Kawasaki Kisen Kaisha, Ltd. · TSE:9107

Kawasaki Kisen Kaisha — Q1 FY2020 Earnings Presentation

32 slides from Kawasaki Kisen Kaisha's earnings presentation, Aug 5, 2020

  1. Slide 1: 2020年度 第1四半期決算 決算説明会資料

    2020年度 第1四半期決算 決算説明会資料 2020年8月5日 1

  2. Slide 2: 目次

    ∎A. 2020年度第1四半期決算概要 A-1 :2020年度第1四半期業績 A-2 :セグメント別第1四半期業績 ∎B. 2020年度通期業績予想と取組み B-1 :2020年度通期業績予想及び変動要素 B-2~3 :セグメント別通期業績予想 B-4 :新型コロナウイルス感染症対応とその進捗 目次 ∎C. 経営計画について C-1~3 :経営計画の位置づけと、前中計の振り返り C-4~6 :ポストコロナの事業環境と今後の方針 C-7~11 :経営計画と数値目標 C-12~13 :安全・環境・品質への取組み C-14 :事業戦略 ∎Appendix. インデックス等指標一覧 (市況・積高実績/

  3. Slide 3: A. 2020年度第1四半期決算概要

    it KLINE A. 2020412 1 G+HRARE

  4. Slide 4: A-1:2020年度第1四半期業績

    A. 2020年度第1四半期決算概要 A-1:2020年度第1四半期業績 ∎ 連結 第1四半期決算概要 (億円) 2020年度 前年同期比 売上高及び段階損益 1Q 1Q 増減額 実績 前年実績 売上高 1,522 1,833 △ 311 営業損益 △ 66 41 △ 106 経常損益 △ 10 27 △ 37 親会社株主に帰属する △ 10 78 △ 87 当期純損益 為替レート(/$) ¥107.74 ¥110.73 △¥2.99 燃料油価格(/MT) $377 $443 △$66 ∎ 主な財務指標 (億円) ∎ 主な変動要素 2020年度1Q末 2019年度末 増減額 ‣ 新型コロナウイ

  5. Slide 5: A-2:セグメント別第1四半期業績

    A. 2020年度第1四半期決算概要 A-2:セグメント別第1四半期業績 ∎ セグメント別 第1四半期決算概要 ∎ 主な変動要素 (億円) ‣ ドライバルク (億円) セグメント 2020年度 前年同期比 市況はCOVID-19拡大の影響により原材料輸送需要が低調に推移 期末に市況は回復したが、減収となり前年比で損失拡大 (上段:売上高) 1Q 1Q (下段:経常損益) 実績 増減額 ‣ エネルギー資源 前年実績 電力炭船・LNG船を中心とした中長期契約が寄与し、安定収益を確保 452 555 △ 102 一方でオフショア支援船の市況悪化影響を受けほぼ前年同期並み ドライバルク △ 44 △4

  6. Slide 6: B. 2020年度通期業績予想と取組み

    it KLINE B. 202042 RA Sei AB CRRA oy

  7. Slide 7: B-1:2020年度通期業績予想及び変動要素

    B. 2020年度通期業績予想と取組み B-1:2020年度通期業績予想及び変動要素 ∎ 連結 上期及び通期業績予想 (億円) 2020年度 2019年度 前年比 売上高及び段階損益 1Q 2Q 上期 下期 通期 上期 通期 上期 通期 実績 予想 予想 予想 予想 実績 実績 増減額 増減額 売上高 1,522 1,568 3,090 2,910 6,000 3,724 7,353 △ 634 △ 1,353 営業損益 △ 66 △ 44 △ 110 △ 160 △ 270 111 68 △ 221 △ 338 経常損益 △ 10 △ 45 △ 55 △ 225 △ 280 134 74 △

  8. Slide 8: B-2:セグメント別通期業績予想

    B. 2020年度通期業績予想と取組み B-2:セグメント別通期業績予想 ∎ セグメント別 上期及び通期業績予想 (億円) セグメント 2020年度 2019年度 前年比 (上段:売上高) 1Q 2Q 上期 下期 通期 上期 通期 上期 通期 (下段:経常損益) 実績 予想 予想 予想 予想 実績 実績 増減額 増減額 452 498 950 840 1,790 1,163 2,338 △ 213 △ 548 ドライバルク △ 44 △ 22 △ 65 5 △ 60 2 41 △ 67 △ 101 192 192 385 395 780 438 847 △ 54 △ 67 エネルギー資源 16

