Sharingtechnology. Inc · TSE:3989

Sharingtechnology — Q2 FY2025 Earnings Presentation

36 slides from Sharingtechnology's earnings presentation, May 15, 2025

  1. Slide 1: 2025年9月期 第2四半期 決算説明資料

    2025年9月期 第2四半期 決算説明資料 2025年5月15日 1

  2. Slide 2: トピック

    トピック ● 第2四半期までの売上収益は、3,760百万円、YoY116%。 売上収益 ● 第2四半期までのアズサポートの売上影響額は422百万円、YoY270%。 ● 第2四半期までの営業利益は、888百万円、YoY127%。 営業利益 ● 営業利益の通期業績予想への進捗率44.4%(前期実績39.1%)。 ● 売上収益及び営業利益ともに業績予想達成に向け順調に推移。 通期業績 ● 事業進捗等を総合的に勘案し、配当予想を1株あたり30円を40円に増配。 2

  3. Slide 3: トピック〜2025年9月期株主還元について〜

    トピック〜2025年9月期株主還元について〜 2025年9月期の配当は前回予想1株あたり30円から40円に変更し、前期比25円の増配。総還元性 向についても、現時点の予想のみで65.5%と前期から増加。 2025年9月期 2024年9月期 当期利益※1 1,400百万円 1,467百万円 基本的1株あたり利益※2 61.02円 63.13円 1株あたり配当金 40.00円 15.00円 ※2 (配当金の総額 ) (総額917百万円) (総額348百万円) 配当性向 65.5% 23.8% 自己株式の取得 未定 499百万円 総還元性向 65.5%以上 57.8% ※1 親会社の所有者に帰属する

  4. Slide 4: 目次

    目次 01 2025年9月期第2四半期業績の概要 02 施工グループ会社の進捗と今後の成長方針 03 補足資料 4

  5. Slide 5: 2025年9月期第2四半期業績の概要

    2025459 A BASS 2P5>+R8 OME

  6. Slide 6: 2025年9月期 第2四半期会計期間(3ヶ月間)

    2025年9月期 第2四半期会計期間(3ヶ月間) 売上収益は、主力ジャンルの伸長と子会社アズサポートの拡大により、前年同期間比120%で着 地。営業利益は売上増加と広告宣伝費率を適切に維持したことにより、前年同期間比123%。当 期利益は、税効果会計の影響で前年同期間比82%。 2025年9月期 2024年9月期 前年同期間比 第2四半期 第2四半期 +305百万円 売上収益 1,818百万円 1,513百万円 (120%) +75百万円 営業利益 400百万円 325百万円 (123%) △58百万円 当期利益※ 268百万円 326百万円 (82%) ※親会社の所有者に帰属する当期利益 6

  7. Slide 7: 2025年9月期 第2四半期累計期間(6ヶ月間)

    2025年9月期 第2四半期累計期間(6ヶ月間) 売上収益は、第1四半期に引き続き主力ジャンルの伸長と子会社アズサポートの拡大により、前 年同期間比116%で着地。営業利益は売上増加と広告宣伝費率を適切に維持したことにより、前 年同期間比127%。当期利益は前年同期間比102%。 2025年9月期 2024年9月期 前年同期間比 第2四半期累計 第2四半期累計 +513百万円 売上収益 3,760百万円 3,247百万円 (116%) +188百万円 営業利益 888百万円 699百万円 (127%) +10百万円 当期利益※ 592百万円 581百万円 (102%) ※親会社の所有者に帰属す

  8. Slide 8: 通期業績予想に対する進捗

    通期業績予想に対する進捗 通期業績予想に対する進捗率は売上収益が43.7%、営業利益44.4%。上半期の進捗率はシーズナ リティで低くなる傾向にある中で、売上収益の進捗率は過去と同水準で推移。一方で、営業利益 の進捗率は高い水準で推移。 43.7% 44.4% 43.3% 39.1% 41.3% 34.2% 8

  9. Slide 9: 第2四半期累計期間の営業利益増減要因の分析

    第2四半期累計期間の営業利益増減要因の分析 2024年9月期第2四半期までの営業利益699百万円に対して売上収益が増加。売上原価は、アズサ ポート含む自社施工拡大の影響により増加。広告宣伝費は増加しているものの、対売上総利益比 率で一定水準を維持し、固定費の増加も限定的であったことから、2025年9月期第2四半期まで の営業利益は888百万円で着地(188百万円増益)。 [百万円] 営業利益 営業利益 (24年9月期2Q累計) (25年9月期2Q累計) 9

