Tohokushinsha Film Corporation · TSE:2329

Tohokushinsha Film — FY2011/3 Earnings Presentation

31 slides from Tohokushinsha Film's earnings presentation, Jun 8, 2011

  1. Slide 1: 2011/3期 通期決算説明会

    証券コード 2329 東北新社 2011/3期 通期決算説明会 2011年 6月 8日

  2. Slide 2: 事業概要 No.1&Only1 総合映像プロダクション

    事業概要 No.1&Only1 総合映像プロダクション 主要3事業:制作・映像・放送+物販・その他(教育) からなる全5事業セグメント グループ会社: 連結子会社 17社 /持分法適用会社 7社 セグメント サブセグメント ㈱東北新社 主要関連会社 2011/3期 売上高構成比 CM制作 CM制作本部(1-4) 二番工房/リフト/TFCプラス (セグメント間消去前) 制作 セールスプロモーション(SP) プロモーション本部 ムラヤマ/ホワイトボックス 関連事業 物販/他 主要映像3事業 ポストプロダクション オムニバス・ジャパン 11.0% 7,199 制作 放送 TV配給 ※ライツビ

  3. Slide 3: 東北新社の特長/コア・コンピタンス

    東北新社の特長/コア・コンピタンス 「付加価値提案力」 「グループシナジー」 「収益力」の相乗作用 付加価値 グループ 収益力 提案力 シナジー 最先端映像技術 事業間シナジー 徹底した管理会計 クリエイティブ × × グループ内収益留保 制作/ライツ/放送 プロデュース力 運営 方針 これまでの強みを継承/活用しつつ、成長領域へと軸足を移す 2

  4. Slide 4: 主要事業の再編成・強化

    主要事業の再編成・強化 (2010/11/19発表) 成熟市場 収益力向上 収益体質を抜本強化/利益率向上とシェア拡大はかる 縮小市場 事業転換 成長市場へ軸足を移動/グループ連携強化をはかる 拡大市場 成長力強化 先行投資による競争力強化/積極的な中期的成長取り込み 縮小市場 成熟市場 成長市場 CM制作 高収益体質の確立の一方 収益力向上 提案品質向上に努め、競争力を強化 セールスプロモーション(SP) 筋肉質の体質へ シェア拡大 日本語版制作 CGIを核に、映画他高付加価値市場に ハイエンド映像ソリューションを提供 既存 事業転換 CS・BS中心に転換 ポストプロダクション デジ

  5. Slide 5: 事業トピック-1

    事業トピック-1 自社キャラクターを核にしたグループシナジー活用と新事業領域展開に成果 フルデジタル3D映画 『牙狼<GARO>~RED REQUIEM~』製作 東京国際映画祭ワールドプレミア上映/ 2010年10月30日公開 『TOPO GIGIO トッポジージョ』 国内ライセンス権獲得 (2011/2/28 ニュースリリース) ライツビジネス 商品ライセンスによる 収益獲得 デジタルプロダクション とパッケージ販売等 CM制作 1次・2次使用収益 映画・TV番組制作 セールスプロモーション(SP) ハイエンド3D-CGI 映画+ライセンス製品 ライツビジネス プロダクションの具現化 マス

  6. Slide 6: 事業トピック-2

    事業トピック-2 グループシナジーを活用したコンテンツ開発により、専門放送市場における競争力を高める 放送加入増続き、延べ3,200万世帯を突破(前年比+171万世帯・+5.5%) ‘11/3月 2011/3月末:3,261万 AKB48「ネ申TV」 ファミリー劇場で独占放送中! ペイチャンネル 囲碁将棋 買収(’09/12~) 買収 ザ・シネマ 連結子会社化(’10/12~) ヒストリーチャンネル 10周年キャンペーン実施 ファミリー劇場 ひかりTV導入 ’11/4月800万世帯突破 スーパードラマTV 800万世帯突破 開局 放送 オリジナル強化 チャンネル加入 選択率上昇 ※画像のweb

