Tsubakimoto Chain Co. · TSE:6371
Tsubakimoto Chain — Q2 FY2024 Earnings Presentation
37 slides from Tsubakimoto Chain's earnings presentation, Nov 17, 2023
Slide 1: 2024年3月期 第2四半期決算報告
株式会社椿本チエイン 2024年3⽉期 第2四半期決算報告 <アジェンダ> 説明内容 説明者 予定時間 ・2024年3⽉期 第2四半期決算報告 代表取締役社⻑ 35分 ・トピックス ⽊村 隆利 社⻑、各事業統括、 ・質疑応答 財務担当役員 25分 2023年11⽉17⽇
Slide 2: 2024年3月期 第2四半期連結業績報告
2 2024年3⽉期 第2四半期連結業績報告 2024年3⽉期 第2四半期決算説明資料
Slide 3: 24年3月期2Qレビュー 連結決算ハイライト
1. 24年3⽉期2Qレビュー 連結決算ハイライト 3 ■チェーン事業の好調、円安効果により増収増益。 ただし、マテハン事業の損失計上等により営業利益率は低下。 (単位︓百万円) 2023年3⽉期 2024年3⽉期 前年同期⽐ 予想⽐(5⽉11⽇公表) 第2Q実績 第2Q実績 増減率 予想値 増減率 売 上 ⾼ 118,933 128,760 8.3% 125,000 3.0% 営業利益 8,375 8,622 2.9% 7,600 13.4% 営業利益率 7.0% 6.7% 6.1% 経常利益 9,889 10,364 4.8% 8,300 24.9% 親会社株主に帰属する 6,756 7
Slide 4: 24年3月期2Qレビュー 事業セグメント別業績
2. 24年3⽉期2Qレビュー 事業セグメント別業績 4 (単位︓百万円) 2023年3⽉期 2024年3⽉期 前年同期⽐ 予想⽐(5⽉11⽇公表) 第2Q実績 第2Q実績 増減率 予想値 増減率 売上⾼※注1 43,609 46,908 7.6% 43,000 9.1% チェーン 営業利益 6,285 7,916 26.0% 5,800 36.5% 営業利益率 14.4% 16.9% 13.5% 売上⾼※注1 10,886 11,165 2.6% 11,000 1.5% モーション 営業利益 745 233 ▲ 68.6% 500 ▲ 53.4% コントロール 営業利益率 6.8% 2.1
Slide 5: 24年3月期2Qレビュー 所在地別業績
3. 24年3⽉期2Qレビュー 所在地別業績 5 (単位︓百万円) 2023年3⽉期 2024年3⽉期 前年同期⽐ 第2Q実績 第2Q実績 増減率 売 上 ⾼※注 37,731 43,818 16.1% ⽶ 州 営業利益 1,535 2,660 73.3% 営業利益率 4.1% 6.1% 売 上 ⾼※注 14,699 17,112 16.4% 欧 州 営業利益 644 1,377 113.8% 営業利益率 4.4% 8.0% 売 上 ⾼※注 9,678 10,511 8.6% 環インド洋 営業利益 1,143 1,342 17.4% 営業利益率 11.8% 12.8% 売 上 ⾼※注 10,
Slide 6: 連結営業利益増減要因分析
4. 24年3⽉期2Qレビュー 連結営業利益増減要因分析 6 ■ 2023年3⽉期上期実績 vs 2024年3⽉期上期実績 (単位︓億円) 利益増加要因 利益減少要因 営業利益増加額 3億円 2024年3⽉期 第2四半期決算説明資料
Slide 7: 事業セグメント別業績 〈チェーン〉
〈チェーン〉 5. 24年3⽉期2Qレビュー 事業セグメント別業績 7 ※注1 ︓ 売上⾼の数値には、「セグメント間の内部売上⾼⼜は振替⾼」を含みます。 (単位︓百万円) 2023年3⽉期 2024年3⽉期 前年同期⽐ 業績予想⽐ 第2Q実績 第2Q実績 増減率 予想値(5/11) 増減率 ※注1 売上⾼ 43,609 46,908 7.6% 43,000 9.1% チェーン 営業利益 6,285 7,916 26.0% 5,800 36.5% 営業利益率 14.4% 16.9% 13.5% 〈営業利益の増減要因〉 〈前年同期⽐〉 ・⽇本、⽶州、欧州、中国、環インド洋における販売好調により増