  10. Slide 10: 『暮らしのお困りごと』事業の売上推移

    『暮らしのお困りごと』事業の売上推移 2025年9月期第2四半期の売上収益は、前年同期間比120%で推移し、過去最高の第2四半期売上 収益を更新。2024年9月期第3四半期からは、アズサポート連結後(2023年4月グループ化)の YoYとなっているが、一定の成長率を維持。 売上収益 [百万円] 2022年9月期 2023年9月期 2024年9月期 当期 YoY 119% 124% 131% 127% 127% 138% 147% 148% 134% 119% 117% 115% 112% 120% QoQ 99% 91% 127% 112% 99% 99% 135% 112% 90% 87%

  11. Slide 11: 施工グループ会社(アズサポート)の売上推移

    施工グループ会社(アズサポート)の売上推移 2023年4月にグループ化したアズサポート株式会社は、グループ化直後に黒字転換を実現。2024 年9月期からは事業拡大に注力をしはじめ、2025年9月期第2四半期の連結影響売上(グループ内 売上を相殺した連結売上への影響額)は、前年同期間比293%と大幅に事業を拡大。 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 第1四半期 第2四半期 2024年9月期 2024年9月期 2024年9月期 2024年9月期 2025年9月期 2025年9月期 売上高 119百万円 114百万円 266百万円 261百万円 296百万円 347百万円 (YoY183

  12. Slide 12: 各事業指標の推移

    各事業指標の推移 2025年9月期第2四半期の売上収益は前年同期間と比較し、順調に増加。広告宣伝費率は、対売上 総利益比47%程度の適正水準を維持し、コールセンター人件費率や固定費率も一定水準を維持した 結果、営業利益は400百万円。施工会社グループ化後も営業利益率24%と高水準を維持。 2023年9月期 2024年9月期 当期 [百万円] (対売上総利益比) 1Q 2Q 3Q 4Q 合計 1Q 2Q 3Q 4Q 合計 1Q 2Q 売上収益 1,292 1,276 1,724 1,934 6,228 1,734 1,513 2,021 2,234 7,502 1,942 1,818 売上原価

  13. Slide 13: 収益構造を分解した各指標の推移(売上収益)

    収益構造を分解した各指標の推移(売上収益) 問い合わせ件数は、横ばい推移の傾向から2023年9月期より増加の傾向を維持。問い合わせあた り単価は、マッチングの最適化に加え、2023年9月期第3四半期よりグループ化したアズサポー トを含む自社施工が拡大した事により、上昇基調を維持。 優良な加盟店ネットワーク バリュー = 集客力 × 独自マッチングシステム 売上収益 = 問い合わせ件数 × 問い合わせあたり単価 13

  14. Slide 14: 収益構造を分解した各指標の推移(費用項目)

    収益構造を分解した各指標の推移(費用項目) 売上原価率 広告宣伝費率(PPC広告) アズサポート含む自社施工の拡大の一方で法人売上低 競合環境等により21年9月期の広告宣伝費率は悪化し 下により、原価率(施工原価)は横這いで推移。 ていたものの、22年9月期以降は一定水準を維持。 コールセンター人件費率 固定費率 一定水準で推移。1人あたりの人件費は増加している 固定的な費用はアズサポート含め、一定のレンジで推 ものの、効率化及び適正化を進め低水準を維持。 移しており、対売上総利益比率は一定程度で維持。 14

  15. Slide 15: お客様、加盟店の満足度を重視した事業運営

    お客様、加盟店の満足度を重視した事業運営 お客様からのクレーム率及び加盟店からのクレーム率ともに一定水準の低値で推移。 さらなる満足度向上に向け、お客様及び加盟店の双方が使いやすいプラットフォームを目指す。 2023年9月期第2四半期以降、若干の上昇も見られたが、直後に低値に戻り、低水準を維持。 15

