Landnet Co., Ltd. · TSE:2991

Landnet — Q2 FY2023/7 Earnings Presentation

32 slides from Landnet's earnings presentation, Mar 17, 2023

  1. Slide 1: 2023年7月期第2四半期決算説明会資料

    2023年7⽉期第2四半期 決算説明会資料 株式会社ランドネット (証券コード:2991) 2023年3⽉17⽇ © LANDNET Inc. ALL rights reserved.

  2. Slide 2: 会社概要

    会社概要 1999年に不動産DATAを中⼼に活動する不動産流通・不動産DXの会社を設⽴。 現在は、中古区分マンションの売買事業・賃貸事業・リフォーム・リノヴェーション事業を展開。 今後は⼾建てアパートへの取扱物件の拡⼤と、新規クラファンの開発に注⼒しています。 代表者略歴 会社概要 1987年9⽉ 会社名 株式会社ランドネット 株式会社⼤京⼊社 1988年12⽉ 株式会社⼤京住宅流通 ⼊社 代表者 代表取締役社⻑ 榮 章博 (現株式会社⼤京⽳吹不動産) 設⽴ 1999年9⽉ 1999年9⽉ 当社設⽴ 代表取締役社⻑就任(現任) 本社所在地 東京都豊島区南池袋 事業拠点 本社(東京)、横浜⽀店、

  3. Slide 3: 目次

    ⽬次 1. 2023年7⽉期第2四半期業績 2. 事業内容/特徴 3. KPI/各種指標 4. 成⻑戦略 5. 他サービス/保証 © LANDNET Inc. ALL rights reserved. 3

  4. Slide 4: 2023年7月期第2四半期業績① 連結損益計算書 概要

    2023年7⽉期第2四半期業績① 連結損益計算書 概要(P/L) 2023年7⽉期第2四半期(2022.08〜2023.01) 単位:百万円 2022年7⽉期 2023年7⽉期 対前年⽐ 通年予算 進捗率 第2四半期 第2四半期 % 売上⾼ 23,523 30,784 130.9% 60,099 51.2% 売上総利益 3,328 4,485 134.7% 9,150 49.0% 営業利益 612 965 157.5% 1,869 51.6% 経常利益 552 904 163.8% 1,704 53.1% 税引後純利益 353 561 159.1% 1,097 51.2% ①第2四半期は前年同

  5. Slide 5: 2023年7月期第2四半期業績② 売上高と経常利益の推移

    2023年7⽉期第2四半期業績② 売上⾼と経常利益の過去4期の推移と今期予算 売上⾼(百万円) 経常利益(百万円) 1,704 60,099 1,388 51,870 1,154 41,163 1,073 35,773 831 30,152 2019/7期 2020/7期 2021/7期 2022/7期 2023/7期 2019/7期 2020/7期 2021/7期 2022/7期 2023/7期 通期予算 通期予算 © LANDNET Inc. ALL rights reserved. 5

  6. Slide 6: 2023年7月期第2四半期業績③ 連結貸借対照表

    2023年7⽉期第2四半期業績③ 連結貸借対照表(BS) 単位:百万円 2023年7⽉期 2023年7⽉期 2022年7⽉期 2022年7⽉期 第2四半期 第2四半期 流動資産合計 12,149 12,408 流動負債合計 6,443 6,897 (現⾦及び預⾦) 3,882 3,668 (短期借⼊⾦) 3,435 3,625 (販売⽤不動産) 7,506 7,783 固定負債合計 2,732 2,716 固定資産合計 3,251 3,905 (⻑期借⼊⾦) 2,230 2,153 (有形固定資産) 2,020 2,560 負債合計 9,176 9,613 (無形固定資産) 524 600 純

  7. Slide 7: 2023年7月期第2四半期業績④ キャッシュフロー計算書

    2023年7⽉期第2四半期業績④ キャッシュフロー計算書 単位:百万円 2023年7⽉期 2022年7⽉期増減 第2四半期増減 ①営業活動によるキャッシュフロー −1,073 318 ②投資活動によるキャッシュフロー −1,133 −638 ③財務活動によるキャッシュフロー 2,008 106 ①前期に調達した物件を元に販売活動をし、資⾦が増加。 ②営業活動により増加した資⾦と借⼊⾦を元に 固定資産(保有不動産・ソフトウェア)等への投資を⾏う。 © LANDNET Inc. ALL rights reserved. 7

