Appbank, Inc. · TSE:6177
Appbank — Q3 2020 Earnings Presentation
42 slides from Appbank's earnings presentation, Nov 12, 2020
Slide 1: 決算説明資料 2020年12月期 第3四半期
決算説明資料 2020年12月期 第3四半期 2020年11月12日 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 東証マザーズ6177
Slide 2: 注意事項
注意事項 資料取扱い上のご注意 このプレゼンテーションで述べられているAppBank株式会社の業績予想、 計画、事業展開等に関しましては、本資料の発表日現在において入手可能な情報に 基づき判断したものです。 マクロ経済や当社の関連する業界の動向、新たな技術の進展等によっては、 大きく変化する可能性があります。 従いまして、実際の業績等が本プレゼンテーションと異なるリスクや不確実性が ありますことをご了承下さい。また、大きな変更がある場合は、 その都度発表していく所存です。 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 2
Slide 3: 目次
目次 1.ミッションビジョン 2.2020年12月期第3四半期業績実績 3.これまでの振り返り 4.成長戦略 5.その他 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 3
Slide 4: 目次
目次 1.ミッションビジョン 2.2020年12月期第3四半期業績実績 3.これまでの振り返り 4.成長戦略 5.その他 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 4
Slide 5: ミッション・ビジョン
ミッション・ビジョン インターネット産業はスマートフォンの登場により、これまで以上に変化のスピードを早 めています。 そんな中、最先端の情報と技術が集まるこの場所でAppBank は 『You are my friend!』 を理念として活動しています。非連続的な変化や、流行りすたりが激しい世界 だからこそ、ユーザーのみなさま/お客さまとの関係を最も大切にしたいと考えています。 私たちは楽しみながら、遊びながら創造してきました。従業員一人ひとりがユーザーのみ なさま/お客さまと共に価値を創り、成長していきたいと考えています。 その実現のために、私たちはみなさまに最も近い存在となったスマートフォ
Slide 6: 事業概要
事業概要 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 6
Slide 7: サービス説明
サービス説明 ・動画配信の分野 ・中核メディアサイト「AppBank.net」 「YouTube」及び「niconico」を通じて動画コンテンツの 2008年のサイト開設以来、iPhoneや、iPhone関連ニュー 提供・公開。うちYouTubeでは、チャンネル登録者150万人 スを中心に提供。 強の「マックスむらいチャンネルSESON2」等を提供・公開 ・攻略サイト「パズドラ究極攻略」「モンスト攻略」 『パズドラ』や『モンスト』のファン向けアプリは、豊富な キャラデータやダンジョン情報、YouTubeと連携した攻略 動画が人気。 Copyright© AppBank Inc. All rig
Slide 8: 会社概要
会社概要 会社名 : AppBank株式会社 所在地 : 東京都千代田区 設立 : 2012年1月23日 代表取締役社長CEO 村井 智建 取締役 染谷 光廣 取締役(社外) 倉西 誠一 取締役(社外) 秋山 政徳 経営陣 : 取締役(社外) 上田 祐司 監査役(常勤) 鈴木 佐知子 監査役 松岡 一臣 監査役 高橋 裕次郎 従業員数: 30名(2020年10月1日時点) Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 8
Slide 9: 目次
目次 1.ミッションビジョン 2.2020年12月期第3四半期業績実績 3.これまでの振り返り 4.成長戦略 5.その他 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 9
Slide 10: 2020年12月期第3四半期決算 総括
2020年12月期第3四半期決算 総括 1 四半期営業損失が106百万円となり、前年同期営業損失14百万円と 比較して大きく損失が拡大 メディア事業においては、売上高217百万円と前年同期における 2 売上高335百万円と比較して大幅な減収 7月に休止した「マックスむらいチャンネル」を9月より「マックスむら 3 いSEASON2」として再開し、D2Cブランドの立ち上げを発表 QonQでは、メディア事業の売上回復とSGAの削減に伴い、損失額は 4 縮小傾向 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 10
