Yamami Co. · TSE:2820

Yamami — FY2024 Earnings Presentation

33 slides from Yamami's earnings presentation, Aug 21, 2024

  1. Slide 1: 2024年6月期 決算説明資料

    株式会社やまみ(2820) 2024年6月期 決算説明資料 2024年8月21日 代表取締役会長 山名 清 代表取締役社長 山名 徹 1

  2. Slide 2: 目次

    目次 はじめに Ⅰ 決算概要 Ⅱ 中期経営計画 Ⅲ 参考資料 「収益認識に関する会計基準」の適用について 22.06期期首より「収益認識に関する会計基準」等を適用しております。本資料においては、21.06期以 前の財務諸表について同基準を適用したと仮定して算出した数値を記載しています。 2 Copyright © 2024 Yamami Company All Rights Reserved.

  3. Slide 3: はじめに

    はじめに 業界の構造的変化と独自の付加価値商品の拡販によりシェアを拡大 国内の豆腐市場は微増 事業環境 大手小売業者の要望を満たせる大規模事業者への集約が加速度的に進行 収益性の高いカット3P豆腐や厚揚げなど競争力の高い製品の拡販により業務用へ の事業領域拡大するとともに関東市場の開拓をドライバーに成長加速 2024年6月期は過去最高の売上・利益を達成 営業利益率10.9% 2024年6月期は前期比17.4%増収、営業利益同2倍、各段階利益とも過去最高更新 決算概要 国内大豆による高付加価値商品への切替、価格改定の浸透により販売数量が伸長 材料費の増加、大幅な賃上げを増収に伴う生産稼働率向上で

  4. Slide 4: Ⅰ.決算概要

    Ⅰ.決算概要 4

  5. Slide 5: 業績推移

    業績推移 (売上高:百万円) (営業利益:百万円) 25,000 25,000 3,500 23,000 3,500 21,000 2,990 3,000 20,000 19,001 19.09 富士山麓工場 2,500 稼働 16,178 16.06 2,350 15,000 東証ジャスダック 13,811 2,079 市場上場 12,798 2,000 11,924 9,869 10,265 1,500 10,000 9,206 8,538 8,912 7,283 1,036 6,044 1,039 1,000 4,982 902 5,000 942 983 941 732 430 500

  6. Slide 6: 2024年6月期業績

    2024年6月期業績 国内産大豆へを使用した製品のセールス強化と価格改定の推進が奏功し前期比17.4%増収 販売量の増加と価格改定の効果で原材料・資材の高騰を吸収し売上総利益率は3.4Pt改善 関東山麓工場は黒字化 他2工場も生産稼働率が向上し全社で営業利益率は10.9%達成 (百万円/円) 23.06 24.06 増減率 (参考)24.06 実績 実績 2Q時修正計画※ 売上高 16,178 19,001 17.4% 19,000 売上総利益 3,236 4,452 37.6% - (売上高総利益率) 20.0% 23.4% +3.4pt - 営業利益 1,039 2,079 2.0倍 2,

  7. Slide 7: 四半期業績比較

    四半期業績比較 単価アップや新商品投入効果が継続し、前期4Qの20%台の増収一巡後も10%増収確保 光熱費・材料費・人件費は高止まり傾向だが販売量の増加と価格改定効果により2ケタ増益 売上高 営業利益 (百万円) (百万円) 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 2,079 19,001 305 +12.5% 16,178 4,620 +10.4% 500 +89.4% 13,811 4,185 +23.6% 3,387 +6.6% 4,810 +15.8% 1,039 4,155 +19.1% 902 3,490 +10.7% 271 +224.0 +142.9% 121 ▲29.

