Tohokushinsha Film Corporation · TSE:2329
Tohokushinsha Film — Q2 FY2011/3 Earnings Presentation
31 slides from Tohokushinsha Film's earnings presentation, Nov 19, 2010
Slide 1: 2011/3期 第2四半期 決算説明会
証券コード 2329 東北新社 2011/3期 第2四半期-決算説明会 2010年 11月 19日
Slide 2: 第2四半期業績と通期業績予想
第2四半期業績と 通期業績予想
Slide 3: 事業セグメント概要
事業セグメント概要 主要3事業:制作・映像・放送 他に物販・その他(教育) からなる全5事業セグメント グループ会社: 連結子会社 15社 /持分法適用会社 8社 セグメント サブセグメント ㈱東北新社 主要関連会社 2010/3期 売上高構成比 (セグメント間消去前) CM制作 CM制作本部(1-4) 二番工房/リフト/TFCプラス 物販/他 制作 セールスプロモーション(SP) プロモーション本部 ムラヤマ/ホワイトボックス 主要映像3事業 関連事業 11.3% ポストプロダクション オムニバス・ジャパン 制作 放送 7,326 TV配給 ※ライツビジネス 16.5% 映像本部 ・
Slide 4: 連結 '11/3損益計算書-第2四半期実績・通期予想
連結 ‘11/3損益計算書-第2四半期実績・通期予想 2QT実績・通期予想ともに 対前年・対予想比 減収増益 マス広告市況回復鈍く、減収ながら、利益確保 ‘11/3 2QT実績(累積) 通期予想 単位 百万円 対前年同期 期初予想比 対前年同期 期初予想比 (単位未満切り捨て) ▲1,217 ▲2,327 ▲1,070 ▲1,161 売上高 27,788 【-4.2%】 【-7.7%】 59,838 【-1.8%】 【-1.9%】 ▲295 ▲1,758 売上原価 21,463 【-1.4%】 46,623 【-3.6%】 ▲87 +124 一般管理費 4,341 【-2.0%】 8,878
Slide 5: 連結 '11/3第2四半期:対前年・対期初予想 増減実績
連結 ‘11/3第2四半期:対前年・対期初予想 増減実績 制作:前年比・期初予想比ともに減収ながら前年並み利益確保 映像:TV配給事業での償却が前年比増のため、前年比減益 放送:編成強化費用計上が下期となったため、予想比増益 対 前年比 対 期初予想比 単位 百万円 売上高 営業利益 単位 百万円 売上高 営業利益 10/3 2QT 実績 29,006 2,818 期初予想 30,116 1,427 -1,462 +71 -1,338 -24 + 制作 制作 映像 +101 -938 映像 -492 + +55 放送 物販 - +367 -4 - -182 +79 放送 物販 - -361 +
Slide 6: 連結 '11/3通期:対前年・対期初予想 増減予想
連結 ‘11/3通期:対前年・対期初予想 増減予想 制作:下期回復傾向ながら通期で減収。利益確保により予想比増益予想 映像:TV配給での映像償却が前年比減のため前年比収支改善。ライツ事業堅調 放送:チャンネル編成強化の費用投下のため期初予想通り減益 対 前年比 対 期初予想比 単位 百万円 売上高 営業利益 単位 百万円 売上高 営業利益 10/3通期 実績 60,908 3,772 期初予想 61,000 4,077 制作 映像 -2,796 +872 + + -0 +1,032 制作 映像 -1,112 +704 +106 +116 - - -+ 放送 +1,069 -537 放送 -38
Slide 7: 連結 制作関連事業-2QT実績と通期予想
連結 制作関連事業-2QT実績と通期予想 マス大型キャンペーン中止や単価下落によりCM・SP減収、徹底した利益率向上はかる デジタルプロダクション受注(CGI等)が拡大、ポストプロダクション事業は売上維持。セグメントの通期利益率は19.5%を予想 市場環境とサブセグメント概況 売上高 営業利益 ※サブセグメントの売上詳細については、次ページ参照 単位 百万円 単位 百万円 上期実績 営業利益率 通期実績・予想 上期:期初予想比売上高-7.9%に対し営業利益は予想並確保 50,000 10,000 19.5%20% 通期も売上期初予想比-3.2%ながら利益率を19.5%に高める 18.0% 18
