Valuenex Japan Inc. · TSE:4422

Valuenex Japan — Q1 FY2026 Earnings Presentation

35 slides from Valuenex Japan's earnings presentation, Dec 11, 2025

  1. Slide 1: 2026年7月期第1四半期 決算補足説明資料

    VALUENEX株式会社 東証グロース:証券コード4422 2026年7月期第1四半期 決算補足説明資料. 2025年12月11日

  2. Slide 2: 項目

    項目 1 2026年7月期第1四半期業績報告 2 2026年7月期連結業績予想 3 事業概要 © 2025 VALUENEX Japan Inc. 2

  3. Slide 3: 26年7月期 第1四半期 決算ハイライト

    26年7月期 第1四半期 決算ハイライト 売上高は前年同期比+39.3%と伸長し、1Qとして上場後、過去最高。 増収効果とコスト削減により、営業損益は+66百万円の大幅改善、赤字は△1百万円に縮小。 売上高の推移 営業利益の推移 収益構造と足元の状況 1. 構造的な下期偏重型モデル + 51百万円 183 当社売上は顧客予算等の関係で下期に偏 (+39.3%) 重する傾向にあります。 (上期39.9%:下期60.1%※) 131 ▲1 2. 足元の状況:損益分岐点の水準へ 例年、先行投資により損失計上となる1Qに + 66百万円 おいて、今期は損益分岐点近傍で着地。 3. 今後の見通し 通期業

  4. Slide 4: 26年7月期 第1四半期 連結業績概要

    26年7月期 第1四半期 連結業績概要 売上高が1Qとして上場後過去最高(+39.3%)を更新、コスト削減も寄与し、 営業損益は前年同期比で+66百万円の大幅改善。経常利益以降は黒字転換。 25年 7月期 26年 7月期 YoY 増減 (単位:百万円) 1Q 実績 1Q 実績 売上高 131 183 +39.3% コンサルティングが好調 コンサルティング売上増に伴う、遂 売上原価 28 47 +69.8% 行費の増加 売上総利益 103 135 +31.0% 売上総利益率 78.6% 73.9% ▲4.7pt コンサルティング売上増が要因 販管費 171 136 ▲20.2% コスト削減、売上

  5. Slide 5: 26年7月期 累計連結営業利益増減要因

    26年7月期 累計連結営業利益増減要因 主に売上が増加し、増益しました。 売上増加にともない人件費を中心に販管費から原価への振替が大きくなったため、原価が増加し販管費が減少しております。 (単位:百万円) 増益要因 減益要因 売上増加にとも 0 ▲1 なうコンサルティ 9 ング原価の増加 3 ソフトウェア資産 ▲19 22 へ振替 ▲68 1Q採用人数 前期:2名 51 当期:0名 コンサルティング 原価への振替等 により減少 © 2025 VALUENEX Japan Inc. 5

  6. Slide 6: 第1四半期 期末受注残と通期に向けた状況

    26年7月期 第1四半期 期末受注残と通期に向けた状況 1Q時点での実績+受注済みの売上が前年通期売上に対し73%と順調な滑り出しとなりました。 実績※+期末受注残 期末受注残の推移 (当期売上計上予定分) ASP売上 コンサル売上 実績 期末受注残 349 344 (うち、当期売上計上予定 (うち、当期売上計上予定 343百万円) 320百万円) 503 128 172 新規受注獲得は 前年通期売上(690百万円)に 320 対し、 好調に推移 73%達成 216 343 168 183 直前四半期 当四半期 直前四半期 当四半期 単位:百万円 単位:百万円 ※直前四半期は前期4Qとなるため

  7. Slide 7: 第1四半期 連結貸借対照表の状況

    26年7月期 第1四半期 連結貸借対照表の状況 自己資本比率79.7%の極めて健全な財務基盤・無借金経営を維持しています。 総資産 888 単位:百万円 流動負債 177 新規・既存事業への 投資資金として確保 流動資産 823 純資産 711 自己資本比率 79.7% 固定資産 65 © 2025 VALUENEX Japan Inc. 7

