Gmo Internet Group, Inc. · TSE:9449

Gmo Internet — Q3 2025 Earnings Presentation

124 slides from Gmo Internet's earnings presentation, Nov 13, 2025

  1. Slide 1: 2025年12月期 第3四半期 決算説明会

    2025年12月期 第3四半期 決算説明会 グループ副社長CFO 安田 昌史 グループ常務執行役員・財務部長 稲垣 法子 2025年11月13日 1

  2. Slide 2: 結論と要約・重要トピックス・セグメント別状況・株主還元

    1. 結論と要約 2. 重要トピックス(セキュリティ、AI・ロボティクス) 3. セグメント別状況・株主還元 ①グループ概況 ②各事業の状況 ③株主還元 2

  3. Slide 3: 結論と要約

    結論と要約 100年単位で続く企業グループを目指し、長期目線の経営を徹底 グループ構造の更なる進化に向けた取り組みが進捗 3Q営業利益は147億、インフラが3四半期連続で最高益更新となり連結業績を牽引 GPUクラウドは単月黒字化達成、投資回収フェーズへ 全セグメントでグループ成長戦略の核である岩盤ストック化が浸透 最注力分野であるセキュリティはサイバーセキュリティの売上続伸 9月に日本最大級のAI・ロボティクスカンファレンス「GMO大会議2025秋」を開催 今後は年2回、春は「サイバーセキュリティ」、秋は「AI・ロボティクス」をテーマに開催予定 3

  4. Slide 4: Q3'25(7-9月)連結業績

    Q3’25(7-9月)連結業績 インフラ・セキュリティ好調、高水準の営業利益創出 Q3‘24 Q3‘25 (億円) 増減額 増減率 (7-9月) (7-9月) 売上高 696 712 +16 +2.4% 営業利益 118 147 +29 +24.6% 経常利益 94 131 +37 +39.3% 最終利益 24 28 +4 +16.6% 4

  5. Slide 5: Q3'25累計(1-9月)連結業績

    Q3‘25累計(1-9月)連結業績 売上・営業利益が過去最高を更新 Q3‘24 Q3‘25 (億円) 増減額 増減率 (1-9月) (1-9月) 売上高 2,061 2,138 +77 +3.7% 最高 業績 営業利益 358 444 +86 +24.2% 最高 業績 経常利益 346 414 +68 +19.6% 最終利益 102 136 +34 +33.4% 5

  6. Slide 6: Q3'25(7-9月)セグメント別業績

    Q3’25(7-9月)セグメント別業績 評価 最高 Q3 Q2 業績 売上 447億 (YoY+7.1%) GMO-PG、GMO-Iが業績を牽引 インフラ 営業 GPUクラウドは単月黒字化を達成 利益 102億 (同+28.4%) 3四半期連続で最高業績を更新 売上 51億 (同+19.6%) サイバーセキュリティが続伸 セキュリティ 営業 暗号セキュリティは海外SSLが回復 利益 1億 (前年比+4億) 広告・ 売上 82億 (同▲3.1%) ストック型商材は堅調 メディア 営業 6億 (同▲24.3%) フロー型商材からストック型商材へのシフトを推進 利益 売上 87億 (同▲31.1%)

  7. Slide 7: Q3'25(7-9月)YoY増減分析

    Q3’25(7-9月) YoY増減分析 売上高 営業利益 対前年 16億増 対前年 29億増 +8 +29 +4 +0 147 +4 (億円) +7 712 (億円) +22 +3 +5 +7 ▲5 696 ▲1 ▲39 ▲2 118 Q3’ イン セキュ 広告・ 暗号 その他 Q3’ Q3’ イン セキュ 広告・ 暗号 その他 Q3’ 金融 VC 金融 VC 24 フラ リティ メディア 資産 ・調整 25 24 フラ リティ メディア 資産 ・調整 25 7

  8. Slide 8: Q3'25(7-9月)増収率ランキング

    ※ Q3’25(7-9月)増収率ランキング 中長期の持続成長実現に向け、新たな芽が育ちつつある 順 増収率 設立・ 社名 セグメント 事業内容 上場有無 位 (YoY) ジョイン 1 64% 広告・メディア 美容医療向け DX支援サービスなど GMOメディア 連結 2007 設立 2 47% 暗号資産 暗号資産取引所 GMO-FH 連結 2016 設立 3 46% セキュリティ サイバー攻撃対策 (サイバーセキュリティ) 非上場 2024 ジョイン GMOプロダクト 4 37% 広告・メディア 消費者向け スマホアプリ運営 プラットフォーム 連結 2019 ジョイン 5 34% インフラ 飲食

  9. Slide 9: 営業利益(VC投資除くベース)

    ※ 営業利益(VC投資除くベース) (億円) 139 146 158 144 高水準の利益創出 124 125 120 108 108 106 102 97 96 96 95 98 78 81 80 71 61 59 56 ※ VC投資(インキュベーション事業) VC投資(インキュベーション事業)除くベース Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 20 21 22 23 24 25 9

  10. Slide 10: アジェンダ

    1. 結論と要約 2. 重要トピックス(セキュリティ、AI・ロボティクス) 3. セグメント別状況・株主還元 ①グループ概況 ②各事業の状況 ③株主還元 10

  11. Slide 11: ネットセキュリティ

    ネットセキュリティ 総合的なネットセキュリティサービスを展開 盗聴・改ざん・なりすまし防止 サイバー攻撃対策 なりすまし監視・削除支援 (暗号セキュリティ) (サイバーセキュリティ) (ブランドセキュリティ) 11

  12. Slide 12: ネットセキュリティ|3つの領域

    ネットセキュリティ|3つの領域 盗聴・改ざん・なりすまし防止 サイバー攻撃対策 なりすまし監視・削除支援 (暗号セキュリティ) (サイバーセキュリティ) (ブランドセキュリティ) 事業会社 サービス・製品 脆弱性診断・ペネトレーションテスト 強み 認証局の技術・運用ノウハウ ホワイトハッカーの技術力 知財・商標の運用ノウハウ 12

  13. Slide 13: ネットセキュリティ|セグメント別通期売上高

    ネットセキュリティ|セグメント別通期売上高 194 (億円) 185 28 ブランド セキュリティ 40 131 47 サイバー 38 セキュリティ 16 サイバーセキュリティを中心に 21 14 成長が加速 13 106 118 暗号 92 セキュリティ 69 75 なりすまし監視・削除支援(ブランドセキュリティ) サイバー攻撃対策(サイバーセキュリティ) 盗聴・改ざん・なりすまし防止(暗号セキュリティ) 17 18 19 20 21 22 23 24 13