  8. Slide 8: 拠点別収益

    拠点別収益 本社工場と関西工場はメーカーの淘汰加速によるシェア拡大と新商品投入による既存取 引先の深耕により2ケタ増収増益と伸長し収益性も改善 富士山麓工場は関東での取引先に当社製品の競争力、品質が認知され幅広く商品の納入 が増加、増収効果により黒字化 本社工場 関西工場 富士山麓工場 (百万円) +13.2% (百万円) (百万円) +14.6% 9,198 4,000 9,000 6,860 8,123 7,000 +42.3% 5,986 6,000 2,942 7,000 3,000 5,000 2,068 5,000 4,000 2,000 3,000 3,000 +35.8% 1,

  9. Slide 9: 営業利益 利益増減要因

    営業利益 利益増減要因 (単位:百万円) 売上高増 +200 光熱費減 ▲1,409 +2,823 ▲258 ▲43 ▲97 ▲119 ▲57 材料費増 労務費増 償却費増 その他製造 運賃増 その他 経費他減 販管費増 2,079 1,039 +1,040 ・前期比+1,409百万円(売上高比率は+1.0pt) 材料費 高価格の国産大豆使用の商品へシフト ・前期比▲200百万円(売上高比率は▲2.8pt) 光熱費 一時的要因により低下 ・前期比+258百万円(売上高比率は▲0.3pt) 労務費 富士山麓工場の体制が整い人員増が一巡 ・売上高販管費率▲1.1pt 販売管理費 ・荷造運賃+119

  10. Slide 10: 材料費/燃料高の影響

    材料費/燃料高の影響 新商品開発において国産大豆を使用した商品への切り替えを推進。 材料費率は大幅アップしているが、売上及び利益の拡大につながっている 光熱費負担の一時的な軽減は23.06期3Qから24.06期3Qまで 売上高材料費率・光熱費率(四半期ベース) (%) 50.0 44.5 44.3 45.4 46.1 42.7 42.0 43.1 39.6 40.2 41.1 37.8 38.7 40.0 30.0 39.0 43.1 44.1 材料費率 20.0 光熱費率 12.2 12.3 12.2 12.6 12.5 9.6 9.8 10.1 8.9 8.9 10.2 8.1 10.0

  11. Slide 11: 商品別動向

    商品別動向 数量伸び率約+12%。本社工場、関西工場圏を中心に価格是正、高付加価値商品への 切り替えが進展し平均販売単価も8%程度アップ 収益性の高いカット3P豆腐や競争力の高い厚揚げ等、お取引先に好評いただいてい る製品への集約を推進 商品別売上高 前年同期比伸び率(%) 33.8 18.4 17.4 15.6 11.5 12.9 7.8 カット3P豆腐 充填豆腐 焼豆腐 厚揚げ 油揚げ 木綿・絹豆腐 合計 ※販売手数料等控除前の売上高。おからパウダー、その他商品は除く 11 Copyright © 2024 Yamami Company All Rights Reserved.

  12. Slide 12: 商品カテゴリー別 数量伸び率×販売単価

    商品カテゴリー別 数量伸び率×販売単価 数値は売上金額(単位:百万円) (円/個) 価値訴求商品 高 焼豆腐 カット3P木綿 816 カット3P絹 2,776 絹厚揚げ 木綿厚揚げ 油揚げ 1,433 3,637 単価 1,879 817 充填 3,652 絹 木綿 1,878 3,136 価格訴求商品 低 (%) -10 -5 0 5 10 15 20 25 30 35 数量伸び率 ※販売手数料等控除前の売上高 12 Copyright © 2024 Yamami Company All Rights Reserved.

  13. Slide 13: 関東圏市場開拓の状況

    関東圏市場開拓の状況 東京営業所 売上高上位企業と増加要因 0 100,000 200,000 300,000 (百万円) 400,000 500,000 600,000 700,000 800,000 +52% SM A社 低価格品の伸長、店舗増の効果 売 +39% 上 SM B社 PB商品の開発効果 高 北海道大豆3段の販売促進効果 ト +1% ッ プ SM C社 5 PB商品の開発効果 +91% SM D社 油揚げのPB効果 +90% SM E社 商品の新規導入による +233% 取大 SM F社 引幅 先増 23.06 24.06 収 13 Copyright © 2024 Yamam