  7. Slide 7: 事業トピック-3

    事業トピック-3 成熟市場においても、競争力を維持しつつ収益性向上はかる CM制作 ACC CMフェスティバル ゴールド3本受賞 サントリーホールディングス 様 NTTドコモ 様 BOSS/宇宙⼈ジョーンズシリーズ 「ひとりと、ひとつ。 「お⽗さん」篇など4篇 岡⽥と謙さん」など4篇 ※作品画像のweb掲載はしておりません。 ※作品画像のweb掲載はしておりません。 ※他、⼤和ハウス⼯業 様 「HERO」篇など4篇 ’09/3期 ’10/3期 ’11/3期 制作事業 営業利益率 推移 16.9% 18.0% 19.0% 資本政策 50周年記念配当の実施 (+3円:計17円) 経営 役員体制変更

  8. Slide 8: 東日本大震災に伴う影響/今後の前提と対処

    東日本大震災に伴う影響/今後の前提と対処 ・広告・メディア市場における震災影響の長期化を前提に、今後の計画を作成 ・TV配給作品在庫のうち地震・津波・原子力を想起させる作品群の一括償却を実施 ・期中の市場動向を見極めながら、随時、計画および施策の見直しをはかる 制作 映像 放送 物販/他 ・3⽉末締業務のずれこみ ・震災/津波/原発等関連 ・被災世帯への減免措置 ・業務⽤VTR ’11/3月期 (約10億円分) 作品在庫の特別損失計上 テープ不⾜ 影響 (約34億円) ・直近加⼊動向には影響⼩ (メーカー⼯場の被災) 事業運営・業績予想の前提 ・広告・プロモーション市場は上期低迷、 下期以降は

  9. Slide 9: 連結 映像使用権在庫と収益計画の見通し

    連結 映像使用権在庫と収益計画の見通し ・’11/3期:地震・津波・原発に関連する作品群 34億円を一括償却(特別損失) ・’12/3期-’14/3期:地上波/BS・CS市場の編成費抑制続き売上減見込む(’12/3期-8億円:3年で-18億円) ・2014/3月期におけるTV配給事業の収支健全化計画に変更なし 150 139億 予測 118億 以前の計画 売上高 売上高差異 ±0億 -8億 -6億 -4億 売上高 TV 100 84億 営業利益 営業利益差異 -2億 -7億 -6億 ±0億 配給事業 58億 46億 50億 46億 38億 売上 50 32億 32億 ・ 50億 営業利益 30

  10. Slide 10: 実績および予想-損益計算書ダイジェスト

    実績および予想-損益計算書ダイジェスト ’11/3月期:修正予想越え。前年比減収ながら、制作事業の利益向上と映像・放送事業拡大が貢献し増益。 特別損失 (34億円)により、純利益は前年比-8億円 ’12/3月期:売上564億円(前年比-7%減)・営業利益38億円(-19%減)を見込む 震災影響とともに、新BS投資増の放送事業も要因。純利益:17億円(前年比 +12億)に回復 売上高/利益の推移 ‘11/3通期実績 ‘12/3通期予想 売上高 億(円 利益 億(円 700 70 (予想) 対前年 対修正予想 対前年 単位 百万円 ※2010年11月11日発表 ) 600 60 ) 609億 60

  11. Slide 11: '11/3期・決算概要

    ‘11/3期・決算概要 10

  12. Slide 12: 連結 '11/3期:損益計算書ダイジェスト

    連結 ‘11/3期:損益計算書ダイジェスト 対前年減収ながら、収益性向上と成長領域貢献により前年/修正予想越える営業・経常増益確保 震災関連特別損失計上により、純利益減 ‘11/3通期実績 単位 百万円 対前年 対修正予想 売上高 60,572 -336 -0.6% +734 +1.2% 売上原価 47,278 -1,103 -2.3% 一般管理費 8,596 -157 -1.8% 営業利益 4,698 +925 +24.5% +361 +8.3% 営業外損益 392 +83 +26.8% 経常利益 5,090 +1,008 +24.7% +347 +7.3% 特別損益 -3,757 -2,7

