Valuenex Japan Inc. · TSE:4422

Valuenex Japan — Valuenex — FY2026 Earnings Presentation

35 slides from Valuenex Japan's earnings presentation, Sep 10, 2026

  1. Slide 1: VALUENEX 2026年7月期 決算補足説明資料

    VALUENEX株式会社 東証グロース:証券コード4422 2026年7月期 決算補足説明資料. 2026年9月10日

  2. Slide 2: 項目

    項目 1 2026年7月期業績報告 2 2027年7月期連結業績予想 3 事業概要 © 2026 VALUENEX Japan Inc. 2

  3. Slide 3: 26年7月期 決算ハイライト

    26年7月期 決算ハイライト 売上高は前年同期比+29.0%と伸長。 増収効果により、営業損益は+196百万円と伸長。 売上高の推移 営業利益の推移 収益構造と足元の状況 + 200百万円 891 1. 下期偏重モデル※から平準化へ (+29.0%) 122 当社売上は顧客予算等の関係で下期に偏重 する傾向にありますが、平準化に向けた取組み 690 が奏功し、当期は下期偏重が緩和しました。 +196百万円 2. 足元の状況:黒字で着地 2Qにおいて黒字化し、3Q4Qで黒字幅を拡大 ▲73 し着地しました。 3. 今後の見通し 国内外におけるコンサルティングサービスの販売 拡大及びASPサービス

  4. Slide 4: 26年7月期 連結業績概要

    26年7月期 連結業績概要 売上高が伸長(+29.0%)し、営業損益は前年同期比で+196百万円の改善、黒字幅が伸長。 25年 7月期 26年 7月期 YoY 増減 (単位:百万円) 実績 実績 売上高 690 891 +29.0% コンサルティングが好調 コンサルティング売上増に伴う、遂 売上原価 161 217 +34.2% 行費の増加 売上総利益 529 674 +27.4% 売上総利益率 76.6% 75.6% ▲0.9pt コンサルティング売上増が要因 販管費 602 551 ▲8.5% コスト削減、売上原価への振替等 営業利益 ▲73 122 黒字拡大 営業利益率 ▲10.6% 1

  5. Slide 5: 26年7月期 累計連結営業利益増減要因

    26年7月期 累計連結営業利益増減要因 主に売上が増加し、増益しました。 売上増加にともない人件費を中心に販管費から原価への振替が大きくなったため、原価が増加し販管費が減少しております。 (単位:百万円) 売上増加にともなう 増益要因 減益要因 コンサルティング 原価の増加 ▲10 6 26 ▲55 28 ソフトウェア資産 へ振替 122 4Q採用人数 200 前期:3名 当期:1名 コンサルティング ▲73 原価への振替等 により減少 © 2026 VALUENEX Japan Inc. 5

  6. Slide 6: 期末受注残と来期に向けた状況

    26年7月期 期末受注残と来期に向けた状況 4Q時点での実績の売上が前年通期売上に対し129%と順調な推移となりました。 実績+期末受注残※ 期末受注残※の推移 (来期売上計上予定分) ASP売上 375 コンサル売上 実績 期末受注残 (うち、来期売上計上予定 228百万円) 325 (うち、来期売上計上予定 322百万円) 169 322 142 着実な遂行・売上計上に加えて 新規受注も獲得 前年通期売上(690百万円) に対し、 891 204 183 690 129%達成 直前四半期 当四半期 前年通期 当四半期末 単位:百万円 単位:百万円 ※受注残高は現時点での契約に基づきますが、

  7. Slide 7: 26年7月期 連結貸借対照表の状況

    26年7月期 連結貸借対照表の状況 自己資本比率79.3%の極めて健全な財務基盤・無借金経営を維持しています。 総資産 1,061 単位:百万円 流動負債 217 新規・既存事業への 投資資金として確保 流動資産 982 純資産 843 自己資本比率 79.3% 固定資産 79 © 2026 VALUENEX Japan Inc. 7

