Appbank, Inc. · TSE:6177
Appbank — Q3 2023 Earnings Presentation
37 slides from Appbank's earnings presentation, Nov 10, 2023
Slide 1: 決算説明資料 2023年12月期 第3四半期
決算説明資料 2023年12月期 第3四半期 2023年11月10日 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 東証グロース6177
Slide 2: 注意事項
注意事項 資料取扱い上のご注意 このプレゼンテーションで述べられているAppBank株式会社の業績予想、 計画、事業展開等に関しましては、本資料の発表日現在において入手可能な情報に 基づき判断したものです。 マクロ経済や当社の関連する業界の動向、新たな技術の進展等によっては、 大きく変化する可能性があります。 従いまして、実際の業績等が本プレゼンテーションと異なるリスクや不確実性が ありますことをご了承下さい。 また、大きな変更がある場合は、その都度発表していく所存です。 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 2
Slide 3: 目次
目次 1.ミッションビジョン 2.会社概要 3.2023年12月期第3四半期 業績実績 4.成長戦略 5.進捗状況 6.その他 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 3
Slide 4: ミッション・ビジョン
ミッション・ビジョン インターネット産業はスマートフォンの登場により、これまで以上に変化のスピードを早 めています。 そんな中、最先端の情報と技術が集まるこの場所でAppBank は 『You are my friend!』 を理念として活動しています。非連続的な変化や、はやりすたりが激しい世界 だからこそ、ユーザーのみなさま/お客さまとの関係を最も大切にしたいと考えています。 私たちは楽しみながら、遊びながら創造してきました。従業員一人ひとりがユーザーのみ なさま/お客さまと共に価値を創り、成長していきたいと考えています。 その実現のために、私たちはみなさまに最も近い存在となったスマートフォ
Slide 5: 目次
目次 1.ミッションビジョン 2.会社概要 3.2023年12月期第3四半期 業績実績 4.成長戦略 5.進捗状況 6.その他 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 5
Slide 6: 会社概要
会社概要 会社名 : AppBank株式会社 所在地 : 東京都新宿区 設立 : 2012年1月23日 代表取締役社長CEO 村井 智建 取締役 佐久間 諒 取締役CFO 白石 充三 経営陣 : 社外取締役 上田 祐司 社外取締役(監査等委員) 倉西 誠一 社外取締役(監査等委員) 秋山 政徳 社外取締役(監査等委員) 井尾 仁志 従業員数 : 39名(2023年9月30日時点) Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 6
Slide 7: 事業概要
事業概要 ※ ※ ※有価証券報告書等の開示書類のセグメント区分において、「商品プロデュース事業」はストア事業に含んでおり、「テクノロジー」はDXソリューション事業に区分 して開示しております。 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 7
Slide 8: サービス説明
サービス説明 メディア事業 ストア事業 DXソリューション事業 ■メディアサイト運営 ■スマホアプリ+店舗運営 ■イベント・ライブ物販DXソ 「AppBank.net」 IPコラボレーションの拠点として、 2008年のサイト開設以来、iPhone リューション やアプリ、その他iPhone関連ニュ 和カフェ「原宿竹下通り友竹庵」、 リアルな場所とコンテンツを結びつ ースを中心に配信。 グッズ販売「原宿friend」を展開。 けるイベント・ライブの運営DX+ エリア限定デジタル物販ソリューシ スマホアプリ「HARAJUKU」でデ ■アプリ運営 ョンや、モバイルオーダーシステム 「パズドラ究極攻略
Slide 9: サービス説明(メディア事業)