  14. Slide 14: 設備投資・減価償却費

    設備投資・減価償却費 設備投資・減価償却費の推移(富士山麓工場の用地取得に係る投資額を除く) (設備投資:百万円) (減価償却費:百万円) 設備投資 減価償却費 6,000 2,000 5,317 1,737 1,616 1,592 5,000 1,526 1,458 1,474 1,600 4,000 1,107 1,200 971 3,000 2,267 2,000 800 2,000 1,859 1,625 1,313 1,090 400 1,000 314 0 0 18.06期 19.06期 20.06期 21.06期 22.06期 23.06期 24.06期 25.06期 計画 主な

  15. Slide 15: バランスシート

    バランスシート (百万円) 23.06末 24.06末 23.06末 24.06末 資産の部 負債の部 現預金 404 840 買掛金 1,335 1,543 売掛金 1,944 2,617 短期借入金 - - 棚卸資産 445 320 1年内返済予定長期借入金 502 442 流動負債合計 3,151 4,123 流動資産合計 2,807 3,851 長期借入金 1,854 1,413 有形固定資産 10,938 11,599 固定負債合計 2,373 1,885 (建物・構築物) (3,619) (3,581) 負債合計 5,524 6,008 (機械・装置) (4,720) (4,981

  16. Slide 16: キャッシュフロー

    キャッシュフロー 主な内訳 (百万円) (百万円) 23.06 24.06 ▲ 2,000▲ 1,000 0 1,000 2,000 3,000 4,000 営業キャッシュフロー 2,155 2,851 税引前当期純利益 1,216 2,131 減価償却費 1,484 1,526 2,155 売上債権増減額(▲は増加) ▲349 ▲672 23.06 棚卸資産増減額(▲は増加) ▲106 64 ▲ 946 FCF 仕入債務増減額(▲は減少) 351 208 ▲ 966 1,209 未払又は未収消費税増減額 56 27 投資キャッシュフロー ▲946 ▲1,627 有形固定資産取得による支出 ▲

  17. Slide 17: 2025年6月期業績予想

    2025年6月期業績予想 輸入大豆価格の高騰は下期以降ピークアウト予想するも売上総利益は0.6p悪化を想定 今秋稼働定の本社工場の厚揚げラインと油揚げライン増設による生産能力引き上げで販 売拡大 稼働率向上により固定費を吸収し前期比10.5%増収、13.0%営業増益見込む (百万円) 24.06 実績 25.06 計画 増減率 売上高 19,001 21,000 10.5% 売上総利益 4,452 4,785 7.5% (売上総利益率) 23.4 22.8 ▲0.6pt 営業利益 2,079 2,350 13.0% (営業利益率) 10.9% 11.2% +4.8pt 経常利益 2,076 2

  18. Slide 18: 上/下期業績見通し

    上/下期業績見通し 上期は3.1%増収・13.3%営業減益見通し。原材料高が続くため原価アップを想定 下期は18.0%増収、54.7%営業増益を見込む。今秋より本社工場の厚揚げラインの増設と 油揚げラインの設備更新が本格稼働し生産量の問題で納入できなかった先へ積極的な売り込 みを計画 売上高 営業利益 (百万円) (百万円) 2,350 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 21,000 2,079 (3~4Q) 19,001 1,245 305 +12.5% +18.0% 16,178 +10.4% 4,620 (3~4Q) +54.7% 500 +89.4% 13,811 4,1

  19. Slide 19: 2025年6月期業績予想の考え方

    2025年6月期業績予想の考え方 前期比+1,999百万円(上期+299百万円 下期+1,700百万円) 事業環境に大きな変化はないものの、引き続き収益性重視の商談を継続し、上期は極めて 好調であった前期と同水準の売上を確保するものと慎重に想定 売上高 本社工場において厚揚げラインの増設(2ライン→3ライン)により生産能力1.5倍に 油揚げラインの設備更新により自動化を推進 能力は3倍に引き上げ 今秋より本格稼働することから今まで生産量が課題で納入できなかった取引先へ営業強化 営業利益:前期比+271百万円(上期▲169百万円 下期+440百万円) 売上総利益率:22.8%(▲0.6pt)原材

