Basis Corporation · TSE:4068
Basis — Q3 FY2024 Earnings Presentation
34 slides from Basis's earnings presentation, May 2024
Slide 1: 2024年6月期 第3四半期決算説明資料
ベイシス株式会社 2024年6月期 第3四半期決算説明資料 証券コード:4068 IRメール配信登録 https://www.magicalir.net/4068/mail/index.php 2024年5月
Slide 2: 連結決算への移行について
連結決算への移行について 当社は、2023年10月31日に公表いたしました「株式会社アヴァンセ・アジルの株式の取得 (子会社化)に関するお知らせ」に記載のとおり、2023年11月30日に株式会社アヴァンセ・ アジルの全株式を取得し、完全子会社化いたしました。これに伴い、2024年6月期第2四半 期より連結決算へ移行いたしました。 連結業績予想は、連結対象となる株式会社アヴァンセ・アジルの業績見通し(2023年12月 ~2024年6月)を織り込んだ数値となっております。また、今後は連結業績予想のみの開示 を予定しております。 1
Slide 3: 目次
目次 2024年6月期 第3四半期決算概要 P4 2024年6月期 業績見通し P8 2024年6月期重点施策進捗 P 13 中長期経営計画及び進捗 P 21 Appendix P 28 本資料の記載について 本資料における記載数値は、別途記載がある場合を除き、金額単位表示未満は切捨てしております。また、比率は小数点第二位未満を四捨五入しております。 サービス別売上高について、収益認識に関する会計基準に沿ってサービス別売上高を算出していますが、弊社の事業セグメントはインフラテック事業の単一セグメン トとなります。 2
Slide 4: ハイライト
ハイライト 売上高 • 46.9億円 (参考:前年同期の単体数値 売上高 53.5億円 ) • モバイルエンジニアリングサービスがモバイル事業者の投資抑制により減少、一方IoT エンジニアリングサービスはサービス拡充、営業強化等により前年比142.9%で成長中。 2024年6月期 しかしモバイル減少分をカバーするには至らず前年比▲6.6億円、計画比▲2億円。 第3四半期業績 営業利益 • 8百万円 (参考:前年同期の単体数値 営業利益 379百万円 ) • 成長投資を継続しているため前年比▲371百万円、投資コスト(販売管理費)が計画 よりも抑えられているため計画比+1,600万円。 • 20
Slide 5: 2024年6月期 第3四半期決算概要
202476 A HA S30+H REGS
Slide 6: 2024年6月期 業績サマリー(前年同期比)
2024年6月期 業績サマリー(前年同期比) 単位:百万円 • 売上高前年同期比87.7%。 2023年6月期 対売上高 2024年6月期 対売上高 第3四半期実績 第3四半期実績 前年同期比 • 前年に比べ売上高減少の主 比率 比率 (単体) (連結) な内訳はモバイル事業者の 投資抑制によるもの。 売上高 5,354 4,695 - 87.7% • 売上総利益率の高いモバイ ル_ストック案件が第1四半 売上総利益 1,334 24.9% 1,103 23.5% 82.7% 期から継続して減少してい る影響で前年同期に比べ売 販売費及び 上総利益率が低下。 一般管理費 954 17.8% 1
Slide 7: 2024年6月期 業績サマリー(達成率)
2024年6月期 業績サマリー(達成率) 単位:百万円 • 売上高達成率95.9%。 2024年6月期 対売上高 2024年6月期 対売上高 第3四半期予想 第3四半期実績 達成率 • モバイルが通信事業者の投 比率 比率 (連結) (連結) 資抑制により減少、一方 IoTはサービス拡充、営業 売上高 4,896 4,695 - 95.9% 強化等により前年比 142.9%で成長するもモバ 売上総利益 1,132 23.1% 1,103 23.5% 97.5% イル減少分をカバーするに は至らず計画比▲2億円。 販売費及び • 販売管理費は期初計画通り 一般管理費 1,139 23.3% 1,