  13. Slide 13: 連結 貸借対照表ダイジェスト

    連結 貸借対照表ダイジェスト<2011/3/31現在> 総資産1,051億円(前期末比+35億円) 映像使用権在庫圧縮。震災対応として当面の手許資金を確保 前期 2010/3期末 2011/3期末 末比 単位 百万円 ポイント 構成比 構成比 総資産 101,663 100.0% 105,172 100.0% +3,508 流動資産 72,573 71.4% 77,094 73.3% +4,520 ■手許資金の確保 現金及び預金 30,479 40,125 +9,646 資産 受取手形及び売掛金 19,856 17,496 - 2,359 映像使用権 ■映像使用権償却進展に伴う在庫減 14,8

  14. Slide 14: 連結 キャッシュフロー・ダイジェスト

    連結 キャッシュフロー・ダイジェスト<2011/3月期> ’10/4-‘11/3末時点:営業CF+95億円と堅調な推移。 投資CF-5億円。財務CF+8億円/現金等残高371億円(前年同期比+97億円) 単位:百万円 2010(通期) 2011(通期) 税金等調整前純利益 3,114 1,333 売上債権の増減額(△増加) 2,447 2,207 たな卸資産の増減額(△増加) 2,301 4,474 役員退職慰労引当金の増減額(△減少) △ 1,912 △ 44 営業 仕入債務の増減額(△減少額) △909 1,113 その他 837 1,766 小計 5,880 10,850 利息・法人税等

  15. Slide 15: 連結 '11/3期:対前年・対修正予想 増減要因

    連結 ‘11/3期:対前年・対修正予想 増減要因 「制作」マス広告減続き前年比減収ながら利益確保。「映像」収益改善・「放送」増収増益寄与 制作:市場縮小トレンド続き「CM」「SP」で減収ながら、経費節減すすめ前年並み利益確保 映像:「TV配給」前年比収益改善。さらに自社プロパティやパッケージ販売好調で「ライツ」増収増益基調 放送:市場拡大に伴う受託業務拡大やチャンネル連結化に伴い売上増。番組販売・制作受託等好調 対前年 対修正予想 単位 百万円 売上高 営業利益 単位 百万円 売上高 営業利益 ‘10/3通期 ‘11/3通期 実績 60,908 3,772 修正予想 59,838 4,336

  16. Slide 16: 連結 制作関連事業 '11/3期実績

    連結 制作関連事業 ‘11/3期実績 CM制作単価減およびプロモーション市場減続く中、収益性向上はかる グループ内製強化と経費節減により収益体質強化、利益率を向上。期末震災影響も。 サブ・セグメント別売上高概況 売上高 営業利益 対前年 対修正予想 単位 百万円 単位 百万円 50,000 10,000 19.5% 19.0% 20% 前年実績 36,690 修正予想 33,893 18.0% CM制作 -1,761 -46 45,000 17.5% 9,000 -890 +5 16.9% SP 通期 46,385 43,380 ポスプロ +123 +190 40,000 8,000 8,10

  17. Slide 17: 連結 映像関連事業 '11/3期実績

    連結 映像関連事業 ‘11/3期実績 修正予想どおりの売上。修正予想よりややマイナスながら前年比より収益改善 売上高 営業利益 サブ・セグメント別概況 単位 百万円 単位 百万円 0 ★セグメント内消去前 ’11/3期実績 対前年 対修正予想 16,000 △502 △593 △2,582 △1,531 △1,531 TV 売上 5,011 +333 【+7.1%】 +11 【0.2%】 500 配給 14,669 14,000 営業 -4,185 +724 通期 【-】 -236 【-】 利益 △1,320 1,000 12,000 売上 3,873 +1,029 【+36.2%】 -38

  18. Slide 18: 連結 放送関連事業 '11/3期実績

    連結 放送関連事業 ‘11/3期実績 編成強化策奏功、市場拡大を取り込み増収増益 ハイビジョン化・編成強化の先行投資期ながら、番組制作・番組販売など業務受託堅調で、前年比・修正予想比ともに増収増益。連結会社増も寄与 売上高 営業利益 サブ・セグメント別概況 単位 百万円 単位 百万円 14,000 4,000 30% 当社放送事業サブセグメント 【連結対象チャンネル】 [ベーシック]ファミリー劇場,囲碁将棋チャンネル,(’11/1~)ザ・シネマ 26.6% 26.3% [ペイ ]プレイボーイ・チャンネル・ジャパン,クラシカ・ジャパン 25.6% 【業務受託】 3,500 12,000 12,4

