Forcia,inc. · TSE:304A

Forcia,inc — Q1 FY2027/2 Earnings Presentation

34 slides from Forcia,inc's earnings presentation, Jul 14, 2026

  1. Slide 1: 2027年2月期 第1四半期決算説明資料

    2027年2月期 第1四半期決算説明資料 2026年7月14日 フォルシア株式会社(証券コード:304A) 東証グロース市場 Copyright © FORCIA, Inc. All rights reserved.

  2. Slide 2: 目次

    目次 01. 事業概要 02. 第1四半期決算概要 03. 第1四半期トピックス 04. 成長戦略とその進捗 05. Appendix Copyright © FORCIA, Inc. All rights reserved. 1

  3. Slide 3: 01. 事業概要

    01. 事業概要 Copyright © FORCIA, Inc. All rights reserved. 2

  4. Slide 4: 会社紹介

    01. 事業概要 会社紹介 旅行・観光業界のデータ流通を担うビジネスハブ 会社名 フォルシア株式会社 証券コード 304A(東証グロース) 所在地 東京都新宿区新宿4丁目1-6 JR新宿ミライナタワー13階 設立 2001年3月 代表取締役社長 屋代 浩子 資本金 236,679,500円 社員数 140名(2026年2月28日現在) 当社は旅行・観光業界のデータ流通を担うビジネスハブとして、デジタルビジネスプラットフォーム事業を展開しています。 膨大・複雑なデータから必要な情報を的確に抽出する検索テクノロジーを基盤としたシステム開発やサービス提供、コンサ ルティングを通じ、インターネット上に

  5. Slide 5: 事業領域

    01. 事業概要 事業領域 旅行・観光業界のビジネス全体を支えるシステム基盤を提供 複雑化するデータ環境 【重点領域】旅行・観光業界 企業ごとに異なるデータの持ち方・定義・形式が混在 独自の 検索技術基盤 業界特性 当社の提供価値 データの整理・最適化 ・日時、場所、部屋タイプ、食事 ・高度な検索機能の提供 構造の統合・変換・業務活用しやすい形への整備 条件、交通手段、経路など多様 な要素が組み合わされた商材 ・商品販売・予約管理・データ 単なる検索結果の提示ではなく、 連携を支えるシステム基盤の 目的の情報へ迅速に到達 異なるデータを統合し、業務で ・在庫・料金が動的に変動する 構築 活用で

  6. Slide 6: 当社のプロダクト

    01. 事業概要 当社のプロダクト 柔軟なカスタマイズに対応し、顧客ごとに最適なサービスを提供 ①検索技術基盤「Spook」 ・顧客が保有する膨大かつ複雑なデータを高速かつ 正確に処理する技術基盤 ・企業ごとに異なるデータ構造に柔軟に対応し、大規 模かつ複雑なデータ処理を実現 オンプレミス型で提供 / ECサイト等で採用 ②販売・業務基盤「webコネクト」 ③商品流通基盤「valueコネクト」 ・旅行販売に必要な機能群を一気通貫で提供。標準化と ・観光素材の供給者と販売事業者を接続し、共通基盤上で 柔軟なカスタマイズを両立 商品情報および在庫の流通を実現 ・素材登録、検索、予約管理、電子クーポ

  7. Slide 7: 当社提供サービス

    01. 事業概要 当社提供サービス 大量・複雑なデータ制御が必要な場面で真価を発揮 専門商社/メーカー, その他, 1% 5% 会員制サービス, EC, 8% 5% 旅行・観光, 81% 当社サービスの得意領域 当社取引先の業界別構成比(2026年2月期 売上高を業界別に分類) 旅行・観光領域においては、日時、場所、部屋タイプ、食事条件、 当社は、顧客ごとの要件に応じた個別ソリューション提供から標準化 交通手段、経路など多様な要素が組み合わされるとともに、それ されたプロダクト提供までを含む形で事業を展開しております。大手 らの在庫および料金が時々刻々変動するため、取り扱うデータは 旅行会社の