  8. Slide 8: 連結売上高の推移(サービス別)

    連結売上高の推移(サービス別) ASPで前年同期を下回ったものの、コンサルティング・売上合計で前年同期を上回りました。※1 266 273 237 228 240 242 225 204 183 160 149 129 137 138 131 125 4Q 前年 実績 前年比 合計 204 225 +10.0% コンサルティング 120 148 +23.7% (内 ストック型 ※2) (-) (25) (-) ASP 82 76 ▲7.6% 単位:百万円 ※1 コンサルティングとASP売上以外に、データ販売やレポート販売等のその他売上もありますが、少額のため合計値にのみ合算しております。 ※2

  9. Slide 9: 連結売上高の推移(地域別)

    連結売上高の推移(地域別) USで前年同期を下回ったものの、JP・連結で前年同期を上回りました。 266 273 237 228 240 242 225 204 183 160 149 129 137 138 131 125 4Q 前年 実績 前年比 連結 204 225 +10.0% US 65 59 ▲10.0% JP 138 165 +19.4% 単位:百万円 © 2026 VALUENEX Japan Inc. 9

  10. Slide 10: VALUENEX, Inc.(米国)第4四半期主な活動状況

    VALUENEX, Inc.(米国)第4四半期主な活動状況 • NEDO Silicon Valley Officeとのプロジェクトを完了し、その内容を「NEDOSV & VALUENEX特別 ワークショップ: 米国政府発イノベーションから読み解く次なる成長戦略 ― 日本企業はどこを攻めるべき か?」にて発表しました。 営業活動 • 日系大手のシリコンバレーでのイノベーション活動を支援する大型パッケージプランを遂行中です。 • 秋季および春季において、スタンフォード大学のインターンを活用したグローバル・イノベーション・スタジオ (お客様の課題解決(特にAI関連)に関わるアイデア出しからプロトタ

  11. Slide 11: 第4四半期の取り組み・記事掲載

    第4四半期の取り組み・記事掲載 ■元・三菱 UFJ モルガン・スタンレー証券の小田裕之氏をアドバイザーに招聘 当社は、元・三菱UFJモルガン・スタンレー証券 常務執行役員の小田裕之氏をアドバイザーとして迎えました。 小田氏の豊富な投資銀行業務・事業戦略・M&A支援の知見を活かし、日本企業の経営高度化支援および当社事業の成長 をさらに加速してまいります。 https://www.valuenex.com/jp/news-list/20260723/adviser © 2026 VALUENEX Japan Inc. 11

  12. Slide 12: 第4四半期メディア掲載・セミナー登壇一覧

    第4四半期(5~7月)メディア掲載・セミナー登壇一覧 内容 URL https://www.valuenex.com/jp/news- 2026年 6月12日 島津製作所様の中期経営計画説明資料に当社の解析データが掲載 list/20260612-shimadzu メディア 掲載 https://www.valuenex.com/jp/news- 2026年 6月16日 経済産業省の2つの政策資料に当社の解析データが掲載 list/20260616-meti © 2026 VALUENEX Japan Inc. 12

  13. Slide 13: 開発の状況

    開発の状況 1.生成AIによる自動レポートサービス Radar Tech Intelligence (RTI)※の改良 2.開発現場で活用される品質表を生成AIで自動生成するツール( Radar QFD )※の改良 3.お客様ツール(VALUENEX Radarアプリ)の機能改良 4.VALUENEX Radarの改良 5.AIヘルプチャット機能の開発 6.中長期成長に向けたシステム基盤の整備 ※ Radar Tech Intelligence (RTI)とは あらゆる特許情報を解析し、業界ごとの技術トレンドを自動でレポート化する新サービスです。 特許×俯瞰解析×生成AIを組み合わせ、レポート

