Appbank, Inc. · TSE:6177
Appbank — Q2 2022 Earnings Presentation
41 slides from Appbank's earnings presentation, Aug 12, 2022
Slide 1: 決算説明資料 2022年12月期 第2四半期
決算説明資料 2022年12月期 第2四半期 2022年8月12日 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 東証グロース 6177
Slide 2: 注意事項
注意事項 資料取扱い上のご注意 このプレゼンテーションで述べられているAppBank株式会社の業績予想、 計画、事業展開等に関しましては、本資料の発表日現在において入手可能な情報に 基づき判断したものです。 マクロ経済や当社の関連する業界の動向、新たな技術の進展等によっては、 大きく変化する可能性があります。 従いまして、実際の業績等が本プレゼンテーションと異なるリスクや不確実性が ありますことをご了承下さい。また、大きな変更がある場合は、 その都度発表していく所存です。 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 2
Slide 3: 目次
目次 1.ミッション・ビジョン 2. 2022年12月期第2四半期 業績実績 3.成長戦略 4.振り返り 5.その他 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 3
Slide 4: ミッション・ビジョン
目次 1.ミッション・ビジョン 2. 2022年12月期第2四半期 業績実績 3.成長戦略 4.振り返り 5.その他 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 4
Slide 5: ミッション・ビジョン
ミッション・ビジョン インターネット産業はスマートフォンの登場により、これまで以上に変化のスピードを早 めています。 そんな中、最先端の情報と技術が集まるこの場所でAppBank は 『You are my friend!』 を理念として活動しています。非連続的な変化や、はやりすたりが激しい世界 だからこそ、ユーザーのみなさま/お客さまとの関係を最も大切にしたいと考えています。 私たちは楽しみながら、遊びながら創造してきました。従業員一人ひとりがユーザーのみ なさま/お客さまと共に価値を創り、成長していきたいと考えています。 その実現のために、私たちはみなさまに最も近い存在となったスマートフォ
Slide 6: 事業概要
事業概要 ※ ※ ※有価証券報告書等の開示書類のセグメント区分において、「商品プロデュース事業」はストア事業 に含んでおり、「テクノロジー」はその他に区分して開示しております。 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 6
Slide 7: サービス説明
サービス説明 メディア事業 ストア事業 テクノロジー事業 ■メディアサイト運営 ■「原宿竹下通り友竹庵」 ■イベント運営DX支援+デジ 「AppBank.net」 2008年のサイト開設以来、iPhone 村井智建がプロデューサーを務める タル物販ソリューション やアプリ、その他iPhone関連ニュ ブランド事業を展開。 独自設計のBLE Beaconを用いて、 ースを中心に配信。 リアルな場所とコンテンツを結びつ 原宿竹下通りの旗艦店にて、和スイ けるイベント・ライブの運営DX+ ■アプリ運営 「パズドラ究極攻略」 ーツやカフェ等を販売。 場所限定デジタル物販ソリューショ 「モンスト攻略」
Slide 8: サービス説明(イベント運営DX支援)
サービス説明(イベント運営DX支援) ■イベント運営DX支援+デジタル物販ソリューション ・BLE Beacon、アプリ等を用いて新型コロナ下に最適化されたイベント運営・会場物販のDXソリュー ションを提供。 ・ライブ会場において「人」が携わっていた業務を見直し、イベント運営のオペレーション、バックヤ ード部分まで踏み込んだ、総合的なソリューション設計が特長。 新型コロナ下におけるイベントやライブの「より安心・安全な運営」と「運営の効率化」を両立。 ・デジタル物販の決済金額に応じた手数料、もしくは定額ソリューション利用料が収入となる。 <デジタル物販イメージ> Copyright© AppBa
Slide 9: サービス説明(IPコラボレーションイベント運営)
サービス説明(IPコラボレーションイベント運営) ■コンテンツ・IPコラボレーションイベント運営 ・自社店舗「原宿竹下通り友竹庵」の運営、イベント運営DX支援事業(+場所限定デジタル物販ソリュ ーション)の提供実績を積み、その発展形として4月からスタートした事業。 ・「原宿竹下通り友竹庵」や近隣のパートナー店舗、特定エリアを舞台に、IPとのコラボレーションイ ベントを開催。 ・イベント来場者だけが購入できる限定グッズのデジタル物販、店舗におけるコラボレーション商品の 販売が収入となる。 ※デジタル物販の購入には、当社グループが運営するアプリ(HARAJUKU、Roll等)が必要 ※引用 htt