  8. Slide 8: 目次

    ⽬次 1. 2023年7⽉期第2四半期業績 2. 事業内容/特徴 3. KPI/各種指標 4. 成⻑戦略 5. 他サービス/保証 © LANDNET Inc. ALL rights reserved. 8

  9. Slide 9: 事業内容/特徴① DX→システム開発のスピードと拡がり

    事業内容/特徴① DX→システム開発のスピードと拡がり ①Windows3.1 売買契約書・重要事項説明書の作成 ②Windows95のOfficeのAccessにより業務システムを⾃ら作る。 ③ノートPCをサーバ代わりにすると2〜3台で動かない。 ④Dellの10万円のserverを購⼊。Windows 2000 serverと SQL server のソフトも購⼊。マニュアルも何⼗冊も購⼊し、悪戦苦闘。 ⑤動かなくなるとserverの初期化。振出に戻る。 ⑥Accessをフロントにして、SQLserverをデータベースにして動き出す。 ⑦SalesforceのCRMを参考にする。 ⑧クラフ

  10. Slide 10: 事業内容/特徴② DXにより人・物・金・情報の経営の4要素全てを再構築

    事業内容/特徴② DXにより⼈・物・⾦・情報の経営の4要素 全てを再構築 ①モノの⾰命 -ダイレクト不動産- 不動産流通業界は変⾰を迎える。 仲介業からリノベを前提にした買取販売が主流になる。 DXの⼒により全国の不動産を仕⼊れる。 ②お⾦の⾰命 ‒クラウドファンディング- 国⺠の現預⾦等は約1兆5,000億円。 政府が「貯蓄から投資へ」を合⾔葉に⼒を⼊れる。 DX・AIの⼒によって直接資⾦を集める。 ③情報の⾰命 ―リアルエステイトメディア− Redia 国・⾃治体が出す『統計データ』を源にして情報発信する。 ④⼈の採⽤の⾰命 ―ダイレクトリクルーティング― ブクロ 昔は職を探すとなったら就

  11. Slide 11: 事業内容/特徴③ 基幹システム「RCP」による業務の効率化

    事業内容/特徴③ 基幹システム「RCP」による業務の効率化  豊富な不動産情報をデータベース化し、各サービス・システムと連携、⾃動化  基幹システムの内製により業務を推進、効率化を加速 営業業務 管理業務 契約書作成 資⾦管理 案件の⼀元管理 即時の情報共有 在庫管理 営業サポート RCP (Real estate Cloud Platform) 営業⽀援システム 顧客管理システム 契約管理システム 賃貸管理システム 在庫管理システム ・所有者情報 ・売買取引事例 不動産データベース ・物件情報 ・賃貸取引事例 ・商談履歴 ・パンフレット情報 © LANDNET Inc. ALL righ

  12. Slide 12: 事業内容/特徴④ 即時の情報共有と体制による早期戦力化

    事業内容/特徴④ 即時の情報共有と体制による早期戦⼒化  RCPを通じた即時の情報共有とチーム制による営業フォローで新⼊社員の早期戦⼒化を実現  急速な⼈員拡⼤の中でも、営業社員⼀⼈当たり売上⾼は伸⻑ チーム制・データベースの活⽤による早期戦⼒化 営業部社員⼀⼈当たり売上⾼の推移 (単位:百万円) 通期予想 不動産データベース 234 RCP (Real estate Cloud Platform) 即時の情報共有 211 商談履歴 商談情報 201 187 162 新⼊社員 1〜2年 3年以上 117 営業フォロー 1.62 役職者 経験年数 物件種類・取扱いエリアの拡⼤ / 取引件数の

  13. Slide 13: 事業内容/特徴⑤ ダイレクト不動産

    事業内容/特徴⑤ ダイレクト不動産  創業以来蓄積してきた不動産データベースで、直接仕⼊・直接販売の「ダイレクト不動産」 を実現  不動産流通市場の上流を押さえ、不動産業者向けの販売が取引件数の過半を占める 直接 販売 不動産 仲介業者 個⼈・法⼈ 販売 所有者 仲介⼿数料 売買代⾦ 売買代⾦ 業者 不動産 データベース ダイレクト 27% 買取件数⽐率 販売件数⽐率 58% 2022/7期 2023/7期2Q 直接 業者 仕⼊ ダイレクト 73% 業者卸し 42% (当社売主仲介を含む) 不動産 買取アプローチ 販売⽤不動産の確保に 販売 販売業者 ⻑期的に寄与 売却 売買代⾦ 売買代⾦