サービス説明(メディア事業) ・中核メディアサイト「AppBank.net」 ・動画配信の分野 2008年のサイト開設以来、iPhoneや、iPhone関連ニュースを中 「YouTube」及び「niconico」を通じて動画コン 心に提供。 テンツの提供・公開。 ・攻略サイト「パズドラ究極攻略」「モンスト攻略」 うちYouTubeでは、チャンネル登録者約141万人 『パズドラ』や『モンスト』のファン向けアプリにて、豊富なキ の「マックスむらいチャンネル」を中心に展開中。 ャラクターデータベースやダンジョン情報を提供。 Copyright© AppBank Inc. All rights Res
Slide 10: サービス説明(DXソリューション事業)
サービス説明(DXソリューション事業) ■イベント・ライブ物販DXソリューション ・BLE Beacon、アプリ等を用いて新型コロナ下に最適化されたイベント・ライブ会場物販の DXソリューション、モバイルオーダーサービスを提供。 ・ライブ会場において「人」が携わっていた業務を見直し、イベント運営のオペレーション、 バックヤード部分まで踏み込んだ、総合的なソリューション設計が特長。 新型コロナ禍におけるイベントやライブの「より安心・安全な運営」と「運営の効率化」を両立。 ・デジタル物販の決済金額に応じた手数料、もしくは定額ソリューション利用料が収入となる。 <デジタル物販イメージ> Copyri
Slide 11: サービス説明(コンテンツ・IPコラボレーション事業)
サービス説明(コンテンツ・IPコラボレーション事業) ■コンテンツ・IPコラボレーション事業 ・自社店舗「原宿竹下通り友竹庵」の運営、DXソリューション事業(+エリア限定デジタル物販 ソリューション)の提供実績を積み、その発展形として2022年4月からスタートした事業。 ・「原宿竹下通り友竹庵」「原宿friend」や近隣のパートナー店舗、特定エリアを舞台に、 IPとのコラボレーションイベントを開催。 ・イベント来場者だけが購入できる限定グッズのデジタル物販、店舗におけるコラボレーション商品の 販売が収入となる。コラボレーションによっては、Webサイト経由で全国通販も可能。 ※デジタル物販は、当
Slide 12: 対象市場
対象市場 対面市場 「推し活」市場 ・当社ストア事業は、当社が運営する「友竹庵」「原宿friend」スマホアプリ「HARAJUKU」では、IPコラボレーションにより集客し収益を獲得して いるため、いわゆる「推し活」市場を体面市場として位置付け。 ・調査によると、いわゆるZ世代で「推し活」をしている人は35.6%、「推し活」をしてみたいと思っている人は11.5%、「推し活」に興味がある人 は13.1%。最も大きい分野の「アニメ」で2,800億円次いで「アイドル」で1,500億円と、その他12分野合計では7,164億円。 「推し活」をしているかどうか 「推し活」をしているジャンル 0 10 20
Slide 13: 目次
目次 1.ミッションビジョン 2.会社概要 3.2023年12月期第3四半期 業績実績 4.成長戦略 5.進捗状況 6.その他 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 13
Slide 14: 2023年12月期第3四半期決算 総括
2023年12月期第3四半期決算 総括 売上高412百万円、営業損失が244百万円となり、前年同期における 1 売上高294百万円、営業損失153百万円と比較して増収減益 ・ストア事業が大きく増収となり、四半期ベースでは3Qは黒字化 ・ただし、3Qに実施した「すとぷり」コラボレーションにおける猛暑対策費用が 2 上振れし、想定した利益を下回る ・メディア事業、DXソリューション事業は減収減益 ・メディア:検索エンジンのロジック変更によるPV数減少に加えて、継続案件の 終了で、売上高が減少 ・ストア:大人気エンタメユニット「すとぷり」コラボレーション実施等で、 3 売上高が増加 ・DXソリューシ
Slide 15: 2023年12月期第3四半期決算 損益状況
2023年12月期第3四半期決算 損益状況 単位:百万円 2023年12月期 第3四半期 2022年12月期 第3四半期 下段:売上高比 前年同期比 増減額 売上高 294 412 +39.8% +117 218 159 メディア事業 △31.8% △69 (74.1%) (38.6%) 70 287 ストア事業 +319.6% +226 (24.0%) (69.7%) 44 20 DXソリューション事業 △54.0% △24 (15.2%) (5.0%) △39 △54 セグメント間取引消去 -% △13 (△13.4%) (△13.3%) 66 64 売上総利益又は損失 △2.2% △1