  14. Slide 14: 項目

    項目 1 2026年7月期業績報告 2 2027年7月期連結業績予想 3 事業概要 © 2026 VALUENEX Japan Inc. 14

  15. Slide 15: 2027年7月期連結業績予想

    2027年7月期連結業績予想 当社グループのコンサルティングサービスは比較的大型の案件を含み、受注の成否・時期及び売上計上時期 によって業績が変動する特性があります。また、ASPサービスを取り巻く市場環境や為替動向等についても一 定の不確実性があります。 このため、現時点において通期の連結業績予想を合理的な精度で算定することは困難であると判断し、次 期の連結業績予想は未定としております。今後、業績予想の算定が可能となった時点で速やかに公表いたし ます。 © 2026 VALUENEX Japan Inc. 15

  16. Slide 16: 項目

    項目 1 2026年7月期業績報告 2 2027年7月期連結業績予想 3 事業概要 © 2026 VALUENEX Japan Inc. 16

  17. Slide 17: 当社のアルゴリズム事業

    当社のアルゴリズム事業 当社アルゴリズム事業は主に2つの販売形態から成り立っております。 ・ 俯瞰解析アルゴリズムを活用したコンサルティング事業 ・ 当該アルゴリズムを根幹とするASP事業 当社が受託解析 コンサルティング事業 お客様自身が解析 ASP事業 【コアコンピテンシー】 ビッグデータ俯瞰アルゴリズム ※ ASP=Application Service Providerの略。インターネット等のネットワークを通じてアプリケーションソフトウェアを提供するサービス © 2026 VALUENEX Japan Inc. 17

  18. Slide 18: お取引先様例

    お取引先様例 383 企業・団体 2026年7月31日現在 26 業種 2026年7月31日現在 ※順不同 © 2026 VALUENEX Japan Inc. 18

  19. Slide 19: 解くべき課題と解決手法

    解くべき課題と解決手法 VALUENEXは企業の経営層や企画・新規事業・研究開発・知財部門が抱える各課題に応じて、ASPサービス とコンサルティングサービスを組み合わせて解決します。 誰の・どんな課題を解決するのか 解決手法(ASP×コンサルティング) 単価 高 俯瞰経営支援 ・M&A等の意思決定に必要な情報が 不足している (M&A支援、新規事業創出) ・戦略の策定が難しい ASP+アイデア創発 ・自社の取り組みを分かりやすく発信したい 経営層・企画部門 プロ解析支援 (R&Dテーマ探索、技術動向調査) ・将来有望な市場が見えない ・技術シーズと市場を結べない ASP+解析代行 新規事業部門

  20. Slide 20: 主要サービスの概要

    主要サービスの概要 お客様自身が利用するASPサービスに加えて、コンサルティングサービスを通じて、お客様のイノベーション活動を 支援します。 ASP コンサルティング サービス名 サービス名 Radar 技術・ニュース情報等を俯瞰し、未来の研究テーマ・競合構造を 俯瞰経営 M&A候補企業の選定や事業ポートフォリオの再編等をサポート。 可視化。 支援 「経営の意思決定」をデータドリブンで支援 「何を研究すべきか」を発見 QFD G.I.P Global Internship Projectの略。 製品・技術の優先順位を定量評価。 スタンフォード大学の優秀なデータサイエンティストを活用した俯瞰 ノ

  21. Slide 21: VALUENEXツールの概要

    VALUENEXツールの概要 大量のテキストデータ同士の類似性を可視化した俯瞰図により、テキストデータの全体像 を把握する手法です。これにより、知的財産、研究開発、マーケティング等に資する知見の 獲得が可能です。 生データ データ表現・アルゴリズム 可視化結果 BIG DATA CLUSTERING VISUALIZATION ANALYTICS 特許、論文、 テキストデータ間の クラスタ同士の類似性に基づ 様々な指標化による VOC、ニュース等 類似度計算とクラスタリング いた可視化 定量的な解析 A B C © 2026 VALUENEX Japan Inc. 21