Slide 8: 事業セグメント別業績 〈MC〉
〈MC〉 5. 24年3⽉期2Qレビュー 事業セグメント別業績 8 ※注1 ︓ 売上⾼の数値には、「セグメント間の内部売上⾼⼜は振替⾼」を含みます。 (単位︓百万円) 2023年3⽉期 2024年3⽉期 前年同期⽐ 業績予想⽐ 第2Q実績 第2Q実績 増減率 予想値(5/11) 増減率 ※注1 売上⾼ 10,886 11,165 2.6% 11,000 1.5% モーション 営業利益 745 233 ▲68.6% 500 ▲53.4% コントロール 営業利益率 6.8% 2.1% 4.5% 〈営業利益の増減要因〉 〈前年同期⽐〉 ・⽶州や中国、環インド洋は販売が増加したことにより増収も、在庫
Slide 9: 事業セグメント別業績 〈モビリティ〉
〈モビリティ〉 5. 24年3⽉期2Qレビュー 事業セグメント別業績 9 ※注1 ︓ 売上⾼の数値には、「セグメント間の内部売上⾼⼜は振替⾼」を含みます。 (単位︓百万円) 2023年3⽉期 2024年3⽉期 前年同期⽐ 業績予想⽐ 第2Q実績 第2Q実績 増減率 予想値(5/11) 増減率 ※注1 売上⾼ 36,429 40,591 11.4% 39,000 4.1% モビリティ 営業利益 2,375 3,205 34.9% 2,200 45.7% 営業利益率 6.5% 7.9% 5.6% 〈営業利益の増減要因〉 〈前年同期⽐〉 ・⾃動⾞⽣産台数の回復に伴い、⽇本、⽶州、環インド洋、韓国な
Slide 10: 事業セグメント別業績 〈マテハン〉
〈マテハン〉 5. 24年3⽉期2Qレビュー 事業セグメント別業績 10 ※注1 ︓ 売上⾼の数値には、「セグメント間の内部売上⾼⼜は振替⾼」を含みます。 (単位︓百万円) 2023年3⽉期 2024年3⽉期 前年同期⽐ 業績予想⽐ 第2Q実績 第2Q実績 増減率 予想値(5/11) 増減率 ※注1 売上⾼ 28,066 30,042 7.0% 32,000 ▲6.1% マテハン 営業利益 ▲ 74 ▲ 1,637 ― 100 ― 営業利益率 ― ― 0.3% 〈営業利益の増減要因〉 〈前年同期⽐〉 ・⽇本での物流業界向けや⾃動⾞業界向けシステムの販売減少はあるものの、⽶州・欧州における ⾦
Slide 11: 2024年3月期 連結業績予想
11 2024年3⽉期 連結業績予想 2024年3⽉期 第2四半期決算説明資料
Slide 12: 24年3月期 通期業績予想
6. 24年3⽉期 通期業績予想 12 ■チェーン事業の上期好調、円安効果により売上⾼は上⽅修正も、 マテハン事業の損失計上等により営業利益は下⽅修正。 (単位︓百万円) 2023年3⽉期 2024年3⽉期 前期⽐ 通期実績 上期実績 下期予想 通期予想 増減率 売 上 ⾼ 251,574 128,760 134,240 263,000 4.5% 営業利益 18,985 8,622 7,478 16,100 ▲15.2% 営業利益率 7.5% 6.7% 5.6% 6.1% 経常利益 20,958 10,364 8,836 19,200 ▲8.4% 親会社株主に帰属する 13,742 7,300
Slide 13: 24年3月期 事業セグメント別業績予想
7. 24年3⽉期 事業セグメント別業績予想 13 (単位︓百万円) 2023年3⽉期 2024年3⽉期 前期⽐ 通期実績 上期実績 下期予想 通期予想 増減率 ※注1 売上⾼ 90,096 46,908 45,092 92,000 2.1% チェーン 営業利益 13,687 7,916 5,884 13,800 0.8% 営業利益率 15.2% 16.9% 13.0% 15.0% ※注1 売上⾼ 23,316 11,165 10,835 22,000 ▲5.6% モーション 営業利益 1,710 233 ▲ 233 0 ― コントロール 営業利益率 7.3% 2.1% ― 0.0% 売上⾼※