Slide 8: 連結 制作関連事業(主要サブセグメント別売上動向)
連結 制作関連事業(主要サブセグメント別売上動向) CM制作 :上期からずれ込みや受注拡大で3QT以降復調、通期売上は期初予想比-3%見込む セールスプロモーション :大型キャンペーン手控えと代理店グループ内発注強化響き、 通期売上は期初予想比-7.2%見込む ポストプロダクション :CM・番組編集の厳しい環境続くが、CGI等の受注が堅調で期初予想越え見込む CM制作 セールス・プロモーション ポストプロダクション 単位 百万円 9,357 31,504 9,290 9,169 9,070 9,039 35,000 10,000 10,000 28,215 8,061 9,000 9,000
Slide 9: 連結 TV配給事業(映像関連事業・業績動向)
連結 TV配給事業(映像関連事業・業績動向) ★数字はセグメント内消去前 売上計上時期の上→下期ずれ込み(約5億円)により、上期は対予想比減収減益 CS向け販売好調で、通期では対前年比で収支改善、対予想比で増収を見込む 売上高 営業利益 上期 -807【-】 単位 百万円 単位 百万円 実績 -143【-】 上期概況 9,000 0 ・グループCSチャンネルへの △2,890 △1,264 △1,928 △2,072 △951 売上計上の上→下期ずれにより予想比減収減益 8,439 8,000 1,000 7,000 △2,038 6,000 +322【+6.9%】 通期予想 通期 通期 実績
Slide 10: 連結 映像使用権在庫と収益 今後の計画
連結 映像使用権在庫と収益 今後の計画<進捗状況> 映像使用権在庫:期初予想どおりの進捗を予想 上期・入荷先行のため映像使用権在庫は期初より増加ながら、期末は償却により予想通りの水準となる見込み 150 139億 09/9月 118億 予測 2QT時点 売上高 100 84億 TV 58億 46億 46億 22億 50億 38億 32億 32億 配給事業 50 売上 ・ 営業利益 0 -12億 0億 -20億 -11億 -29億 -49億 営業利益 -36億 -33億 -28億 50 -20億 -39億 ‘05/3 ‘06/3 ‘07/3 ‘08/3 ‘09/3 ‘10/3 ‘10/9 ‘11
Slide 11: 連結 ライツ関連・その他事業(映像関連事業・業績動向)
連結 ライツ関連・その他事業(映像関連事業・業績動向) ★数字はセグメント内消去前 ライツ関連事業 :映画公開の上→下期延期により上期対予想減収要因。下期はライセンス契約更新 ・自社DVD販売等好調で前年比・期初予想比増収増益を予想 その他事業 :上期は期初予想並み売上確保ながら、通期では期初予想比-2.4%と若干の未達 ライツ関連事業 その他(日本語版制作他)事業 単位 百万円 売上高 営業利益 売上高 4,500 200 4,500 +84【+219.3%】 +1,068【+37.6%】 通期 通期 +174【-】 4,214 4,197 実績予想 4,186 4,000 123 +788
Slide 12: 連結 放送関連事業
連結 放送関連事業 売上拡大基調ながら、編成強化の先行投資により前年比減益 番組制作受注減が減収要因ながら、期初予想なみ利益確保 サブ・セグメント別概況 売上高 営業利益 単位 百万円 単位 百万円 営業利益率 上期実績 ■期初予想の前提 「前年比増収減益」 通期実績・予想 14,000 4,500 30% ・増収増益要因…囲碁将棋チャンネルの連結化 12,182 28.4% 11,800 ・減益要因 …ファミ劇の編成強化特別予算(3億円) 26.6% 26.5% 4,000 26.3% グループチャンネル在庫調整による 10,731 12,000 番組販売減 10,315 25.6% 23.
