Nomura Real Estate Holdings, Inc. · TSE:3231
Nomura Real Estate — FY2016 Earnings Presentation
31 slides from Nomura Real Estate's earnings presentation, May 10, 2017
Slide 1: 2017年3月期 決算説明資料
2017F3 AFA ASRS DCE. DES — FARE ILS LD BASFREMN-ITIITA 2017-5-9
Slide 2: 目次
目次 02 2017年3月期 決算ハイライト 13 部門別概要 Copyright 2017 Nomura Real Estate Holdings, Inc. 1
Slide 3: 2017年3月期 決算ハイライト
2017年3月期 決算ハイライト Copyright 2017 Nomura Real Estate Holdings, Inc. 2
Slide 4: 2017年3月期 決算サマリー
2017年3月期 決算サマリー <Summary> • 17/3期実績は、売上高が5,696億円(前年比0.0%増)、営業利益が772億円(同4.5%減)、 経常利益が689億円(同5.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益が470億円(同0.4%減)。 • 住宅部門では、計上商品の平均価格が上昇した一方、計上戸数は5,567戸(前年比439戸減)と減少。 今期の計上予定6,000戸に対する期初時点の契約進捗率は43.0%。 • 賃貸部門では、テナントリーシングが順調に進捗し、期末時点の空室率は0.8% (前期末比1.4 ポイント減)まで改善。 • サービス・マネジメント分野は、仲介・C
Slide 5: 2017年3月期 連結決算概要
2017年3月期 連結決算概要 16/3期 17/3期 (単位:億円) 実績 実績 増減額 主な増減要因 ① ② ②-① 売上高 5,695 5,696 +1 <売上高・営業利益> 営業総利益 1,779 1,772 △7 ・住宅部門における住宅分譲事業の計上戸数の減少 販売費及び一般管理費 970 999 +29 ・サービス・マネジメント分野における仲介手数料、受注工事収入の増加 営業利益 809 772 △36 営業外収益 15 6 △8 営業外費用 97 90 △7 経常利益 726 689 △37 <特別損益等> 特別利益 ― 9 +9 ・固定資産の売却に伴う特別利益の計上 特別損失
Slide 6: 2017年3月期 部門別決算概要
2017年3月期 部門別決算概要 住宅部門における計上戸数の減少により減益。賃貸部門は空室率の改善等による賃料の増加により増益。 サービス・マネジメント分野は、16/3期における一過性の収益の剥離等により、減益であるものの、 仲介・CRE部門において、取扱件数及び取扱高ともに過去最高を更新する等、堅調に推移。 部門別 営業利益の主な増減要因 16/3期 17/3期 17/3期 (16/3期実績比) (単位:億円) 実績 実績 増減額 期初予想 増減額 ① ② ②-① ③ ②-③ 住宅 売上高 5,695 5,696 +1 5,890 △193 住宅部門 3,345 3,297 △ 47 3
Slide 7: 2017年3月期 連結貸借対照表概要
2017年3月期 連結貸借対照表概要 16/3期 17/3期 (単位:億円) 期末 期末 増減額 主な増減要因 ① ② ②-① 資産 14,854 15,930 +1,076 流動資産 6,087 6,843 +755 <たな卸資産> (主な内訳) 16/3期 17/3期 増減額 現預金等 575 477 △98 期末 期末 受取手形及び売掛金 153 165 +11 住宅向 3,778 4,032 +253 たな卸資産 4,969 5,708 +739 収益不動産向 1,182 1,669 +487 営業エクイティ投資 8 25 +17 その他 9 9 +0 調整額 △1 △3 △1 その他
Slide 8: 2017年3月期 連結貸借対照表概要