Slide 10: 会社概要
会社概要 会社名 : AppBank株式会社 所在地 : 東京都新宿区 設立 : 2012年1月23日 代表取締役社長CEO 村井 智建 取締役 佐久間 諒 取締役CFO 白石 充三 経営陣 : 社外取締役 上田 祐司 社外取締役(監査等委員) 松岡 一臣 社外取締役(監査等委員) 倉西 誠一 社外取締役(監査等委員) 秋山 政徳 従業員数 : 32名(2022年6月30日時点) Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 10
Slide 11: 2022年12月期第2四半期 業績実績
目次 1.ミッション・ビジョン 2. 2022年12月期第2四半期 業績実績 3.成長戦略 4.振り返り 5.その他 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 11
Slide 12: 2022年12月期第2四半期決算 総括①
2022年12月期第2四半期決算 総括① 1. 今後の成長の柱と位置づける「コンテンツ・IPコラボレ ーション事業」、「イベント運営DX支援事業」の本格立 ち上げに注力 2. 営業活動は順調に進捗 第3四半期以降の案件実施に向けて、必要な採用・システ ム開発を実施(先行投資) 3. 第3四半期以降、売上・利益ともに拡大を見込む 4. 約2.1億円の資金調達スキームをローンチ(6月30日) Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 12
Slide 13: 2022年12月期第2四半期決算 総括②
2022年12月期第2四半期決算 総括② 売上高178百万円、営業損失が101百万円となり、前年同期における売 1 上高157百万円、営業損失96百万円と比較して増収減益 新規事業の立ち上げが進んでおり、売上高が増加 2 事業推進のための採用により、メンバー数が前年同期比+15人 (アルバイト/業務委託含む) メディア事業:ネットワーク広告売上高が増加、BtoB売上高等は減少 3 「AppBank.net」PV数及びPV当たり広告単価は引き続き高水準を維持 (参照:P20) ストア事業+その他事業:案件実施による収益拡大 - テーマ㈱:IPコラボレーション案件実施により、デジタル物販売上高 4
Slide 14: 2022年12月期第2四半期 損益状況
2022年12月期第2四半期 損益状況 単位:百万円 2022年12月期 第2四半期 2021年12月期 第2四半期 下段:売上高比 前年同期比 増減額 売上高 157 178 13.6% +21 149 150 メディア事業 1.0% +1 (94.9%) (84.3%) 5 32 ストア事業 520.5% +27 (3.4%) (18.4%) 3 20 その他 536.9% +16 (2.0%) (11.2%) △0 △24 セグメント間取引消去 -% △24 (△0.2%) (△13.9%) 26 32 売上総利益 25.7% +6 (16.6%) (18.4%) 123 134 販管費
Slide 15: キャッシュ・フローの状況
2022年12月期第2四半期 キャッシュ・フローの状況 2020年12月期 2021年12月期 2022年12月期 単位:百万円 第2四半期 第2四半期 第2四半期 営業活動によるキャッシュ・フロー △107 △82 △83 投資活動によるキャッシュ・フロー △67 2 △2 フリー・キャッシュ・フロー △175 △79 △85 財務活動によるキャッシュ・フロー △78 △14 △2 現金及び現金同等物の増減額 △253 △94 △88 現金及び現金同等物の期首残高 859 472 242 現金及び現金同等物の四半期末残高 605 378 153 ・営業活動によるキャッシュ・フロー :税金等調
Slide 16: 事業別状況:メディア事業
2022年12月期第2四半期 事業別状況:メディア事業 2022年12月期 第2四半期 単位:百万円 2021年12月期 下段:売上高比 第2四半期 前年同期比 増減額 売上高 149 150 +1.2% +1 25 25 売上総利益 +0.6% +0 (17.2%) (17.1%) 113 97 販管費 △14.0% △15 (75.9%) (65.5%) △87 △71 △:営業損失 +18.3% +16 (-%) (-%) ・売 上 高 :主にBtoBタイアップ広告収益等が減少したが、「AppBank.net」のネットワーク広告収益が大きく増加 ・売 上 総 利 益 :前年度と同様に人件
Slide 17: 事業別状況:ストア事業