  16. Slide 16: 2025年9月期業績予想の考え方

    2025年9月期業績予想の考え方 業績予想は、2024年9月期の実績を元に算定。原価率と固定費はアズサポート含む自社施工等に より上昇する見込みであるが、広告宣伝費率とコールセンター人件費率は同水準で推移する事に より、営業利益率は同水準程度で維持し、営業利益は2,000百万円の予想。 2025年9月期通期業績見通し 2024年9月期通期業績 売上収益 8,600百万円(YoY115%) 7,502百万円(YoY121%) 原価率 アズサポート等により上昇 8%(対売上比) 広告宣伝費率 同水準 47%(対売上総利益比) コールセンター人件費率 同水準 7%(対売上総利益比) 固定費 アズサポ

  17. Slide 17: 施工グループ会社の進捗と今後の成長方針

    施工グループ会社の進捗と 今後の成長方針 17

  18. Slide 18: サービスクオリティの向上による当社の強み

    サービスクオリティの向上による当社の強み 2019年9月期からサービスクオリティの向上に注力し、2022年9月期頃からその成果が収益面で も顕著に現れ始めた。今後もこの方針を維持、強化し事業拡大を目指す。サービスクオリティの 向上は成約率の上昇に直結し、成約率の向上は収益性の改善へと繋がる。さらに、収益性の向上 は積極的な広告投入を可能にし、この好循環が当社の強みである。 クオリティの向上 ・加盟店との連携強化 ・自社施工の拡大 お客様満足度の向上 件数の増加 事業収益の拡大 成約率の向上 ・コールセンター強化 ・マッチング精度の向上 ・積極的な広告出稿 ・適正金額のサービス提供 18

  19. Slide 19: アズサポート株式会社(施工グループ会社)急拡大の要因

    アズサポート株式会社(施工グループ会社)急拡大の要因 当社の事業領域は、事業拡大には施工件数が必須となる。通常の施工会社では、施工件数(集 客)とクオリティがリソースの関係上トレードオフとなることが多い。グループとなり、施工会 社はクオリティに集中することで、拡大とクオリティの双方を向上させることができている。 一般的な施工会社 シェアテクグループの施工会社 シェアテクで 施工会社は 施工件数 (効率化) or クオリティ (成約率) 施工件数 (効率化) を確保 and クオリティ (成約率) に注力 施工件数(効率化)と クオリティ(成約率)は 効率化と成約率の相乗効果で急速拡大 トレード

  20. Slide 20: 施工会社M&Aの考え方

    施工会社M&Aの考え方 2023年4月に施工会社のM&Aを実施。アズサポートはグループ化後、好調に推移しており、アズ サポートの拡大を推進しつつ、今後も十分に精査をしながらM&Aを実施していく方針。定量面で は、2024年9月期は売上高761百万円、連結影響売上457百万円を計上しており、『暮らしのお 困りごと』事業の重要な役割を担う。 グループ化の考え方 グ ■グループ化の判断軸 ル ー ・高いサービスクオリティ プ (過去施工クオリティの確認) 化 ・経営陣とのマッチ度合い (長期的目線で成長を目指せるか) ・ジャンルとエリアのシナジー (当社とのシナジーがあるか) ・投資回収期間 (グル

  21. Slide 21: カギジャンルの施工会社をグループ化(2025年4月グループ化)

    カギジャンルの施工会社をグループ化(2025年4月グループ化) アズサポートは2023年4月にグループ化後、自社内でのエリア拡大及びジャンル追加により業績 拡大。この度、新たにカギジャンルの施工会社をグループ化。引き続き自社内及びM&Aによるエ リア拡大及びジャンル追加を実施する方針。 グループ化の考え方(前ページ参照) グループ化したカギジャンルの施工会社の認識 高いサービスクオリティ 過去の施工案件における、成約率やお客様からの評価、クレーム率などか (過去施工クオリティの確認) ら、高いクオリティと認識 経営陣とのマッチ度合い 経営者は過去大手施工会社への在籍経験等から、当社と同様の課題

  22. Slide 22: 補足資料

    HAE RS 22

  23. Slide 23: ミッション

    ミッション 新たな仕組みで、 安心な暮らしを、 私たちは、「お困りごと」が発生したとき少しでも早く安心していただく、 また当社のサービスがあることで「お困りごと」が起きても大丈夫と 安心して暮らせる、そんな世界を目指します。 これまでもこれからも、社会のニーズにあわせサービスを進化させ続けます。 23