  14. Slide 14: 「ネットのセキュリティもGMO」プロジェクト

    [*AYKOLRFIVT1EGMOIFJOIVIIFk ey bot aUT1e GMO TNTOALROWBARE GMO 14

  15. Slide 15: 「ネットのセキュリティもGMO」プロジェクト

    「ネットのセキュリティもGMO」プロジェクト 第一想起ブランド確立に向けた取り組みを継続実施 第1弾 2025年2月〜 第3弾 2025年5月12日〜 第4弾 2025年7月8日〜 第6弾 2025年7月29日〜 総合ネットセキュリティサービスを無料提供 ネット上の超一等地「ブランドTLD セキュリティAIを無料提供 物理空間からサイバー空間まで (トップレベルドメイン)の申請・運用支援 一気通貫で不正侵入リスクを可視化 第2弾 2025年3月6日 第5弾 2025年7月23日 第7弾 2025年9月25日 国内最大級のサイバーセキュリティカンファレンス サイバーセキュリティに特化したテックカ

  16. Slide 16: 「ネットのセキュリティもGMO」プロジェクト第3弾

    「ネットのセキュリティもGMO」プロジェクト第3弾 2026年春、申請受付開始 16

  17. Slide 17: 17

    17

  18. Slide 18: AI・ロボティクス|ロボット人材派遣型サービス

    AI・ロボティクス|ロボット人材派遣型サービス(25/4~) 初期投資・専門知識不要、社会実装に向け多様な業界で引き合い拡大 18

  19. Slide 19: 国内最大級の最先端カンファレンス

    国内最大級の最先端カンファレンス 年2回、最先端テクノロジーの「今」を発信 19

  20. Slide 20: AI・ロボティクス|生成AIサービス

    AI・ロボティクス|生成AIサービス 複数AIを同時検索 1つの質問 「GMOインターネットグループの歴史を教えて」 ChatGPT PLaMo Grok Gemini Perplexity Claude 6つの回答を同時生成! 20

  21. Slide 21: ネットインフラ・セキュリティ商材|顧客層の拡大と新たな注力領域

    ネットインフラ・セキュリティ商材|顧客層の拡大と新たな注力領域 「なくならない、なくてはならない」価値を幅広く提供。セキュリティを中長期の成長ドライバーへ ( 新 AI × ロボティクス 注 た 力 領 な 域 岩 セキュリティ ) 盤 決済 今 ま インターネット 接続 ネットショップ 支援 で の クラウド 岩 レンタルサーバー 盤 事 ドメイン 業 消費者 中小規模事業者 大規模事業者 21

  22. Slide 22: アジェンダ

    1. 結論と要約 2. 重要トピックス(セキュリティ、AI・ロボティクス) 3. セグメント別状況・株主還元 ①グループ概況 ②各事業の状況 ③株主還元 22

  23. Slide 23: 1,866万の顧客基盤からなる事業群

    1,866万の顧客基盤からなる事業群 23 商材は9月末時点

  24. Slide 24: セグメント別売上高

    セグメント別売上高 713 715 710 712 (億円) 売上高 694 688 696 ※ 676 計上ルール変更 655 660 21 646 644 15 35 17 22 625 625 14 23 17 612 12 592 43 128 9 9 104 114 87 20 92 564 575 126 68 560 116 109 108 536 528 532 57 7 127 122 105 36 12 508 113 113 対前年 8 20 82 14 27 100 94 94 83 16 82 69 73 103 87 85 90 60 93 91 107 90 65

  25. Slide 25: セグメント別営業利益

    セグメント別営業利益 198 (億円) 152 144 4 145 147 4 5 3 9 6 124 128 123 108 118 47 33 28 109 2 対前年 111 35 105 18 2 25 95 101 3 96 94 6 40 33 8 3 7 1 4 12 24.6%増 4 7 11 2 37 8 81 36 3 4 82 80 4 23 70 19 38 36 8 4 4 14 38 29 7 60 31 26 57 38 9 6 53 21 5 3 7 4 33 2 6 6 6 26 3 5 岩盤ストック収益で持続的成長 17 5 8 99 102 16 2 97

  26. Slide 26: アジェンダ

    1. 結論と要約 2. 重要トピックス(セキュリティ、AI・ロボティクス) 3. セグメント別状況・株主還元 ①グループ概況 ②各事業の状況 ③株主還元 26

  27. Slide 27: ネットインフラ|セグメント別売上高

    ネットインフラ|セグメント別売上高 447 (億円) 売上高 426 427 8 ※1 417 417 計上ルール変更 7 7 402 403 6 386 382 7 7 7 最高 379 364 372 6 5 5 業績 対前年 7 345 8 331 333 5 325 322 320 315 316 318 6 6 212 7.1%増 307 6 5 3 199 10 7 193 200 201 293 20 180 178 12 163 158 16 145 153 175 131 97 102 109 113 120 120 126 94 88 93 岩盤ストック収益の積み上がり ※

  28. Slide 28: ネットインフラ|営業利益

    ネットインフラ|営業利益 102.0 (億円) 99.3 97.2 89.1 最高 87.2 87.7 業績 79.4 75.6 対前年 28.4%増 62.4 59.1 55.5 56.5 53.2 54.6 49.7 47.6 44.6 45.3 42.9 38.0 36.8 37.8 100億円突破 34.5 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 20 21 22 23 24 25 28

  29. Slide 29: ネットインフラ|事業進捗

    ネットインフラ| 事業進捗 Q3内で単月黒字化達成、Q4はフル稼働へ 29

  30. Slide 30: ネットインフラ|事業進捗

    ネットインフラ| 事業進捗 技術的優位性が評価され、先進AI企業が採用 ご採用企業さま Sakana AI 一般社団法人 チューリング 日本電気 株式会社 AIロボット協会 株式会社 株式会社 次世代AI 次世代ロボット 自動運転AI 開発基盤 開発基盤 開発基盤 30

  31. Slide 31: 四半期業績推移

    四半期業績推移 リアル店舗向けにマーケティングプラットフォームを提供 ストック&トランザクション型による持続的成長で、9/25にグロース市場へ上場 (億円) 6.5 主要サービス 5.0 4.6 1.5 売上 1.2 0.8 SNS販促支援 AIパーソナライズ 営業 利益 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 23 24 25 31