  22. Slide 22: 事業モデル

    事業モデル 当社独自の解析ツール(ASP)の提供、知的財産等幅広い分野の俯瞰解析から予測分 析・戦略活用まで、コンサルティングサービスやレポート販売サービスを提供しております。 当社グループ お客様企業 ビッグデータ解析によるソリューションの提供 VALUENEX株式会社 (当社) コンサルティング コンサルティング料 業務支援 対応費用支払 解析ツールの提供 ASP ツール使用料 VALUENEX, Inc. (連結子会社) 注:図中の実線矢印はサービス提供を意味し、破線矢印はお金の流れを意味します。 © 2026 VALUENEX Japan Inc. 22

  23. Slide 23: 今後の事業成長イメージ①:ターゲティング

    今後の事業成長イメージ①:ターゲティング 26年7月期は、グローバルインターンシッププロジェクトおよび経営層向けの俯瞰経営サービスが順調に推移しました。 引続き、当社サービスを日米で積極的に展開し、グループ全体の成長を図ります。また、お客様内で発展的に提案解析を進め多くの 部署に展開して頂くことで、お客様と共に生涯価値を最大化しロイヤルカスタマーを創出してまいります。 売上高 市場:日本からグローバルへ 国内がメイン グローバル展開 を強化 過去 現在 未来 ※ イメージ図(実際の業績ではありません) © 2026 VALUENEX Japan Inc. 23

  24. Slide 24: 今後の事業成長イメージ②:ASPの進化と応用による成長サイクル

    今後の事業成長イメージ②:ASPの進化と応用による成長サイクル ASPの主力商品であるVALUENEX Radarの進化を核に、Fusion・QFD・Radar Tech Intelligence(RTI)など応用 サービスを展開。AI技術で顧客課題の発見から価値創出までを循環的に拡大していきます。26年7月期はRTIの正式提供を 開始しました。引き続き製品・サービスの一層の向上に努め、事業成長に繋げてまいります。 ASPサービス群のグローバル化 グローバルへの対応 Radarの発展進化 AIエージェント機能の搭載 異業種/職種への対応 Radar Tech Intelligenceの提供開始

  25. Slide 25: 今後の事業成長イメージ③:ASP×人的支援による多層展開

    今後の事業成長イメージ③:ASP×人的支援による多層展開 ASPを共通基盤に、人的支援の厚みで層別提供:経営層・新規事業部門には俯瞰経営支援で高単価・質重視、R&D/ 知財にはASPをメインとした自立解析サービスの拡販を目指し、収益性とスケールを両立します。26年7月期は俯瞰経営支援 サービスが順調に推移しました。27年7月期以降の収益拡大に努めてまいります。 売上高成長イメージ 営業戦略 俯瞰経営支援 自立解析 プロ解析支援 概要 注力指標 経営層向けの俯瞰経営支援サービス 1 は、拡販に加え契約形態をスポット →継続契約への切替で安定売上へ 単価 自立解析は、プロ解析ナレッジをAI 2 機

  26. Slide 26: 今後の事業成長イメージ④:グローバルなパートナーシップ

    今後の事業成長イメージ④:グローバルなパートナーシップ 26年7月期は防衛省の案件受注および経営層向けアプローチに強みのあるアドバイザリーを招聘しました。また証券会社と連携 し、大手企業の経営層へのアプローチを行いました。今後は、既存提携先との深化に加え、コンサル/証券・投資銀行/官公 庁・公的機関/事業会社との協業を重点化し、俯瞰経営支援・共同販売・M&A支援・システム実装・新規事業共創を推進し ます。 経営コンサルティングファーム 証券会社・投資銀行 俯瞰経営サービスの実行支援 M&A支援サービス等 スタンフォード大学 官公庁・公的機関 採用パートナーシップ提携 解析システムの実装 1,0