  24. Slide 24: バリュー

    バリュー スピード ✕ 柔軟性 お客様のニーズ、加盟店様のニーズ、仲間からのニーズ、時代のニーズに最速で応えたい。 スタートした時点で見えるゴールに全速力で向かうだけでなく、柔軟に変化することで真の最速を提供しよう。 多様性 ✕ 一体感 様々なジャンル・地域で発生する「お困りごと」に対し、あらゆる分野のスペシャリストが協力して解決しています。 年齢・性別・価値観等の多様性を理解し、尊重しながら、意見を伝え、一体となってサービスを創ることが、 全てのステークホルダーのためにつながることを理解し、チームで最高の結果を出そう。 チャレンジ ✕ 成長 サービスも、テクノロジーも、感性も、変化していく世

  25. Slide 25: 『暮らしのお困りごと』を解決

    『暮らしのお困りごと』を解決 様々な住宅等のトラブル『暮らしのお困りごと』に対応できる、全国約7,000社と加盟店契約し ており、当社運営サイトに訪れたお客様から電話等で受付をし、適切な加盟店をマッチング。 150以上のジャンル 軽作業~リフォームまで 24時間365日受付 自社コールセンター 日本全国対応 約7,000社の加盟店 25

  26. Slide 26: 運営するWEBサイトの種類

    運営するWEBサイトの種類 『暮らしのお困りごと』に関する2種類のサイトを運営。複数のジャンルを単一サイトで掲載す るポータルサイト『生活110番』と特定のジャンルに特化したバーティカルメディアサイトを運 営。ポータルサイトは主にオーガニック流入であるのに対し、バーティカルメディアサイトはリ スティングからの流入比率が高い。 etc. ポータルサイト バーティカルメディアサイト 150以上のジャンル 各サイト1ジャンル 主にオーガニック流入 主にリスティング流入 26

  27. Slide 27: ビジネスの流れ

    ビジネスの流れ 『暮らしのお困りごと』が発生したお客様が当社が運営するサイトを通じて、お問い合わせいた だき、①ジャンル②場所③施工希望日時から適切な加盟店をマッチングし、成約した場合に手数 料を得る成約ベースと、紹介した時点で手数料を得る紹介ベースで構成。 ①お問合せ ②マッチング ⑤手数料支払い ③施工・お困りごと解決 お客様 加盟店 ④施工代金支払い 27

  28. Slide 28: 収益構造の分解

    収益構造の分解 当社の価値根源(バリュー)は、集客力と集客したお客様のお困りごとを解決するマッチングシ ステム及び優良な加盟店とのネットワークと定義。それぞれ問い合わせ件数及び問い合わせあた り単価の数値として表され、問い合わせ件数はトラフィック、問い合わせ率(CVR)に分解、問 い合わせあたり単価は成約率、支払価格、手数料率に分解できる。 優良な加盟店ネットワーク バリュー = 集客力 × 独自マッチングシステム 売上収益 = 問い合わせ件数 × 問い合わせあたり単価 問い合わせ率 KPI = トラフィック × (CVR) × 成約率 × 支払価格 × 手数料率 28

  29. Slide 29: 『暮らしのお困りごと』市場

    『暮らしのお困りごと』市場 『暮らしのお困りごと』に関する国内市場は14兆円、中でも金額の小さいものは5兆円と推計。 高齢化及び独居化が進むことにより、さらなる市場拡大が見込まれる。また、既存の電話帳など から、オンライン化が進むことで事業機会の拡大が見込まれる。 14兆円※ 『暮らしのお困りごと』市場全体 5兆円※ 主に300万円以下の軽作業における市場 約250〜350億円 2024年9月期当社想定流通総額 ※外部調査機関が、2万人対象の『暮らしのお困りごと』に対するサービス利用頻度及び価格の調査結果をもとに推計 29