  32. Slide 32: ネットセキュリティ|セグメント別売上高

    ネットセキュリティ|セグメント別売上高 61 (億円) 売上高 ※ 計上ルール変更 56 52 51 51 49 10 3 21 対前年 47 4 45 8 43 7 3 10 19.6%増 40 3 38 16 36 14 14 7 12 33 7 12 32 3 10 8 11 2 14 2 27 7 7 26 7 サイバーセキュリティの高成長続く 6 8 5 4 20 20 20 20 21 20 19 3 暗号セキュリティは海外SSLが回復 2 2 3 2 3 3 31 31 31 31 28 29 29 27 25 26 25 22 22 24 21 22 なりすまし監視・削除支援(

  33. Slide 33: ネットセキュリティ|営業利益

    ネットセキュリティ|営業利益 (億円) 19.5 対前年 6.9 6.4 6.0 4億増 5.8 5.6 サイバーセキュリティで戦略投資 5.2 4.0 4.4 3.8 3.4 3.3 2.5 2.9 2.4 2.1 1.6 1.3 1.2 -0.1 -0.4 -2.4 -3.3 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 20 21 22 23 24 25 33

  34. Slide 34: ネット広告・メディア|セグメント別売上高

    ネット広告・メディア|セグメント別売上高 (億円) 売上高 ※ 計上ルール変更 137 137 128 123 124 対前年 121 114 107 85 81 86 96 83 77 86 80 87 91 90 92 87 88 90 93 87 85 94 39 94 35 83 82 3.1%減 42 ストック型商材は堅調 77 47 46 41 43 38 35 29 30 50 45 38 49 フロー型商材はQ2からやや持ち直し 58 51 50 48 49 54 54 52 ■ インターネット広告 44 45 47 47 37 38 40 43 42 38 40 43 42

  35. Slide 35: ネット広告・メディア|営業利益

    ネット広告・メディア|営業利益 (億円) 11.3 9.6 8.1 7.7 8.3 7.6 8.0 8.1 対前年 24.3%減 6.4 6.5 6.1 5.7 5.4 4.6 4.3 3.5 1.9 フロー商材低調で利益減少 0.1 0.3 -0.7 -1.3 -1.4 -2.0 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 20 21 22 23 24 25 35

  36. Slide 36: ネット金融|四半期業績推移

    ネット金融|四半期業績推移 127 126 122 (億円) 116 114 113 113 107 109 108 103 105 104 100 91 90 92 87 対前年 82 31.1%減収 73 69 65 60 16.8%減益 売上 46 営業 38 38 36 37 38 36 33 31 35 33※ 33 ※ 利益 21 26 29 26 25 27 17 16 -0.1 -6 ※ ※タイ証券引当金影響額: ※ -18 24Q2 ▲45億、24Q3 ▲21億、24Q4 ▲28億、25Q3 +5億 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1

  37. Slide 37: ネット金融|商品別売上高

    ネット金融|商品別売上高 対前年 (百万円) 37.1%減 ※1 1,960 FX CFD 24.6%減 1,648 ※2 2,257 1,478 1,462 1,459 8,421 6,470 FX、CFD収益共に減少 5,403 5,294 3,881 3,335 株式その他 CFDその他(※2) FXその他(※1) Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 20 21 22 23 24 25 37

  38. Slide 38: ネット金融|FX事業 売上高と取引高の関係

    ネット金融|FX事業 売上高と取引高の関係 928 880 667 576 ドル/円中心にボラティリティ低下 375 285 取引減少で低調な水準に 8,421 6,470 5,403 5,294 ■ FXその他売上高(百万円) ■ FX取引高(兆円)※ 3,881 3,335 GMO-FH_決算説明会資料及び金融先物取引業協会「店頭FX月次速報」より当社作成 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 ※GMOクリック証券、GMOコイン、GMO外貨の取引高の3社合算数値 20 21 22 23 24

  39. Slide 39: ネット金融|FX事業 事業KPIの状況

    ネット金融|FX事業 事業KPIの状況 顧客基盤は堅調に拡大 ※ 預り証拠金残高 取引人数(QAU)シェア推移 (十億円) 2四半期連続 16% 25Q2シェア 過去最高を更新 375 374 360 380 393 14% 約 15% 方針転換 12% シェア重視から 取引人数重視へ 10% Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 22 23 24 25 21 22 23 24 25 ※GMOクリック証券、GMO外貨、 GMOコイン3社

  40. Slide 40: 暗号資産|四半期業績推移

    暗号資産|四半期業績推移 (億円) 対前年 68 57 36 43 51.2%増収 164%増益 35 27 23 22 20 20 21 売上 16 40.2 17 17 14 14 15 12 12 8 23.4 9 9 7 営業 14.812.4 18.3 市場活況で売買代金が増加 4.2 3.8 2.1 1.5 7.1 0.8 9.5 3.8 2.2 5.4 4.0 5.9 利益 ストック型のステーキング収益も拡大 -2.6 -3.9 -8.2 -3.3-4.8-5.3 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q

  41. Slide 41: GMOBSTSAYE ERT

    GMOBSTSAYE ERT

  42. Slide 42: 四半期業績の推移

    四半期業績の推移 40 (億円) 対前年 30 20 52%増収 売上 ※1 10 5億増益 顧客基盤が持続的に拡大 ※2 0 営業 利益 -10 トランザクション収益が増加 ※3 -20 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 ※1 銀行業における経常収益 ※2 銀行業における業務純益 22 23 24 25 ※3 便宜上、決算期は当社(12月決算)に合わせて表記 42

  43. Slide 43: 事業KPIの状況

    事業KPIの状況 ※1 メインバンク増加率2年連続No.1、順調に拡大 ※2 法人口座数 BaaS byGMOあおぞら (千社) (契約数) 214 936 対前年 対前年 37.1%増 28.0%増 731 156 552 101 367 57 196 27 13 79 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 20 21 22 23 24 25 20 21 2

  44. Slide 44: 事業KPIの状況|預金残高

    事業KPIの状況|預金残高 1,141 (十億円) 1 兆円 突破 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 20 21 22 23 24 25 ※便宜上、決算期は当社(12月決算)に合わせて表記 44