Slide 8: 売上高 サービス別内訳
売上高 サービス別内訳 • モバイル事業者の投資抑制 によりモバイルは前期比 単位:百万円 65.3%。前年同期売上高減 通期計画 第3四半期実績 少の主な内訳はソフトバン ク案件で約7.1億円、楽天 2023年6月期 2024年6月期 2023年6月期 2024年6月期 第3四半期 第3四半期 前年 モバイル案件で約3.7億円。 売上高 実績 売上高 計画 前期比 (単体) (単体) 売上高 実績 売上高 実績 同期比 • IoTは前年対比142.9%と引 (単体) (連結) き続き堅調に成長しつつも 計画していた新領域案件の モバイル 5,105 3,519 68.9% 4,061 2,6
Slide 9: 2024年6月期 業績見通しと進捗
2024年6月期 業績見通しと進捗
Slide 10: 2024年6月期 業績見通し(変更あり)
2024年6月期 業績見通し(変更あり) モバイルエンジニアリングサービスの主要顧客である通信事業者の投資抑制の影響やIoTエンジニアリングの新 領域案件(EV等)の計画未達により、各種指標が前回予想を下回る見込み。 単位:百万円 2023年6月期 対売上高 2024年6月期 対売上高 2024年6月期 対売上高 対前年実績 対前年実績 実績 比率 前回発表予想 比率 修正予想 比率 増減額 増減率 売上高 6,863 - 7,035 - 6,758 - ▲276 ▲3.9% 売上総利益 1,680 24.5% 1,675 23.8% 1,571 23.3% ▲103 ▲6.2% 販売費及び
Slide 11: 2024年6月期 業績予想と進捗状況
2024年6月期 業績予想と進捗状況 単位:百万円 • 11月30日よりグループ化 2024年6月期 2024年6月期 対売上高 対売上高 した株式会社アヴァンセ・ 第3四半期 進捗率 予想 比率 比率 アジルは、第3四半期から (連結) 実績 (連結) 連結業績に取り込み済み。 • 修正予想に対して、売上高 売上高 6,758 - 4,695 - 69.5% は69.5%、営業利益は 15.0%の進捗。 売上総利益 1,571 23.3% 1,103 23.5% 70.2% 販売費及び 一般管理費 1,512 22.4% 1,094 23.3% 72.4% 営業利益 59 0.9% 8 0.
Slide 12: 戦略コストの進捗
戦略コストの進捗 第3四半期投資実績は約1.7億円、費用進捗率は66.8%。採用は費用進捗率70.2%に対し採用人数は計画比130.2% と効率的に採用出来ている状況。営業体制も計画比100%となり、取引社数も堅調に増加。 単位:百万円 2024年6月期 計画 2024年6月期 第3四半期投資実績 計画値 期待投資成果 実績値 進捗率*2 投資成果 (累計) 売上高 6,758 - 4,695 69.5% - 戦略コスト計 258.4 - 172.5 66.8% - 採用人数 56人 採用人数 43人 (進捗率130.2%) 採用・教育 130.4 91.5 70.2% PM育成プログラム P
Slide 13: 四半期推移
四半期推移 IoTエンジニアリングは順調に成長。 IoTエンジニアリングの成長投資を実行中のため営業利益が減少。 売上高 (単位: 百万円) 営業利益 (単位: 百万円) IoTエンジニアリング モバイルエンジニアリング その他 通信キャリアのインフラ投資削減の IoT成長にむけての 影響により、モバイルが急減するも、 176 戦略的成長投資の 2,102 IoTは順調に成長 結果の減益 1,810 ( 通期で258百万円の投資計画 ) 1,679 1,572 1,509 109 94 1,487 1,397 77 1,687 872 1,241 875 1,133 1,044 905 2 5