  14. Slide 14: 目次

    ⽬次 1. 2023年7⽉期第2四半期業績 2. 事業内容/特徴 3. KPI/各種指標 4. 成⻑戦略 5. 他サービス/保証 © LANDNET Inc. ALL rights reserved. 14

  15. Slide 15: KPI/各種指標① 営業人員推移

    KPI/各種指標① 営業⼈員推移 308名  第2四半期の段階で前年同⽉⽐49名の増員。採⽤の進捗は順調 (通期予算) ・福岡⽀店開設(2021/12)  来春の新卒採⽤で更に増員予定 ・本社増床(2022/04) 営業⼈員推移 ・⼤阪⽀店増床(2022/05) ・JASDAQスタンダード市場に新規上場 ・電⼦媒介契約 サービス開始 ・Redia(リディア) サービス開始 ・本社移転(現住所) ・不動産特定共同事業許可を取得 (東京都知事第117号) ・⼤阪⽀店を開設 259 243 ・横浜⽀店増床(2023/01) 202 183 188 165 18/7期 19/7期 20/7期 21

  16. Slide 16: KPI/各種指標② 取扱不動産種別/取引件数

    KPI/各種指標② 取扱不動産種別/取引件数  ワンルームの割合が減少し、ファミリーが増加 4割超となった  取扱種別が年々多様化し、取引件数も順調に増加 取扱不動産種別 取引件数 8,000 6,612 ファミリー=30㎡以上 ワンルーム=30㎡未満 7,000 (通期予算) 進捗率 6,000 43.2% 34.8% 33.5% 37.2% 39.2% 42.0 % 5,000 4,000 3,000 5,295 4,629 65.2% 66.5% 62.8% 60.8% 58.0 % 2,000 3,788 3,679 2,860 1,000 0 19/7期 20/7期 21/7期

  17. Slide 17: KPI/各種指標③ 棚卸資産推移・在庫回転日数

    KPI/各種指標③ 棚卸資産推移・在庫回転⽇数  取引拡⼤に伴い販売⽤不動産は順調に増加  同業他社との⽐較でも、極めて短い在庫回転⽇数を実現 販売⽤不動産の推移 在庫回転⽇数の⽐較 (単位:百万円) (単位:⽇数) 7,506 7,783 当社 54.23 A 269.16 5,108 4,040 3,913 B 664.54 C 747.26 D 20.59 ※当社期間:23/7期2Q現在 在庫回転⽇数=期中平均棚卸資産÷1⽇当たりの売上原価 2019/7期 2020/7期 2021/7期 2022/7期 2023/7期 注釈(1):中古マンションの買取販売を中⼼に⾏う上場会社の前期決

  18. Slide 18: KPI/各種指標④ 管理戸数推移

    KPI/各種指標④ 管理⼾数推移  賃貸管理⼾数は順調に増加しており、前期⽐で+457⼾(23/7期2Q現在) 管理⼾数推移 (単位:⼾) 7,268 (通期予算) 前期⽐ +457⼾ (23/7期2Q現在) 6,320 6,777 5,584 4,840 4,128 3,475 2,566 2,906 2,162 36% 15/7期 16/7期 17/7期 18/7期 19/7期 20/7期 21/7期 22/7期 23/7期2Q © LANDNET Inc. ALL rights reserved. 18

  19. Slide 19: KPI/各種指標⑤ 入居率推移

    KPI/各種指標⑤ ⼊居率推移  築古住⼾の取扱いが中⼼ながらも、賃貸管理住⼾の⼊居率は98%以上の⽔準を維持  直近では99%付近を推移 ⼊居率推移 100% 99% 98% 築年数20年超の築古住⼾の取扱いが中⼼ながらも、 98%以上の⾼い⼊居⽔準を実現 97% 2018/1 2019/1 2020/1 2021/1 2022/1 2023/1 © LANDNET Inc. ALL rights reserved. 19

