chieru's conference presentation, Jul 14, 2020

  1. Slide 1: Google for Education

    Google for Education

  2. Slide 2: Organize the world's information and make it universally accessible and useful

    Organize the world’s information and make it universally accessible and useful. 世界中の情報を整理し、世界中の人々が アクセスできて使えるようにすることです 2

  3. Slide 3: Google for Education

    Google for Education Google for Education ld. ARHGPOFREARICRMFRRRTOPSLERRLES. Chromebook O#K(# Hi. G Suite for Education #MEBRAE, RBFRETSCHOO G Suite for Education DABAREAY S14 Vic THHRUELESF Chromebook & G Suite for Education £4HL. WOTHUCCTHEFREHHSCEDDHETT WAR SE RRBDIARASREFRAOFREMATS—MEGNISCHATWU

  4. Slide 4: Video link

    https://youtu.be/3GLwA3W79h8 4

  5. Slide 5: Google for Education

    Google for Education すべての人により多くの学びの機会を

  6. Slide 6: Google for Education

    lO ieee Google for Education

  7. Slide 7: なぜ今、子どもの学びにテクノロジーが必要なのか

    なぜ今、子どもの学びにテクノロジーが必要なのか グローバル化が進み、複雑で変化の激しい社会において、子どもたちは、自ら課題を見付け、自ら学び、自ら 考え、判断して行動し、それぞれに思い描く幸せを実現するための「生きる力」を身につける必要があります。 「生きる力」の育成により注力した 新学習指導要領 において、情報活用能力 は、言語能力と同様に「学 習の基盤となる資質・能力」と位置付けられています。 そして、情報活用能力の育成を図るため、各学校において、コンピュータや 情報通信ネットワークなどの情報手段を活用するために必要な環境を整え、 これらを適切に活用した学習活動の充実を図ること、と示されて

  8. Slide 8: GIGAスクール構想で目指す次世代の学校・教育現場

    GIGA スクール構想 で目指す次世代の学校・教育現場 次世代の学校を実現 するためのポイント 端末 通信 ネットワー ク クラウド 8

  9. Slide 9: 次世代のICT環境

    次世代のICT環境 出典:文部科学省GIGAスクール構想説明資料 12P (令和 2 年 5 月 11 日) 詳しくはコチラ 9

  10. Slide 10: GIGAスクール構想 予算対象となる標準仕様

    GIGA AJ—) LE PRWRLGORBAAH 1 RRR GORE Anemeae | REPRO FUCSAS Teli BER |OZ ACEI, FRR MARORE RET ASR, HPES FROG ATAIEU CRRIATONBNEBOLOMIET, ESTE MIE ES IACI S © 30S CLORB TR CER m TDS RYhI—-I9C959 SEO FE COFSIVA—2 COMAMARTE © KEO 3 0 ONDNYIDeSHAC, ABIERRCSOC, SHABEOME 8 SNARES - AM SOR PEG LAS SIyF NAI

  11. Slide 11: Chrome Education Upgrade(MDM)

    教師と生徒向けに開発された、 共有可能な端末と共同編集ツール 4,000万人 1億2,000万人 Chrome Education Upgrade(MDM) パートナーロゴをここに配置 してください 11

  12. Slide 12: レガシーシステムとGoogle for Educationの比較

    レガシー システム Google for Education 端末中心の運用 クラウド中心の運用 アプリ、データ、設定が端末に依存 ユーザデータを徹底的に守る ユーザデータ MDM G Suite アプリ 設定 データ セキュリティ対策 安全なネットワーク あらゆる ウィルス対策 アプリ ネットワークで安全に 設定 データ以外も同期 データ Chromebook 暗号化 ログイン時にユーザ毎に 暗号化してキャッシュ

  13. Slide 13: Chromebookを利用している国

    世界のシェア獲得状況 スウェーデン カナダ ルクセンブルグ オランダ アメリカ合衆国 ベルギー ニュージーランド Chromebook がシェアNo. 1の国 Chromebook を利用している国 地域別のシェア獲得状況