2017年3月期 連結貸借対照表概要 総資産合計: 15,930億円 流動資産 6,843 負債 10,992 現預金等 477 有利子負債 8,101 受取手形及び売掛金 165 短期借入金他 1,163 たな卸資産 5,708 社債 700 住宅向 4,032 長期借入金 6,238 収益不動産向 1,669 支払手形及び買掛金 356 その他 9 預り金 294 調整額 △3 その他の流動負債 744 営業エクイティ投資 25 その他の流動資産 466 受入敷金保証金 575 固定資産 9,087 その他の固定負債 920 有形固定資産 8,088 オフィス 6,423 商業施設 864
Slide 9: 2018年3月期 業績予想
2018年3月期 業績予想 住宅部門は粗利益率の低下等により、減益となるものの、サービス・マネジメント分野は 仲介手数料収入等の増加によって、増収増益の見通しであり、全体としては、同水準。 17/3期 18/3期 増減額 (単位:億円) 実績 予想 部門別 営業利益の主な増減要因 ① ② ②-① 住宅 売上高 5,696 6,460 +763 調整額 △27 仲介・CRE 運営管理 その他 住宅部門 3,297 3,650 +352 賃貸 +11 資産運用 +0 +0 △5 +13 賃貸部門 1,150 1,430 +279 △5 サービス・マネジメント分野 1,402 1,515 +11
Slide 10: 配当金の推移と見通し
配当金の推移と見通し 17/3期期末配当は、1株あたり35円と期初予想から5円増配し、年間配当は65円(前期比+7.5円)と 5期連続増配。18/3期配当についても、年間配当金70円(17/3期比+5.0円)と増配予定。 (円) 年間配当金の推移 80.0 70.0 65.0 60.0 57.5 45.0 期初 予想 40.0 60.0 35.0 30.0 25.0 25.0 20.0 0.0 11/3期 12/3期 13/3期 14/3期 15/3期 16/3期 17/3期 18/3期 予想 EPS(円) 28.74 92.38 101.61 140.70 201.28 246.42 2
Slide 11: 財務の健全性および資産効率・資本効率の推移
財務の健全性および資産効率・資本効率の推移 自己資本/自己資本比率 ROA/ROE 自己資本比率は30.2%まで向上し、財務の中期的な ROA4.9%、ROE10.1%となり、引き続き高水準を維持。 指針である自己資本比率30%水準を維持。 (億円) 自己資本 自己資本比率 ROE ROA 7,000 12.0% 11.2% 10.3% 10.1% 6,000 10.0% 29.9% 30.2% 28.8% 5,000 27.1% 4,813 7.8% 24.5% 4,448 8.0% 22.6% 3,940 4,000 20.7% 3,556 5.7% 5.9% 3,362 6.0%
Slide 12: 有利子負債及び支払利息の動向
有利子負債及び支払利息の動向 • 2011年より有利子負債の圧縮を図り、支払利息を減少させるとともに、固定化及び長期化を図ること により、安定した財務基盤を構築。 • 16/3期以降の積極投資に伴い、有利子負債は882億円増加するものの、金利低下等により、 支払利息は低下傾向。 有利子負債(億円) 支払利息(億円) 10,000 160 149 143 135 支払利息 125 100 120 8,000 88 78 75 有利子負債 80 7,585 8,169 6,000 6,692 7,596 6,175 6,167 7,219 8,101 40 4,000 0 固定比率 96.5% 8
Slide 13: 含み益及び当社のNAVの動向
含み益及び当社のNAV(net asset value)の動向 • 全エリアにおけるキャップレートの低下により、当社の含み益は1,539億円に増加。 • 期間利益の積み上げに伴う自己資本の増加、及び含み益の増加により、1株当たりNAVは3,063円 (16/3期末比+355円)まで上昇。 (億円) 含み益の推移 (円/株) 1株当たりNAVの推移 1,800 3,500 1,600 1,539 3,063 3,000 2,708 含み益 1,400 (税控除後) 2,500 1,200 2,299 1,109 1,997 1,000 2,000 1,885 1,768 800 702 1,50
Slide 14: 部門別概要
部門別概要 Copyright 2017 Nomura Real Estate Holdings, Inc. 13