Slide 11: 2020年12月期第3四半期 損益状況
2020年12月期第3四半期 損益状況 単位:百万円 2019年12月期 2020年12月期第3四半期 下段:売上高比 第3四半期 前年同期比 増減額 売上高 1,002 466 △53.5% △536 335 217 メディア事業 △35.2% △118 (33.5%) (46.6%) 685 254 ストア事業 △62.9% △431 (68.4%) (54.5%) △18 △7 セグメント間取引消去 -% +11 (△1.8%) (△1.5%) 479 184 売上総利益 △61.6% △295 (47.9%) (39.5%) 494 290 販管費 △41.3% △204 (49.4%
Slide 12: 事業別状況:メディア事業
2020年12月期第3四半期 事業別状況:メディア事業 2020年12月期第3四半期 単位:百万円 2019年12月期 下段:売上高比 第3四半期 前年同期比 増減額 売上高 335 217 △35. 2% △118 167 83 売上総利益 △48. 7% △84 (50.1%) (38. 5%) 202 190 販管費 △5. 9% △12 (60.4%) (87. 5%) △34 △106 △:営業損失 -% △72 (-%) (-%) ・売 上 高 :純広告、動画広告、アドネットワーク広告など全般収益が大幅減少 ・売 上 総 利 益 :製造原価が減少するも売上高減少の影響大きく、大幅減
Slide 13: 事業別状況:ストア事業
2020年12月期第3四半期 事業別状況:ストア事業 2020年12月期第3四半期 単位:百万円 2019年12月期 下段:売上高比 第3四半期 前年同期比 増減額 売上高 685 254 △62. 9% △431 329 107 売上総利益 △67. 5% △222 (48.1%) (42. 3%) 311 105 販管費 △66. 2% △206 (45.4%) (41. 5%) 18 2 営業利益 88.8% △16 (2.7%) (-%) ・2020年第1四半期に、ストア事業セグメ ントを構成していた株式会社AppBank Storeの株式を譲渡し、連結の範囲か ら除外 Copyrig
Slide 14: 営業利益増減(前年同期比較)
2020年12月期第3四半期 営業利益増減(前年同期比較) 単位:百万円 2019年12月期 2020年12月期 第3四半期 メディア事業 ストア事業(その他込) 第3四半期 0 △ 14 -20 ▼72 -40 粗利率低下 ▼ 84 販管費減少 △ 106 -60 + 12 -80 -100 ▼20 -120 ・前年同期比で、営業損失が拡大した要因は、メディア事業における営業損失の拡大による ・メディア事業の全般収益が前年同期で大きく下がる一方で、原価及び販管費の削減施策に対する効果が発現 するものの、損失を吸収するほどの影響はみられなかった Copyright© AppBank Inc.
Slide 15: 営業損失増減(四半期比較)
2020年12月期第3四半期 営業損失増減(四半期比較) 増減要因 当四半期 単位:百万円 1Q 2Q (1) (2) (3) 3Q 0 -10 △ 41 △40 △26 -20 +11 △12 -30 +15 -40 -50 増減要因 (1) メディア事業(純広告、動画広告、アドネットワーク広告等)の回復 (2)コストコントロール(管理本部及び外注費等の販管費の削減)の効果発現 (3)コンテンツ投資(「マックスむらいSEASON2」等)の積極化 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 15
Slide 16: 2020年12月期第3四半期 財務状況
2020年12月期第3四半期 財務状況 2020年12月期第3四半期末 単位:百万円 2019年12月期末 下段:構成比 前期末増減額 1,036 562 流動資産 △474 資 (95.9%) (87. 4%) 産 44 81 固定資産 +37 (4.1%) (12. 5%) 1,081 643 資産合計 △438 (100%) (100%) 350 77 流動負債 △273 負 (32.5%) (12. 0%) 債 29 25 固定負債 △4 (2.7%) (3. 9%) 380 103 負債合計 △277 (35.2%) (16. 0%) 700 540 純資産合計 △160 (64.8
Slide 17: 目次
目次 1.ミッションビジョン 2.2020年12月期第3四半期業績実績 3.これまでの振り返り 4.成長戦略 5.その他 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 17