  45. Slide 45: アジェンダ

    1. 結論と要約 2. 重要トピックス(セキュリティ、AI・ロボティクス) 3. セグメント別状況・株主還元 ①グループ概況 ②各事業の状況 ③株主還元 45

  46. Slide 46: 株主還元|基本方針

    株主還元|基本方針 総還元性向 配当性向 自己株式の取得・消却 50% 33% 以上 17% 年度末の最終利益を原資として 四半期配当 翌年度に実施 46

  47. Slide 47: 株主還元|1株あたり配当金

    株主還元|1株あたり配当金 (円) 52.7 47.6 12.6 44.1 41.8 9.5 配当性向33%以上 の方針に基づき実施 14.2 10.0 30.8 10.8 28.0 7.7 10.6 16.8 10.2 12.2 6.9 7.4 7.5 ■ Q4 ■ Q3 6.2 19.6 ■ Q2 17.1 17.2 17.6 12.2 ■ Q1 6.6 20 21 22 23 24 25 47

  48. Slide 48: 株主還元|自己株式の取得・消却

    株主還元|自己株式の取得・消却 ※ 今期決議分の取得が終了 実績 予定 取得価額 99.9億円 100億円 取得株式 総数 319万株 460万株 ※25/2/12の取締役会決議 48

  49. Slide 49: FTATOAL TY I-Avyk

    FTATOAL TY I-Avyk GMO

  50. Slide 50: Copyright・将来予測に関する注意事項

    2025年12月期 通期決算発表は 2026年2月12日15時31分を予定しております。 本資料には、2025年11月13日現在の将来に関する前提、見通し、計画等に基づく予測が含まれています。世界経済、競合状況、為替の変動、暗号資産の価 格変動等にかかわるリスクや天変地異などの不確定要因により実際の業績が記載の予測と大きく異なる可能性があります。またマーケットシェアなどの数値について一 部弊社推計値が含まれております。調査機関によって異なる可能性があります。また本資料に掲載されている情報は、情報の提供を目的としたものであり、投資の 勧誘を目的としたものではありません。また本資料内に記載されてい

  51. Slide 51: Appendix

    Appendix 51

  52. Slide 52: グループ概要

    グループ概要 財務状況と戦略 グループ連結業績 トピックス ESG 52

  53. Slide 53: グループ概要|会社概要

    グループ概要|会社概要 本社 GMOインターネットグループ株式会社 代表者 代表取締役グループ代表 会長兼社長執行役員・CEO 熊谷 正寿 所在地 (グループ本社) 東京都渋谷区桜丘町26ー1 セルリアンタワー (グループ第2本社) 東京都渋谷区道玄坂1丁目2番3号 渋谷フクラス 設立 1991年5月24日 証券コード 9449(東京証券取引所プライム市場) 事業内容 インターネットインフラ事業 インターネットセキュリティ事業 インターネット広告・メディア事業 インターネット金融事業 暗号資産事業 資本金 50億円 グループパートナー数 7,585名 グループ会社数 連結121社(2025年9

  54. Slide 54: グループ概要|ストラクチャー(1/2)

    グループ概要|ストラクチャー(1/2) ※2025年11月13日時点 GMO-I (4784) GMO-PG GMO-FG GMO-GSHD (3769) (4051) (3788) GMO-PB インフラ事業 セキュリティ事業 (3633) その他 GMO-COM (410A) その他 本資料内でのグループ会社の略称は下記の通りです GMO-I:GMOインターネット GMO-PG:GMOペイメントゲートウェイ GMO-FG:GMOフィナンシャルゲート GMO-GSHD:GMOグローバルサイン・HD GMO-PB:GMOペパボ 上場子会社 GMO-COM:GMOコマース 54

  55. Slide 55: グループ概要|ストラクチャー(2/2)

    グループ概要|ストラクチャー(2/2) ※2025年11月13日時点 GMOクリック証券 GMO-I GMO-FH (4784) 金融事業 (7177) GMO外貨 GMO-TE HD (415A) GMO-ME GMOコイン 広告メディア事業 (6180) GMO-FH 暗号資産事業 (7177) GMO-PP その他 (3695) その他 インキュベーション事業 その他 GMO-TE HD:GMO TECHホールディングス GMO-ME:GMOメディア 上場子会社 GMO-PP:GMOプロダクトプラットフォーム GMO-FH:GMOフィナンシャルHD 55

  56. Slide 56: グループ概要|ネットインフラ事業 運営体制

    グループ概要|ネットインフラ事業 運営体制 ※2025年11月13日時点 GMO-I(4784) GMO-PB(3633) ドメイン GMO-PB(3633) EC支援 GMO-COM(410A) その他 その他 GMO-I(4784) GMO-PG(3769) クラウド・ GMO-GSHD(3788) 決済 GMO-FG(4051) レンタルサーバー (ホスティング) GMO-PB(3633) その他 その他 インターネット接続 GMO-I(4784) (プロバイダー) 上場子会社 56

  57. Slide 57: FF isch) MER SZ A SHR Gs

    FF isch) MER SZ A SHR Gs

  58. Slide 58: 持続的成長を支える強み

    持続的成長を支える強み ①自立経営 ②自社開発・運用 ③岩盤ストック収益 58

  59. Slide 59: ①自立経営

    ①自立経営 各グループ会社がGMOイズムのもと No.1戦略を追求、成長商材を創出 結果としてリスク分散されている経営 59

  60. Slide 60: ②自社開発・運用|エンジニア・クリエイター比率

    ②自社開発・運用|エンジニア・クリエイター比率 ※2 採用対象を AI/高度人財に限定 7,585 7,525 7,546 7,565 7,497 7,505 7,438 7,431 7,317 7,361 7,393 7,396 7,133 7,213 7,042 6,767 6,782 6,554 上昇基調 6,272 6,180 6,012 5,958 6,048 45.7% 46.7% 49.9% 49.8% 50.5% 50.7% 目標 60% 総パートナー数(役員・非常勤役員を除く従業員)(人) うち、エンジニア・クリエイター比率(%) ※1:持分法適用会社(GMOあおぞらネット銀

  61. Slide 61: ③岩盤ストック収益とは

    ③岩盤ストック収益 GMOインターネットグループにおける岩盤ストック収益とは 無くならない、無くてはならない かつ 継続課金の商材 61

  62. Slide 62: 連結売上高の推移

    連結売上高の推移 (億円) 2,774 売上高 ※ 計上ルール変更 持続的成長を実現 79 ※ 「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号) 00 02 04 06 08 10 12 14 16 18 20 22 24 適用による影響額 62

  63. Slide 63: ③岩盤ストック収益

    ③岩盤ストック収益 単価・件数ともに上昇し順調に拡大 ※ 単価 岩盤ストック収益 1.6倍 × 契約件数 2.8倍 岩盤ストック収益 その他収益 1.7倍 16 17 18 19 20 21 22 23 24 ※ インフラ事業におけるストック&トランザクション収益の合算値(ドメイン、クラウド・レンタルサーバー、 セキュリティの一部、EC支援の一部、決済の一部及びインターネット接続) 63