Slide 15: 部門別概要:住宅部門
【部門別概要: 住宅部門】 • 住宅分譲における平均価格は上昇した一方、計上戸数は減少。 粗利益率は、21.7%(16/3期比△0.1ポイント)。 16/3期 17/3期 18/3期 (単位:億円) 実績 実績 増減額 予想 増減額 ① ② ②-① ③ ③-② 売上高 3,345 3,297 △47 3,650 +352 住宅分譲 3,187 3,089 △98 ― ― その他 157 208 +51 ― ― 営業利益 319 277 △41 250 △27 【住宅分譲関連指標】 計上戸数(戸) 6,006 5,567 △439 6,000 +433 マンション 5,363 4,885 △47
Slide 16: 【参考資料】住宅分譲事業 主要指標の推移
【参考資料】住宅分譲事業 主要指標の推移 四半期別住宅分譲契約数 計上戸数に対する契約進捗率 4Q累計で4,853戸を契約。 今期期初時点で2,580戸(43.0%)を契約。 (戸) (戸) 3,000 通期計上戸数 3Q末 2Q末 1Q末 期初 8,000 7,021 2,500 7,000 6,209 6,006 2,690 5,749 96.5% 6,000 6,000 99.1% 88.3% 5,567 2,000 95.7% 97.1% 99.1% 82.2% 2,002 89.0% 90.3% 1,567 5,000 92.8% 1,782 2,073 72.2% 91.4
Slide 17: 【参考資料】今後の主なプロジェクト・用地ストック状況
【参考資料】今後の主なプロジェクト・用地ストック状況 今後の主なプロジェクト 18/3期 19/3期 20/3期 21/3期~ プラウド桜新町 プラウド銀座東レジデンス 東雲一丁目プロジェクト 猿楽町Ⅱプロジェクト (東京都世田谷区 174戸) (東京都中央区 99戸) (東京都江東区 306戸) (東京都渋谷区 108戸) プラウドタワー木場公園 東池袋五丁目再開発プロジェクト 下連雀五丁目プロジェクト 武蔵小金井駅南口第二地区再開発プロジェクト (東京都江東区 204戸) (東京都豊島区 110戸) (東京都三鷹市 319戸※1、2) (東京都小金井市 618戸) 蘆花公園ザ・レジデンス
Slide 18: 【参考資料】住宅系大規模再開発・建替事業
【参考資料】住宅系大規模再開発・建替事業 • 業界トップの実績と豊富なノウハウを活かし、成長分野である再開発・建替分野で数多くの事業を推進。 再開発・建替等 主要プロジェクト 再開発・建替等ストック・参画 当社 フェーズ1 フェーズ2 フェーズ3 プロジェクト名 持分戸数 (17/3期~19/3期)(20/3期~22/3期)(23/3期~25/3期) プラウドタワー立川 292 竣工 再開発・建替等 4Q以降のストック22,200戸 プラウドシティ阿佐ヶ谷※1 313 竣工 のうち、再開発・建替等は4,900戸。 プラウド府中ステーションアリーナ 111 ストック 他にストック換算前の参画中案
Slide 19: 部門別概要:賃貸部門
【部門別概要: 賃貸部門】 • 既存物件のテナントリーシングが順調に進捗。 期末時点の空室率は、0.8%まで低下。 (16/3期末比 △1.4ポイント) 16/3期 17/3期 18/3期 (単位:億円) 実績 実績 増減額 予想 増減額 ① ② ②-① ③ ③-② 売上高 1,102 1,150 +47 1,430 +279 賃貸(オフィス) 495 519 +23 ― ― 賃貸(商業施設) 108 116 +7 ― ― 賃貸(その他) 58 59 +0 ― ― 収益不動産開発(売却) 332 353 +20 ― ― 収益不動産開発(賃貸) 33 40 +7 その他 72 60 △12 ―
Slide 20: 【参考資料】複合開発事業の推進
【参考資料】複合開発事業の推進 東京都心部エリアを中心に複合開発プロジェクトを積極的に推進。 大規模再開発・複合開発 主要プロジェクト 東京都心エリア 取得予定 フェーズ1 フェーズ2 フェーズ3 プロジェクト名 直近の事業進捗状況 主用途 面積 17/3期~19/3期 20/3期~22/3期 23/3期~25/3期 西日暮里駅前 再開発 横浜野村ビル 17年1月竣工 オフィス 56,017㎡ 竣工 虎ノ門駅前再開発 権利変換済 オフィス 着工 竣工 約12,000㎡ (国家戦略特区認定案件) 解体着工済 商業 武蔵小金井駅第二地区 商業 約12,000㎡ 外神田一丁目 権利変換済 着工