  9. Slide 9: B-3:セグメント別通期業績予想

    B. 2020年度通期業績予想と取組み B-3:セグメント別通期業績予想 ∎ 前年比経常損益とセグメント別損益変動 ドライバルク エネルギー資源 製品物流 コンテナ船事業 その他 (コンテナ船以外) LNG船 鉄鋼原料 油槽船 電力炭船 自動車船 コンテナ船 本部 バルクキャリア 液化ガス新事業 物流事業 その他 エネルギー資源開発 近海・内航 オフショア支援船 港湾事業 △101億円 △59億円 △165億円 △21億円 △8億円 50 +74億円 △ 50 うち、 コロナ禍影響 △ 150 △280億円 △350億円 △ 250 △ 350 2019年度 2020年度 経常損益 前年比 セ

  10. Slide 10: B-4:新型コロナウイルス感染症対応とその進捗

    B. 2020年度通期業績予想と取組み B-4:新型コロナウイルス感染症対応とその進捗 対応と進捗 海上 ∎ 船内の安全確保と安全運航維持のための措置 ‣ 対策マニュアルに基づく船内感染予防の徹底、防護服など必要物資の供給 ‣ 本船への感染持込みリスクを最大限軽減するため、乗船前の徹底的な体調管理・報 告、隔離措置、PCR検査の実施 ‣ 乗船後も一定期間の船内隔離措置、体調管理・報告の実施 ‣ 各国のロックダウンによる移動制限により、乗組員交代に支障が出ているため、関係 国・機関に働きかけ、早期改善を目指す ‣ 乗組員交代実施が難しいため(各国の水際対策強化)船員供給国等への離路実施 ‣ 乗組

  11. Slide 11: C. 経営計画について

    it KLINE | C. EHBICDUT

  12. Slide 12: C-1:経営計画の位置づけ

    C. 経営計画について C-1:経営計画の位置づけ ∎ 今回の経営計画は2020年度を初年度として2020年代半ばへ、あるい は更にその先へ向けての当社の将来の方向性を示すもの ∎ コロナ禍によるものを含めて当社を取りまく事業環境には大きな変化が予 想される。当初の2年間(2020年度、2021年度)については足元で の対応として具体的な事業方針、施策及び業績見込みを示している ∎ 2022年度以降については、現時点で当社が目指す2020年代半ば、 2020年代末時点での業績目標を示している ∎ 将来の業績予想は毎年見直していく 12

  13. Slide 13: C-2:前中計(飛躍への再生)振り返り

    C. 経営計画について C-2:前中計(飛躍への再生)振り返り コンテナ船事業のスピンオフや重量 ∎ ポートフォリオ戦略転換 ○ 物船・石油製品船事業からの撤退、 国内港運事業の再編などを実施 事業及び船種ごとのリスク量の計測、 ∎ 経営管理の高度化と機能別戦略の強化 ○ また投資案件の判断基準となるリス ク量の計測が行える体制整備 を完了 「”K”LINE環境ビジョン2050」に ∎ ESGの取組み ○ 沿った環境対応や、安全と環境の 両立に向けた「K-IMS」や自動カイ ト等の先進技術の活用も推進 乗り出し時のONE社の躓き、市況 ∎ 2017年度以降3年間黒字 ✕ の悪化及び構造改革の実

  14. Slide 14: C-3:目指すべき会社像

    C. 経営計画について C-3:目指すべき会社像 ~グローバルに信頼される ~ ∎ 海運業を中核とした物流のプロフェッショナルとして ステークホルダーに選ばれ成長し続ける企業を目指す ∎ 安全 ∎ 環境 ∎ 品質 強み “K”LINE Value 企業価値向上 会社の土台 新しいこと ∎ ガバナンス ∎ デジタライゼーション ∎ ステークホルダー ∎ イノベーション エンゲージメント 14