Slide 14: 24年3月期 連結営業利益増減要因分析
8. 24年3⽉期 連結営業利益増減要因分析 14 ■ 2023年3⽉期実績 vs 2024年3⽉期予想 (単位︓億円) 利益増加要因 利益減少要因 営業利益減少額 28億円 2024年3⽉期 第2四半期決算説明資料
Slide 15: 事業セグメント別業績予想 〈チェーン〉
〈チェーン〉 9. 24年3⽉期 事業セグメント別業績予想 15 ※注 ︓ 売上⾼の数値には、「セグメント間の内部売上⾼⼜は振替⾼」を含みます。 (単位︓百万円) 2023年3⽉期 2024年3⽉期 5/11予想 通期実績 上期実績 下期予想 通期予想 前期⽐ ⾦額 修正率 ※注1 売上⾼ 90,096 46,908 45,092 92,000 2.1% 86,000 7.0% チェーン 営業利益 13,687 7,916 5,884 13,800 0.8% 11,800 16.9% 営業利益率 15.2% 16.9% 13.0% 15.0% 13.7% 〈営業利益の増減要因〉 〈前期⽐〉 ・
Slide 16: 事業セグメント別業績予想 〈MC〉
〈MC〉 9. 24年3⽉期 事業セグメント別業績予想 16 ※注 ︓ 売上⾼の数値には、「セグメント間の内部売上⾼⼜は振替⾼」を含みます。 (単位︓百万円) 2023年3⽉期 2024年3⽉期 5/11予想 通期実績 上期実績 下期予想 通期予想 前期⽐ ⾦額 修正率 ※注1 売上⾼ 23,316 11,165 10,835 22,000 ▲5.6% 24,000 ▲8.3% モーション 営業利益 1,710 233 ▲ 233 0 ― 1,500 ― コントロール 営業利益率 7.3% 2.1% ― 0.0% 6.3% 〈営業利益の増減要因〉 〈前期⽐〉 ・特に⽇本国内における受注環境悪化
Slide 17: 事業セグメント別業績予想 〈モビリティ〉
〈モビリティ〉 9. 24年3⽉期 事業セグメント別業績予想 17 ※注 ︓ 売上⾼の数値には、「セグメント間の内部売上⾼⼜は振替⾼」を含みます。 (単位︓百万円) 2023年3⽉期 2024年3⽉期 5/11予想 通期実績 上期実績 下期予想 通期予想 前期⽐ ⾦額 修正率 ※注1 売上⾼ 77,275 40,591 43,409 84,000 8.7% 80,000 5.0% モビリティ 営業利益 6,376 3,205 3,395 6,600 3.5% 6,900 ▲4.3% 営業利益率 8.3% 7.9% 7.8% 7.9% 8.6% 〈営業利益の増減要因〉 〈前期⽐〉 ・⾃動⾞⽣産台
Slide 18: 事業セグメント別業績予想 〈マテハン〉
〈マテハン〉 9. 24年3⽉期 事業セグメント別業績予想 18 ※注 ︓ 売上⾼の数値には、「セグメント間の内部売上⾼⼜は振替⾼」を含みます。 (単位︓百万円) 2023年3⽉期 2024年3⽉期 5/11予想 通期実績 上期実績 下期予想 通期予想 前期⽐ ⾦額 修正率 ※注1 売上⾼ 60,973 30,042 34,958 65,000 6.6% 66,000 ▲1.5% マテハン 営業利益 ▲ 888 ▲ 1,637 ▲ 163 ▲ 1,800 ― 1,000 ― 営業利益率 ― ― ― ― 1.5% 〈営業利益の増減要因〉 〈前期⽐〉 ・⽇本での物流業界向けシステムの販売減少などは
Slide 19: 24年3月期 株主還元
10. 24年3⽉期 株主還元 19 ■ 配当⽅針 ・連結業績を反映した配当を基本⽅針とし、 連結配当性向30%を基準とした利益配分を⽬指す。 < 1株当たり配当⾦、連結配当性向の推移 > (単位︓円) ※2 ※1 ※1 100周年記念配当「2円」を含む ※2 2018年10⽉1⽇付で株式併合(5株→1株)を実施 2024年3⽉期 第2四半期決算説明資料