Slide 21: 【参考資料】オフィスビルの開発案件について
【参考資料】オフィスビルの開発案件について 2017年1月に横浜野村ビルが竣工、オフィス区画について野村総合研究所の一棟借りにより、 4月より満床稼働。 2017年4月に野村不動産仙台青葉通ビルが竣工、メインテナントとして富士通と契約済。 横浜野村ビル 野村不動産仙台青葉通ビル 所在地:神奈川県横浜市西区 所在地:宮城県仙台市青葉区 交通:みなとみらい線 新高島駅 交通:JR仙台駅 徒歩5分 徒歩4分 JRあおば通駅 徒歩1分 階数:地上17階 階数:地上10階、地下1階 計画地 延床面積:81,547㎡ 延床面積:12,671㎡ 賃貸面積:56,017㎡ 賃貸面積:8,475㎡ 計画
Slide 22: 【参考資料】収益不動産開発の事業量の拡大①
【参考資料】収益不動産開発の事業量の拡大① フェーズ3の25/3期までに、物件売却を進めながら、資産残高を2,000億円まで拡大させる。 17/3期においては、19物件(予定総投資額:約920億円※)を取得。 17/3期4Q末残高内訳 収益不動産 当社B/S拡大イメージ (単位:億円) 17/3期末残高 フェーズ1 フェーズ2 フェーズ3 オフィス(PMO等) 575 600 650 650 開発中物件 竣工済物件 商業施設(GEMS/NSC等) 149 350 350 350 883億円 490億円 物流施設(Landport等) 499 450 700 700 64% 36% 住宅
Slide 23: 【参考資料】収益不動産開発の事業量の拡大②
【参考資料】収益不動産開発の事業量の拡大② オフィス「PMO」 賃貸住宅「PROUD FLAT」 …17/3期 新規取得物件 上野 …17/3期 新規取得物件 …開発受託物件 …既存取得物件 …既存取得物件 上野 皇居 新宿 東京 東京 豊洲 品川 浜松町 プラウドフラット 羽田 東京都心エリア 東京都心エリア プラウドフラット PMO平河町 PMO日本橋江戸通 東京都心エリア 外神田 登戸 物件名 所在地 竣工(予定)時期 状況 物件名 所在地 総戸数 竣工(予定)時期 状況 1 PMO芝大門 港区芝大門 2014/9 稼働中 1 プラウドフラット神楽坂Ⅲ 東京都新宿区 35戸 2015/4
Slide 24: 【参考資料】収益不動産開発の事業量の拡大③
【参考資料】収益不動産開発の事業量の拡大③ 商業施設「GEMS」 物流施設「Landport」 GEMS大門 GEMS神田 GEMS恵比寿 Landport小牧 GEMS Landport Landport 神保町 神田 …17/3期新規 …17/3期新規 岩槻 柏沼南Ⅱ GEMS プロジェクト 取得物件 取得物件 GEMS 西新宿 Landport 市ヶ谷 …既存取得物件 …既存取得物件 川口 Landport GEMS 柏沼南Ⅰ MIRRAZA 茅場町 Landport 神宮前 GEMS 青梅Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ 大門 Landport GEMS Landport GEMS Landport 東習志
Slide 25: 【参考資料】当社グループの主な保有物件
【参考資料】当社グループの主な保有物件 名称 所在地 貸床面積 ※当社持分 竣工時期 1 横浜ビジネスパーク 神奈川県横浜市保土ヶ谷区 172,335㎡ 1990/1他 2 浜松町ビルディング(東芝ビルディング) 東京都港区 98,330㎡ 1984/3 3 ラゾーナ川崎東芝ビル 神奈川県川崎市幸区 78,610㎡ 2013/3 4 ラゾーナ川崎プラザ 神奈川県川崎市幸区 46,989㎡ 2006/9 5 新宿野村ビル 東京都新宿区 31,467㎡ 1978/5 6 野村不動産天王洲ビル 東京都品川区 24,242㎡ 1996/6 7 日本橋室町野村ビル 東京都中央区 22,260㎡ 2010
Slide 26: 部門別概要:資産運用部門