  20. Slide 20: Ⅱ.中期経営計画

    Ⅱ.中期経営計画 20

  21. Slide 21: イメージする将来の業界の姿

    イメージする将来の業界の姿 過去 現在 想定される将来 2000年頃までは、全体で 2022年時点で全体で 約16,000社、4人以上の 約3,100社、4人以上 確定的な事業者数は判ら 事業者で3,000社程度あっ の事業者で800社程度 ないものの、①全国規模 た となった で展開する小売業者に対 して供給可能な豆腐製造 事業者数 業者は数社、②地域大手 【減少の背景】 で数十社、③特徴ある製 ✓ 販売先である小売業が大規模化しスケール 品で固定客を持つ小規模 メリットを享受する体制 事業者に分かれると考え ✓ 小売業者が物流センターを保有 られる ✓ 小売業者の品質管理精度向上 6,00

  22. Slide 22: 中期経営計画の見直しとローリングについて

    中期経営計画の見直しとローリングについて 事業環境、前期業績を考慮し従来の中期経営計画の数値目標を見直し、 27.06期において売上高250億円、営業利益35億円を目指す 長期ビジョン 市場規模は長期的にも6,000億円規模で推移する一方、事業者の減少は続き、大手 メーカーへの集約、寡占化がさらに進むと想定される 当社は、大量生産の難易度が高く競争力の高い商品をローコストで製造できるという 強みを生かし、圧倒的シェアを持つ中四国市場に加え、関西圏・首都圏といった市場 でもシェアアップを図る 長期的にはシェア10%に相当する売上高600億円を目指す 今後の取り組み 本社工場において厚揚げラインの

  23. Slide 23: 中期経営計画目標数値

    中期経営計画目標数値 (百万円) 24.06 25.06 26.06 27.06 CAGR (上段:実績) (下段:計画※) (計画) (計画) (計画) (平均成長率) 売上高 19,001 21,000 23,000 25,000 9.6% 前中計 17,800 19,500 21,500 - 営業利益 2,079 2,350 2,990 3,500 19.5% 前中計 1,200 1,450 1,850 - 経常利益 2,076 2,348 2,987 3,497 19.0% 前中計 1,202 1,453 1,855 - 当期純利益 1,476 1,631 2,075 2,430 18

  24. Slide 24: 工場別目標数値-本社工場・関西工場

    工場別目標数値-本社工場・関西工場 大量生産の難易度が高く競争力の高い商品をローコストで製造 圧倒的シェアを持つ中国・四国市場に加え関西圏においてもシェアアップを図る (百万円) 本社工場 売上高・営業利益 12,000 9,800 10,500 11,200 9,198 8,123 9,000 6,913 7,189 7,454 売上高 6,000 営業利益 3,000 1,254 1,498 1,580 1,750 1,900 838 1,192 1,103 0 20.06 21.06 22.06 23.06 24.06 25.06 26.06 27.06 予 予 予 (百万円) 関西工場

  25. Slide 25: 工場別目標数値-富士山麓工場

    工場別目標数値-富士山麓工場 量産品の競争力を浸透させるとともに既存顧客に対しても差別化商品による売り場提案 で首都圏におけるシェアアップ図り、増収効果で利益水準は一段高目指す 富士山麓工場 売上高・営業損益 (百万円) 6,000 5,800 4,800 5,000 3,800 4,000 2,942 売上高 3,000 2,068 営業利益 2,000 1,444 820 750 1,000 490 257 150 16 0 ▲ 745 ▲ 746 ▲ 520 ▲ 410 ▲ 1,000 20.06 21.06 22.06 23.06 24.06 25.06 26.06 27.06 予 予

  26. Slide 26: 新商品

    新商品 国産大豆 濃厚仕立て いろいろ使える 昔ながらのふっくら まるっとうふ おいしいすし揚げ おいしい油あげ 国産大豆を使用した充填豆腐。 北海道産大豆を使用した従来品よりも分厚いすし揚げ/油揚げです。 従来品よりも10g多い100gの規格です。 おでんや鍋でおいしい三角木綿厚あげ おでんや鍋でおいしい短冊木綿厚あげ 油抜きをせず、おでんや鍋に使える木綿厚揚げです。 26 Copyright © 2024 Yamami Company All Rights Reserved.