  30. Slide 30: 追い風となる市場規模

    追い風となる市場規模 高齢化や独居化による世帯数の増加、サービスECの普及等が、当社の『暮らしのお困りごと』市 場を拡大させる要因に。 BtoCサービスEC市場規模¹ 独居化等による世帯数² 人口に占める65歳以上の割合³ (兆円) (千世帯) (%) 毎年平均※ +4,091 +5%以上 千世帯 +2.5% 1 経済産業省「我が国におけるデータ駆動型社会に係る基盤整備(電子商取引に関する市場調査)」※新型コロナウイルス感染症拡大の影響により2020~2022年までは一時的に成長率減少 2 国立社会保障・人口問題研究所「日本の世帯数の将来推計(全国推計)」(2018(平成30)年推計) 3 総

  31. Slide 31: シェアテクにおけるESG/SDGs

    シェアテクにおけるESG/SDGs 社会の一部として事業活動を運営する企業として、企業価値の向上と共に、ESG(環境・社会・ ガバナンス)及びSDGs(持続可能な開発目標)の取り組みが重要と認識しており、事業サービス による取り組みと企業体としての取り組みを実施し、社会的責任と持続可能な未来に向け、貢献 できるよう事業活動を推進。 SDGsとの対応 取り組みの内容(※2024年9月期末) 『暮らしのお困りごと』事業による貢献 『暮らしのお困りごと』事業は、住宅や施設の修理やメンテナンスを通じて、建 築物の寿命を延ばし、新たな建設を減らすことで、都市の持続可能性を高め、資 源の効率的な利用と廃棄

  32. Slide 32: 月次売上推移

    月次売上推移 『暮らしのお困りごと』事業にはシーズナリティがあり、害虫害獣及び草刈りが盛んな夏の時期 から台風による住宅への被害回復が多くなる秋口の売上が大きくなる傾向がある。当期もシーズ ナリティのトレンドは変わらず、さらなる売上収益の伸長を見込む。 3Q-4Q繁忙期 3Q-4Q繁忙期 3Q-4Q繁忙期 3Q-4Q繁忙期 32

  33. Slide 33: 連結貸借対照表

    連結貸借対照表 [百万円] 当第2四半期 前連結会計年度末 連結会計期間 前期末比 (2024/9/30) (2025/3/31) 流動資産 4,914 5,273 △358 固定資産 949 1,045 △95 総資産 5,864 6,319 △454 流動負債 1,717 2,063 △345 固定負債 279 347 △67 資本合計 3,867 3,908 △40 自己資本比率 65.0% 61.3% +3.7pt 33

  34. Slide 34: 連結損益計算書

    連結損益計算書 [百万円] 当第2四半期 前第2四半期 前年同期間比 連結累計期間 連結累計期間 売上収益 3,760 3,247 +513 売上原価 308 273 +35 売上総利益 3,451 2,973 +478 販管費 2,620 2,332 +288 営業利益 888 699 +188 税引前利益 887 702 +184 当期利益※ 592 581 +10 ※親会社の所有者に帰属する当期利益 34

  35. Slide 35: 会社概要

    会社概要 ● 会社名 シェアリングテクノロジー株式会社 ● 本社 〒450−6319 愛知県名古屋市中村区名駅1−1−1 JPタワー名古屋19F ● TEL TEL:052-414-5919 ● 役員 代表取締役 CEO 森吉 寛裕 取締役 COO 片山 善隆 取締役 植田 栄作 取締役 監査等委員 原田 千秋 取締役 監査等委員(社外) 淺井 啓雄 取締役 監査等委員(社外) 善利 友一 ● 資本金 1億9,098万円 ※2025年3月末現在 ● 従業員数 173名(内アルバイト・パート31名) ※2025年3月末現在 ● 決算期 9月末 ● 上場市場 東証グロース 証券コード:3989 3

  36. Slide 36: 将来予測に関する注意事項

    将来予測に関する注意事項 本開示には、シェアテクグループに関連する予想・見通し・目標・計画等の将来的な見通しに関す る事項が含まれており、これらは、本開示時点において入手可能な情報に基づく、本開示時点にお ける予測等を基礎として作成されております。 また、これらの事項については、一定の前提・仮定が採用されており、かかる前提・仮定がシェア テクグループの経営陣の判断又は主観的な予測に過ぎないといったリスク及び不確実性が含まれて おります。 そのため、様々な要因によって、その後の実績、経営成績・財政状況等が、現時点での予測・見通 し・目標・計画等とは異なる結果となる可能性がありますことをご承知くだ

Sharing Technology — Q2 FY2025 Earnings Presentation on 6ix