Slide 20: トピックス
20 トピックス ・パワトラ事業の拡⼤戦略 ・マテハン事業の取組みについて ・新事業開発について 2024年3⽉期 第2四半期決算説明資料
Slide 21: パワトラ事業の拡大戦略
21 パワトラ事業の拡⼤戦略 2024年3⽉期 第2四半期決算説明資料
Slide 22: 北米におけるMC事業について ATR Sales Inc.を買収
パワトラ事業の拡⼤戦略 22 1. 北⽶におけるMC事業について 🔷 2022年7⽉ 産業⽤カップリングの製造・販売会社である ATR Sales Inc. を買収 2021年度(ATR買収前)の状況 ・カムクラッチ、パワーロック、カップリングの完成品販売がメイン。 ⇒ 製品ラインアップは限られ、シェアも低位。 買収による効果 ・製品ラインアップの多様化、補完 ・現地ノックダウン⽣産販売への移⾏、他パワトラ製品とのソリューション 提供による販売⼒強化、シェア向上 2024年3⽉期 第2四半期決算説明資料
Slide 23: ATR社カップリング(ATRA-FLEX)の特徴と強み
パワトラ事業の拡⼤戦略 23 2.ATR社カップリング(ATRA-FLEX)の特徴と強み <特徴> インサート部が樹脂製 1. 潤滑が不要 2. ⾦属同⼠の接触がなく、摩耗・交換はインサート部品のみ 3. 潤滑性と弾性が⾼く、⾼性能と広い範囲をカバー 2024年3⽉期 第2四半期決算説明資料
Slide 24: 買収による製品ラインアップ補完
パワトラ事業の拡⼤戦略 24 3.買収による製品ラインアップ補完〈カップリングの⽤途と分類〉 ⼤ 潤滑要 弾性(フレキシブル) 中⼤形⾼性能 ギヤ、グリッド カップリング ATRA-FLEX® ラインアップなし 汎用ディスクCP ヘビーデューティー⽤途 ト ⽯油化学・林業機械・マイニング・鉄鋼・セメント など ル ク ローラチェーンCP ⼩形精密 汎⽤⽤途 ⾷品機械、組⽴機、包装機、 ⾼機能⽤途 ⼩形ディスクCP シャッター など 半導体製造、⼯作機械、 ジョーCP ロボット など リジットCP ⼩ ナイロンチェーンCP 低 性能 ⾼ 2024年3⽉期 第2四半期決算説明資料
Slide 25: MC事業の海外戦略 ATR買収効果の発揮
パワトラ事業の拡⼤戦略 25 4. MC事業の海外戦略 ATR買収効果の発揮 ① ⽶州 ✔ 北⽶⼦会社の販売網を通じた 販売先の拡充 ( カナダ、メキシコ、中南⽶ ) ✔ 他パワトラ商品との組み合わせによる ソリューション提供 北⽶ 産業⽤カップリング市場 産業⽤カップリング市場全体 ATR ATR製品対象市場 400百万 8百万 ブラジル・チリ・ USD USD ペルー エクアドルなど 他社 ✔ 現在のジョータイプカップリング市場内でのシェア拡⼤に加え、 ギヤ、グリッドカップリングの取替需要を取り込むことで、対象市場そのものの拡⼤を図る 2024年3⽉期 第2四半期決算説明資料
Slide 26: ATRカップリングの強みを生かし、販売エリアを拡大する
パワトラ事業の拡⼤戦略 26 ② その他エリア オーストラリア、アジア、アフリカへ 販売先を拡⼤ ✔ ATRカップリングの強みを⽣かし、販売エリアを拡⼤する <業界・産業> ⽯油化学、林業機械、マイニングなど <販売エリア> オーストラリア、⽇本、ヨーロッパ 2024年3⽉期 第2四半期決算説明資料
Slide 27: マテハン事業の取組みについて 〜T-AstroXの開発〜
27 マテハン事業の取組みについて 〜 T-AstroXの開発 〜 2024年3⽉期 第2四半期決算説明資料
Slide 28: T-AstroXの開発 開発の背景
T-AstroX (3次元マテハンシステム)の開発 28 ✔ 開発の背景 ① Eコマース(EC)市場の伸⻑ ② 労働⼈⼝の減少 ③ 保管型倉庫から通過型倉庫へ 2024年3⽉期 第2四半期決算説明資料