  15. Slide 15: C-4:ポストコロナの外部環境認識

    C. 経営計画について C-4:ポストコロナの外部環境認識 グローバルな環境 海運を取りまく環境 ∎ グローバルな価値観や行動が変容、加速 ∎ Risk & Opportunity ‣非接触型の社会、行動が一般化 ‣顧客を取りまく事業環境の変化と顧客ニーズの変化 (行動様式の変化、経済の価値観の変化、人やモノの流れの変化) ‣サプライソースの多様化・変更 ‣環境とAI・デジタルに対する取組みの重要性が加速 ‣環境への取組みの強化・迅速化 ‣AI・デジタル技術によるサービス差別化が加速 ‣COVID-19を契機に地政学的な不確実性の増大・加速 ‣安全・品質に対する意識の更なる高まり ‣非接触での

  16. Slide 16: C-5:継続的企業価値向上へ向けて(2020年~2021年度の事業方針)

    C. 経営計画について C-5:継続的企業価値向上へ向けて(2020年~2021年度の事業方針) ∎ 足元では「守り」を固める ~船隊規模より収益規模の追求~ ‣ 船隊規模適正化 ‣ 投資の選別 ∎ 重点課題にしっかりと対応 ‣ 安全、環境、品質に対する取組み拡充・加速 ‣ 技術力・営業力強化による成長戦略強化 ∎ 流動性確保と自己資本拡充 ‣ 流動性確保:コミットメントラインを含め売上の3か月分以上を確保 ‣ 自己資本拡充:船舶、その他資産売船・処分 ∎ 具体的取組みと進捗管理の徹底 16

  17. Slide 17: C-6:中期的な事業環境予想

    C. 経営計画について C-6:中期的な事業環境予想 足元ではコロナ禍により一旦落ち込んだ需要は、今年度上期に最悪期を脱し、下期以降回復に向かう 日系ミルは高炉休廃止により荷量減。海外はASEAN、 鉄鋼原料 鉄鋼原料 インドの需要は堅調な伸び、中国は成長継続も鈍化 ドライバルク 中・小型バルク 世界的な人口増加により需要は堅調。事業環境に大き な変化はない 電力炭船 脱炭素の動きによる国内需要への影響は織り込んで いるが、今後の動向を注視 エネルギー資源 エネルギー転換に伴い世界的なLNG需要は堅調に LNG船 LNG輸送 伸びる ボラティリ ティの高い 油槽船 油槽船 全体では安定的な輸送

  18. Slide 18: C-7:2021年度までの経常損益、自己資本計画見込み及び中長期的な目標

    C. 経営計画について C-7:2021年度までの経常損益、自己資本計画見込み及び中長期的な目標 (億円) 自己資本 (億円) 経常損益 3,000 400 2,500 300 200 2,000 100 1,500 0 △ 100 1,000 △ 200 500 △ 300 0 △ 400 2019年度 2020年度 2021年度 2020年代 2030年 2019年度 2020年度 2021年度 2020年代 2030年 半ば まで 半ば まで ∎ 2020年度は経常損益△280億円ながら当期純損益は資産売却等により収支均衡を見込む ∎ 2021年度は経常、当期ともに損益+100億円レベル

  19. Slide 19: C-8:2021年度に向けた改善ポイント

    C. 経営計画について C-8:2021年度に向けた改善ポイント(対2020年度比) ∎ 一時的な落ち込みからの市況の回復。ただし、本格回復は2022年度以降 船隊規模 市況 荷動き回復 収支改善 その他 適正化 (コロナ禍からの回復) (コロナ禍からの回復) 配船効率化 25億円 90億円 220億円 30億円 15億円 200 100 74 100 0 △100 △200 △280 △ 300 2019年度 2020年度 2021年度 ‣ 2019年度レベルに一旦回復。2022年度以降の一層の改善を見込む 19

  20. Slide 20: C-9:収支計画:経常損益イメージ

    C. 経営計画について C-9:収支計画:経常損益イメージ ∎ 安定収益型事業 :安定的な利益の積み上げを見込む ∎ 市況影響型事業 :船隊規模の適正化を進めながら、より利益を積み上げる ∎ コンテナ船事業 :ONE社への傭船料収支は、順次返船により縮減予定なるも ONE社の事業形態は市況影響型に分類 (億円) 安定収益型事業の着実な利益貢献 500 400 市況影響型事業の競争力強化 300 200 安定 収益型 100 0 市況 影響型 △ 100 安定収益型事業: 経常損益 鉄鋼原料、電力炭船、油槽船、LNG船、物流、近海内航 △ 200 ドリルシップ、FPSO △ 300 市況影響型事