Slide 13: 連結 セグメント別通期予想まとめ
連結 セグメント別通期予想まとめ 全社連結:前年比・減収増益見込む 制作:期初予想比減収ながら期初予想なみ利益確保見込む。 映像:期初予想比増収増益見込む。ライツ事業好調で貢献 放送:期初予想より減収ながら、予想並み利益見込む 単位 百万円 売上高 営業利益 10/3通期 10/3通期 実績 ‘11/3通期予想(’10/11/11発表) 実績 ‘11/3通期予想(’10/11/11発表) 構成比 前年比 期初予想比 構成比 前年比 期初予想比 制作 36,690 33,893 53.0% ▲2,796 【-7.6%】 ▲1,112 【-3.2%】 6,612 6,611 103.5% -0 【
Slide 14: 今後の経営方針
今後の経営方針
Slide 15: 東北新社の事業成長
東北新社の事業成長 ’1961年、翻訳工房/日本語版制作会社としてスタート、2011年に創立50周年を迎える ユニークな総合映像プロダクションへと成長・拡大 独自のビジネスモデルを構築、主要各事業で業界最大手 2009 ※ビデオ技術の進化 映像 ライツ ビジネス ※キャラクター市場黎明期 ※映像メディア拡大期 囲碁・将棋チャンネル 2005 ザ・シネマ ※CGの誕生~拡大 2001 ヒストリーチャンネル 1998 クラシカ・ジャパン ポスト 1970(編集) 1965(キャラクター) 1995 プロダクション 1981(収録) 1977(劇場配給) ファミリー劇場 放送 制作 1984(
Slide 16: 東北新社の特長/コア・コンピタンス
東北新社の特長/コア・コンピタンス 「付加価値提案力」 「収益力」 「グループシナジー」の相乗作用 付加価値 グループ 収益力 提案力 シナジー 最先端映像技術 事業間シナジー 徹底した管理会計 クリエイティブ × × グループ内収益留保 制作/ライツ/放送 プロデュース力 運営 これまでの強みを継承/活用しつつ、成長領域へと軸足を移す 方針 15
Slide 17: グループ事業シナジーの事例
グループ事業シナジーの事例 フルデジタル3D映画 ファミリー劇場オリジナル番組 牙狼<GARO> ~RED REQUIEM~ AKB48「ネ申TV」 デジタルプロダクション (ポストプロダクション) ライツ事業 放送事業 ハイエンド映像制作 チャンネルオリジナリティ 自社開発キャラクター の広告塔 の強化と 活性化と収益獲得 (CGI/3D…) 加入者獲得 現在 ファミリー劇場オリジナル番組 劇場公開中 AKB48 「ネ申テレビ」 放送事業 映像事業 映像事業 番組制作事業 映画公開連携による 多様なメディア展開 多様なメディアへの展開 企画制作力の向上と チャンネル独自性強化 による収益獲得
Slide 18: 映像業界の変化
映像業界の変化 映像制作のフルデジタル化 映像メディアのデジタル化:マス一極集中から多様化の時代へ テレビ広告費推移予測 多チャンネル放送普及予測(加入件数) 2010-2011にかけて回復局面の可能性もあるが ペースは緩やかになりつつ漸増傾向続く 中期的にはゆるやかな漸減傾向に 2014年時点で1,350万契約 (2010年対比+10.3%) 25,000 1,600 億円 年率約3%の上昇トレンド 万件 年率約1%の下降トレンド 1,400 1, 28 8 1 ,3 21 1, 34 8 19,092 1 ,2 22 1 ,2 51 140 20,000 1, 17 8 116 130 1
Slide 19: 主要事業の再編成・強化
主要事業の再編成・強化 成熟市場 収益力向上 収益体質を抜本強化/利益率向上とシェア拡大はかる 縮小市場 事業転換 成長市場へ軸足を移動/グループ連携強化をはかる 拡大市場 成長力強化 先行投資による競争力強化/積極的な中期的成長取り込み 縮小市場 成熟市場 成長市場 CM制作 高収益体質の確立の一方 収益力向上 提案品質向上に努め、競争力を強化 セールスプロモーション(SP) 筋肉質の体質へ シェア拡大 日本語版制作 CGIを核に、映画他高付加価値市場に ハイエンド映像ソリューションを提供 既存 事業転換 CS・BS中心に転換 ポストプロダクション デジタルプロダクション 放送事業競