Slide 14: 2024年6月期重点施策進捗
2024年6月期重点施策進捗
Slide 15: 2024年6月期重点施策
2024年6月期重点施策 2030年ビジョンの達成に向け、今期は「BPaaSモデルと親和性の高いIoTエンジニアリングサービスの推進を通 じてBPaaSモデルの基盤を作る期」と位置付け。 売上高 中期経営計画 約 300億円 7年で IoTエンジニアリングに 積極的な戦略投資を実施し 4.4倍 「BPaaSモデル」を確立 売上高 100億円 68.6億円 約 2023年6月期 2024年6月期 2024年6月期 2025年6月期 2026年6月期 2030年6月期 BPaaSモデルを確立し「ICTインフラ全般のエンジニアリングカンパニー」への成長を目指す 14
Slide 16: BPaaSとは
BPaaSとは BPaaS(Business Process as a Service)とは、業務プロセスを外部企業へアウトソーシングし(BPO)、クラ ウド上のソフトフェア(SaaS)を使って、業務効率化を実現するサービス。 BPO SaaS Business Process Outsourcing Software as a Service 業務の一部を外部企業に クラウド上のソフトウェアを アウトソーシングする 提供するサービス Business Process as a Service BPaaS SaaS提供だけではなく、SaaSを使った 業務プロセスそのものを提供するサービス 15
Slide 17: BLASを起点としたベイシスのBPaaSモデル
BLASを起点としたベイシスのBPaaSモデル 顧客のコアビジネス以外の領域をベイシスが提供するBPaaSモデルに置き換えることで顧客がコアビジネスに注 力できる環境を実現。一連の業務はSaaSであるBLASを通じて提供するため通常のBPOよりも効率的。 顧客のコアビジネス ベイシスのBPaaSモデル プロダクト開発 データ分析 バックオフィス業務 (受発注処理、基本契約・個別契約、各種問い合わせ) マーケティング BizDev 作業前業務 (機器設定、キッティング、在庫管理、棚卸) 顧客のコアビジネス以外の業務 機器設置業務 メール・電話 煩雑な在庫と (作業員・業者管理、進捗管理、作業、報
Slide 18: BPaaSモデルによる事業拡大イメージ
BPaaSモデルによる事業拡大イメージ 機器設置の顧客層にSaaS利用およびBPaaS提案し、段階的に顧客ごとの収益規模を拡大させていく。 段階的に対応業務を拡大 顧客ごとの収益規模(イメージ) BPaaS顧客 BPaaSで拡大 機器設置+ SaaS利用 SaaS利用開始 顧客層 BPaaS顧客を 複数機種、数千台の設置 増加させ、 機器設置のみの 収益拡大を 顧客層 数百台の設置 していく トライアル設置(数十台) 17
Slide 19: BPaaSモデルの実績
BPaaSモデルの実績 小規模な機器設置から取引を始め、付随業務を提案・受注することで顧客あたりの取引額を拡大。既存顧客は 約9割が継続的な取引に繋がっている。新規顧客開拓とBPaaSモデルの浸透により中期経営計画の達成を目指す。 既存・新規顧客別売上高推移(単位:百万円) 2024年6月期 2022年6月期 2023年6月期 3Q末時点 新規顧客 既存顧客 131 フェーズZ 5社 6社 6社 188 (1億円超) (前年比+1社) (前年比±0社) 153 既存顧客 89.2% 1,871 1,554 1,187 BPaaSモデルの浸透 フェーズC 2社 2社 2社 (5,000万円超、1
Slide 20: IoTエンジニアリングサービス 中期経営計画(業績およびKPI計画)
IoTエンジニアリングサービス 中期経営計画(業績およびKPI計画) IoTエンジニアリングサービス売上高(単位: 百万円) IoTエンジニアリングサービス KPI 2023年6月期 2026年6月期(計画) 2023年6月期 2026年6月期(計画) 売上 1,579百万円 5,022百万円 稼働人員数 234人 2,218人 CAGR53.28% ストック売上 フロー売上 設置台数 80万台 99万台 130% 5,022 2,218 人 成長投資を行い、 1,612 人 成長路線へ繋げる 141% 3,868 99 万台 731 人 3,603 234 人 173% 2,736 84 万