Slide 16: 第3四半期決算 メディア事業
2023年12月期第3四半期決算 メディア事業 2023年12月期 第3四半期 単位:百万円 2022年12月期 下段:売上高比 第3四半期 前年同期比 増減額 売上高 218 159 △27.2% △59 30 △34 売上総利益又は損失 -% △65 (13.9%) (-%) 147 150 販管費 +2.0% +2 (67.6%) (100.0%) △117 △185 △:営業損失 -% △68 (-%) (-%) ・売 上 高:ネットワーク広告、主力ゲーム関連におけるBtoB案件、動画広告でそれぞれ売上高が減少 ・売 上 総 利 益:売上高の大幅な減少・新規事業における人件費等の増加に
Slide 17: 第3四半期決算 ストア事業
2023年12月期第3四半期決算 ストア事業 2023年12月期 第3四半期 単位:百万円 2022年12月期 下段:売上高比 第3四半期 前年同期比 増減額 売上高 70 287 305.6% +216 43 160 売上総利益 +267.1% +116 (61.6%) (53.0%) 81 162 販管費 +99.3% +80 (114.9%) (56.0%) △37 △2 △:営業損失 -% +35 (-%) (-%) ・売 上 高:IPコラボレーション事業における多数のコラボレーション実施により、売上高が大幅に増加 ・売 上 総 利 益:売上高が増加したことにより、売上総利益が増加。3
Slide 18: 第3四半期決算 DXソリューション事業
2023年12月期第3四半期決算 DXソリューション事業 2023年12月期 第3四半期 単位:百万円 2022年12月期 下段:売上高比 第3四半期 前年同期比 増減額 売上高 44 20 △54.0% △24 31 △5 売上総損失 -% △37 (70.7%) (-%) 30 51 販管費 +67.0% +20 (68.0%) (246.8%) 1 △56 △:営業損失 -% △57 (2.6%) (-%) ・売 上 高:今期は前年同期のような大型ライブ案件へのサービス提供がなく、4Q以降の新案件向けシステム開発に リソースを割いた結果、売上高が減少 営業は順調であり、複数の新案件が進行
Slide 19: 2023年12月期第3四半期 財務状況
2023年12月期第3四半期 財務状況 2023年12月期 第3四半期末 単位:百万円 2022年12月期末 下段:構成比 前期末比 211 362 流動資産 +151 資 (76.3%) (89.7%) 産 65 41 固定資産 △24 (23.7%) (10.3%) 276 403 資産合計 +127 (100%) (100%) 117 251 流動負債 +134 負 (42.3%) (62.79%) 債 9 6 固定負債 △3 (3.6%) (1.6%) 127 257 負債合計 +130 (45.9%) (64.5%) 149 145 純資産合計 △3 (54.1%) (35.5%)
Slide 20: 事業別状況:売上高 四半期推移
事業別状況:売上高 四半期推移 ストア事業の成長により、四半期売上高は直近3期において最高額を計上 単位:百万円 250 メディア事業 ストア事業 DXソリューション事業 200 11 150 4 24 8 146 4 19 100 17 44 91 24 37 48 4 18 7 7 50 76 73 70 70 75 74 72 67 65 48 45 0 1 2 3 4 1 2 3 4 1 2 3 4 Q Q Q Q Q Q Q Q Q Q Q Q 2021年12月期 2022年12月期 2023年12月期 Copyright© AppBank Inc. All rights Reser
Slide 21: 事業別状況:メディア事業 売上高 四半期推移
事業別状況:メディア事業 売上高 四半期推移 YonYで72.8%。主力ゲーム関係のBtoB売上高+PV減による広告売上高減少が要因 3Qの「AppBank.net」PV数は回復したが、YonYでは71.2%に留まる 主力ゲーム関係 主力ゲーム以外のコンテンツ タイアップ広告 動画関連 その他売上 PV数 単位:百万円 単位:百万PV 90 90 80 80 70 70 60 60 50 50 40 40 30 30 20 20 10 10 0 0 1 2 3 4 1 2 3 4 1 2 3 4 Q Q Q Q Q Q Q Q Q Q Q Q 2021年12月期 2022年12月期 2023年