  8. Slide 8: 連結売上高の推移(サービス別)

    連結売上高の推移(サービス別) コンサルティング・ASP・売上合計すべてにおいて前年同期を上回りました。 266 273 237 228 204 183 160 149 129 137 138 131 125 1Q 前年 実績 前年比 合計 131 183 +33.2% コンサルティング 49 97 +64.9% ASP 79 83 +7.1% 単位:百万円 ※コンサルティングとASP売上以外に、データ販売やレポート販売等のその他売上もありますが、少額のため合計値にのみ合算しております。 © 2025 VALUENEX Japan Inc. 8

  9. Slide 9: 連結売上高の推移(地域別)

    連結売上高の推移(地域別) USは前年同期を下回りましたが、JP・連結では上回りました。 266 273 237 228 204 183 160 149 129 137 138 131 125 1Q 前年 実績 前年比 連結 131 183 +33.2% US 51 42 ▲11.2% JP 80 140 +57.1% 単位:百万円 © 2025 VALUENEX Japan Inc. 9

  10. Slide 10: VALUENEX, Inc.(米国)第1四半期主な活動状況

    VALUENEX, Inc.(米国)第1四半期主な活動状況 • 日系大手のシリコンバレーでのイノベーション活動を支援する大型パッケージプランを遂行中です。 • サンフランシスコ駐在ブラジル領事館からプロジェクトを受注しました。 営業活動 • スタンフォード大学・UCバークレー校からのサマーインターンを活用した複数のグローバル・インターンシップ・ プロジェクト(お客様の課題解決(特にAI関連)に関わるアイデア出しからプロトタイプ作成までを支援 するサービス)を無事完了、複数の継続案件商談に繋がっています。 • 9月にワシントンDCで開かれた防衛テック関連のカンファレンスであるAir, Space

  11. Slide 11: 第1四半期の取り組み・記事掲載

    第1四半期の取り組み・記事掲載 ■CEATEC2025にて新サービス『RTI』(Radar Tech Intelligence)を発表 2025年10月13日〜16日に幕張メッセで行われたCEATEC2025に出展しました。 当社ブースにも多くの方にお越し頂き、新製品『RTI』(Radar Tech Intelligence)を発表。 また営業部の新井による講演 『技術の社会実装とイノベーション創出に向けたビッグデータ情報活用』を行い、技術を社会 実装する上で情報を活用していく意義や、VALUENEX Radarを使用した事例についてお話しました。 https://www.valuenex.c

  12. Slide 12: メディア掲載・セミナー登壇一覧

    第1四半期(8~10月)メディア掲載・セミナー登壇一覧 内容 URL https://www.valuenex.com/jp/news- 2025年 8月12日 日経クロステック様の記事に当社の解析データが掲載 list/20250812-xtech-nikkei メディア 2025年 9月 8日 明治ホールディングス株式会社様の「統合報告書 2025」に弊社ツールで作成した https://www.valuenex.com/jp/news- 掲載 俯瞰図が掲載 list/meiji-integrated-report-2025 https://www.valuenex.com/jp/news

  13. Slide 13: 開発の状況

    開発の状況 1.Radar Tech Intelligence (RTI)※リリース 2.Radar QFD(開発現場で活用される品質表を自動生成するツール)※の改良 3.お客様ツール(VALUENEX Radarアプリ)の機能改良 4.VALUENEX Radarの改良 ※ Radar Tech Intelligence (RTI)とは あらゆる特許情報を解析し、業界ごとの技術トレンドを自動でレポート化する新サービスです。 特許×俯瞰解析×生成AIを組み合わせ、レポート1本で技術の全体像(構造・動向・主要プレイヤー・新興領域)を提示し、数クリックで経営・ 技術営業支援・R&D・投資判断・技術