  64. Slide 64: ネットインフラ|契約件数

    ネットインフラ|契約件数 +192 +60 (万件) +124 +30 +25 1,578 1,506 1,518 ※1 岩盤収益基盤 1,456 1,461 1,458 1,429 1,374 1,326 1,270 1,578万件 1,217 1,229 1,210 1,202 1,215 1,227 1,177 1,143 1,155 1,147 1,144 1,152 1,150 対前年 59万件増 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 ※1:海外ドメインのアカウント精査の影響(約90万

  65. Slide 65: 社会課題を解決する当社のプロダクト群

    社会課題を解決する当社のプロダクト群 クラウドコンピューティ DXの加速 AIロボティクスの普及 ングの拡大 メガトレンド・潮流 ペーパーレス化の データプライバシー サイバーセキュリティの キャッシュレス決済の 推進 規制の強化 脅威増大 普及 セキュリティ クラウド・レンタルサーバー (GPUクラウド) 当社のプロダクト群 (一部抜粋) ネットショップ支援 決済 ネット銀行 (クラウドEC) 自立経営 自社開発・自社運用 ストック収益 グループの強み 持株会社化で加速 の共有・徹底 65

  66. Slide 66: グループ概況|上場グループ10社 時価総額・持分相当額

    グループ概況|上場グループ10社 時価総額・持分相当額 ※1 時価総額 ※2 持分相当額 コード 社名 市場 持分比率 (億円) (億円) 9449 GMOインターネットグループ プライム 3,773 3769 GMOペイメントゲートウェイ プライム 6,737 41.1% 2,719 ※3 4784 GMOインターネット プライム 2,444 93.0% 2,106 7177 GMOフィナンシャルHD スタンダード 1,145 65.8% 746 ※4 4051 GMOフィナンシャルゲート グロース 487 23.5% 111 3788 GMOグローバルサイン・HD プライム 247 52.

  67. Slide 67: 株主還元|実績

    株主還元|実績 145.3% 107.8% 優待を見直し 83.2% 配当・自己株取得による 利益還元に集約 144.1 57.3% 59.0% 49.9% 121.1 100.3 総還元性向は 108%となる見通し 85.5 83.7 100.0 42.5 93.6 65.9 36.8 51.6 15.0 57.8 50.8 46.8 自己株式取得額(億円) 44.1 27.5 33.9 配当総額(億円) 総還元性向(%) 19 20 21 22 23 24 67

  68. Slide 68: 株主還元|自己株式の取得・消却 長期目標に対する進捗

    ※ 株主還元|自己株式の取得・消却 長期目標に対する進捗 ローンクレジット事業撤退(2007年)に伴う資本増強により発行した株式を取得・消却する 長期目標 3,835万株 取得済み 1,742万株 (進捗率45.4%) 消却済み 953万株 (進捗率24.9%) ※ 「長期にわたる自己株式取得の目標設定を含む、株主還元方針に関するお知らせ」(15/7/30開示) 68

  69. Slide 69: ESG

    グループ概要 財務状況と戦略 グループ連結業績 トピックス ESG 69

  70. Slide 70: 財務状況|費用構成の推移

    財務状況|費用構成の推移 (百万円) 65,000 60,000 55,000 14,805 50,000 14,044 12,994 13,856 13,721 人件費 45,000 広告宣伝・販促費 3,190 3,351 3,186 40,000 3,544 3,232 3,166 減価償却、賃借料 1,949 3,636 3,677 3,761 外注 業務委託費 35,000 5,374 5,814 5,485 通信費 5,265 5,201 家賃 30,000 6,450 6,499 6,718 6,717 6,813 支払手数料 25,000 1,706 1,799 1,883 媒

  71. Slide 71: 財務状況|BSサマリー

    財務状況|BSサマリー 2024年 2025年 GMO FH 単体 (億円) 増減 12月末 9月末 (2025年9月末) (2025年9月末) 流動資産 19,458 20,720 1,261 14,518 1,692 現金預金 4,691 5,032 341 1,097 1,180 固定資産 2,052 2,108 56 346 3,135 のれん 168 173 5 83 - ソフトウェア 173 181 8 15 0 投資有価証券 628 669 41 124 907 資産合計 21,511 22,829 1,318 14,865 3,135 負債 19,610 20,735 1,12

  72. Slide 72: 財務状況|PLサマリー

    財務状況|PLサマリー Q3'24 Q3'25 (億円) 増減 補足 (24年1-9月) (25年1-9月) 売上高 2,061.0 2,138.1 3.7% 売上総利益 1,234.9 1,280.4 3.7% 営業利益 358.2 444.8 24.2% (営業利益率) 17.4% 20.8% +19.7pt 営業外損益 -11.2 -29.8 - 経常利益 346.9 414.9 19.6% 特別損益 12.6 1.0 -91.8% 税前利益 359.6 416.0 15.7% 法人税等 143.7 141.4 -1.6% 非支配株主損益 113.7 138.4 21.7% 親会社株主に

  73. Slide 73: 財務戦略

    財務戦略 • 自己資本とのバランスを考慮し、過度なリスクテイクを回避 • 自己資本の絶対額(連結ベース)1,000億円を目標とする 運用 調達 リスク投資は原則各社 ①事業投資 の自己資本の2/3内 ①手段の多様化 機動的に調達 借入・社債の返済資金 ②手元資金 を確保 ②期間の長期化 長期間で調達 余剰資金は安定的に ③余剰資金 運用 ③金利の固定化 固定金利で調達 73

  74. Slide 74: 財務戦略|調達①手段の多様化

    財務戦略|調達①手段の多様化 • 継続的な資金調達を実施し、成長資金を確保 資金調達手段 有利子負債合計 直接 間接 (単位:億円) FY22 FY23 FY24 国内 合計 3,911 4,735 5,548 銀行借入 ホールセール債 うち社債 717 1,312 1,419 国内 リース うち銀行借入 3,193 3,423 4,129 リテール債 その他 74

  75. Slide 75: 財務戦略|調達②③期間の長期化・金利の固定化

    財務戦略|調達②③期間の長期化・金利の固定化 • 強固な財務基盤の確立を目指す 借入残高平均期間 固定金利比率 (単位:年) FY22 FY23 FY24 (単位:%) FY22 FY23 FY24 社債 3.9 3.5 2.9 社債 100.0 100.0 100.0 銀行借入 銀行借入 3.8 3.6 4.2 62.6 72.8 78.9 (長期のみ) (長期のみ) 75