  14. Slide 14: クラウドベースで安価な端末を提供するChromebook

    新時代の学びを支える先端技術活用推進方策 (最終まとめ) 学習者用コンピュータは先端技術を取り入れた高価・高性能な機種である必要はなく、 むしろ安価で一般に普及しているものを時代に合わせて更新していくことが望ましく、ま た、総コストも下げられる。我が国でも、店頭には一般向けの 4 万円台~5 万円の端末 も 並んでいる一方で、教育市場における学習者用コンピュータの価格は硬直化している との 声もある。 そのためには、従来の端末に集中したオンプレミス型よりも、適切な通 信ネットワーク とパブリッククラウドに基づくクラウドコンピューティングが極めて有力な 選択肢とな る。 世界を見ても、年々成長を

  15. Slide 15: GIGAスクール構想の実現に向けて

    GIGAスクール構想の実現に向けて 世界標準の学びの環境を提案する Google for Education 15

  16. Slide 16: Google GIGA School Package Kickstart Program

    Google GIGA School Package 教師と生徒のための 「新しい学び」と プロによる 共有可能な端末 「働き方改革」を実現 導入前後のサポート Kickstart Program ■ 6社・14機種(6/15現在) ■ 教育機関は 完全無償 ■ 導入前、導入後の 現地研修を無償提供 ■ Chrome Education Upgrade ■ ストレージ容量無制限 ①「一人一台」利活用促進のための (Google 純正 MDM デバイスライセンス) ■ アカウント管理機能標準装備 研修パッケージ * 新規デバイス購入時には再購入が必要となります ■ クラウド型の ②「一人一台」を

  17. Slide 17: Chromebook

    01 “真” の世界基準端末 Chromebook + Chrome Education Upgrade 17

  18. Slide 18: Chromebook

    Chromebook デスクトップ(使い慣れた画面) 1.端末はただちに子どもたちへ ✔ 初期設定はログインするだけ 2.小学1年生でも安心して利用 ✔ OS等プログラムの更新はすべて自動 3.多様なネットワークで利用可能 ✔ 更新プログラムはサイズが小さく、 タブレットモード(使い慣れた画面) モバイル回線でも運用可能 4.トータルコストの大幅低減 ✔ 購入も導入も運用もコスト低減 IDC(2019)の調査結果 総務省事業(2018)の結果 57 % 削減* 60 % 削減* 他のパソコンと比べた3年間のトータルコスト Windowsタブレットと比較した相対コスト 18

  19. Slide 19: Co sFDybheE—-K

    Co sFDybheE—-K « % iz - a S + BEARS (x a po oe ee a fo po oe > qowoeor t y wu io p @ [ caps. a s d f 9 h i k 1 - ] ° cea z x c v b n m . ° y \ oa Google for Education

  20. Slide 20: 手間いらずの全く新しいOS更新

    手間いらずの全く新しいOS更新 子どもたちが安心して利用するためにOSのタイムリーな更新は必須 従来PCの課題 Chrome OSが生み出した解決策 1. 更新作業の負荷やコストが膨大 1. 自動更新でユーザ負荷はゼロ 2. 更新時のユーザの待ち時間 2. 再起動するだけで完了 3. MDMによる遠隔更新は最後まで完了しない 3. 作業不要で更新完了 4. 深夜等の一括更新はネットワーク負荷が膨大 4. 学校毎の帯域に合わせて分散更新 (キャッシュサーバや帯域増強が必要、 サイズは従来PCの10分の1程度 LTE更新不可) LTEでも更新可能 5. OS更新によりアプリが正常に動作しなくなる