  14. Slide 14: 項目

    項目 1 2026年7月期第1四半期業績報告 2 2026年7月期連結業績予想 3 事業概要 © 2025 VALUENEX Japan Inc. 14

  15. Slide 15: 2026年7月期連結業績予想

    2026年7月期連結業績予想 トランプ関税や国際情勢等、当社グループの業績に与える影響が依然として不透明であることから、現時点で 損益の合理的な予測が困難な状況となっております。 以上の状況から、次期(2026年7月期)の連結業績予想につきましては未定とさせていただき、今後の業 績への影響を慎重に見極め、開示可能となった時点で速やかに公表いたします。 © 2025 VALUENEX Japan Inc. 15

  16. Slide 16: 項目

    項目 1 2026年7月期第1四半期業績報告 2 2026年7月期連結業績予想 3 事業概要 © 2025 VALUENEX Japan Inc. 16

  17. Slide 17: 当社のアルゴリズム事業

    当社のアルゴリズム事業 当社アルゴリズム事業は主に2つの販売形態から成り立っております。 ・ 俯瞰解析アルゴリズムを活用したコンサルティング事業 ・ 当該アルゴリズムを根幹とするASP事業 当社が受託解析 コンサルティング事業 お客様自身が解析 ASP事業 【コアコンピテンシー】 ビッグデータ俯瞰アルゴリズム ※ ASP=Application Service Providerの略。インターネット等のネットワークを通じてアプリケーションソフトウェアを提供するサービス © 2025 VALUENEX Japan Inc. 17

  18. Slide 18: お取引先様例

    お取引先様例 365 企業・団体 2025年7月31日現在 26 業種 2025年7月31日現在 ※順不同 © 2025 VALUENEX Japan Inc. 18

  19. Slide 19: 解くべき課題と解決手法

    解くべき課題と解決手法 VALUENEXは企業の経営層や企画・新規事業・研究開発・知財部門が抱える各課題に応じて、ASPサービス とコンサルティングサービスを組み合わせて解決します。 誰の・どんな課題を解決するのか 解決手法(ASP×コンサルティング) 単価 高 俯瞰経営支援 ・M&A等の意思決定に必要な情報が 不足している (M&A支援、新規事業創出) ・戦略の策定が難しい ASP+アイデア創発 ・自社の取り組みを分かりやすく発信したい 経営層・企画部門 プロ解析支援 (R&Dテーマ探索、技術動向調査) ・将来有望な市場が見えない ・技術シーズと市場を結べない ASP+解析代行 新規事業部門

  20. Slide 20: 主要サービスの概要

    主要サービスの概要 お客様自身が利用するASPサービスに加えて、コンサルティングサービスを通じて、お客様のイノベーション活動を 支援します。 ASP コンサルティング サービス名 サービス名 Radar 技術・ニュース情報等を俯瞰し、未来の研究テーマ・競合構造を 俯瞰経営 M&A候補企業の選定や事業ポートフォリオの再編等をサポート。 可視化。 支援 「経営の意思決定」をデータドリブンで支援 「何を研究すべきか」を発見 QFD G.I.P Global Internship Projectの略。 製品・技術の優先順位を定量評価。 スタンフォード大学の優秀なデータサイエンティストを活用した俯瞰 ノ

  21. Slide 21: VALUENEXツールの概要

    VALUENEXツールの概要 大量のテキストデータ同士の類似性を可視化した俯瞰図により、テキストデータの全体像 を把握する手法です。これにより、知的財産、研究開発、マーケティング等に資する知見の 獲得が可能です。 生データ データ表現・アルゴリズム 可視化結果 BIG DATA CLUSTERING VISUALIZATION ANALYTICS 特許、論文、 テキストデータ間の クラスタ同士の類似性に基づ 様々な指標化による VOC、ニュース等 類似度計算とクラスタリング いた可視化 定量的な解析 A B C © 2025 VALUENEX Japan Inc. 21