  76. Slide 76: 財務戦略|運用②手元資金

    財務戦略|運用②手元資金 • 返済資金を確保(銀行借入返済向こう1年分、社債償還資金向こう2年分) (単位:億円) FY22 FY23 FY24 現金及び現金同等物 3,222 3,889 4,665 期日3年以内の有利子負債残高 793 1,106 1,904 (短期借入金除く) 1年以内 209 231 271 1年超2年以内 220 188 761 2年超3年以内 364 686 871 76

  77. Slide 77: 財務戦略|格付

    財務戦略|格付 • 考え方 格付け維持・向上を図る 金額の大きな投資の際には事前に格付け機関と対話を行い意思決定を行う • 状況 格付会社 発行体格付 方向性 JCR A- 安定的 R&I BBB+ 安定的 77

  78. Slide 78: ESG

    グループ概要 財務状況と戦略 グループ連結業績 トピックス ESG 78

  79. Slide 79: 連結業績|海外売上高推移

    連結業績|海外売上高推移 9.8% 8.5% 8.9% 9.0% 7.5% 海外売上高 5.9% 61.5 対前年 59.1 53.7 52.0 9.2%減 50.4 30.1 ■ 海外売上高(億円) ■ 海外売上高比率(%) ※20Q2に連結除外したマクロキオスクの数値を17Q1から遡及して控除しています Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 2020 2021 2022 2023 2024 2025 79

  80. Slide 80: インターネットインフラ事業

    インターネットインフラ事業 80 80

  81. Slide 81: ネットインフラ|利益構成

    ネットインフラ|利益構成 (億円) 78.3 対前年39.8%増 56.0 43.3 33.5 31.7 対前年6.4%増 29.7 28.4 25.8 16.1 17.2 15.0 13.1 -3.9 -3.7 -3.3 -5.9 -6.3 -7.9 ■ 決済事業 ■ 決済事業以外 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 ■ 全社コスト配賦額 20 21 22 23 24 25 81

  82. Slide 82: ネットインフラ|インターネット接続事業KPI

    ネットインフラ|インターネット接続(プロバイダー)事業KPI 売上高 回線数 (百万円) (千件) 引き続き自社固定回線に注力 売上高 計上ルール変更 10,892 10,002 10,009 10,020 9,917 2,229 2,250 2,262 2,225 9,681 2,166 2,128 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 2020 2021

  83. Slide 83: ネットインフラ|インターネット接続事業KPI(製品別回線数)

    ネットインフラ|インターネット接続(プロバイダー)事業KPI(製品別回線数) 卸売 etc. 光回線 モバイル・その他 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 2020 2021 2022 2023 2024 2025 ※FY23Q3よりモバイル・その他を合算表記 83

  84. Slide 84: ネットインフラ|ドメイン事業KPI

    ネットインフラ|ドメイン事業KPI 売上高 契約件数 (百万円) (千件) キャンペーンの影響 により増加 売上高 計上ルール変更 10,993 2,804 2,655 10,178 2,470 2,379 2,131 8,177 1,994 6,895 7,045 6,714 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 2020 2021 2022 2023 20

  85. Slide 85: ネットインフラ|ドメイン事業[事業展開]

    ネットインフラ|ドメイン事業[事業展開] ②2009~ ドメイン発行・卸 (ドメインレジストリ) ①1999~ ③2012~ ドメイン登録・販売 (ドメインレジストラ) 国内 海外 85

  86. Slide 86: ネットインフラ|ドメイン事業 契約件数

    ネットインフラ|ドメイン事業[ ]契約件数 (万件) キャンペーンの影響 により増加 374.3 347.5 ※ 更新率 72.5% 198.1 124.6 98.6 72.2 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 2020 2021 2022 2023 2024 2025 ※FY24.Q3より更新率集計方法を「2回目以降の更新率 加重平均値」に変更 86

  87. Slide 87: ネットインフラ|クラウド・レンタルサーバー事業KPI

    ネットインフラ|クラウド・レンタルサーバー(ホスティング)事業KPI 売上高 契約件数 (百万円) (千件) 売上高 計上ルール変更 1,124 1,097 1,100 1,087 5,905 1,052 5,380 5,158 936 4,693 4,107 3,810 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 2020 2021 2022 2023 2024

  88. Slide 88: ネットインフラ|グループ内シナジー事例

    ネットインフラ|グループ内シナジー事例 ネットショップ支援×決済 グループ内商材のクロスセルにより、ストック&トランザクションで収益化が促進 ネットショップ作成 決済 サービス ビジネスモデル ストック型 トランザクション型 収益 単価×店舗数 GMV×手数料率など 計上セグメント EC支援 決済 88

  89. Slide 89: ネットインフラ|EC支援事業KPI

    ネットインフラ|EC支援事業(ネットショップ支援事業KPI) 売上高 ネットショップ店舗数 (百万円) (千件) その他 トランザクション型(minne・SUZURI) 減少傾向つづくも ストック型(ネットショップ支援) 高価格帯プランへの 転換が加速 売上高 64.5 計上ルール変更※1 63.7 58.9 4,197 4,144 4,146 52.9 3,956 3,846 49.0 3,737 45.1 ※2 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3

  90. Slide 90: ネットインフラ|EC支援事業 流通額

    ネットインフラ|EC支援事業 流通額 (億円) 1,376 対前年 1,287 1,238 1,191 1,197 1,115 6.9%増 Freenance SUZURI・Canvath minne ネットショップ支援 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 20 21 22 23 24 25 90

  91. Slide 91: ネットインフラ|決済事業概要

    ネットインフラ|決済事業概要 加盟店と各決済会社との “契約” “決済情報” “お金のやりとり” を繋ぐ 消費者 加盟店 当社 決済会社 163,890 店舗*1 カード会社40社以上 (2025年9月末時点) コンビニ決済 EC BtoB・BtoC・CtoC 口座振替 パソコン 公金・公共料金 オンライン決済 キャリア決済 NHK、電力会社 国税庁、地方公共団体等 銀行振込 電子マネー決済 サブスクリプション 動画配信、ソフトウェア 代引決済 スマートフォン・ ウォーターサーバー等 タブレット サービス・コマース GMO後払い デジタルコンテンツ 寄付、保険、旅行等 QRコード決済 対面決済