Slide 20: CGI事業の売上推移
ポストプロダクション事業から 事業転換-デジタルプロダクション事業 へ 「映像編集」から「デジタル映像プロダクション」ソリューションを提供 当社の強み CGI事業の売上推移 CM制作と番組・映画制作の両輪で培った競争力 従来のポストプロダクション ・フィルム技術/ビデオ技術の両立 ’09/3期比 領域 ・ノンリニア/高度編集に関する技術・設備 ・「編集室」の提供 ・CGI(特に実写との融合)のアドバンテージ 全体 X1.5倍 CM デジタルプロダクション CGIを核にさまざまなデジタル映像技術を組み合わせて映像制作の「ソリューション」提供 売上 X1.0倍 ・「デジタル技術」 撮影~編集~CG
Slide 21: 成長力強化-放送事業
成長力強化-放送事業 地上放送の完全デジタル化を目前に、多チャンネル放送の競合激化・淘汰/市場ポジション確立の好機 制作・調達・編成の一体化により、チャンネル競争力を強化 グループチャンネル契約件数推移 市場環境と当社事業の現状 ・地上デジタル化完了目前、CATV/IPTV増加続く CS普及増+CH導入増により既存ベーシックCH年5%増続く ・成長市場ながら、同時に市場競合も激化 さらに新規CH・買収により契約数拡大。’05比2.15倍に 取り組み施策 1,068万 1,195万 1,378万 1,568万 1,814万 1,995万 2,316万 3,034万 3,126万 グループCH計
Slide 22: 財務体質の強化
財務体質の強化 市場環境や資金需要を見極めながら BSのスリム化をすすめる 配当について 中期的な経営環境や収支状況を考慮しつつ 安定配当を基本におく
Slide 23: 付属資料
付属資料
Slide 24: 連結 BSダイジェスト<2010/9/30現在>
連結 BSダイジェスト<2010/9/30現在> 総資産1,037億円(前期末比+20億円) 2010/3期末 2011/3期2QT 前期 (10/3末時点) (10/9末時点) 末比 単位 百万円 ポイント 構成比 構成比 総資産 101,663 100.0% 103,721 100.0% +2,057 流動資産 72,573 71.4% 75,404 72.7% +2,831 現金及び預金 30,479 35,358 +4,878 資産 ■映像使用権増 受取手形及び売掛金 19,856 15,813 -4,042 上期: 購入 約56億円 映像使用権 14,862 15,970 +1,10
Slide 25: 連結 キャッシュフロー・ダイジェスト
連結 キャッシュフロー・ダイジェスト ’10/4-‘10/9末時点:営業CF+52億円。投資CF-4億円。財務CF+0億円 現金等残高321億円(前年同期比+47億円) 2010(2Q) 2011(2Q) 調整前純利益 2,249 1,993 売上債権の増減額(△増加) 3,584 4,042 映像使用権の増減額(△増加) △ 1,890 △ 1,108 仕掛品の増減額(△は増加) △ 692 △ 1,099 営業 仕入債務の増減額(△減少額) △ 162 1,484 その他 842 395 小計 3,931 5,707 利息・法人税等 △ 706 △ 460 CF計 3,224 5,246
Slide 26: 連結 物販事業 その他事業(教育)
連結 物販事業 その他事業(教育) ★数字はセグメント間消去前 上期業績:売上高35億円/営業利益1億円 売上高 営業利益 ・ハイビジョン対応業務用テープ売上堅調 単位 百万円 単位 百万円 上期実績 ・円高によりインテリア部門で利益改善 通期 +3【+1.4%】 通期実績・予想 実績予想 +19【+7.2%】 10,000 4.7% 5% 4.6% 9,000 4.2% 3.9% 8,000 3.8% 3.6% 4% 8,120 7,962 7,000 7,326 7,316 7,222 6,000 2.8% 2.7% 3% 通期 3.0% 実績予想 2.4% -104【-1.4%】 338