Slide 18: 売上高/営業利益
売上高/営業利益 売上高 単位:百万円 3,966 2,322 1,829 1,420 -メディア事業 1,323 ゲームや動画以外の非エンターテイメン -メディア事業 営業利益 トを早急に立ち上げ果実化を目指す コンテンツ制作体制 及び営業体制の再構築 912 -ストア事業 -メディア事業 赤字額圧縮を目指し不採算店舗の閉鎖 -ストア事業 営業体制構築の遅れとコンテンツ制作 AppBankStoreの売却 における競争激化やトレンド追随ができず減収 -55 -107 -213 -269 15/12期 16/12期 17/12期 18/12期 19/12期 20/12期 Copyright©
Slide 19: 事業別状況:売上高 四半期推移
事業別状況:売上高 四半期推移 単位:百万円 メディア事業 ストア事業 調整 1,200 1,000 800 485 429 529 478 600 385 381 400 324 358 267 213 247 280 558 599 249 471 485 219 222 204 220 233 200 231 253 254 237 227 244 211 210 259 188 192 133 139 127 148 130 108 96 70 66 68 83 0 △16 1 △15 2 △20 3 △21 4 △13 1 △7 2 △6 3 △9 4 △8 1 △12 2 △5 3
Slide 20: 事業別状況:営業利益 四半期推移
事業別状況:営業利益 四半期推移 単位:百万円 メディア事業 ストア事業 調整 300 6 4 250 4 46 20 200 25 4 150 34 220 218 100 192 135 50 4 4 1 0 0 5 4 3 3 2 1 0 0 0 0 0 0 9 10 4 8 12 9 0 3 0 0 5 3 △27 △2 △10 △32 △6 △35 △44 △39 △26 △36 △49 △51 △5 △12 △16 △81 △76 △69 △81 △1 -50 △6 △27 △19 △15 △13 -100 △28 △28 △10 1 2 3 4 1 2 3 4 1 2 3 4 1
Slide 21: AppBank.netの売上推移(四半期)
これまでの振り返り メディア事業 AppBank.netの売上推移(四半期) 単位:千円 25,000 20,000 15,000 10,000 5,000 0 1Q 1Q 2Q 2Q 3Q 3Q 4Q 4Q 1Q 1Q 2Q 2Q 3Q 3Q 4Q 4Q 1Q 1Q 2Q 2Q 3Q 3Q 4Q 4Q 1Q 1Q 2Q 2Q 3Q 3Q 4Q 4Q 1Q 1Q 2Q 2Q 3Q 3Q 4Q 4Q 1Q 1Q 2Q 2Q 3Q 3Q 2015 2015 2015 2015 2016 2016 2016 2016 2017 2017 2017 2017 2018 2018 2018 2018 2
Slide 22: AppBank.netのPV数及びPV単価推移
これまでの振り返り メディア事業 AppBank.netのPV数及びPV単価推移(四半期) 単位:円 単位:千PV 450,000 0.400 PV(千円) PV単価(円) 400,000 -パズドラ、モンスト等の -直近のPVとPV単価が 0.350 コンテンツがPVを牽引 回復基調 350,000 -特定のジャンル記事の 0.300 収益化に成功 300,000 0.250 250,000 -他メディアに対する 0.200 競合戦略を展開できず 200,000 0.150 150,000 0.100 100,000 50,000 0.050 0 0.000 1Q 1Q 2Q 2Q 3Q 3
Slide 23: マックスむらいチャンネルの売上推移
これまでの振り返り メディア事業 マックスむらいチャンネルの売上推移(四半期) 単位:千円 30,000 25,000 20,000 15,000 10,000 5,000 0 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 20152015年12月期 2015 2015 2015 20162016年12月期 2016 2016 2016 20172017年12月期 2
Slide 24: マックスむらいチャンネルの再生回数の推移
これまでの振り返り メディア事業 マックスむらいチャンネルの再生回数の推移(四半期) 単位:千回数 80,000 70,000 60,000 50,000 -コンテンツ投資の抑制 -「マックスむらいseason2」 -主要メンバーの離脱 開始 40,000 -コロナによる 30,000 動画制作の減少 20,000 10,000 0 1Q 1Q 2Q 2Q 3Q 3Q 4Q 4Q 1Q 1Q 2Q 2Q 3Q 3Q 4Q 4Q 1Q 1Q 2Q 2Q 3Q 3Q 4Q 4Q 1Q 1Q 2Q 2Q 3Q 3Q 4Q 4Q 1Q 1Q 2Q 2Q 3Q 3Q 4Q 4Q 1Q 1Q 2Q 2Q