  92. Slide 92: ネットインフラ|稼働店舗数・決済処理件数・金額

    ネットインフラ|稼働店舗数・決済処理件数・金額 直近12カ月合計の連結決済処理金額は約21.8兆円に 稼動店舗数*1/ID数*2 決済処理件数*2*3 決済処理金額*2 GMO25.Q3末 GMO25.Q3末 GMO25.Q3末 直近12カ月合計 直近12カ月合計 GMO-PG25.Q4末 GMO-PG25.Q4末 GMO-PG25.Q4末 - 21.7億件 86.9億件 5.5兆円 21.8兆円 連結 前年同期比 - +9.5% +17.4% +11.4% +16.5% 163,890 店 17.9億件 73.0億件 3.1兆円 13.1兆円 オンライン 前年同期比 +4.7% +5.0%

  93. Slide 93: セキュリティ事業

    セキュリティ事業 93 93

  94. Slide 94: セキュリティ|電子印鑑 送信件数

    セキュリティ|電子印鑑 送信件数 (万件) 507万件 対前年 ※2 419 21.0%増 ※1 283 148 67 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 20 21 22 23 24 25 ※1 電子署名法に基づく電子署名およびタイムスタンプが付与された契約の累計送信件数(タイムスタンプのみの契約を除く。主な立会人型電子署名サービスが対象)GMOリサーチ&AI株式会社調べ(2024年12月) ※2 四半期毎の契約送信件数を集計。2025年第1四半期における大量のテスト送信(無料)を除外して集

  95. Slide 95: セキュリティ|電子印鑑 ARR

    セキュリティ|電子印鑑 ARR(Annual Recurring Revenue) ※ (億円) 19.1 14.0 対前年 12.3 36.1%増 ※各四半期の月額料金(一時収益を含まない)の合計を4倍して算出。 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 22 23 24 25 95

  96. Slide 96: セキュリティ|サイバー攻撃対策 実績

    セキュリティ|サイバー攻撃対策(サイバーセキュリティ事業) 実績 サイバーセキュリティ診断 12,600件以上 ※1:当社調査による ※2:SECCON CTF 13 Finals:国内1位 ※3:2023年~2025年 DEF CON Cloud Village CTF:世界1位 96

  97. Slide 97: セキュリティ|サイバー攻撃対策 導入事例

    セキュリティ|サイバー攻撃対策(サイバーセキュリティ)事業 導入事例 97

  98. Slide 98: サイバーセキュリティ事業・中長期成長イメージ

    セキュリティ|サイバー攻撃対策(サイバーセキュリティ)事業・中長期成長イ メージ インフラ顧客基盤活用、SaaS型プロダクトによるシナジー最大化で事業をスケールさせる SaaS型 プロダクト インフラ顧客基盤 の活用 既存事業 98

  99. Slide 99: ネットインフラ・セキュリティ|No.1サービスの集合体

    ネットインフラ・セキュリティ|No.1サービスの集合体 83.0 圧倒的 ※1 No.1 ドメイン発行・卸 国内シェア % 83.5 圧倒的 No.1 ドメイン登録・販売 国内シェア ※2 % No.1 クラウド・レンタルサーバー 国内シェア 64.3 ※3 % No.1 ネットショップ支援 有料店舗数 4.8 万 1 ※4 No.1 盗聴・改ざん・なりすまし防止 国内シェア 位 No.1 電子印鑑 送信件数 507 万 1 ※5 No.1 サイバー攻撃対策 ホワイトハッカー数 位 15.6 ※6 No.1 決済 導入店舗数 万 ※7 No.1 インターネット接続 光コラボアワード 満足度ラン

  100. Slide 100: 「ネットのセキュリティもGMO」プロジェクト第1弾

    「ネットのセキュリティもGMO」プロジェクト第1弾 パスワード漏洩診断、Webリスク診断、セキュリティ相談AIを24時間、無料で提供 ※ https://group.gmo/security/ 100

  101. Slide 101: 「ネットのセキュリティもGMO」プロジェクト第4弾

    「ネットのセキュリティもGMO」プロジェクト第4弾 インターネットを支えるオープンソース開発者にNo.1セキュリティAIを無料提供(25/7/8~) ※ https://group.gmo/security/oss-support/ 101

  102. Slide 102: 「ネットのセキュリティもGMO」プロジェクト第6弾

    「ネットのセキュリティもGMO」プロジェクト第6弾 物理空間からサイバー空間まで一気通貫で不正侵入リスクを可視化(25/7/29~) 記者会見後の記念撮影の様子 102

  103. Slide 103: [RY hOeEIUT1&EGMO] FOYT 2H

    [RY hOeEIUT1&EGMO] FOYT 2H | =e55 fT RRASASK LATA Ae % AAR UGE a AfvFry7 RERUTAR CIO HS ABAGR BRIT LRMTBA ciso HBA (ER GMO S4N-CFUT4 KBE REA > 4 aa > I~ FHA H1N-RSRBBYAB eFAxky boy ek KE GMO /\— erase byfI3xL ak re 1028 AMEAB CFA ty —y fe (EF & CODE BLUE SBA BACAR RRER fe KER E BEB ie ABIUMTACAR EY

  104. Slide 104: インターネット金融事業

    インターネット金融事業 104 104

  105. Slide 105: 店頭FX|国内取引高シェアの推移

    店頭FX|国内取引高シェアの推移 (兆円) Q3’25取引高シェア 21.5% 方針変更以降は緩やかな 上昇トレンド 金融先物取引業協会「店頭FX月次速報」より当社作成 ※ 店頭FX国内取引高:GMO外貨のグループジョイン前の2021年9月まではGMOクリック証券とFXプライムbyGMO2社の数値 (FXプライムbyGMOは2023年9月にGMOコインと合併) ※ 店頭FX国内シェア:金融先物取引業協会公表数値を市場全体として算出 ※GMOーFH決算資料をもとに当社作成 105

  106. Slide 106: CFD|売買代金・収益の推移

    CFD|売買代金・収益の推移 売買代金 Y/Y 9.3%減 収益 Y/Y 24.7%減 売買代金の減少に加え、 顧客還元(スプレッド縮小)により 収益は減少 ※GMOーFH決算資料をもとに当社作成 106