  8. Slide 8: 当社のビジネスモデル

    01. 事業概要 当社のビジネスモデル 開発収益と月額収益で構成される基盤提供型ビジネス デジタルビジネスプラットフォーム事業 開発収益 ソリューション型 ・SaaS型 • 基幹システム構築 • 導入時の設定・カスタマイズ • 導入関連コンサルティング 商品・サービス提供 開発収益 顧客企業 顧客企業の 顧客 対価 ソリューション型 月額収益 ・SaaS型 エンタープライズ • 運用保守費 スタンダード • ライセンス使用料 月額収益 ベーシック • サービス利用料 (注)従来の開示において「初期開発収益」としていた収益には、サービス導入時におけるシステム構築・設定に係る対価に加え、個別課題へ

  9. Slide 9: 直近の業績推移

    01. 事業概要 直近の業績推移 月額収益の比率が高まる収益構造へ移行中 (単位:百万円) 開発収益・月額収益ブレイクダウン(2019/2~2026/2期) 2,500 56% 60% 51% 46% 50% 2,000 43% 42% 42% 36% 1,235 975 34% 40% 1,500 950 1,379 30% 954 1,046 836 1,000 737 20% 1,221 500 996 1,074 766 10% 604 697 548 549 0 0% 2019/2期 2020/2期 2021/2期 2022/2期 2023/2期 2024/2期 2025/2期 20

  10. Slide 10: 顧客規模ごとの区分

    01. 事業概要 顧客規模ごとの区分 顧客規模ごとに3区分に分けた事業展開 当社は、顧客規模および提供するサービス内容に応じて、事業をエンタープライズ領域、スタンダード領域、 ベーシック領域の3つの区分で展開しております。 エンタープライズ • 大手旅行会社向けに高度なカスタマイズを伴う基幹システムを構築 エンタープライズ • 長期の大型案件が中心で、当社の事業基盤強化に寄与 スタンダード • 中堅事業者を中心に、webコネクトを活用した販売・業務基盤を提供 スタンダード • 標準機能をベースに柔軟なカスタマイズにも対応 ベーシック • 小規模事業者向けに標準化された共同利用型サービスを提供

  11. Slide 11: 02. 第1四半期決算概要

    02. 第1四半期決算概要 Copyright © FORCIA, Inc. All rights reserved. 10

  12. Slide 12: 2027年2月期 1Q実績 エグゼクティブサマリー

    02. 第1四半期決算概要 2027年2月期 1Q実績 エグゼクティブサマリー 売上高は前年同期比+18.1%、営業利益は約3倍となり、大幅な増収増益を達成 売上高 営業利益 2027/2期 1Qハイライト 2026/2期 1Q実績 2026/2期 1Q実績 売上高・営業利益ともに前年同期比で大幅な増収増益を達成 563百万円 25百万円 主要顧客における複数のプロジェクトの開発収益が計画通り順調に推移し たことに加え、サービスイン後の月額収益(SaaS型)の着実な積み上がり が業績拡大を牽引しました。 665 百万円 74 百万円 SaaS型開発の伸長による営業利益の拡大 前事業年度から進行

  13. Slide 13: 業績ハイライト(P/L)

    02. 第1四半期決算概要 業績ハイライト(P/L) 第1四半期は、主要顧客における大型プロジェクトや追加開発に係るSaaS型の開発収益が牽引し、売上高は665百万円(前年 同期比18.1%増)となりました。上記の増収効果を受けて、営業利益は74百万円(同188.5%増)、経常利益は75百万円(同 185.0%増)と大幅な増益となりました。なお、前年同期比で月額収益が微減となっておりますが、これは2026年2月期第1四 半期に、一部顧客から解約に伴い収受した解約料を売上として計上したことによる一時的な影響です。 2027/2期 2026/2期 前年同期比 前年同期比 (単位:百万円) 1Q実績

  14. Slide 14: 売上高実績 増減要因分析

    02. 第1四半期決算概要 売上高実績 増減要因分析 第1四半期の売上高は、ソリューション型の開発収益が前年同期比で28百万円減少したものの、新規大型案件の進捗 に伴いSaaS型の開発収益が前年同期比で133百万円増加し、前年同期比+102百万円(+18.1%)の665百万円と順調な 増収となりました。 (単位:百万円) 133 4 665 △7 563 △ 28 2026/2期 開発 開発 月額 月額 2027/2期 1Q売上高 ソリューション型 SaaS型 ソリューション型 SaaS型 1Q売上高 Copyright © FORCIA, Inc. All rights reserved.