Slide 29: T-AstroXの開発 物流業界向け商品ラインアップ
T-AstroX (3次元マテハンシステム)の開発 29 ✔ ⾼まる物流業界の⾃動化ニーズに対応できる商品を開発 物流業界向け商品ラインアップ ⾏程 ⼊庫・ 保管 ピッキング 仕分け 配送 仕分け 保管棚 半⾃動ピッキングシステム ケース仕分け パワーコラム QPS クイックソート パック-U-ベヤマルチ SAS-PACK 製品カテゴリー T-Carryシステム リニソート ニーズ増加ゾーン T-AstroX ⽴体⾃動倉庫 全⾃動ピッキングシステム ピース仕分け 2024年3⽉期 第2四半期決算説明資料
Slide 30: T-AstroXの特長
T-AstroX (3次元マテハンシステム)の開発 30 ① T-AstroXの特⻑ ✔ Goods to Person ・作業者の⼿元まで商品を搬送 ⇒ 作業者の負担低減、 ミス減少 ✔ ⾃社開発・⾃社設計 ⇒ 最適なステーション構成が可能 ex. Eコマース、⼯場内物流など ✔ 荷姿を選ばない保管形態、 ダブルリーチ⽅式採⽤による⾼密度保管 ⇒ 専⽤ケースへの移し替えが不要 ⇒ 棚の⼿前と奥に保管が可能 2024年3⽉期 第2四半期決算説明資料
Slide 31: T-AstroXの開発 レイアウト例
T-AstroX (3次元マテハンシステム)の開発 31 <レイアウト例> ピッキングエリア 保管エリア ダブルリーチ機構 2024年3⽉期 第2四半期決算説明資料
Slide 32: アフターサービス体制 メンテナンスサポート
アフターサービス体制 32 ② 万⼀のトラブルに備えた先進のメンテナンスサポート ✔ コールセンターシステムによる現場管理 ✔ 迅速な補修⼈員派遣と復旧 2024年3⽉期 第2四半期決算説明資料
Slide 33: 新東京サービスセンター(SC)開設
アフターサービス体制 33 新東京サービスセンター(SC)開設 ・メンテナンスビジネス本部を設置 ・コールセンターは2拠点体制 コールセンター 新東京SC コールセンターシステムで同期 お客さま相談室 埼⽟⼯場 オフィス 2024年3⽉期 第2四半期決算説明資料
Slide 34: 新事業開発について
34 新事業開発について 2024年3⽉期 第2四半期決算説明資料
Slide 35: 新事業開発について ヒューマンアシスト事業
新事業開発について 35 ヒューマンアシスト事業 ① 腕特化型 パワーアシストスーツ ✔ 軽量で装着しやすく、操作が簡単 ✔ 腕の負担を軽減 ✔ 腰サポーターと併⽤可能 ②⾞椅⼦専⽤段差解消昇降機 スタートアップへの技術提供を通して、 ジップチェーンを活⽤した製品を開発中。 2024年3⽉期 第2四半期決算説明資料
Slide 36: 新事業開発について アグリビジネス
新事業開発について 36 アグリビジネス ①⼈⼯光型植物⼯場 ✔ 次世代モデルの植物⼯場 ✔ 植物⼯場運営、営農(業務⽤レタスの⽣産) ✔ 「⾷の安全」、「フードロス削減」への貢献 ※11⽉28⽇(⽕)起⼯式 植物⼯場完成予想図 ②閉鎖型⼈⼯光植物⼯場での⼤⾖栽培 国産⼤⾖による⼤⾖⾁・機能性⾷品への 寄与を図る。 2024年3⽉期 第2四半期決算説明資料
Slide 37: 本資料に記載している事業計画および業績予想等に関する記述は、 資料作成時点において当社が⼊⼿している情報および合理的であると 判断する⼀定の前提に基づいており、当社としてその実現を約束する 趣旨のものではありません。実際の業績は、各種…
37 本資料に記載している事業計画および業績予想等に関する記述は、 資料作成時点において当社が⼊⼿している情報および合理的であると 判断する⼀定の前提に基づいており、当社としてその実現を約束する 趣旨のものではありません。実際の業績は、各種要因により、これら の業績予想とは異なる結果になり得ることをご承知おきください。 2024年3⽉期 第2四半期決算説明資料