Slide 22: 事業別状況:DXソリューション事業 決済額 推移
事業別状況:DXソリューション事業 決済額 推移 ・ストア事業で3Qに実施した「すとぷり」コラボレーション向けに、事前決済+予約システ ムを提供。それらの影響で、当社システム経由の決済額は大きく増加 ・ドーム会場での大型ライブ案件があった前年同期とほぼ同水準まで伸長 ・他社へのシステム提供も進み、来期初からの本格的な決済額増加に向けた見通しは良好 単位:百万円 300 2022年度 2023年度 250 200 150 100 50 0 1Q累計 2Q累計 3Q累計 通期 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 22
Slide 23: 目次
目次 1.ミッションビジョン 2.会社概要 3.2023年12月期第3四半期 業績実績 4.成長戦略 5.進捗状況 6.その他 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 23
Slide 24: 成長戦略:中期目標
成長戦略:中期目標 達成 脱マックスむらいにおける 収益構造を確立 ↓ 今 収益構造としての 脱マックスむらいを完了 会社は次のステージへ明確に移行 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 24
Slide 25: 成長戦略:短期目標
成長戦略:短期目標 ・2023年12月期は、収益拡大の実現フェーズと 位置付け。 ・第3四半期以降の「売上拡大・四半期黒字化」を 目指す。 ・同時に、収益拡大のため実施してきた投資について 全面的に見直しを行い、収益性の向上を図る。 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 25
Slide 26: 成長戦略:重点成長施策
成長戦略:重点成長施策 資本業務提携パートナーとの シナジーの具現化による収益拡大を実現 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 26
Slide 27: 成長戦略:重点成長施策
成長戦略:重点成長施策 ・スマホアプリ「HARAJUKU」を起点と 進捗 ① したIPコラボレーションによる収益拡大 ストア事業 ・㈱STPRがサポート・プロデュースする 位置情報技術・ 人気クリエイターとの大型コラボレーシ モバイルオーダーシステム ョンの実施(2023年7月~) を用いた新規サービスの 営業 拡大 順調 ・モバイルオーダーサービス、物販DXソ DXソリューション事業 リューションの導入促進 ② 苦戦 ・「AppBank.net」のPV当たり広告単価を維持した上で PV数の増加 メディア事業の再成長 進捗 ・新マーケティングサービス(新たな収益源)の立ち上げ Copyrigh
Slide 28: 成長戦略:重点成長施策詳細 ①
成長戦略:重点成長施策詳細 ①位置情報技術・モバイルオーダーシステムを用いた新規サービスの拡大 目標:次の成長の柱と定め、案件数の拡大に努める 地域・イベント会場と連携したプラットフォーム構築と運営 - IPとコラボレーションしたデジタル物販+コラボ商品の販売等による収益拡大 ⅲ ⅰ - 「HARAJUKU」「原宿竹下通り友竹庵」「原宿friend」と拠点とした『原宿発』の展開 - 案件数の拡大のみならず、案件規模の拡大・実施地域の拡充を進める イベント・ライブの物販DXソリューションの導入促進 - 自社開発のBeaconを用いて、場所を限定した物販やコンテンツ配布が可能となるサービス ⅱ -
Slide 29: 成長戦略:重点成長施策詳細 ②メディア事業の再成長
成長戦略:重点成長施策詳細 ②メディア事業の再成長 目標:「AppBank.net」のPV数の成長 AppBank.netの新たなユーザー層の開拓とユーザー満足度の向上 ⅲ - PV当たり広告単価を維持しつつ、新しい記事カテゴリーの立ち上げ - 編集部機能と記事制作の分業推進による、記事企画力とタイムリーな記事制作&発信力を強化 ネットワーク広告以外の広告売上高獲得による収益性の向上 ⅳ - 自社メディアにおけるBtoBタイアップ広告の獲得 - AppBank.netのSEO力を生かして、新たなマーケティングサービスを展開 Copyright© AppBank Inc. All rights