  20. Slide 20: KPI/各種指標⑥ 従業員数推移

    KPI/各種指標⑥ 従業員数推移  2023/7期2Q時点で、20%超がシステムエンジニア&データ開発に従事  事業部⾨、事務部⾨、システム部⾨とバランスを取りながら従業員数を増加させている 従業員数の推移 599⼈ 600 システム部⾨ 21% 500 400 事務部⾨ 300 22% 200 事業部⾨ 57% 100 営業 43% 賃貸 9% 建築 5% 0 2018/7期 2019/7期 2020/7期 2021/7期 2022/7期 2023/7期2Q ※従業員数には、正社員、契約社員の他、アルバイト等を含みますが、社外役員は除いております。 © LANDNET Inc. ALL

  21. Slide 21: KPI/各種指標⑦ 地域別取引件数の割合

    KPI/各種指標⑦ 地域別取引件数の割合  ⾸都圏でのノウハウと圧倒的な情報量で取引シェアを伸ばしつつ、その他地域も拡⼤  九州では、⽀店の効果もあり、割合が年々増加傾向 地域別取引件数 23/7期2Q 59.3% 14.2% 6.5% 9.6% 10.4% 22/7期末 58.4% 16.8% 6.2% 8.4% 10.2% 21/7期末 64.1% 14.8% 6.4% 5.5% 9.1% 20/7期末 69.8% 15.6% 4.6% 5.1% 4.9% 3.6% 19/7期末 74.9% 11.7% 4.2% 5.7% 3.6% 18/7期末 75.1% 10.1% 5.1% 6.

  22. Slide 22: KPI/各種指標⑧ 拠点の拡大

    KPI/各種指標⑧ 拠点の拡⼤  ⼈員拡⼤に伴い、各拠点を積極的に増床、移転  ⼈員採⽤を強化することで、⼀層の企業規模を拡⼤ 【東京本社】 【横浜⽀店】 ○増床 ○増床 (2022年4⽉) (2023年1⽉) 東京都豊島区 神奈川県横浜市⻄区 南池袋1-16-15 北幸1-4-1 ダイヤゲート池袋 7階 横浜天理ビル14階 【⼤阪⽀店】 【福岡⽀店】 ○移転増床 ○新設 (2022年5⽉) (2021年12⽉) ⼤阪府⼤阪市北区 福岡県福岡市中央区 ⼤深町4-20 天神1-10-20 グランフロント⼤阪 天神ビジネスセンター タワーA 34F 4階 © LANDNET Inc. ALL

  23. Slide 23: 目次

    ⽬次 1. 2023年7⽉期第2四半期業績 2. 事業内容/特徴 3. KPI/各種指標 4. 成⻑戦略 5. 他サービス/保証 © LANDNET Inc. ALL rights reserved. 23

  24. Slide 24: 成長戦略① 取扱種別の拡大

    成⻑戦略① 取扱種別の拡⼤  区分マンションでは築浅ファミリータイプを拡⼤し、区分マンション全てを取扱う  ⼾建て・⼟地・アパートの取扱、将来的には⼀棟のビル・マンションへと拡⼤ いままで これから ファミリー(築浅)、 1R(築古/築浅)、ファミリー(築古) + アパート、⼾建て データベース活⽤範囲を拡⼤ アパート ⼟地 区分マンション 区分マンション + ⼾建て 1棟マンション 1R ファミリー (築古/築浅) (築古) ファミリー (築浅) © LANDNET Inc. ALL rights reserved. 24

  25. Slide 25: 成長戦略② 個人投資家向け販売を強化

    成⻑戦略② 個⼈投資家向け販売を強化  ブランディング強化を⽬的とした著名⼈の活⽤やオウンドメディアによる個⼈投資家への デジタルマーケティングを通じ、個⼈投資家への直接販売を拡⼤させる⽅針 オウンドメディアによる集客⽅法 個⼈投資家向け販売への施策 ①提携⾦融機関との関係強化 ⼈⽣100年時代の ・取扱実績を拡⼤することで、⼀層有利な借⼊条 豊かな将来を築くための 件を提案 不動産メディア ②SPC(特別⽬的会社)の組成を検討 ・将来の事業拡⼤を⾒据えて、SPCを活⽤した販 売⽤不動産の確保について検討 ③賃貸中のファミリー物件を強化 ・物件の種別を拡⼤し、多様な資産運⽤を提案 Redia