  27. Slide 27: Appendix

    Appendix © 2026 VALUENEX Japan Inc. 27

  28. Slide 28: 会社概要

    会社概要 社名 VALUENEX株式会社 事業内容 アルゴリズム事業 設立 2006年8月1日 所在地 東京都文京区小日向 四丁目5番16号 資本金 82百万円(2026年7月31日現在) 連結子会社 VALUENEX, Inc.(100%子会社) ※在米国 従業員数 連結32名、単体28名(2026年7月31日時点) ※役員除く 中村 達生 :代表取締役社長 CEO / 博士(工学) 鮫島 正明 :専務取締役 CFO / MBA 瀧口 匡 :取締役 経営企画担当 / 博士(国際経営) Choi Jiyoung :取締役 海外事業担当 役員 鈴木 理晶 :社外取締役 / 弁護士 松田 均 :社

  29. Slide 29: MISSION

    MISSION . VALUENEXは、世界に氾濫する情報から「知」を創造していく企業です。 全ての人が情報を最大限に活用する未来へ. 現代社会は情報過多の時代です。しかし、その大量の情報を適切に処理・解析できる能力が個々人に求 められる一方で、情報の偏りがないことを確認することも同時に重要となっています。 しかし、現状ではこれらの能力に格差が生じ、情報の活用が限定的となっています。 VALUENEXは、世界中の誰もが大量かつ必要十分な情報を独自に解析し、得られた知見を起点として 新しいアイデアやコンセプトを生み出すことができる世界を実現することで前述の課題を解消し、知の創造を 促進します。

  30. Slide 30: VISION

    VISION . 俯瞰技術を極め、顧客のイノベーションをサポートする 世界のフロントランナーとなる。 ※イノベーションとは、経済的価値・社会的価値を生み出す新しいモノ・コトをいう © 2026 VALUENEX Japan Inc. 30

  31. Slide 31: 当社ASPの検索・可視化イメージ

    当社ASPの検索・可視化イメージ 検索された文章に近い情報を短時間で収集・可視化し、欲しい情報と周辺情報が 把握できます。 当社ASPのイメージ図(俯瞰図) © 2026 VALUENEX Japan Inc. 31

  32. Slide 32: 俯瞰図の基本的な見方

    俯瞰図の基本的な見方 テキストデータ同士の内容の関連性に基づく配置により、大量のテキストデータの全体像を 把握しやすくします。 各プロットは似ている文書をひとまと めにしたクラスタ クラスタの大きさは、その中に含まれ る文書の数に比例 クラスタ間の距離はクラスタ間の類似 度を表現(似ているほど近い) XY軸は予め定義されていない。 クラスタ同士の類似性を最適に表現 できるように配置を決定 クラスタが密集 クラスタ間の距離が近い ホワイトスペース =データセット中に多く含まれてい =内容の関連性が高い る技術や市場ニーズなどの情報 © 2026 VALUENEX Japan Inc. 32

  33. Slide 33: 業績推移

    業績推移 単位:百万円 891 CAGR 786 15% 704 653 690 コンサル ティング+ 557 587 560 その他売上 507 473 374 465 354 365 売上高注 330 349 343 339 215 287 346 ASP 160 242 226 205 329 321 331 258 298 325 116 218 256 107 116 161 43 81 経常利益 128127 当期純利益 7783 経常利益 7 3 3939 8 2 5233 37 37 5 3 当期純利益 ▲53▲54 ▲95 ▲73▲82 ▲92 ▲90 ▲108 ▲166 ▲

  34. Slide 34: 将来見通しに関する注意事項

    将来見通しに関する注意事項 本発表において提供される資料ならびに情報は、いわゆる「見通し情報」(forward-looking statements)を含みま す。これらは、現在における見込み、予測およびリスクを伴う想定に基づくものであり、実質的にこれらの記述とは異なる結果 を招き得る不確実性を含んでおります。 それらリスクや不確実性には、一般的な業界ならびに市場の状況、金利、通貨為替変動といった一般的な国内および国 際的な経済状況が含まれます。 今後、新しい情報・将来の出来事等があった場合であっても、当社は、本発表に含まれる「見通し情報」の更新・修正をお こなう義務を負うものではありません。

  35. Slide 35: www.valuenex.com

    www.valuenex.com customer@valuenex.com © 2026 VALUENEX Japan Inc.

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