Slide 30: 目次
目次 1.ミッションビジョン 2.会社概要 3.2023年12月期第3四半期 業績実績 4.成長戦略 5.進捗状況 6.その他 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 30
Slide 31: 進捗状況:2023年12月期第3四半期までの振り返り
進捗状況: 2023年12月期第3四半期までの振り返り 全体の振り返り ・次代の成長の柱と定めたストア事業の売上高が伸長 ・DXソリューション事業の営業状況も順調であり、今後の売上高拡大と四半期黒字化に向けた手応えはあ るが、メディア事業の売上減少が継続しており、対応を検討中 ・収益拡大のための投資は一巡。4Q以降に投資内容を精査→選択と集中を進めて収益性の向上を目指す (メディア事業) (ストア事業) (DXソリューション事業) ・検索エンジンのロジック変更が続 ・IPコラボレーション事業が拡大。 ・有名アーティストのライブ等への き、検索エンジン経由の集客が低 3Qには大人気エンタメユニッ
Slide 32: 2023年12月期業績予想について
2023年12月期業績予想について 引き続き2023年12月期の業績予想は非開示 インターネット広告業界に軸足を置く、当社メディア事業は不確定な要素が多く、 今後とも新興領域で様々なチャレンジを実施していくため、合理的な見込みを算出するこ とは困難であると判断し、業績見込みを非開示としています。 今後とも、四半期ごとに実施する決算業績及び事業の概要のタイムリーな開示に努めると 共に業績予想は、合理的な業績予想が開示できる状況になる場合に速やかに開示すること を予定しております。 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 32
Slide 33: 目次
目次 1.ミッションビジョン 2.会社概要 3.2023年12月期第3四半期 業績実績 4.成長戦略 5.進捗状況 6.その他 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 33
Slide 34: コンテンツ・IPコラボレーション事業 事例①
コンテンツ・IPコラボレーション事業 事例① 2023年夏は原宿へ!「いちごのおうじ商店×友竹庵」オープン! すとぷり初の謎解き「すとぷりからの挑戦状!!」 (2023.6) 2023年4月に発表した株式会社STPRとの業務提携における取り組みとして、2023年夏に大人気アイドル ユニット「すとぷり」とのイベントを原宿で開催することをお知らせしました。 「すとぷり」と新店舗「友竹庵はなれ」のコラボレーション企画、「いちごのおうじ商店×友竹庵」及び 「原宿friend 特設会場」を7月上旬から運営しました。 あわせて、8月2日(水)~29日(火)の期間に、原宿竹下通りを舞台にすとぷり初の謎解きイ
Slide 35: コンテンツ・IPコラボレーション事業 事例②
コンテンツ・IPコラボレーション事業 事例② ラブライブ!スーパースター!! × Shibuya Pixel Art 2023 コラボ決定&展示会 開催のお知らせ!(2023.8) 弊社企画にて、ピクセルアートの祭典「SHIBUYA PIXEL ART 2023~HAKKO~」と「ラブライブ!ス ーパースター!!」のコラボレーション実施と展示会を開催することをお知らせしました。 9月16日(土)~9月24日(日)の期間、渋谷キャスト スペースにて、展示会「HAKKO YUKI powered by LoveLive! Superstar!!」を開催し、来場者に対して、描きおろしイラストを使用し
Slide 36: コンテンツ・IPコラボレーション事業 事例③
コンテンツ・IPコラボレーション事業 事例③ Knight A - 騎士A - 2023 Autumn ハロウィン原宿ジャック決定!! (2023.10) ※第3四半期外 2023年4月に発表した株式会社STPRとの業務提携における取り組みの第2弾として、2023年秋に、大人気 の5人組ユニット「Knight A - 騎士A -」とのイベントを原宿で開催することをお知らせしました。 「Knight A - 騎士A -」と「友竹庵」との飲食コラボレーションを始め、「原宿friend」で公式グッズ販売 やオリジナル商品の販売を実施する旨などを発表しました。 引用元: https://hrjk.to
Slide 37: AppBank
@ APPBANK