Slide 27: CM関連指標:グループ企画在庫本数
CM関連指標:グループ企画在庫本数 (単位:本) 250 200 150 100 50 0 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 09年3月期 199 193 198 203 185 174 169 182 194 177 174 165 10年3月期 168 195 174 157 168 169 172 179 184 174 178 187 11年3月期 176 162 167 148 156 167 171 26
Slide 28: 制作関連事業:CM関連指標
制作関連事業:CM関連指標 売上高ランキング 主要CM賞受賞シェア (2009年) (2010年) CM制作費1,788億円 (億円) 市場シェア 0 100 200 300 0 5 10 15 20 25 23 17.7% TFCグループ計 233 13.0% TFCグループ計 a社 22 16.9% 東北新社 154 8.6% 15.4% 東北新社 20 A 社 85 4.8% b社 11 8.5% B 社 (非公開・順位は推定) - c社 10 7.7% C 社 51 2.9% d社 5 3.8% 二番工房 40 2.3% e社 4 3.1% f 社 4 3.1% リフト 38 2.2%
Slide 29: 連結 ライツビジネス:企画進行作品
連結 ライツビジネス:企画進行作品 中期計画中の想定展開 タイトル ポイント 一次利用 二次利用 10/3期:下 11/3期:上 「宇宙戦艦ヤマト 完結編」の17年後を描く劇場版アニメ映画。再び直面する未曾有の危機から人類を救うべくヤマトが復活。 宇宙戦艦ヤマト 復活篇 アニメ (劇場公開) (DVD発売) CG制作はオムニバス・ジャパン。 『アニマトリックス"World Record″』で世界にその実力を証明した小池健による長編初監督作品。原作は『鮫肌男と桃尻女』 11/3期:下 12/3期:上 RED LINE(劇場版) の石井克人、アニメーション制作は『時をかける少女』のマッドハウス。宇
Slide 30: 用語集
用語集 ポストプロダクション 映像素材の撮影(プリプロダクション)の後、映像や音声を加工、編集し、完成作品とするための仕上げの工程。映像の加工・編集、音声・音楽・効果音の付加 に加え、近年はコンピュータ・グラフィックス制作やHD(高精細)対応をはじめとした高性能の機材を用いた高付加価値の作業ノウハウが要求される。 東北新社/オムニバス・ジャパンは、他社にさきがけた最先端機材の導入、それを活用した新映像技術開発・ノウハウの開発と蓄積において、業界を常にリー ドしており、圧倒的な影響力をもっている。 プロデューサー CMや映画の企画制作においてプロジェクト全体のマネジメントを行なう人。プロジェクト
Slide 31: 将来予測について
将来予測について… 本資料のうち、業績見通し等に記載されている各数値は現在入手可能な情報による判断、およ び仮定に基づき算定しており、判断や仮定に内在する不確定性および今後の事業運営や内外 の状況変化等による変動可能性に照らし、実際の業績等が見通しの数値と異なる結果となりうる ことをご承知おきください。 また、本資料は当社をご理解いただくために作成されたもので、当社への投資勧誘を目的とはし ておりません。 本資料中の情報によって生じた障害や損害については当社は一切責任を負いません。 30
Tohokushinsha Film — Q2 FY2011/3 Earnings Presentation on 6ix