2022年12月期第2四半期 事業別状況:ストア事業 2022年12月期 第2四半期 単位:百万円 2021年12月期 下段:売上高比 第2四半期 前年同期比 増減額 売上高 5 32 87.9% +27 0 19 売上総利益 - +18 (-%) (58.1%) 7 38 販管費 509.6% +32 (133.8%) (118.7%) △7 △19 △:営業損失 △184.0% △12 (-%) (-%) ・売 上 高 :原宿実店舗の運営・IPコラボレーション事業の立ち上げにより、売上高が増加 ・売 上 総 利 益 :売上高の増加に伴う仕入原価等の原価が増加 ・販 管 費 :家賃・人件費等
Slide 18: 営業損失増減(前期同期比)
2022年12月期第2四半期 営業損失増減(前期同期比) 単位:百万円 前期 2Q メディア事業 ストア事業 その他事業 当期 2Q △ 96 ▲101 ▼12 +16 ▼8 ・前年同期比で、営業損失が拡大した要因は、主にストア事業及びその他事業において、拠点の新規出店とシ ステム開発の加速に伴う出店費用・人員採用等の先行投資を行い、原価及び販管費が増加したことによる ・メディア事業は売上高は微増、原価及び販管費を圧縮し営業利益率が増加 ・ストア事業/その他事業は、投資先行フェーズを経て事業を確立、今後の黒字化に向けた目途が立つ Copyright© AppBank Inc. All righ
Slide 19: 2022年12月期第2四半期 財務状況
2022年12月期第2四半期 財務状況 2022年12月期 第2四半期末 単位:百万円 2021年12月期末 下段:構成比 前期末比 327 230 流動資産 △96 資 (79.0%) (73.3%) 産 87 83 固定資産 △3 (21.0%) (26.7%) 414 314 資産合計 △100 (100%) (100%) 64 71 流動負債 +6 負 (15.6%) (22.8%) 債 14 12 固定負債 △2 (3.6%) (3.9%) 79 83 負債合計 △4 (19.2%) (26.6%) 334 230 純資産合計 △104 (80.8%) (73.3%) 414 314
Slide 20: 事業別状況:売上高 四半期推移
事業別状況:売上高 四半期推移 単位:百万円 メディア事業 ストア事業(その他込) 350 -メディア事業 季節要因によりPV・PV単価微減 300 全体として横ばい 250 -ストア事業/その他事業 営業活動は順調に推移。今後の案 200 254 件実施に備えた採用と教育も順調 150 に進み、事業基盤は固まった 3Q以降の業績貢献を見込む 100 11 8 44 2 6 9 35 50 83 71 76 73 70 70 75 74 66 68 0 1 2 3 4 1 2 3 4 1 2 3 4 △7 Q Q Q △7 Q Q △0 Q Q Q △17 Q Q Q Q 2020年12月期
Slide 21: 事業別状況:売上高 メディア事業 四半期推移
事業別状況:売上高 メディア事業 四半期推移 売上高がYonYで103%、売上構成の入れ替えが進む 単位:百万円 単位:百万PV数 主力ゲーム以外その他コンテンツ タイアップ広告 動画関連 主力ゲーム関連 PV数 90 90 80 80 70 60 70 50 60 40 30 50 20 10 40 1 2020_1Q 2 2020_2Q 3 2020_3Q 4 2020_4Q 1 2021_1Q 2 2021_2Q 3 2021_3Q 4 2021_4Q 1 2022_1Q 2 2022_2Q Q Q Q Q Q Q Q Q Q Q 2022年 2020年12月期 2021年12月期 12
Slide 22: 事業別状況:その他事業 物販DXサービス決済金額 四半期推移
事業別状況:その他事業 物販DXサービス決済金額 四半期推移 ドーム級の大型ライブへの物販DXサービス、スマホアプリ「HARAJKU」 ×IPコラボレーション案件での利用が進み、グロス決済金額は過去最高額 を計上 単位:百万円 200 180 160 140 120 100 80 60 40 20 0 1 2 3 4 1 2 21_1Q Q 21_2Q Q 21_3Q Q 21_4Q Q 22_1Q Q 22_2Q Q 2021年12月期 2022年12月期 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 22
Slide 23: 事業別状況:営業利益 四半期推移
事業別状況:営業利益 四半期推移 単位:百万円 10 6 3 2 0 -10 △ 23 △ 30 △ 35 -20 △ 39 △ 41 メディア事業 △ 42 △ 42 △ 43 △ 45 △ 45 △3 -30 ストア事業(その 他込み) -40 △ 17 △1 △5 △7 △ 12 -50 △ 12 -60 売上高は増加したものの、採用等の先行投資、及び物件賃貸借や資金調達における スポット費用が増加。ただし、3Q以降は十分な受注があり、赤字縮小を見込む。 -70 1 2 3 4 1 2 3 4 1 2 Q Q Q Q Q Q Q Q Q Q 2022年 2020年12月期 2021年12
Slide 24: 営業損失増減(四半期比較)