  15. Slide 15: 営業利益実績 増減要因分析

    02. 第1四半期決算概要 営業利益実績 増減要因分析 売上原価および販管費の増加に対して売上高の増加が上回り(前年同期比+102百万円)、営業利益は74百万円(前年同期比 +188.5%)となり、大幅な増益となりました。 (単位:百万円) 102 △ 26 74 △ 26 25 2026/2期 売上高 売上原価 販管費 2027/2期 1Q 増減 増減 増減 1Q 営業利益 営業利益 Copyright © FORCIA, Inc. All rights reserved. 14

  16. Slide 16: 開発収益 売上高の推移

    02. 第1四半期決算概要 開発収益 売上高の推移 第1四半期は、複数の新規大型案件のプロジェクト開発が牽引し、進捗に応じた売上計上が進みました。この結果、ソリュ ーション型の開発収益は前年同期比で減少したものの、SaaS型の開発収益は前年同期比で133百万円の大幅な増加となり、 開発収益全体を牽引しております。 (単位:百万円) SaaS型 ソリューション型 600 500 400 141 85 59 300 74 98 124 208 105 101 80 63 200 66 39 94 144 87 102 338 94 176 179 86 294 288 100 224 215 20

  17. Slide 17: 月額収益 売上高の推移

    02. 第1四半期決算概要 月額収益 売上高の推移 第1四半期の月額収益は、前年同期において一部顧客から解約に伴い収受した解約料を売上計上していた影響により、 全体では前年同期比で微減となりました。一方で、SaaS型の月額収益はサービスイン後の利用料の積み上がりにより 増加しており、継続的な収益基盤は着実に拡大しています。 (単位:百万円) SaaS型 ソリューション型 400 350 300 116 112 108 250 115 114 116 116 116 200 133 125 135 129 132 150 139 140 141 100 154 141 137 203 208 1

  18. Slide 18: 顧客区分別の内訳と今後の見通し

    02. 第1四半期決算概要 顧客区分別の内訳と今後の見通し エンタープライズ主導、将来成長の準備に向けた1年 顧客区分別の売上高 • 大手旅行会社向けの基幹システム刷新・大型案件の開発進 捗により、当第1四半期の売上を牽引しました。 • 前期から進行している一部大型案件の収益認識タイミング エンタープライズ 370百万円 の影響はあるものの、開発収益が大きく積み上がり、全体 の増収に寄与しています。 • 当期は、エンタープライズ領域の大型案件の売上構成が大 きくなるため、相対的な売上比率は低下する見通しです。 スタンダード 276百万円 • 次期以降は、標準機能の拡充やサービスイン後の月額収益

  19. Slide 19: 貸借対照表(B/S)

    02. 第1四半期決算概要 貸借対照表(B/S) 当四半期会計期間末の純資産合計は2,030百万円(前事業年度末比42百万円増)となり、四半期純利益の計上に 伴い財務基盤はさらに厚みを増しております。総資産の増加(主に契約資産の増加等)に伴い、自己資本比率 は87.3%(前事業年度末は92.3%)となりましたが、引き続き高い安全性を維持しております。 2027/2期 2026/2期 期末 前期比 前期比 (単位:百万円) 1Q末 増減額 増減率 流動資産 1,733 1,873 140 8.1% (現金及び預金) 1,287 1,042 △ 245 △19.1% (売掛金) 189 142 △

  20. Slide 20: 03. 第1四半期トピックス

    03. 第1四半期トピックス Copyright © FORCIA, Inc. All rights reserved. 19

  21. Slide 21: 第1四半期および直近の主なトピックス

    03. 第1四半期トピックス 2027年2月期 第1四半期および直近の主なトピックス 事業展開・対外発信の両面で取り組みが進展 3月 2026.03.25 観光素材流通のプラットフォーム「valueコネクト」始動 ビジネス 4月 2026.04.27 knt.co.jpのオンライン予約サイトにて国内DPの機能を大幅拡充 ビジネス プレス 5月 2026.05.20 「TSKaigi 2026」に協賛/「九州自治体課題解決EXPO」に出展 広報 リリース (当社発) 2026.05.28 第25期定時株主総会 IR 2026.06.01 国土交通省 令和8年度「観光MaaS推進事業」にてトヨタフ