【部門別概要: 資産運用部門】 • 運用資産残高は野村不動産マスターファンド投資法人とトップリート投資法人の合併により、着実に増加。 16/3期 17/3期 18/3期 (単位:億円) 実績 実績 増減額 予想 増減額 ① ② ②-① ③ ③-② 売上高 109 96 △13 95 △1 営業利益 73 60 △13 55 △5 期末運用資産残高 10,744 12,600 +1,855 ― ― 上場REIT 8,661 10,299 +1,637 ― ― 私募REIT 1,465 1,806 +341 ― ― 私募ファンド等 618 495 △123 ― ― 期末運用資産残高の推移 (億円)
Slide 27: 部門別概要:仲介・CRE部門
【部門別概要: 仲介・CRE部門】 • リテール・ホールセールともに堅調。取扱件数及び取扱高は過去最高を更新。 16/3期 17/3期 18/3期 (単位:億円) 実績 実績 増減額 予想 増減額 ① ② ②-① ③ ③-② 売上高 353 348 △5 380 +31 売買仲介 280 302 +22 ― ― その他 73 45 △28 ― ― 営業利益 99 91 △7 105 +13 【売買仲介関連指標】 取扱高(億円) 7,135 7,451 +315 ― ― 取扱件数(件) 7,710 8,272 +562 ― ― 手数料額(億円) 280 302 +22 ― ― 手数料率(%) 3
Slide 28: 【参考資料】仲介・CRE部門 主要指標の推移
【参考資料】仲介・CRE部門 主要指標の推移 仲介・CRE部門の進捗 野村證券とのコワークの取扱高・件数推移(契約べース) 取扱高・件数とも順調に進捗。取扱高は1,000億円強。 ホールセールにおいては、広域の営業活動を強化 ( 億円 ) (件) 1,200 500 すべく、10月に京都・福岡へ新規出店。 また、関西・名古屋拠点の人員増を実施。 400 900 リテールにおいて、店舗数は17/3期末時点で 73拠点まで拡大。2022年3月期までに100拠点、 300 600 営業1,000名体制の確立を目指す。 取扱件数 200 野村證券とのコワークは順調に進捗しており、 (右
Slide 29: 部門別概要:運営管理部門
【部門別概要: 運営管理部門】 • マンションの大規模修繕工事等の受注工事収入の増加、及びフィットネスクラブの収益改善により、 増収増益。 16/3期 17/3期 18/3期 (単位:億円) 実績 実績 増減額 予想 増減額 ① ② ②-① ③ ③-② 売上高 915 957 +42 1,040 +82 運営管理 479 483 +3 ― ― 受注工事 246 268 +22 ― ― フィットネス・シニア 149 155 +5 ― ― その他 39 50 +11 ― ― 営業利益 56 69 +12 70 +0 ビル等管理件数(件) 705 702 △3 ― ― 住宅管理戸数(戸) 163,0
Slide 30: 【参考資料】マンション大規模修繕の事業機会の拡大
【参考資料】マンション大規模修繕の事業機会の拡大 • 運営管理会社2社の合併によって得られた技術力を活かし、マンション大規模修繕の受注を積極化。 • プラウドの1号案件が竣工し14年が経過。管理物件において大規模修繕の時期に差し掛かる案件が増加。 • 従来よりも建物のライフサイクルコスト削減を図ることを目指した高品質の大規模修繕の提案を加速。 当社管理物件の竣工別戸数 マンション大規模修繕売上計画イメージ(全国) • 住宅分譲事業の事業量拡大等に伴い、2000年以降、 • 受注の積極化及び修繕対象物件の増加に伴い、 年間平均で6,000戸程度の管理ストックが増加。 マンション大規模修繕の売上増
Slide 31: IR担当窓口
IR担当窓口 野村不動産ホールディングス株式会社 コーポレートコミュニケーション部 部長 宇佐美 直子 課長 上羽 健介 千種 秀晶 山下 壮 河本 由美子 三間 紗弓 池田 文香 TEL 03-3348-8117 info@nomura-re-hd.com 本資料は、情報提供を目的としたものであり、特定の商品についての募集・勧誘・営業等を目 的としたものではありません。本資料の内容には、将来の業績に関する記述が含まれています が、このような記述は将来の業績を保証するものではありません。本資料で提供している情報 に関しては、万全を期しておりますが、その情報の正確性及び安全性を保証するものではあ
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