Slide 21: IoTエンジニアリングサービス 今期の重点施策および進捗
IoTエンジニアリングサービス 今期の重点施策および進捗 サービス拡充、BLASの機能追加、営業強化を着実に実行し、BPaaSモデルの早期確立及び拡大を目指す。 バックオフィス業務から 自社開発「BLAS」の 施策 1 保守・監視まで、 施策 2 機能拡張と有償化による 施策 3 営業強化と新規顧客開拓 サービスを拡充 一般提供開始 顧客先での常駐支援やBPO支援、 プロジェクト管理ツール SaaSとして 2023年6月末時点 2024年3月末時点 全国対応可能監視保守の拡大など、 サービスを拡充 提供開始 営業人員 6人 13人 作業前業務 IoT取引社数推移※ サービス拡充 機器設置業務
Slide 22: 中長期経営計画および進捗状況
中長期経営計画および進捗状況
Slide 23: 2030年ビジョンと中期経営計画
2030年ビジョンと中期経営計画(2024年6月期〜2026年6月期)を策定 「通信インフラ」エンジニアリングから 「ICTインフラ全般」のエンジニアリングカンパニーに進化 売上高 (単位: 百万円) 2030年の社会(予想) 300億円 約 • 通信インフラが5Gから6Gに移行 • IoTやAIを活用した超スマート社会の実現が より進む、 • 超スマート社会を支えるICTインフラの必要 中期経営計画 性や重要性は今まで以上に高まる 約 100億円 68.6 億円 ICTインフラ全般のエンジニアリング カンパニーへと進化を遂げ、 ICT業界や社会に大きく貢献しながら 2023/6 2024/6
Slide 24: 中期経営計画「Reborn Basis」
中期経営計画(2024年6月期〜2026年6月期) 2030年ビジョンに向けて 「Reborn Basis」 ~祖業であるモバイルエンジニアリングサービス以外の柱を創り、育てる変革期 ~ 2030年ビジョンと中期経営計画の位置付け 2030年ビジョン 全社戦略 ICTインフラ全般の 2030年ビジョン達成に向けて エンジニアリング • 成長性の高い事業へのシフト 収益構造の多様化 バックキャスティングで計画 カンパニー IoT分野及びITインフラ分野への事業拡大 中期経営計画2024-2026 • M&Aによる成長 • 事業の成長を支える人材への投資 Reborn Basis モバイルに次ぐ第
Slide 25: 売上高100億円に向けた中期成長戦略
売上高100億円に向けた中期成長戦略 サービスごとの成長戦略を推進することで2026年6月期に売上高100億円以上を目指す(将来的なM&Aの影響は除く) 売上高 (単位: 百万円) 中期経営計画 3. ITインフラ領域に事業拡大 約 100億円 サーバーやネットワーク関連のITインフラにて、参入障壁の低 モバイル IoT IT い保守領域から参入し、より高単価な上流工程に拡大。 572 約 80億円 68.6億円 2. IoTシフトを進め第2の柱に 414 62.6億円 65.4億円 178 294 5,022 205 1,579 機器設置のフロー案件から監視・保守のストック案件に拡大。 3,
Slide 26: 重要指標(KPI)
重要指標(KPI) 2024年6月期より下記の項目にKPIを変更したが、BPaaSモデルの成長に適したKPIを設計中。 2025年6月期を目処に変更予定。 事業成長を判断するKPI IoT機器設置台数 収益性・安定性を判断するKPI エンジニア稼働人員数 • 当社はインフラテック事業の1セグメントであり、一顧客から複数サービスの取引が発生してい るため、サービス別のKPIではなく、横断的に判断できるKPIとしてIoT機器設置台数とエンジニ ア稼働人員数(モバイル以外のサービス含む)を設定。 • 新規顧客開拓を行いIoT機器設置台数を伸ばし、顧客との接点を増やすことでストック性のある 案件の提案