2022年12月期第2四半期 営業損失増減(四半期比較) 単位:百万円 2021年12月期 2022年12月期 増減要因 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q (1) (2) 2Q 0 -10 -20 △ 47 △ 49 △ 42 △48 △ 53 -30 △ 56 -40 -50 △10 5 -60 -70 増減要因 (1)資金調達に係る一時的な費用・人件費により損失が拡大 (2)ストア事業とその他セグメントにて収益の拡大 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 24
Slide 25: 成長戦略
目次 1.ミッション・ビジョン 2. 2022年12月期第2四半期 業績実績 3.成長戦略 4.振り返り 5.その他 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 25
Slide 26: 脱マックスむらいにおける収益構造を確立
脱マックスむらいにおける 収益構造を確立 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 26
Slide 27: 成長戦略:中期目標
成長戦略:中期目標 2022年12月期は前期に引き続き「収益拡大フェーズ」と位置付ける 投資フェーズ 収益拡大フェーズ 収益拡大フェーズ 利益拡大フェーズ (2020年/前々期) (2021年/前期) (2022年/当期) (来期以降) 単位:百万円 テーマ テーマ テーマ テーマ 売上高 -新たな成長機会の -収益構造の「確立」 -収益構造の「拡大」 -収益構造の「拡大」 ための基礎づくり -赤字体質の脱却(未実現) -赤字体質の脱却(目標の継続) -利益の拡大 1,420 -コスト構造の見直し 1,323 目標 目標 目標 -AppBank.netのPV数を -AppBank.netのPV
Slide 28: 重点成長施策について
収益拡大フェーズ及び利益拡大フェーズ における重点成長施策について Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 28
Slide 29: 成長戦略:重点成長施策
成長戦略:重点成長施策 ①位置情報テクノロジーを用いた新規サービスの拡大 - テーマ社におけるスマホアプリ「HARAJUKU」を起点とした IPとのコラボレーションによる収益拡大 - 3bitter社が提供するイベント運営DX支援+デジタル物販ソリューシ ョン導入促進 ②メディア事業の再成長 -「AppBank.net」のPV当たり広告単価を維持した上でPV数の増加 - 新マーケティングサービス(新たな収益源)の立ち上げに注力 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 29
Slide 30: 重点成長施策詳細:位置情報テクノロジーを用いた新規サービス
成長戦略:重点成長施策詳細 ①位置情報テクノロジーを用いた新規サービスの拡大 目標:次の成長の柱と定め、案件数の拡大に努める 地域・イベント会場と連携したプラットフォーム構築と運営 - IPとコラボレーションしたデジタル物販+コラボ商品の販売等による収益拡大 ⅲ ⅰ - 「原宿竹下通り友竹庵」「原宿friend」と拠点とした『原宿発』の展開 - 案件数の拡大のみならず、案件規模の拡大・実施地域の拡充を進める イベント運営DX支援+デジタル物販ソリューションの導入促進 - 自社開発のBeaconを用いて、場所を限定した物販やコンテンツ配布が可能となるサービス ⅱ - 新型コロナ下におけるイベント
Slide 31: 重点成長施策詳細:メディア事業の再成長
成長戦略:重点成長施策詳細 ②メディア事業の再成長 目標:「AppBank.net」のPV数の成長 AppBank.netの新たなユーザー層の開拓とユーザー満足度の向上 ⅲ - PV当たり広告単価を維持しつつ、新しい記事カテゴリーの立ち上げ - 編集部機能と記事制作の分業推進による、記事企画力とタイムリーな記事制作&発信力を強化 ネットワーク広告以外の広告売上高獲得による収益性の向上 ⅳ - 自社メディアにおけるBtoBタイアップ広告の獲得 - AppBank.netのSEO力を生かして、新たなマーケティングサービスを展開 Copyright© AppBank Inc. All rights
Slide 32: 振り返り
目次 1.ミッション・ビジョン 2. 2022年12月期第2四半期 業績実績 3.成長戦略 4.振り返り 5.その他 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 32
Slide 33: 進捗状況:収益拡大フェーズの振り返り
進捗状況:収益拡大フェーズ(2022年度2Qまで)の振り返り (全体) - 位置情報テクノロジーを用いたサービスを成長の柱として定め収益拡大を図る - 2Qの間は人材採用を行い、営業は順調→3Q以降の業績貢献を見込む - 約2.1億円の資金調達スキームをローンチ (メディア事業) -「AppBank.net」のコンテンツ・システム投資を重ねながら、PV数・PV当たり広告単価の拡大を進める -「AppBank.net」のネットワーク広告売上が増加、 BtoBタイアップ広告等の売上は減少 (ストア事業) - 店舗事業に加え、4月からIPとのコラボレーション事業をスタート - 同コラボレーションの運