  21. Slide 21: C-10:船隊規模の適正化

    C. 経営計画について C-10:船隊規模の適正化 ∎ 安定収益型事業の維持・拡大と市況影響型事業の競争力を強化のため に、需要に応じた船隊規模の適正化を進め、収益規模の拡大 ∎ 2020年度にケープサイズ、中・小型バルク、チップ船、電力炭船、自動車 船等 合計 20隻以上の船隊圧縮を計画 ∎ 2021年度以降も継続して船隊規模適正化を進める ∎ 長期固定船隊隻数 推移 2020年度 2025年度 差異 安定収益型事業 166隻 158隻 △ 8隻 市況影響型事業 186隻 142隻 △ 44隻 全社 352隻 300隻 △ 52隻 21

  22. Slide 22: C-11:投資戦略(今後5年間)

    C. 経営計画について C-11:投資戦略(今後5年間) ∎ 総投資額は営業CFの範囲内に抑制 ‣ 5年間で2,500億円規模とする ‣ 安定収益型事業を中心に厳選 ∎ 安定収益型事業の重点投資 ‣ LNG船案件の着実な積み上げ ‣ 既存分野における長期安定契約に基づいた投資も着実に進める(ドライバルク、自動車船、エネルギー資源) ∎ 戦略的成長分野への投資 ‣ 環境エネルギー関係事業(FPSO、再エネ・GHG削減関連事業)の拡充(エネルギー資源) ‣ 環境関連、AI・デジタルなど強みを生かす分野への投資 適切な投資による 安定収益型 安定収益 鉄鋼原料、電力炭船、油槽船、LNG船、物流、近海

  23. Slide 23: C-12:戦略的成長分野への取組み ~安全・環境・品質への取組み~

    C. 経営計画について C-12:戦略的成長分野への取組み ~安全・環境・品質への取組み~ 輸送品質向上ビジョン 先進技術、システムインテグレーションを用いた業界トップクラスの安全かつ環境負荷低減に資する高品質な輸送サービスの提供 2050 GHG総排出量2008年比半減 2030 環境 品質 CO2排出効率 2008年比50%改善 ・高品質な船舶管理 ・LNG燃料船導入 ・船体・貨物監視の強化 ・次世代代替燃料・供給研究開発 ・より安全な荷役システム開発 ・省エネ付加物によるGHG削減 ・LNG燃料供給 安全 安全 環境 DX* ・AIを利用したビッグデータ解析 ・自動運航技術による安全運航

  24. Slide 24: C-13:具体的な取組み

    C. 経営計画について C-13:具体的な取組み 2020年度 2021年度 ~2030年度 ~2050年度 自動運航船の取組み 完全自律運航船の取組み CO2排出効率50%改善 CO2排出総量50%削減 2050年対応環境 ゼロエミフラッグシップの開発 フラッグシップの導入 社長直轄のProject Teamによる推進 安全・環境・品質への取組み拡大 ∎ 次世代自動運航船開発 ∎ Seawingの実装予定 ∎ 代替燃料・供給研究開発 ∎ CCS実証実験 ∎ 船上働き方改革 環境ビジョン2050目標 足元の研究・開発案件 ∎ 脱炭素化 ∎ LNG燃料 Digital Flagship 自動車船

  25. Slide 25: C-14:事業戦略

    C. 経営計画について C-14:事業戦略 全社共通 ∎「 安 全 運 航 」 安全運航を更に徹底し、お客様から継続的に選ばれるためのサービスを提供 ∎「船舶管理強化」 海・陸一体化による船舶管理体制の強化と安全輸送の追求 ∎「環境への取組み」 GHG削減の環境ビジョンに沿った船隊整備とサービスの提供 ∎ 「ポートフォリオ再構築」 収支改善を目的とした既存事業データの徹底的な管理・分析による事業ポートフォリオの再構築 ∎「AIデジタル対応」 本船運航・船舶管理などのデジタル化/新技術を通じた事業競争力の強化 ∎ 「提案型営業強化」 提案型営業を強化し、お客様に魅力のあるサービスを提供 ∎ 「海