  19. Slide 19: '12/3期・業績予想

    ‘12/3期・業績予想 18

  20. Slide 20: 連結 制作関連事業 '12/3期予想

    連結 制作関連事業 ’12/3期予想 震災影響長期化を前提に売上高:313億円(対前年-9.0%) 営業利益:57億円(対前年-12.0%) マス広告市場は、下期より好転するものの、当面は震災前水準よりマイナス基調と想定 売上高 営業利益 サブ・セグメント別 売上高概況 単位 百万円 単位 百万円 50,000 12,000 25% ・[ CM/SP ]前年比減収基調。収益確保務める ・[ポスプロ]新領域での需要取り込み前年並み確保 46,385 45,000 通期 通期 セールス ポスト 43,380 10,000 40,000 19.0% 20% CM制作 プロモーション プロダクション

  21. Slide 21: 連結 映像関連事業 '12/3期予想

    連結 映像関連事業 ‘12/3期予想 [TV配給]売上減ながら収益改善寄与。[ライツ]収益増 売上高:100億円(前年比 -10.4%)・営業利益:-22億円(前年比+9億円) 売上高 営業利益 サブ・セグメント別概況 単位 百万円 単位 百万円 16,000 0 対前年 増減要因 △2,582 △502 △593 △1,531 △619 売上高 営業利益 500 11/3期実績 11,209 -3,162 通期 14,000 14,669 TV配給 -2,011 +648 △1,320 12,000 1,000 対前年 ライツ -202 +276 +931 その他 -197 -90 11,2

  22. Slide 22: 連結 放送関連事業 '12/3期予想

    連結 放送関連事業 ’12/3期予想 市場成長取り込み増収基調ながら、チャンネル連結化と新BS対応により減益 売上高:132億円(前年比+6.3%)・営業利益:23億円(前年比-22.1%) 売上高 営業利益 単位 百万円 単位 百万円 スターチャンネル 14,000 4,000 30% 新BSチャンネル放送開始に伴い償却経費増 13,250 26.6% 26.3% ※スター・チャンネル ※チャンネルは連結対象外 25.6% ・’11/10月(予)以降、BS-HD3波放送に。 3,500 12,000 12,459 23.5% 25% ・対応放送設備投資に伴い償却経費増(年間約-2.5億) 3

  23. Slide 23: 連結 '12/3期 通期業績予想(セグメント別まとめ)

    連結 ‘12/3期 通期業績予想(セグメント別まとめ) 制作・映像で減収の一方、放送で増収/制作・放送で減益の一方、映像で増益要因 対前年-増減要因 売上高 営業利益 売上高 営業利益 単位 百万円 対前年 対前年 -3,082 -782 制作 51.3% 31,319 【-9.0%】 5,758 【-12.0%】 -1,168 +931 映像 16.5% 10,041 【-10.4%】 -2,231 【-】 TV配給 3,000 -2,011 -3,537 +648 ライツ 3,671 -201 415 +275 ★セグメント内消去前 +791 -647 放送 21.7% 13,250 【+

  24. Slide 24: 連結 '12/3期 通期業績予想(全社)

    連結 ‘12/3期 通期業績予想(全社) 売上高564億円(対前年- 7%)営業利益38億円(対前年-19%) 経常利益 41億円(対前年-19%)純利益17億円(対前年+12億・+278%) 2012/3期 業績予想 通期予想 上期 下期 対前年 単位 百万円 -4,155 売上高 27,168 29,249 56,417 【-6.9%】 -875 営業利益 1,939 1,884 3,823 【-18.6%】 営業利益率 7.1% 6.4% 6.8% (-1.0pt) -990 経常利益 2,066 2,034 4,100 【-19.4%】 経常利益率 7.6% 7.0% 7.3% (-1