  22. Slide 22: 観光素材流通のプラットフォーム「valueコネクト」始動

    03. 第1四半期トピックス ビジネスに関する取り組み(1) 観光素材流通のプラットフォーム「valueコネクト」始動 概要 • 体験・アクティビティ・交通・宿泊・飲食等の観光素材の供給者と、 旅行会社・MaaS事業者等の販売者をデジタルで接続する共同利用型 サービス。 • 本サービスで提供する「着地型商品(現地での体験やアクティビテ ィ等)」の直接登録・管理機能を、株式会社日本旅行が導入。 • 地域の観光素材を登録・管理し、販売チャネルへ流通させることで、 観光素材の仕入れ・造成・販売を効率化。 期待される効果 • サプライヤー側では、予約在庫の一元管理や電子クーポンの活用に より、現場業務

  23. Slide 23: オンライン旅行予約サイト「knt.co.jp」の国内DP機能拡充

    03. 第1四半期トピックス ビジネスに関する取り組み(2) オンライン旅行予約サイト「knt.co.jp」の国内DP機能拡充 概要 • 航空DP(ダイナミックパッケージ)に続き、JRDPおよび着地観光 素材の販売機能を追加。交通・宿泊・現地体験を組み合わせ、包括 料金で販売するツアー商品の販売に対応。 • 着地型の観光素材の登録、検索・予約および、電子クーポン機能を 提供。旅行予約後の現地オプション追加購入にも対応。 • 航空・JR・宿泊・着地型商品を組み合わせたツアー商品管理機能と、 戦略的な値付けを可能にする「料金固定機能」を搭載。 期待される効果 • 交通・宿泊・現地体験を横断した多様

  24. Slide 24: 国土交通省「観光MaaS推進事業」プロジェクトへの参画

    03. 第1四半期トピックス ビジネスに関する取り組み(3) 国土交通省「観光MaaS推進事業」プロジェクトへの参画 概要 • 国土交通省の令和8年度「観光MaaS推進事業」において、トヨタファ イナンシャルサービスを事業主体とするプロジェクトに参画。 • MaaSアプリ「my route」における予約機能の共通基盤として、当社の 「valueコネクト」および「webコネクト」を提供。 • 交通チケットと観光・体験・飲食等の予約制コンテンツを組み合わせ、 アプリ内で検索・予約から決済までを完結できる仕組みの構築を推進。 国土交通省 令和8年度「観光MaaS推進事業」にて トヨタファイナンシャル

  25. Slide 25: 広報/IRに関する取り組み

    03. 第1四半期トピックス 広報/IRに関する取り組み 広報活動や株主との対話を通じ、企業認知の向上を推進 TSKaigiに協賛、九州自治体課題解決EXPOに出展 「LUMINE0」にて定時株主総会を開催 技術広報・事業広報の両面から、外部イベントへの協賛・ 2026年5月28日、NEWoMan Shinjuku5階「LUMINE0」 出展を推進しました。TSKaigi 2026ではシルバースポンサ にて、第25期定時株主総会を開催しました。事業報告およ ーとして協賛し、社員エンジニアによる登壇を通じて技術 び計算書類の報告、取締役選任議案の審議を行うとともに、 力を発信しました。また、九州

  26. Slide 26: 04. 成長戦略とその進捗

    04. 成長戦略とその進捗 Copyright © FORCIA, Inc. All rights reserved. 25

  27. Slide 27: 今後の成長シナリオ

    04. 成長戦略とその進捗 今後の成長シナリオ 顧客基盤の拡大を通じたデータ流通基盤への進化 成長戦略 データ流通基盤の構築と新収益モデルの確立 ③ (マーケットプレイス構想の推進) 成長戦略 スタンダード・ベーシック領域におけるプロ ② ダクト展開の加速(新たな顧客層の獲得) 成長戦略 エンタープライズ領域における基幹システム ① 対応の深化(既存顧客へのサービス拡充) ● ※上記の図は事業の拡大イメージを示したものです。 当社の中長期成長シナリオは、これまで掲げてきた「既存顧客へのサービス拡充、新たな顧客層の獲得、マーケットプレイスの 構築」という基本方針を維持しております。本資料では、今