  26. Slide 26: 成長戦略③ ファミリータイプの販売を強化

    成⻑戦略③ ファミリータイプの販売を強化  ファミリータイプの取扱いを拡⼤し既存のリフォーム事業のブランド化を推進  社内モデルルームの設置や施⼯⼈員の増加を進め、ファミリータイプ案件の販売強化 ⼀棟物件のリフォームも取扱い リノベーション物件の取扱い強化 外観 Before After 下北沢 世⽥⾕区 築41年1階 60㎡ 3DK 内装 ⽩⼭ ⽂京区 築36年11階 43㎡ 2DK © LANDNET Inc. ALL rights reserved. 26

  27. Slide 27: 成長戦略④ 中長期成長イメージ

    成⻑戦略④ 中⻑期成⻑イメージ  不動産データベースの構築により、現在のビジネスモデルを確⽴  ITプラットフォームの構築(不動産DX)による成⻑加速を図り、中期的には国内不動産流通 ビジネスでの№1企業を⽬指す (事業規模) 「インサイドセールス」認知度の向上による需要拡⼤・市場の創造 ビジネスモデル拡⼤期 ビジネスモデル確⽴期 不動産テックカンパニーとして確⽴ グローバル不動産テックカンパニーへ  ⾸都圏不動産データベースの構築  築浅のファミリータイプの強化に  AIを始めとする先端技術の積極的な活⽤  区分所有マンションの買取販売モ より、区分マンションの取り扱い による、

  28. Slide 28: 目次

    ⽬次 1. 2023年7⽉期第2四半期業績 2. 事業内容/特徴 3. KPI/各種指標 4. 成⻑戦略 5. 他サービス/保証 © LANDNET Inc. ALL rights reserved. 28

  29. Slide 29: 他サービス/保証① クラウドファンディング

    他サービス/保証① クラウドファンディング 【概要】 年予想配当利回り3%を確保しながら、1,000万円以上の⼤きい⾦額を投資 でき、投資期間を10年以上とできるクラファンを検討しています。必要であ れば、資⾦も回収できることも前提とします。 これから正式発表していきます。当社のホームページで確認ください。 Q1 配当利回りは確かですか? 家賃収⼊が4%以上のファンドを想定しており、 空室にならない仕組みを考えています。 Q2 出資⾦の回収はできますか? 事業者が優先出資者の地位を買い取る形式で実現します。 Q3 出資額は?出資期間は? 1,000万以上の⾦額を10年以上投資できます。 ⼤きな

  30. Slide 30: 他サービス/保証② お客様満足度向上への取り組み

    他サービス/保証② お客様満⾜度向上への取り組み  独⾃の「あんしん保証」サービスで、お客様の⼼配を安⼼に。保証期間は3年に拡充  家賃滞納は、引渡⽇から最⼤6ヶ⽉を保証 「あんしん保証」サービス概要 設備保証内容(⼀部抜粋) 【3年間保証】 設備保証 保証上限額 01.契約不適合責任 ⺠法上の契約不適合責任に該当する事象が発⽣した エアコン機器等 冷暖房設備 (室外機含む) 40,000円 場合、最⻑3年間、当社が責任を負います。 02.設備保証 ガス給湯器 60,000円 保証対象の設備に故障が発⽣したことを知った場 給湯設備 合、⼀定の⾦額を上限に最⻑3年間、修理費⽤を当 社で負担し

  31. Slide 31: お問い合わせ先

    お問い合わせ先 経営企画室 IR担当 Tel:03-3986-3981 Mail:corp@landnet.co.jp HP:https://landnet.co.jp/ © LANDNET Inc. ALL rights reserved. 31

  32. Slide 32: 本資料についての注意事項

    本資料についての注意事項 本資料は、業界動向及び事業内容について、現時点における予定、推定、⾒込み⼜は予想に基づいた将来 展望についても⾔及しております。 これらの将来展望に関する表明の中には、様々なリスクや不確実性が内在します。 既に知られた、もしくは未だに知られていないリスク、不確実性その他の要因が、将来の展望に関する表 明に含まれる内容と異なる結果を引き起こす可能性がございます。 実際の将来における事業内容や業績等は、本資料に記載されている将来展望と異なる場合がございます。 本資料における将来展望に関する表明は、2023年3⽉17⽇現在において利⽤可能な情報に基づいてなさ れたものであり

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