  22. Slide 22: 事業モデル

    事業モデル 当社独自の解析ツール(ASP)の提供、知的財産等幅広い分野の俯瞰解析から予測分 析・戦略活用まで、コンサルティングサービスやレポート販売サービスを提供しております。 当社グループ お客様企業 ビッグデータ解析によるソリューションの提供 VALUENEX株式会社 (当社) コンサルティング コンサルティング料 業務支援 対応費用支払 解析ツールの提供 ASP ツール使用料 VALUENEX, Inc. (連結子会社) 注:図中の実線矢印はサービス提供を意味し、破線矢印はお金の流れを意味します。 © 2025 VALUENEX Japan Inc. 22

  23. Slide 23: 今後の事業成長イメージ①:ターゲティング

    今後の事業成長イメージ①:ターゲティング 25年7月期は、北米大手顧客の内3社の社内体制変更とトランプ関税の影響、一部案件の成約が遅延していることにより、計画し ていた米国の売上が減少しました。一方で新規案件は順調に推移しました。 引続き、当社サービスを日米で積極的に展開し、グループ全体の成長を図ります。また、お客様内で発展的に提案解析を進め多くの 部署に展開して頂くことで、お客様と共に生涯価値を最大化しロイヤルカスタマーを創出してまいります。 売上高 市場:日本からグローバルへ 国内がメイン グローバル展開 を強化 過去 現在 未来 ※ イメージ図(実際の業績ではありません) © 2025

  24. Slide 24: 今後の事業成長イメージ②:ASPの進化と応用による成長サイクル

    今後の事業成長イメージ②:ASPの進化と応用による成長サイクル ASPの主力商品であるVALUENEX Radarの進化を核に、Fusion・QFD・Radar Tech Intelligence(RTI)など応用 サービスを展開。AI技術で顧客課題の発見から価値創出までを循環的に拡大していきます。25年7月期はRadar QFDの提 供を開始しました。引き続き製品・サービスの一層の向上に努め、事業成長に繋げてまいります。 ASPサービス群のグローバル化 グローバルへの対応 Radarの発展進化 AIエージェント機能の搭載 異業種/職種への対応 Radar Tech Intelligenceの

  25. Slide 25: 今後の事業成長イメージ③:ASP×人的支援による多層展開

    今後の事業成長イメージ③:ASP×人的支援による多層展開 ASPを共通基盤に、人的支援の厚みで層別提供:経営層・新規事業部門には俯瞰経営支援で高単価・質重視、R&D/ 知財にはASPをメインとした自立解析サービスの拡販を目指し、収益性とスケールを両立します。25年7月期は俯瞰経営支援と 自立解析サービス拡販のためのサービス開発を実施しました。26年7月期以降の収益拡大に努めてまいります。 売上高成長イメージ 営業戦略 俯瞰経営支援 自立解析 プロ解析支援 概要 注力指標 経営層向けの俯瞰経営支援サービス 1 は、拡販に加え契約形態をスポット →継続契約への切替で安定売上へ 単価 自立解析は、プ

  26. Slide 26: 今後の事業成長イメージ④:グローバルなパートナーシップ

    今後の事業成長イメージ④:グローバルなパートナーシップ 25年7月期はスタンフォード大学との採用パートナーシップ提携により1,000名超のインターン応募実績がありました。また証券会 社と連携し、大手企業の経営層へのアプローチを行いました。今後は、既存提携先との深化に加え、コンサル/証券・投資銀行 /官公庁・公的機関/事業会社との協業を重点化し、俯瞰経営支援・共同販売・M&A支援・システム実装・新規事業共創 を推進します。 経営コンサルティングファーム 証券会社・投資銀行 俯瞰経営サービスの実行支援 M&A支援サービス等 スタンフォード大学 官公庁・公的機関 採用パートナーシップ提携 解析システ