  28. Slide 28: 成長戦略① エンタープライズ領域における基幹システム対応の深化

    04. 成長戦略とその進捗 成長戦略① エンタープライズ領域における基幹システム対応の深化 主要顧客における複数の大型プロジェクトが順調に進行 当四半期における進捗 エンタープライズ領域における拡張余地 • 大手旅行会社向けの開発プロジェクトが順調に進行し、旅 行商品の検索・予約・販売に関わる基幹領域での導入・開 海外 発が着実に進展。 旅行 拡張余地 将来の拡張余地 • 当四半期においてリリースされたプロジェクトでは、リリ ース後の運用が順調に進捗し、エンタープライズ顧客に対 海外×個人 海外×団体 するプロジェクト推進力・運用対応力が向上。 • AI活用による業務効率化に対する顧客ニーズが

  29. Slide 29: 成長戦略② スタンダード・ベーシック領域におけるプロダクト展開の加速

    04. 成長戦略とその進捗 成長戦略② スタンダード・ベーシック領域におけるプロダクト展開の加速 会員サービス・MaaS領域へのLightプラン展開が進展 当四半期における進捗 webコネクト「共同利用型」セラー機能(Lightプラン) • 会員サービス事業者やMaaS事業者など、旅行会社以外の 事業者において、旅行・観光商材を自社サービスに組み込 MaaS事業者 会員サービス事業者 むための導入案件が進展。 公共交通(鉄道・バス)、 福利厚生、共済組合、 • 会員基盤や移動サービスを有する事業者向けに、webコネ 地方自治体・DMO 他 クレジットカード会社 他 クトおよびLightプランを

  30. Slide 30: 成長戦略③ データ流通基盤としての価値創出

    04. 成長戦略とその進捗 成長戦略③ 旅行・観光業界を支えるデータ流通基盤としての価値創出 valueコネクトの接続拡大により、素材流通基盤の構築が進む 当四半期における進捗 フォルシア観光素材流通基盤 • valueコネクトを活用した案件が複数進行し、宿泊・着地型 サプライヤー ホールセラー 商品等の素材流通基盤としての導入が拡大。 自社販売サイトA • 宿泊に加え、飲食・着地型商品など新たな素材領域への展 観光素材 A 素材 予約・ 開可能性が広がり、テイクレート型収益の拡大に向けた事 提供会社 登録 実績管理 セラー 業機会が具現化。 販売サイトB 外部 電子 今後の展開 観光素材 接

  31. Slide 31: 05. Appendix

    05. Appendix Copyright © FORCIA, Inc. All rights reserved. 30

  32. Slide 32: KPI① webコネクト顧客数

    通 05. Appendix 期 実 績 KPI① webコネクト顧客数 (単位:社) ベーシック型 10社 スタンダード型 11社 エンター プライズ型 4社 2021/2期 2022/2期 2023/2期 2024/2期 2025/2期 2026/2期 (注1)「webコネクト顧客数」は各期に月額収益が計上された顧客となります。 (注2)本KPIにおける顧客区分は、KPI集計上の便宜として、契約済み顧客から得られる月額収益の規模に応じて分類したものであり、事業戦略 上の顧客区分とは必ずしも完全に一致するものではありません。 当社では、SaaS型サービスにおける主要プロダクト「webコネクト

  33. Slide 33: KPI② エンジニア稼働1日当たり売上高

    05. Appendix KPI② エンジニア稼働1日当たり売上高 エンジニア稼働1日当たり売上高(円) 四半期売上高および営業利益率(百万円、%) 売上高 営業利益率(右軸) 180,000 700 665.7 12.0% 159,062 11.3% 160,000 600 140,870 10.0% 140,000 133,993 500 120,000 8.0% 400 100,000 6.0% 80,000 300 60,000 4.0% 200 40,000 100 2.0% 20,000 0 0.0% 0 25/03 25/04 25/05 25/06 25/07 25/08 25

  34. Slide 34: 免責事項

    免責事項 本資料の取り扱いについて 本資料には、将来の見通しに関する記述が含まれています。 これらの記述は、当該記述を作成した時点における情報に基づいて作成されたものにすぎません。 さらに、こうした記述は、将来の結果を保証するものではなく、リスクや不確実性を内包するものです。 実際の結果は環境の変化などにより、将来の見通しと大きく異なる可能性があることにご留意ください。 上記の実際の結果に影響を与える要因としては、国内外の経済情勢や当社の関連する業界動向等が含まれますが、 これらに限られるものではありません。 また、本資料に含まれる当社以外に関する情報は、公開情報等から引用したものであり、 か

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