  26. Slide 26: Appendix

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  27. Slide 27: ドライバルク市況実績・前提/エクスポージャー比率

    Appendix ドライバルク市況実績・前提/エクスポージャー比率 ∎ 市況実績・前提 2019年度 2020年度 バルク市況 1Q実績 2Q実績 3Q実績 4Q実績 通期実績 1Q実績 2Q予想 3Q予想 4Q予想 通期予想 CAPE $11,350 $29,400 $21,950 $4,500 $16,800 $9,950 $20,000 $17,000 $14,000 $15,250 PANAMAX $9,500 $16,050 $11,550 $5,700 $10,700 $6,050 $12,000 $11,500 $8,500 $9,500 HANDYMAX $8,200 $12,

  28. Slide 28: 油槽船市況実績・前提/油槽船・電力炭船エクスポージャー比率

    Appendix 油槽船市況実績・前提/油槽船・電力炭船エクスポージャー比率 ∎ 油槽船市況実績・前提 油槽船市況 2019年度 2020年度 (WS) 1Q実績 2Q実績 3Q実績 4Q実績 通期実績 1Q実績 2Q予想 3Q予想 4Q予想 通期予想 VLCC 41 55 112 87 74 94 42 42 42 55 (中東/日本) $13,900 $27,750 $96,750 $87,050 $56,350 $107,850 $30,000 $30,000 $30,000 $49,450 AFRAMAX 99 91 168 171 132 119 93 95 95 101 (南方/日

  29. Slide 29: 自動車船航路別積高実績・前提

    Appendix 自動車船航路別積高実績・前提 輸送台数 2019年度 2020年度 (千台) 1Q実績 2Q実績 3Q実績 4Q実績 通期実績 1Q実績 2Q予想 上期予想 3Q予想 4Q予想 下期予想 通期予想 往航 299 266 280 265 1,109 223 170 393 238 209 447 840 復航 64 73 67 49 254 37 51 88 58 62 120 208 三国間 315 286 291 235 1,126 104 189 293 230 191 421 714 欧州域内 231 213 205 190 839 79 169 248 199 186

  30. Slide 30: グループ船隊構成

    Appendix グループ船隊構成 2020年3月末 183 93 8 89 49 46 468 2020年6月末 182 94 8 84 46 46 460 0 100 200 300 400 500 ドライバルク エネルギー資源輸送 海洋資源開発 自動車船 近海・内航 コンテナ船 2020年6月末 2020年3月末 所有船 傭船 合計 合計 船種 隻数 重量トン 隻数 重量トン 隻数 重量トン 隻数 重量トン ドライバルク 57 7,051,515 125 16,812,405 182 23,863,920 183 23,930,307 電力炭船 8 703,971 22 1,987,21

  31. Slide 31: グループ運航船舶/新造船竣工予定

    Appendix グループ運航船舶/新造船竣工予定 ∎ グループ運航船舶 ∎ 新造船竣工予定 セグメント 事業部門・船種 2020年3月末 2020年6月末 新造船竣工予定 船種 2020年度 2021年度 2022年度 Capesize 89 89 Capesize 2 1 Over Panamax 4 4 Panamax 2 Panamax 42 43 ドライバルク Handymax Handymax 34 31 ドライバルク セグメント Small Handy Small Handy 4 7 Chip 10 8 Chip 1 セグメント合計 183 182 2 3 1 原油タンカー/VL

  32. Slide 32: 免責事項

    【免責事項】 本資料は投資判断の参考となる情報提供のみを目的とし、当社株式の購入や売却などを勧誘するものではありません。 投資に関する決定は、投資家ご自身の判断において行われるようお願いします。 【見通しに関する注意事項】 本資料には将来についての予想や見通しが含まれておりますが、これらは当社が現時点で入手可能な情報に基づいて おり、経済動向、海運業界需給、燃料価格、為替相場等の動向により変動することをご了承下さい。 32

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