  21. Slide 21: 子どもの安心のため従来PCの脆弱性を解決

    子どもの安心のため従来PCの脆弱性を解決 ウイルス対策の自動更新 ウイルス対策が標準装備、アップデートも自動、常に最新 サンドボックス 開いたインターネットとアプリケーションは「サンドボックス」という 隔離環境で動作、ウイルスに感染したページを開いても他の影響なし 確認付きブート 起動都度、セルフチェックが行われ、システム改ざんや破損を自動 検出、自己修復。常に健全なOSのみ立ち上げる。 データの暗号化 すべての取り扱いデータは暗号化、不正アクセスも安心 復元モード 問題が生じた場合、復元モードですぐに初期状態や良好な状態に復元 21

  22. Slide 22: 端末管理とセキュリティ設定

    250以上もの項目をクラウド経由で簡単に設定 利用可能な アプリケーション制御 端末の安全な登録 Cookie の削除 紛失・盗難時の端末制御 端末を自在に遠隔制限 アクセス可能な Web サイトの制御 画面キャプチャの禁止 外部ストレージの禁止 内部ストレージへの 認証されたユーザーのみ 書き込みを禁止 端末へログイン可能 ユーザーデータの消去 印刷の禁止 22

  23. Slide 23: Chromebookの端末管理の特徴

    Chromebook の端末管理の特徴 ② 遠隔から 一括で配信 ① 設定を作成 ① 1台〜数十万台まで一気に設定が可能 ② OSが軽いので、LTE接続のみでもアップデートが可能 ③ 24時間365日サポート窓口が利用可能

  24. Slide 24: G Suite for Education

    02 “真の世界標準” 教育用アプリ G Suite for Education 24

  25. Slide 25: 時間や場所を問わず学校全体で共同利用できるツール

    時間や場所を問わず学校全体で 共同利用できるツール クラスを管理 確実な管理 最適な方法での 場所を問わずに すべてのタスクを管理 コミュニケーション 共同編集が可能 パートナーロゴをここに配置 してください 25

  26. Slide 26: 次世代のプラットフォーム

    次世代のプラットフォーム 1. いつでも、どこでも、どの端末からでも利用 可能 2. 全員がリアルタイムで一緒に作業すること が可能 3. 自動保存でデータを安全に保持 4. オフラインでも利用可能 G Suite ブレーンストーミング 5. Officeファイルを利用可能 6. さまざまなAI機能

  27. Slide 27: 新しい学びを実現するG Suite for Education

    新しい学びを実現するG Suite for Education 福島県教育委員会 学校応援プログラム https://www.pref.fukushima.lg.jp/site/edu/man abinohosyou.html 27

  28. Slide 28: G Suite for Education サービス一覧

    G Suite for Education サービス一覧 Google Chrome 世界中で毎日 10 億人以上が利用する Web ブラウザ Gmail 世界中で 10億人以上が利用する Web メールアプリ Google Classroom 課題の一元管理ができる授業支援アプリ Google ドライブ 共有と共同編集ができるコラボレーションツール Google Meet 100名同時に安全に遠隔で繋がれるビデオ通話アプリ Google Chat トピックごとのチャットルームを作って会話ができるアプリ Google カレンダー Web 上で簡単に予定の作成・共有ができるスケジュール管理アプリ

  29. Slide 29: G Suite for Education サービス一覧

    G Suite for Education サービス一覧 Google サイト 専門的な知識なしで簡単に Web サイトを作成・共有できるアプリ Google Keep Web 上で作成・共有できるデジタルメモアプリ Tasks To Do リストを作成・管理できるアプリ Jamboard 手書きにも対応したデジタルホワイトボードアプリ Google Groups メーリングリストやトピックごとにフォーラムが作成できるアプリ Google Vault Gmail やチャット記録のアーカイブや監査を実施できるアプリ 29

  30. Slide 30: Officeファイルの直接編集が可能

    Office ファイルの直接編集が可能 ● Officeファイル形式のデータをその まま編集・共有が可能 ● 既存の資産をそのまま使うことが 出来ます 30

  31. Slide 31: Googleドライブに資料を無制限に保管

    Google ドライブに資料を無制限に保管 容量無制限 ファイルの整理や作成を 1 つの場所でできます。 場所や時間を問わず、いつでもファイルにアクセスできます。 31