Slide 25: 振り返りのまとめ
振り返りのまとめ • メディア事業は、コンテンツ・システム投資を重ねながら、 基盤事業となるように鋭意努力中。 • AppBank.netは、PV数及びPV単価が増加基調にあり、成 長の基盤を確立しつつあるが、PVの増加ペースは鈍化。 現在はシステム面からの改善と収益化により重きを置く。 • ストア事業は、事業ポートフォリオの再構築のために AppBankStore株式を譲渡することでストア事業からの 撤退を決めた Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 25
Slide 26: 目次
目次 1.ミッションビジョン 2.2020年12月期第3四半期業績実績 3.これまでの振り返り 4.成長戦略 5.その他 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 26
Slide 27: 中期的なテーマ
中期的なテーマ 脱マックスむらいにおける 収益構造を確立 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 27
Slide 28: 重点成長施策
重点成長施策 今期を投資フェーズと位置付けて、収益構造を見直し、 利益体質とするために下記の施策を実施中。 ⚫メディアのPVを向上 ⚫広告単価の上昇 ⚫動画のPV向上 ⚫SGAの減少 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 28
Slide 29: 2020年12月期以降の中期目標
2020年12月期以降の中期目標 当期は市場拡大に向けて足腰を固める投資フェーズ 単位:百万円 売上高 投資フェーズ 収益拡大フェーズ 利益拡大フェーズ (当期) 1,420 1,323 -新たな成長機会の -安定的な収益構造 -新たな収益構造の拡 ための基礎づくり の確立 大フェーズ -コスト構造の見直 -赤字体質の脱却 -利益の拡大化 し (通期での黒字を 営業利益 目指す) -業績予想は非開示 -56 -211 18/12期 19/12期 20/12期 21/12期 中期目標 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 29
Slide 30: メディア事業 AppBank.netの状況
メディア事業 AppBank.netの状況 PVは20年1Q及び2Qから上昇トレンドにあり、PV単価も回復傾向 単位:千PV 単位:円 90,000 0.40 80,000 0.35 PV(千円) PV単価(円) 70,000 0.30 60,000 0.25 50,000 0.20 40,000 0.15 30,000 0.10 20,000 10,000 0.05 0 0.00 1Q 1Q 2Q 2Q 3Q 3Q 4Q 4Q 1Q 1Q 2Q 2Q 3Q 3Q 4Q 中期目標 2019年 2019年12月期 2019年 2019年 2019年 2020年 2020年12月期 2020年 2
Slide 31: メディア事業 動画再生回数推移
メディア事業 動画再生回数推移 マックスむらいチャンネルの休止とリニューアルの影響から 動画再生回数は減少 単位:千回数 30,000 マックスむらい再生回数 25,000 20,000 15,000 10,000 5,000 0 1Q 1Q 2Q 2Q 3Q 3Q 4Q4Q 1Q 1Q 2Q 2Q 3Q 3Q 4Q 中期目標 2019年 2019年12月期2019年 2019年 2019年 2020年 2020年12月期 2020年 2020年 2020年 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 31
Slide 32: メディア成長施策サマリー
メディア成長施策サマリー AppBank.net 1 継続して、コンテンツ内容の充実をし、サイト内回遊率を高めることで増加傾向 にあるPV数の更なる増加を図る マックスむらいチャンネル 2 同チャンネルの既存ブランドについてピリオドをうち、新たなコンテンツ 展開に基づくリブランディングを実施し、リスタートを実施する メディア全体 3 今後、増加を期待されるPV数と営業体制の拡充に基づいて、新規の広告主 の獲得を狙う 動画全体 4 一旦、止めていたコンテンツ投資を再開し、新たなコンテンツ制作スタッフ 及び環境を刷新し、新コンテンツの投入を実施する Copyright© AppBank Inc.