  27. Slide 27: トピックス~地域とのコミュニケーション~

    トピックス~地域とのコミュニケ―ション~ 第49回三原やっさ祭りに参加 8月9日(金)三原やっさ祭りに 総勢60名で参加いたしました。 外国人従業員も20名参加いたしました。 従業員同士や地域の方とのコミュニケーション機会を 持つことができ、大変有意義でした。 27 Copyright © 2024 Yamami Company All Rights Reserved.

  28. Slide 28: 株主還元

    株主還元 (円) 1株配当の推移 80.0 72.0 66.0 剰余金 70.0 60.0 50.0 原則 営業キャッシュフローの範囲内 40.0 32.0 持続可能な利益成長を 一定の内部保留を 30.0 24.0 24.0 24.0 26.0 実現するための 行ったうえで 20.0 20.0 20.0 成長投資 配当 (生産ラインの増強) 10.0 0.0 17.06 18.06 19.06 20.06 21.06 22.06 23.06 24.06 25.06 予 配当目標 25.06期 1株配当予想 72円(中間配当36円) <参考>24.06期 1株配当 66円(中間配当19円) 1

  29. Slide 29: Ⅲ.参考資料

    Ⅲ.参考資料 29

  30. Slide 30: 豆腐市場動向①-消費動向

    豆腐市場動向①-消費動向 (円) ②単価推移 ①1世帯当たりの年間購入金額の推移 120 (二人以上世帯) (円) 100 2年連続プラスも 14,000 下落トレンドが続く 80 11,969 60 12,000 63.77 豆腐 油揚げ等 40 10,000 3,938 20 8,330 8,000 0 2,984 6,000 8,031 (丁) ③世帯当たり購入量推移 90 4,000 83.83 2,000 80 5,346 0 3年ぶりにプラスに 70 転じる 市場規模は、 60 コンシューマ概算 8,000円×5,550万世帯≒4,450億円 外食・中食等の業務用と合わせ、6,00

  31. Slide 31: 豆腐市場動向②-事業者動向

    豆腐市場動向②-事業者動向 (事業所数) ①事業所数の推移 (億円) ②出荷額の推移 (百万円) 16,000 4,500 450 14,487 出荷金額(左メモリ) 14,000 4,000 400 事業所数① 1事業所当たり出荷金額(右メモリ) 360.7 12,000 3,500 3,375 350 事業所数② 2,910 3,000 300 10,000 2,500 250 8,000 2,000 200 6,000 1,500 150 4,000 2,701 3,059 1,000 100 128.2 2,000 807 500 50 ※ 0 ※ 0 0 出所)①厚生労働省「衛生行政

  32. Slide 32: 拡大する中食市場

    拡大する中食市場 中食(惣菜・おかず)市場は拡大基調続く 中食ニーズの高い単身世帯が今後長期的に増加 (兆円) (兆円) 0% 20% 40% 60% 80% 100% 40 8 1990 23.1 15.5 37.3 6.8 17.4 30 6 2000 27.6 18.9 31.9 7.6 14.0 2010 32.4 19.8 27.9 8.7 11.1 20 4 2020 35.7 20.5 26.1 9.3 8.3 10 2 2030 37.9 20.8 24.5 9.6 7.2 外食(左メモリ) 中食(右メモリ) 2040 39.3 21.1 23.3 9.7 6.6 0 0 (年

  33. Slide 33: ご清聴ありがとうございました

    ご清聴ありがとうございました 今後のIRに関するお問い合わせ先 株式会社やまみ 経営企画室 電話 : 0848-86-3788 E-mail : ir@yamami.co.jp URL : https://www.yamami.co.jp/ 当資料に記載されている将来の業績見通しは、本資料発表現在において入手可能な情報に基づき作成したものです。そのた め、実際の業績はさまざまな要素により、これらの見通しと大きく異なる結果となる場合がありますことをご承知おきくだ さい。

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