  32. Slide 32: Googleフォームを使った活用

    Google フォームを使った活用 学習での活用 ● 自動集計・自動採点 保護者との連絡 ● 健康観察・保護者会出欠

  33. Slide 33: 世界中の先生を支援するClassroom

    B&B HRADLESRRTS Classroom as M+ me. AR AM-k RR a zy SRO ESD + “NS mney £3 /meet google. com/toakup/enon fod s 2S BEER CEN (von JACKE eees0 Sane (AWE 2209) IRTECHERTASCE! Good. YouTue DSADIKI aba SAS TRURLE! t Google for Education Bee e2@ ae ae Bi ubiiey i © vostro sho Liem LELPRORRICST Gm set TSH RR

  34. Slide 34: 世界中8,000万人による活用実績

    03 世界中 8,000万人による活用実績 多様なサポート体制 34

  35. Slide 35: Kickstart Program

    Kickstart Program GIGAスクール構想で 1人1台の学習者用端末として Chromebook を導入されるすべての都道府県 /市区町村 での現地研修を無償提供 します。 ● 教育委員会の運用管理のセットアップ支援 ● 教員の業務負担を軽減するためのスキルアップ ● 生徒の主体的・対話的で深い学びを実現するため の活用方法 *研修は実機を用いた体験方式です。 *回数は導入学校数に応じて、最低1回から複数回提供。

  36. Slide 36: Kickstart Program

    Kickstart Program Proprietary + Confidential 訪問型研修では、下記の内容をご提供いたします。 管理者向け 教員向け 参加者:教育委員会・教育センター、学校にて管理を担当する情報責 参加者:教育委員会・教育センター、学校にて研修を担当する研修担当 任者、外部委託 ICT 支援員など 者、外部委託 ICT 支援員など(各校1〜2名の推進リーダー) 目的:効率的な、ユーザアカウントの作成や、組織階層検討方法、運用 目的:持続可能で効果的な活用促進のために各校の推進リーダーを育成 方法や端末の管理権限や管理方法への理解を深める する 場所:指定された場所 場所

  37. Slide 37: 349のGoogle教育者グループ

    戻る 専門的能力の育成のリソースを選択 教育者の認定 オンライントレーニン パートナーと 学習コミュニティ 世界中の教師に対して グとコース トレーナーの Google 教育者グループが 明確で一貫性のある基準 有益な国外や国内の資料 ネットワーク 個人参加型の教師の への無料オンライン 能力育成を提供 長期的なトレーニング アクセス 戦略向けにカスタマイズさ れた専門的能力育成 75,000 人の認定 500,000 人が登録済み 48 パートナー | 20 か国 349 の Google 教育者 81 か国 16 の言語 3,130 人のトレーナー | 71 か国 グループが活動中 39

  38. Slide 38: Google Educator Groups in Japan

    鎌倉 / GEG Kamakura 奈良 / GEG Nara 西東京 / GEG West Tokyo 姫路 / GEG Himeji 新宿 / GEG Shinjuku 浦和 / GEG Urawa 名古屋 / GEG Nagoya 富山 / GEG Toyama 町田 / GEG Machida 大阪市 / GEG Osaka City 横浜 / GEG Yokohama 広島市 / GEG Hiroshima City つくば / GEG Tsukuba 高知 / GEG Kochi 湘南 / GEG Shonan 淡路 / GEG Awaji 富士 / GEG Fuji 羽衣 / G

  39. Slide 39: Google for Education 各種お問い合わせ

    Google for Education 各種お問い合わせ GIGA 自治体向け個別相談会 GIGA School Package 個別自治体向けのオンライン相談会 Chromebook とG Suite for Education で、 GIGA で聞きたいことを全部解決 最適な GIGA スクール環境を実現 03-6384-9575(平日 9:00 - 18:00) gfe-jp-isr@google.com 39

  40. Slide 40: Google for Education

    Google for Education toll Le] sige

Chieru — Chieru webinar (July 2020) on 6ix