  27. Slide 27: Appendix

    Appendix © 2025 VALUENEX Japan Inc. 27

  28. Slide 28: 会社概要

    会社概要 社名 VALUENEX株式会社 事業内容 アルゴリズム事業 設立 2006年8月1日 所在地 東京都文京区小日向 四丁目5番16号 資本金 82百万円(2025月10月31日現在) 連結子会社 VALUENEX, Inc.(100%子会社) ※在米国 従業員数 連結35名、単体30名(2025年10月31日時点) ※役員除く 中村 達生 :代表取締役社長 CEO / 博士(工学) 鮫島 正明 :専務取締役 CFO / MBA 瀧口 匡 :取締役 経営企画担当 / 博士(国際経営) Choi Jiyoung :取締役 海外事業担当 役員 鈴木 理晶 :社外取締役 / 弁護士 松田 均

  29. Slide 29: MISSION

    MISSION . VALUENEXは、世界に氾濫する情報から「知」を創造していく企業です。 全ての人が情報を最大限に活用する未来へ. 現代社会は情報過多の時代です。しかし、その大量の情報を適切に処理・解析できる能力が個々人に求 められる一方で、情報の偏りがないことを確認することも同時に重要となっています。 しかし、現状ではこれらの能力に格差が生じ、情報の活用が限定的となっています。 VALUENEXは、世界中の誰もが大量かつ必要十分な情報を独自に解析し、得られた知見を起点として 新しいアイデアやコンセプトを生み出すことができる世界を実現することで前述の課題を解消し、知の創造を 促進します。

  30. Slide 30: VISION

    VISION . 俯瞰技術を極め、顧客のイノベーションをサポートする 世界のフロントランナーとなる。 ※イノベーションとは、経済的価値・社会的価値を生み出す新しいモノ・コトをいう © 2025 VALUENEX Japan Inc. 30

  31. Slide 31: 当社ASPの検索・可視化イメージ

    当社ASPの検索・可視化イメージ 検索された文章に近い情報を短時間で収集・可視化し、欲しい情報と周辺情報が 把握できます。 当社ASPのイメージ図(俯瞰図) © 2025 VALUENEX Japan Inc. 31

  32. Slide 32: 俯瞰図の基本的な見方

    俯瞰図の基本的な見方 テキストデータ同士の内容の関連性に基づく配置により、大量のテキストデータの全体像を 把握しやすくします。 各プロットは似ている文書をひとまと めにしたクラスタ クラスタの大きさは、その中に含まれ る文書の数に比例 クラスタ間の距離はクラスタ間の類似 度を表現(似ているほど近い) XY軸は予め定義されていない。 クラスタ同士の類似性を最適に表現 できるように配置を決定 クラスタが密集 クラスタ間の距離が近い ホワイトスペース =データセット中に多く含まれてい =内容の関連性が高い る技術や市場ニーズなどの情報 © 2025 VALUENEX Japan Inc. 32

  33. Slide 33: 業績推移

    業績推移 786 単位:百万円 CAGR 704 690 14% 653 557 587 507 465 コンサル 473 374 365 ティング+ 354 その他売上 330 349 343 339 215 売上高注 287 346 160 242 226 205 298 329 321 325 ASP 218 256 258 116 161 81 107 116 43 経常利益 7783 52 当期純利益 7 3 3939 8 2 33 3737 5 3 経常利益 当期純利益 ▲53▲54 ▲73▲82 ▲92 ▲95 ▲108 ▲90 ▲166 ▲175 注:ASPとコンサルティング以

  34. Slide 34: 将来見通しに関する注意事項

    将来見通しに関する注意事項 本発表において提供される資料ならびに情報は、いわゆる「見通し情報」(forward-looking statements)を含みま す。これらは、現在における見込み、予測およびリスクを伴う想定に基づくものであり、実質的にこれらの記述とは異なる結果 を招き得る不確実性を含んでおります。 それらリスクや不確実性には、一般的な業界ならびに市場の状況、金利、通貨為替変動といった一般的な国内および国 際的な経済状況が含まれます。 今後、新しい情報・将来の出来事等があった場合であっても、当社は、本発表に含まれる「見通し情報」の更新・修正をお こなう義務を負うものではありません。

  35. Slide 35: www.valuenex.com customer@valuenex.com

    www.valuenex.com customer@valuenex.com © 2025 VALUENEX Japan Inc.

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