Slide 33: コストコントロール
コストコントロール 連結販管費は、QonQで16.7%, YonYで30. 9 %の削減 3QにおいてAppBank単体の管理本部業務及び外注費等の見直し、本社オフィスの移転等により 固定費を大幅に削減。継続的にコスト削減を実施予定。 単位:千円 QonQ YonY 160,000 600,000 ▲59.8% 140,000 500,000 ▲30.9% 120,000 AppBankStore AppBank 譲渡 100,000 Store譲渡 400,000 コスト + 削減 コスト削減 80,000 ▲16.7% 300,000 60,000 200,000 40,000 20,00
Slide 34: 営業利益の成長イメージ
営業利益の成長イメージ 来期を目処にメディア事業を軸に営業利益の黒字化へ 利益の拡大化 営業利益 赤字体質の脱却 ・・・ ③コストコ 0 ントロール ②PV単価 増加 ①PV量 増加 20/12期 中期目標 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 34
Slide 35: 「マックスむらい SEASON2」がスタート!
「マックスむらい SEASON2」がスタート! 7月20日に休止を発表したYouTubeチャンネル「マックスむらいチャンネル」を9月3日より「マッ クスむらい SEASON2」として再開することを発表いたしました。 (2020年9月4日) 「マックスむらい SEASON2」では新たに、静岡県の山を舞台に一から山を整備する様子や、山で育 てた作物をもとにした特産品の開発など様々な企画を予定しております。 参考「:マックスむらい SEASON2」公式YouTubeチャンネル https://www.youtube.com/user/TheMaxMurai/ Copyright© AppBank I
Slide 36: 「マックスむらい SEASON2」がスタート!
「マックスむらい SEASON2」がスタート! マックスむらいチャンネルでは長らくソーシャルゲームや、ドッキリな どを中心とした動画の公開をしてまいりました。 しかし、この度リニューアルした「マックスむらい SEASON2」では、 これまでの多くの企画から一線を画し、より自由度が高く、魅力的な企 画を実視するための山を探し出し、その山での生活や、特産品の開発な どを一から視聴者の方にお届けし、スケールアップした様々な企画を楽 しんでいただけるようにいたします。 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 36
Slide 37: ブランド商品の開発に向けて
ブランド商品の開発に向けて 静岡県の山を舞台に山で育てた作物をもとにした特産品の開発を 着々と進めてます。 ●ミント・ハーブ園プロジェクト ●みかんプロジェクト ●竹プロジェクト Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 37
Slide 38: マックスむらいがD2C事業へ参入!
マックスむらいがD2C事業へ参入! 農と食の プラットフォーム・興農学園とタッグを組み 農業分野 においてブランド商品の開発を開始! (2020年10月30日) 本ブランド立ち上げでは、農と食のプラットフォームを運営する一般財団法人 興農学園と提携・共同 運営し、YouTubeチャンネル「マックスむらいSEASON2」と「AppBankTV」において配信中の山企 画のなかで、ブランド商品の企画、開発、販売を行なってまいります。 参考「:マックスむらい SEASON2」公式YouTubeチャンネル 参考「AppBankTV」公式YouTubeチャンネル https://www.youtube.c
Slide 39: 2020年12月期業績予想について
2020年12月期業績予想について 引き続き20年12月期の業績予想は非開示 インターネット広告業界に軸足を置く、当社メディア事業は不確定な要素が多く、 今後とも新興領域で様々なチャレンジを実施していくため、合理的な見込みを算出するこ とは困難であると判断し、業績見込みを非開示としています。 今後とも、四半期ごとに実施する決算業績及び事業の概要のタイムリーな開示に努めると 共に業績予想は、合理的な業績予想が開示できる状況になる場合に速やかに開示すること を予定しております。 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 39
Slide 40: 目次
目次 1.ミッションビジョン 2.2020年12月期第3四半期業績実績 3.これまでの振り返り 4.成長戦略 5.その他 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 40
Slide 41: 決算説明動画の開始について
決算説明動画の開始について 本第3四半期決算に係る説明動画は 「マックスむらいチャンネル」にて放送予定 参考「:マックスむらい SEASON2」公式YouTubeチャンネル https://www.youtube.com/user/TheMaxMurai/ Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 41
Slide 42: @ APPBANK
@ APPBANK