Slide 27: 事業成長を判断するKPI
事業成長を判断するKPI IoT機器設置台数の推移と計画 • BPaaSモデル推進のため、積極 的な新規顧客開拓を行いIoT機器 IoT機器設置台数 設置台数を伸ばし、機器設置業 務以外の提案やBLAS導入の提 案を行っていく。 • 一部計画していた機器の初期設 80 万台 定などを行うキッティング案件 72 万台 やEV関連の新領域案件の受注が 進捗率: 58.9% 遅れたことと受注数量が計画を 第3四半期計画対比: 82.4% 下回ったため第3四半期計画対比 55 万台 は82.4%となった。 47 万台 30 万台 2021/6 2022/6 2023/6 2024/6 2024/6 計
Slide 28: 収益性・安定性を判断するKPI
収益性・安定性を判断するKPI エンジニア稼働人員数の推移と計画 • IoT機器設置を行っていた顧客か エンジニア稼働人員数稼働人員数 らエンジニアが常駐し監視を行う 案件を受注し、IoT稼働人員数が 大幅に進捗。IoTについては第3四 5,454人 半期計画対比129.6%で進捗。 5,085人 5,303人 その他サービス 308 人 231 人 • 引き続きIoT機器設置をフックに 稼働人員数 417 人 207 人 234 人 4,534人 進捗率: 75.6% 積極的な追加提案を行い、IoT系 IoT 216 人 345 人 第3四半期計画対比: 103.1% のストック案件の拡大を
Slide 29: Appendix
Appendix
Slide 30: 企業理念(MVV)
企業理念(MVV) Mission Value ICTで世の中をもっと便利に Challenge <なぜやるのか> 常に挑戦し、成長し続ける ICT(情報通信技術)は、今や私達の生活や社会にとって必要不可欠な 基盤(Basis)と言える。 Pride ベイシスはICTで明日のあたりまえを創り、支えることで世の中をもっと便利にする。 プロフェッショナルとして誇りを持ち、 Vision ベストを尽くす Update The World Enjoy 変化し、変化させ、必要不可欠な会社に 自ら楽しみ、関わる全ての人々を笑顔にする <何を目指すのか> 常に自らをアップデートすることで、業界や社会をよりよ
Slide 31: ICTで明日のあたりまえを創り、支えることで世の中をもっと便利にする
ICTで明日のあたりまえを創り、支えることで 世の中をもっと便利にする 超スマート社会の実現に必要な モバイル(5G,6G)・IoT・IT等のインフラを 創り・支える
Slide 32: 会社概要
会社概要 創業23年の独立系エンジニアリング会社 会社名 ベイシス株式会社 設立 2000年(平成12年)7月19日 代表者名 代表取締役社長 吉村 公孝 仙台 資本金 334,897千円 本社 東京都 港区 東京 広島 大阪 名古屋 事業所 仙台、東京、大阪、名古屋、広島、福岡 福岡 従業員数 365名(2023年6月30日現在) 決算期 6月 事業内容 インフラテック事業 31
Slide 33: 本資料の取り扱いについて
本資料の取り扱いについて 本資料には、将来の見通しに関する記述が含まれています。これらの将来の見通しに関する記述は、本資料の 日付時点の情報に基づいて作成されています。 これらの記述は、将来の結果や業績を保証するものではありません。このような将来予想に関する記述には、 必ずしも既知および未知のリスクや不確実性が含まれており、その結果、将来の実際の業績や財務状況は、将 来予想に関する記述によって明示的または黙示的に示された将来の業績や結果の予測とは大きく異なる可能性 があります。 これらの記述に記載された結果と大きく異なる可能性のある要因には、国内および国際的な経済状況の変化や、 当社が事業を展
Slide 34: Basis
Basis