Slide 34: 2022年12月期業績予想について
2022年12月期業績予想について 引き続き2022年12月期の業績予想は非開示 インターネット広告業界に軸足を置く、当社メディア事業は不確定な要素が多く、 今後とも新興領域で様々なチャレンジを実施していくため、合理的な見込みを算出するこ とは困難であると判断し、業績見込みを非開示としています。 今後とも、四半期ごとに実施する決算業績及び事業の概要のタイムリーな開示に努めると 共に業績予想は、合理的な業績予想が開示できる状況になる場合に速やかに開示すること を予定しております。 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 34
Slide 35: その他
目次 1.ミッション・ビジョン 2. 2022年12月期第2四半期 業績実績 3.成長戦略 4.振り返り 5.その他 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 35
Slide 36: IPコラボレーション事例①
IPコラボレーション事例① 『新テニスの王子様 U-17 WORLD CUP』デジタルくじが スマホアプリ 「HARAJUKU」から登場!原宿竹下通りジャックも!(2022.08.10) スマートフォン向けアプリ「HARAJUKU」内において、すべて描きおろしイラストを利用 した、『新テニスの王子様 U-17 WORLD CUP』デジタルくじの販売を開始いたします。 原宿竹下通りにてフラッグ、横断幕、「CUTE CUBE HARAJUKU」の壁面をジャックする ことと、「原宿竹下通り友竹庵」において、「新テニスの王子様まんじゅう」を販売を予 定しております。 引用元:https://www.a
Slide 37: IPコラボレーション事例②
IPコラボレーション事例② 「ラブライブ!スーパースター!!」ランダムトイvol.2の実施が決定! さらに原宿竹下通り「CUTE CUBE HARAJUKU」の壁面パネルも展開! (2022.07.22) スマートフォン向けアプリ「HARAJUKU」内で、「アクリルキーホルダー」や「巨大缶バ ッジ」などが当たる限定のランダムトイを引くことができます。 これを記念して「CUTE CUBE HARAJUKU」では「ラブライブ!スーパースター!!」作中 に登場するスクールアイドルグループ・Liella!が壁面パネルを展開いたしました。 引用元:https://www.appbank.co.jp/ne
Slide 38: IPコラボレーション事例⑤
IPコラボレーション事例⑤ 「ラブライブ!スーパースター!!」×「HARAJUKU」 新サービス「原宿スタ ンプ」を開始!限定ブロマイドを先着プレゼント!(2022.07.19) スマートフォン向けアプリ「HARAJUKU」内の新コンテンツとして、「ラブライブ!スー パースター!!」を起用した「原宿スタンプ」を開始いたしました。 「原宿スタンプ」は、イベント期間中に原宿内のチェックインスポットへ行くとデジタル スタンプを押すことができ、すべてのチェックインスポットのデジタルスタンプをコンプ リートすることで、さまざまな特典がゲットできるスタンプラリーです。 引用元:https://www.ap
Slide 39: IPコラボレーション事例⑥
IPコラボレーション事例⑥ AppBank「原宿竹下通り友竹庵」と次世代ボーイズグループ「VOYZ BOY」 が再コラボ!ライブと店舗にて実施!(2022.06.29) ゴールデンウィークに実施したコラボレーションが好評だったことを受け、次世代ボーイズ グループ「VOYZ BOY」との再度コラボレーションを実施することを発表いたしました。 原宿店舗だけではなく、立川ステージガーデンで「会場限定デジタルガチャ(全73種)」を 販売するなど、幅広くコラボレーションを行っております。 引用元:https://www.appbank.co.jp/news/3140/ Copyright© AppBan
Slide 40: IPコラボレーション事例⑦
IPコラボレーション事例⑦ 「なめこ栽培キット」とアプリ「HARAJUKU」&「友竹庵」がコラボ! 限定商品やコラボメニューが登場! (2022.06.08) スマホアプリで人気となったキャラクター「おさわり探偵 なめこ栽培キット」シリーズと コラボをいたしました。 「HARAJUKU」では「缶バッジ」や「アクリルスタンド」が当たるデジタルくじを、 「友竹庵」ではノベルティステッカー付きのコラボメニュー「なめこ大福」「スペシャル 苺ミルクオレ〜杏仁豆腐入り〜」を販売いたしました。 引用元:https://www.appbank.co.jp/news/3128/ Copyright© AppBa
Slide 41: @APPBANK
@ APPBANK