  107. Slide 107: ビジネスモデル|店頭FX

    ビジネスモデル|店頭FX 効率的なマッチングとポジションの保有リスクをヘッジする徹底した管理を追求 ※GMOーFH決算資料をもとに当社作成 107

  108. Slide 108: 暗号資産事業

    暗号資産事業 108

  109. Slide 109: 暗号資産事業

    暗号資産事業 Mining 暗号資産マイニング事業 暗号 Exchange 暗号資産交換事業 資産 Payment 暗号資産決済事業 ┗ステーブルコイン発行 109

  110. Slide 110: 暗号資産|売買代金の推移

    暗号資産|売買代金の推移 (10億円) Y/Y 6.1%増 Q3’25の売買代金は、 ビットコインやイーサリアムの 史上最高値更新などを受けて 前四半期比・前年同期比とも増加 ※GMOーFH決算資料をもとに当社作成 110

  111. Slide 111: 暗号資産|口座数と預り残高の推移

    暗号資産|口座数と預り残高の推移 顧客預り資産 暗号資産口座数 (10億円) (千口座) 口座数 Y/Y 預り残高 10.1万口座増 Y/Y 111.2%増 ※GMOーFH決算資料をもとに当社作成 111

  112. Slide 112: ビジネスモデル|暗号資産

    ビジネスモデル|暗号資産 販売所モデル 取引所モデル GMOコインが顧客取引の相手方となる取引 GMOコインは取引をマッチングする場を提供 保有ポジションはカバー取引でヘッジ 顧客の取引毎に手数料を受け取る リクイディティ 顧客 プロバイダー ブローカー 取引 カバー 買い 取引 売り 取引 取引所 主な収入源:スプレッド(売値と買値の差) 主な収入源:取引手数料 ※GMOーFH決算資料をもとに当社作成 112

  113. Slide 113: ESG

    グループ概要 財務状況と戦略 グループ連結業績 トピックス ESG 113

  114. Slide 114: [Al CAREBISNO. el

    [Al CAREBISNO. 1 el SRAOMWUMA + 114

  115. Slide 115: 「AIで未来を創るNo.1企業グループ」実現への取り組み(1/2)

    「AIで未来を創るNo.1企業グループ」実現への取り組み(1/2) GMOインターネットグループは、約10年前に最初のデータサイエンティストを採用して以来、金融 関連データの解析をはじめとするAIの研究・開発を推進し、多くの成果を上げてきました GMO NIKKOにおいて、ビッグデータ解析基盤(DMP)の構築・解析 2013年 GMOアドマーケティングにおいて、レコメンドウィジェットシステムと機械学習モデ ルの開発・解析 など 2014年 最初のデータサイエンティストを採用開始以降、常にAI人財の採用強化 2015年 AIの研究・開発を本格化 最初のAI支援プロダクト「TAXEL」リリースGM

  116. Slide 116: 「AIで未来を創るNo.1企業グループ」実現への取り組み(2/2)

    「AIで未来を創るNo.1企業グループ」実現への取り組み(2/2) そして、2022年11月の「ChatGPT」の登場により変わる世界を予感し、いち早くグループ全体 でその積極的な活用を開始しました ①時間とコストの節約 ②既存サービスの質向上 ③AI産業への新サービス提供 を軸として、日々最新のAI情報をキャッチアップしながら「AI活用No.1企業グループ」を目指した 取り組みを続けています。さらに2024年にはキャッチコピーを「AIで未来を創るNo.1企業グルー プへ」と深化させ、その実現を加速してまいります 詳細は https://www.group.gmo/ai-history/ をご

  117. Slide 117: GMO AIR|ビジネスモデル

    GMO AIR | EX4AEFIL GMO HAA Otybhx-A— @eRRO-—Yx-A- ALBBER He SMOVENTURE PARTNERS GMOAI&Web3 GMOINTERNET GROUP RIK YI BH \ GMO [ ALAR ING Yb GR/ XY _ © 2013%~ Ali 259K /SSL/ ee aUT4 AL& ORT 492 + LOST RN /A AEH © DYLAN TAITRREGISNOILRIL—7,RRAOROH https://www.omo.ip/ai-history/ GMOIWFYYyLHD Gmossesznas

  118. Slide 118: GMO AIR|ロボット人材派遣型サービス

    GMOAIR | BIE ZIT ED, BEROTAYK - EDRATHMEDIC BRE*1N\Ub RE RERBEC. SREY —YCAFFREMEL. EVRAMEZEOES. 118

  119. Slide 119: ESG

    グループ概要 財務状況と戦略 グループ連結業績 トピックス ESG 119

  120. Slide 120: ESG|マテリアリティ

    ESG|マテリアリティ 事業を通じた社会課題解決 • 最先端テクノロジーによる新製品・新サービス・新事業の継続的開発 挑戦 No.1サービスへのこだわり • • データ利活用によるサービス向上 AIの利活用によるサービス向上 インターネット産業で圧倒的No.1のサービスを、自社開発・自社運用で提供する • No.1サービスを武器にグローバル展開 安全 お客様の笑顔を守る責任 • すべての人に安心・安全なインターネットを • 事業継続(BCP)体制の確立 安心・安全なインターネットインフラの提供で、お客様の笑顔を守る 環境 事業活動による社会課題の解決 • 事業活動を通じた地球温暖化への取り組み

  121. Slide 121: ESG|マテリアリティマトリックス

    ESG|マテリアリティマトリックス 「ステークホルダーにとっての重要性」「GMOインターネットグループにとっての重要性」の両者の視点から機会とリスクを踏 まえた評価を行い、重要課題を特定しました。 121

  122. Slide 122: ESG|サステナビリティ経営 SDGsへの貢献

    ESG|サステナビリティ経営 SDGsへの貢献 社会・環境課題の解決に グループの事業を通じて貢献 ・ ・ ・ 122

  123. Slide 123: ESG|開示拡充の状況/外部からの評価

    ESG|開示拡充の状況/外部からの評価 FTSE ESG Ratings 2024年1月 FTSE ESG Ratings (開示の充実度) 2.8 2.9 ESG評価機関からの評価/ESGインデックスへの組み入れ 2023年3月 2023年12月 *2 人的資本開示拡充 統合報告書開示予定 (2025年9月頃) 当社は2024年4月に、MSCI ESG *1 マテリアリティ特定 FTSE ESG Ratings レーティング評価で「BBB」を獲得しました 2.3 TCFD開示 ESG開示拡充(ESGデータ開示) グループ執行役員制度導入 FTSE ESG Ratings 1.2 CG報告書ア

  124. Slide 124: FATOALTYVI-Avk

    FATOALTYVI-Avk GMO

GMO Internet Group — Q3 2025 Earnings Presentation on 6ix