  25. Slide 25: 付属資料

    付属資料

  26. Slide 26: 連結 物販事業 その他事業(教育)

    連結 物販事業 その他事業(教育) ★数字はセグメント間消去前 売上高 営業利益 単位 百万円 単位 百万円 2011/3期実績: 売上高72億円/営業利益3.5億円 9,000 600 6% 8,000 5.0% 2012/3期予想: 売上高64億円/営業利益1.8億円 8,120 500 5% 7,962 7,000 7,326 4.2% 7,199 3.8% 2.8% 6,000 400 4% 6,393 2.8% 5,000 356 338 3,977 4,199 300 3% 3,759 3,636 4,000 280 3,430 157 223 3,000 200 2% 189 1

  27. Slide 27: CM関連指標:グループ企画在庫本数

    CM関連指標:グループ企画在庫本数 (単位:本) 250 200 150 100 50 0 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 09年3月期 199 193 198 203 185 174 169 182 194 177 174 165 10年3月期 168 195 174 157 168 169 172 179 184 174 178 187 11年3月期 176 162 167 148 156 167 171 173 165 174 160 163 12年3月期 137 137 26

  28. Slide 28: 制作関連事業:CM関連指標

    制作関連事業:CM関連指標 売上高ランキング 主要CM賞受賞シェア (2009年) (2010年) CM制作費1,788億円 (億円) 市場シェア (本数) 0 100 200 300 0 5 10 15 20 25 23 17.7% TFCグループ計 233 13.0% TFCグループ計 a社 22 16.9% 東北新社 154 8.6% 15.4% 東北新社 20 A 社 85 4.8% b社 11 8.5% B 社 (非公開・順位は推定) - c社 10 7.7% C 社 51 2.9% d社 5 3.8% 二番工房 40 2.3% e社 4 3.1% f 社 4 3.1% リフト 38

  29. Slide 29: 連結 ライツビジネス:企画進行作品

    連結 ライツビジネス:企画進行作品 中期計画中の想定展開 タイトル ポイント 一次利用 二次利用 10/3期:下 11/3期:上 宇宙戦艦ヤマト 復活篇(劇場版) (劇場公開) (DVD発売) 「宇宙戦艦ヤマト 完結編」の17年後を描く劇場版アニメ映画。再び直面する未曾有の危機から人類を救うべくヤマトが復活。CG制作はオムニバス・ジャパン。 ア ニ 11/3期:下 12/3期:上 『アニマトリックス"World Record″』で世界にその実力を証明した小池健による長編初監督作品。原作は『鮫肌男と桃尻女』の石井克人、アニメーション制作は RED LINE(劇場版) (劇場公開) (DVD発売)

  30. Slide 30: 用語集

    用語集 ポストプロダクション 映像素材の撮影(プリプロダクション)の後、映像や音声を加工、編集し、完成作品とするための仕上げの工程。映像の加工・編集、音声・音楽・効果音の付加 に加え、近年はコンピュータ・グラフィックス制作やHD(高精細)対応をはじめとした高性能の機材を用いた高付加価値の作業ノウハウが要求される。 東北新社/オムニバス・ジャパンは、他社にさきがけた最先端機材の導入、それを活用した新映像技術開発・ノウハウの開発と蓄積において、業界を常にリー ドしており、圧倒的な影響力をもっている。 プロデューサー CMや映画の企画制作においてプロジェクト全体のマネジメントを行なう人。プロジェクト

  31. Slide 31: 将来予測について

    将来予測について… 本資料のうち、業績見通し等に記載されている各数値は現在入手可能な情報による判断、およ び仮定に基づき算定しており、判断や仮定に内在する不確定性および今後の事業運営や内外 の状況変化等による変動可能性に照らし、実際の業績等が見通しの数値と異なる結果となりうる ことをご承知おきください。 また、本資料は当社をご理解いただくために作成されたもので、当社への投資勧誘を目的とはし ておりません。 本資料中の情報によって生じた障害や損害については当社は一切責任を負いません。 30

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